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<title>奨悟のうっちゃったるブログ</title>
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<description>落書き便りFPの観点から損得をジャッジする生活密着型応援サイトですどんどん斜に構えよう！穿った見方の味方。庶民派のやけっぱち根性、奨悟です。今後は思ったこと感じたことをこのブログにどんどん書き込んでいくので、よろしくお付き合い願いますね。</description>
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<title>虚栄心の取扱説明書 〜武士の真似事がいいかも〜</title>
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<![CDATA[ 武士は食わねど高楊枝の本当の意味。<br>やせ我慢でも背伸びして自分を大きくみせる、そんな事に全く意味なんかない、人は等身大の自分で勝負すべきだと頑なに信じていたが、そうじゃないんだと気付かされた。<br><br>というのも、貧乏だからという理由でなんでも我慢するとロクなことはない。<br>例えば、具合が悪くても体力を過信してそのまま放置する。若いウチは、まだまだやれるの精神で乗り越えられるが年をとるとそれそうの体力に収束していく、所謂騙しがきかなくなる。<br><br>出し惜しみせず医者に掛かり、安心を買う。早期発見早期治療を心掛けるべきなのだ。<br><br>上記は極端な例だか、<br>お気に入りのモノを身に付けると気分が上向く。豪華一点主義でいい。意識的に取り入れることで運気があがったようなきがするし、何よりも自分が好きになれる。<br><br>貧乏だとどんどん自分が嫌いになるし、卑屈になると悪い考えしか浮かばない。<br>負のスパイラルにはまるとなかなか抜け出せない。<br><br>だから、武士は食わねど高楊枝‼︎<br>
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 18:32:40 +0900</pubDate>
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<title>サラリーマンの評価　～本気で生きる人になれ～</title>
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<![CDATA[ サラリーマンとして成功するかどうかは永遠不滅のテーマだろう。<br>往々にしてサラリーマンの成否の鍵は人である上司が握っているものだ。<br><br>端的に評価というものは、上司の私情よって支配されている。<br><br>この得体の知れない上司に媚を売れる才能がある人は、<br>実力如何ではなく高く評価される。<br>それに反比例して、ごまをする人は周囲から反感を買うことになる。<br>そんなとこだろう。<br><br>実力が圧倒的に抜きん出てさえいれば、出る杭は打たれないし、排除もされない。<br>しかし、そんな人は会社の枠に収まらないのでサッサと辞めてしまうだろう。<br>だから会社にそんな人はいない。いるはずがない。<br><br>それそうの実力がある人で、<br>前述の媚を売れる才能がない人はひどく痛く苦労する。<br>立派な仕事をしても、すりよる才能がないばかりに功績を帳消しにされるし、<br>やがて好不調の波に引きづられ、いづれ虐げられていく運命の可哀想な人。<br><br>所詮人だから従順な犬を好むし、<br>評価の基準は会社ではなく、大概が上司となる。<br>いわば私情、上司の利害によって評価されている。<br><br>だから、正当に評価されずにくすぶり続けけている人は、<br>自己のスキルアップや収入を上げるために<br>果敢に転職、いや起業にチャレンジしてもらいたい。<br><br>本気で生きたいのなら、本気で生きるのなら<br>糞みたいな上司に丸め込まれ、<br>色んな可能性を台無しにしてはいけない。<br>自分が自分であるために。<br><br><br>はっきり言ってサラリーマンとして上司に恵まれなければ、<br>はっきり言って全てが終わりなのです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/linesmark/entry-11473761023.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 10:08:14 +0900</pubDate>
