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<title>主婦兼OLでも出来る簡単な在宅副業ワーク議事録</title>
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<description>主婦兼OLの私が節約に追われながらも、ネット副業で副収入を稼ぐ簡単な在宅副業ワークを大公開！</description>
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<title>７．人生を変えられる可能性</title>
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<![CDATA[ <p>７．人生を変えられる可能性</p><br><p>自分の人生をもし変えられるとしたら、<br>あなたはどうやって変えるでしょうか。</p><p>新しい仕事を見つける、新しい趣味を始めてみる、<br>世界中を一人旅してみる等、色々な方法を考えることでしょう。</p><p>しかし、本当に人生を変えられる可能性があるのは<br>「休日や休み時間を、自分自身のために過ごす」ということです。</p><p>実は、日本人は勤勉・勤労な人種です。他の先進国と比べても、<br>休日日数が少ない上に、残業大国とまで言われています。</p><p>休日があれば、何をして良いか分からず、ただボーっと過ごしいます。</p><p>これでは、絶対に人生を変えることはできません。<br>自分が何かを始めるための時間を休日にしっかりと作りこんで、<br>その日を楽しみに仕事をするのです。</p><p>すると、自分の趣味や楽しみへの感じ方が大きく変わり、<br>幸福感が生まれます。</p><p>幸福感は、脳の中でドーパミンを発生させ、<br>やる気やモチベーションアップを図ることができます。</p><p>休日に楽しい時間を過ごすことで、<br>仕事へのモチベーションも高めることができます。</p><p><br>このレポートを読めば、<br>自分の人生がこんなにも充実していたのか、<br>と思えるほど前向きに過ごすことができるようになりますよ。</p><p>↓</p><p><br><a href="https://info-zero.jp/ebookdtl.php?ecd=29886&amp;kcd=21213" target="_blank">レポートを見る</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/lifesupportking/entry-11299440932.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 23:15:45 +0900</pubDate>
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<title>８．決断力がたりない人の特徴</title>
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<![CDATA[ <p>８．決断力がたりない人の特徴</p><br><p>いつも優柔不断と言われ、<br>自分には決断力が足りないと感じてしまうのはなぜでしょうか。</p><p>決断力が足りない人に見られる共通の特徴として、<br>「もう30越えているから」、「自分だけではできない」、<br>「失敗したらどうしよう」という意識的な刷り込みです。</p><p>しかし、それは自分自身が生み出した、<br>自分自身への誤解なのです。</p><p>今20歳であれ、30歳であれ、40歳であれ、<br>みんな0歳と考えてみて下さい。</p><p>自分自身が、これからどんな人生を送るかは決断次第であり、<br>過去のことや年齢のこと、不安感は関係ないはずで。</p><p>これから歩む沢山の人生や残された時間の中で、<br>今日がスタートの日だと思ってみてはいかがでしょうか。</p><p>今日の現状は、これまでの過去の数々の決断と<br>習慣の結果でしかありません。</p><p>現実や未来を変えるには、決断と行動しかありません。</p><p>自分には決断力がないと思い込むことから、<br>自分を解放することを決断して下さい。</p><p>必ず、その瞬間から新しい毎日が送れるはずです。<br>決断力には、特別な考えもスキルも必要ありません。</p><p><br>このレポートを読んで今すぐあなたの決断力をアップさせてみませんか?</p><p>↓</p><p><br><a href="https://info-zero.jp/ebookdtl.php?ecd=29886&amp;kcd=21213" target="_blank">レポートを見る</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/lifesupportking/entry-11299442099.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 23:19:01 +0900</pubDate>
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<title>９．成功しない人の思考</title>
