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<title>飲食店で独立開業</title>
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<description>あなたは20年後も今のまま飲食店で働けますか？ 死ぬほど拘束時間が長くて勉強する時間なんてねぇよ！という叫んでる外食産業の人達に、Webの世界を中心に役立つ情報をお伝えしていきます。</description>
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<title>飲食店の食品偽装</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>激安の飲食店が大流行しています。たしかに、安くておいしいのですから、ついつい足を運んでしまうのも当然です。では、なぜ、激安が可能なのか？　 </dt><dt>企業である以上、利益を確保した上での激安なのです。彼らが絶対に損をしない仕組み、抜け穴があるのです。<br><br>簡単に言うと仕入れ原価が激安。なぜでしょう？　大量仕入れだから？　違います。現在の法律の中では合法的に「安く偽装する方法」はいくらでもあるの<span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show">です。<br><br>たとえば、焼き肉。日本人は箸で切れるような柔らかい肉や霜降り肉を好むので、激安でそういった「肉を作る技術」が確立されてます。脂身の多いクズ肉をミンチにして、ある白い粉とリン酸塩を中心とした添加物、そして旨みを演出する調味料を混ぜて「柔らかくておいしく仕上げて接着、成形」するのです。ステーキ、カルビなんかが代表的な例ですね。飲食店の原価率は２５％前後なので、値段を４で割った数字がその料理の原価だと思って間違いありません。仮にアップセールで４割が原価であったとしても、その価格でどんな材料が使えるのか、賢明な読者の方には想像がつくでしょう。<br><br>霜降り肉は注射針で安価な赤身肉に脂肪を注入するインジェクションという技術がかなり前から確立されています。（うまいけどね）<br><br>リン酸塩などの添加物を使っていても、安くておいしいのだからいいぢゃないか！って言われる方もおられると思います。この写真を見てください。ガンや心臓病などで死亡する人の数は太平洋戦争が終わって、食生活が現在のスタイルになるに従って右肩上がりで急上昇しているのがわかると思います。それはなぜかというと、「慢性的なミネラル不足と糖分の摂りすぎ」です。リン酸塩などの添加物は体内のミネラルと結合してミネラルを体外に排出してしまうため、こういった食品を食べ続けると慢性的なミネラル不足になるのです。その結果、体内のミネラルバランスが崩れて様々な疾患を起こします。<br><br>見せかけのおいしさと命を引き替えにしてると考えると怖くなります。家族を守るためには、食卓を革命しかありません。正しい知識を身につけて家族の健康を守り、健全な社会を作りましょう！</span> </dt><dt><span class="text_exposed_show"><br></span></dt><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23029563" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">自分でパパッとできるはじめての飲食店開業&amp;経営 (CD-ROM付)/翔泳社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51JKd7e%252BpBL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,890 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px"><a href="http://nofoodnolife.hatenablog.com/" target="_blank">お勧めのブログ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/like-newh/entry-11467934153.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 23:10:46 +0900</pubDate>
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<title>飲食店で転職</title>
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<![CDATA[ <p>飲食店って転職するのが凄く簡単なので<br>頻繁に転職を繰り返す人がいる一方で、いつまでたって就職先が見つからない人がいるのも事実。</p><p>今日はそんなお話。</p><br><p>他業界にはない魅力を感じて、<br><strong>30代・未経験で飲食業界へ飛び込みたい</strong>という方に、<br>これまでたくさんお会いしてきました。<span id="more-279"><br></span><br><br>とはいえ、実際、面談にてお話すると、<br>なかなか飲食業界で働くイメージできている方は<br>あまりいないのが現状です。<br><br>あるとき、<br></p><blockquote><p>「将来、自分の店を持ちたいから、イチから調理の勉強をしたい」</p></blockquote><p>と転職相談にこられた求職者さんがいました。