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<title>lisutaitoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>一月ぶりくらい？</title>
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<![CDATA[ 年末に向けて色々と忙しくなってきたリスです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>とりあえず仕事と私事とゲームを少々で中々眠たい毎日です<br><br>一応日６時間は寝るように心掛けてはいるんですが、布団に入っても中々寝付けない日もそこそこにあります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>とりあえずつい最近ですが、グランドセフトオートと言うゲームを買いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>まぁ描写のためか、内容のためか……たぶん両方のせいでばっちり18禁のPS2です<br><br>バイスシティとサンアンドレアス(？)というのを買い、バイスの方はラストミッションをやっとのことクリア……<br>あとは適当な残りミッションとやり込みを済ます程度です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>チートが公に出ている(？)ゲームなので正直使いまくりです<br>とりあえず回復系はもう三桁いってるはず<br><br>気が向いたら縛り……というかチートなしを目指してみるのも一興ですかね（笑）<br><br><br><br>さて、やっぱり全く執筆ができていない小説ですが、とりあえずストックが一つか二つ分と書きかけが一話のうちの七割程度……若干スランプです（笑）<br><br>言葉が出てこないです↓↓<br><br><br>とりあえず気長に書くとしますかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>ではまたﾉｼ
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<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 03:27:14 +0900</pubDate>
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<title>物足りないな～</title>
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<![CDATA[ ここ最近、刺激のない毎日が続いています（笑）<br><br>どうも退屈で物足りなくて……<br><br>自分から起こせる変化はあるんですが……続くかどうか（笑）<br><br>とりあえずここしばらく小説が書けてません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>どうもネタが思いつかなくて（笑）<br><br>気長に待っていただければ幸いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lisutaito/entry-11078954722.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 03:22:09 +0900</pubDate>
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<title>２１</title>
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<![CDATA[ 「あ、せやせや……一つ頼みがあるんやけど、ええか？」<br>「んだよ、らしくねえな。」<br>「その席に和葉も同席させてもええか？」<br><br>キョトンとするコナン。平次は少し考えを巡らしながら言葉を出した。<br><br>「もちろん和葉が行くかどうかは聞くし、いい話じゃないのはわかってんねんけど……俺、この事をずっと和葉に黙ってんのは嫌やねん……」<br>「……わかったよ。おめえがそうしてぇんならそれでいいよ。今回の件は区切りにはちょうどいいかもしれねえしな……」<br><br>コナンの言葉に僅かな違和感を覚えた平次は真剣な目つきでコナンを観察した。<br><br>「工藤、おまえ……元の姿に戻る気あらへんな？」<br>「え？……あぁ、流石だな。」<br>「なんとなくそんな感じが出とったぞ。」<br>「そうか、気をつけるよ。」<br><br>コナンはそういうと財布からお金を取り出した。<br><br>「悪いな、服部。」<br>「……はぁ～。ええわ、しまっとけ。」<br><br>出された三千円を突き返した平次は自分の財布を取り出しながら会計に向かった。<br><br>「俺に飯おごるくらいやったら、ちっこい姉ちゃんになんか買ったれや。」<br><br>いたずらっぽい笑顔の平次にまたコナンはキョトンとした。そして<br><br>「すまねえな、また何か埋め合わせでも考えとくよ。」<br>「期待せずに待っとるわ。」<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lisutaito/entry-11059293333.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2011 03:32:35 +0900</pubDate>
