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<title>ライナックスタッフブログ</title>
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<title>鉄板・懐石　くら馬</title>
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<![CDATA[ こんにちは。東京支店の営業担当の飯野と申します。<br>日常の存在感がやや薄いですが、仕事には人一倍、<br>熱意と誠意をもって携わっています。<br>今後とも、宜しくお願い申し上げます。<br><br>私、飯野は、先々月末まで、弊社の直営店舗で、<br>実際の現場業務を経験して参りました。<br>厨房業務、ホール、そして弊社サービスを活用した販促、寒中ビラ配りまで、<br>全力で勉強して参りました。<br><br>私、飯野は、存在感こそ薄いですが、<br>そんじょそこらの机上の空論、能書き満載営業マンとは一線を画した漢（おとこ）です！<br><br>私、飯野は、常に洗練された追加オーダーを獲得できます！<br>私、飯野は、常に笑顔で、お客様にメール会員をおススメし、<br>新規のお客様のメール会員登録率90％超を維持できます！！<br><br>私、飯野は、恐ろしく寒い日の千日前アムザ前で、殆どビラを受け取って頂けなくとも、<br>隣のちょっと怖そうなティッシュ配りのお兄さんにヒカれるくらい、<br>走り回って、ビラをお配りして、店舗にお客さまをお呼びします！！！<br><br>どうぞ、私、飯野に、ご安心いただき弊社サービスをご用命ください！<br>存在感が薄いなどとは、もう言わせないぞ。<br><br>さて、先日、弊社サービスをご導入頂いております「鉄板・懐石　くら馬」さまの、<br>オープニングレセプションに参加させて頂くという誉の機会を得ました。<br>日頃、弊社社長がいう「おギョーカイ人」の片隅に加われたようで、<br>ものすごく嬉しい機会でした。有難うございます！<br><br>この「鉄板・懐石　くら馬」さまは、大宮駅近くの閑静な住宅街にございます。<br><br>素材に対するこだわりはもちろんのこと、旬な食材を使いながら繰り広げられる<br>華麗なる日本料理を存分に堪能できます。<br>ここの一部野菜はオーナー様がご自分の畑で栽培しておられる拘りようです。<br><br>鉄板では厳選された肉・魚介類を熟練した料理人の手により<br>最高の状態で提供されます。まさに本物。<br><br>私、飯野の下手くそ写真で大変申し訳ありませんが、<br>是非「おギョーカイ人」の世界をご堪能ください。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/13/linac/6c/18/j/o0240032010476749407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100401/13/linac/6c/18/j/t02200293_0240032010476749407.jpg" alt="$ライナックスタッフブログ-部屋1" width="220" height="293" border="0"></a><br>↑専用カウンター付きの個室<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/13/linac/80/4c/j/o0240032010476749408.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100401/13/linac/80/4c/j/t02200293_0240032010476749408.jpg" alt="$ライナックスタッフブログ-部屋2" width="220" height="293" border="0"></a><br>↑茶室<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/13/linac/50/17/j/o0240032010476749410.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100401/13/linac/50/17/j/t02200293_0240032010476749410.jpg" alt="$ライナックスタッフブログ-中庭" width="220" height="293" border="0"></a><br>↑すべてのお席からこちらの景色が楽しめます<br><br>他にも、掘りごたつ式の個室や鉄板カウンター、テーブル席もございます。<br>こんなお店に大好きな人をお連れできるように、私、飯野もなりたいものです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/18/linac/b6/e5/j/o0240032010477189288.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100401/18/linac/b6/e5/j/t02200293_0240032010477189288.jpg" alt="ライナックスタッフブログ-佐賀牛" width="220" height="293" border="0"></a><br>↑佐賀牛<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/18/linac/e1/93/j/o0320024010477189290.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100401/18/linac/e1/93/j/t02200165_0320024010477189290.jpg" alt="ライナックスタッフブログ-天ぷら" width="220" height="165" border="0"></a><br>↑天ぷら<br><br>伊勢海老のお刺身やアワビ、デザートまで、<br>バイオリンの演奏を聞きながら堪能させて頂きました。<br>たまらない幸せ時間でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100401/18/linac/f9/a3/j/o0240032010477189286.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100401/18/linac/f9/a3/j/t02200293_0240032010477189286.jpg" alt="ライナックスタッフブログ-バイオリン" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>私、飯野は、存在感の際立つ、こんなお店を「いつもありがとうございます！」と、<br>言って頂けるようなオトコになるべく、これからも頑張って参ります。<br><br>飯野　剛（いいの　たけし）<br><br>-----本日のお店-----<br><br>鉄板・懐石　くら馬<br><br>埼玉県さいたま市大宮区三橋1-668<br>048-780-2562<br>048-780-2653（予約専用）<br>《営業時間》※水曜定休<br>昼/11：30～14：00(LO)<br>夜/17：30～21：00(LO)<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 18:35:16 +0900</pubDate>
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<title>スープカレー考察。</title>
