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<title>４０代でラノベ作家を目指してるヤツのブログ</title>
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<description>タイトルのまんまです。</description>
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<title>いい歳して夢を追う</title>
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<![CDATA[ 日本だと、いい年してから何かしようとすると、<div>「今さら」とか「それでどうするの？」とか「大丈夫なの？」「やめとけよ」とか、とにかくネガティブなことを言われるのが多いけど、アメリカの人たちは一切ネガティブな事は言わない。</div><div><br></div><div>「君ならやれるよ！ 頑張れ！」</div><div><br></div><div>とか言ってくれるから元気でるんだよ。</div><div>でもそれを日本人にいうと、</div><div><br></div><div>「何言ってんだよ、俺はお前のためを思って言ってるんだよ。ありえもしないことをいい加減に言うなんて、そっちの方がひどいじゃないか！ こういうのははっきり現実を教えてやったほうがいいのさ」</div><div><br></div><div>と言う。</div><div><br></div><div>確かに夢を叶えれるやつなんてほんのわずかかもしれない。</div><div>でも、だからと言ってやらないのは同時にチャンスを捨てることでもある。</div><div><br></div><div>宝くじと同じで、買わなきゃ当たるかどうかもわからない。</div><div>そして、決して当たる確率が低くても、買ってしまって当たらなかったほうが、買わなくて後悔するよりマシだと俺は思うわ。</div><div><br></div><div>なんか、告白にも似てるよな。でも告白は何度か諦めたけど…後悔はしてない。しなくてよかったって、10年後の相手を見て思ったよw</div>
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<link>https://ameblo.jp/lightnovel40/entry-11987279041.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 23:14:47 +0900</pubDate>
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<title>幸いというか不幸というか友達がいないので、</title>
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<![CDATA[ 薄い交友関係が創作意欲を膨らませてくれます。<br><br>日本で仕事していたときは、とにかく忙しくて妄想する時間が無かった。<br>疲れて帰ってきて、お笑いみて寝てまた朝が来て・・・・<br>土日は結局、昼過ぎまで寝て、夕方あたりから友人と飲みに出かけておしまい。<br><br>あっという間に一週間、一ヶ月、一年が過ぎていった。そして、こんな年になった。<br><br>学生時代に窓の外を眺めながらぼーっとして「暇だなぁ。なんか面白いことねーかなぁ」なんて言ってた時代を恋しく思い、学生時代ってなんであんなに時間あったんだろ、とか考えてさ。<br>若い子のﾂｲｯﾀｰとかで「暇ー」とかつぶやいてる子みると、<br><strong>「このおじさんに、みんなの暇をちょっとずつだけ分けてくれ！」</strong><br>と、某漫画の主人公張りに両手を広げたりして。<br>俺はこのまま疲労困憊して、残された数秒間だけ妄想して死んでいくんだ、って思ってたんだよ。<br><br>でも！<br>アメリカに引っ越してから、その学生時代のような生活になった！！<br><br>アメリカ人はとにかく働かないので（←御幣のある言い方ｗ）、残業は絶対しない！<br>会社の付き合いで飲んだりしない！<br>土日は家族の為の時間！<br><br>と、決まってるので「仕事は生活するために必要な手段であり、人生を使い尽くす場ではない」と皆がそういう感じで、仕事やる気ゼロ・グラビティなの←意味無。<br><br>でも、皆、家族がいるから家族の為に時間を費やしてるんだけどね。<br>俺なんかは家族がいないからアフターファイブは全部自分の時間！！<br>休みの日も全部自分の時間！！<br><br>なわけで、「がんがん創作できるぜ、キャホー！」なんて言って今、物書きの時間をたくさん取れてるわけです、ハイ。<br><br>でもたまに、同僚のアメリカ人が、<br>「お前、家族いなくて可愛そう。寂しそう」（英語）<br>って、家族の団欒に誘ってくるのだが、結構迷惑極まりない。<br>「いや、別にさみしくは・・・１人で結構楽しいっす」（英語）<br>って言っても強がりって取られて、クリスマスとかサンクスギビングにしつこく誘ってくんだよね（笑）<br><br>「ほ、ほんとに寂しくなんかないんだからねっ！」<br><br>って、素直じゃないツンデレに見えるんだろうか。次からはマジギレした顔で断ろうかな。<br><strong>「寂しくないっつってんだろーが！　寂しかったら今頃離婚なんてしてねーよ！　独身貴族に浸ってねーよ！　俺はもう家族に振り回されるのはたくさんなんだよ！　１人になりたいんだよ！　家族や恋人なんてなぁ・・・・金もなくなるし、厄介ごとが増えるだけなんだよォォォォ！！！　お前等よく結婚なんて意味不明の制度に従えるな！？」</strong><br><br>なんて、言ったら次からデスクがなくなりそう（苦笑）<br><br>今年の結果が夏ごろに出る、と思うんだけど多分、一次専攻も突破できないだろうから次の投稿に向けて改稿するか、新しいのを投稿するか・・・・悩む。<br>とりあえず、今は書きたいものだけを書こうと思う。
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<link>https://ameblo.jp/lightnovel40/entry-11985844290.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 03:47:47 +0900</pubDate>
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<title>リアルに中二だった頃のことを恥ずかしいって言ってちゃダメなんだろうな。</title>