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<title>潮時の美学　～やっぱり格好つけたいよね～</title>
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<![CDATA[ スポーツ選手でも芸能人でも政治家でも潮時の線引きって難しいですよね。<br><br>①ぼろぼろになり醜態を晒してまで誰に批判されようと<br>　 最後までなにがなんでも仕事を全うする人<br>②潔く空気を悟り遺恨を残さすことなく志半ばに勇退という道を選択する人。<br><br><br>一体、①と②どちらが人としてカッコイイのだろうか？<br>という題目で思いの丈を述べてみたいと思います。<br><br>これは、とある人のとある思考パターン。のとある退職の顛末。<br><br>いよいよとなれば、立つ鳥跡を濁さず。面倒なことは御免被りたい。<br>辞めれば事態の好転するのだと強い思い込み、<br>ほどなくその会社での最後を迎えることに。<br><br>退職の切り札はサラリーマンにとっての最後の尊厳であり、<br>唯一与えられた権利であると頑なに信じて、<br>今も自分という最後の砦を守り続けている。<br>そして行き詰まりを感じながら、数々の転職を繰り返すとある人。<br><br>チャンチャン。<br><br>どうでしょうか？辞める理由は数あれど、思い当たる節がある人もいるのでは。<br>まあ、上記の“とある人”は、今ブログを書き込んでいる張本人でありますがね(笑)。<br><br>そこでゆっくり立ち止まって<br>しょーもない経験を踏まえて学習してみよう!!と思ったのです。<br><br>今では①の人がカッコイイと思っています。<br><br>たとへ減棒されても平に降格されても辞めろと言われるまで仕事を愛する人。<br>うーん。その批判に耐えうるだけの精神力があるのかわかりませんが・・・<br>素敵ですよね。こういった強い心の持主になりたいものです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/linesmark/entry-11468920255.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 10:57:02 +0900</pubDate>
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<title>新選組とAKB　～中庸がいいかも～</title>
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<![CDATA[ 無造作に刈り上げられた頭、いたいけな表情が同情を引き寄せる。<br>先日、テレビをつけるとアイドルグループの初期メンバーが髪を剃りあげ謝罪していた。<br>真相はちんぷんかんぷんだが、誠意としての坊主だということは容易にわかった。<br><br>一体そこまで彼女をそうさせた動機って何なんだろう？<br>想像がつくのは、どれだけ芸能界って特別なんだろうということだ。<br>恐らくその世界には、吐き気を催すくらいの欲望がうごめいているのだろう。<br><br>いつかは、エスカレートして・・・自殺。<br>そんな最悪のケースを招かなければいいのだが。<br>人はそんなに強くない。誰かに非難されれば簡単に傷つくものだ。<br><br>夢を叶えてもその先に死が待っているのだとしたら、<br>いや死と同等の精神的な痛みを伴うのなら、<br>なんとも可哀想で仕方がない。<br>まあ、因果応報といった便利な言葉で片付けられやしないだろう。<br><br>よく思うのは、ルールで人を縛り付けるとロクなことはないという事だ。<br>かの新選組も切腹するしかなくなっていった。<br>厳しすぎる掟が時として人を狂わせる。<br>その結果、著しく寿命を早めることになる。<br>近い将来、アイドルグループの解散といった報道がなされても不思議じゃない。<br><br>規制と緩和。<br>上手くコントロールすることが肝要かと心得たい。<br>今回は、そう思わせてくれた一件でした。