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<![CDATA[ 皆様、こんにちは。<br>最近、日常の食生活からの炭水化物オフセットが奏功し、<br>若干の痩身化に成功したとされる松井でございます。<br><br>前回のBlog更新からはや三ヶ月。<br>本当に申し訳ないほど多方面からの御感想を頂戴し恐縮至極です。<br><br>本Blogをご覧頂き「いつもよく食べてますね～」との、<br>ご指摘を多く賜りますが、まさにその通りなのでございます。<br><br>毎日、毎食、食べまくっております！<br>必然的に毎日がとても楽しい。生きている実感が満ち満ちております。<br>ただ、毎日のお洋服もミチミチ状態になることの弊害はありますが。<br><br>さて、本日も、これまた平和的な話題を書き連ねたいと存じます。<br>但し本日の話題に対する思い入れは半端なものではありません。<br>現在、命懸けで攻略しているモノなのであります。<br><br>皆様は、「スープカレー」なるものを食したことがありますか？<br><br>「なんじゃい、そんなもんあるわい。」<br>との声が異口同音あるとは思いますが、このスープカレーさまは、<br>そんなに底の浅いモノではありません。<br>特に、北海道において食するスープカレーは別格扱いとすべきものであります。<br><br>言うなれば、スープカレーの味覚は、<br>深遠なる宇宙の如き無限の可能性を秘めた未知且つ、魅惑の世界であり、<br>様々なスパイス、出汁、具等の奇跡的な連携の結果、<br>スープカレーという物質に昇華した、言葉におけるあらゆる表現を陳腐なものとする、<br>まさに、奇跡の存在なのであります。<br><br>何十種類と加えられ、攪拌され、熱され、熟成されたスパイス群は、<br>互いに呼応し、結合、融合を繰り返し、<br>荘厳なハーモニーを奏でるのものなのであります。<br>鼻腔を刺激するスープカレーの馥郁たる香りは、<br>日本発インド着の航空便の需要を半減させる懸念を孕みます。<br><br>そして、その、スープカレーの具に活眼せよ！<br>何たる大きさ！　収穫時のありのままの姿を露呈しているではないか！<br>北海道の雄大な大自然が、器の中でありありと再現されているではないか！<br><br>スープカレーと対峙し、視覚、嗅覚からの入力で、<br>もう既にあなたの脳内CPUは暴走寸前となるでしょう。<br>これは至極当然の反応。<br><br>ここで、スープカレーに対峙したときの作法を復習しましょう。<br>ライスが盛られた器は、あなたの正面に据え、<br>スープカレーの器は、そのライスの器のやや右上に据えるのがよいでしょう。<br><br>そして、スプーンにて適切な量のライス（雑穀の混入したワイルドタイプもあり）を取り、<br>そのライスが積載された状態の当該スプーンにて、<br>スープカレーを掬って食するものであります。<br><br>これらの設営の妙が、スープカレーから得られる幸福を増幅します。<br>各自、蓄積されるスープカレーとの邂逅を経験値とし、<br>これに従い、自分流に厳密にチューンするべきであります。<br><br>念のため、吹き出る汗対策のため、最も近い場所のティシューを確認しておきましょう。<br>食する途中に火事になったとしても、完食まで避難しませんので、<br>非常口の確認は必要ありません。<br><br>さあ、準備は整った。本能に従い、口中へ投入するのだ！<br><br>ぬ、ぬぬぬぬぬぬぬぅ~　ああぁ~　<br><br>口中に投じられたその瞬間、それは脳器官を激しく刺激し、<br>即座に全身のあらゆる器官に、普く感動を伝播する。<br><br>思わず、その感動の源である味覚の構成を分析しようとするが、<br>何によって構成されているのか、全くわからないのだ。。<br><br>しかし、これは仕方ない。<br>宇宙の起源を幼稚園大きい組の児童が解明に挑むが如き無謀な所業。<br><br>そうです。偉大なるスープカレーの前では、<br>万人すべてが単純なミトコンドリアのようなものなのだ。<br><br>地球上に出現する桃源郷、それは、スープカレー食すあなたの居場所。<br><br>スープカレー、今すぐ食べたいぞ！　の方は、次回の小生の出張にご同行下さい。<br><br>松井　啓亮<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 17:38:33 +0900</pubDate>
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<title>今年も社員一同、精一杯頑張ります！</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br>本年も何卒宜しくお願い申し上げます。<br><br>改めまして松井でございます。本年もナウい生き方を心掛けたいと存じます。<br>本年は炭水化物も控えようと思います。そして新幹線の移動中の甘味類も控える覚悟です。<br>そして、こんな顔になりたいと思います↓<br><a href="http://www.traileraddict.com/poster/transporter-3" target="_blank">http://www.traileraddict.com/poster/transporter-3</a><br><br>・・さて、新年早々閑話で幕を開けましたが、<br>本年も当社の事業展開においては、閑話なぞひとつもございません。<br>より一層、市場のニーズに正確で、実体的なソリューションを提供すべく邁進して参ります。<br><br>昨年度より当社は、大阪2店舗、東京1店舗の外食直営事業展開を開始しました。<br>当該3店舗は、当社の提供する販促ソリューションをフル活用し運営しております。<br><br>そもそもいわゆるシステム屋が提供している、店舗の繁盛のための販促ソリューションと言っても、<br>実際、店舗運営の知識も希薄で、実際の現場の辛さも知らない人間の作り出すものに、<br>強い説得力がないということに日々葛藤を抱えておりました。<br><br>その葛藤を補うため、当社スタッフが日々店舗へお伺いさせて頂き、<br>可能な限り店舗運営の苦悩、苦労を把握せんがため活動して参りましたが、<br>完全にそれらを把握し、網羅的に理解できているかといえば疑問も残ります。<br><br>そこで、到達した結論は「直営店舗」事業なのであります。<br>しかもそれは簡易的な形態ではなく、ご提案先、お取引先様と本質的に一体化するため、<br>本格的に取り組む必要があると考えた結果であります。<br><br>そして直営事業を開始し、約半年が経過しました。<br>毎日相当量の懸念があります。その相当量は本当に本当の相当量です。<br>これはダイエットに好適です。健康的ではありませんが。<br><br>これら店舗のPLは、直接的に当社の経営を左右します。必然的に販促の実施結果も然りです。<br>その販促結果を可視化し、検証し、ソリューションを調整していきます。<br>それは旧来の「システムのバーションアップ」というものではなく、<br>「企業の生命維持活動」とのレベルに昇華しました。<br><br>ようやく、販促の何たるかの一端が見えた気が致します。<br>当社社員も直営店舗での現場作業経験を通じ、<br>お客様が満員となった、てんやわんや状態でのオペレーションの困難さ、<br>寒風吹きすさぶ中での、一人一人手渡しさせて頂くビラを受け取って頂けない苦しさ、<br>忙しい中、店舗にひっきりなしに来る疑わしい効果を謳ったセールスの煩わしさ、<br>とんでもなく盛り上がった宴会の後のバッシングの大変さ、<br>棚卸し作業でミスがあって、管理者にきつく叱責され、<br>いっそ、冷凍庫に引越ししようかと思う苦悩・・<br><br>ようやくわかりましたね。しかし、まだまだ未熟なレベルですが。<br><br>当社は、「KW」であります。「空気が・わかる」であります。ナウいでしょ？<br>当社のご提案は無責任なものではありません。直営の実店舗で社運を賭け検証されたものです。<br><br>あ、外食直営事業は思わぬ副産物を生みました。小生の益々のデブ化です。<br>先程、ダイエットに好適と書きましたが、ダイエット効果以上のデブ化効果があります。<br><br>それは、毎日、毎日の何らかの試食にありつくことが出来るからであります。<br>特に、新デザートの試食なぞ、最高なのであります。<br>口先で軽く文句を言えば、すぐさまその文句が反映されたものが出て参ります。<br>たんまりませんよ。こりゃ。<br><br>本年も、益々の頑張りをお約束申し上げます。ご指導の程、宜しくお願い申し上げます。<br><br>松井　啓亮<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 16:34:41 +0900</pubDate>
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<title>11月19日、36歳になりました。</title>