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<![CDATA[ 今回、賞に応募するために取り出したのは、２０年以上前の設定。<br>俺が、中二真っ只中だったときに考えていたキャラクターや世界観をメインに取り入れてみた。<br><br>大人（中年）になると、若者のようなピュアで残酷な発想が無くなって、それゆえ年配者の考えるファンタジーは万人受けしないことも分かってる。<br>だから、自分が中二だったときの感情をそのまま引っ張り出して読み返して、ネタとして書き留めていたのだが・・・<br><br>やっぱ、こっぱずかしい！！<br><br>こういうことを本気で考えてたんだな、って思う。<br><br>たとえば、ナルニア国物語みたいに扉を開けば異世界で、そこで主人公（つまり俺）が成長して戻ってくる。でも、異世界では時間の経過が遅いから、帰ってきたときには２分ほどしか経っていなくて、母親に「ごはんですよ～」って呼ばれて食卓につくと、母親が、<br><br>「あんた、なんか・・・変わった？」<br><br>って言ってきて、<br><br>「別に・・・」<br><br>って微笑する・・・・。<br>で、次の日の学校生活では新たな一歩を踏み出す、ってオチ。<br><br>でも、実際の自分はやっぱ、学校では誰にも相手されなくて、イジメられてて、好きな子にさえ無視される存在でさ、その好きな子に似たヒロインが異世界では自分を好きになってくれるって妄想してんだよな～ｗｗｗ<br><br>あ～、なんかむずむずしてきたわ。恥ずかしいわ。<br><br>でも、あれだな。中二のときにリア充だとクリエイティブになれない気がする。<br>リア充ってそのときは楽しいけど、大人になるとそんなにいい思い出にならないんじゃないかな。（多分ね）<br><br>いじめられっこだった俺が言うのもなんだけどさｗｗ<br><br>さて、今日も頑張って会社から帰ったらラノベ書く！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lightnovel40/entry-11984997380.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 05:24:05 +0900</pubDate>
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<title>書き始めたきっかけはアメリカに引っ越してから・・・</title>
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<![CDATA[ 挨拶でも述べたが、自分は中学高校の国語の成績が極端に悪かった。<br><br>一番大嫌いなのが「作文」だったの。<br><br>でも、ひょんなことからすごい年取ってからアメリカの大学に留学することになって、そこで大嫌いな論文とか英作文を書いてたら、<font size="5">きぃーーーー！！！</font><br>って、頭の中の何かが叫んだ。マンドラゴラでも引き抜いたかと思った。<br><br>でもって、これが「活字中毒っちゅーやつか！」って思ったわけだけど、kindleとかネットで本を読むっていう習慣がなかったし、なにより自分は紙媒体が好き！（好き、って今まで何も読んだこともないくせに）<br><br>ブックオフ行くのは遠いしな～。それにこれといって読みたいのもないしな～。<br>なんて言ってたら、<br><br><font size="4">「じゃあ、読みたいものを自分で書けばいいんじゃね？」</font><br><br>ってなったわけだ。<br>それが始まり。<br><br>でもって、書き始めたのは4年前・・・<br><font size="5">遅ぇ！！</font><br><br>若い頃にリア充に浸ってた報いだな・・・・←自慢じゃないぜ？　不幸なほうが想像力が豊かになって書けるんだよ。<br><br>今思うと無駄に花の咲いた学生時代だったとさえ思えるが、過去あっての自分だからな・・・しゃーない。<br><br>スタートが遅すぎるけど、がんばる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lightnovel40/entry-11984611313.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 09:31:45 +0900</pubDate>
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<title>よし！　やるぜ。</title>
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<![CDATA[ ４０代でラノベ作家を目指している中年で更にフリーターです。<br>壮年期を終えたあたりから、大嫌いだった読書に目覚めはじめ、中学高校と国語２だったにも関わらず、作家を目指そうと思い立ったアホな自分の行く末を書き留めようとブログはじめましたっ！<br><br>若い時にもっと読書や物書きに目覚めてたらなぁ～なんて思っても遅いし、しょうがないので言いませんが（言ってるけど）、生きてる限り、あきらめずに出来る限りのことはしたいです。<br>家族もいないし、自分以外路頭に迷わせることも不幸に陥れることもないと思うんで！！<br><br>っていうか、応募要項で「年齢不問」って書いてるのに年齢書かなきゃいけないのってなんか不満！<br><br>そーゆーのは選考に通ってから聞いてくれよ～！！<br><br>自分も、過去に人事的な仕事に携わったことあるけど、やっぱみんな年齢意識してたしね！？<br>年齢を最初に聞くと先入観ばんばん入ってくるしね！？<br>同じ実力ならやっぱ若いの採用しちゃうしね！<br><br>それに「４０代の書くラノベ！？　はぁ？」って眉を顰めちゃうんじゃないのかな！？←<br><br>最高齢のラノベ作家誕生っつっても筒井康隆先生みたいに他で名声上げてからでないと、話題性にもならねーじゃん！<br><br>あ、やめよう。これ以上書くとマジでネガティブなことしか出て来ねぇ。<br><br>つーわけで、宜しく。<br><br>あ、とりあえず今年はラノベ最高峰？の電撃に二作品応募しまっす！！　ヒャッハー！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/lightnovel40/entry-11984323607.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 16:43:46 +0900</pubDate>
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