<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>beyond redemption</title>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lithium-flower2052/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>限界。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>生きていけばいい</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/5xqVCFtcE20" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br><br>俺が咲き乱れる様に 君は生きていけばいい <br><br>そう、君は生きていけばいい。<br>何度かライブでFLAMEを聴ける機会があった。<br>今回のDIQでも。<br>じっくり聴くとしんみりする。<br><br>今は笑ってこの胸に燃える炎は<br>やがては消えるけれど･･･<br><br>時が解決するのかもしれないね。<br>なんだかとっても支離滅裂な文章…語彙力；<br><br>色々考えること思うことはあるけれど、しんどい毎日だけれども。<br>BUCK-TICKに、また会えることを目標にして生きるんだ。<br><br>「来年はたくさんコンサートやります。悲しいことや辛いことがあったらコンサートに来て下さい。いつでも待ってます。少しは気が紛れるでしょうから、５人で待ってます」<br>もう１回「待ってます」<br><br>DIQ名古屋であっちゃんがそう言ってくれたので。<br>でもね、気が紛れるどころかテンション上がりすぎて突き抜けるんだ。<br>そしてまた寂しくなる；<br><br>オーバーに聞こえるかもしれないけれど本当に心の支えです。<br><br>チケット争奪戦、気張ります！<br><br><br><span style="font-style:italic;"><span style="color:#FF66FF;">FLAME<br><br>あの日恋をした 忘れかけた花が咲く<br>ある日恋を知った 炎みたいな<br><br>あの日恋を知った 胸のボタン外しては<br>あなたの横顔 盗み見ていた<br><br>『ずっといてね』わたしの中<br>今は笑ってこの胸に燃える炎は<br>やがては消えるけれど･･･<br><br>あの日恋が死んだ 消えてしまえ何もかも<br>あなたの横顔 見えなくなる<br><br>ずっといてね わたしの中<br>今は 眠ってこの胸に 燃える炎は やがては消える<br>美しい 俺の天使 FLAME<br><br>銀色の空下 抱き合う恋人たち<br>微笑んで空に舞う ふたり踊りながら<br>揺れている影ひとつ 抱き合う恋人たち<br>微笑んで空に舞う ふたり踊りながら<br><br>花が咲き乱れる様に 花が死んでいく様に<br>君が咲きみだれる様に 俺は生きていけばいい<br>花が咲き乱れる様に 花が死んでいく様に<br>俺が咲き乱れる様に 君は生きていけばいい </span></span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/entry-12565646675.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2020 02:37:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>耐えなさい</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/k4ytE210uwY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br>柔らかい筋肉をつける。そう言ってたよね。ぷにぷにでも笑ってた。<br>疲労骨折とかそういう経験ないのだけど。<br>あからさまに。骨折した覚えは無い？ってDｒに言われて。<br>全くないですだったんですが。<br>取り合えず骨折の後があるそうで。ついでに完全に腱鞘炎ｗ<br>確かに私が見つめるキーボードの右手親指は完全に曲がってますｗ<br><br>なるほどね。ばっきばきのシックスパックとかではないんだねと今更理解してます。<br>そして腹筋は上の方からついてくると。<br><br>下は難しい。有酸素運動。出来れば走れたらだけど。<br>取り敢えず血圧と脈拍の関係から今は上手くいかなくて。<br>検査中です。<br><br>支え。<br>必要ですよね。独りではきっと乗り越えられない。<br><br>でも自分には支えなんてない。<br>どうしていったらいいんだろうかとちと、路頭に迷い中。<br><br>気張れ。自分。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/entry-12554749980.