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<title>恥ずかしいですか？ええ。この世に発生した瞬間から。</title>
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<description>眠れない夜、ダイエット、きれいなもの、とにかくまあ、せいけつでありたい。にじゅうだいこうはん。おお怖。</description>
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<title>このオチ</title>
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<![CDATA[ 大好きだった。でも嘘ついてた。ネットの知り合いに嘘もなにもあったもんじゃない。<br><br>だけど彼は自信を持って<br><br>愛してる。<br><br>と言ってくる。いつまでも。<br>愛してるから嘘が吐けなくなった。といいつつも<br>また連絡が偶然つながってしまった有り様。<br><br>愛してるから私が死にたいとか人生を放棄したようなことを言い出すとそんなふうに思わないで、誰よりもあなたは幸せになる価値があるからとか言ってくる。<br>やれやれと思いながらも、ボロボロと泣く私も私だ。<br><br>画面と声と視覚とで体験した気になり、たくさんの人と話すなかで、嫌な思いもしたりした。全て現実ではないんだけど、現実的に愛してくれたのは彼だけだったと今となってはわかる。<br><br>人生を諦めないで、ネガティブにならないで、<br>自分がいつもそうしたかったように、あなたを愛してくれる一人を見つけて欲しい<br><br>愛してるから幸せになって欲しい<br><br>愛って恋愛だけじゃないし、愛してるからあなたには幸せになって欲しいって、誰とも思い合えるなら、世の中はずっと良いだろうに、なんで誰とでもそう感じ合えないんだろう。<br><br>変な世の中だな。<br><br>彼はほんとにいい人だな。<br>嘘と駆け引きがやめられない、立つ鳥あとを濁しすぎタイプもいた。<br><br>彼が私にとってイイコトばっか言ってるから良いと感じているわけではない。イイコトばっかいってんのにうさんくさい、心に響かない人との違いってなんでなんだろう。<br>なんで彼がそう言うとなみだがでてくるんだろう。<br><br>私も恋としてと言うより男女なんてなく愛してたし、愛以外の嫌な気持ちを感じてなかったからかなあ<br><br>ほんとのことを最後に話してくれたからかな<br><br>お互いに愛があったからなんだろな<br><br>嘘を知ってから私は即座に離れて、二度と連絡をしないことにしたけど<br>落ち込みすぎたタイミングで再会してしまった時、励ましてくれた言葉にものすごく泣いてしまった。<br><br>ただそれだけのことなんだけど<br>死んだらダメだと言われたら<br>なんだか泣いてしまう<br><br>彼と同じように私を愛してくれる人なんて二度と現れないだろうな<br><br>彼が幸せに生きていきますように。<br><br>なんかふりんしてたひとの話みたいな雰囲気だけど不倫ではないです。不倫はクソ嫌い！
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<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 17:36:41 +0900</pubDate>
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<title>忘れないで</title>
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<![CDATA[ 内側に集中して、何が欲しかったのか思い出さないと。<br><br>胸が高鳴り、視界が広がって、空気がからだ中を廻る感覚<br><br>このために生きたいと、希望のような明るい力が脳内に満ち溢れて五感が冴えわたる。<br><br><br>その感覚を追い求めることを諦める理由は何だ。<br><br>愛のためだと豪語していたその口に、今は何の説得力もない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/limim01/entry-12224157123.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 22:47:30 +0900</pubDate>
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<title>あああ</title>
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<![CDATA[ 人に寄りかかりすぎていた自分を改めよう。<br><br>寄りかかられている人も、私と同じく息をする人間で、寄りかかられただけ重さに耐えるエネルギーを使う。<br>いつまでも寄りかかり続けていたら、その人はただただエネルギーを消耗していくばかりで、疲れてしまう。<br><br>私はひとつの体で、息をしてものを食べて排泄をして動いて、自分の自由な意思で動くことができる。寄りかかるものがなくたって、結局生きるためのシステムはいつも万全に整っている。<br><br>苦しくて辛くて、泣いても、死にはしない。いくら白髪が増えても、いきなり死んだりはしない。<br>自分の人生を辛くするのは自分自身だし、何かを自由な意思で探して、快楽を感じるのは自分自身にしかできない。自分が楽しもうと思えないと、何一つ快楽にはならない。<br><br>泣いてばかりいて、人に寄りかかることで自分のエネルギーを節約して立っているつもりだったけれど、その人たちがエネルギー切れになることをリアルに考えていなかったのが今回の敗因だった。人のエネルギーで生きていこうなんて、なんとまぁ浅ましい感覚をしていたんだろう。<br><br>人を責める資格なんてない。<br>私だめだ。これじゃ。<br>簡単なことだ。人に自分を求めるんじゃなくて、私自身の中に動力源を見出だせばいいだけなのだから。<br><br>楽しいことしよう。なにしよう！
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<link>https://ameblo.jp/limim01/entry-12217997015.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2016 00:12:03 +0900</pubDate>