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<![CDATA[ 皆様こんにちは。<br>松井でございます。啓亮のほうであり、<br>外見を一つの営業ツールとしているほうであります。<br><br>さて、不肖松井も昨日で36歳となりました。<br>36歳と言えば、過日公表されたGACKT氏と同い歳なのであります。<br>なんとなく感じるシンパシーを禁じえません。<br>やはり。と皆様もお感じになられるものと推察致します。<br><br>そして、11月19日といえば、かの有名なピーター・ドラッガー氏と同じ誕生日。<br>現代経営学の発明者である偉大な氏と同じ誕生日なのです、私は。<br>こちらも、なんとなく感じるシンパシーを禁じぇ・・<br><br>・・36歳になりましたからには、しっかりと禁じたいと存じます。<br><br>私のような思い込み勝手解釈人間が、今日まで日々を積み上げてこれましたのも、<br>幾重にも皆様の温かい愛情と、強靭な忍耐力の賜物であると存じます。<br>これからも、精一杯頑張って生きて参りますので、<br>今後ともご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。<br><br>そして弊社の愛すべき、これまた素晴らしい仲間が、<br>見るからに悩ましいケーキを買ってきてくれました。<br><br>買いに行ってくれたI野君がいないので、「あのアホ、また煙草か！」と極めて粗野なセリフを吐き、<br>彼がケーキを買って帰ってきたときには、また髪の毛（あ、毛根）が減少した次第であります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091120/16/linac/9c/51/j/o0428024010313167278.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091120/16/linac/9c/51/j/t02200123_0428024010313167278.jpg" alt="ライナックスタッフブログ"></a><br>↑銀座マキシムの顔をうずめたくなるような、おケーキさま。<br><br>有難うございます。私が36歳を笑って迎えることができるのは、<br>ライナックの仲間がいるからに他なりません。<br><br>そして、私の外見的つながりを強く持つS馬氏からの逸品。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091120/16/linac/cb/bd/j/o0240042810313162536.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091120/16/linac/cb/bd/j/t02200392_0240042810313162536.jpg" alt="ライナックスタッフブログ"></a><br>↑還暦を迎えたかの如きコレ。<br>　S馬氏により添えられた手紙には、運気上げて、リフトUpする機能が・・とあります。<font size="1"><br>　・・・ゼヒお願いします。</font><br><br>さて、11月19日当日は、札幌に出張しておりました。<br>夜は－2℃でありました。小生の頭髪は、人間の進化の過程で不要となりましたので捨て去りましたが、<br>こういったときのみは、とても寒さが突き刺さり、極めて不便な思いを致します。<br>まあ、だからどうってことはない、何にも辛くないことではありますが。。髪の毛なんて。。<br><br>ところで、ギョーカイ関係者である、おギョーカイな私は、<br>札幌駅前のオープン前の施設にはいることだって出来てしまいます。<br>ということで、「日本生命札幌ビル」のオープン前内覧会へ行って参りました。<br><br>この施設は将来、札幌駅からの地下街に直結する、<br>交通利便性の高い札幌のランドマーク的ビルなのですが、<br>その地下に完成した、小生大ファンの「松尾ジンギスカン」さんへ、<br>「おギョーカイ人」だから、「オープン前」に、「設計者」と、お伺いさせて頂きました。<br>まさにおギョーカイストレートフラッシュの如きお膳立てであります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091120/16/linac/8b/ec/j/o0240042810313162530.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091120/16/linac/8b/ec/j/t02200392_0240042810313162530.jpg" alt="ライナックスタッフブログ"></a><br>↑オトナのジンギスカン空間。天井高を活かしたシックな設えであります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091120/16/linac/be/33/j/o0428024010313167274.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091120/16/linac/be/33/j/t02200123_0428024010313167274.jpg" alt="ライナックスタッフブログ"></a><br>↑実は奥のスペースには、ひ・み・つ　なVIPスペースが。（写真は非公開。ムフフです）<br><br>松尾ジンギスカン、本気で旨いです。これは商売でも何でもありません。本気です。<br>新千歳空港にもありますが、私は札幌出張時100％、ここに立ち寄ります。<br>松尾ジンギスカンで札幌出張を締めなければ、<br>まるで「。」のない文章のごとく、終わりとなりません。<br><br>柔らかく、滋味あふれる味覚ながら、野性的ではなく、上品でさえあります。<br>たくさん食べても、お腹にもたれることなく、そして、飽きることもない。<br>タレは決して物足りないものではなく、そして濃すぎるものでもない。<br><br>このタレでうどんを食べちゃったり、<br>北海道特産やまわさびなんぞを添えて食べちゃったりしたら、、<br>・・・ああぅ<br><br>小生のような、おギョーカイな通は、<br>当然、自宅に松尾ジンギスカン純正の南部鉄器の専用鍋を具備しております。<br><br>そして、小生のような、おギョーカイ人ともなれば（もういいですね。）、<br>ご訪問当日、なななななななんと、<br>松尾ジンギスカンをたーーーーくさんをご馳走して頂きました！<br><br>それもこれまた、副社長自ら焼いて頂いてというスーパー臨界ハッピー状態で！！<br>有難うございました！ホントに旨かったです。<br><br>以下のPicをご覧ください。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091120/16/linac/70/8c/j/o0428024010313167276.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091120/16/linac/70/8c/j/t02200123_0428024010313167276.jpg" alt="ライナックスタッフブログ"></a><br>↑松尾ジンギスカンの経営陣（と、ちゃっかり誕生日の小生）の方々。<br>　毎日このような旨いものを食べることができる、羨ましい方々。。<br><br>皆様、申し訳ありませんね。小生の拙い表現力でしかこの旨さを堪能できなくて。<br>どうしても、という方は、次回の小生の札幌出張に是非ご同行くださいませ。<br><br><br>松井　啓亮<br><br>追記、<br>弊社の大阪の直営店舗にて、期間限定でこの「松尾ジンギスカン」を供する企画を立案中です。<br>北海道へ行かなくても、この至福を堪能できるのはいささか悔しいことではありますが、<br>これも36歳ともなった小生の愛なのでございます。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 16:30:01 +0900</pubDate>
