<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ライフソウル</title>
<link>https://ameblo.jp/lifesoul/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lifesoul/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日記です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>持たざる者、持つ者、お金の再配分</title>
<description>
<![CDATA[ 働いても働いても仕事が終わらない。とにかく忙しい。<br>今は仕事を持つ人達の下請けとして個人で仕事をしており、1年間で1200万くらいの売上。<br>収入としては半分くらいを自身に配分している。<br><br>しかし、仕事を持つ人達は、そんなに優秀ではなく、落ち着いて仕事をしているが給与は高い。<br>年収で800万円以上が大半だ。<br>何が違いなんだろう、なぜ、こういう立場同士なのだろうか疑問に思う。<br><br>一つ思うのは、代々続く、日本橋の老舗や財閥みたいな・・<br>様な歴史の積み重ねという地域での優位性、ネットワークなのだろうと思う。<br>そして、そういった、メーカーや商社に勤め、途中で会社を作った人達が、優位性企業からの、第二配分を受ける。<br><br>第二配分移行は、社長の個人ネットワークが中心だ。だから、社長以下が優秀ではなくとも仕事があったりする。属している人達は持つ者として振舞う。<br><br>そいうった社優位性を持つものコミュニティに参加しているかどうかで人生は変わっていく。<br>戦国時代から続く地域の優位性に影響され続けている。<br><br><br>新サービスを生み出さない限り、<br>もつ人達とは互角になれないという下請けの限界を感じる。<br>第三配分を得るために努力するよりも、整理し新サービスを生み出すことに注力したい。<br><br><br>持つべき者は、的確にお金を再配分することが義務だということは忘れずにいよう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lifesoul/entry-10798500833.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 13:04:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