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Dec 2019 04:30:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何故かは、僕の心中</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/s-O_JV8j8wc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br>私はきっと大切な人に傘をさせなかったんだろうね。<br>だから今がある。<br><br>何のために生きていくのか…本当に答えなんて見つからないどころか<br>怖くて不安しかない。<br><br>田舎の医院に通っているので紙カルテなのです。<br>1ページ目に患ってるものが書き込まれているのですよ。<br>やっぱりパニック障害、消えてないんだな。<br>ちと心の中で苦笑したかな。<br>そしてこの前のアレルギー検査で発覚なものがペタッとｗ<br>まぁ、それは仕方がない。<br><br>Drと平行線でたまに下降しつつ、でも上昇することはないねって。<br>少しでも今の状況から離れる時間があればと。<br>まぁでも仕方ないよね…自由がないんだもの。<br><br>さぁ、12日は久々のその時間を作りました！<br>弾けてきます！<br><br><br><span style="color:#FF00FF;">瞬き　<br><br>幸せとは<br>星が降る夜と眩しい朝が<br>繰り返すようなものじゃなく<br>大切な人に降りかかった<br>雨に傘をさせることだ<br> <br>何のために生きていくのか<br>答えなんてなくていいよ<br>会いたい人と必要なものを<br>少し守れたから<br> <br>背伸びもへりくだりもせずに<br>僕のそのままで<br>愛しい気持ちを歌えたなら<br><br>幸せとは<br>星が降る夜と眩しい朝が<br>繰り返すようなものじゃなく<br>大切な人に降りかかった<br>雨に傘をさせることだ<br> <br>瞬きもせずに目を凝らしても<br>見つかる類のものじゃない<br>だからそばにいて欲しいんだ <br><br>夢のために生きられた人<br>逸れた道が正解だった人<br>誰かのために費やした人<br>自分を生きた人<br> <br>誰にもなれなかったけど<br>ただ今日も僕を必要だと<br>思ってくれたから<br> <br>幸せとは<br>星が降る夜と眩しい朝が<br>繰り返すようなものじゃなく<br>大切な人に降りかかった<br>雨に傘をさせることだ<br><br>また弱さを見つけて戸惑う僕に<br>でもそれができるだろうか<br>目を閉じて見つけた場所で<br> <br>幸せとは<br>星が降る夜と眩しい朝が<br>繰り返すようなものじゃなく<br>大切な人に降りかかった<br>雨に傘をさせることだ<br> <br>そしていつの間にか<br>僕の方から守られてしまうことだ<br>いつもそばに<br>いつも君がいて欲しいんだ<br><br>目を開けても<br><br>目を閉じても</span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/entry-12554181267.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2019 04:24:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気張れ！気張れ！</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/qVrM-BxWybA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br>「明日生まれ変わったって　結局は自分の生まれ変わり<br>全部嫌いなままで　愛されたがった　量産型」<br>「涙は君に羽根をもらって　キラキラ喜んで　飛んだ踊った<br>あまりにも綺麗だから　愛されなかった　量産型」<br><br>結局私はどちらでもあり。<br>愛されなかった量産型だった。<br>愛されたいけど愛されなかった。<br>捨てに捨てられ辿り着いた今。<br>私はどうやって生きていくのだろう。<br>どうやって独りの終わりを迎えるのだろう。<br><br>量産型は適当に使われて、捨てられる…<br>さてこれからどうしようか。<br>気張れ、自分。最期まで歌うよ。