<br><br>20代後半で、それまでインテリアの販売員をしており、<br>飲食業の経験は<strong>アルバイトで少しだけ</strong>。<br>という若い男性でした。<br><br>キャリアアドバイザーの私の立場としては、<br>「イチから調理の勉強ができるお店を紹介する」のも、<br>もちろん一つの方法なのですが、<br>本当に調理技術を学べるお店というのは、総じて厳しい環境です。<br><br>飲食アルバイト経験も少ししかない彼が<br>「実際つづけていけるのか？」ということを考えると、<br><span style="TEXT-DECORATION: underline">違うアプローチから、飲食業界に入っていくのがよいのでは？</span>と考えました。<br><br>飲食業界は、<strong>意欲</strong>や<strong>取り組む姿勢</strong>により、個人の成長が左右される業界ですし、<br><strong>体力的にタイヘン</strong>なことも多いです。<br>特に、未経験者で「学べて、独立を目指せて、休みも待遇もほしい」という希望が多すぎる方は、<br>異業種から飛び込んでも、<br></p><blockquote><p>「こんなはずじゃなかった」<br>「予想以上にたいへんだった」</p></blockquote><p>とスグにやめてしまう場合も多い。<br><br>そのため、この求職者さんには、<br></p><ul><li>・ある程度、労務環境の安定した職場で、まずは飲食業に慣れていくのがよいのでは？</li><li>・お店を持つとなると、料理だけでなく、店舗経営や人材育成のスキルも必要。<br>研修制度が充実した環境で、そういったノウハウを学ぶことも大事では？</li></ul><p>そんな話を投げかけ、転職相談を進めていったのです</p><br><p><a href="https://cookbiz.jp/soken/career/279/">続き</a>はこちらから・・・・</p><br><p>外食産業で働く人や独立を目指す人を応援するブログ：<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/noribo_oh" target="_blank">NoFoodNoLife</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/like-newh/entry-11459620740.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 23:18:04 +0900</pubDate>
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<title>飲食店で独立 | 健康野菜 | 乳がん</title>
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<![CDATA[ <p>黄色や赤の色とりどりの色野菜に含まれているカロチノイドを摂取している女性は摂取していない女性よりもなんと乳がんの発症率が低い、という新しい研究結果が発表された。</p><br><p>アメリカハーバード大学院の研究者たちは、三千人の乳癌患者と、四千人の健康体の女性の血を採取し、カロチノイドレベルを比較測定した。その結果、<span style="COLOR: rgb(102,71,42)"><strong>カロチノイドレベルが高い上位20%の女性はカロチノイドレベルの低い女性と比較して、乳癌リスクが15～20%も低い</strong></span>ことが分かった。</p><br><p>また、<span style="COLOR: rgb(0,0,0)">エストロゲン</span><span style="COLOR: rgb(0,0,0)">受容体陰性乳癌という治療が大変難しいと言われている乳癌患者には、特にこのカロチノイド摂取でリスクを下げる効果が大きい</span>という。これは、<span style="COLOR: rgb(102,71,42)"><strong>カロチノイドが細胞連結を促し、免疫作用や細胞の異常成長を抑える能力を強化するため</strong></span>だと考えられている。</p><br><p>しかし過去には、カロチノイドの一種であるベータカロチンのサプリメントを喫煙者が摂取すると肺がんのリスクを高めるという研究結果が報告もある。なので、カロチノイドは<span style="COLOR: rgb(102,71,42)"><strong>サプリメントで過剰摂取するよりも、緑黄色野菜や果物で日々摂取するだけで十分</strong></span>だと考えた方が良いようだね。</p><br><p>飲食店で独立するなら：<a href="http://blog.goo.ne.jp/nofood-nolife" target="_blank">飲食店で働く人を応援するブログ</a> </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/like-newh/entry-11455460137.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 23:11:49 +0900</pubDate>
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<title>飲食店　独立開業資金</title>
