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<title>ayaの箱庭</title>
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<description>デザインを勉強しています。日々精進です。</description>
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<title>ローラーベイビーズ</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br>今日YouTubeを見ていたら…<br><br><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/DbWhL-v19NY&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/DbWhL-v19NY&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></object><br><br>こちらの<br>YouTubeで公開中の動画「ローラー・ベビーズ」が、<font color="#FF0000">ギネス世界記録に正式に認定</font>されたとのこと。<br><br>ミネラルウォーター「エビアン」の広告であるこちらの動画はフランスの広告代理店 BETC が制作し、YouTube 限定で公開され、世界中で多くのユーザーから視聴されました。<br>これまでの合計視聴回数は何と 4500 万回を超え「最も視聴回数の多いオンライン広告」としてギネス世界記録に認定されたそうです。（YouTubeより引用）<br><br>実は今日までこのCMの存在を知らなかった私です（＾＾；）<br>可愛いんだけれど、バリバリCGで個人的に恐いです。<br>というか、<font color="#FF0000">なんで赤ちゃんなんだろ？？</font>と思ったので、ちょっと調べてみました。<br>話題のCMの様なので、“知ってるよ～”という方が多そうですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>エビアンはフランスのミネラルウォーターブランドですが、<br>フランスでは昔から赤ちゃんの粉ミルクを溶かすのに良い水とされて、産婦人科医にも推奨されているそうなのです。<br>エビアンは赤ちゃんに良いという結びつきと、<br>夢と感動も売るという、若者たちの夢をコンセプトに、この『ローラーベイビイズ』は製作されたそうです。<br><br>（livedoorニュースより引用＆参考させていただきました）<br><br>98年のエビアンのCMは、赤ちゃんたちがシンクロナイズドスイミングをする、というものでした。<br>ベビースイマーブームを巻き起こしたそうです。<br>そういえば当時そんなCMを見た様な・・・？<br><br>赤ちゃんの持つ安心安全なクリーンなイメージとマッチしつつ、おもしろいCMです♪♪<br>やっぱり赤ちゃんが登場する広告は悪いイメージを持たないですものね。安全安心の象徴ですね。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 20:26:07 +0900</pubDate>
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<title>アイディアがやってきた☆</title>
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<![CDATA[ <br>美味しいコンビニお菓子やスイーツ（というか食べ物全般）を食べるときに、写真を撮る。<br>それを加工して、絵などもちょこちょこ加えて味とデザインの記録をブログにUPする�<br><br>photoshopとイラレの練習にもなるし、何よりパッケージの保管に困らない�<br><br>さらにはお菓子を食べる罪悪感も軽くなりそうです�<br><br>一石何鳥なんでしょう～(^^)<br><br>食い意地はったブログになりそうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><br><br>今日でインターフェス授業が終わりました。<br><br>作ったフライヤーは後日UPしますね。<br>指摘されたとこ・改善するどころ沢山あるけれど、意外なことに誉めて頂いて、とても嬉しかったのです。<br>頑張る力を頂きました。ありがとうございました～！<br><br>そして…フライヤー、なにやら工房とかにも設置される模様です。<br>覗いてみて下さい♪と書いたけど、<br><br>どうか覗かないでください�<br><br>と思ってしまう私は問題ありでしょうか。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 18:13:55 +0900</pubDate>
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<title>お菓子のパッケージデザイン</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは～。<br><br>授業最終回は自由テーマ（デザインに関して）ということで…何を書こうかなぁと思ったのですが、<br><br>じゃん！<br><br>テーマ、<font color="#FA8072"><font size="3">お菓子！！！</font></font><br><br>でいきたいと思います（*＾＾*）<br><br>秋冬って、お菓子が豊富ですよね。特にチョコレート系が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">たまりません。<br>これからはクリスマスもあるし、バレンタインも待ってるし、甘いものが大好きな私にとっては嬉しい季節です。（まぁ例外なく食べ過ぎて太るんですがね。）<br><br>冬期限定商品のMeltykissやポルテが発売されると、あぁ冬がきたな～と実感します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091127/05/lionstar000/86/47/p/o0337032110320717268.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091127/05/lionstar000/86/47/p/t02200210_0337032110320717268.png" alt="ayaの箱庭" border="0"></a><br><br>文字と雪の飾りのこの光沢感。