<br>「涙は君に羽根をもらって　キラキラ喜んで　飛んだ踊った<br>消えてしまう最後まで　命を歌った　量産型」<br><br><br><br><span style="color:#9999FF;">Butterfly<br><br>誰にも聞こえない悲鳴が　内側で響く<br>気付かないふりした人が　気付かれるのを待っている<br><br>いつか知った何かの言葉　重い鎧のように<br>この体を守るあまりに　動きを鈍くした<br><br>光らなくなった靴の事　忘れてしまった唄の事<br>失くさないで運んでいく　やり方はないと決めている<br><br>誰にも聞こえない悲鳴が　内側で響く<br>ため息　胸に手を当てさせたのは　誰だろう<br>明日生まれ変わったって　結局は自分の生まれ変わり<br><br>全部嫌いなままで　愛されたがった　量産型<br>この心　自分のもの　世界をどうにでも作り変える<br>どういじればどうなるか　本当は　ちゃんと　知っている　ずっと<br><br>誰かの掲げた旗を　目印にして<br>大人しく歩くけど　作った旗も隠している<br><br>このまま終わるものだって　なんとなく悟り<br>笑って歩くけど　作った旗が捨てられない<br><br>光らなくなった靴の光　忘れてしまった唄の唄<br>失くさないで運んでいく　やり方を上手に出来ている<br><br>涙は君に羽根をもらって　キラキラ喜んで　飛んだ踊った<br>あまりにも綺麗だから　愛されなかった　量産型<br>悲しいほど強い魂　どれだけ憎んでも消えない　消せない<br>何よりも綺麗な事　本当は　もっと　知っている　ずっと<br><br>涙は君に羽根をもらって　キラキラ喜んで　飛んだ踊った<br>消えてしまう最後まで　命を歌った　量産型<br>その心　自分のもの　君が見たものから生まれてゆく<br>何よりも綺麗な事　本当は　もっと　知っている　ずっと</span><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/entry-12544809028.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2019 04:33:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごめんなさい　ありがとう。　幸せに　幸せに</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/g6OlJ8WVPS8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br><br>今まで実質は2年かな。ありがとう。<br>私の失言で喧嘩も沢山した。<br>本当にごめんなさい。失言だったってわかる物は沢山あるから。<br><br>君に怒鳴られて泣いたこともあった。怖くて怖くて。<br>でもそれも私の失言からだったんだろうな。<br><br>初めて会った日は本当に驚いた。<br>可愛い車の横に背の高い大きな人が立っていた。<br>私はまだトレノに乗ってたね。<br>初めましてがリアルになった。<br><br>それからは一緒にケーキを食べに行ったり。<br>ライブに行ったり。<br>ごはんを食べたり。<br><br>お守りになんていうからさ。<br>次に会った時、私がしていたネックレスを代わりにしてねと渡したりしたね。<br>ずっと持ち歩いてくれいたようで。<br>というか持ち帰ったその日、休憩のSAでもネックレス腕に巻き付いた写メ。<br><br>そして本当に行くの？って聞いたら行くといったから<br>ライブも行ったね。私のはしゃぎっぷり全開の。<br>ライブは人には見せられんですよ？きゃーですから。<br><br>最後の思い出を沢山ありがとう。<br>私は最後だと言ったものね。年齢的にもね。<br><br>その最後がこんな形で終わるとは思っていませんでした。<br>連絡が一切なくなり<br>待って待って<br>LINEのゲームが動き出した時には生きていたんだって思ったけど。<br><br>結局家族のもとへって言った私が原因だったのでしょうか。<br>連絡も取らなくなる理由がわからなく。<br>かなり戸惑いました。<br>意味が分からなかったけどきっと私が悪いんだしか思えなかったから。<br>月ごとに待った。君はいるべき場所に帰れたんだと思っていたけれど。<br><br>馬鹿みたいだ。本当に。切り捨てられたの分かってない馬鹿な私。<br><br>もう貴方を見つけることが出来なくなりました。<br>Twitterもアカごといなくなってたね。<br>貴方が生きていてそうしたのだと思いたいです。<br><br>最初から私が大馬鹿でした。<br>ごめんなさい。<br>出会わなければ良かった。本当にごめんなさい。<br>貴方の時間を奪ってしまったこと申し訳なく。<br><br>どうか。<br>これからの時間を　　幸せに　　幸せに。<br><br>この世に生きるあなたの鼓動　儚い　たけど美しく<br>この世に生ける全ての鼓動　儚い　だけど輝いて<br><br>この世に生きるあなたの鼓動　悲しい事は何もない<br>この世に生ける愛する人　悲しいことは何もない<br><br><br><br><span style="color:#6699FF;">Pieces<br><br>泣かないで泣かないで 大切な瞳よ<br>悲しさにつまずいても真実を見ていてね<br>そのままのあなたでいて<br><br>大好きなその笑顔くもらせてごめんね<br>祈っても時の流れ速すぎて遠くまで<br>流されたから戻れなくて<br><br>あぁ 穏やかな輝きに彩られ<br>歳月は夜を夢に変えるみたいだから<br>目をこらして さあ!