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<title>引き寄せオンライン</title>
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<description>初めまして。ブログ管理者の慶(KEI)です。このブログでは、慶(KEI)が日々の生活の中で実践してきた引き寄せの法則やライフハック、様々な気づきについて記しています。</description>
<language>ja</language>
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<title>心と体が軽い状態をイメージする</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>普段私が心掛けている心と体が軽くなった状態をイメージするワークについて御紹介したいと思いますが</p><p>その前になんでそうするようになったか経緯を書かせて下さい。</p><p>&nbsp;</p><p>私たちは一日に何万回も思考すると言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>思考とは頭や心の中に浮かんでくる言葉やイメージのことです。</p><p>&nbsp;</p><p>今度の休みに旅行に行って温泉に入っている自分をイメージしたり、</p><p>会社休みたい～とか、上司が嫌いだな～とか ちょっとしたネガティブな呟きなど様々だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、この思考には言葉やイメージと一緒に感情が伴ってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>旅先で温泉に入っているイメージだと、ワクワクだったり、期待だったりポジティブな感情になり</p><p>前向きに行動出来るのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>逆に会社休みたい～とか上司が嫌いだ～とかだと、ムカムカしたり、怒りだったり、悲しみだったり</p><p>ネガティブな感情に囚われてしまい、なかなか前向きに行動出来ないですね。</p><p>&nbsp;</p><p>このように「思考する」→「感情が生まれる」→「行動に影響する」という順で</p><p>一般的に内側の思考から順に外の世界へ影響を与えていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>以前ブログで</p><p>自分の日常の思考をリストに書き出して、思考の癖を洗い出してみることをお勧めしましたが、</p><p>私も思考リストを書き出してみるまでは一日の中でかなりネガティブなことばかり考えていました。</p><p>&nbsp;</p><p>その思考リストを書くことを習慣にしてから、</p><p>普段生活している中で自然と<span style="font-weight: bold;">自分が考えている状態を俯瞰できる</span>ようになったんですよね。</p><p>あ～、自分はまたあの問題で頭を悩まして嫌な気持ちになっているんだな～って。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、たまたまその日は休みで子供と遊んでいる時だったのですが、</p><p>人間関係のことでネガティブな思考をしている自分を俯瞰していた時、</p><p>だんだん腹がったてきたんですね（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>貴重な休みで、しかも子供と遊んでいるときに、</p><p><span style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">なんで俺は他人にことで頭を悩ませて自分の大切な人生に集中出来ていないんだって。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>それから私はネガティブなことは想像せず、常に心を軽やかに保って</p><p>目の前のことに集中して取り組むようにしようと誓いました。</p><p>そして自分の人生の主人でありたいと強く願うようになったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>では具体的にどのようなイメージをしているかそのワークを御紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">①朝起きた時、もしくは寝る前に瞑想をします。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">②自分の心と体がものすごく激しく振動するところをイメージし、</span></p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">　 やがて姿が消えてて、自分がいる空間と一体になります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">③次に、自分がいる地域→日本→空→宇宙と視点を上げていき</span></p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);">　 最後に宇宙空間と一体になった自分をイメージします。</span></p><p>&nbsp;</p><p>私はこのワークをやり始めてから、少々のことで心が動揺することなく</p><p>目の前の事に集中して取り組むことが出来るようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>もし皆さんもネガティブな思考がループしてしまい、今この瞬間自分の人生に集中出来ていなければ、</p><p>まずはメモでなんでもいいので紙に書き出して、自分を俯瞰する癖を身に着けてみてください。</p><p>きっと人生が大きく変わります。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も応援してますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lifeonline/entry-12352146051.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Feb 2018 10:08:48 +0900</pubDate>
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<title>重要 × 緊急でない事</title>