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<title>２０</title>
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<![CDATA[ コナンが言葉を終えて、少しの間が空いた。そして、平次は大きな溜め息を吐いた。<br><br>「……まぁええやろ。で、お前と毛利の姉ちゃんと俺だけで集まるんか？」<br>「いや、灰原も来るって言ってたよ。」<br>「ほんで俺も呼んだってわけかいな……」<br><br>溜め息混じりに言う平次にコナンは言いにくそうに口を開いた。<br><br>「とりあえずわかったわ。で、その姉ちゃんとはどこまでいったんや？」<br>「どこまでも何も……まだ何にもねえよ。それよか和葉ちゃんとはどうなんだよ。」<br><br>コナンが出した名前にドキッとした平次は飲んでいた水でむせた。しばらく咳をしたあと息を整えた平次は、何か面白そうだという顔をしていたコナンをジッと睨んだ。<br><br>「何もあれへんわ。」<br><br>少しの苛立ちと少しの照れ隠しが伺える平次にコナンは若干含みのある笑みを浮かべた。<br><br>「……なんやねん」<br>「いや、何でもねえよ」<br><br>ククッと喉を鳴らすコナンに肘をついて横を向く平次。しばらく時間をおいて、コナンは口を開いた。<br><br>「後は蘭の都合次第だな。あいつもそんなに暇じゃねえみたいだし……」<br>「ちょっと待て、なんか俺が暇そうな言い方やない。」<br>「いや、実際暇だったろ？」<br><br>笑いながら言うコナン。<br><br>「まぁええわ。毛利の姉ちゃんとちっこい姉ちゃんの予定だけ決まったら連絡くれ。場所は大阪でええやろ？」<br>「みんな服部の家に泊まるのか？」<br>「いや、毛利の姉ちゃんは和葉んとこに泊めたらええやろ。最悪帰りは別々でもええやろうしな。」<br><br>なるほどと考え込むコナン。そんなコナンに顔を近寄らせながら平次は続けた。<br><br>「この前ええ店見つけてん。三人共招待したるわ。」<br>「それはいいんだけどよ……灰原はどっちに泊まるんだ？」<br>「ああ～……お前と一緒でええんちゃうか？」<br><br>考えていなかったのかと溜め息をつくコナン。<br><br>
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<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 03:21:28 +0900</pubDate>
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<title>１９</title>
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<![CDATA[ 「なんやねん、急に呼出しよって……こっちもそんな暇やないねんぞ」<br><br>今や大学生になった服部平次がそうぼやいた。その向かいにいる江戸川コナンは何かを言いにくそうに頬を掻いた。<br><br>「ほんまっ……訳わからんやっちゃな……」<br><br>平次は目の前に置かれたカレーをガツガツと食べはじめた。一方のコナンはコーヒーが目の前に置かれているだけで、まだほんのりと湯気も上がっていた。<br><br>「悪い悪い。ここのお金だすから、な？」<br>「アホかっ。何で俺がガキに奢ってもらわなあかんねん！」<br>「なっ、俺だって本当は……」<br>「今はガキやろ」<br><br>そこでコナンは口ごもった。一方の平次は少しコナンを観察した後、軽い溜め息を吐いて残ったカレーを一気に食べ上げた。<br><br>「服部…俺、蘭に本当の事を話そうと思ってんだ。」<br>「……まぁそれもええんちゃうか。一応あいつらの驚異も去ったみたいやし……それより、あのちっこい姉ちゃんの許可は出たんか？」<br><br>そこでもう一度口ごもるコナン。そんなコナンの様子に苛立ちと違和感を覚え始めた平次は、少し語気を強めながら言葉を出した。<br><br>「なんやねん、はっきりせんやつやな。ちっこい姉ちゃんと喧嘩でもしたんか？」<br>「いや……むしろその逆なんだ。」<br>「逆っつうと……喧嘩したんは毛利の姉ちゃんの方か……でも喧嘩して正体話すってのもおかしいよな……」<br><br>少し溜め息気味に平次を見たコナンはゆっくりと口を開いた。<br><br>「俺、灰原と一緒になろうと思ってんだ……」<br>「……はぁ？ちょっ待て！」<br><br>平次はバンッと立ち上がるとコナンをジッと睨んでいた。今にもつかみ掛かりそうになる右手をグッと握りしめ、自分を押さえ付けた。<br><br>「……それ、ホンマに言うとんのか？」<br>「……あぁ」<br><br>コナンの真剣な瞳をジッと見る平次は、やや間がたってからイスに座った。<br><br>「……まぁ好きにしたらええわ。俺にはおまえの気持ちはわからんし、自分で決めたんやったら特にどうこう言うつもりもあらへん。で、いちいち俺をこっちまで呼び付けたんはどういう意図や？」<br>「まだ正確な日時は決めてねえんだけど……おめえに立ち会って欲しいんだ。」<br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 03:17:29 +0900</pubDate>