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<title>本社移転いたしました。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。デブ化に歯止めのかからない松井でございます。<br>・・ぁ、それって両方やわ。<br><br>過日、本Blogにも幾度か登場されたるSEのW氏が、めでたく結婚しました。<br>彼の結婚式では、松井兄弟そろって情けないご挨拶で恥を晒して参りました。<br>とはいえ、どちらかというとまだマシだったのでは？と思われる松井です。<br><br>ところでW君の奥様、W君が今後益々のデブとなられた場合、<br>それは弊社の伝統的なデブ化ではなく、新婚生活による、ムフフな幸せ太りなんですよ。<br><br>W君、末永くお幸せに。<br><br>さて、9月28日（月）、弊社大阪本社事務所を移転致しました。<br>弊社創業以来ずっと淀屋橋界隈でございましたが、今回は本町界隈への移転となります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090929/15/linac/3b/6a/j/o0240042810264009849.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090929/15/linac/3b/6a/j/t02200392_0240042810264009849.jpg" alt="ライナックスタッフブログ"></a><br>↑本町通に面した大阪国際ビルディング。<br>　一階に大きな紀伊国屋書店の入ったビルです。<br><br>淀屋橋界隈よりも、ランチ、ディナーの選択肢が極めて豊富。<br>我ら食いしん坊会社にとって、こんなに幸せな環境はありません。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090929/15/linac/f9/6b/j/o0428024010264010216.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090929/15/linac/f9/6b/j/t02200123_0428024010264010216.jpg" alt="ライナックスタッフブログ"></a><br>↑19階なので、眺望もステキ。<br>　大阪のシンボル、通天閣が真ん中にそびえ立ちます。<font size="1">この写真では見えませんが。。</font><br><br>お近くに来られた際、或いはお近くに来られる用事が全くなくとも、<br>是非、弊社へお越しくださいませ。<br>懸命に働く弊社メンバーへの甘いものなどのお差し入れ、大大大歓迎であります。<br><br>ご来社頂いた方には、当ビルの秘密の場所へ、ヒミツでお連れします。<br><br>新住所：大阪市中央区安土町2丁目3-13　大阪国際ビルディング19階<br>新電話番号：06-6271-4400　新FAX：06-6271-4500<br><br>お待ち申し上げております。<br><br><br><br>松井　啓亮<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 15:24:52 +0900</pubDate>
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<title>Marunouchi Brick Square</title>
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<![CDATA[ 大変ご無沙汰致しております。<br>あたまを敢えて丸め、エコロジーに貢献しております松井でございます。<br><br>我が社のもう一方の松井も、季節を先取りし頭髪濃度がすっかり秋模様。それも晩秋。<br>彼もいっそのこと、あたまを丸めてはどうか？と考えております。<br><br>さて、本当に多方面の方から、本Blogの更新頻度についてご指摘を頂戴いたします。<br>数年ぶりに偶然バッタリと新大阪駅でお会いした方からも、<br>ビジネスシーンで初めてご面談させて頂いた方からも、<br>夜間の地球平和の為のパトロール中にお会いするお店のスタッフの方からも、<br>実家のお母ちゃん、田舎の親族からも、<br>「最近更新してないね。」とのご指摘があります。<br><br>有難いことであります。<br>槇原敬之氏のおうたにこんなのがあります。<br>「遠く遠く離れていても　ボクのことがわかるように、<br>  ちから一杯輝ける日を　この街で迎えたい」<br><br>そのまんま「遠く遠く」という曲ですが、名曲です。<br><br>この曲を聴いてから、遠く離れた人に、<br>ビジネスの存在感でボクのことに気づいてほしいものだ。と、決意したものであります。<br><br>しかし、そのビジネス存在感で気づいてもらえるまでは、<br>本Blogが有効な生存確認ツール。<br>あと、本Blogが、小生の若干ややこしい見た目も緩和するということも、<br>以前、ご面談させていただいた社長からもお教えいただきました。<br><br>ということで、頑張ります。<br>懲りずに呆れずに、ご愛顧（ご愛読）の程、宜しくお願い申し上げます。<br><br>さて、丸の内で初めてオフィスビルが建った場所に、<br>9月3日本日、タイトルのMarunouchi Brick Square、<br>グランドオープンを迎えておりました。<br><br>我が社のソリューションをご導入頂いております店舗もございます。<br>そこは上質を知る丸の内なオトナ<font size="1">←（小生の願望と仮定するイメージ）　</font>のための、<br>オサレな店舗なのであります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090903/14/linac/f7/6a/j/o0240042810246111765.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090903/14/linac/f7/6a/j/t02200392_0240042810246111765.jpg" alt="ライナックスタッフブログ" width="220" height="392" border="0"></a><br>↑驚愕すべき家賃<font size="1">だと思われる</font>、丸の内パークビルを擁するBrick Squareのゲート。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090903/14/linac/9c/2e/j/o0428024010246111779.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090903/14/linac/9c/2e/j/t02200123_0428024010246111779.jpg" alt="ライナックスタッフブログ" width="220" height="123" border="0"></a><br>↑昼寝したり、彫像に並び記念撮影するコーナー（んな訳ないです）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090903/14/linac/dd/09/j/o0428024010246111768.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090903/14/linac/dd/09/j/t02200123_0428024010246111768.jpg" alt="ライナックスタッフブログ" width="220" height="123" border="0"></a><br>↑その名どおり、レンガ作りの施設群<br>地下一階から、地上三階まで、様々な人気、評判の店舗が入居しております。<br><br>ここMarunouchi Brick Squareは、<br><br>一般的なランチの時間帯のランチ用途、<br>一般的なランチ時間帯に食べたランチにいま一つ満足いかないときの追加ランチ用途、<br>ランチ後のデザート用途、小生が最も楽しみにする3時のおやつ用途、<br>一般的なディナー時間のディナー用途、<br>一般的なディナー時間帯に食べたディナーにいま一つ満足がいかないときの追加ディナー用途、<br>また、21時頃に突然襲いくる空腹のための緊急ディナー用途、<br>深夜のほっとひといき愛する人とのディナー用途、<br>深夜スタッフみんなでめしいくぞ的なディナー用途、<br><br>そのすべてを受け入れる施設が、ここ丸の内にまた誕生しました。