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<![CDATA[ <div>こんばんわ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/350.png" width="24" height="24" alt="星空"></div><div><br></div><div>今日は普段我々が生活する中で仕事だったり家庭の事だったり取り組んでいることについて書いてみたいと思います。</div><div><br></div><div>突然ですが質問です。</div><div>皆さんは以下の項目の内、どれに一番に取り組まないといけないと思いますか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/096.png" width="24" height="24" alt="？？"></div><div><br></div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16" alt="" style="vertical-align: text-bottom;">重要であり、かつ、緊急な要件</div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" width="16" height="16" alt="" style="vertical-align: text-bottom;">重要であり、かつ、緊急ではない要件</div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/271.gif" width="16" height="16" alt="" style="vertical-align: text-bottom;">重要じゃないけど緊急な要件</div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/272.gif" width="16" height="16" alt="" style="vertical-align: text-bottom;">重要じゃないし緊急でもない要件</div><div><br></div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16" alt="" style="vertical-align: text-bottom;">と思われた人は結構いると思います。当然重要で緊急であれば<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16" alt="" style="vertical-align: text-bottom;">を１番にやらなければいけませんね。</div><div><br></div><div>でも実は１番大切なのは<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" width="16" height="16" alt="" style="vertical-align: text-bottom;">です。</div><div>仕事でも家庭のことでもなんでもそうですが、人生を充実させようと思ったら日々の生活で<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" width="16" height="16" alt="" style="vertical-align: text-bottom;">に取り組んでいる時間の比率を上げてください。</div><div><br></div><div>仕事を例にとって説明してみます。</div><div><br></div><div>サラリーマンの方ですと年間を通してある程度仕事がスケジュール化されて何をやらないといけないか見通しがつくと思います。</div><div><br></div><div>その中で今から３ヶ月先に大事な案件が有るなら、その仕事を今やってください。</div><div><br></div><div>そうやって1,2週間先が期限の仕事に割いていた時間の割合を３ヶ月先、半年先の仕事に回していくと、ものすごく時間に余裕が出来ます。</div><div><br></div><div>そうすると緊急の仕事がスポットで入ったとしても慌てることなく取り組めるようになり、自分の心をニュートラルに保ちやすくなります。</div><div><br></div><div><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" width="16" height="16" alt="" style="vertical-align: text-bottom;">ばかりに忙殺されると肉体的にも精神的にボロボロになりますし、何より仕事のクオリティが下がり、貴方の評価が下がってしまいます。</div><div><br></div><div>ちなみに少し先の仕事は完成させる必要はありません。70％の出来で完成させておいて、後は寝かせておいてオッケイです。</div><div><br></div><div>３ヶ月後の事なので要求されるクオリティや目的が変わり微調整が必要になるという理由も有りますが、一度その仕事に取り組んでおけば、<span style="color: rgb(44, 110, 206);">潜在意識にその事が刷り込まれているので、</span>ふとした時に良いアイデアが浮かんできたり、足りない部分に気が付けるからです。</div><div><br></div><div>顕在意識は忘れていても潜在意識は裏で頑張ってくれてるんですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24" height="24" alt="ニヤリ"></div><div><br></div><div>仕事を例にとって説明しましたが、仕事に限らず何でもそうだと思います。</div><div><br></div><div>大切なことなので、もう一回言いますね。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 42, 26); font-size: x-large;">人生を充実させたかったら、少し先の事に今この瞬間一生懸命取り組んでみてください。</span></div><div><br></div><div>そしてそれに慣れてきたら今度は年単位でやることを決めて準備を始めて下さい。</div><div><br></div><div>きっと人生の質が大きく変わると思います。</div><div>なぜなら、紛れもなくその時は貴方にやって来るので。</div><div><br></div><div>今日も応援してますね。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/lifeonline/entry-12349045125.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2018 21:18:21 +0900</pubDate>
