<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Mashaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/lilukisa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lilukisa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>大切かそうでないか</title>
<description>
<![CDATA[ もし自分が辛い時、会いたい友達が居て、急かもしれないけど30分だけと、お願いして、当日にドタキャンされて、次回に回した時、自分は辛さを押し殺し我慢する。<div>だが、友達から急だけど明日の朝まで付き合ってと言われ、私も仕事なので今回は無理と言うと、その時点で友達からの返事は一切無くなる。</div><div>自分の為にして欲しいと思うことは、まず相手にしてあげないと。</div><div>別にわざとそう言っているわけではない。</div><div>今まで人に優しくして、自分を犠牲にしてきた私が居るから言えること。</div><div>じゃぁ、私の悩みは誰が聞いてくれるの。</div><div>誰が私を温もりで温めてくれるの？</div><div>お互いそれが出来なければ、何も無いとおもったほうがぃぃ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lilukisa/entry-11944503976.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 08:32:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>成長とともに…</title>
<description>
<![CDATA[ 小さかった頃、私は凄くやんちゃでカワィィお人形さんのような子供だった。<div id="{702A4C8B-90C3-46C7-9A1E-9F662524F579:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141021/00/lilukisa/38/a2/j/o0336059713104507747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141021/00/lilukisa/38/a2/j/o0336059713104507747.jpg" alt="{702A4C8B-90C3-46C7-9A1E-9F662524F579:01}" width="300" height="533" border="0"></a></div></div><br>日本へ移住し、周りの環境が変わり、私自身も変わっていった。<div>日本へ来てすぐ、広島市の小学校へ入り、最初は個別で先生と1対1で国語を学んだ。</div><div>1番最初に先生が教えてくれたのは挨拶だった。</div><div>おはようございます。こんにちわ。こんばんは。この使い分けを2日で覚えた。</div><div>次に数字の読み方。</div><div>いち、にぃ、さん、よん、…</div><div>いち、じゅう、ひゃく、せん、まん、じゅうまん、ひゃくまん、せんまん、おく、ちょう、</div><div>『せんせーい、ちょうよりおおきいのありますか？』</div><div>「ありますよ」</div><div>『それなにぃー？』</div><div>…記憶が途切れ途切れで、あまりよく覚えて居ない。</div><div>子供と言うのは集中力があまり無いのですぐに勉強に飽きてしまう。</div><div>個人授業をしてくれた先生もそれがよくわかって居たからか、遊びを通じて教えてくれたもんだ。</div><div>1番覚えて居るのが、オセロを教わった時だ。</div><div>授業中オセロで遊びながら先生は、今日楽しかったことや、お友達が出来たかなど聞いて、日本語で必死に答えようとする私を、1年間、見守ってくれた。</div><div>算数の時間、計算が苦手だった私はインチキをして、小テストを、手のひらに隠した答えを移して100点満点をとったこともあった。小学校一年生にして何と頭のぃぃ子供だろう。誰にもばれなかった。</div><div>小学校一年生の時に仲良くしていた広島のみなみちゃんがいたんだけれど、今元気にしてるかな～？名字忘れちゃったし…探すにも探せない…</div><div>現代はネットワークが便利になって居るって言うのに…</div><div>残念…</div><div>そして、小学校1年生でペットも沢山居た。猫、ハムスター、ウサギ、カメ、金魚、インコ、一気に飼っていた。</div><div>その中で一番猫が好きだった。</div><div>親友だった。かまってちゃんだった。</div><div>ホントにだいすきだった、、、</div><br><div>小学校2年には都内へ引っ越した。</div><div>猫のサラちゃんは連れて来れなかった…</div><div>都内の町田のハズレの小学校に通った。</div><div>あそこもぃぃところだった。</div><div>…</div><div>今日はここまで。</div><div>またあした。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lilukisa/entry-11941816541.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 23:49:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生物</title>
<description>
<![CDATA[ 私達人間がこの世に生息しているように他の数え切れない生物もこの世に生息している。それぞれの生物にはこの世に生息する意味がある。太陽は地球を育てる。地球に植物が増えれば酸素も増える。酸素が増えれば美しいものが産まれる。そんな中、人間は雑種である。自然を壊し動物を殺し実験に使ったり薬剤を増やす。なんでも食べ、ゴミも出す。この世に1番害を及ぼす生き物だ。<div>自己中で自分大好きで、わがままで、無駄で、ゴミ。</div><div>ゴキブリでさえ何かの役に立って居る気がする。</div><div>世の中の事を考えれば、1番なりたくなかった生き物に、なっている。</div><div>だが、自分だけのことを考えれば、1番人間になりたかったかもしれない。</div><div>人間であれば痛みも気持ちよさも、苦しみも楽しみも、美味しいものも、まずいものも、何でもこの体一つで感じることができるから。音楽の音色も感じれる、声を発する時、喋れて良かったと思う。色の区別もできて。怒ったり笑ったり、服をきたり、物を作ったり、他の動物に産まれて居たらできなかったことばかりだと思う。このように自分の意見を言えるし、感情も伝えられる。それをわかってくれてる人も居るのが凄く嬉しい。</div><br><div>朝から失礼しました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lilukisa/entry-11941442450.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2014 08:21:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>休日</title>
<description>
