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<title>行きも、帰りも向かい風。。。</title>
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<description>サッカー、自転車、バスケ、アメフト等々ゆる～く、日々を紹介していきます！</description>
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<title>初体験・・・</title>
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<![CDATA[ <p>ブエルタもそろそろゴールです！</p><br><p>ヘシェダルが勝ちました♪</p><p>フルームもタイム取り返しました！！</p><br><p>キンタナが落車してリタイアがあり、</p><p>今年は、ジロのホアキン・ロドリゲスから始まり、ツールのフルームとコンタドール、ブエルタのキンタナと総合の優勝候補に落車癖があり、ちょっと残念。。。それでも、ニバリの独走だったツールから見ると総合トップ10で2分くらいですから、最後まで面白い展開を期待したいです。</p><br><p>ちなみに、今日初めて　ハンガーノックを経験しました。</p><br><p>朝ごはん食べずに（ブドウ１房弱）で出発したら３０kmくらいで、気持ち悪くなりました！目の前にコンビニで助かりました！ありがとうコンビニ、そしてありがとうウィダーインゼリー！無事トータル７０kmは走れました♪</p><br><p>補給食はしっかり持っていきましょう！</p><br><br><p>ちなみに、こんなにこんなに自転車乗ってるんですけど</p><p>乗ってる自転車は、ＭＴＢです！　　ロードバイクがほしいです♪</p><br><br><p>今、買うもの吟味中です♪</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 00:14:29 +0900</pubDate>
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<title>今季、ベストゲームでした♪</title>
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<![CDATA[ <br><p>Liverpool 3 - 0  Tottenham Hotspur</p><br><br><p>まず、アッガーの移籍。。</p><br><p>怪我さえなければ・・・・この一言に尽きる。移籍してきた半年で、当時のサミー・ヒーピアからレギュラーを奪取に成功した。足元も上手く攻撃的な振る舞いもできるアッガーと武骨で強靭、いかにもイングランド人なジェレミー・キャラガーのセンターバックコンビは補完性の高い、最近だと一番好きなセットだったな。</p><br><p>印象に残っているゴールが二つあります。</p><p>１つは初ゴールのウエストハム戦の弾丸ミドル！</p><p>恐らく初ゴールにしてベストゴールだと思います。センターバックがすごいの蹴るなぁと感動すらしました。なんせ、それまでのセンターバックって、リヴァプールもですが、世界的に見たってガツガツ系選手か、エレガントに守る系が中心で、攻め切れる人ってあんま印象になかったんですよね。</p><br><p>２つ目は、ＣＬでのチェルシー戦のサインプレー！</p><p>ジェラードの左サイドからのＦＫ、全員ゴール前になだれ込む中、右サイドからボックス手前に走り込み、左足で流し込むゴールです。これは、何より舞台がＣＬ準決勝のチェルシー戦で、２年前からの流れもあり、手の内を知り尽くした相手同士の中でのゴールだったので、もう鮮やか！って感じでした。</p><br><br><p>古巣復帰なので、ライバルに売られていくのではないのが、救いです。</p><p>ありがとう　アッガー　You'll never walk alone!!!</p><br><p>さて、試合ですが 3-0の完勝！トッテナムは、いっつも不安になるのですが、終わってみれば大量得点。去年も2試合で9得点でしたからね！2戦目は、残念な結果でしたが、持ち直したポジティブな試合をしてくれました。</p><br><p>新加入のバロテッリが早速先発！ここまでの４－３－３から、４－４－２に変えてきたロジャーズ。ララーナが復帰してくるとまたどうなるかわかりませんが、スターリッジが1トップに苦しんでいる今、２トップにするのは、必要な変更であり昨年のスアレスほどではないものの、マリオも得点以外でも多彩なのでいいコンビになれそうな気はする。。勿論、おとなしくしてくれればですが　笑</p><br><p>そのバロテッリは、序盤にチャンスを数回迎えますがものにできず。ただ初戦としては良い出来だったと思いますので、次節以降頑張ってもらいましょう。