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<title>Bon Voyage.</title>
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<description>「じゃあ秘密を教えるよ。とても簡単なことだ。ものごとはね心で見なくてはよく見えない。いちばんたいせつなことは、目に見えない」（星の王子様より、きつねの言葉）</description>
<language>ja</language>
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<title>或る日の憧憬</title>
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<![CDATA[ <br><br>さてはて、僕は思うのです。<br><br>未来を創るのは言葉だと。<br><br>僕がイメージした素晴らしい未来は、その時はただのイメージ。<br><br>ぼんやりとした、ただの煙のような存在。<br><br><br><br><br>それが形を成して、彩りが与えられ、具体的にイメージできるようになって、<br><br>自分の頭の中で描けるようになる。<br><br><br>そして、それを誰かと一緒に見ることができる。<br><br>同じ夢の中で生きれる。<br><br><br><br><br>そうさせるのは、言葉だと思うんです。<br><br>日々、小さな選択を積み重ねて未来を創る僕らを、そっと導くのは言葉だと思うのです。<br><br>何度も、何度でも、誰に笑われようが、否定されようが、<br><br>想い続ける僕らが放つ言葉、綴る言葉、それらが未来を創るのです。<br><br><br><br><br>ハロー未来。<br><br>今行くからね。<br><br>一生懸命生きる日々の先に、いつか描いた夢のような日々があると信じながら。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lily1i1y/entry-10854710920.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>無常</title>
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<![CDATA[ <br>世界はいつだって自分次第だと思う。<br><br>優しさも悲しさも切なさも喜びも、あなたが思うように世界は躍るのだ。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 09:04:39 +0900</pubDate>
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<title>帰り道にて</title>
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<![CDATA[ ブログをまた書き始めようと考え中。<br><br>今まで続けたこのブログをどうしようか、宙ぶらりんのまま思考の海を漂っていたのだけど、せっかく書いてきたのだし、このまま続けるのがいいんじゃないかなって、そんなこと思うよ帰り道にて。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lily1i1y/entry-10779876476.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 00:00:30 +0900</pubDate>
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<title>明日に架かる橋</title>
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<![CDATA[ <br>夢見心地、眠る夜。<br><br>起きてまた、描く夢。<br><br>世界はいつだって自分次第。<br><br>悲しくするのも、楽しくするのも、<br>自分次第。<br><br>誰よりもまず、自分に対して誠実であり、周りの人に感謝の心を。<br><br>友と約束を。<br><br>素晴らしき日々、生を高らかに謳う。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/lily1i1y/entry-10725207926.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 01:02:09 +0900</pubDate>
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<title>This is what I am.</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>「誰かのルールに従うな。」<br><br>とはどこかで聞いたことのある言葉だけど、<br>これは鼻をたらした少年でもなかったらなかなか難しいこと。<br><br>規制はたくさん、ルールもたくさん。<br>大人になればなるほど、守らなければいけないことがたくさん出てくる。<br><br>僕は気がついた。<br>いろんな人がいろんなことを言うこんな世の中。<br><br>大切なのは、自分でルールをつくること。<br>自分で判断基準を持つことと言ってもいいかもしれない。<br>誇りを持つために、背筋を真っ直ぐ伸ばして歩くために。<br><br>それは誰かが作ったルールを無視することはではなく、<br>新たに自分の中でルールを設けることを意味する。<br>言葉を変えるなら「アイデンティティを持つ」でもいいかもしれない。<br><br>うん。<br>この方がしっくりくる。<br><br>とにかく、自分のアイデンティティを持つ。<br>そしてそれを自分の誇りにかけて守る。<br>誰かのためではない。<br>世界でたった一人、自分のために。<br>「自分」という存在意義にかけて。<br><br><br><br><br>さて、僕の場合。<br><br>ずいぶんと考えてきたことだから、あとは言葉にするだけ。<br>それがWhat am I ?? を決めるし、自分の人生を作っていく。<br><br>4月からの日々、いろんな人に出会って、いろんな考えに触れて、<br>迷ったこともあったけど、（もちろんこれからもたくさん刺激を受けるだろうけど。）<br>自分のアイデンティティを再認識することにする。<br><br>そうだ。<br>とてもシンプルなものがいい。<br><br>きっと「感謝」「約束」「楽しく」とか、そんな言葉が出てくるかな・・・。<br><br>どうだろうな？<br>
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<link>https://ameblo.jp/lily1i1y/entry-10681555175.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 07:06:04 +0900</pubDate>
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<title>なのだ。</title>
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<![CDATA[ <br><br>目標設定とは言っても、自分で自分の未来を決めることは簡単なことではない。<br>しかし、以下の３つのことさえできれば、目標は己ずと形になる。<br><br>①「いつまでに」「何をやるのか」決めてしまうこと。<br>②そのためにしなければいけないことをシンプルに明確にしておくこと。<br>③不可能は必ず、何らかの形で可能になると信じること。<br><br>「なんのために」「誰のために」があやふやだと、あれもこれもと欲しい情報を集めてしまう。<br>さらに悲しいことに、人が強く能動的に行動できない時は、INPUTする力は弱い。<br><br>（こんなことをして意味があるのだろうか…。）と悩みながら行動するのではなく、<br>全ての行動が自分が描く理想の未来に繋がっていると思えば、何もかも能動的に吸収し、自分のものにできるのだ。<br><br>なのだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lily1i1y/entry-10681499446.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Beautiful day</title>