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<title>無意識の力</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>今日は無意識の力について書いてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>引き寄せやスピリチュアルに興味のある方なら無意識についてはご存じでしょう。</p><p>よく海に浮かんだ氷山に例えられるものです。</p><p>&nbsp;</p><p>我々の意識は大きく2つに分けられると言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>1つは、顕在意識と呼ばれる領域で、氷山の例で言うなら海の上に出た氷の部分。</p><p>これは海の上から出ていて見えるように、普段私たちが生活する中で、五感や思考を通じて</p><p>その存在を認識できる部分です。</p><p>&nbsp;</p><p>2つめは、無意識と呼ばれる領域で普段は海の中に隠れていて見えない氷山の部分です。</p><p>一般的には意識を100%とすると顕在意識の領域が3%、無意識の領域が97%と呼ばれており、</p><p>心理学では人間は無意識の領域ではみんな繋がっていると言われます。</p><p>寝ている時に夢を見たり、心臓や呼吸など、私たちが意識せずとも活動している体の器官を司るものこの領域ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>また、さらに無意識の中でも上位に位置する宇宙意識と呼ばれる領域があります。</p><p>これは宇宙全体の発展や最適化などを司っている部分で、</p><p>スピリチュアルの分野ではジーニーやサムシンググレート、もしくは</p><p>人類がこれまで体験したあらゆる記憶が収められているアカシックレコード、仏教の分野では空、と呼ばれる部分です。</p><p>&nbsp;</p><p>私の経験上</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.96em;">引き寄せを成功させるには、無意識、もしくは宇宙意識を活用しなければいけません</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら、上記の通り、これら領域の持つエネルギーはすさまじく、顕在意識の比ではないから。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は私が引き寄せを成功させるために、無意識をどのように活用したか御紹介したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="text-decoration: underline;">①夜寝る前、朝起きた時に達成したい目標リストをボーとしながら眺める</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>これは寝る前、寝起きなど一番リラックスした顕在意識が働かない状態で、</p><p>目標リストを眺めながら、それを達成した状態を味うというやり方です。</p><p>巷の引き寄せセミナーで紹介されるビジョンボードなどもこれと同じですね。</p><p>こうやって潜在意識に目標を刷り込ませています。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、私は最近ボイスレコーダに「～を達成しました」という録音を吹き込んで聞くようにしており</p><p>視角と聴覚の両方から攻めています（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>こちらの効果についてもいずれ報告したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="text-decoration: underline;">②普段もリラックスした状態をキープする</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>普段から私が心掛けていることで、</p><p>要は顕在意識をなるべく働かせないようにしようというものです。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事中などストレス下の状況では、顕在意識の働きがほとんどです。</p><p>例えば仕事で問題が起こると「あいつが悪いんだ」とか「なんて運が悪いんだ」とか</p><p>物事を評価・判断し、それに付随した感情がやってきます。</p><p>こうなると顕在意識の動きが止まらなくなりループに陥ってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そうならないよう、私は普段からなるべく何があっても物事を評価をせずに</p><p>自然体で心をニュートラルにして、</p><p>自分がやらないといけない仕事に集中して淡々と取り組むようにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすると不思議なことに、今この人から電話がかかってきてほしいと</p><p>思った人から電話がかかってきたり、この案件のことでそろそろ相談したいな～という人が</p><p>向こうから勝手にやってきて仕事が片付いていくのです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="text-decoration: underline;">③瞑想する</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>これは②に関係することです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は普段瞑想をする時は、光をイメージしたり、宇宙と一体になったところをイメージする</p><p>というやり方ではなく、何も考えず、頭の中を空っぽにするようにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>やっていただくことわかるのですが、次から次にイメージや考えが沸いて</p><p>何も考えないということの難しさに気が付くと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>この瞑想やりだすと、仕事中に余計なことを考えることなく</p><p>自分がやならないといけない仕事に集中できるようになります。</p><p>何も考えないという事は、何か1つのことに集中するというのと表裏一体なんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>別の言い方をすれば顕在意識の活動領域が小さくなり</p><p>潜在意識の活動領域が広がることを意味します。</p><p>&nbsp;</p><p>この他にもいろいろ試してみて効果があったことについて御紹介させていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこのあたりで。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lifeonline/entry-12348048016.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jan 2018 08:31:09 +0900</pubDate>
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<title>思考チェック</title>