<br>このキラキラしたのが、雪が街のイルミネーションや灯りに照らされながら舞ってるようで…期間限定の特別感を醸し出すんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/074.gif" alt="チョコレート"><br><br>そんな季節の風物詩にもなっているお菓子ですが…<font color="#FA8072">皆さんがお菓子を買う決め手はなんですか？</font><br><br>私はパッケージです！！！<br><br>趣向が似ている商品であれば尚更、パッケージが決め手になりますよね。<br>なにより、商品のブランディングにとってパッケージのデザインは最も重要なものですものね！<br><br>パッケージデザインといえば、<br><font color="#FA8072"><font size="4">今年１番の衝撃だったのは、明治「ミルクチョコレート」</font></font>です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091127/14/lionstar000/e4/a8/p/o0383038210321020774.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091127/14/lionstar000/e4/a8/p/t02200219_0383038210321020774.png" alt="ayaの箱庭" width="220" height="219" border="0"></a><br><br>前のパッケージを保存してる人も結構いるんじゃないでしょうか？私だけじゃないはず！<br><br>初めて見たとき、<font color="#FA8072">ぽやっとした赤ちゃん？</font>という印象を受けました。<br>“m”のぽやっとした感じは、生クリームをホイップした時のようでちょっと幸福感を感じました。<br><br>書体はもちろんですが、あの高級感を後押ししている飾りもなくなり、“milk chocolate”の字の間隔もゆったりととられていて、シンプルだけど、なんだか安心感を感じるような？<br><br>賛否両論ありますが、私は前の高級感溢れるデザインがとても好きだったので最初は受け入れられずにいました。現在のパッケージ可愛いんです。<br>可愛いんだけれど、前のロゴが私の脳裏をかすめるのです。<br>今はもう見慣れましたが、やはり生活から見慣れたものが消えてゆく寂しさ。<br>あれです、カツオやドラえもんの声優さんが変わったときのような違和感や、これからの世代はこれが○○だと思うんだろうな～…という、そんな心境に似ています。<br><br>ぽにゃんとした、とろけそうなロゴ。<br>高級感から、親しみやすさへのシフト。<br><br>「今まで以上に愛され続けるチョコレートでありたい」という信念のとおり、明治製菓の顔である明治「ミルクチョコレート」は子どもからお年寄りまで幅広く親しまれるような優しい雰囲気になった気がします。<br><br><br>リニューアルといえば<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>こちらお馴染みの<font color="#FA8072">キャラメルコーン</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091127/15/lionstar000/81/e2/p/o0254035710321054192.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091127/15/lionstar000/81/e2/p/t02200309_0254035710321054192.png" alt="ayaの箱庭" width="220" height="309" border="0"></a><br><br><br>昔のパッケージ、覚えてますか・・・？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091127/15/lionstar000/f3/48/p/o0242035210321054195.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091127/15/lionstar000/f3/48/p/t02200320_0242035210321054195.png" alt="ayaの箱庭" width="220" height="320" border="0"></a><br><br><br>こちら、30年以上親しまれてきたパッケージをリニューアルをする際に、「どちらがおいしそうか」「どちらが親しみを感じるか」というアンケートを行なったそうです。<br>結果は、どちらも従来のパッケージが新デザインを多く上回り、このアンケートから新パッケージに良い印象を持たないことが分かったのです。<br><br>（<a href="http://nd.nikkeibp.co.jp/nd/contents/package/11/index.html" target="_blank"><u>NIKKKEI DESIGN</u></a>より引用・参考にさせて頂きました）<br><br><br>明治製菓にしても東ハトにしても、長年親しまれてきた看板商品のパッケージを変えていくのは、企業の<font color="#FA8072">これからの決意</font>以外の何ものでもないな、と感じました。<br><br><br>パッケージといえばこちらも忘れちゃいかんです。<br><a href="http://www.jpda.or.jp/activities/award/pd2009/pd2009.html" target="_blank">＊<u>日本パッケージデザイン大賞</u></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091127/05/lionstar000/2b/6a/p/o0398005410320717266.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091127/05/lionstar000/2b/6a/p/t02200030_0398005410320717266.png" alt="ayaの箱庭" border="0"></a><br><br><br><a href="hhttp://www.meiji.co.jp/" target="_blank">明治製菓</a>さまより画像転載させていただきました。<br><br>パッケージのデザインレイアウトとか、そこから受け取る印象などを書きたかったんですが、ちょっとずれちゃいましたね（xＯx）まだまだ私にはレイアウトは語れませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br>最後に・・・<br>おすすめのお菓子があったら教えて下さーい（＾Ｏ＾）<br><br><br>ちなみに秋の代名詞のチョコ・ショパン。