<br><br>あなたのすぐそばにまた新しい花が生まれて<br>木もれ日の中で鮮やかに揺れてる<br><br>いつまでも見守ってあげたいけどもう大丈夫<br>優しいその手を待ってる人がいるから<br>顔を上げて<br><br>ねぇ 遠い日に恋をしたあの人も<br>うららかなこの季節愛する人と<br>今 感じてるかな?<br><br>あぁ 私のかけらよ力強くはばたいてゆけ<br>振り返らないで広い海を越えて<br>たくさんの光がいつの日にもありますように<br>あなたがいるからこの命は永遠に続いてゆく<br><br>あぁ 両手にあふれそうな想い出たち<br>枯れないように<br>ゆっくり明日をたずねてゆくから<br>私のかけらよ 力強くはばたいてゆけ<br>振り返らないで広い海を越えて</span><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/entry-12521286566.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Sep 2019 04:39:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大晦日のチャンネル事情</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/SX_ViT4Ra7k" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br><br>紅白は今回はいいかな？なんて思ってたけどリストにプラス。<br>ちょこちょこチェックして見られたら良いかなだけど。<br>（私にチャンネル選択権はない。そして本当は笑ってはいけないを見たいｗ）<br><br>米津さんは結構好きです。その世界観。<br>決して前向きだけではないその世界が。<br><br>「どこかであなたが今　わたしと同じ様な<br>    涙にくれ　淋しさの中にいるなら<br>    わたしのことなどどうか　忘れてください」<br><br><br>どうせならYOSHIKI2曲とセカオワと、布袋氏がギターを奏でる石川さゆりの天城越えが見たいです。<br>今年は布袋くんのライブは行けなかったので。<br>というかBUCK-TICKの大事な30周年の集大成が大事でした。<br><br><br><span style="color:#FFFF00;"> lemon<br><br>   夢ならばどれほどよかったでしょう<br>    未だにあなたのことを夢にみる<br>    忘れた物を取りに帰るように<br>    古びた思い出の埃を払う<br><br>    戻らない幸せがあることを<br>    最後にあなたが教えてくれた<br>    言えずに隠してた昏い過去も<br>    あなたがいなきゃ永遠に昏いまま<br><br>    きっともうこれ以上　傷つくことなど<br>    ありはしないとわかっている あの日の悲しみさえ<br><br>    あの日の苦しみさえ<br>    そのすべてを愛してた　あなたとともに<br>    胸に残り離れない　苦いレモンの匂い<br>    雨が降り止むまでは帰れない<br>    今でもあなたはわたしの光<br><br>    暗闇であなたの背をなぞった<br>    その輪郭を鮮明に覚えている<br>    受け止めきれないものと出会うたび<br>    溢れてやまないのは涙だけ<br><br>    何をしていたの　何を見ていたの<br>    わたしの知らない横顔で<br><br>    どこかであなたが今　わたしと同じ様な<br>    涙にくれ　淋しさの中にいるなら<br>    わたしのことなどどうか　忘れてください<br>    そんなことを心から願うほどに<br>    今でもあなたはわたしの光<br><br>    自分が思うより　恋をしていたあなたに<br>    あれから思うように 息ができない<br>    あんなに側にいたのに まるで嘘みたい<br>    とても忘れられない それだけが確か<br><br>    あの日の悲しみさえ　あの日の苦しみさえ<br>    そのすべてを愛してた　あなたとともに<br>    胸に残り離れない　苦いレモンの匂い<br>    雨が降り止むまでは帰れない<br>    切り分けた果実の片方の様に<br>    今でもあなたはわたしの光</span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/entry-12429558126.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 03:52:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鼓動</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="459" height="344" src="https://www.youtube.com/embed/Zz0BwMxLJIY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br><br>12/9　Ｚｅｐｐ　ＤｉｖｅｒＣｉｔｙ　ＴＯＫＹＯ<br><br>スタンディングでは体力面で自信がなかったので2階の指定席から。