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<title>suisui</title>
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<description>すーいすい</description>
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<title>7月12日</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにまる一日なーんも予定なかった。<br><br>それでも仕事を始めてからそれなりに早起きが続いていて<br>10時くらいに目を覚ましてぼけーっと携帯をいじる。<br>お昼頃に眠たくなってぐっすりお昼寝し<br>起きたら彼女からおはようってラインが返ってくる。<br>ぽちぽち白猫をしながら<br><br>夜は電話しながら<br>久しぶりに一緒にキスマイブサイクを見て<br>通話が切れちゃって俺は寝ることにして<br>少しぼけーっとしていたらおっきな黒いアレが部屋に出現して<br>ティッシュ箱で瞬殺して彼女に興奮しながらラインを送って<br><br>目覚めちゃって白猫またしてこんな時間<br><br>特に中身のない一日だったけど<br>ゆっくり通話を繋いだ時間を過ごすのは<br>他の誰とどんな楽しい場所にいくよりも<br>ずっとずっと確かな幸せを感じるのであった。<br><br>来月俺は23歳になり<br>その少し前に彼女と付き合って半年になる日を迎える<br><br>愛情表現が下手で<br>すぐ自分を卑下してしまう子で<br>だけど誰よりも俺の事を好きでいようと、<br>不器用でも愛そうとしてくれている彼女のことが<br>俺は大好きだ。<br><br>きゃーきゃー言わせられるようなことは全然出来なくて<br>優しいと思われることだけが上手で<br>ろくでもない部分がたくさんある<br>そんな俺だけど　少しずつ<br>彼女と一緒に歩んでいきたいな
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2016 02:28:22 +0900</pubDate>
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<title>6月21日</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/peH-ssrylb0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>伝え方は拙くとも、俺は誰にも負けないぐらい<br>大きな愛を持って生まれて来れたと思う<br>"子宮から滑り落ちた"なんて脳味噌をひっくり返したって出てこないフレーズだと<br>率直にそう思えるくらいに<br>周りにも愛されて育ってこれたと思う<br><br>だから多分、誰かに何かを与えられたらって生きているんだろうな<br>人と関わっていく仕事がしたいと思ったのも<br>それが一番の要因なんだと思う<br><br>何度も君とこんな思いをし続けてるけど<br>俺は君が少しでも俺だけに愛されたいと思っている限りどこにも行かない。<br>俺も君だけを幸せにしてやれたら、それが良いと思っているから<br>殻に閉じこもって自分を嫌に思い続けて<br>疲れきって外をひょこっと見て俺を見つけた時がいつもいつも<br>愛しいなって思うから<br>外を見た時に俺がいなかったら、君は本当に死んでしまうと思うから<br>どかっと座り込んで待ってるよ
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<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 20:12:04 +0900</pubDate>
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<title>6月19日</title>
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<![CDATA[ 気まずい雰囲気になった。<br><br>ひとつ前置きの話をすると俺は最近自分が睡眠障害を患っているんじゃないかと疑っている。<br>夜12時に寝て、朝8時～9時に起きるような、<br>しっかり睡眠時間を確保している状態でも<br>午前中はまぶたの重みが常にあるし、<br>いつでも寝ようと思えば秒で寝られるような状態で仕事をしている。<br>より酷いのが午後で、定期的に激しい眠気に襲われて、<br>ほぼ毎日というレベルで俺は報告書や資料を作成中に気づいたら寝ている。<br>我慢して作業していると100%視界はそのままで気づいたら夢を見ている状態に陥る。<br>(俺は目を開けたまま夢を見ていると思っていたが、普通に目は閉じているらしい。)<br>10分寝るとすっきりして問題なくなるので、<br>最近は早めに仮眠を取ると申し出て時間を守り仕事をしているんだが…<br><br>俺の彼女は非常に遠いところに住んでいるので、<br>毎日ラインで通話をするのが日課になっている。