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091127/16/lionstar000/69/28/p/o0569038110321104651.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091127/16/lionstar000/69/28/p/t02200147_0569038110321104651.png" alt="$ayaの箱庭" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>パッケージからクラッシックな高級感がツボです。4個しか入ってないので、大事に食べました。<br><br>癒しや健康関係のものが求められてる今ですが、お菓子も癒しですよね。<br>ちょっと高めのお菓子は、手軽に出来る贅沢な癒しだと思っております！<br><br>ではでは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 03:45:10 +0900</pubDate>
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<title>銀盤のプリマドンナ</title>
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<![CDATA[ フィギュアスケートが大好きです。<br>なんでなのかわからないんですが、見ながら毎回泣いてます（＾＾）ほんと、TV番組のOPだけでもうだめです。なぜだ。<br>フィギュアシーズンは専門雑誌も勢いあるので、ほんと、この季節大好きです。<br><br>中でも安藤美姫選手が好きで、彼女の演技に見入ってしまうのです。<br>それはきっと彼女の困難をメディアを通して少なからず知っているから。ということもあると思いますが、<br>特に今シーズンの安藤選手のプログラムには、ただただ、心が震えるといいますか…的確な言葉が出てこなくてもどかしいですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>今シーズンのSP曲である<font color="#FA8072">モーツアルトのレクイエム</font>。<br><font color="#FA8072">Ice Jewelry 2009</font>で披露したプログラムでもあります。<br>このIce Jewelry 2009で初めて見たときに、もう、心震えて全部持ってかれたというか、この安藤選手のプログラムを見れたことに感謝する気持ちでした。（YouTubeに動画あったのですが、貼って良いものか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">是非見てみてください～！）<br><br>美しい表現をする選手は多くいても、<font color="#FA8072">美しいだけじゃない心の奥を表現する選手</font>は、なかなかいないと思うのです。<br>そういう人間くさいというか、“生きてる”という表現力に、きっと打ちのめされるのかな。<br><br>決して器用なタイプの選手ではないからこそ、必死でスケートに向き合う姿も惹き付けられるのだと思う。<br>困難をたくさん乗り越えて、もっともっと、素晴らしいスケーターになって欲しいなぁ。<br>安藤選手を見てると、自分も頑張ろう！って毎回勇気をもらっている気がします。<br><br>そしてもう一人、鈴木明子選手。<br>本当に美しいスケートを見せてくれる選手です。<br><br>実はね、来月になみはやドームで行われる<font color="#FA8072">メダリストオンアイス</font>を友達と観に行くんです～♪<br>初めての生観戦で、今からとーーっても楽しみなのです♪♪<br>えへへ。<br><br>オリンピックシーズンということもあり、更に注目を集めるフィギュアスケートグランプリシリーズ。<br>銀盤のプリマドンナたちの美しい舞をじっくりと堪能しましょう～(＾o＾)/！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 20:53:53 +0900</pubDate>
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<title>あの日のライオン</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091120/15/lionstar000/da/11/j/o0800056310313114087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091120/15/lionstar000/da/11/j/t02200155_0800056310313114087.jpg" alt="ayaの箱庭" width="220" height="155" border="0"></a><br><br>提出したのがかえってきたのでアップです♪こんな感じで提出しました。<br><br>たて髪から伸びていく花の部分を下に流しきらずに、もっと上へ上へ・・・の方が良かったとコメント頂きました。やっぱり重く感じます～。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 15:22:54 +0900</pubDate>
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<title>デザインと音楽♪♪　その２</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br><br>デザインと音楽、その２♪です。<br><br>音楽といえば楽器。楽器といえば、その形<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">美しい～<br><br>ヴァイオリン（といえばストラディバリウス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">ということで＾＾）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/cf/b3/j/o0150033210310064237.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/cf/b3/j/t01500332_0150033210310064237.jpg" alt="ayaの箱庭" width="150" height="332" border="0"></a>　　　</font><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/70/66/j/o0150041910310064238.