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<title>linkmornyouca1983のブログ</title>
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<title>チャリが怖い(T_T)</title>
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<![CDATA[ <strong>わ～い！今日は久々にお日様が拝めます(笑)<br>最近、就寝前にブログを書くようになってしまったなぁ・・・<br>今日は早起きしてみた(笑)<br>まっ、独り静かに書けますわい(笑)<br><br>ところで昨日、死にそうになった。<br>少し大袈裟だが、大怪我していたかも知れない出来事が・・・<br><br>夕方、最寄駅からの家路を歩いていた。<br>大きな幹線道路をまたぐ様に道幅２ｍ位の広く大きな陸橋がある。<br><br>勿論、人が優先的に通行出来る場所だ。<br>車やバイクの危険も無く、付近の小中学生の通学路にもなっている。<br>ちなみに、「自転車は、降りて通行してください」と、掲示板がいたる所に張られている。<br><br>私は陸橋の、ゆるやかな坂道をノンビリと上り始めた。<br>晴天に歩くと青空がひろがり気持ちの良い、遊歩道で歩道橋だ。<br>それにもう散ってしまったが、桜並木が下に観え綺麗な場所だ。<br><br>坂の上５０ｍ位に自転車が見える。<br>自転車は、下って来ている女学生と、上りの私の横をかなりのスピードで通過。<br>次の主婦らしき自転車も通過。</strong><br><br><strong>さらに、後ろに幼児を乗せた女性のハンドルが、私の腕を１ｃｍの隙間で、かすめ通過。<br>不覚にも怖くて腕を避けてしまった(笑)<br><br>空手でも拳も当たらなければ痛くも無い(笑)<br>白刃も切っ先が触れなければ切れぬ・・・<br><br>当たっていたらと思うと怖くなる。相当なスピードだ。<br>自転車と人を合わせても８０Ｋ以上の重さだろうか・・・<br>かなり痛いだろう・・・<br><br>いや、痛いでは済まないかも知れない・・・<br>もし、ハンドルが脇腹に当たれば、間違い無くろっ骨は折れ、内臓に刺さるだろう。<br>当たり所が悪ければ・・・<br><br>それに、あのスピードで腕に当たり転倒した女性と幼児は・・・<br>歩道の壁面に激突して幹線道路に転落もありえるのでは・・・<br><br><br></strong><strong>十数年前、よそで自転車に当てられた事がある。<br>一か月、太ももの痛みを我慢して暮らした・・・<br>今思えば人身事故だったのか・・・</strong><br><br><strong>日常的に、この場所は、自転車を降りて通行している人は、稀だ。<br><br>たまに接触事故があるみたいだ・・・<br>年に数回、警察官が立っている事が効果は無い・・・(笑)<br><br>当たり前のように自転車で、歩道の注意書きを無視し沢山の歩行者を恐怖に陥れ、生活をしている彼等はいったい・・・<br><br>自転車の機能も向上し、ペダルをこぐのが楽に改良された昨今。</strong><br><strong>車道も歩道もお構いなしで気軽に乗れる自転車。<br>都市部では昔の話では無いのか・・・<br><br>勿論、彼等にも彼等の事情はあるだろう。<br>大抵は、「急いでいるから」と・・・<br><br>他者を害してまで自己の生活を最優先出来る事が、正当な理由になるのは、どんな時だろうか・・・<br><br>これが社会なのか・・・<br>上手く生き抜く知恵なのか・・・<br>私が甘いのか・・・<br><br>自転車免許制の議論はどうなったのだろう・・・<br>自転車は、自動車の保有台数よりも多いかも知れない。<br>自動車には車税がある、しかし自転車は・・・<br><br>勿論、賛否両論あるでしょうね～<br>消費税の前に、自転車税だ～って人や・・・<br>そりゃ困るって人も・・・<br><br>あの歩道を通る時、いつも身構える私がいる。<br>老人や子供は、アノ自転車達に文句も言えない。<br><br>あの歩道に誰かへの花束が、たむけられる事のない日々を祈るばかりだ。<br><br>最後までお読み頂き感謝致します。<br><br>では、また・・・</strong><br><br><strong>★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★</strong><br><strong> <br></strong><strong><br></strong><br><strong>ブログランキングに参加中～ ポチッとお願いします <br><br></strong><strong><br></strong><strong>  <br><br></strong><a><strong><br></strong><br><strong>にほんブログ村</strong><br><br> <br> ...</a>
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<pubDate>Sun, 15 May 2016 15:24:00 +0900</pubDate>
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