スターリッジに関しても、２トップのほうがスペースメイクも上手くできていたし、切り返しの１対１は無敵！</p><br><p>この試合はヘンダーソンが躍動してました！開幕２試合は、守備に忙殺されていたので見せ場ありませんでしたが、持ち前の気の利いたリンクマンっぷりと、前線への飛び出しでのチャンスメイク！１点目のアシストも実に”らしい”プレーでした。やはりリヴァプールの攻撃は、ヘンダーソンが前線で仕事ができると、面白くなります。</p><br><br><p>そして、新戦力のモレーノ！素晴らしい得点でした！</p><p>入ったばかりのタウンゼントから、ボールを掻っ攫い独走し、左足でファーサイドへ！シティ戦で見せた硬さもなくなり、攻撃も守備も安定していたように思います。</p><p>独走は、トッテナムのミスに助けられたというか、上手くついたというか・・キャプエが並走してモレーノのチェックに行かなかったので、広大なスペースが目の前にあり、大きく持ち出して一気にペナルティエリア侵入。ファーに引っ張られキーパーも出れずで、ロリスはノーチャンス。</p><br><br><p>今後は、やはりセンターバックのセットをどうするかが一番の課題。ロヴレンをファーストチョイスに、シュクルテルとサコー。シュクルテルがけがで欠場とのことでしたが、サコーの大きなあぴーつにはならずですので、当面はシュクルテルでしょうね。</p><p>序列的には、</p><p>ロヴレン→シュクルテル→サコー→ちょっと離れて、コアテス</p><p>って感じでしょう！</p><br><br><p>そろそろララーナが復帰！楽しみな今季補強の目玉！</p><br><p>次節の予想としては、</p><br><p>ミニョレ</p><p>マンキージョ　シュクルテル　ロヴレン　モレーノ</p><p>ヘンダーソン　ジェラード　ララーナ　スターリング</p><p>スターリッジ　バロテッリ</p><br><p>のダイヤモンドの４－４－２</p><p>　　　　　　　になるのではないでしょうか？</p>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 23:41:19 +0900</pubDate>
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<title>こっちは、まだしばらく始まりませんが・・・</title>
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<![CDATA[ <p>ブエルタ・ア・エスパーニャは</p><br><p>　　　　今日が第2ステージ！！！</p><br><p>ブアニがゴールスプリントで勝利♪</p><p>アシストしてもらい、実際３，４回ペダル回したらゴール</p><br><p>ゴール前残った組では、圧倒的に早かったな。。。</p><br><p>明日は早速の山頂ゴール！　ＧＣレーサー勢に注目です</p><br><br><p>さて、テーマも少しずつ増やそうと思いまして</p><p>今日は　ＮＢＡにしてみましょう！</p><br><p>贔屓は、ゴールデンステート・ウォリアーズですが、</p><p>こちらは非常に静かなオフ。まぁＷＥＳＴ上位にはいるでしょう！</p><br><p>それよりなにより、ＦＡ豊作の今年！</p><br><p>キング　レブロン・ジェームズはキャブス復帰！さらに、トレードでケビン・ラブを獲得したキャブスこれで、レブロン・ジェームズ、カイリー・アービング、ケビン・ラブのＮＢＡ　ＮＥＷ　ＢＩＧ　３　を完成させて、ＥＡＳＴの優勝候補筆頭の呼び声が高い。</p><br><p>今年の全体ドラフト1位　アンドリュー・ヴィギンスはキャブスでプレーすることなく、ミネソタ・ティンバーウルブスへ移籍することとなり、さらに去年のドラフト1位のアンソニー・ベネットも放出。去年、ケガの出遅れもあったが、Mr.クエスチョンマークとなってしまった、ベネットとまだ1試合もプレーしていないルーキーで、ALLSTARの「ストレッチ４プレーヤー」が取れたのだから、おつりがくる！（ちょっとヴィギンスもキャブスで見たかったけど　笑）</p><br><p>ただ、ウルブスも来年のＦＡを以前から公言していたラブを無償で出すことなく、ヴィギンス＋ベネット＋将来のドラフト1巡目指名権と、3年分のドラフト上位選手の獲得に成功。再建サイクルかもしれないが理にかなったトレードだったように思う。</p><br><p>レブロンを失って、キャブスにやってきた選手たちはカイリーを除いて皆、レブロンを呼び戻す為に？！放出っていう状態に近い。（カイリーと同期のトリスタン・トンプソンは今年もスタメンでしょう）</p><br><p>今年もＮＢＡはレブロン・ジェームズを中心にまわりますね！</p><br><p>ちなみに、私の今年のおすすめは、ダラス・マーベリックス！</p><p>センターーのタイソン・チャンドラーが戻ってきて、さらに制限付きＦＡでＮＢＡ一のイケメン、チャンドラー・パーソンズを獲得。今夏のマブスはＦＡとなっていた、カーメロ・アンソニー狙いとも言われていたが、こっちのほうが正解でしょう。あとは、頼りになるＰＧが加われば、2010以来の頂点も狙えるのでは？！</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 01:17:20 +0900</pubDate>