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<title>１８</title>
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<![CDATA[ 「もし……おめえがそれを罪だと思うのなら、俺は…俺もその罪を背負ってやる。」<br>「……あなたはそう言うと思ってた。だけど、これは私の責任なの…それに、あなたをこれ以上苦しめたくないの……だから…」<br>「俺は……俺もこれ以上苦しむ姿を見たくねえんだ。それに、誰もおめえを責めたりなんかしていないし、誰もおめえを責めない。俺や蘭、明美さんだって……」<br><br>コナンの表情に少し小さく溜め息をもらした灰原はまた小さく口を開いた。<br><br>「そうね……私を一番許せないのは私自身でしょうね。あなたがそう言うのもわかってはいたし、きっとお姉ちゃんも同じことを言うわ…だけど……」<br>「なら……おめえが自分を許せるような理由を探してやる。」<br><br>言葉に力がこもる。少しずつだが、コナンに自信が戻って来ているのが言葉から伺えた。そんなコナンに小さく胸の高鳴りを感じていた。<br><br>「探せるかしら、名探偵さん？」<br><br>溜め息混じりに小さく、イタズラっぽく笑う灰原。<br><br>「見つけだしてやらあ。必ず……」<br><br>自信満々に宣言するコナン。こうなっては手が付けられないと溜め息を漏らす灰原。<br><br>「灰原、俺はおめえの事が好きだ。」<br><br>脈絡のない言葉に少し呆気にとられる灰原。やや時間を置いて、頭が言葉を理解していくと同時に顔を赤くしていく。<br><br>「俺と付き合ってくれ」<br><br>少し間を置き、深呼吸をして気持ちを整える。そして、真剣な顔を作って静かに答える。<br><br>「彼女が……蘭さんがそれを許してくれるなら考えてもいいわ。」<br>「っ……約束だぜ」<br><br>灰原は溜め息混じりにコクリと頷いた。
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<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 12:33:01 +0900</pubDate>
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<title>１７</title>
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<![CDATA[ 女性店員は二人にコーヒーを出すと、とても年相応に見えない二人の雰囲気を察してか、カウンターに戻っていった。<br><br>「まあまあの味ね」<br><br>灰原はコーヒーを一口飲むと、そんな感想をもらした。一方のコナンは、そんな灰原の様子を伺いながら外を眺めていた。<br><br>「工藤君。もう一回聞くわね。」<br>「……」<br><br>両手に持ったコーヒーカップを置きながら告げる灰原に対し、相変わらず外を見ながら無言で応えるコナン。<br><br>「本当に工藤新一に…元の体には戻らないの？」<br>「……そのつもりでいる」<br><br>コナンは僅かな揺れを見せながらそう答える。<br><br>「それは、私が元の、宮野志保として生きると言っても？」<br>「……おめえが戻るのなら俺も工藤新一に戻る。」<br><br>さっきよりも少し大きい動揺が伺えたコナン。その様子に小さく笑みを見せた灰原は、すぐに真剣な顔に戻って話を続けた。<br><br>「工藤君。私はあなたの事は嫌いじゃないわ……好きか嫌いかで言うときっと好きなんだと思う。」<br><br>コナン同様に外を眺める灰原。そこで少しの沈黙が二人の間を流れた。<br><br>「私は……灰原哀としてであっても宮野志保としてであっても罪を償いながら生きていくわ。」<br>「灰原……」<br>「あなたにとって私と歩く道はきっと明るいものじゃないわ。私はどちらかと言うと影に生きる事になる……彼女を、蘭さんを光とするならね…」<br><br>コナンはそこで机をバンッと叩きながら立ち上がっていた。少し怒った表情だったコナンは少しして悲しそうな顔をしてまた椅子に座り、おもむろに口を開いた。<br><br>「灰原……誰に対する罪を償うんだ。誰に許されたいんだ。」<br>「……私はきっと、蘭さんとあなたに許されたいのよ。そして……」<br><br>悲しそうな顔をコナンに向けるとジッとコナンの顔を見つめた。<br><br>「私はお姉ちゃんと、私自身に許されたいのよ。」<br><br>何か声をかけようと口を開きかけたコナンは、灰原の言葉に対する言葉が出てこず、口をつぐんで少しうつむいた。悔しさと若干の悲しさをその顔に浮かべながら。<br><br>「私は私自身を許すことはないわ……工藤新一を殺し、宮野志保を殺し、宮野明美を殺した私自身を……」<br><br>灰原の言葉が途切れると、二人の間に長い沈黙が流れた。