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<title>lily-bloom-again〜モラハラ夫との別居日記</title>
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<description>モラハラ夫との結婚生活8年〜3児の母が別居へ向かう日々を記録します！失った自分を取り戻し、もう一度笑って生きるために</description>
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<title>旦那の夏ボーナス</title>
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<![CDATA[ 夫の今年の夏のボーナスは20万円でした。<div>決して多い金額ではありません。</div><div>それでも私は、1円も受け取りませんでした。</div><div>後から聞くと、カードローンの返済や、自分の趣味である海釣りに使ったようです。</div><div>何にいくら使ったのか、詳しい説明もありません。</div><div>家計のことを相談されることもありませんでした。</div><div>正直、この収入で海釣りを続けるのは、本当に家族のためになるのだろうか、と私は思ってしまいます。</div><div>でも、夫が釣りに行ったときの写真を見ると、そこには今まで見たことがないくらい満面の笑顔がありました。</div><div>その笑顔を、私は家族と過ごす時間の中で見た記憶がほとんどありません。</div><div>家ではいつも不機嫌で、怒っていることが多い夫。</div><div>なぜ家族にはその笑顔を見せてくれないのでしょう。</div><div>家族とは、安心できる場所ではないのでしょうか。</div><div>家族とは、お互いを傷つけるためにいる存在なのでしょうか。</div><div>私は今でも、その答えが分かりません。</div>
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<link>https://ameblo.jp/lily-bloom-again/entry-12970877537.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 17:48:51 +0900</pubDate>
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<title>旦那の不機嫌が家族全員に</title>
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<![CDATA[ 夫は私に不満があっても、直接話し合おうとはしません。<div>その代わりに、物に当たったり、子どもたちにきつく接したりします。</div><div>私に向けられた怒りなのに、なぜか周りがその影響を受けるのです。</div><div>私はそれがとてもつらく、理不尽だと感じています。</div><div>意見を言ったり、夫の行動を指摘したりすると、その後しばらく不機嫌になったり、嫌がらせのような態度を取られたりすることもありました。</div><div>こうした行動も、私にとってはハラスメントの一つです。</div><div>本人は「怒っていない」「そんなつもりはない」と言うかもしれません。</div><div>でも、家の空気が一気に重くなり、子どもたちまで気を遣うようになるのです。</div><div>私と子供たちが罪が無いのに、、</div>
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<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 17:39:47 +0900</pubDate>
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<title>旦那の荷物管理</title>
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<![CDATA[ 夫は自分の持ち物をきちんと管理できていないことがあります。<div>それなのに、子どもたちが触ってしまうと、自分の責任には目を向けず、子どもたちを怒鳴るのです。</div><div>本来なら、子どもの手が届く場所に置いていた自分にも責任があるはずです。</div><div>でも夫はそう考えません。</div><div>「なぜ触ったんだ！」と大声で怒り、子どもたちを責めます。</div><div>私はその姿を見るたびに胸が苦しくなります。</div><div>子どもたちはまだ子どもです。興味を持って触ってしまうこともあります。</div><div>大切な物なら、大人が管理するべきではないでしょうか。</div><div>しかし夫は、自分の落ち度を認めるより先に、子どもたちへ怒りをぶつけてしまいます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/lily-bloom-again/entry-12970561709.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 15:26:59 +0900</pubDate>
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<title>旦那の荷物管理</title>
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<![CDATA[ 夫は自分の持ち物をきちんと管理できていないことがあります。<div>それなのに、子どもたちが触ってしまうと、自分の責任には目を向けず、子どもたちを怒鳴るのです。</div><div>本来なら、子どもの手が届く場所に置いていた自分にも責任があるはずです。</div><div>でも夫はそう考えません。</div><div>「なぜ触ったんだ！」と大声で怒り、子どもたちを責めます。</div><div>私はその姿を見るたびに胸が苦しくなります。</div><div>子どもたちはまだ子どもです。興味を持って触ってしまうこともあります。</div><div>大切な物なら、大人が管理するべきではないでしょうか。</div><div>しかし夫は、自分の落ち度を認めるより先に、子どもたちへ怒りをぶつけてしまいます。</div>
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<pubDate>Tue, 23 Jun 2026 15:26:59 +0900</pubDate>
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<title>怒りだらけの家庭</title>