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<link>https://ameblo.jp/linesmark/entry-11463071021.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 21:48:57 +0900</pubDate>
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<title>今度は誰が泣く番なのか？　～岐路に立っているかも～</title>
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<![CDATA[ 正しいとか間違ってるとかじゃなく何かの契機として議論が巻き起こり、<br>方向が定まっていけばそれでいいんです。<br><br>という前置きで、ブログ開始です!!<br><br>歴史を紐解いてみると、<br>幕府の方便で士農工商という身分制度を敷いたことがある。<br>国家を舵取りしていく上で明確な基準を示せば、<br>軋轢なく人民をコントロールできると考えたからだろう。<br><br>現代では、みな国民は法の下で平等だと憲法で明記されているし、<br>誰しも疑う余地はない。<br><br>が、果たして本当に平等と言えるのかな？<br>あくまでそれは法の下での真理であり社会的な見解は全く異なっている。<br>人は往々にして肩書きや社会的地位で優劣を決めてかかる傾向にあるからだ。<br>職業に貴賎なしという言葉が時々虚しく聞こてくる。<br><br>政府が経済の復興に躍起になっている。<br>こんなご時世で万民を公平公正に救えるなんて絵空事もいいところだし、<br>経済復興と財源の問題を一緒にクリアするのはもはや不可能だろう。<br>そんな理想論を掲げている暇はもうない。ないんです。<br><br>マネーを市中に循環させるために喫緊に救うべき対象を絞込み、<br>景気刺激策を大胆に講じるべきだと思う。<br>優先順位を決めるにあたっては、税金の流れを加味した上で、身分ではなく人口比率で考えてみる。<br>以下は肉を切らせて骨を断つ政策。<br><br>①先ずは、被雇用者を助けて！<br>人口比率で筆頭に挙がるのは、どう転んでも雇われている従業員である。<br>雇用形態や所得に応じて給付金の支給をもう一度お願いしたい。<br>政府には、思い切って大盤振る舞いしてほしい。<br>バラマキとの批判もあるが、経済の立て直しが最優先だ。<br><br>②中小企業を助けて<br>間髪いれずに従業員に給与の上乗せをした企業には法人税を削減する。<br>従業員の士気や失業率の改善にもなるし、回りまわって企業にもプラスになることは間違いない。<br>今議論されているよね？もっと推進力がついたらいいな。<br><br>③公務員の給与見直し<br>日本国株式会社が赤字経営なのだから、公務員の給与を民間に照らし合わせ、<br>場合によっては削減するのが望ましい。<br><br>④生活保護費について<br>③で浮いた財源を最後のセーフティネット生活保護費に充当する。<br>財源の使徒を明確にするのは義務である。<br>そうすれば公務員も報われるだろう。<br><br>といった順序が現実的なんだけどな。<br>経済ありき。そして財源の確保。これぞ資本主義。<br><br>経済論者でもなんでもない一介の愚弄な平民でも<br>優秀なコメンテーターの振りをして勝手気ままなことを言い放ってみたい。<br>という衝動で書込してみました。あしからず。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 11:27:11 +0900</pubDate>
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<title>当たってるかも。～占いは自分だけじゃないかも？～</title>