<br>当社からは、鍛冶橋通りを渡るだけの素晴らしい空間経済条件下に。<br><br>そこで、Marunouchi Brick Squareのグランドオープンを記念し、<br>名デートコーディネーター<font size="1">（自称）</font>の異名をとる小生が、<br>皆様の御為に、ひとつアレンジさせて頂くことにいたしました。<br>これで、どんな女性もイチコロなのであります。<br><br>仕事のお忙しい皆様は、仕事が定時に終わりません。<br>お約束の時間に遅れることも、よくある出来事です。<br>しかし、パートナーを寂しく待たせるのは、とても切ないこと。<br><br>そこで、待ち合わせは、是非当社のオフィスをお使いください！<br>女性が安全かつ健全に、あなたを待機することができます。<br><br>小生がおりますれば、とことんつまらないお話をさせていただきますし、<br>営業マンが在籍しておりましたら、もれなく営業交渉を受けていただけますし、<br>事務スタッフの女性からは、ご馳走してください！との依頼を受けていただけます！<br>これは、たのしい！待ち合わせ時間も超HAPPY！！<br><br>そして、あなたのご到着。<br><br>Lady「あれ？その鞄からはみ出た紙袋は何ですか？？」<br><br>おおおおっ、これは丸の内Brick Squareの、<br>あのフランスの名バター屋さんの、アレ！<br><br>なんと、あなたは、既に下見がてらBrick Squareに前ノリし、<br>あのバター屋の逸品をゲットしていた！<br><br>何たる愛情、何たる周到さ！<br><br>Lady「えっ！？並んでくれていたの？？　優すぅぃ～」<br>Lady「これでお待たせした罪は、帳消しね。ちょっと、おつりがでた分は・・・　ちゅっ。」<br><br>こんな展開がよろしいかと。<br><br>そして、当社で愛の出会いを果たして頂いたお二人は、<br>満を持して、二人揃って丸の内Brick Squareに到着。<br><br>しかし、この到着までの道中も油断はなりません。<br>渡って頂く鍛冶橋通りはビルに囲まれ風がややきつい。<br>そんな環境にあっても、あなたは注意深く婦女子の観察にさらされております。<br>なびくジャケット、髪を斜めにかきあげるその仕草、Ladyにかける「風、大丈夫」トーク、<br>すべてにおいて、ジェントルであらねばならないのです！<br><br>二人は落ち着いた照明の空間をそぞろ歩き、そろそろ今夜のメインにご到着。<br>そこで、あのお店の前で、この一言をどうぞ。<br><br>「あの揺れる炎は、まるでわれわれの恋の炎のようだね。<br>  だって、、、消えることがないんだよ。。」<br><br>ぬはっ！　決まりました。なんたる素敵なひとこと。。<br>そうして、「Grillうかい」の奥へとお進み下さい。<br><br>ここからは、めくるめくオトナの世界。<br>小生のアレンジなぞフェラーリV8エンジンにつけるマフラーカッターの如きもの。。<br>お店の雰囲気と、お二人の愛のヴァイブのケミストリーが、<br>普通の恋をオトナの恋へと昇華させるでしょう。<br><br><br>・・・、あっ、もうよろしいでしょうか？<br><br>わかりました。以降は割愛させていただきます。<br><br><br><br>松井　啓亮。<br><br><font size="1">注、「Grillうかい」の入り口には、美しく妖しい炎が揺らめいております。</font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/linac/entry-10334795065.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 16:33:36 +0900</pubDate>
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<title>噛める幸せと、噛まないでも得られる格別の幸せ。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。松井でございます。<br>本日の大阪は「晴れ」でございます。よい天気。<br><br>冒頭からつまらないダジャレで恐縮ですが、<br>私の顔も「腫れ」ております。<br><br>もともと腫れてるやん<font size="1">（太っているということ）</font>とのご指摘については、嫌々ですが承知しております。<br>しかし、そのもともとの<font size="1">（天然の）</font>腫れが、更に腫れまくっているのです。<br><br>今週月曜日、歯の治療を致しました。<br>長年放置した右下8番親知らずが、右下7番に向かって生えており、<br>その右下7番が、8番に攻められて参ってしまっておったようで、<br>現役続行不可能となった右下7番を退場させ、右上8番親知らずを、<br>右下7番の跡地に移植する手術をしようということになりました。<br><br>なんたる合理的な発想か。<br>歯科医療の技術は素晴らしいと感動し、その治療を受けたのであります。<br><br>この手術は素晴らしい先生の見事なテクニックで約1時間程度で終了致しました、が、<br>その後が、悲惨でなんであります。<br><br>痛い！<br>めちゃくちゃ、痛いｲﾀｲｲﾀｲｲﾀｲ・・・<br><br>そもそも抜いた後の歯茎にちょこんと、移動してきた歯をのっけているのです（想像）。<br>また、その歯の周辺の頬の裏も、そら何やかんやで傷だらけでありまして、<br>劇的な口内炎となり、これがまた・・・（涙）<br><br>これらに起因し、しゃべり難くなることについては、<br>「それくらいが丁度ええやんか。」との無情極まりない言葉を頂戴する覚悟はありますが、<br>一番辛いのは、「噛めない」ことなのであります。<br><br>皆さんが普通に食べておられるあらゆる食物が、私には敵でしかありません。<br>私の大好きな法善寺あられシリーズを楽しめるのは、いつになるのでしょうか。<br><br>噛める幸せ、なんぞ考えたことありませんが、<br>人間の幸せの多くは、噛める幸せによりもたらされる事実を痛感しております。<br>どうか皆様、歯の健康にご留意下さい。<br><br><br>しっ、しかし！<br>天は私の日々の善行をお見逃しではなかったのです！！<br>噛めない私でも、日々の善行の積み重ね<font size="1">（妄想）</font>により、<br>幸せの報いを受けることができたのであります！！<br><br>その幸せとは前回の札幌出張時、超級のアイテムの発見をしたこと。<br>この感動は、コロンブスによる大陸発見時に勝るとも劣らないものだと思われます！<br><br>ここにその幸せをご紹介させて頂きますが、<br>小生これを使ってウケたい（モテたい）がために、<br>実はこのアイテムを秘密にしておきたかったのですが、<br>それほど多くない本Blogの読者の皆様にだけ、限定公開させて頂くものであります。<br><br>これは小生の日々の善行により享受したご褒美のお裾わけなのでございます。<br>ご甘受頂ければ幸甚です。<br><br>さて、以下のPicをご覧下さい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090604/12/linac/99/dd/j/o0428024010191236941.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090604/12/linac/99/dd/j/t02200123_0428024010191236941.jpg" alt="true" width="220" height="123" border="0"></a><br>北海道のホリの&lt;生&gt;ピュアメロンゼリー<br><br>これです！　幸せの逸品。<br>これは量産品究極のクオリティーと言っても過言ではありません。<br>北海道でも、それほど多くの人が知りませんし、流通ルートも限定的です。<br><br>ホリが生産、販売するピュアメロンゼリーは、誰しもが一度は必ず目にしたことのあるものですから、<br>とても有名な存在であり、料理界の服部先生がお墨付きを押される程の、とても美味しい逸品です。