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<![CDATA[ 私たち夫婦には、まともなコミュニケーションがほとんどありません。<div>何かを相談しようとしても不機嫌になったり、話し合いが喧嘩になったりすることが多く、次第に私は自分の気持ちを伝えることを諦めるようになりました。</div><div>夫婦なのに、安心して話せない。</div><div>意見を言えば怒られるかもしれない。</div><div>そんな緊張感の中で生活していると、自然と会話は減っていきます。</div><div>気づけば、必要最低限の連絡以外はほとんど話さない関係になっていました。</div><div>家庭の中にあるのは、温かい会話ではなく、不機嫌や怒りの空気。</div><div>子どもたちも親の顔色をうかがうようになり、家の中なのにリラックスできない様子でした。</div><div>本来、家庭は安心できる場所であってほしい。</div><div>失敗しても、悩みを話しても、受け止めてもらえる場所であってほしい。</div><div>でも私たちの家庭は、いつの間にかそうではなくなっていました。</div><div>夫婦のコミュニケーションが失われると、ただ会話が減るだけではありません。</div><div>信頼も、安心感も、少しずつ失われていくのだと感じています。</div>
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<link>https://ameblo.jp/lily-bloom-again/entry-12970334752.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2026 10:57:55 +0900</pubDate>
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<title>旦那の怒鳴り①</title>
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<![CDATA[ 夫は自分の持ち物をきちんと管理できていないことがあります。<div>それなのに、子どもたちが触ってしまうと、自分の責任には目を向けず、子どもたちを怒鳴るのです。</div><div>本来なら、子どもの手が届く場所に置いていた自分にも責任があるはずです。</div><div>でも夫はそう考えません。</div><div>「なぜ触ったんだ！」と大声で怒り、子どもたちを責めます。</div><div>私はその姿を見るたびに胸が苦しくなります。</div><div>子どもたちはまだ子どもです。興味を持って触ってしまうこともあります。</div><div>大切な物なら、大人が管理するべきではないでしょうか。</div><div>しかし夫は、自分の落ち度を認めるより先に、子どもたちへ怒りをぶつけてしまいます。</div><div><br></div><div>多分、私に聞かせるためわざと！</div><div>何で子供たちをちゃんと見なくて俺の物を触った？</div><div>と私を責めるため！</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/lily-bloom-again/entry-12970288914.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 22:00:34 +0900</pubDate>
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<title>旦那の金銭問題</title>
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<![CDATA[ 夫は半額商品が大好きです。<div>必要なものかどうかはあまり関係ありません。</div><div>「半額だから」という理由で、次々と買ってきます。</div><div>でも、買った後に使わないことも多く、食品も消費期限が切れるまで放置されることがあります。</div><div>私から見ると無駄遣いですが、本人は「得をした」と満足しているようです。</div><div>夫は自分のことを節約家だと思っているかもしれません。</div><div>でも、本当の節約とは違うと私は感じています。</div><div>最近はカードローンも増えているようです。</div><div>それなのに家計の計画を立てることもなく、私に相談することもありません。</div><div>趣味の道具を買ったり、海釣りに行ったり、飲み会で朝まで帰らなかったり。</div><div>キャバクラや風俗にお金を使っていたこともありました。</div><div>一方で、本当にお金を使うべきところには使おうとしません。</div><div>子どもたちの学費や習い事の費用は、今ほとんど私のパート収入で負担しています。</div><div>家族の将来のためのお金より、自分の楽しみを優先しているように見えてしまいます。</div><div>結婚生活を続ける中で、私は何度も考えました。</div><div>この人は、本当に家族に必要な存在なのだろうかと。</div><div>今の私の答えは、とても厳しいものです。</div><div>少なくとも、今のままでは夫は私たち家族の支えになっていません。</div><div>その思いが、別居を考える大きな理由の一つになっています。</div><div><br></div><div>ちなみに、結婚直後、旦那が銀行ブラックリストに入ったこと気づきました</div><div>クレジットカードに返金できなかったらしい</div><div>もともと何百万円？か分からないけど</div><div>次男生まれる時まで毎月5万ぐらい一緒に返却しましたよ</div><div>ありえない！</div>
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<pubDate>Sat, 20 Jun 2026 09:05:06 +0900</pubDate>
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<title>旦那の唐揚げ問題</title>
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<![CDATA[ 夫は時々、唐揚げを作ります。<div>子どもたちは大喜びです。</div><div>でも、私には気になることが2つあります。</div><div>1つ目は、いつも量が多すぎること。</div><div>2つ目は、揚げ油を何度も繰り返し使うことです。</div><div><br></div><div>夫は毎回、鶏もも肉や鶏むね肉を4枚ほど一度に使い、山盛りの唐揚げを作ります。</div><div>家族5人でも食べ切れないほどの量です。</div><div>そして、もっと気になるのが揚げ油です。</div><div>夫は一度使った油を捨てず、何カ月もそのまま保管しながら繰り返し使います。</div><div>私にはどうしても抵抗があります。</div><div>でも、もし私が「子どもたちには食べさせたくない」と言えば、夫は激怒するでしょう。</div><div>これまでの経験から、私はそれが怖くて強く言えません。</div><div>だからせめて、「食べ過ぎるとお腹が痛くなるかもしれないよ」と子どもたちに声をかけるくらいしかできません。</div><div>私自身も、夫の機嫌を損ねないために一口は食べます。</div><div>夫のプライドを傷つけないように、何も言わずに。</div><div>夫に対して意見を言えない理由については、また別の機会に書こうと思います。</div><div><br></div><div>残った唐揚げは、夫に気づかれないようにこっそり処分します。</div><div>捨てるたびに罪悪感はあります。</div><div>それでも私は、家族の健康を考えれば、そのほうがよいと信じています。</div><div>※油の再利用についての考え方は人それぞれですが、これはあくまで私個人の感じ方と、我が家で実際に起きている出来事の記録です。</div>
