<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>女性性の人が独り立ちするためのブログ　綺麗になりたい！</title>
<link>https://ameblo.jp/lifedesignjoy39/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lifedesignjoy39/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>女性性って言葉は聞くけれど、いったい何？どう活かせばいいの？そんな人が女性性を活かして独り立ちするためのブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「素敵な一日を送るために」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「素敵な一日を送るために」</p><p>&nbsp;</p><p>今日は一日どうでしたか❓と聞かれたら、</p><p>&nbsp;</p><p>「とてもいい一日でした」と答えられる人はどれくらいいるのでしょうか？</p><p>海に行ったり、テーマパークに行けば素敵な一日かもしれませんし、</p><p>自分が大好きな人と時間を過ごす事できたら、よりパーフェクトに素敵かもです。</p><p>もしかして、自分は毎日家と職場の往復で、朝から晩までの食事は全てコンビニだという人がいたら、</p><p>それは素敵とは程遠いかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>ウキウキするような出来事が無くても、毎日を素敵に過ごすことは実は簡単だったりします。</p><p>&nbsp;</p><p>「運命」というものをご存知ですか？見ず知らずの人と赤い糸で、結ばれているという、アレです。</p><p>&nbsp;</p><p>調子が悪くても、毎日が平凡でも、運命の人て自分はしっかりつながっているんです。</p><p>&nbsp;</p><p>失うものは何もないという方は耳を傾けて頂ければ嬉しいです。</p><p>運命の人に出会うには、いかに素敵な毎日を自分で作り出すかにかかっており、</p><p>それは自分の脳が「気持ちがいい」と感じれば感じるほど、強く引き寄せられます。</p><p>それは一瞬の快楽や、食欲を満たしたり、綺麗な服を着るのとは違い、「気持ちが良い」に感謝の気持ちが伴っていれば自ずと、運命の人に引き寄せられます。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日を素敵に送るヒントが詰め込められているインスタです。是非ご覧になって下さいね。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.instgram.com/airbulan" target="_blank">airbulanさんのインスタグラム</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lifedesignjoy39/entry-12450538481.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Mar 2019 00:10:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>黄色で可愛くなった</title>
<description>
<![CDATA[ <div>「黄色で可愛くなった」</div><div><br></div><div>ラッキーなことに自分の身の周りには、写真家の先生がいらっしゃいました。</div><div>その方は母のビジネスパートナーをしていて、良くお手伝いをしにお店にちょくちょくカオを出していました。</div><div>先生は本当に美しい風景や、女性をまるで芸術品のように捉える作品を数多く撮影なさっています。</div><div><br></div><div>その頃自分はまだアマちゃんで、ひよっこの大学生。</div><div>その写真家の先生の元でお手伝いをしていてもどうコミュニケーションをとっていいかわからず、</div><div>墓穴を掘って、何故かその先生曰く私に対する叱咤激励のつもりが、</div><div>いつの間にか、怒られている・・・そんな日々でした。</div><div><br></div><div>つまり、その方、威圧感があり、人にも自分にも厳しい、清廉潔白な先生。</div><div>優等生の不利をしても直ぐに見破られ、何かと温かい(？)後指摘を受けていました。</div><div><br></div><div>そんな折、私が不憫に写っている免許証の写真をその先生に見て頂いたところ、一言、</div><div>「黄色い服が映えるよ」とおっしゃったのでした。</div><div>色々言われると構えていた私は、写真のことになると先生は以外にシンプルなんだと拍子抜けしたと同時に、妙に説得力があった「黄色」という言葉が頭から離れませんでした。</div><div><br></div><div>つまり、私の顔色を一番良くする色が「黄色」とのこと。</div><div><br></div><div>さっそく私は張り切って黄色い服を揃え、</div><div>後日、その一張羅のその服を着て、証明写真を先生に撮っていただいたのです。</div><div><br></div><div>するとどうでしょう。</div><div>その証明写真のできばえを見て、自分は愕然としました。</div><div>「キレイ・・・。」</div><div>自分で言うのもなんですが、すごく自分ではないように写っていて、</div><div>心なしか目がキラキラ輝いているような気がしました。</div><div><br></div><div>周りからの反応も上場。</div><div>その写真に満足した私は気をよくし、黄色ベースの服やメイクに目覚めたのでした。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lifedesignjoy39/entry-12450065902.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2019 22:25:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「キレイになりたい！」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大学生の頃の自分の話です。</p><p>自分をキレイに見せたい時期って女性なら誰でもありますよね。</p><p>ダサい自分を嫌い、背伸びして大人の仲間入りをしたいと思っていた頃。</p><p>&nbsp;</p><p>私はブルーのアイシャドウのメイクとストレートの髪が自慢でした。</p><p>ただ、自分にとても自信が無くて暗い表情で町を歩いていました。</p><p>自分に自信が無かったのはもちろんですが、</p><p>いくらお金をかけて靴を買っても、</p><p>高い基礎化粧品にお金を注いでも、</p><p>全くといっていいほど満足感はえられませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、自分では満足している振りというか、</p><p>高いお金払っているんだし、「これでいいんだ！」と無理やり自分に言い聞かせ、</p><p>納得していた次第です。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日自動車免許書の写真を撮影し、出来た写真に</p><p>愕然！</p><p>&nbsp;</p><p>とても顔色が悪く、死人のような顔をしています。</p><p>花の女子大生なのに・・・</p><p>&nbsp;</p><p>どんなにお金をかけて身づくろいしても</p><p>結果がこれなんて悲しすぎる！</p><p>&nbsp;</p><p>後悔先に立たずとはよく言ったもので</p><p>出来れば自分をなくしてしまいたいと思ったほどでした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしある転機が起こります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190327/12/lifedesignjoy39/c9/54/j/o1108147614379680461.jpg"><img alt="" height="559" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190327/12/lifedesignjoy39/c9/54/j/o1108147614379680461.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lifedesignjoy39/entry-12448639393.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Mar 2019 20:37:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