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<![CDATA[ こんばんわ、KEIです。<div><br></div><div>今日は思考について書いてみます。</div><div><br></div><div>ここでいう思考とは、皆さんの普段生活で頭の中に浮かぶイメージだったり言葉の事です😀</div><div><br></div><div>腹へったなー、眠たいなーといった呟きから、好きな人とデートしているといったイメージなどです。</div><div><br></div><div>人は１日の間に6万回思考すると言われています。意識的な物、無意識的な物含めてです。</div><div><br></div><div>皆さんは自分が普段どんな思考をしているか書き出してみたことありますか？</div><div><br></div><div>KEIは昔仕事がきつくて辞めたいと思っていたとき、この書き出すという方法を教えてもらってやってみたことが有ります。</div><div><br></div><div>そしたら、短時間の間でものすごいネガティブなことばかり考えてました。それもある一定の時間内で何度もです。</div><div><br></div><div>上司が仕事しないとか💢(笑) もしかしたらこのプロジェクト失敗するんじゃないかとか💦</div><div><br></div><div>そして客観的に気付けたんですね、「そりゃ、こんだけネガティブなこと考えてたら上手くいかないな」と(笑)</div><div><br></div><div>あなたが今目の前の現実に対して感じた事、解釈した事が次の現実を作り出しています。</div><div><br></div><div>Keiは自分の思考を書き出してみることで、目標を達成するには思考のエネルギーを余計な事に向けているのに気が付けました✨</div><div><br></div><div>皆さんも今何か調子よくないなーと思ったら、自分の思考を書き出してチェックしてみてください。</div><div><br></div><div>きっと何か糸口が見つかると思います✨</div><div><br></div><div>今日も応援してますね✋</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 21 Jan 2018 20:49:15 +0900</pubDate>
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<title>今年の目標、やりたい事リスト</title>
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<![CDATA[ 約１年ぶりの更新ですが、今年も色々な気付きをみなさんとシェア出来れば思います。どうぞよろしくお願いします。🙇<div><br></div><div>さて皆さんは今年の目標、やりたいこと決まりましたか？✨</div><div><br></div><div>KEIはここ数年程、お正月にその年にやりたいこと、達成したい目標などを手帳に書くようにしてます。</div><div><br></div><div>内容は海外旅行✈️や温泉旅行♨️にいくと行った内容から、奥さんの家事手伝いをコンスタントにする(些細な事ですが、なかなか続けるのが難しい(笑))といった事までピンキリです。</div><div><br></div><div>とにかくあまり深く考えず、思い付くままにノートに書き出します。</div><div><br></div><div>すると大体30分で50個位出来上がります。</div><div><br></div><div>その書き出した内容は基本的に見返すことはしません。</div><div><br></div><div>年末に手帳を使いきったとき、そういえば書いてたなぁーと思い出して見返す程度です。</div><div><br></div><div>その時見てみると不思議なことに6～7割は達成できてるんですね❗</div><div><br></div><div>例えば、昨年は</div><div><br></div><div>「海外に一回は行く！」</div><div><br></div><div>という漠然とした目標を書いていたのですが、何と12月上旬にヨーロッパへ急遽仕事で行くことが決まり、仕事の合間に本場のクリスマスマーケットを楽しむことが出来ました😀</div><div><br></div><div>しかも、航空会社のプレミアムポイントがたまって上級会員になれるというおまけ付き(笑)</div><div><br></div><div>本当気軽に出来ちゃいます。</div><div><br></div><div>50個の項目の6～7割達成できるならやった方が特だと思いませんか❗❓</div><div><br></div><div><br></div><div>Keiの解釈では、これは潜在意識の活用によるものだと思ってます。</div><div><br></div><div>顕在意識は忘れても潜在意識は、忘れず頑張ってくれてるんですね✨</div><div><br></div><div>まさに引き寄せのプロセスです。</div><div><br></div><div>この辺りはまた記事で書きたいとおもいますが、是非皆さんも試してみて下さい。</div><div><br></div><div>今日も応援してます✨</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/lifeonline/entry-12344646346.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jan 2018 11:52:37 +0900</pubDate>
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<title>感謝してみる</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはKEIです。</p><p>&nbsp;</p><p>本日のテーマは<span style="font-size: 1.96em;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">感謝</span></span>についてです。</p><p>&nbsp;</p><p>「感謝する」、、、</p><p>&nbsp;</p><p>引き寄せ、お金、人生、自己啓発をテーマにしたブログや本を読んだり</p><p>セミナーに参加された人であれば、</p><p>引き寄せや成功には「感謝する」ことが大切だと聞いたことがあると思います。</p><p>初めてKEIがこれを聞いたとき</p><p>「え、そんなことでいいの!?」って思いました（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにKEIが初めてこれに出会ったのは20代中半の時です。</p><p>当時自分がメンターとしていた40歳の方から教えてもらった言葉です。