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<title>WHY ALWAYS ME?!</title>
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<![CDATA[ <p>一難？去ってまた一難？！</p><br><br><p>とはよく言ったもので、噛み付き魔の次は、リアル問題児！</p><br><p>マリオ・バロテッリが、リヴァプールに来そうな雰囲気のここ数日の報道についてですが、まずFWの補強は賛成です。現状スカッドに純正のFWが少なく、構想内の２トップ候補は、スターリッジとランバートの二人だけ。ターンオーバーと試合数を考えれば頭数が足りない。ラヒームが２トップに入ったりするのも、面白いがプランAではないし、ボリーニあたりは完全に構想外と見える（移籍したっけ？）</p><br><p>本当はもう一人欲しいくらいだが、１トップの併用となるとこれ以上はそれこそコンバートでやりくりするほうがベターでしょう。</p><br><p>で、スーパーマリオさんに関しては正直わからない！もう、ロジャーズの人心掌握にかけます！タレントは間違いないので化ければ恐ろしいし、普通にやれば今まで通り、二桁は間違いないでしょう！</p><br><p>田舎町だけど。。。大丈夫かな？　</p><p>好きそうな遊ぶとこ、・・・あんまないょ</p><br><p>マリオのINと、アッガーのOUTがしきりに話されてるようだが、</p><p>だとすると、あっガーのアウトには備えて一人取るのかな？</p><p>個人的には、コアテスにチャンスを与えて欲しい！！！</p><br><p>大柄だけど、スピードもあるし足元も上手！</p><p>ポテンシャルは、絶対にシュクルテル以上です！！</p><br><p>卓上では、ロヴレン＆コアテスのセットは、結構イケてると思う</p><p>バックアップが、サコーとシュクルテルは十分磐石と言える・・・・</p><br><br><p>まだコアテスは手放すな！退団後に大成とか、見たくない！</p><br><br><p>さて、週末は　MONDAY　GAME　で　シティ戦！！！！</p><br><p>モレーノのデビューは？　マルコヴィッチ＆ララーナの復帰は？</p><br><p>どうなるんでしょう？</p><br>
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<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 00:46:40 +0900</pubDate>
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<title>42歳のオジサン・・参戦決定</title>
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<![CDATA[ <br><p>ロードレースは、ツール・ド・フランスが終わり、</p><p>ブエルタ・ア・エスパーニャの参戦メンバーが発表されている。</p><br><p>スカイはツールを落車でリタイアしたクリス・フルームが参戦する。ツールは残念ながらいいところなしだったスカイの巻き返しに期待したい。スカイはいつもＧＣ総合狙いだが、フルームの回復具合はどうなんだろう。あとは、エウスカルテルから移籍のミケル・ニエベと、去年ステージ優勝のバジル・キリエンカあたりが山岳は狙ってきそうな予感。。あと、これによりブラッドリー・ヴィギンスは今年グランツール参戦ゼロ。。。移籍しないのかな？！</p><br><p>アスタナのヴィンチェンツォ・ニバリは、やはりパス。来年はダブルグランツール狙いを宣言しているそうです。変わってエースは、ファビオ・アールがつとめるようだ。ジロ・デ・イタリア総合3位の文句なしＧＣ狙いでしょう。ただ、面子を見るといかにツールを狙っていたかがよくわかる。スカルポーニやフルサングがアシストだもんな。強かったわけだ。</p><br><p>一番の注目はモビスターでしょう！！なんとナイロ・キンタナと、アレハンドロ・バルベルデのダブルエースで参戦。ジロのチャンピオンは、グランツールのダブル優勝を、昨年のブエルタ3位のバルベルデは、ツールの雪辱を晴らす為にも、モチベーションの高い二人だし、面白そうだがアシスト陣が大変そう。。ジロみたいに、しばらくはマイヨ ロホは着ないで過ごすかもしれないですね。</p><br><p>ジャイアントシマノのワレル・バルキルも昨年に続いて参戦。