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<link>https://ameblo.jp/lily-bloom-again/entry-12970095655.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 22:55:46 +0900</pubDate>
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<title>私の料理の話</title>
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<![CDATA[ 結婚した当時、私は料理がほとんどできませんでした。<div>長男が生まれてからは、離乳食を頑張って作りましたが、半分くらいは市販のものに頼っていました。</div><div>長男の保育園では月に2回お弁当の日がありました。私はお弁当作りが特に苦手だったので、お弁当の日に仕事を休んだこともあります。</div><div>普段の食事も、スーパーのお惣菜や冷凍食品をよく利用していました。</div><div>夫が家にいる日は、ほとんど夫が料理をしました。</div><div>別に夫にやってほしかったわけではありません。</div><div>ただ、夫はキッチンでのこだわりが強く、</div><div>私が何をしても文句を言われたり怒られたりすることが多かったのです。</div><div>そのうち私は、何か言われるのが嫌で、</div><div>できるだけキッチンから離れるようになりました。この話はまた別の記事で書こうと思います。</div><div><br></div><div>その後、次男、三男が生まれ、コロナ禍を経験し、友人のがん発症などもあって、</div><div>食の安全について真剣に考えるようになりました。</div><div>子どもたちのために、</div><div>できるだけ安全な食材を選び、</div><div>自分で料理を作るようになりました。</div><div>本もたくさん買いましたし、</div><div>図書館でも食材や健康に関する本をよく借りました。</div><div>私なりに本当に努力してきたつもりです。</div><div>それなのに、夫はいつも否定ばかりでした。</div><div>どれだけ頑張っても認めてもらえず、不満や批判ばかり。</div><div>そんな毎日は、とてもつらいものでした。</div><div><br></div><div>確かに私は器用なほうではありません。</div><div>揚げ物やハンバーグなど、一般的な家庭料理が今でも得意とは言えません。</div><div>それでも、食材の安全性や栄養バランスを考えながら、一生懸命作っています。</div><div>サラダ、味噌汁、焼き魚、肉丼、鶏肉の煮物などは日常的に作っていますし</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260615/22/lily-bloom-again/32/66/j/o2264270415793321583.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260615/22/lily-bloom-again/32/66/j/o2264270415793321583.jpg" height="2704" width="2264"></a>子どもたちのお弁当も、できる限り手作りしています。</div><p><br></p><div>外食のときも、子どもたちにはなるべく揚げ物ばかりにならないよう気をつけています。</div><div>完璧ではないかもしれません。</div><div>でも、私なりに精一杯やってきました。</div><div>それなのに夫には、その努力が見えないようです。</div><div>夫の目に映るのは、いつも私の欠点ばかりなのです。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260615/22/lily-bloom-again/d9/9f/j/o2268403215793321847.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260615/22/lily-bloom-again/d9/9f/j/o2268403215793321847.jpg" height="4032" width="2268"></a><br></div><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2026 22:04:52 +0900</pubDate>
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<title>信じて結婚した、その8年後</title>
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<![CDATA[ 私はもともと、バリバリ働くのが好きな女性でした。<div>「結婚しなくてもいい。自由に、自分らしく生きられればそれでいい。」</div><div>そんなふうに思っていました。</div><div>でも夫と出会い、私は少しずつ考えを変えていきました。</div><div>「子どもはいたほうがいい。」</div><div>「俺は子どもが大好きだから、子育てはちゃんと手伝う。」</div><div>「ニャンちゃんは好きな仕事を続ければいい。」</div><div>「親にも孫の顔を見せてあげたい。」</div><div>そんな言葉を信じて、私は少しずつ妥協し、結婚を決めました。</div><div>まさか8年後に、こんな現実が待っているとは思いもしませんでした。</div><div>長男は抜毛症になり、次男は爪を噛むようになりました。</div><div>そして私は、自分自身への自信をすっかり失い、心も限界に近い状態です。</div><div>今振り返ると、この苦しみの根底には、夫から受け続けたハラスメントがあったのではないかと思っています。</div><div>あのとき信じた未来と、今の現実はあまりにも違いました。</div>
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<pubDate>Sun, 14 Jun 2026 10:17:52 +0900</pubDate>
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