<br><br>いつもより、あっちゃんとメンバーの距離が近い？<br>今井ちゃんの肩に手をぽんとしてみたり。<br>2階からでは最初にはよく分からなかった、あっちゃんの不調。<br>でもやっぱりおかしい？と感じつつもオーディエンスとして目いっぱい、目の前の生きてるライブを楽しんだ。<br>アンコールで決定的に、ああ、やっぱり調子悪かったんだとMCで確信。<br><br>私は自分が弱っこいから、不調であそこまで魅せるライブをしてくれたBUCK-TICKすごいと思った。<br>あとからスタンディングの方のレポなど見たらやはり1曲目からもうふらついていたと。<br>それなのに今まで、ライブ一本も飛ばさずにしかもダブルアンコールまでやりきる。<br>中学生の時に初めて聴いたあなたたちの音。<br>今までついてきて本当に良かった。そう思いました。<br>彼らの絆、30年メンバーチェンジなし、出会えて良かった。<br><br><br>「今日はみんなに助けられたね<br>…言い訳はしません<br>そしてメンバーは何も言わずにずっと待っていてくれました<br><br>改めてメンバーを紹介させてください…ボーカル櫻井敦司！<br>身に余る光栄です！<br>そしてツアーのスタッフにも…助けられました<br>色々あるんです…細かいことは言いませんが…<br>そして今日盛り上げてくれたお客さんにも拍手を！ありがとう」<br><br>あっちゃんがぎゅってみんなを抱き締めてくれる仕草がたまらなく嬉しく。<br>こちらがありがとうすぎて。もうたまらなかったな。<br><br><br>ラストの鼓動で普通に泣きました。<br><br>あっちゃん、はけた後も続く音。<br>今井ちゃんのギターが奏でる主旋律。<br>ずっとずっと気付けば腕を天に翳していました。<br><br>今まで、この曲で何か書こうと思ったことはあまりなかった気がします。<br>何故なら<br>「生きていたいと思う　愛されているなら<br>生きていたいと願う　愛されているなら<br>ごめんなさい　ありがとう」<br>生きていたいという部分に今の自分は頷けないからだとわかります。<br>でも今回のライブで、櫻井敦司という人をもっと知れて<br>なんとも言えない気持ちが湧いたのかと。<br><br>あ、でも私は生粋の今井さんファンです（笑）<br><br><br><span style="color:#FF99FF;">鼓動<br><br>完璧な幸せ　いつも包まれていた<br>苦しみのこの世界　ある日生まれ声を上げた<br><br>抱かれてた母星に　さよならを告げよう<br>胸の音聞こえる　確かに鼓動震え出す目醒めだ<br><br>なぜ生きてる　知らないけど　それでも激しく<br><br>生きていたいと思う　愛されているなら<br>ごめんなさい　ありがとう<br><br>この世に生きるあなたの鼓動　儚い　だけど美しく<br>この世に生ける全ての鼓動　儚い　だけど輝いて<br><br>絶対の安らぎ　あの日抱かれていた<br>悲しみのこの世界　ある日あなたに包まれた<br><br>見守る母の星　静かに今消えて<br>胸の音聞こえる　確かに鼓動震え出す目醒めだ<br><br>なぜ生まれた　解らない　それでも激しく<br><br>生きていたいと思う　愛されているなら<br>生きていたいと願う　愛されているなら<br>ごめんなさい　ありがとう<br><br>この世に生きるあなたの鼓動　儚い　だけど美しく<br>この世に生ける全ての鼓動　儚い　だけど輝いて<br><br>この世に生きるあなたの鼓動　悲しい事は何もない<br>この世に生ける愛する人　悲しい事は何もない</span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/entry-12425349051.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2018 03:32:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幸せとは？</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/kalLQlXjk_4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br><br><br>何度聴いたか分からないほど聴いていたのに<br>今になってこんな意味だったのかと知った。<br><br>「幸せを知らないのは<br>幸せの呼びかけを理解できない人だけ」<br><br>私はこれなんだろうか…理解できないから幸せになれない？<br><br>一人立って思う、「生きることに、意味があったのは、いつ？」<br>ここに立って思う、「本物も本当も、もう存在しない。」<br><br>いつなんだろう…きっと若い頃だな。<br>未来も閉ざされていなかった、あの時代。