<br>たまに拗ねはするものの、所謂"寝落ち"に対して彼女はとても寛容で(ある種諦めているとも思う)<br>俺はそれに甘えつつも愛されてるんだなと感じていた。<br>いつも仕事終わりは寝落ちもしくは早めに寝るので<br>今日もたぶん彼女はそういう流れなんだと思ってくれたようだった。<br><br>ただ、今日は俺にとって眠気は来ても本当に寝るわけではない、仕事中の午後と変わらない状態だった。<br><br>気遣ってくれて少し強い口調でおやすみと何度か言われ、大丈夫ってうとうとしながら返事をする<br>そんな問答を何回か続けて<br>むきになってもう起きてられるよ、と意識がはっきりしてから強く言い返してしまった。<br><br>たまに自分のこういう、「なんで俺のこと分かってくれないの？」って<br>自分本位の接し方をしてしまうのが嫌になる。<br>彼女以上に俺のことを分かっている人間なんていなくて<br>もしそんな彼女が俺のことで分からないことがあるなら<br>俺は「分かってくれ」ではなくて「分かってもらおう」と努力をするべきだと思う。<br>睡眠障害を疑っていることも話していなかったし、<br>今日のうとうとしてる状態が少ししたら無くなることも<br>予め話しておけば、意識がはっきりしてから通話を繋ぐやり方もあったはず。<br><br><br>明日はゆっくり話そうね
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<link>https://ameblo.jp/lily-pierce/entry-12172430338.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2016 23:53:47 +0900</pubDate>
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<title>6月13日</title>
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<![CDATA[ 絶望したりストレスを感じたり<br>俺はそういうことは全くと言っていいほどない。<br>不思議なことに今まで生きてきて、記憶にあるストレスの限界は一回しかない。<br><br>その代わりとてもポジティブな感情は簡単に湧き出てきて<br>ふとしたときに俺を支えるような気持ちに気づいたときとか<br>ずっと前から、俺も分かっていない俺のことを見つめて、それを良いと受け止めてくれていたことにとか<br>哀しいとかじゃなく、だけど真っ直ぐに嬉しいとかでもない<br>だけどぐっと鼻が熱くなることはよくあって…うまく気持ちは説明できないけど<br><br>不思議とそうなったときに<br>それ以外のことは全てどこか遠いところに行って<br>そう感じたただひとつだけで何もかもを受け入れて<br>これからも生きていける気がする<br>そう思う機会が最近多くてなんだか幸せやなぁ
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<link>https://ameblo.jp/lily-pierce/entry-12170109493.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2016 00:38:47 +0900</pubDate>
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<title>6月6日</title>
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<![CDATA[ 土日の仕事を終えて月曜日を迎えて<br>現場はとても良かったが、気の緩みから報告書作成中にまた評価を下げることをやってしまう。<br>厄年って何歳だっけ…<br>厄年のせいだろうと自分に責任があるのだから<br>俺はもっともっと色々なことに気を配らなければいけない。<br>ただ神経張ってたら疲れてまた余計なことが起きるから<br>しなやかに　そしてしたたかに、生きていきたい<br><br><br>今日はじいちゃんのお通夜だ<br>火葬は昼に終わったと聞く。<br>なんだか気持ちが晴れない<br>彼女はずっと心配してくれていて気が紛れる<br>そんなふうに接してくれるようにするために<br>感傷を借りてくるためにじいちゃんが死んだわけじゃないのに<br>傍目からみてそんなような自分に見えるんじゃないかって怯えている。<br>きっとじいちゃんは、いつまでも終わってしまったじいちゃんの人生に付き合わないで<br>これから歩む俺の人生のために生きてくれって<br>強がっているとは思うけれど<br>本当はとても子供みたいで、脆くて、そういう純粋な部分を俺は小さな頃から知っていて<br>この世界から燃えあがり飛び立っていく最後の最後も見届けて欲しがっているだろうとも分かっていて<br>どっちも強く分かるから<br>俺も自分のことを、大切な人を失くした人にきちんと涙を流せる人間なんだとも思うし<br>なりふり構わず、言い訳をせず最後の気持ちを叶えてあげようとすることが出来ない最低な人間でもあると思うし<br><br>ただこれから　東京に戻り今まで通りの日常に戻るまでは<br>真っ直ぐにじいちゃんのことを考えていようと思う<br>頭のなかで、俺の宇宙で<br>じいちゃんがして欲しかったことをただ、想像してみようと思う…
