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<title>問題解決の為のブログ</title>
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<description>日々問題を解決するブログです</description>
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<title>キリスト教 part2</title>
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<![CDATA[ イエス・キリストはイスラエルのお方で彼はイスラエルの失われた羊を探しに出掛けた。イスラエル人限定の宗教で、イスラエルを一つの世界と見なす、世界宗教が。キリスト教の象徴であり。そも。西洋は馬鹿なので。クリスチャンを勧めるではない。<br>だが、イエス・キリストはこう仰ってるのは一切誓っては成らないであって、イエスとさえ言っては成らないのだ。それだけ。
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<pubDate>Sat, 23 Jan 2021 17:02:48 +0900</pubDate>
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<title>今流行中の？iap呼吸法に関して</title>
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<![CDATA[ 結論から書きます。<br>お尻の穴を締めればいいです。すると、お腹にガスが溜まります。<br>すると、お腹を意識しなくても。結果腹圧は高まります。<br>姿勢も調います。息も調います。心も調います。<br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Sep 2020 16:30:18 +0900</pubDate>
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<title>日中すべきこと(女性編)</title>
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<![CDATA[ 日中女性は朝早く採集に出掛けなどもうしません。女性は朝二度寝すべきです。で、男性と一発する。女性はさらに眠りこけ。電池を充電したなと思えば、好きな時間に採集に出掛ければよいが。出来ることならば夕食に間に合うようにすべきなどというのは、当たり前の助言ではある。で、近場に村に住んでいれば。女同士で会話とかおしゃべりすればいいだろう。夕方は食事を摂取し、夫の帰りを待ち、一緒に裸で夜の睡眠をとればいい。こんな感じ。あとは、女の秘密はあるから。秘密は秘密だ。秘密のあっこちゃんなのだ。とボケて終わり。
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<pubDate>Thu, 03 Sep 2020 09:10:46 +0900</pubDate>
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<title>自分の親父</title>
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<![CDATA[ 自分の親父はタマスらしく。開けるべき窓を閉め、閉めるべき窓を開けるという。逆さまの見解に満ちているとしか思えないというのが、自分の父親。
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<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 15:32:48 +0900</pubDate>
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<title>最重要プログラムに関して。</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="491" src="https://voice.ameba.jp/embed/light198302101534/fcvrOkgrCAqSVmZJ0R57" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="最重要プログラムに関して。" width="343" scrolling="no" data-voice-id="fcvrOkgrCAqSVmZJ0R57"></iframe></p><br><p>こんにちは<br></p><br><p>実は本日お知らせするのは法華経のお話です</p><br><p>これ結構重要なプログラムです以上です</p>
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<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 16:50:16 +0900</pubDate>
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<title>日中すべきこと(男性編)</title>
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<![CDATA[ 結論から書きます。光を浴びるための朝の散歩と、日中１４時から１６時は除きますが。立ち続けること。思考を働かせることです。曰く、旅行であれば全て叶います。性的なことも叶いますし。チャクラで、第一第二が優勢の場合、眠り続ける必要性は実はありますが。胸以上のチャクラまで進んでいれば、旅行と言う散歩でも構いません。それで、思考は考えるで少子、データーチャクラも刺激されます。感動の胸も刺激され。腹も鍛えられ。性行為の機会すらあがります。頭頂ちょっと上の最上位のチャクラが活発に動いている場合でなければ、旅行と言う散歩はおすすめです。夜は朝に光を浴びたがために、セロトニンが活発に分泌されます。夜中はそれは、眠りへと誘う。セロトニンからメラトニンヘと変化します。ゆえに日中の推称する行動と言えば、光のなかでの散歩です。もしくは、室内にいたければ、窓を開けることです。すして、日中は昼寝時間を除けば、立ち続けることです。(昼寝時間は判断力と決断力が著しく鈍る、１４時から１６時の範囲)では、よき眠りを。good night.
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<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 16:06:36 +0900</pubDate>
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<title>古代ローマと古代イスラエル</title>
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<![CDATA[ ローマに於いてキリスト教が受け入れられたのは学校の歴史で学ぶ通りである。だが、それは、それ自体が本当の原因ではない。そもそもとして、ローマ人は、来るべく暗黒時代に備えて、外部よりイエスと言う光を招来したこと。それが、実際の動機であり動きでる。日本に於いても、光を導入する動きは極僅かいる。だが、待ってほしい。<br>それは、日本人には日本の光があるのであって。何もイスラエルの光にすがらなくてもいいという現実だ。<br>それに、暗黒時代を迎えた中世イタリアでは、あまりの演出の合わない感じに、眠気はあるんだが。光が眩しくてという。なんとも、馬鹿げた事態に発展したからだ。曰夜中にたたき起こされる気持ちである。そこは、中国韓国朝鮮人が先生になるだろう。それは、彼らは夜中は光の神の光は消える、もしくは、日本へと渡来するからである。ゆえに暗黒時代を畏れ、不気味なまでの不安感に押し潰されようとも。夜は暗くなくては、光ゆえ中途覚醒をしかねない。というのが、現実である。故に外国人を招来する事なく。淡々と日本人は無い問題に取り組み、わからないとなればいいだけなのだ。
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<pubDate>Sat, 22 Aug 2020 11:19:18 +0900</pubDate>
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<title>入天国</title>
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<![CDATA[ 入天国への道のりは。<br>一つ印がある。<br><br>それは、決してイエスと言わず。<br>問題解決への意志。即ち苦痛を極大まで高まったがごとき。過去の遊戯の進捗。決して幼児期に宗教に汚染されない力強さ。獣の如き。咆哮。<br>それは、実は天国における神々においてすら、変化はない。獣と人間と神々と分け隔てはある。だけど。行いは。変化はない。故に日本で言えば、人間のことを、わざわざ、豚と言うなか。れ。ただ、眠りが必要なだけだ。<br>それを邪魔する珍獣こそ、実に豚なのだ。
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<link>https://ameblo.jp/light198302101534/entry-12619471684.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2020 11:14:29 +0900</pubDate>
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<title>キリスト教</title>
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<![CDATA[ 他者の言葉に耳を傾け。<br>他者の言葉にイエスと言うとき。<br><br>さも、映画の古代エジプトの地獄の沙汰のようになるであろう。<br><br>それは、イエスと言い合うが故。<br>他人を引きずり下ろそうとするに、さも似たり。<br><br>寧ろ、人間原理から。その者の、強いて言えば問題を解決すること、即ち、快感への求めは、不愉快を祓い。苦痛をどうにしかしたいが如き。欲求に対して、わざわざ、イエスと言うまでもなく。ではなく。その、現実にたいしイエスと言えないだろう。問題解決への意志に苦痛を祓うという意志にイエスと言うのではなく。ただ、淡々とどうにかしたいがごとき、欲は。彼は仏陀となるだろう。決してイエスと言ってはならない。それは、ただ、堕ちるだけだ。
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<link>https://ameblo.jp/light198302101534/entry-12619470607.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2020 11:08:32 +0900</pubDate>
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