<br><br>しかし！<br>このメロンゼリーは、普通のメロンゼリーと異なり、&lt;生&gt;なのです！！<br>ただ、呼称に&lt;生&gt;が付くだけで外見上は正直、あまり変わりませんが、<br>中身は全く別物なのです。<br><br>この&lt;生&gt;メロンゼリーの幸福を享受するのに、歯なんぞ不要です！<br>先入観も、浮気がばれる心配も、資金繰りの懸念も、景気の先行きの心配も、<br>直ちに何もかにも捨ててください！<br>ただ無心で、まず食べる。幸せの扉はそれで開かれます。<br><br>ただ、開封時は注意が必要です。フタを開ける際、スゥィートな液体が勢いよく噴出します。<br>それを開封部に口を接近させ、そのまま受け止めるという行為も愛らしいものです。<br><br>そして無我の境地で&lt;生&gt;ピュアゼリーを口中に優しく投入下さい。<br>はやる気持ちはよくわかりますが、2口くらいで食べてしまうのはご遠慮下さい。<br>小さめのスプーンで、10回程度に分けて食べるのが望ましいです。<br><br>これはもう、メロンそのものです。<br>メロンの果肉の繊維も生々しく、本物のメロンを凌駕したスーパーメロンなのです。<br><br>これなら、やれ走りだ、旬だ、名残だなどと言わず、<br>通年素晴らしい夕張メロンを楽しむことが出来ます。<br><br>メロンを清水の舞台から飛び降りる思いで一玉買ってくる、<br>或いは、予期せず何ともいえないタイミングで見事極まりないメロンを頂戴する、<br>このような時、我々庶民は一気にこのメロンを食す幸せが惜しくて、<br>もう少し、もう少し食べたい切なる思いを押し殺し、半分、いや4分の１程度、<br>ラップを施し、冷蔵庫に差し戻すこと通例であります。<font size="1">←私だけ？？</font><br><br>しかし、しかし、しかし！！<br>その幸せ繰り延べ行為は、紛れもない愚行。<br>後ほど大きな苦悩へと変化してしまいます。<br><br>そうです。切った後メロンはピリピリと刺激的な味覚になり、味が急速に変化するのです。<br>つまり顕著に不味くなってしまうということです。<br><br>幸せ繰り延べ行為は、原則としてメロンには適用されません。<br>「このウインナーは、後から食べよっ」的な、幸せの引き伸ばしは不可能であるということです。<br><br>でも、この&lt;生&gt;が冠につく生ピュアメロンゼリーなら、<br>そんな心配は一切不要。<br>いつでもどこでも誰とでも？最高のポテンシャルのメロンを食べることが出来ます。<br><br>その他、例えば奥様が、ご主人を喜ばせようとこっそり決死の覚悟で購入した一玉数千円のメロン、<br>「あー、もう俺夕食外で済ましてきた。おなかいっぱいやー」と言われ、<br>出すに出せなかった寂しさの象徴のメロン、もうこんな思いは二度としたくないでしょう。<br><br>また、これは有名なお話、<br>「男はつらいよ」第15作目、「寅次郎相合い傘」において、<br>寅さんは自分の分のメロンが取り分けられて居なかっただけで、なんとウチを飛び出してしまいます！<br><font size="1">（これは切り分けの難しさではなく、忘れ去られていたからなんですが。。）</font><br><br>メロンとはこのように幸せとは表裏一体、嫉妬の対象でもあるのです。<br>このような魔の魅力を持つメロンの切り分けのストレス、出来れば避けたいですよね。<br><br>この&lt;生&gt;ピュアメロンゼリーなら、このような懸念は一切不要！<br>食べきりサイズで、切り分け済み！<br>以下がその証拠Picであります。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090604/12/linac/ab/56/j/o0428024010191237037.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090604/12/linac/ab/56/j/t02200123_0428024010191237037.jpg" alt="true" border="0"></a><br>これ、奇数家族はどうしようか・・・<br><br>・・・さて、この&lt;生&gt;ピュアメロンゼリー、本当においしいのです。<br>以上、意味なく長文となりましたが、私の言いたいのはコレ。とにかく旨い。<br>まさに噛まずに得られる格別の幸せそのもの。<br><br>じゃがポックル、花畑牧場に続くのは、恐らくこの逸品かと思われます。<br><br>で、どこで買えるのか、とのご質問ですが、<br>申し訳ありません。北海道までご遠征をお願い申し上げます。<br>或いは小生の札幌出張時にご発注下さい。<br>但し重いし要冷蔵ですので、先着2名様までとさせて頂きます。<br><br><br>松井　啓亮<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/linac/entry-10273935024.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 12:06:56 +0900</pubDate>
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<title>オトナの秘密基地。</title>
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<![CDATA[ 松井でございます。<br>最近、デブ化傾向に歯止めがかからないほうの松井でございます。<br><br>・・それって両方じゃん！<font size="1">（最近得意な標準語）</font><br><br>そうです。我社の松井は共にデブですが、<br>小生の愚弟はいまや100Kgを軽く凌駕する図体となっております。<br>小生と、小生の愚弟、そして弊社のデブ化傾向のスタッフたちで、<br>「松井部屋」を目指したいところであります。<br><br>さて、掲題の「オトナの秘密基地」でございますが、この「オトナ」を、<br>「おとなの秘密基地」「大人の秘密基地」「お・と・な・の・秘・密・基・地」などと、<br>表現を変えてみますと、そこそこ愉快です。<br><br>特に、お・と・な、となりますと、かなりのご期待を頂戴できると考えられますが、<br>今回は一応、控えます。<br>そもそも、小生そのあたりってあまり詳しくないですし。<br><br>いや、その、詳しぃ<font size="1">のだけど</font>、<font size="1">何と言うか、、その・・・</font><br><br>・・さて、そんな「オトナの秘密基地」ですが、<br>今回は、新橋にある、とあるヤキトリ屋さんでございます。<br>秘密、とは言えないレベルで、はやりまくっておりますが。。<br><br>オサレなお店。との定義は複雑です。<br>店舗に対する一般的なプラス評価要因の蓄積による調和は時として印象を薄くさせる懸念があり、<br>逆に、ムサい、ダサい、オヤジくさいなど、我々おっさんがこよなく愛するエッセンスを、<br>絶妙にミックスすると、婦女子にウケるステキなお店が出来上がったりします。<br>オサレなお店、とは、つまり、店舗選択のテクニークにより得られる評価なのかもしれません。<br><br>本Blogでは、そのオサレな店舗選択の妙で、婦女子に一定以上のご評価を頂戴されたい方々のため、<br>微力ながら尽力させて頂くものであります。今回はその初級編であります。<br><br>まずは以下のPicをご覧下さい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090414/17/linac/b6/af/j/o0480085410166007212.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090414/17/linac/b6/af/j/t02200391_0480085410166007212.jpg" alt="true" border="0"></a><br>↑どうですか！この絶妙なくたびれ感！枯れ感！ヤレ感！<br>　哀愁や疲労感など、あらゆるオサレがこの一枚に集約されています！！<br><br>この人物の突出したオサレ感は、さておき、<br>このお店のお箸は、串なのです。利便性なぞ排除し、ストイックなまでに呑み空間を演出しています。