</p><p>その方とはたまたま会社の先輩に誘われて参加したイベントに来られており、</p><p>知り合う御縁をいただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>その方は、誰に対しても親切でやさしく、所作の一つ一つが自信と気品に溢れていました。</p><p>また、自分の人生を心から楽しんでおり、世界中を回って「本物」と言われる人や物に囲まれて過ごすことを喜びとしている人でした。</p><p>当時、今の仕事についたばかりで毎日24時過ぎまで残業し、</p><p>心も体もボロボロだった僕にとっては本当に憧れの存在でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ある時、その方と二人で飲む機会があり、その方に思い切って聞いてみたんですね。</p><p>「なぜ○○さんはそんなに毎日幸せそうに、楽しそうに過ごされてるんですか？」と。</p><p>そこで言われたんですね、さらっと。「毎日感謝してるからだよ」と。</p><p>&nbsp;</p><p>その当時の僕の反応は最初に書いたとおりです。</p><p>多分ポカンとしてたんでしょう（笑）</p><p>その方は「いずれ君も分かるよ」と言ってくださいました。</p><p>&nbsp;</p><p>それから10年たった今ならわかります。</p><p><span style="font-size: 1.96em;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="text-decoration: underline;">「感謝する」ってめちゃめちゃ大事です</span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="text-decoration: underline;">（笑）</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>前回の記事「引き寄せは共振？（その2）」では、引き寄せるためには</p><p>自分自身の特性（物事の価値観、受け止め方）が大切だと言いました。</p><p>&nbsp;</p><p>感謝が出来るということは、日々自身の目の前で起こる出来事</p><p>に対して感謝出来るような良い面を見出すことが出来るということです。</p><p>別の言い方をすれば「感謝する」＝「幸せに感じる」ってことです。</p><p>そして、そのような外部からの入力を受けてあなたは自分の理想とする現実を</p><p>引き寄せるような出力（行動）を外部に出していくのです。</p><p>&nbsp;</p><p>（なお、何度も言いますが、自分の目の前で起こる出来事には意味はありません。</p><p>　自分が産まれてから今日まで身につけた価値観に基づく判断でしたかないのです。</p><p>　だから、ここでいう、感謝出来る良い面を見出すというのは、</p><p>　そういった判断が出来るような新たな価値基準を身に付けるということと同じです。）</p><p>&nbsp;</p><p>これは私自身の気づきなのですが、、</p><p>物事に感謝出来るようになるとすごいです（笑）</p><p>本当に些細なことに感謝し、幸せに感じる事が出来るようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>「感謝出来る」「幸せに感じる」って才能なんですね。</p><p>スポーツ・勉強が出来るみたいな。</p><p>訓練次第で身につけることが出来るんです。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてその結果、日常で頭で中にたくさんよぎっていたネガティブな考えの数が減ります。</p><p>余計な雑念が減ることで</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="text-decoration: underline;">自分が本当に成し遂げたい目的に向かって何をすべきか集中することが出来るのです。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>最近のKEIは本当に些細なことに幸せを感じることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、</p><p>・お昼ご飯がカップ麺だったとしても「今日も御飯が食べられてありがたい」</p><p>・スーパーに行けば「たくさんの食料があり、いつでも自分が食べたいものを買うことが出来てありがたい」</p><p>・子供や嫁を見れば「二人が健康でありがたい」</p><p>&nbsp;</p><p>KEIも最初はうまくいきませんでした。</p><p>意図的に感謝出来るものを探したり、紙に書き出し感謝している自分を感じることを</p><p>習慣にすることで必ず身に付きます。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、それでもやっぱりネガティブな思考はよぎります。</p><p>完全に毎日感謝、幸せだけを感じて過ごすことは不可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>これについてはまた別の記事で書きたいと思いますが</p><p>ネガティブな思考がよぎる自分を否定したい落ち込んだりする必要はありません。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、自分が毎日の生活の中でどれくらい感謝できているか、</p><p>幸せに感じているかを書き出してみてください。</p><p>そして意図的にそのような時間を作ってみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこのあたりで。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lifeonline/entry-12244818099.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 11:41:22 +0900</pubDate>
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<title>引き寄せは共振？（その2）</title>
<description>