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<title>しにたい</title>
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<![CDATA[ 死にたい。<br>死にたい<br><br>死にたい。<br><br>いやなことばだな<br>何が私をしにたくさせるのかな<br><br>書くのもめんどうくさいな<br><br>どうか、きえたい
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<link>https://ameblo.jp/limim01/entry-12181334259.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 05:32:34 +0900</pubDate>
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<title>抜け出したい</title>
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<![CDATA[ 人と話したくない<br>スティーブにさえ話しかけたくない<br>胃が痛い<br>病院にいったけど原因はわからない<br>どうしたらいいんだろう<br>仕事にいきたくない<br>行かなかったとしても寝るだけ<br>部屋も散らかってるけど<br><br><br>この悪循環から抜け出したい<br>何一つ楽しくない中でやれるだろうか<br>仕事に掃除に愛想笑いに<br><br><br>何だったら楽しいと思える<br><br>バカと不倫となにも悟ってないのにサトリセダイとか言われてバカやりたい放題のバカどもがいなくなれば楽だけど<br>それは不可能<br><br>運動をしよう<br>このままじゃいけない
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<link>https://ameblo.jp/limim01/entry-12161136917.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2016 07:12:53 +0900</pubDate>
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<title>胃が痛い</title>
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<![CDATA[ 胃痛が三日目を過ぎて、飲食に不快感が起きて、飲食をしたくないし運動もしたくない、本もよみたくない、テレビもみたくない、友達にも会いたくない。<br><br>なんとなく、このまま死ぬのかもしれないし、そんなこともないのかもしれない。<br><br>自殺未遂を何度も繰り返しても、血だらけになっても全く死ねなかった人と<br>死ぬ気なんて全くなくても死んでしまった若い人たちと<br>自殺否定派でするとは思えなかったのにいきなり死んでしまった人と<br><br>そんな人たちを見ていたら、私たちの生きることができる期間って決まっているのかなと思う。<br><br>だから、もしも私が病気だろうがなんだろうが、そうじゃなかろうが、死のうとしても時期じゃなければ死ねないし時期が来ていたら死ぬし<br><br>大切な人たちも決まった時が訪れたら誰にも止められない<br><br>そう思うとこの瞬間暗くなることが大層馬鹿馬鹿しいように思える。<br>与えられた時間をできるだけ楽しく生きていきたい。<br><br>楽しめなかったとしても、何一つ無意味なことはないから、私が生きたことが全く無駄だったかと言うとそんなこともない。それもまたきっと悪くない。<br><br>全く楽しくない、胃から来る不快感に支配された今の時間も、生きていてこそ感じることだからこれもまた幸運なのかもしれない<br><br>私にはわからないけれど、もしも今がその時期なら、私は抵抗しない。<br><br>自分の運命は、運命だと諦めないで、自分で変えていくことが出来るものだと思っているけど、命の長さばかりは誰にも左右できない決定事項なんじゃないだろうか<br><br>かといって病気にたいしてなにも抵抗しないのも、違う。<br><br>与えられたこの命に執着して、大切に、貪欲に守って、ただ時がきた場合には諦める。<br><br><br><br>病院いこう
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<link>https://ameblo.jp/limim01/entry-12160766429.html</link>
<pubDate>Mon, 16 May 2016 00:42:35 +0900</pubDate>
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<title>カバが逃げてた夢</title>
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<![CDATA[ 巨大カバが川で逃げていてそれを追う巨大カバ、そのあとに泡が跳ねて私に着いた。<br>珍しい動物が必死の形相で逃げていく様に一抹の不安を感じた私に謎の泡が飛んできたことで、これはヤバイ！と思った。徐々に川は波打って、荒々しく泡立った大きな波を連れてきた。<br>周りに、水が来るから逃げて！と叫び、友達にも逃げてと叫んですぐそばの建物の、できるだけ上れるだけ高いところに上った。<br>すると見る見る水が溢れてきた。もう既に、怖くて迫り来る水の方に目を向けられない。<br>友達に、三階の柱まで上がらなきゃ危ない！と叫んだけれど、何故か友達は二階から上がろうとしない。柱には、予想浸水地点が貼り付けられてある。建物が流され始め、私は抱きついていた柱から剥き出しの屋根裏に飛び移った。屋根裏には階段もなにもない。上がってこれる仕組みにはなっていない。そこには数人がいて、すぐそばにはお菓子屋さんの女性がいた。ふたりでお互いの身を守ろうと握手をしたあと、黙った。<br>友達はどうなっだろう。下の階は少しずつ削れていく。赤ちゃんの泣き声がする。何故か屋根裏には毛布がある。剥き出しの木材と、毛布にしがみついて、家族は、ああ、違う町にすんでいてあそこまではこの水は来ないな、目下心配なのは友達だ、ああ、助かっていてほしいと繰り返し考えた。