若手クライマーですので山岳で出てきそうです。チーム的にＧＣ狙いなニュアンスも出ているけど、完全にスプリントトレインチームな印象なんですけど・・山岳はバルキルで、平坦はジョン・デゲンコルブで勝負ってことじゃないのかな？</p><br><p>気になるチームが多すぎて困る。</p><br><p>ＦＤＪはティボー・ピノがツールに続いてエースで走る。また、平坦はジロでポイント賞のナセル・ブアニとなかなかの面子。加えて去年第20ステージ、逃げ切って優勝のケニー・エリッソンド。</p><br><p>オメガファルマには、なんとトム・ボーネンの名前が！！ＧＣはジロ2位のリゴベルド・ウランが狙う。そして、トニー・マルティンもメンバー入り。お仕事はチームＴＴと個人ＴＴで途中棄権かな？世界選手権あるし。。。でも、去年は１人逃げで最後に掴まってしまったのでどっかでリベンジしてほしい。（今年のツールでは見事成功、かっこよかった！！）</p><br><p>カチューシャは、安定のホアキン・ロドリゲスと、ダニエル・モレーノで勝負ですね。特にホアキンは今年、ジロは落車リタイアでいっぱい骨折。ツールは参戦も完全に山岳賞狙いで取れず。グランツール全参戦で満を持してＧＣねらいではないでしょうか？</p><br><p>キャノンデールもペーター・サガンとアレッサンドロ・デマルキがツールに続いて参戦。サガンは結局ツールでステージ優勝できず、残念。ブエルタは何狙いだろう？そんなキャノンデールですが、サガンとバッソは来年からティンコフ・サクソへ移籍し、デマルキもＢＭＣだっけ？に移籍。どうするんだろうと思ったら、ガーミン　シャープとの合併を発表！ガーミンって機材どこ使ってたっけな？！来年からキャノンデール乗るんですかね？</p><br><p>残念なチームもちらほら。</p><p>ＡＧ２Ｒは、ツールをパスせざるを得なかったカルロス・ペタンクール以外のツールを沸かせた面々は軒並みパス。</p><p>ベルキンも勉強不足か、知った名前がないので今回勉強します。</p><p>ロット・ベリソルは、アダム・ハンセンの10連続グランツール参戦の鉄人ぶりが際立つ。</p><p>トレックは、ジロ山岳賞のジュリアン・アレドンド、いつものリタイアで世界選手権向け調整濃厚のファビアン・カンチェラーラと参戦するも、別府さんはアジア選手権にでるためパス。うぅ～ん残念。</p><p>オリカはマイケル・マシューズがスプリントで勝負かな？ツールで見れなくて残念だったので、頑張ってほしい。</p><br><p>ユーロップカーもツール参戦者ゼロで、新城さんもパス。エストリア人のナトナエル・ベルハネが優秀なクライマーでグランツール初挑戦のようなので注目でしょうか？</p><p>それよりユーロップカーは参戦中のリムザンでトマ・ヴォクレールがスタート前に一般車とクラッシュして鎖骨骨折という心配な事故が起きている。結果しか入ってこないからわかんないけど、新城さんはアシストらしくこれまた残念。。。</p><br><p>あと、ＢＭＣ、ガーミン、ティンコフ サクソは発表前と思われますがティンコフサクソは、アルベルト・コンタドールが出る発言！様相としてはステージ勝ちたい的なニュアンスでした。こちらも勉強不足でわからんのだが、クロイツィゲルも色々あっていないとなると、ＧＣはだれが狙うんでしょう？</p><p>あと完全別件だけど、サガンは移籍したら、クラシック？ＧＣ？スプリンター？ＧＣ狙うには、まだ登坂力が足りないように思うが、まだ24歳だもんな。。</p><br><p>そしてそして、ランプレ・メリダです！！！</p><br><p>クリストファー・ホーナーが無事参戦！！！</p><p>ゼッケン1番の４２歳、ディフェンディングチャンピオン！！！</p><p>去年の最後のニバリとの勝負。。。見ごたえありました！！！！</p><br><p>アシストにも、ダミアーノ・クネゴや、フィリッポ・ポッツァートとメンツもそろえてきた感がありますので、連覇目指してガンバレおじさん！と行きたいところだが、去年は序盤ノーマークでステージ優勝して、タイムマージン稼げていたので、今年は一筋縄ではいかないでしょう！</p><br><br><p>今年のブエルタ。。。。</p><br><p>山頂ゴールは減ったものの、今年も第３ステージから山頂ゴールスタートという、スプリンター泣かせ。。よく、ブアニとか出てくるよな。。。</p><br><br><p>ＧＣは結構もつれそうで、タイム差の少ないレースを期待したい！</p><p>圧倒的なレースは、ツールのニバリで満足した！！！　笑</p><br>
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<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 13:40:43 +0900</pubDate>
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<title>開幕戦　勝利！！</title>