<![CDATA[ <p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">おひさしぶりです。ＫＥＩです。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">前回の更新からかなり時間がたったしまいました。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">なるべくコンスタントに更新していきたいという気持ちはあるのですが、</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">本業もあるので気長にお待ちいただけると幸いです</font></span><font color="#000000" face="ＭＳ 明朝">♪</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">さて、前回の記事では</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">「人は何</span></span></span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">かの現象を体験（＝入力）した時に、その人の特性（性格、価値観）によって、その現象の捉え方・評価・行動（＝出力）が変化する」</span></span></span>という事を述べました。</p><p><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">このあなたの出力（捉え方・評価・行動）は、あなたの外部の世界にとっては入力であり、その入力を受けたなんらかのリアクションが、あなたの外部の世界からまた次の入力してあなたに返ってくることになるのです<span style="color: rgb(0, 0, 0);">。</span></font></span><span style="color: rgb(0, 0, 0);">（⇒作用反作用の法則・鏡の法則と言っても良いでしょう。）</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">そうやって、あなたとあなたの外の世界はお互いに干渉しあい</font></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">目の前の現実が進んでいきます。</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">ここでようやく記事のタイトルである引き寄せは共振？の話になります</font></span>。</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">前回の記事では、共振を建物や乗り物の振動の</font></span><font color="#000000" face="ＭＳ 明朝">例えで</font>説明しました。</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">この振動とは、波動という言葉と同じ意味です。いわゆる波ですね。</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そしてここからが重要です。</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">あなたが外部に出す波動が、あなたの理想とする（引き寄せたい）現実とマッチした波動でなければ、外の世界で共振して再びあなたに入力として戻ってくることはありません。</span></span></span>別の言い方をすれば、あなたが引き寄せたい現実と共振する波動（行<span style="color: rgb(0, 0, 0);">動）を外に出すことで、その波動と共振した現象が大きくなってあなたの目に見える形で現れるのです。</span></font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">この仕組みを成立させるために重要なのは</font></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">？</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">もうお分かりでしょう。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">そう、あなた自身の特性です。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">あなた自身の特性が、外の世界のどのような入力に対しても適切な出力を出せるようにならなければならないのです。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">ザ・シークレットでは、「引き寄せ」にはいい気分でいることの重要性を説いていました。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">私はこれは間違いではなくとても大切なことだと思います。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">なぜなら、日々の生活で、いい気分でいるというのは</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">むちゃくちゃ難しいことだからです。</font></span>（笑）</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">例えば、今日一日、もしくは昨日でも結構です。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">あなたはどんな気分で過ごしたかを紙に書き出してみてください。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">朝から寒いなか満員電車にのって会社に出勤するのがだるかった、、、</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">嫌いな人と顔合わせなければならず憂鬱だった、、、</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">夕食を作るのに、小さい子供が泣き喚いて大変だった、、、</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">どうでしょうか？</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">人間は一日に何万回という思考をしています。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">中には週末彼氏・彼女と会えるのが楽しみだーとか、家族で旅行にいけるーとか</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">ポジティブなものもあると思いますが、こうやって書き出してみると</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">ポジティブな気分になっていることって少ないのではないでしょうか？</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">もう一回言いますね。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">一日中いい気分で過ごすのって普通に暮らしていれば難しいんです。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">だから、一日中いい気分ですごそうと思えば、あなた自身の特性を大きく変える必要があります。