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<![CDATA[ <h3>資金に関する最初のお話</h3><p><br><br><br>まず、みなさん資金繰りと聞いてどういうイメージをされますか？ 「経営が上手くいかなくなったら考えよう」と思われている方が多いのではないでしょうか？ 飲食店の経営は「とにかく売上を出して、繁盛店になれば良い」という単純なものではありません。 必ず資金が必要になる場面というのが大きく３つございます。<br><br>①開業時<br>②事業の拡大時<br>③運転資金<br><br>開業時には物件の取得、店舗の施工、宣伝、人件費（アルバイト・正社員）、調理機材など、 数百万円から１千万円を越える額まで必要になることもあります。 そして事業の拡大時には、店舗の改装や、２店舗目、３店舗目など店舗数の拡大も考えられます。 もちろんここでも開業時と同じくらいの出費が掛かります。 最後に売上が思うように伸びなかった時などには、 どうしても運転資金として、まとまったお金が必要になります。 そのまま不動産家賃、光熱費、人件費などを垂れ流しにしていては、 お店が持ちこたえられるはずがありません。 最初の自己資金によって体力は違いますが、完全に０になってからでは遅いでしょう。 新たな広告宣伝や、料理の改良、店舗の改善など様々な方法に対して資金が必要になってきます。<br><br>いずれにせよ、資金が必要になってくる段階を捉えておく、 目標として認識しておくということがまず第一歩になります。 いざ目の前ですぐお金が必要ということになっても、 金融機関に対して何の準備も無くただお金だけ要求するというのは無理な相談なのです。<br><br>次回以降で、どんな資金調達の種類が考えられるのかということをお話したいと思います。 </p><br><br><p>飲食店の独立に関するさらに詳しい情報はこちらから<br>┗<a href="http://nofood-nolife.com/" target="_blank">外食産業　飲食店で働く人を応援するサイト</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/like-newh/entry-11452077705.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 01:34:12 +0900</pubDate>
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<title>農業と価格の話</title>
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<![CDATA[ <p>卸売り市場に出荷した場合、市場が価格をつけます。原価割れの場合も。生産者は自分で価格をつけれません。全て買い取ってくれるメリットがある反面、十分な利益が得られません。消費者に渡るときにはここから何段階もの問屋を通って最後がスーパーなどの価格です。一匹が１０円の魚がスーパーの通常価格が198円、特売98円のからくりはこうです。最初の仕入れがとっても安いのです。<br><br>産直にだせば自分で価格をつけることができますが二束三文です。産<span class="text_exposed_show">直もビジネスなので売り上げの１５％前後とラベル代の数円を徴収されます。搬入搬出のガソリン代も自己負担です。<br><br>現在の農業者の多くは高齢者でずっとＪＡのいいなりでやってきて自分の頭で考えません。金銭感覚に疎くて年金があるから食べていけるという感覚。<br><br>これではあとに続きたい若者農業者はたまったものではありません。そんな価格で販売したら、とても生活できないのですから。<br><br>農業自給率の向上が国会などで議論されていますが馬鹿かと。良心的な農業を営む生産者が正当な対価を得られる仕組みを作るのが先決です。若者に農業を！と叫んでも生活できない職業につく若者などいません。</span></p><p><span class="text_exposed_show"><br></span></p><p><span class="text_exposed_show">さて、どうしたものと・・・</span></p><p><span class="text_exposed_show">色々考えますが、いつも思うのはまずは現状を知ることから始めるべきです。<br>飲食店で働いている方々は一次産業の現状をしらないのがそもそもおかしいのです。</span></p><p><span class="text_exposed_show">まずは、現状を知りましょう。話はそれからです。</span></p><p><span class="text_exposed_show"><br></span></p><p><span class="text_exposed_show" target="_blank">飲食店で独立するなら：<a href="http://nofood-nolife.com/">外食産業で働く人向け情報提供サイト</a> </span></p>
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<link>https://ameblo.jp/like-newh/entry-11449315856.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 23:50:20 +0900</pubDate>
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<title>飲食店の方々へ　【ノロウィルスに注意しましょう！】</title>