ここもいつまで持つか。下の階のざわめきが少しずつ減っていく。<br>そうこうするうちに、高台らしきところに流されたどり着いて、水ははけた。<br>お菓子屋さんの女性と私は外に出て、恐怖でざわつく胸をぐっとこらえて軽くなった建物を横にした。<br>二階は少しの人たちを残して削れていた。手首や直視できないものが目に入る。幼い子どもたちとぐったりとして動かない大人が数人いる。赤ちゃんは不安そうにしているが傷もない。泣き出したのであやしているとぐったりとした大人たちが目を覚まし起き上がり出す。どうやらこの子達の親らしく、授乳を始めた。私は少しほっとして皆を建物の外に出ようと誘った。間もなく救助隊のヘリと消防隊員が来た。友達の姿はそこにはなかった。後ろを見渡すと惨澹たる光景が広がっていた。<br>だけど、二階は長く持っていたし、とにかくまずは探しに行かないと。そう思っている内に、何故か私の課長が仲間をつれてわいわいと喋りながら近付いてきた。救助隊と一緒に建物の中の人を出す。人を出しきったかと思いきや、三階の窓から人が見ている。あれ、きっと毛布の下とかにいて逃げ忘れてたんだなと思った。救助隊の人に抱えられ、その人も無事外へ出てきた。<br><br>天気は嘘のようにカラッと晴れて真っ白な雲が映えている。<br>これから目の当たりにするであろう光景の恐ろしさに胸がぎゅっとなるが、行かないと。友達を探しに行こう。<br><br><br>そう決めて歩き出したとたん、目が覚めた。<br>明晰夢を見ることが出来るサプリメントがあるらしいけれど、私の思い描く不安が全て映像に変わるこの夢も明晰夢だろうか。私の不安に左右されていた気もする。<br><br>昨日、全ての疲労と苛立ちのやり場がなくて泣いていた。全て夢の中のように無くなってしまえば楽になるだろうか。<br><br>死ねないから生きるしかない、辛くて人前も憚らず泣いても、叫んでも、なにも変わらなくても、生きるしかない。
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<link>https://ameblo.jp/limim01/entry-12138650497.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 09:51:34 +0900</pubDate>
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<title>モラル崩壊後</title>
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<![CDATA[ いろんな国の人たちと話していて<br>日本のモラルの低いこと低いこと。<br>他人への優しさが低レベル<br>もちろんみんながみんなそんなわけじゃない。けどかなりの率で馬鹿まみれ<br><br>え…なんでなんだ…<br><br>とおもうようなことばかり…<br><br>私の住んでる所がダメなだけなのか<br><br>死んだもの勝ちなのか。<br><br>すっかり疲れてしまった。<br><br>このまま馬鹿が堂堂と蔓延って、非常識を一切直さずに社会に居座れば<br>それが新しい常識になり、まともに人の事を思い遣っている人たちが泣きを見て、バカのしない仕事を大量に処理して、過労で死んでいくのかしら。<br><br>そんな事が起きてるのはここだけなのかな。私逃げた方がいいって思うのに親をおいて遠くへ行けない。<br>逃げてるだけじゃ何にもならない。<br><br>急死したい。自殺は痛いから嫌だ。<br>ただもう、疲れた
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<link>https://ameblo.jp/limim01/entry-12129655239.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2016 07:41:55 +0900</pubDate>
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<title>ぶつぶっつ</title>
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<![CDATA[ 蕁麻疹が全身にブツブツぶつぶっつ！<br><br>しごとにいかないとっ！
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<link>https://ameblo.jp/limim01/entry-12115066323.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 07:57:39 +0900</pubDate>
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<title>いやはやしにたくてねぇ</title>
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<![CDATA[ ねんまつからいままで、しにたくてしにたくてもう何も手につかないほどで、<br><br>今に至る。<br>きょうもやれやれ、しにたかった。<br><br>辛うじて人間でいなきゃって思えたのはマイクとガミーのおかげ<br><br>ガミーと電話で話してると思う。愛してると思う。<br>男女の恋愛云々なんてもう忘れてしまったけど、そういうのじゃない。<br>だいすき！ってなる。楽しいからかな会話が。<br>きょうしにたかったことも全部、まるめこまれてしまうほどに顔がほころんでしまう。<br>しにたすぎて全身に蕁麻疹が出てても生きることから逃げられない。<br><br>それでもくっだらないジョークでひゃひゃひゃって笑うガミーの笑う声を聞けているうちは私は幸せって思えるんだわ、この先も。現実逃避でも。友達なの。愛がある。<br><br>あー、今夜寝たら朝、消えちゃってたらいいのにな私。
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<link>https://ameblo.jp/limim01/entry-12114670094.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 02:18:40 +0900</pubDate>
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