<br>今はもう何もない…<br><br><br><span style="color:#FF3399;">inner universe<br><br>Ангелы и демоны кружили надо мной<br>Разбивали тернии и звёздные пути*<br>Не знает счастья только тот,<br>Кто его зова понять не смог...<br><br>I am Calling Calling now, Spirits rise and falling<br>Собой остаться дольше...<br>Calling Calling, in the depth of longing<br>Собой остаться дольше...<br><br>Stand alone... Where was life when it had a meaning...<br>Stand alone... Nothing's real anymore and...<br><br>...Бесконечный бег...<br>Пока жива я могу стараться на лету не упасть,<br>Не разучиться мечтать...любить...<br>...Бесконечный бег...<br><br>Calling Calling, For the place of knowing<br>There's more that what can be linked<br>Calling Calling, Never will I look away<br>For what life has left for me<br>Yearning Yearning, for what's left of loving<br><br>Собой остаться дольше...<br>Calling Calling now, Spirits rise and falling<br>Собой остаться дольше...<br>Calling Calling, in the depth of longing<br>Собой остаться дольше...<br><br>*The booklet has an evident mistake in this line.<br>The actual line that is sung is "Рассекали тернии<br>и млечные пути".</span><br><br><br><br><span style="color:#CC33CC;">天使と悪魔が頭上を飛び回り<br>星のイバラの道と銀河が交差した<br>幸せを知らないのは<br>幸せの呼びかけを理解できない人だけ<br><br>畏敬をもって見よ　畏敬をもって見よ<br>天国のような栄光　天国のような栄光<br><br>呼んでいる魂 内なる声が響く<br>ずっと自分であり続けること<br>呼んでいる深く求める場所から 内なる声が響く<br>ずっと自分であり続けること<br><br>畏敬をもって見よ　畏敬をもって見よ<br>天国のような栄光　天国のような栄光<br><br>一人立って思う、「生きることに、意味があったのは、いつ？」<br>ここに立って思う、「本物も本当も、もう存在しない。」<br><br>果てしなく走り続ける<br>生きてゆくかぎり<br>わたしにできるのは<br>落ちないで飛び続けること<br>夢見ること、愛することを忘れないこと<br><br>果てしなく走り続ける<br><br>呼んでいる 巡る情報より大切なことが分かる場所<br>呼んでいる この生が残してくれたものから決して目をそらさない<br>あこがれて…残された愛に希望を…<br><br>内なる声が響く ずっと自分であり続けること<br>呼んでいる魂<br>内なる声が響く ずっと目分であり続けること<br>呼んでいる 深く求める場所<br>果てしなく走り続けて<br><br>畏敬をもって見よ　畏敬をもって見よ<br>天国のような栄光　天国のような栄光<br></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/entry-12416584262.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2018 03:04:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>痛みをくれないか</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/fZ69vneu_Lw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br><br>親愛なる現実よ…<br>いらないわ、こんなうつしよ　消えてくれ<br><br>私より高齢で出産した彼女。今日赤ちゃんお披露目。<br>笑顔で赤ちゃん抱く人。他人の子にめちゃ優しいよね。