<![CDATA[ 本日は6:00～14:00まで出勤。<div>今日こそウチのボスにボロクソ言ってやろうと思ったが、昼寝してしまって起こすのも可哀想だったので仕方なく後に伸ばす…</div><div>後になればなるほどストレス溜まるのも目に見えているがな…</div><div>F✳︎✳︎✳︎<br><div>その後友達とお茶する予定が、やはり都合が合わなくキャンセル…</div><div>帰りの電車に揺られながら1人六本木へ…</div><div>六本木は夜の街だと改めて実感した笑)</div><div>昼間はカナリ汚い…笑</div><div>HaHaHaHa))))))</div><div>てなわけで久々にドンキーでカラーレンズを購入。</div><div><div>六本木近いのに行ったのも久々でございますෆ⃛*:･꒰ ૢ●௰ ૢ●✩꒱<div id="{334A94BE-3494-4268-A76C-1DB66CCD0E26:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141019/18/lilukisa/88/b6/j/o0480048013102971168.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141019/18/lilukisa/88/b6/j/o0480048013102971168.jpg" alt="{334A94BE-3494-4268-A76C-1DB66CCD0E26:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br>それにしてもカラーレンズ似合わん。</div></div><div>明日仕事へつけて行ってみようかしら笑)</div><div>何て言われるか楽しみだwww</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lilukisa/entry-11941200107.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Oct 2014 18:35:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>所詮…</title>
<description>
<![CDATA[ <b>所詮信じれるのは自分自身…</b><div>いくら家族が大事でも、隠し事はある</div><div>いくら親友だからって、裏切りはある</div><div>いくら恋人でも、本気で信頼し合える仲にはなれない。</div><div>身近な相手でもそんな事が起こりうるのに、なぜ人は赤の他人を信じようとするのか…？</div><div>所詮助けが必要な時、家族も親友も恋人も助けてはくれないのに…</div><div>皆が同じだとは言わない。</div><div>あくまで私自身の事。</div><div>だから私は自分自身を信じ、先へ進む。</div><div>頻繁に、このまま1人で死んで行くのだろうかと…後後、人生一瞬にして終わったかのようだと…そう感じるのだろうか…？</div><div>最近、死について良く考える。</div><div>ほとんどの人は日常を忙しくして、楽しんだり出かけたりなんだかんだでそんな事を考える人は居ないだろう。</div><div>私の場合、家と仕事の行き来ばかりで、家に帰ればご飯食べて寝るだけ。仕事に行けばストレス貯める。そんな日常を過ごして居るから、楽しいことも、人との関わりも少ない。ナルシストなぃぃ方だけどそうじゃないw私はここの職場にはもったいないw</div><div>HaHaHa...</div><div>そう思うようにして居るけど、思うだけじゃ何も変わらない…</div><div>辞めてしまえばっ！って言われるけどそう簡単にはうまくいかない。</div><div>辞めれたら入ってすぐに辞めてましたよw</div><div>なんだかんだで3ヶ月目に突入し、余計辞めれる雰囲気では無くなってしまった。</div><div>そんなこんなであと一ヶ月もしたら精神ボロボロになりかねない…</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lilukisa/entry-11940458555.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 23:08:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現実の迷路</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="1"><br>Dear Blog<br>ブログを書くのは何年ぶりだろう。<br><br>今回”現実の迷路”で投稿したのは、人生やりたい事が見つからず、将来の行方が分からないそんな迷える羊、私自身に宛てて投稿するものだ。<br><br>これをここに書く理由、そんなものは無い。<br>理由なんて無い。<br>まぁ、気晴らしかもしれない。<br>重たい投稿になるかもしれない。<br><br>２年前あたりからか、いや、もう少し前から、何かが私の精神を揺さぶってる。<br>ストレスって皆は言う。<br>私も否定しない。<br>ここ最近３ヶ月前に新しい仕事に就いて、とんでもない精神的なストレスを感じる。<br>また増えた。新しい事を始めるといつもそう。<br>小さい事は気にせず気にせずここまで生きて来たけど、溜まるストレスは出る事は無い。<br>例：<br>朝、体中がミイラのように包帯で巻かれた感覚で目が覚め、40分で出勤。<br>”飴とムチ”とかほざいてる社長の下でこき使われ、何でもない事で怒られ、言い返せば『言い訳をするな』だの『口答えするな』だの『返事しろ』だの『うるさい』だの,,,<br>とにかく毎日何かしらそんな小さな事で辛いと思ってしまう。<br>前はとにかく”人生楽しもう”と自分に言い聞かせていたが、今はそんな余裕すら無くなってしまった。ここだから書くけど、私は小さい頃から気が強そうに見えて(実際そう見られるようにしてきた)凄く傷つきやすい。普通じゃない子供時代と普通じゃない家族、普通じゃない日常を送り、普通じゃない人生を送って来た。でももう疲れた。普通になりたい。普通に友達と遊ぶ時間が欲しい。普通に家族でバーベキューしたい。普通に幸せな家庭を作りたい。普通の周りの女の子達のように。<br>そんな事を思ってるのは私だけじゃない。分かってる。<br>これは単なる私自身のエゴである。<br>平べったい何でもない文章だけど、内側は凄く重たい。<br>こらは私にしか分からない心の傷とも言える。<br>体の傷は治せても心の傷は消えないってこの事なんだなって思った。<br>毎日変な頭痛に襲われ、血圧不安定になり、何でもない事で涙が出る。<br>何でもない事で涙が出るのは、義理の姉にもあった症状だ。<br>今現在の彼女はそんな症状も無くなり、結婚し、子供に恵まれ、ピアノの先生をやっている。<br>幸せかどうかは分からないが、自分の人生を手に入れた彼女の事は、自分の事のように嬉しく感じる。<br>難しい事は考えずに生きようとしても、どこかで自分の判断で決めなければ行けない事がある。<br>色んな難しい選択が押しかかってくる事に私は耐えられずにいる。<br>脳みそがいたい,,,今にも破裂しそうな痛み,,,<br>今回はここまで。<br><br><br><br>Test S 1.</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lilukisa/entry-11933186758.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 01:03:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