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<![CDATA[ 自分のことに全く興味がないと周りに吹聴している人でも心の隅っこでは<br>“誰かに自分を解明してもらいたい”などと思っているものです。<br>ここでは古来より伝達する『占い』というシンプルな手法を用いて、どのようにビジネスに活用していけるか<br>を探ってみたいと思います。<br><br>業種を問わず否応なしに要求されるコミニケーションスキル。<br>明確な定義はないのに、強者は頻繁にこの用語を使いたがる。便宜上、軽々しく。<br>引っ込み思案などといった日本人特有の奥ゆかしさは全く評価されないのが社会の慣わし。<br>だから相手を理解し、そして自分を理解してもらわなけれならないと人は考える。<br>人は相手の距離感を縮めようと、絶え間ない努力を永遠と繰り返すこととなる。<br>躍起になり神経をすり減らすことを恐れない。<br><br>結果、もし検討虚しく没交渉に終われば、<br>強者は怪訝な顔をしてこう言い放つだろう。仕事しろ！と。<br>そしてこう考えるだろう。仕事の出来ない奴目と。<br>扱いにくい駄目な奴だという不滅の烙印を押されてしまうことになりかねない。<br>それでは仕事が仕事でなくなってしまう。<br><br>そこでいよいよ真打の登場である。<br>見ず知らずの誰かと付き合わなければならなくなった時、苦手な人と仕事をすることになった時<br>『占い』を指針として傾向と対策を立てるのは一考に値する。<br>いきなりあなたはこんな人ですと頭ごなしに決めてかかるのは危険だが、<br>統計学を採用すれば正体不明の人物が意外と浮かび上がってくる。<br>相手の僅かな情報で、大きな収穫を得ることができるのが最大の特徴だ。<br>また、興味本位で周囲にいる人を図解にして分類してみたらいい。<br>これをデータとして蓄積していけば、新たな自分を発見する驚くべきツールになるかもしれない。<br><br>人見知りで仲良くなるまで時間を費やすタイプの人でも、<br>統計学を活用しさえすれば、相手との距離をグッと近づけることができる。<br>占いは話題作りの取っ掛りとしても最適なツールになるものだ。<br><br>たかが占い、されど占い。占いを笑うものは、占いに泣く。<br>侮ることなかれ。
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<link>https://ameblo.jp/linesmark/entry-11453667133.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 11:48:05 +0900</pubDate>
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<title>個人投資について　～自分なりの定義付が必要かも～</title>
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<![CDATA[ これから、株や為替にと投資する人が増えていくだろう。<br>最近の株高・円安はリスクオン思考の高まりを予感させるには十分過ぎると思いませんか？<br>メディアに翻弄され、触発されたかなりの人がここぞとばかり参戦してくるでしょう。<br>すると更に株高・円安になる。眠れる個人が目を覚ます時がまさにいまそこに来ているようです。<br><br>ただ、未だに投資をためらう人が多いのも事実です。<br>貴重な時間の代償として汗水垂らして働いて貯めた資金を一時的に株や為替にスイッチするのは、<br>常識からすると、とても無謀な行為に他なりません。<br>ですが、個人資産を眠らしたままでは、将来立ち行かなくなるやもしれない。と考えることも正解。<br>そんな危機感を抱くのも、また正解だと思うのです。<br><br>素人は安易に物事を考え便乗しようとする為、あっさりと市場に飲み込まれ風下に立つことになる。<br>プロの食物にされ長い間、もがき苦しむことになります。<br>手を挙げたらタクシーが停まって、通行料金を払って目的地まで運んでくれる。<br>投資とはそんな簡単な世界ではありませんよね。どこで乗るかどこで降りるかが重要ですもんね。<br><br>奨悟も過去何度も煮え湯を飲まされ、どん底を這いつくばってきました。<br>リーマンショックも経験し、何重苦かわからない呪縛にあい、大切な資産を失ってきました。<br>未だにヨチヨチ歩きです。<br><br>ですが、投資をやめようとは思いません。<br>それはなぜか？って不確実性の強い現代を無難に乗り切るためには、<br>複数の収入源を作ることこそ自己防衛になると信じているからです。<br>いつクビになるかもわかりませんし、会社が突然倒産することもあるかもしれません。<br>人は社会に見限られた時、本当の実力が試されます。一昔前とは明らかに違うのです。<br>平穏な日々を過ごすために、今から出来る限りの事やりましょう!!やってみましょう!!