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/70/66/j/t01500419_0150041910310064238.jpg" alt="ayaの箱庭" width="150" height="419" border="0"></a>　<br><br>左がマドリードの王宮に展示されているストラディバリウス。1687年頃のもの。<br>右がベルリンの楽器博物館に展示されているストラディバリウス。1703年のもの。<br>（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%90%E3%83%AA" target="_blank">Wikipedia</a>より画像引用しました。）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/1f/c2/j/o0075013510310069787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/1f/c2/j/t00750135_0075013510310069787.jpg" alt="ayaの箱庭" width="75" height="135" border="0"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/50/31/j/o0130013010310069785.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/50/31/j/t01300130_0130013010310069785.jpg" alt="ayaの箱庭" width="130" height="130" border="0"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/f8/34/j/o0139017010310069784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/f8/34/j/t01390170_0139017010310069784.jpg" alt="ayaの箱庭" width="139" height="170" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/dc/eb/j/o0135010110310073872.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/dc/eb/j/t01350101_0135010110310073872.jpg" alt="ayaの箱庭" width="135" height="101" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/87/12/j/o0128017010310073871.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091117/16/lionstar000/87/12/j/t01280170_0128017010310073871.jpg" alt="ayaの箱庭" width="128" height="170" border="0"></a><br><br>ヴァイオリンもピアノもサックスもハープも・・・<br>なんでそのカタチになるんだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>ということで、代表して<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">ヴァイオリンについてちょっと調べてみたら、<br>なんと、古代ギリシャの建築や美術、芸術やデザインでおなじみの<a href="http://www.hm.h555.net/~irom/g_etc/goldensection.htm" target="_blank">『黄金比』（1：1,618の最も美しく見える比率のこと）</a>が、 ヴァイオリンの設計上にも古くから取り入れられているそうなのです。<br>全然知らなかったので、へぇ～～！です(゜o゜)<br>演奏者にも持ちやすく演奏しやすい形でありながら、さらに美しい形<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>そしてストラディバリウスのf字孔の位置も、黄金比を基準決められたとのこと。<br>丁度f字孔の下の丸穴のところまでが1,618で、丸穴から下までがが、1になっているんですって。<br>このf字孔の位置によっても音色が変わってくるそうで・・・<br>デザインだけじゃなく、最も美しい音色を出す部分でもあるって、黄金比ってなにもの～<br><br>更に！曲の構成に、黄金比が見られるものもあるそうなのです。<br><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%A6%E6%A5%BD%E5%9B%9B%E9%87%8D%E5%A5%8F%E6%9B%B2%E7%AC%AC6%E7%95%AA_(%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF)" target="_blank">バルトーク</a>は曲のクライマックス部分に曲の黄金小節（小節数を黄金比で割った小節）がくることが多いそうです。<br><br>黄金比を意識していなくても、美しいカタチを追求したら、黄金比に近くなっていたということが多くあると思うんですが、そういう無意識の美意識が人間には共通して備わっているんでしょうか。<br><br>正直、黄金比の計算が面倒だったり（デザイン勉強してる身であるまじき発言ですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">）それ以前に感覚まかせなところがあるんですが、<br>黄金比、ちゃんとおさえとかないとな～…と思った次第です。はい。<br><br>デザインと音楽というか、<br>音楽と黄金比がテーマになってしまいました（＾＾）<br><br><br>↓ちなみにこれも黄金比<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091120/13/lionstar000/cb/d6/p/o0377045510313052899.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091120/13/lionstar000/cb/d6/p/t02200266_0377045510313052899.png" alt="$ayaの箱庭" width="220" height="266" border="0"></a><br><br><br>参考にさせていたサイト様です。