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<![CDATA[ <br><br>SWOT分析とは、S=Strengths, W=Weaknesses, O=Opportunities, T=Threatsの頭文字をとったもので、<br>個人や会社の強み、弱み、機会、脅威を洗い出して目標設定をしたり、戦略を考えたりするための分析方法。<br><br>今朝、自分でやってみた。<br><br>始めての分析だったから、「分析」と呼べるようなものではなかったが、<br>今までなかなか難しかった目標設定や、自分の将来の理想の姿が少しだけ現実味を帯びたものとなった。<br>（気がする。）<br><br>外部環境（O=Opportunities, T=Threats）<br>内部環境（S=Strengths, W=Weaknesses）<br><br>それぞれきちんと把握すると、将来の理想の姿、そこから今現在頑張るべきところが見えてくる。<br><br>きついことを一生懸命やるとしても、「好きなこと」か「将来の理想に近づくこと」でないと、頑張れないや。<br><br>さて、とにもかくにも今日はBeautiful dayです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lily1i1y/entry-10680294417.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>サキヨミ・ファンタジスタ</title>
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<![CDATA[ <br><br>情報が溢れすぎている。<br><br>今必要な力は、自分が欲しい情報、それのみを取捨選択して集められる力。<br>受動的ではだめ。<br><br>情報はあとからあとから、湧水のように溢れている。<br>今、どんな情報が必要なのか、選択しなくてはならない。<br>そのためには、目標をもつこと。<br><br>つまりはドラッカーでいうところの、「選択と集中」である。<br>目標の設定に関しては以前も述べているが、そこに加えてもう一つ必要なのが、「先を読む力」だろうか。<br><br>目標を定め、自分の欲しい情報を選択し、それをINPUTすることに集中する。<br>そして常に先を読む。<br><br>「次に何が起こる？」<br>「何をしておいた方がいい？」<br><br>それを考える。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lily1i1y/entry-10674528817.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Oct 2010 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>INPUTとOUTPUT</title>
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<![CDATA[ <br><br>子どもの頃は本当によく喋る子だったそうだ。<br>言葉を覚えるのも早く、小さい頃から自分のことを「あのね、あのね」と母親に聞いてもらっていたことをよく覚えている。<br><br>小学生の低学年の時かな。<br>勉強ができて、スポーツができた少年はいじめられた。<br>これといってひどいいじめではなかったのだけど、ちょこちょこと。<br>負けん気は強かったんだけど、身体が小さくて、周りには腕力じゃ勝てなかったから、<br>だんだんと言葉を選んだり、仲良くする人を選ぼうとしたりした。<br>（もともとすごくわがままで、言いたいことを言う性格だから、おそらく言いたいことを言わないでいい子ちゃんしているような、少し嫌な奴だったのかもしれない。…今の仕事場でも同じようなことが言えるのかも。いじめは絶対によくないと思うけど、もしかしたら逆の立場だったら自分みたいなやつはいじめていたかも…。わからないや。）<br><br>いじめられたけど、いじめもした。<br>どちらも巷に聞くようなひどいものではなく、もしかしたらどこの学校でも日常的に起こるようなことかもしれないけど、<br>子ども心は繊細。<br>起きた出来事からは想像できないくらいに傷ついた覚えがある。<br>もしかしたら今でも僕はたいしたことがないと思っているけど、いじめた相手はひどく傷ついたかもしれない、当時。<br>これまた、わからないや。<br><br><br>小学生、中学生、高校生とざっと振り返ってみても、自分ではOUTPUTはうまくできる方だと思っていた。<br><br>しかし、しかし、よーーーーーーーーーーーーく考えてみると、<br>実際のところ好きな人、なついている人、仲の良い人にはよく喋るし、いろんな話をしていたものの、<br>世代、性別問わずいろんな人といろんな話をしていたか、特に自分が話す機会がたくさんあったかと言えば、答えはNOである。<br><br>僕はよく母さんに「人の話を聞かない」とよく言われ、自分は「人の話を聞かずに自分の話ばかりする＝OUTPUTは上手にできる」と勘違いしていた。しかし、実際には「人の話は聞かないし、自分の話も（人によっては）うまく相手に伝えられない」というのが自分だった。<br><br>ちなみに今は人の話をよく聞く。<br>後半へ続く<br>
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<link>https://ameblo.jp/lily1i1y/entry-10670881265.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Yumemigachi ga kachi.</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>プライドも何もない。<br><br>プライドも何もないはずなのに、<br>なぜか僕はいつの間にか立てたちゃちな檻で自分を囲んで、<br>見栄をはって本当の自分よりもいい自分を出そうとしていた。<br><br>今も、そしてこれからも、わからないことがあったら質問するべきだし、<br>知らないことなんてたくさんあって当然のはずなのに、わかっているふりをしていた。<br><br>「こいつこんなことも知らないのかよ。」と思われるのが嫌だったり、<br>「思ってたより、意外とダメだ。」と思われるのがすごく嫌だったのだ。<br><br>本当に気づいてよかった。<br>今の僕には何もない。<br>張るだけの見栄もないし、かっこいいプライドもない。<br>「自分に何か一つ、これだけは負けない。」といった自信を持つものがあればまだいいかもしれないが、それもなかった。<br><br>それらは全て、努力の積み上げの先にある。<br>ただなんとなく過ごした日々の先には何もない。<br>今の僕はやっと自分に何もないことに気がついた段階。<br><br>これからの努力でどこまで行けるかが勝負だ。<br>「誰かに勝つ」だなんて、そんな目的だったらきっとその人に勝ったら終わってしまう。<br>それに、そもそも勝ち負けの感覚がしっくりこない。<br><br>僕は僕の望む未来のため、今の環境でどれだけ努力できるか勝負する。<br>ま、言って見れば昨日の自分との勝負だ。<br><br>昨日の僕よりも強く、優しく、そしてかっこいい大人へ。<br>そしてほんの数センチでもいいから描いた未来の実現へ。<br>そのためだったらどれだけきつくても頑張れると思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lily1i1y/entry-10670866149.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 23:30:00 +0900</pubDate>
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