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<![CDATA[ <p>一晩開けて、振り返ってみましょう！</p><br><p>Liverpool 2- 1 Southampton </p><br><br><p>正直、褒められた試合内容ではない。そうは言っても開幕戦であり、なにより勝ち点３をしっかりとったことが重要なので、ＯＫとしましょう！</p><br><br><p>驚きは、マンキージョの先発。ＳＢに怪我人が多く、ジョン・フラナガンとホセ・エンリケの離脱と、アルベルト・モレーノが登録前ということもあり、グレン・ジョンソンが左に回り、マンキージョが右に入った。</p><br><p>ＧＫ　ミニョレ</p><p>ＤＦ　マンキージョ　シュクルテル　ロヴレン　グレン・ジョンソン</p><p>ＭＦ　ヘンダーソン　ジェラード　ルーカス</p><p>ＦＷ　スターリング　スターリッジ　コウチーニョ</p><br><p>前半は、スターリングとコウチーニョの二人が攻撃を引っ張るも、ショートパスの組み立てがうまくいかず、ビルドアップからフィニッシュまで行くシーンは見られなかった。</p><br><p>そんな中の先制点！組み立ては上手くいかないものの、最終ラインの裏や、ＳＢとＣＢの間のギャップへのロングパスが有効で、見事にそれをついて見せたのが、ジョーダン・ヘンダーソンの素晴らしいパス！左サイドから、斜めの走り込みをしたスターリングの足元に触るだけのデリバリー。</p><br><p>追いつかれた後半の出来は最悪でした。サウザンプトンは後半からハイプレスを敢行すると、全く対応できず、ルーカスに代えてジョー・アレンを入れるも、効果なし！どころか、アレンはパスが出せない、奪われると見ていられない感じだった。。</p><br><p>そして、リッキー・ランバートが投入されると、ボールに触らないのに、流れが変わる超常現象が起き、スターリングから絶妙なヘディングで中に入れてのスターリッジ！フィニッシュワークのうまさは今年も健在か！？</p><br><br><p>ここから、シティ　と　トットナム　のアウェー連戦なので、</p><br><p>なんとか乗り切ってもらいたい！！</p><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 18 Aug 2014 22:57:20 +0900</pubDate>
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<title>ネーミングの由来</title>
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<![CDATA[ <br><p>サッカー以外の話題にも触れておかないと！！！</p><br><p>と思ってるんですが、まずはプレミアの開幕戦です♪</p><br><p>マンＵが負けそうです！　</p><p>対スウォンジー　　１－２　at オールドトラフォード　</p><br><p>スウォンジーはマンＵにアウェーで勝ったことないらしい。</p><p>加えてホーム開幕戦の黒星は、1972年までさかのぼるとのこと。</p><br><p>あと。。。。２分ですので　書いてるあいだに負けそうです。</p><br><p>やはり、３バックのようですが、ルーニー＆マタが全然絡めず、</p><p>ちぐはぐな攻撃に終始。　あっ、今負けました。。</p><br><br><p>まぁ、私としては・・・明日が開幕なので　笑</p><br><br><br><p>さて、サッカー以外の話ですが、</p><br><p>ここの所は、ヨーロッパのサイクルロードレースにはまってます。</p><p>２３日からは、ブエルタ・ア・エスパーニャが始まります！！</p><br><p>つい先日終わったツール・ド・フランスは、</p><p>アスタナのヴィンチェンッツォ・ニバリが圧勝！</p><p>去年のチャンピオンのＳＫＹのクリス・フルームやティンコフ・サクソのアルベルト・コンタドールが、ツールは落車で早々にリタイヤしてしまったわけですが、そのおかげ！？で二人ともブエルタに参戦しそうな雰囲気・・・ジロ優勝のモビスターのナイロ・キンタナも走りますので、ついにみんなで直接対決ってところでしょうか？アスタナはまだ出場メンバーを発表してませんが、さすがにニバリはパスかな？！</p><br><p>日本人としては、新城さんのグランツール３連戦も見たかったが、</p><p>最初からパスの予定だったッぽいな。　リムザン、がんばれ！！</p><br><br><br><p>そうそう、結局まったく触れていませんでした！！！</p><br><p>　　　　　ブログのタイトルの由来に！！！！</p><br><br><p>まぁ言葉の通りなんですけど、サイクリングしてる時、</p><p>行き道で「おっ、ここは向かい風だから帰りは　追い風だ！！」</p><p>とか思って帰り通ると、またもや向かい風！っていう　</p><p>やるせないあの気持ちを、皆と共有しようと思った感じです　笑</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 22:26:19 +0900</pubDate>