<br><br>そして、味評価の次に必要な要素となるコストパフォーマンス。<br>旨い！高い！ではオサレとは、なり得ないものであります。<br><br>ここは、このプライス。ステキです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090414/17/linac/3e/13/j/o0800045010166007217.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090414/17/linac/3e/13/j/t02200124_0800045010166007217.jpg" alt="true" width="220" height="124" border="0"></a><br>↑おなかいっぱいになって、新橋から電車に乗れるギリギリの状態まで呑んだくれても、<br>　お一人様3,500円程度ではなかろうか。。<br><br>そして、このビックリデカデカサイズ！<br>ホントにデカイ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090414/17/linac/7b/f0/j/o0800045010166007224.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090414/17/linac/7b/f0/j/t02200124_0800045010166007224.jpg" alt="true" width="220" height="124" border="0"></a><br><br>味は保証します。←自称美食家の松井の勝手な保証ですが。<br>取り急ぎ、お刺身の盛り合わせ、串焼きコースなんぞをかまし、<br>その後、シロ、ヒナ皮あたりをご賞味下さい。<br><br>婦女子に対してはタレ焼き、塩焼きの好み調査も忘れずに。<br>前もって下見、調査を敢行しておき、「これは塩で食べるほうが旨いよね」などの発言が加われば無敵です。<br><br>あー、今からでも食べに行きたいものであります。ここ大阪なので行けませんが。。<br><br>以下のPicをご覧下さい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090414/17/linac/65/48/j/o0800045010166007229.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090414/17/linac/65/48/j/t02200124_0800045010166007229.jpg" alt="true" width="220" height="124" border="0"></a><br>↑　新橋でおつかれさま。<br>　　裏面には、「ムツカしいハナシは明日にしてね。」とあります。<br><br>これぞ、おっさんの聖地に必要不可欠な文言。<br>ここでは社長さんも、専務さんも、課長さんも、係長さんも、ルーキーも、美人秘書も、<br>ジョージ・クルーニーも、ジェームス・ボンドも、オバマ大統領も、、<font size="1">←居れば、ですが。</font><br>みーんな、おっさん。<br><br>これぞ、オサレの真髄ではありませんか！！<br>どんなに会社で怒鳴り散らした後でも、新橋のこんなお店、このグラスで軽～く呑めば、<br>誰もがほっこり、にっこり良い気分となること請け合いです。<br><br>だからと言って、なんか問題があるとき、このお店を効果的に活用するのはヤメテね。<br>↑to 当社スタッフへ。<br><br>さあ、迷える紳士のみなさま、<br>今夜もステキな選択テクニークを遺憾なく発揮し、<br>全面株安の昨今、みなさまの株はストップ高にしようではありませんか。<br><br>おなかがすいて参りました。<br><br><br>松井　啓亮<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/linac/entry-10242479467.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 17:50:53 +0900</pubDate>
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<title>おおにぎわい。</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>どちらかと言うと「自転車」が似合うとされるほうの松井でございます。<br><br>更新が恐ろしく久しいにも関わらず、全く意味不明な冒頭で大変恐縮ではありますが、<br>とにかく最近は、「自転車」の利便性にもうクラクラなのであります。<br><br>ライナックの本社が入居する大阪淀屋橋の東京建物大阪ビルには、<br>入居者が自由に使うことの出来る「自転車」が完備されております。<br><br>世の中は、もうそろそろ春です。春といえば自転車。<br>まだやや寒い日が続いておりますが、暦的には歴然と春です。<br>世界のマクロ経済の落ち込み具合、OECDの消費者物価指数、<br>CDSがどうのこうのなどと誰も言わなければ、小生半袖で歩いてもいいくらいです。<br><br>・・さて、そんな春の日の、とあるランチ。<br>いつものように小生の大阪ランチパートナー代表のW氏と、<br>現在の各自のキャッシュポジション、当月財務収支、当月投資効果など多面的な財務分析、<br>そして目標ランチ店舗までの空間経済に関する議論、本日の残務状況などの正確な把握、<br>また当月の栄養摂取状況などから、本日の適正なランチを導き出します。<br><br>このようにコンサルティングサービス提供企業らしく論理的に導かれた結果が、<br>以下にご紹介する本日のランチ「美々卯のにぎわいそば」なのであります。<br><br>我々がランチのため向かう美々卯道修町店は、古い民家を改装した、<br>とても情緒ある、都会とは思えない素晴らしい空間なのであります。<br>こんなおセレブ空間にランチのためにクルマ横付け、が、ナニワ民族の憧れそのものなのであります。<br><br>その憧れを、小生のようなナニワ全開人間がやらずして誰がやる！とのご期待にお応えし、<br>バシッと決めて参りました。スーパー横付けテクニーク。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090331/16/linac/c1/ae/j/o0800045010159459699.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090331/16/linac/c1/ae/j/t02200124_0800045010159459699.jpg" alt="true" width="220" height="124" border="0"></a><br><font size="1">↑見事に横付けされた東建17号、19号の雄姿。</font><br><br>駐車禁止の緑のオジサンも素通りのこの貫禄。見事にカーボンオフセットも実現。<br>途中誰かとすれ違ったときの、もしかして健康！？と賞賛の眼差しを受ける優越感。<br>やはり自転車です。原産国もエンブレムも議論の対象となりません。<br><br>そして、このにぎわいそばは、懐石のような一品料理の盛り合わせに、天ぷらと、<br>にぎわいそば、というだけに当然そばが付きます。このそばは、細いうどんに変更することも可能です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090331/16/linac/23/78/j/o0800045010159459677.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090331/16/linac/23/78/j/t02200124_0800045010159459677.jpg" alt="true" width="220" height="124" border="0"></a><br><font size="1">↑おおいに、にぎわって参りました！</font><br><br>関西人の小生はやや甘さが足りないかな？と思わせるタレは、<br>あっさりしており、結果としてどんどん食べることが可能になるのであります。