お互いに顔を合わせず、ただ後に続く言葉を探しながら。そして、５分程度の時間がたった位で小さく口を開いた。<br><br>「……話はこれでおしまい。あなたももう一度元に戻ることを考えていて。元に戻ってくれるのが私の罪滅ぼしの一つになるから……」<br><br>コーヒー代を出しながら立ち上がる灰原。その灰原を見るでもなく、コナンは口を開いた。<br><br>「……待てよ」<br><br>コナンにしては自信が伺えない、弱々しい声で灰原に制止を促した。しばらくコナンをジッと見ていた灰原はまた静かに腰を下ろした。<br><br>「……おめえは誰も殺してなんかいない。おめえは被害者でしかない……」<br><br>やっと搾り出した言葉は悲しさを多分に含み、自身にも言い聞かせるような言葉だった。<br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 03:16:30 +0900</pubDate>
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<title>久々更新 内容はなし</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです<br><br>久々の更新ですが特に書くことありません<br><br>ついさっき休憩に入り、小腹を満たすためにコンビニまで原付きを走らせたんですが……<br><br>台風の影響からか中々寒いですね<br><br>まぁこういう秋の夜ってのは好きなんで逆に清々しく感じました<br><br>月見には一週間遅いみたいなんで、そこが少し残念です<br><br><br>また近いうちに他のテーマも更新します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>ではﾉｼ
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<link>https://ameblo.jp/lisutaito/entry-11026542003.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 03:18:59 +0900</pubDate>
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<title>久々にやりました</title>
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<![CDATA[ 今日は久々に狩猟に向かったんですが……<br><br>結局一体も狩れず終いでした<br><br>とりあえずテオの角を取れたので、良しとしますか……<br><br>明日はラオを狩る予定です<br><br>倒せないとしても角は回収できるでしょう……きっと<br><br>後は紅蓮石を集めるだけで龍刀が進化する予定です<br><br>まぁそれ以降はフルフル狩りの後鬼神斬破刀でも作りますかね（笑）<br><br>ではﾉｼ
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<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 21:35:51 +0900</pubDate>
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<title>ままならぬ</title>
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<![CDATA[ ここ数日、自分の周りでは望んでか望まずか変化が起こってきている<br><br>期待と不安、協調と不和<br><br>そして自分からも変化を促す<br><br>押して、引いて、動いて、静観する<br><br>迂闊に動けない場所と今動かなくてはならない場所<br><br>望まない内に動き出している事実と望んでも動かない事実<br><br>ある意味岐路になるんだろう<br><br><br>個人的観測と二十年余りの経験、そこからとれる選択肢の中で自分の望みを叶えられる物は少なく、そして多い<br><br>きっと行き着く結果としてはそう数は変わらないのだろうけど、過程と到達までの時間に差が生まれる<br><br>焦る事はないが悠長に構えていられるわけではない<br><br>だから切に感じる<br><br><br>さて、とりあえず当面の目標は<br>正社員雇用の確保<br>生活地盤の基礎作り<br><br>上は君との約束<br>下は己に課した題目<br><br><br>君を……君と生きるために努力しよう<br><br><br><br>ままならぬ<br>なればこの世を<br>面白く
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<link>https://ameblo.jp/lisutaito/entry-11019005020.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 21:41:45 +0900</pubDate>
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