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<![CDATA[ <p>９．成功しない人の思考</p><br><p>仕事や勝負事で成功したいと思っていても、<br>成功できない人には共通の思考があります。</p><p>最も典型的な思考パターンは、人のせいにすることです。</p><p>例えば、自分が抱えている問題を会社や上司、<br>親や友人のせいにしてばかりで、<br>決して自分の非を感じることも認めることもしないパターンです。</p><p>また、似たようなパターンとして、<br>自分はいつも犠牲者だという意識を持っている場合です。</p><p>いずれの場合も、自分がいつも悪い環境にあると<br>自動思考してしまうことで、<br>主体性を持って行動することができなくなってしまいます。</p><p>また、目的を持たないで行動するパターンも、<br>決して成功しないものです。</p><p>成功は偶然の産物ではなく、目的と計画、<br>そしてそれを実行する行動力によって得えられる結果です。</p><p>しかし、成功しない人は計画を立てないし、<br>目標も持っていないケースが多々あります。</p><p>また、今さえ楽しければそれでいいと考えてしまうと、<br>目の前のことにしか興味がなくなり、<br>大きな成功を得ることは到底不可能です。</p><p>大切なことは、<br>心が変えることで行動を変えることです。</p><p>すると、行動が変わり習慣が変わってきます。<br>そして、習慣が変われば人格や運命、人生すら変わるのです。</p><p><br>まずはこのレポートを読んで成功への第一歩を踏み出してみませんか?</p><p>↓</p><p><br><a href="https://info-zero.jp/ebookdtl.php?ecd=29886&amp;kcd=21213" target="_blank">レポートを見る</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/lifesupportking/entry-11299443346.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 23:20:01 +0900</pubDate>
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<title>１１．脳の力を最大限引き出すために</title>
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<![CDATA[ <p>１１．脳の力を最大限引き出すために</p><br><p>脳の力とは本当に不思議なものですが、<br>普段、どんなことにもやる気がでない、<br>集中できないと感じている方が脳の力を最大限引き出すためには、<br>何が必要でしょうか。</p><p>脳の力を最大限引き出すには、<br>脳と感情の関係を知ることが大切です。</p><p>扁桃体が一度判断を下してしまうと、<br>理性を司っている前頭葉が一所懸命頑張っても、<br>楽しいという感情が芽生えず、<br>苦痛だけが残ってしまいます。</p><p>これがよく言われるような<br>「頭では分かってるつもりだけど」という状態です。</p><p>重要なことは、<br>扁桃体に対して外部からの情報や刺激が伝わる前に、<br>五感を使って「楽しい」という感情を送ってしまうことです。</p><p>意外かもしれませんが、<br>五感を使った感情は扁桃体だけなく、<br>記憶を司る海馬にも蓄積されます。</p><p>それは、「思い出」として残り、<br>似たような体験をするだけも「楽しい」<br>という感情が芽生えてきます。</p><p><br>まずはこのレポートを読んで脳の力を引き出すポイントをマスターしませんか?</p><br><p>↓</p><br><p><a href="https://info-zero.jp/ebookdtl.php?ecd=29886&amp;kcd=21213" target="_blank">レポートを見る</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/lifesupportking/entry-11299478514.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 23:50:17 +0900</pubDate>
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<title>１３．記憶力と自己啓発の意外な関係</title>
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<![CDATA[ <p>１３．記憶力と自己啓発の意外な関係</p><br><p>記憶力と自己啓発の意外な関係を理解すると、<br>勉強時間を一気に短縮することができるとしたらどうしますか。</p><p>勉強のほとんどは何かを記憶することがほとんどです。<br>記憶力が低いと思っている方でも、<br>少しずつ記憶を定着させる方法を身に付けると、<br>長く物事を覚えていることができます。</p><p>これは、少しずつ練習したり、<br>夢を実現するためにやるべきことを細かくすることと同じです。</p><p>うまく記憶するには、<br>一度に長時間やらずに分散してみましょう。</p><p>例えば、英単語を1日に100個覚える方法がありますが、<br>人間の集中力や記憶力はそこまで持たないものです。</p><p>10個や15個ずつに分けておき、<br>毎日繰り返して覚えることで、定着させましょう。</p><p>また、効果的なのは夜寝る直前に、<br>覚えたかどうかもう一度確認しましょう。</p><p>実は、寝ている間に記憶というものは定着するので、<br>覚えたらすぐに寝ることが大切なのです。</p><p>そのため、何かを記憶する勉強は、<br>夜寝る前に毎日少しずつ行うことが効果的なのです。</p><p><br>さらに、このレポートを読めば、<br>継続して勉強するモチベーションが上がりますよ。</p><p>↓</p><p><a href="https://info-zero.jp/ebookdtl.php?ecd=29886&amp;kcd=21213" target="_blank">レポートを見る</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/lifesupportking/entry-11299480137.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 23:51:40 +0900</pubDate>