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2016 21:04:00 +0900</pubDate>
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<title>6月1日</title>
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<![CDATA[ 末期膵臓ガン、人生の終わり、墓を建てて<br>疑い、煩わしくて外そうとした点滴、頑張って<br><br>親父は俺の前で死ななかった。<br>鳥のように気づいたらいなくなって、ひっそりと死んでいた。<br>動物に例えられるような、晩年はそんな様子だったから<br>俺も動物のように　何かがぽっかりと空いただけで、それ以上も以下もなかったけれど<br><br>祖父が苦しむ姿はどう見ても人間だった。<br>生きることを諦めてしまっても<br>その姿をみた時、お祖父ちゃんは俺に頑張るといったのか、頑張れといったのか、わからない一言と<br>その後に突き放すような頑張ってっていう一言が続いて<br>お祖父ちゃんのことを目の前にしたら、涙が溢れてしまっていたけど<br>とても目頭が熱くなったことを自覚した後<br>俺は病室をあとにした。<br>1週間前のことだ。<br><br>そして今日<br><br>祖父は、もう今日明日しか持たないのだという<br>電車に揺られながら日記をしたためている今も<br>もっと会いに行けば良かった、と月並みなことを考えている<br>意識すらなくなってしまった祖父のために俺が出来ること<br>今はなにもないけれど<br>俺は失ってばかりの日々を過ごしているわけじゃないんだと<br>仕事の仲間と、大切にしてくれる上司、そして祖父は知らない俺に出来た友達のような、新しく生まれていく関係たちと、<br>何よりも彼女と家族になること、新しい命とともに日々を過ごせるようになること<br>前を向いて生きていかなければいけないから、<br>そして俺は一人で前を向いているように育ったわけではないから<br>立派に生きている様を空のどこか遠くでも見つけられるように<br><br>俺の人生はまだこれからだけどいつか終わりが来るから<br>その時俺もきっとよぼよぼだから<br>空の上でゲートボールでもしよう、俺の一方的な約束だ
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<pubDate>Wed, 01 Jun 2016 14:18:09 +0900</pubDate>
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<title>5月29日</title>
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<![CDATA[ 以前から注目していたGalaxyS7edgeを購入してだいぶ使用感に慣れてきた。<br>そもそもS6edgeを利用していて、エッジスクリーンに抵抗はなかったものの<br>5.5インチになったということで、手の小さい俺が使ってストレスにならないかが心配だった。<br>だけども本体サイズは確かに大型化しているがボディの小型化にかなり工夫が凝らされていて、<br>実機を初めて持った時購入を決意したのは良い思い出だ。<br><br>実際使ってみて、縦サイズが伸びたため上部の操作に苦心することもあるが、<br>ホームボタン3度押しによる片手操作モードを駆使することで殆どストレスはない。<br>というか戻るボタン長押しで大体のアプリで左上にメニューがあっても開けるので、<br>これはGalaxyのみならずAndroidの利点だと感じる。<br><br>普段使いの面では全くと言っていいほどストレスがない、<br>最新SoCとRAM4GBによって、操作性においてiPhoneとの差はもはや好みレベルの些細な違いしかない。<br>来年再来年と、安価なモデルでもこのレベルのストレスフリーが実現されるのであれば<br>ようやくスマホに興味を持たない人にとっても、iPhoneと肩を並べている存在になるだろう。<br>まあメーカーによるUIの差など煩雑な部分は相変わらずで、<br>母が購入したシャープ製端末の設定には心底苦労した。<br><br>唯一問題点を上げるとすればVulkanAPIに対応したゲームアプリが現状ほとんど無いこと。<br>白猫が対応してくれたらかなり楽しみなんだけども、現状望み薄かなぁ…<br>ただ3日経ったくらいからS6並みには動作しているので、<br>単に本体側でゲームに性能を発揮しきるまで時間がかかるのかもしれない。<br><br>あ、あと初期不良で有機ELが発光せず黒丸が発生しているものがあるので、<br>購入を検討されている方は購入した際必ずチェックしましょう<br>何はともあれ現状間違いなく最高のAndroid端末で、下手すれば今年最高まである端末ですね
