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<title>ＧIN's ＲOOM</title>
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<description>銀が日々想うことを書き綴ります。</description>
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<title>久しぶりです</title>
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<![CDATA[ 更新できず申し訳ない。<br>五月病かなー<br>やる気がでません。<br>五月に入って早くも色々ありました。<br>だめですねー。<br>イライラが治まりません。<br>大好きな人にも苛立ってしまいます。<br>悲しいものですね。<br>最近はリスカをやめろと言う声を<br>よく聞くようになりました。<br>じゃあ、あなたはリスカをやめて出来るあたしの心の<br>隙間を埋めてくれますか？<br>無理ですよね。<br>今はやめられないんです。<br>今やめてしまったらきっとあたしは壊れてしまう。<br>本当はやめたいんです。<br>あたしだってやめられない自分に腹が立ちます。<br>だから辛いんです。<br>わかってくれる人は少ないですが、<br>充分ですよ^^<br>あたしがリスカをやめられないだけです。<br>あなたが思い詰めることじゃないです。<br>ありがとう。
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<link>https://ameblo.jp/light-and-dark/entry-10095702049.html</link>
<pubDate>Sun, 11 May 2008 03:06:55 +0900</pubDate>
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<title>生き方</title>
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<![CDATA[ 今日はお天気がよかったので、<br>お散歩に行きました。<br>空が青くて、花とかたくさん咲いてて。<br>ちびっこ達が公園で遊んでたり。<br>公園のベンチで空身ながら考え事して。<br>外で泣いちゃいました。<br>ちびっこが寄ってきて「おねぇちゃん泣かないで。」<br>って言って花をくれました。<br>去り際にも「頑張ってね」って。<br>すっごい嬉しかった。<br>こんなあたしでも励ましてくれる人がいるんだなって。<br>で、しばらく歩きながら考えて。<br>今日一日散歩して、<br>あたしはあたしなりの生き方をこれから<br>ゆっくり見つけようと思います。<br>これから先また辛いことがあるかもしれないし、<br>消えたくなるときもあるだろうけど、<br>ゆっくり自分のペースで歩いていきます。<br>頑張ればいつか報われる。<br>今はそんなことを思っていたいです。<br>【頑張って】一番大嫌いな言葉だけど、<br>今は力になる気がします。<br>またあのちびっこに会えたら<br>あたしが大好きな【ありがとう】をたくさん言いたいな。<br>たまには散歩もいいです。<br>たくさん出会いと発見があるから。
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<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 02:06:42 +0900</pubDate>
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<title>ぶらっく日記</title>
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<![CDATA[ 今日は授業の前に薬多めに飲んで、<br>眠るかのようにぶっ倒れてました。<br>楽なんだもん。<br>先生に危険物は所持しないようにしてって言われて。<br>小さいことでも積み重なるとすっごいストレスになる。<br>それで切って、プチODして、<br>それの繰り返し。<br>フラフラおぼつかない足で帰宅中。<br>先生も呆れたかな。<br>家の手伝いも、進路のことも、<br>人間関係も全てに疲れた。<br>体が重い、手の震えが止まんない。<br>迷惑ばっかかけて行く先が見えない。<br>先生も友達も優しいから何も言わないけど、<br>いい加減にしなきゃみんな離れてっちゃう。<br>そんなの寂しい。<br>辛い、どうしたらいいの？<br>あたしは何をしたらいいの？<br>こんなんじゃ、みんなに嫌われちゃう。<br>強くなりたい。<br>弱いままじゃ駄目なのはわかってるんだよ、<br>でも甘えがまだ強くて。<br>もう相談するのも止めた。<br>一人で解決しなきゃ。<br>人に言って解決する問題じゃない。<br>自分の意志で解決しなきゃ。
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<link>https://ameblo.jp/light-and-dark/entry-10091976675.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 12:58:43 +0900</pubDate>
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<title>楽な方へ、楽な方へ。</title>
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<![CDATA[ あたしの生き方です。<br>自分で自分が情けない。<br>言われちゃいました。<br>「あんたは何か嫌なことあれば切って、逃げて、<br>楽になりたいから切って。狡いよ」<br>嫌われたかな？<br>ごめんね、切らなきゃ狂っちゃう体になっちゃったの。<br>狂うのが嫌で、狂いたくない一心で切る。<br>ひたすら切る。<br>自分が壊れない為の自己防衛。<br>あたしだって切りたくないんだよ。<br>切りたくないのに…<br>切らなきゃ手がふるえる。<br>弱いから、あたしが弱いから。<br>不安定なの。<br>狂っちゃうの。<br>もうなに書きたいのかわかんない。<br>だめだな、あたしは。<br>もう本当に迷惑ばっかでごめん。<br>あたしもいつかは消えるから。
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<link>https://ameblo.jp/light-and-dark/entry-10091879523.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 00:25:29 +0900</pubDate>
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<title>疲れ</title>
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<![CDATA[ 最近疲れを感じます。<br>体じゃなくて心の。<br>応援してくれる人がいるので頑張りたかったんだけど、<br>家族が一番協力してくれない。<br>一番長く一緒にいるのに。<br>なんでよ？<br>あたし頑張ろうとしてるじゃん。<br>現にもう一週間も切ってないじゃん。<br>どうして認めてくれないの？<br>これ以上何を頑張ればいいの？<br>切りたいのも我慢してるじゃん。
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<link>https://ameblo.jp/light-and-dark/entry-10090220553.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 22:32:27 +0900</pubDate>
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<title>髪の毛</title>