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<title>１０．学習を加速させる意思決定</title>
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<![CDATA[ <p>１０．学習を加速させる意思決定</p><br><p>試験対策や英会話などの様々な学習や勉強を、<br>もっと加速させたいと思っている方が沢山います。</p><p>しかし、実際に加速させたいのに、<br>上手くいかないと感じていませんか。</p><p>勉強してるのに成果が出ない、<br>仕事に追われて学習時間がないというマイナスの感情があれば、<br>いくら勉強や仕事に取り組んでもやる気は出ないばかりか<br>、喜びや楽しみなどの充実感を感じることもできません。</p><p>そんな時ほど大切な意思決定方法が、<br>自分への言い聞かせです。</p><p>例えば、鏡の前に向かって<br>「私は自分の意志で～する」と言ってみましょう。</p><p>自分の人生や成し遂げたいことを、<br>自分の意思によって決めるということを大切にすれば、<br>何事にも積極的になり、やる気が湧いてきます。</p><p>もちろん、学習や勉強においても同じです。</p><p>自分が合格したい試験の先にある夢ややりたいことを思い描きながら、<br>鏡の前の自分に言ってあげて下さい。</p><p><br>また、このレポートを読めば、<br>あなたの学習に対する意識やモチベーションが<br>一気に加速するのを感じとれるはずです。</p><p>↓</p><p><br><a href="https://info-zero.jp/ebookdtl.php?ecd=29886&amp;kcd=21213" target="_blank">レポートを見る</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/lifesupportking/entry-11299476903.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 23:48:18 +0900</pubDate>
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<title>１４．人生を楽しむ人が意識していること</title>
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<![CDATA[ <p>１４．人生を楽しむ人が意識していること</p><br><p>自分の人生を楽しむ人は、<br>常に明確な目標・目的を意識しながら生活しています。</p><p>特に、意識を司る上で重要になるのがやる気です。</p><p>やる気をアップさせると、<br>色々な物事を楽しくできるようになります。</p><p>まず、脳を「やる気脳」へ生まれ変わらせた上で、<br>動機づけを明確にします。</p><p>このステップが、自分のやる気に火をつける<br>「動機」が明確になってきます。</p><p>意識したい明確な目標や目的を準備するには、<br>目標を細かく細分化し、目に見えるようにすることが肝心です。</p><p>自分がしたい事、自分の欲しいもの、<br>自分のなりたい姿をすべて箇条書きにして紙に書き出してみしょう。</p><p>その上で、沢山の目標をふるいにかけて<br>欲望・願望・目標を整理してみて下さい。</p><p>すると、人生に左右するようなやる気に繋がる、<br>或いはやる気が沸いてくる「本当の願望のみ」が残ります。</p><p>自分の目標を楽しくする目標だけを常に描いておけば、<br>自分のやる気をその目標だけに向かわせることができます。</p><p><br>あなたも、是非このレポートを読んで、<br>自分の目標を明確にして、ふるいにかけてみましょう。</p><p>↓</p><p><a href="https://info-zero.jp/ebookdtl.php?ecd=29886&amp;kcd=21213" target="_blank">レポートを見る</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/lifesupportking/entry-11299481607.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 23:53:16 +0900</pubDate>
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<title>１６．健康は失って初めてわかる</title>
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<![CDATA[ <p>１６．健康は失って初めてわかる</p><br><p>病気や事故により、それまでの健康を失って<br>初めてわかることとは何でしょうか。</p><br><p>それは、自分は1人ではないんだということです。</p><br><p>健康を失うと、まず初めて感じるのが<br>「会社の仲間や友人、家族に迷惑をかけた」という気持ちです。</p><br><p>もちろん、誰かに対して迷惑を掛けることは実際にはありませんが、<br>自分が健康に生きていることで、周りにいる人達が元気に過ごし、<br>一緒に楽しい時間を過ごしているのです。</p><br><p>つまり、自分がいること自体が、他人から見て重要なことなのです。</p><br><p>また、病気をしている間に看病してくれる人やお見舞いに来てくれる人、<br>元気付けてくれる人から、沢山の励ましの言葉や有難い気持ちを貰います。</p><br><p>つまり、世界は自分1人で生きているわけではなく、<br>常に誰かによって支えられて生きているということを初めて知るのです。</p><br><p>健康を失ってから気付く考え方ですが、<br>普段から身の周りの人へ感謝を気持ちを持って接するようにしましょう。</p><br><p>また、日頃から健康に過ごすためのヒント満載のこのレポートを読んで、<br>毎日を健康に暮らしませんか?</p><p>↓</p><p><a href="https://info-zero.jp/ebookdtl.php?ecd=29886&amp;kcd=21213" target="_blank">レポートを見る</a></p>