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">別の言い方をすれば、様々な入力に対してあなた自身がいい気分でいられるような解釈を出来るようにならなければなりません。それも、意図的にそうするのではなく、あなた自身の中で腑に落ちて自然と（無意識に）そう考えられるようにならなければならないのです。</font></span>なぜなら頑張っていい気分になっても、無理をしている以上それは頑張らなければいい気分になれないという解釈の波動を外に出すことになるから、、</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">（長くなるのでまた別の機会に書きたいと思いますが、そもそもこの世の中に起こる現象には意味がありません。意味自体はあなたが産まれてから現在までに身に付いた価値基準に基づいて勝手に付け加えています。）</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">このいい気分でいられるような解釈について別の例えをしてみましょう。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">雨の後、空を見上げると虹がで</font></span><font color="#000000" face="ＭＳ 明朝">ることが</font>ありますよね。</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">虹は、太陽光が空気中の水滴で分散されて人間の目に見える（可視光線）の７色として現れます。太陽光はもともといろんな光（光自体は波動なのでいろんな波動の集合と言えます）が一緒になっていおり、それが水という特性を通して分散（出力され）され、７色だけの人間の目に見える形で表れてくるのです。いうなれば水は光のフィルターの役割を果たしています。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">この水のように、あなたは外部の様々な入力に対して、特定の入力をだけを（もしくはその入力を加工して）出力として通すフィルターなのです。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">あなたが望む現実を引き寄せる出力を出すためにフィルターの特性を変えなければならないのです。そしてフィルターが変わるということは、あなたがの外部の世界に対する見え方が</font></span><font color="#000000" face="ＭＳ 明朝">変化</font>することと同じです。</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">ザ・シークレットを読むと、いい気分でいれば、あなたの望む現実が</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">あたかも磁石に吸いよせられるように引き寄せられるとイメージしてしまいますが、</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">そのいい気分でいることが難しいのです。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">結局は、行動し少しずつ少しずつ自分自身を変えていくしかないのです。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">最初はなかなか目に見えるまでに時間がかかるかもしれません。</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">でも行動を起こすことで着実に前進していきます。</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そして、あるとき加速度的にその効果が現れてきます。</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">ＫＥＩはいままでたくさんの成功者の本や、引き寄せに関するブログに目を通してきました。やはり多くの方が、試行錯誤しながら自分なりのやり方を確立されていかれたようで、最初から簡単に理想の現実を</font></span><font color="#000000" face="ＭＳ 明朝">引き寄せた</font>人はいないでようです。</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font color="#000000"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">このブログでは</span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">KEI自身がどのようにして、自分の理想とする現実に近づけていったが</span></font></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">特に、自分自身の特性をどのように変えていったか、そのやり方を公開し、みなさんとシェアしていきたいと考えます。そして、少しでも世の中の多くの人が自分の理想とする生活を実現し、社会全が幸福の波動に包まれれば、それらが共振してもっともっと人類は幸せになると思います。</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;"><font color="#000000">すいません、最後は話が大きくなりすぎました（笑）</font></span></span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;">&nbsp;</p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font color="#000000"><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">次回から自身の特性の変え方の具体的なやり方について書いてみたいと思います。（なるべく間を空けないように</span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century;">（笑）</span></font>）</span></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span lang="EN-US"><font color="#000000" face="Century">&nbsp;</font></span></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/lifeonline/entry-12242578695.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 15:25:20 +0900</pubDate>