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<title>～プレミアリーグ開幕～　チェルシー・アーセナル・マンチェスターＵ</title>
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<![CDATA[ <p>急がないと　開幕してしまうので。。。</p><br><p>　　　　（って日付変わった今日からですけど）</p><br><p>３チーム行きます！</p><br><p>まずは、チェルシー</p><br><p>　モウリーニョ体制の２年目の今年は、優勝候補筆頭と言って差し支えない。例年ごとく、大金使っての大型補強ではあるが、それでも的を得たいい補強だ。特に、セスク・ファブレガスの加入は大きい。アーセナル時代はトップ下のイメージのほうが強いが、センターハーフでマティッチとの補完性も良さそう。バルサは追われてしまったようなイメージですが、そんなに批判されるようなスタッツではなかったと思うし、逆に彼ほどのＭＦが争奪戦にならず、すんなりお手ごろ価格でチェルシーってのも不思議だ。</p><p>　とにかく失敗続きなＦＷの新戦力はディエゴ・コスタ。上位陣に比べると見劣りしたＣＦもこれで万全？！ただ、ルカクのレンタルバックではダメだったのか？とも思ってしまう。それにしても、トーレス、デンバ・バと、いやはや期待外れもいいところだったのではないでしょうか？チェルシーファンの皆さん。Ｄ・コスタが同じ道を辿らぬよう、心よりお祈り申し上げます。　笑</p><br><p>　最終ラインはアシュリー・コールが抜けた左サイドバックに、フェリペ・ルイスを獲得し、昨季アスピリクエタが補ったポジションに本職をＧＥＴ！センターは、ケイヒルとテリーで万全。ＧＫは、クルトワ＆ツェフと勿体無なすぎる二人。指揮するのがモウリーニョとなると、守備に関してはこれで失敗するはずがない。</p><br><p>　ちょいちょい話はそれるのだが、チェルシーに関してポジティブだったのは、人員整理も上手くこなしたこと。先に触れたルカクとダビド・ルイスをそれぞれ超高額でエバートンとＰＳＧに売却。特にダビド・ルイスは使い物にならなかったのに、購入時の満額取り返すという、まさにファインプレー。</p><br><p>マーケットにも現場にもポジティブな雰囲気のチェルシーは</p><p>　　　　　優勝候補筆頭とみている。</p><br><p>続けて、アーセナル</p><br><p>　静かな夏だが、アレクシス・サンチェスとデュビシーを獲得！それぞれ、右サイドのレギュラーに据えることになりそうで、ウォルコットあたりは、そろそろ正念場ですね。中盤は、エジル、サンティ・カソルラ、ウィルシャア、ラムジー、サンチェスとなるだろうが、誰が守備すんの？というアンカー不在のアンバランスさ。これを見ると、今年も結局フラミニの出番が多そう。</p><p>　</p><p>　ＧＫはシュチェスニーですが、例年のごとく消去法人事。今年もダメなら、鎖線ですね。アーセナルは毎年“良いチーム”何だが、昔のような絶対的な強さは感じられなくなってしまった。リヴァプールと同じく、４位以内が現実目標だろう。</p><br><br><p>最後に、マンチェスターユナイデッド</p><br><p>　昨季のモイーズの引き出しの少なさには驚いた。６年契約を１０か月で解任されたことには、若干同情するが、リヴァプールサポーターとしては，いつまでもやってほしかった（笑）</p><p>この夏一番の補強は、ファンハールの就任だろう。行く先々でタイトルを獲得する世界的名将の招聘で、少なくとも昨季のような低迷はまずあり得ない。ただ、長続きしないのでも有名で何かしら問題を置いて２，３年でいなくなるので、長期政権にはならない。ギグスへの繋ぎと考えるのが妥当だろう。</p><br><p>　システム的には３バックが採用されるようだ。プレシーズン無敗と結果も出しているので、問題はなさそうだが、ＣＢは頭数が足りていないので、３１日までいろいろ物色するだろう。それにしても、エバンス、ジョーンズ、スモールングがマンＵの３バックとは、いささか迫力に欠ける。</p><br><p>新戦力は、アンデル・エレーラとルーク・ショーの若い二人。</p><p>おまけに二人とも５０億円クラスの移籍金での獲得だ。</p><p>　　　　　　　　　　　これに関しては、断言しよう・・・価値なし！！！　</p><br><p>　二人ともいい選手なのは間違いない！特にルーク・ショーは、プレミアで実質２年もキャリアがあり、ケガで出遅れるが、安定感は見せると思う。ただ５２億となると話は別。同じ１８歳でユナイテッドに移籍したルーニーの１．５倍くらいの移籍金だ。