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<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 23:55:29 +0900</pubDate>
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<title>１７．成功者の思考パターン</title>
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<![CDATA[ <p>１７．成功者の思考パターン</p><br><p>成功者と呼ばれる人達には同じ思考パターンが見られます。</p><p><br>それは、書きとめられた形で目標を持って、<br>常に定期的に見たり復習していることです。</p><br><p>そして、書きとめた目標をポケットに入れたり、<br>身に着けて持ち歩いています。</p><br><p>目標を常に身に付けることより、<br>その目標が自分の身近にあることを意識するようになり、<br>自分の行動そのものもが変化します。</p><br><p>成功者達は、<br>自分の目標をベットの壁に貼っておいたり、<br>財布に入れて持ち歩いたり、<br>携帯の待ち受け画面に設定するなどしています。</p><br><p>大切なことは、常に見えるところに置いておくことです。</p><br><p>その上で、書いたも目標を毎日朝と就寝前に眺めましょう。</p><p><br>朝は「目標に向かってどんな行動をしようか」と自分に言い聞かせ、<br>就寝前は「今日1日でどんな行動が目標達成に近づけたか」と復習しましょう。</p><br><p>特に、就寝前の復習は、<br>自分が積み上げた実績を整理する時間でもあります。</p><br><p>まずはこのレポートで成功者達の思考パターンを知ってみませんか?</p><p>↓</p><p><a href="https://info-zero.jp/ebookdtl.php?ecd=29886&amp;kcd=21213" target="_blank">レポートを見る</a></p>
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 23:56:52 +0900</pubDate>
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<title>６．仕事で失敗したときの対処法</title>
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<![CDATA[ <p>６．仕事で失敗したときの対処法</p><br><p>仕事で失敗した時、<br>皆さんはどのような対処法を取るでしょうか。</p><br><p>誰かに相談する、失敗したことを隠す、<br>自分で悩んでみる等、様々な行動を取るでしょう。</p><br><p>しかし、重要なのは失敗と思ったことが、<br>本当に失敗となるかどうかは、<br>その後の行動で決まるというものです。</p><br><p>対処法次第では、失敗したことによるピンチを<br>チャンスに変えることができるからです。</p><br><p>極端な例を挙げると、<br>失敗した直後に他人や部下のせいにしたり、<br>自分のミスを認めない上に言い訳をする場合です。</p><br><p>これは、周囲の目から見ても信用されない行動であり、<br>その人と一緒に仕事したくないという気持ちすら芽生えます。</p><br><p>すると、誰からも助けが得られない状況に追いやられてしまい、<br>本当の意味での失敗になります。</p><br><p>失敗かなと感じたら、まず、その事実を素直に認め、<br>少しでも自分に非がある場合は言い訳を控えましょう。</p><br><p>また、他人をスケープゴートにせず、<br>自分なりにどうすべきか考える姿勢を持ちましょう。</p><br><p>その上で、その失敗から、<br>自分のこれからの課題を前向きに見つけ出すことが大切です。</p><br><p>そうすれば、同じような状況に直面しても、<br>乗り越える力を発揮し、<br>チャンスに変えることができるようになります。</p><br><p>このレポートにはそんなピンチをチャンスに変えるヒントが満載です！</p><p>↓</p><p><br><strong><a href="https://info-zero.jp/ebookdtl.php?ecd=48648&amp;kcd=21210" target="_blank">レポートを読む</a></strong></p>
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<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 10:18:40 +0900</pubDate>
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