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<![CDATA[ <p>【　ノロウィルスに注意しましょう！　】<br><br>ノロウィルスは非常に感染力が強く、ワクチンも開発されていないため有効な治療方法はありません。感染すると強い嘔吐、下痢、発熱などの症状が数日間続きます。<br><br>ほんの１００個程度の菌が体内に入っただけで発症する可能性があり、家庭や職場での予防には十分な注意が必要です。<br><span class="text_exposed_hide">...</span><span class="text_exposed_show"> <br>ノロウィルスは経口感染が主な感染源になります。手指についた菌が調理や食事の際に食物や食器、調理器具を媒体として感染したり、乾燥した吐瀉物に含まれる菌が空気中に舞い上がって知らない間に吸い込んでしまったりして感染します。<br><br>ノロウィルスはアルコールに耐性があるのでアルコール消毒は効果がありません。<br><br>ノロウィルスを死活化させる有効な方法は以下の２つです。<br><br>（１）加熱殺菌・・・８５℃以上で１分間以上<br>（２）漂白剤、塩素剤での消毒<br><br><br>カーペットなどに患者の吐瀉物が付着した場合、乾燥すると掃除機をかけたり、歩行の振動によって菌が空気中に舞い上がり口や鼻から体内に入ります。<br><br>そのため、乾燥する前にスチームアイロンなどで最低でも２分以上の加熱殺菌する必要があります。<br><br>十分な手洗いを心がけてください。市販の石けんには除菌効果はありませんが、菌を浮かせてはがれやすくすることができます。そのため、２回以上の入念な手洗いが有効です。<br><br>まな板、包丁、食器などは食器乾燥機で十分に加熱殺菌するか、塩素系漂白剤で殺菌してください。<br></span></p><p><span class="text_exposed_show"><br></span></p><p><span class="text_exposed_show">主な感染源は経口感染ですので外出の際は必ずマスクをしましょう。感染者がいる場合はドアノブ、水道の蛇口など手の触れるところは必ず塩素系漂白剤でこまめにふきましょう。<br><br>洋式トイレでは水を流したときに菌が空中に舞い上がるので、蓋を閉めてから水を流し、窓を開けて十分な換気をしましょう。密室ですので、いったん菌が舞い上がったら逃げ場がありません。<br><br>ノロウィルスが猛威をふるうのは１２月～２月がピークになり、それ以降は少なくなります。<br><br>もし、感染した場合は必ず医療機関での診察と指導を受けるようにしましょう。家庭では患者を隔離すること、こまめな殺菌、手洗い、マスクの着用が二次感染を防ぐ有効な方法です。</span></p><p><span class="text_exposed_show"><br></span></p><p><span class="text_exposed_show">まだ飲食店で働いていた時代のことですが・・・<br></span><span class="text_exposed_show">とあるファミレスに家族で食べに行って、嫁とステーキをシェアしたら夫婦でノロにかかったことがありますが、地獄でした。</span></p><p><span class="text_exposed_show">マスコミの報道の流れからして、（常に気を付けておくべきですが）もし食中毒があると大きく取り上げられてしまい一発でアウトになるので何ながんでも注意してください。</span><span class="text_exposed_show"></span></p><p><br>飲食店で独立するなら：<a href="http://nofood-nolife.com/">外食産業で働く人向け情報提供サイト</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/like-newh/entry-11445769465.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 23:57:25 +0900</pubDate>
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<title>始めましてー</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。</p><p>これから、外食産業や飲食店で働く人たちに役立つような<br>情報を中心に発信していきたいと思います。</p><br><p>まぁ、それにしてもあれですね。</p><p>アメブロのブログはいつの間にやら、情報商材やらアフリエイターの巣窟ですね（笑）</p><br><p>アメブロでしこしこと、情報商材まがいのクソ情報を流している自称飲食店コンサルタントになんかには負けないように頑張りたいと思います（ﾃﾍﾃﾍ</p><br><br><br><p>でも、メインで更新するのはこのアメブロではなくて本体のサイトがありますので<br>「おいおい、更新してないじゃーん」と思ったらこっちを見てください。</p><p>コンセプトはですね・・・</p><br><p>「<a href="http://nofood-nolife.com/">飲食店の経営で悩んだら読むべきブログ</a>」</p><br><p>それでは今後ともよろしくお願いいたします。</p><br><br><p>頑張って更新していきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/like-newh/entry-11441082856.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 10:09:51 +0900</pubDate>
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