外的要因に違いがあるので、一概には比較できないがそれでもおかしな話である。</p><br><p>　話がそれてしまったので戻そう、中盤は明らかに人員が偏りすぎている。３バックの際のウイングバックは実質本職がいない。左のショー、右はバレンシアがレギュラーとなるのだろうが、バックアップが誰になるか見当もつかないほどだ。（ヤングと・・・右は？）加えて、キャリックがしばらく使えないので、フレッチャーがいないと守備的なセンターハーフもいない。ケガがちなフレッチャーと心中するのか、噂通りビダルとか連れてくるのか、色々興味深い。あと、このシステムにはヤヌザイの居場所がない。ウイングバックをやる守備力はないし、もし左をやらせるのであれば、ルーク・ショーがベンチ。買ったばかりの５２億円を座らせると、タブロイドの容赦なくたたかれそう。。。</p><br><br><p>　気になる香川は、正直現段階も不明だ。はっきりしているのは、残ったらマタの控えということだけ。ただ、２トップの一角にルーニーのいるトップ下は、上手くいけばフィットすると思うし希望は無きにしも非ず。問題は、序列がセンターハーフで出場するであろう、エレーラよりも低そうなこと。</p><br><p>試合に出れなければ、話にならない。</p><p>代理人がトルコに行ったって話もある。残れるか不安だ。</p><p>移籍もできれば、いいところに行ってほしいし、同等クラスのクラブが良いな！</p><br><br><p>そんなマンＵは、４位目標とかじゃなくて、４位には入ってきます。</p><p>リヴァプール、アーセナル、触れてないけどトットナムとかは、１歩間違えるとすぐ転ぶと思うんですが、マンＵ、マンＣ、チェルシーは残念ながら想像できない。</p><br><br><p>予想では</p><br><p>１位チェルシー</p><p>２位マンチェスターシティ</p><p>３位マンチェスターユナイデッド</p><p>４位リヴァプール</p><br><br><p>　　　　　　　　　　ってとこでしょうか？</p><br><br><br><p>長くなりましたが。。。。。。　いよいよ開幕です。</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 00:56:44 +0900</pubDate>
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<title>～プレミアリーグ開幕～　リヴァプールＦＣ</title>
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<![CDATA[ <p>昨年２位！のリヴァプール</p><br><p>先に申しあげますが・・・長くなります！！</p><p>私の贔屓であり、かれこれ１５年以上追いかけているチーム♪</p><p><br><br>ロビーファウラーに、マクマナマン。オーウェンに、キャラガー。</p><p>挙げていたら、切りがないので、この１件はまた今度。。</p><br><p>さて今年に関してですが、</p><br><p>この夏のリヴァプールの話題と言えば、ルイス・スアレスの放出。噛み付き事件など色々と言われ、悪童扱いだったスアレスですが、サポーターにしてみると、さほど嫌悪感もないですね。行き先がバルサだったからかな？トーレスのチェルシー移籍とは比べ物にならないスッキリ感！</p><br><p>この夏は、スアレスが置いていった１００億を元手に、一気に７人以上のお買い物★積極的な夏を過ごしている。今年は、５季ぶりにチャンピオンズリーグにも参戦しなければならないので、スカッドの拡充そのものが課題ですから、まだぎりぎりまで動く予感がしています。</p><br><p>ロジャース体制３年目ですので、覇権に手をかけたいところですが、今年は現実的に４位以内フィニッシュの死守が目標でしょう！去年は、対外カップ戦ゼロの日程的優位があったのに対し、今年は二足の草鞋。下手したら１年で闇の中に逆戻りですから、期待と不安の入り混じる複雑な心境です。</p><br><p>ただスカッド自体は、非常に良い感じだと思います。</p><p>ＧＫはミニョレ。レイナが戻ってきてと思ったら、バイエルンに移籍してしまった。個人的にはレイナ推しだったので、移籍は残念でならない。でもミニョレも、ことシュートストップに関してはプレミア屈指のＧＫですし、まぁゴールマウスは安泰でしょう。</p><br><p>守備陣に関しては、昨季序盤は３バックもやりましたが、基本は今年も４バック。ＣＢは恐らく、シュクルテルと新加入のロブレンが組むことになるだろう。昨年７ゴールと、なまじ結果を出してしまったシュクルテルだが、正直やらかすポカが多く、ＣＢの柱にはなり得ない。アッガーが万全であれば、おのずとロブレン＆アッガーのセットになるだろう。ロブレンは足元も上手いし、上手くフィットすると思う。</p><br><p>ＳＢは中々の充実っぷり。</p><p>右が、グレン・ジョンソン、フラナガン、新加入マンキージョ。