<br><br>ん？どんどん？？<br>どんどん食べちゃってよいのか？？？<br>そばって、消化効率いいから、太らないって言うしねー。<br>ではなく、コスト。お代金。<br><br>それが、大丈夫なのです！<br>なんてったって、にぎわい、なのですから。<font size="1">←勝手な解釈です。</font><br><br>なななななななななななななななななななななななんと、<br>お・か・わ・り・自・由！<br>た・べ・ほ・う・だ・い！　自由万歳。ついでにうどんもたべほーだい。<br><br>そして、以下のPicをご覧下さい。<br>どーん、であります。本日の残務状況の正確な把握が必要になる所以であります。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090331/16/linac/31/ab/j/o0480085410159459694.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090331/16/linac/31/ab/j/t02200391_0480085410159459694.jpg" alt="true" border="0"></a><br><font size="1">↑普通の人間ならこれで十分。我々デブはこれ×3くらいかな。</font><br><br>最高記録は、小生と、小生と同姓の社内スタッフと二名で行った際の合計45枚。<br>まあ、明日の日本を支える人間は、これくらい食べないと格好がつきません。当然ですな。<br><br>にぎわいそば、お代2,100円也。大満足なのであります。<br>毎週一回は自転車横付けで、おおにぎわいがよろしいかと。<br><br>追記、<br>ライナックは現在、リクナビにて採用活動を展開しております。<br>http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/rnc/docs/cp_s01800.jsp?fr=cp_s00860&amp;rqmt_id=0006588786<br><font size="1">↑コピって下さい。</font><br><br>益々発展するライナックで、素晴らしい明日を勝ち取ろうではありませんか！<br><font size="1">でも少し、太っちゃうぞ・・<br><br><br>松井　啓亮<br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/linac/entry-10233900317.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 16:45:32 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは。松井でございます。</title>
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<![CDATA[ 大変、ご無沙汰しております。<br>最近「貫禄あるね」と、有意義な勘違いをして頂けるほうの松井でございます。<br><br>随分久し振りの更新となりました。<br>久し振りの更新となるので、かっこよいことのひとつでも書きたくは一応、なるにはなりますが、<br>やはり、「食べ物」のネタが最もしっくりとくるのであります。<br><br>「食べ物」=「料理」には小生の知るいくつかの名言がございます。<br><br>「新しい料理の発見は、新しい星の発見よりも人類の幸せにいっそう貢献する。」<br>・・確かに。但し新しい星に新しい料理があり、それを食せる場合は例外と言えますが。<br><br>「料理は芸術であり、また高尚な科学である。」<br>・・料理を前にした人間は、モナリザの湛える芸術的美しさの前に平伏すと同様に、<br>　　抵抗のすべを知らない無垢な少年の心を取り戻すのであり、<br>　　食材の無限の組み合わせによる味覚は、歴史を変える驚異的な発見を伴う、<br>　　科学のそれと同様なのであります！！<br><br>先人は素晴らしい。このように端的に食いしん坊を美しく適切に表現するとは。<br><br>さて、そんな食いしん坊の小生は本日、お客様とのご面談の機会を頂戴し、<br>弊社SEのW氏を伴い、徳島は鳴門へ行って参りました。<br><br>なぜか（故意に）、徳島に若干早く到着しましたので、<br>瀬戸内に面したこの徳島にあって魚介を食さないなんてあり得ないと、<br>ごく自然な結論を的確に導き出した小生とW氏は、ITを駆使しとある一軒のお店を発見しました。<br><br>それが、今からご紹介する「びんび家」<br>この”びんび”、懐かしい響きでございます。<br>小学生の頃、若干の汚染を伴うと懸念される物体に対し、防御の手段として用いていたツールです。<br><br>まあ、それはさておき、<br>W氏の案内でクルマを走らせど走らせど、そのようなお店は発見できません。<br>W氏も不安を隠せないようです。そう、イライラする小生に八つ当たりされる不安ではなく、<br>お店が無かった場合に、ランチ難民となる食いしん坊ならではの不安。<br><br>そんな不安と戦うこと数十分。ランチエクスプローラーの我々の前に突如として・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d7/86/10139382830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/d7/86/10139382830_s.jpg" alt="true" border="0"></a><br>↑姿を現した「びんび家」<br><br>広い駐車場には13時半というのにクルマがいっぱい！<br>さらに店舗二階にも駐車場があるようだ。<br>いやがうえにも期待でシャツのボタンが弾けそうになります！　<font size="1">←おなかのが原因では？</font><br><br>で、高知からのご旅行のご一行と相席となり、楽しいトークに花を咲かせつつ、<br>小生は「びんび定食」、W氏は「おまかせ定食」をご注文。<br>さらに食いしん坊な二人は、カウンター前のアラカルトの中から「ヒラメの煮付け」を追加。<br><br>そして、以下の饗宴となるのでございます！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8d/8e/10139382836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/8d/8e/10139382836_s.jpg" alt="ライナックスタッフブログ" width="220" height="124" border="0"></a><br>↑写真が小さくなるのが極めて残念！　<br>食べ切れないほどの魚介の猛攻で食いしん坊でもタジタジとなるのです。<br><br>刺身盛り合わせ、天ぷら、旨い一品モノ、酢の物、<br>身の詰まった伊勢海老半身と鳴門のわかめの入ったお味噌汁、、そして思いっきりデブのヒラメ・・<br><br>あー、恐ろしく満腹。人間である喜びの頂点とも言うべき至福のとき。。<br><br>以下のPicをご参照下さい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0a/8d/10139382843.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/0a/8d/10139382843_s.jpg" alt="ライナックスタッフブログ" width="220" height="391" border="0"></a><br>↑ご無沙汰しておりましたが、弊社W氏の直近の雄姿。<br><br>入社時の彼を知る方ならお分かりだと思いますが、肉感的に相当成長を遂げております。<br>まあ、人間的にも能力的にも成長してきているので、これに肉体の成長が伴っているものと考えましょう。<br><br>弊社のスタッフがどんどん太る傾向にあるのは、小生に起因するのでしょうか。<br>まあ、いいか。。<br><br>松井　啓亮<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 19:58:44 +0900</pubDate>
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