<br>『ヴァイオリンの美しい形について』の<a href="http://www5a.biglobe.ne.jp/~h-sumiya/knowledge/beautyform/beauty_form.htm" target="_blank">サイト様</a><br><br><a href="http://www.sasakivn.com/werkstatt/qa/floch.htm" target="_blank">*f字孔は何故「f」なのか</a><br><a href="http://www.sasakivn.com/werkstatt/qa/geigenex.htm" target="_blank">ヴァイオリンは化学を持っても解明出来ない？</a><br><br>ドイツ・ヴァイオリン製作マイスター<a href="http://www.sasakivn.com/" target="_blank">佐々木朗さんHP</a><a href="http://www.sasakivn.com/werkstatt/qa/meisterqa.htm" target="_blank">Q＆A</a>より<br>
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<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 14:10:45 +0900</pubDate>
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<title>デザインと音楽♪♪</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br><br>今日ありえない寝坊をしてしまった私です。<br>反省反省で、しゅん、という言葉がよく合う感じです。<br>雨が更に『しゅん』を誘います。<br>気を引き締めないと！<br><br><br>さて、今日は『デザインと音楽』♪<br><br>音楽は国境を超える、言いますが、ほんとにそう思います。<br>言葉が通じなくても、伝わるものがある。言葉が伝わらなくても、音楽でコミュニケーションが出来る。<br>手を叩いてリズムを取るだけでも、それは音楽ですよね。<br>そして書いて字のごとく、楽しいくなるます<br><br>まえにクロスメディアを調べたときに触れましたが、デザインも国境を超えていくものだと思います。<br><br>同じ人間だから、本質が同じだから、言葉が無くても何かを感じるんでしょう。<br><br>言葉を話せるのは人間だけ。世界中には沢山の言語があって、他の国の人と話すには言葉の壁が大きい。<br><br>言語が多く存在する理由として、バベルの話が有名ですが、（以下<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%99%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%A1%94" target="_blank">Wikiredieより抜粋</a>）<br> <br>旧約聖書の「創世記」によると、<br>もともと人々は同じ1つの言葉を話していた。シンアルの野に集まった人々は、煉瓦とアスファルトを用いて天まで届く塔をつくってシェム（ヘブライ語、慣習で「名」と訳されている。名誉・名声の意味も有る）を高く上げ、全地のおもてに散るのを免れようと考えた（偽典の「ヨベル書」によれば、神はノアの息子たちに世界の各地を与え、そこに住むよう命じていた）。神はこの塔を見て、言葉が同じことが原因であると考え、人々に違う言葉を話させるようにした。このため、彼らは混乱し、世界各地へ散っていった。<br><br>今まで同じ言葉で意思疎通が出来ていた人間が、別々の言葉になって、それが出来なくなってしまった。<br>今も、戦争だとか悲しいことが多くあるけど、言葉が同じだったら・・・と考えます。<br>そんなこと言っても言葉をひとつにするのは無理な話だけど。<br><br>デザインも音楽も、言葉を持たずに表現出来る。<br>言葉を持たないものって、本質に触れたようで、キラキラしてると思う。<br><br></font>
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<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 14:04:40 +0900</pubDate>
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<title>スイーツが大好きなのです。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091115/14/lionstar000/b2/4e/j/o0240032010307808400.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091115/14/lionstar000/b2/4e/j/t02200293_0240032010307808400.jpg" alt="ayaの箱庭-091115_1412~0001.jpg"></a></div><br><br><font size="2">昨日お友達にもらった手作りミルクレープがめちゃ美味しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">ので<br>自分でも作ってみたくなって、早速作ってみました！(｀・ω・´)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>生クリーム詰めすぎて、フォークで切るとき形が雪崩のように崩れ＆脇からは生クリームがぼーん！！<br><br>生クリームはいっぱいがいいけど、食べてるときに形がぐっちゃっとなったら相当萎えるよね。。(´｀)美味しいんだけどね。生クリーム脇から出てくるとき、ちょっと興奮したけどね。<br>菓子職人さんパティシエさん達も、分野は違うけどクリエーターでエンターティナー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">芸術作品のようです。<br><br>お菓子のデザインとか、構成とか、参考になることが沢山ある！<br>パティシエさんも構成の勉強されるのかな？？</font>
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<link>https://ameblo.jp/lionstar000/entry-10388952079.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 14:50:12 +0900</pubDate>