左はルイス・エンリケと、こちらも新加入アルベルト・モレーノの陣容でそつなくターンオーバーができそうな予感。マンキージョに関しては、ちょっと去年見てないので何とも言えないですが、モレーノはＳＢのボールタッチが多いロジャースのサッカーにも合ういい補強だと思うし、ケガがちなエンリケに早くから取って代われそうな匂いがします。</p><br><p>次は、ＭＦ。</p><p>去年はジェラードのアンカーにコンバートされてから１１連勝したりとチームとして新境地を開拓。何度がシステムの変更があったが、基本３センターは不動で、今年もジェラードとヘンダーソンは固定。残り１枠をエムレ・カン、ジョー・アレン、ルーカスが争う形でしょう。ララーナもここで使われるかもしれないですね。<br>対戦相手によって、組み合わせを変えられて面白そう。欲を言えば、守備型がルーカスしかいないので、もう一人ほしいかも。。。上位相手だとジェラードの守備に不安が残るので。</p><br><p>最後に攻撃陣ですが、軸は既存の３人、スターリッジ、スターリング、コウチーニョでしょう。特に、スターリングとコウチーニョは、プレシーズンも調子がよさそうだ。３トップが基本になるであろう今シーズン。新加入も多く、ララーナに、ランバートに、マルコヴィッチ。特にララーナは素晴らしい補強だ。足元もあり、走れて、汗もかけて、守備も及第点。プレシーズンのケガで、開幕からは厳しいかもしれませんが、ＭＦと両サイドと忙しいシーズンになるのではないでしょうか！</p><br><p>とにかく、期待と不安が入り混じるのですが・・・・・・</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　楽しみなのです！！！<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/linktolinx/entry-11909841476.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 17:23:38 +0900</pubDate>
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<title>～プレミアリーグ開幕～　マンチェスターシティ</title>
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<![CDATA[ <p>８月１６日</p><br><p>　　イングランドプレミアリーグ開幕！！　　夏一番の楽しみです！</p><br><p>去年は、マンチェスターシティが安定の強さで優勝しましたが、</p><p>それよりも話題は、マンチェスターユナイデッドの不振だったり、</p><p>リヴァプールの躍進でした！</p><br><p><br></p><p>今年の各チームですが、今日は　リーグ覇者の　シティの現状！</p><p>（去年の順位順に、追っかけていきます）</p><br><p><br></p><p>オーナー変わって、何年だ・・・・５年くらいかな？</p><p>正直、シティの夏がこんなに静かなのは、初めてだろう？！</p><p>ここまで、ほぼノーアクションの移籍市場。ポルトからフェルナンド、マラガからカバジェロ、アーセナルからサーニャを迎え入れているが、ポジションの序列を変えるような、大きな補強ではなく、フェルナンドは、センターハーフのターンオーバー要員。。カバジェロとサーニャはそれぞれ、ＧＫと右サイドバックのバックアップ。。とスカッドの拡充が目的とみれば、的確な補強である。</p><br><p>よほど今のチームに自信があるのだろう！</p><br><p>それもそのはずで、はっきり言ってプレミア一の陣容である。</p><p>特にセンターハーフのヤヤ・トゥーレの攻め上がりと、</p><p>アグエロ、シルバ、ナスリが絡む攻撃陣は、破壊力抜群だ。</p><br><p>文句をつけるとしたら、ＣＢコンパニの相方が不安定なことくらいだ。一昨年は、ナスタシッチが台頭したが、ケガもあり昨年は不調。最後はデミチェリスが務めたものの、コンパニと補い合う関係になく、</p><p>コンパニが補い続けるものだった。今夏の静けさを考えれば、３１日までに補強があっても不思議ではない。そうは言っても、粗探しであることも事実で、昨年の総失点３７は、リーグ２位の成績。加えて総得点１０２は、リーグ１位と、攻守のバランスはリーグＮｏ.1。</p><br><br><p>リーグ連覇へ視界良好といったところであろう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/linktolinx/entry-11909208369.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2014 10:34:54 +0900</pubDate>
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