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<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 14:02:54 +0900</pubDate>
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<title>親と子の関係②　～サザエさんがいいかも～</title>
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<![CDATA[ 結婚して男親の両親と一緒に住むことになったお嫁さん、<br>また、その両親の近くに住居を構えることになった方も然りです。<br><br>近い将来、嫁の実家かその近くに移り住むことを前向きに検討していきましょう。<br>色々な事情もあることでしょう。取り巻く環境に余儀なくされていること承知の上です。<br>いづれ破綻が訪れる前に家族の幸せを最優先に勇気を持って一歩踏み出してみては？<br><br>男として断言できる数少ないことがあります。<br>そのうちの一つが男は『親を捨てる覚悟で結婚しろ』ということです。<br>別に格好付けたい、もてたい、誰かに認めてもらいたいという思いは神に誓って微塵もありません。<br><br>綿密なデータに裏打ちされた絶対的な確証がある訳ではありませんが、周囲の人たちを冷静に見渡してみると<br>旦那側との両親と関わり合い、いわゆる物理的な、そう住居の距離が近すぎると何かと弊害が起きやすく、<br>嫁側の両親と、そうマスオさんのような距離感で友愛な関係を築けると夫婦が円滑にいく可能性が高いように思えます。<br><br>いや、うまくいっているよー。という夫婦は<br>よっぱどお嫁さんが出来た人なのか、もしくは旦那が相当の勘違いヤローなのどちかかでしょう!?<br><br>同年代・同世代の離婚が増えているようです。<br>せっかく縁あって結婚という最高の形でゴールインしたんであれば、<br>最後まで仲睦まじく暮らしていきたいと誰もが心から願っていますよね。<br>なんとなく、勿体無い形で別れを選んだ夫婦が過去に何組もあったので、<br>ここでお節介ながら警鐘を鳴らしておきたいと思いブログにしてみました。<br><br>家族が幸せなら、プライベートは安泰です。<br>その連鎖は、周りの人もシアワセにするはずなのです。<br>いい年にしましょう♪<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Jan 2013 00:01:03 +0900</pubDate>
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<title>年初はいかに？株式相場　～勝負の年なのかも～</title>
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<![CDATA[ いやー、格安バーゲンセールだと言っても、それが安物買いの銭失いになりそうで怖い<br>最近の株式相場には、おいそれと手を出せないでいる。<br>やっぱり銘柄の選定が明暗を分けるだろう。<br><br>実体経済伴わず、期待先行で株価を釣り上げた自民党政権だけど、<br>ここまで上昇気流に乗っていくと、買わざるリスク（機会損失）も考えていかなければいけない。<br><br>それでも、バフェット式株式投資に憧れる奨悟としてみれば、慎重になるのは当然だ。<br><br>誰もがみな家電量販店では、1円でも値切って買おうとするのに、<br>株はやすやすと高値で購入してしまう。<br><br>個人投資家として、高値掴みで塩漬け、がんじがらめになって身動き取れず硬直。<br>などとならなければいいのだが、それは神のみぞ知る？なのかもしれない。<br><br>それでも、天井売らず底買わず。<br>と前向きに検討してみたいと真剣に悩む臆病者の奨悟でありました。<br><br>今年も皆様にご多幸が訪れますように心よりお祈り申し上げます。
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<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 09:23:03 +0900</pubDate>
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<title>薬との付き合い方　～信じるものは救われるかも～</title>
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<![CDATA[ 今を思えば都市伝説のような信仰だっだのかもしれない。<br>薬は服用すべきではないということ。<br><br>以下が理由で<br>体中に抗体ができてしまって効かなくなるんじゃないかとか、<br>もしかしたら寿命が縮むんじゃないかなどという不確実要素に踊らされて、<br>極端に薬を敬遠していた時期がありました。<br><br>西洋医学の薬は、抗生物質で人為的に作られたものだから、信用ならない。<br>と決め付けていたわけではないけど、<br>薬の印象が無機質の青白い錠剤だったから、<br>無意識のうちに薬を遠ざけてしまっていたかもしれません。<br><br>矢鱈、薬を飲まないのはセオリーだけど・・・<br>お腹が痛くても胃が痛くても頭が痛くても、自然治癒力を信じて、<br>時間と闘って痛みの通過を待つよりは、薬を飲んで痛みを解決したほうが手っ取り早い。<br>ということにのちのち気付くことになる。。。<br><br>やはり、病気はなんでも『早期発見・早期治療』に限る。<br>精神的な治療にも肉体的な治療にも、上記の『』は当てはまるものです。<br><br>その手助けをしてくれるのが薬であるようにと心から願いたい。<br>別段、疑わずして信じてみれば、自己暗示の効果も作用して一挙両徳だろう。<br><br>この一文が薬の飲むべきか、飲まざるべきかと迷い立ち止まっている人の<br>一助になれば嬉しく思います。<br><br>注；<br>決して、薬屋のまわし者ではありません。あしからず<br>
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<link>https://ameblo.jp/linesmark/entry-11436558253.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 10:45:28 +0900</pubDate>
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