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<title>引き寄せは共振？(その1)</title>
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<![CDATA[ <p>皆さんは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">共振</span>という現象をご存知でしょうか？</p><p>物理や工学系の学問を勉強された方は一度は聞いたことがあると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、皆さんがブランコに乗っていてブランコを大きく揺らそうとするとき、</p><p>ある決まったタイミングでブランコを蹴れば、ブランコは大きく揺れます。</p><p>逆にこのタイミングより早すぎても遅すぎてもブランコは大きく揺れません。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、どんな物でも固有周期と呼ばれる周期を持っており、この固有周期に相当する</p><p>時間間隔で力（エネルギー）を外部から受けると、その物は大きく揺れます。逆に固有周期から外れれば大きく揺れません。</p><p>&nbsp;</p><p>もう少し例を上げると、高層ビルなどの建物では、地震が来てある一定の周期で揺らされたとしても大きく揺れないように、建物の剛性（強度）を工夫して共振（大きく揺れないように）設計されています。また、車や飛行機では、社内や翼にあるエンジンが燃焼することで振動する周期と、車体や胴体の部分が共振して人の乗り心地が悪くならないように強度設計されています。</p><p>&nbsp;</p><p>これを簡単に言うと、外部からの入力（地震やエンジンの振動）に対して、出力（建物や乗り物の揺れ）は、その物の特性（建物や乗り物の剛性）で決まるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>この現象は何も建物や乗り物に限った話ではありません。</p><p>この世のあらゆるものに当てはまります。</p><p>（ちなみにKEIが昔学んだ教授は、「この世の本質は共振である」と言い切ってました。</p><p>　まあ、その先生の専門分野が振動だったからなのですが 笑）</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこのことは、人間の性格にも言えることです。</p><p>&nbsp;</p><p>みなさんの身近な人を思い浮かべて見てください。</p><p>仕事で失敗して上司から怒られた時、その人その人で反応が違うと思いませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>ある人は、「自分はダメな人間なんだ」といって落ち込んでしまい休んでしまいます。</p><p>またある人は「上司は自分の事を思って怒ってくれたんだ」と頑張るでしょうし、ある人は「やっぱりあの上司は自分ことが嫌いなのだ」とふてくされて仕事をサボってしまうかもしれません。このように反応はその人の性格によって様々です。</p><p>&nbsp;</p><p>これを別の言い方で表現してみると、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">「人は何かの現象を体験（＝入力）した時に、その人の特性（性格、価値観）によって、その現象の捉え方・評価（＝出力）が変化する」</span></span></span>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>この続きは次回へ！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lifeonline/entry-12235989656.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2017 23:07:12 +0900</pubDate>
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<title>引き寄せの法則について</title>
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<![CDATA[ <p>みなさはんは引き寄せの法則をご存知でしょうか？</p><p>2007年にロンダバーン著作の「ザ・シークレット」で書籍化やDVD化され一躍有名になったので</p><p>ご存知の方も多いでしょう。</p><p>実はKEIもこの本で引き寄せの法則を知ったその一人です（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>このザ・シークレットを読んだKEIは、引き寄せの法則は昔から一部の権力者のみが知り得たすごい技法であり、この法則を使えば自分の欲しいものを手に入れられる！と信じこみ、すぐに大金持ちになった自分を引き寄せようと、本に書いてあることを実践してみました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、ある日突然大金持ちになった自分をイメージしていい気持ちになったからといって大金が手に入るはずはありません。（笑）</p><p>（ただし、ザ・シークレットを否定する理由ではありませんのであしからず。）</p><p>&nbsp;</p><p>何か自分のやり方がまずかったのだと考え、他の引き寄せの本を読んでみたり、気功や瞑想をやってみたり、いろんなことにこの10年間試行錯誤してきました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして今では大金持ちに！とはいきませんが（すいません、、、）、やりがいのある仕事に就き、（容姿端麗の！）最高のパートナーと一緒になり、かわいい子供にも恵まれ、それなりに金銭的に満足のいく生活が出来ています。なにより引き寄せの法則を実践していく過程で、引き寄せの法則からいったん離れて人生や人間の本質とは何かについても考えるようになったことで、心に余裕を持つことが出来きたことが大きいです。</p><p>&nbsp;</p><p>試行錯誤している間はこのやり方でいいのか？と不安になることもありましたが</p><p>今になってみると少しづつですが、人生の質が上へ上へと向かていたように思います。</p><p>ちょうど大きな螺旋階段を一歩一歩の登っていくように。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログでは慶（KEI）がこれまで実践してきて効果があったなと思う考えや行動について紹介していきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/lifeonline/entry-12234864480.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2017 14:29:53 +0900</pubDate>
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