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<title>映画　その１★北村龍平監督</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br><br>こんにちは～。<br>今日は13日の金曜日ですね！！(^O^)<br>今年２月にリメイク作品が上映されましたが、この続編であり、シリーズ記念すべき第13作の製作も決定しているとのことで、これはまた話題になりそうですね～。<br>私は今までちゃんと観たことはないんですが、13日の金曜日＝ジェイソンはもはや共通認識ですよね。<br>自分の作ったものが、多くの人に見てもらえて、賞賛でも批判でも何かを感じてもらえて、更にそれがムーブメントになるって、ほんとすごいなぁ。<br><br>さて！今日は<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%A0%E7%94%BB" target="_blank">映画</a>について書いちゃうぞ！<br><br>私は主にアクション・近未来SF・ファンタジー・オカルト系の作品を好んで見るのですが、好きな作品の中に<br><br>VERSUS（ヴァーサス）<br>荒神<br><br>があります。<br>これらの作品は<a href="http://http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%9D%91%E9%BE%8D%E5%B9%B3" target="_blank">北村龍平監督</a>によるものです。<br><br>ホラーやオカルト映画って、ほとんどがＢ級だと思うんです。<br>さらにそこにアクションなんて組み合わせたら、ほんと、ストーリー・役者含めてクオリティが低い。<br>それは、見る人が限られている万人受けするジャンルじゃないから、制作費とかうんぬんも絡んでくるのだと思うのですが…<br><br>が！北村監督作品は圧倒的なスピード感と勢い、ハイセンスな演出で、もうカッコイイの一言。<br>圧巻です。<br>当時高校生だった私は、例外無く<font color="#FA8072">VERSUS</font>にかなりの衝撃を受けました。<br>アクション（＋ちょっとオカルトホラー）が好きな人にはたまらないです。<br>こういうのが観たかった！！というものを、それ以上に見せてくれる。<br><br><font color="#FA8072">北村龍平の色が出てるんです。（どーん）</font><br><br>ただ、大体同じな路線にちょっと飽きてしまい、ちょっぴり離れてしまったのも本当なんですが、<br>でもやっぱり、魅き込まれるのです。特にちょっと暗がりの中のアクション<br>作品によっては、賛否両論ある監督さんですが、大好きな作品を作られている大好きな監督さんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><a href="http://www.notorious01.com/" target="_blank">北村龍平主宰映画製作集団HP</a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091113/16/lionstar000/9e/19/j/o0385014410305689023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091113/16/lionstar000/9e/19/j/t02200082_0385014410305689023.jpg" alt="$ayaの箱庭" width="220" height="82" border="0"></a><br><br><br><br>VERSUS（ヴァーサス）<br>その名を世に知らしめたメジャー２作品目です。<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fRfhuVlbM-4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/fRfhuVlbM-4&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></object><br><br>荒神<br><br>『<a href="http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=3528" target="_blank">DOEL</a>』というテーマで、「ケイゾク」「トリック」等で知られる堤幸彦監督との競作。<br>1.60分(プラスマイナス10分)・２本勝負、R-18は避ける<br>2.ワンセット、そこから外へ出てはいけない<br>3.主演２人の対決を基本とする<br><br>…などの10個の条件でガチンコ対決。<br>（個人的には、堤監督の２LDKに軍配をあげましたが＾＾）<br></font>
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<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 13:42:24 +0900</pubDate>
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<title>がーん</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091113/03/lionstar000/25/fe/j/o0240032010305242036.jpg"><img alt="ayaの箱庭-091113_0327~0001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091113/03/lionstar000/25/fe/j/t02200293_0240032010305242036.jpg" border="0"></a></div><br><br>ひょー<br>描き直ししてたらこんな時間に(;＿;)<br><br>“植物と動物の形状を単純化して、二つを合体させる”という課題です。<br>形状の面白さが制作ポイントで、生き生きとした形態＋ラインが大きなポイント…<br>なんです、が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br>どうも漫画っぽくなってしまいます。<br>もっと、こう、リアルに描きたい。<br>改良の余地はありそうだけど……おやすみなさい(*^ω^*)<br><br>明日はこれを反転して、構成して提出です！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lionstar000/entry-10387176765.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 03:41:16 +0900</pubDate>
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