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<![CDATA[ 切りにきました。<br>気分転換って奴です♪<br>このブログにこういうことかくのは<br>初めてですかね？<br>たまにはいいもんです☆<br>髪は結構バッサリ切りましたよ。<br>これで、心機一転！<br>月曜から頑張ります☆
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<link>https://ameblo.jp/light-and-dark/entry-10089557683.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 15:35:09 +0900</pubDate>
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<title>どうして？</title>
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<![CDATA[ あたしの友達の話です。<br><br>あなたのその軽はずみな発言であたしは散々悩みました。<br>「あたしも切ろっかなぁ？カッター貸してよ♪」<br>ショックでした。<br>大勢の前で。<br>あたしが切ってるって言ってるようなもんでしょう？<br>なんで？なんで、なんで？<br>何回思ったか。<br>あたしはみんなに知られたくなかった。<br>なのに…<br>そして次の日あなたは。<br>「切っちゃったぁ♪」<br>そう言ってあたしに傷を見せびらかしたよね？<br>あたしはすっごいショックだったよ。<br>【どうしてあたしを苦しめるのよ】<br>ただそれだけが頭を回って。<br>あなたに冷たくして、構ってあげられなかったのは悪かったよ。<br>でも、何でそんな方法なの？<br>もっと他の方法があったでしょ？<br>もっと別の方法だったら普通に接することが出来たのに…<br>あなたは今でも腕を切ることを続けていて。<br>あたしは責任を感じ続けてる。<br>あなたに切ってること言わなければ…<br>あなたの腕の傷を見ると苦しくて。<br>罪悪感に押しつぶされそうだよ。
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<link>https://ameblo.jp/light-and-dark/entry-10089445857.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 01:40:59 +0900</pubDate>
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<title>自傷行為</title>
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<![CDATA[ これは愚痴ですかね？<br>見たくない人はスルーしてください。<br><br><br>周りはみんなあたしに自傷をやめろと言います。<br>「やめなよ。」<br>「意味がわからない。」<br>「絶対ダメ。」<br>そんなのは聞き飽きたの。<br>あたしがどんだけ悩んでるか知ってますか？<br>事情も話したよね？<br>中には言われて嬉しい言葉もありました。<br>「一緒に頑張ろう。」<br>「体は大切にしろよ。」<br>「辛くなったら言えよな。」<br>無理にやめろと言われるのは辛いんです。<br>自傷をやめてしまったら、人にきつく当たってしまうかもしれない。<br>そう思うと怖いんです。<br>人を理由に自傷してるみたいで嫌ですが、<br>自分に当たることで他人が傷つかないならあたしはそれでいいです。<br>そんなもんです、理由なんて。<br>あたしは傷つくのはあたしだけでいいと思ってます。<br>以前一度だけイライラが募って友達に酷いことを言ってしまいました。<br>今でも後悔しています。<br>だからあたしは、他人にだけは当たりたくない。<br>そう思っています。<br>自分に当たることでイライラが治まるならそれでもいいんです。
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<link>https://ameblo.jp/light-and-dark/entry-10088609434.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 23:15:38 +0900</pubDate>
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<title>存在理由</title>
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<![CDATA[ これは銀の考えであって、考えは人それぞれです。<br><br><br>みなさんの存在理由は何ですか？<br><br>あたしの存在理由は、心配してくれる人がいることです。<br>あたしの大好きな人は、<br>「お前が死んだら悲しい」<br>「お前が死んだら俺は泣く」<br>って言ってくれました。<br>嘘かもしれません。<br>嘘でもいいんです。<br>そう言ってくれてるうちは幸せです。<br>それを言われなくなって、独りになってしまったら…<br>それはあたしの“消えるとき”だと思います。<br>あたしはその言葉だけが生き甲斐です。<br>弱いなとは自分で思います。<br>優しさをあまり受けないで育ったあたしにとって、<br>その優しさは“存在理由”という大きなものになっているんです。<br>他の人から見たら下らない言葉でも、<br>あたしにとっては大切な絶対に忘れたくない宝物なんです。<br>他にもそういう人がいると思います。<br>もしいるなら、自分がもらった優しさ忘れないで頭の片隅に置いておいてください。<br>心配してくれる人がいること絶対に忘れないで。<br>いつかそれがあなたの存在理由になるかもしれませんよ？<br><br>“あなたがいなくなって悲しむ人がいることを忘れないで”
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<link>https://ameblo.jp/light-and-dark/entry-10087343781.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 07:59:19 +0900</pubDate>
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<title>信頼</title>
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<![CDATA[ これは銀の考えであって、考えは人それぞれです。<br><br><br>信頼関係築けていますか？<br><br>あたしは先生をとっても信頼しています。<br>先生の一言一言が心に重く響いてます。<br>でも先生はあたしに言いました。<br>「俺の優しさは人に嫌われたくない為に出た優しさだ」と。<br>たとえそうだとしても、<br>あたしは救われました、先生の言葉に。<br>あたしは嘘でもいいから優しさがほしかった、<br>心配してほしかった。<br>先生への“信頼”は一方通行かもしれない。<br>でも何でも話せる人がいるのはいいことだとあたしは思います。<br>先生が自分を何と言おうとあたしは先生に感謝しています。<br>先生に話すようになって、ため込むことが少なくなりました。<br>信頼しているからこそ話すんです。<br>信頼関係を築くのは大変なことです。<br>でも、いいですよ“信頼関係”
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<link>https://ameblo.jp/light-and-dark/entry-10087189025.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2008 18:18:27 +0900</pubDate>
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