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<link>https://ameblo.jp/lily-pierce/entry-12165214109.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2016 11:52:59 +0900</pubDate>
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<title>5月27日</title>
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<![CDATA[ https://youtu.be/mp8nY7vqaTQ<br><br>"そう誰に　捧げる歌じゃないんだ"<br><br>糞みたいな人間なんだとはっきり自覚したよ。<br>3度も俺を守ってくれる人たちを裏切ってしまった。<br>言い訳ばかり頭に浮かぶようなことはなくなって<br>それだけが少しだけまともになれた気がして<br>もう二度とこんな思いを自分にさせたくない、そしてそんな思いをしている自分を周りに押し付けたくない。<br><br><br><br>だけども<br><br><br><br>この曲聞きながら前向きに働いていて少しだけ思うんだ<br>つまらないことなんかで塞ぎ込まずに<br>もっともっと高いところに辿り着いて<br>大好きな君と幸せになりたいのだ
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<link>https://ameblo.jp/lily-pierce/entry-12164767665.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2016 23:15:49 +0900</pubDate>
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<title>5月21日</title>
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<![CDATA[ とても久しぶりの日記を書こうと思います。<br>俺はいま接客販売の仕事をはじめて、非常に順調な日々を送っている。<br>能力の有無はさておき、天職だと思ってるんだ、これが。<br>一度は接客業なんて無理だと思っていたけれど、<br>形は違えど接客する仕事に就けていて、それがたまらなく嬉しく思う。<br><br>今年もそろそろ半年が過ぎるのでよく聴いた曲を並べていこうかな<br><br>1.call 4 u/killing Boy<br>大好きな曲、間奏のリフがたまらなく心地良い。<br>あざとすぎない程度に絡む打ち込みの音も、<br>暗い歌詞ながら光を感じる。<br><br>2.おやすみ泣き声、さよなら歌姫/クリープハイプ<br>クリープハイプは意外にも荒んだ男を描いているが、<br>Aメロ部の「君のことが本当に好きだ」の純粋さにやられた。<br>盲目でもあるがしっかりとその歌姫を見届けている情景が浮かぶ。<br><br>3.なぜか今日は/the birthday<br>ザクザクとしたリフだが音作りはとても優しい。<br>たびたび、語尾で消え入りそうになるチバの声が、<br>パワーだけではない曲の世界観をよく表現していると思う。<br><br>4.miss you/m-flo loves melody. &amp; 山本領平<br>リズム感がやべえ！思わず口ずさみたくなる。<br>語感重視せざるを得ないラップパートも、<br>よく見れば歌詞も光っている。<br><br>5.android and i/Art-School<br>おかえりアートスクール。<br>「たぶんこれから　どんな未来が待っていたとして　何も恐れないのさ」<br>復帰一作目のフルアルバムのファーストトラックとして、<br>これ以上ない曲だと思う。<br>俺も状況は違えど、これからどんな未来を迎えようと<br>恐れずに突き進む覚悟を持っていたつもりだったから、余計に響いた。<br><br><br>あ、あと彼女が出来た。<br>とても良い子で、幸せと愛情をあまり知らない子で<br>教えてやれるとか思い上がってはいないけど<br>俺がそういったものの一つになれたら。と思ってる。
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<link>https://ameblo.jp/lily-pierce/entry-12162567617.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2016 12:50:31 +0900</pubDate>
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<title>3/11</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/lily-pierce/amemberentry-11793081237.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2014 05:56:27 +0900</pubDate>
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