<br>高齢出産や赤ちゃんのことに質問しまくりの約1名。<br><br>ねぇ、あなたたちわたしをなんだと思ってんの？<br>あなたたちのごはん係じゃなかったのか？<br>介護要員として産んだんじゃなかったのかい？<br><br>羨ましくなった？可愛いもんね。そりゃ羨ましくなるよね。<br>産みたくて産みたくてでも限界間近なわたしにはもっと羨ましいのよ。<br>あなたたちが私を殺した。私のあったかもしれない未来を奪った。<br><br>私にとっては<br>何にもない　こんな世界…<br><br><br><span style="color:#CC0099;"><span style="font-style:italic;">MISS TAKE ～僕はミス・テイク～<br><br>親愛なる現実ーうつしよーよ　汚してくれよ<br><br>悲しい歌を上手く歌う　おまえ<br>紛れもなく　逃れようもない　世界<br><br>深淵なる夜の色　おまえも見てる<br><br>痛みをくれないか　データが欲しい<br>夢や幻じゃない　誰も見た事もない<br><br>永遠さえ追い越してゆく<br>本当に自由な天使<br>何にもない　こんな世界で<br>飛んでゆく　飛んでゆく<br><br>永遠さえ追い越してゆく<br>風が吹く　時間よ止まれ<br>何にもない　こんな世界だ<br>名を叫べ　名を叫べ<br><br>悲しい歌を上手く歌うおまえ<br>紛れもなく　逃れようもない　おまえから<br><br>永遠さえ追い越してゆく<br>本当に自由な天使<br>何にもない　こんな世界で<br>飛んでゆく　飛んでゆく<br><br>永遠さえ追い越してゆく<br>風が吹く　時間よ止まれ<br>何にもない　こんな世界だ<br>名を叫べ　名を叫べ<br><br>永遠さえ追い越してゆく<br>本当に自由な天使<br>何にもない　こんな世界で<br>飛んでゆく　飛んでゆく<br>飛んでゆく　飛んでゆく<br>名を叫べ　名を叫べ<br><br>「シンアイナルウツシヨヨ」</span></span><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/entry-12410141106.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2018 04:34:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はい左様なら</title>
<description>
<![CDATA[ <iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/Dx_fKPBPYUI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br><br>なんとなく。米津日和。最近。<br>ちとしんどい今日この頃。<br>いやかなりしんどいだな。<br><br>銀魂積み本８冊読破できた自分凄いｗｗｗ<br>漫画すら読めないほどの活字離れしてたのに。<br>でも面白かったわ。<br>ジャンプで終われなかったのが残念？いや続くのは嬉しいけど。<br>うーん、微妙。<br><br><br><span style="color:#9966FF;"><span style="font-style:italic;">LOSER<br><br>いつもどおりの通り独り こんな日々もはや懲り懲り <br>もうどこにも行けやしないのに夢見ておやすみ <br>いつでも僕らはこんな風に ぼんくらな夜に飽き飽き <br>また踊り踊り出す明日に 出会うためにさよなら<br>歩き回ってやっとついた ここはどうだ楽園か? <br>今となっちゃもうわからない<br>四半世紀の結果出来た 青い顔のスーパースターがお腹すかしては待ってる <br><br>アイムアルーザー どうせだったら遠吠えだっていいだろう <br>もう一回もう一回行こうぜ僕らの声 <br>アイムアルーザー ずっと前から聞こえてた いつかポケットに隠した声が <br><br>ああだのこうだの知ったもんか 幸先の空は悪天候 <br>ほら窓から覗いた摩天楼からすりゃ塵のよう <br>イアンもカートも昔の人よ 中指立ててもしょうがないの <br>今勝ち上がるためのお勉強 朗らかな表情 <br>踊る阿呆に見る阿呆 我らそれを端から笑う阿呆 <br>デカイ自意識抱え込んでは もう磨耗 <br>すり減って残る酸っぱい葡萄 膝抱えてもなんもねえ <br><br>ほら長い前髪で前が見えねえ 笑っちまうねパッと沸き立って <br>フワッと消えちゃえるこんな輪廻 愛されたいならそう言おうぜ <br>思ってるだけじゃ伝わらないね 永遠の淑女もそっぽ向いて <br>天国は遠く向こうのほうへ ああわかってるって <br>深く転がる 俺は負け犬 ただどこでもいいから遠くへ行きたいんだ それだけなんだ <br>耳をすませ遠くで今 響きだした音を逃すな 呼吸を整えて <br>いつかは出会えるはずの 黄金の色したアイオライトを <br>きっと掴んで離すな <br><br>アイムアルーザー なんもないならどうなったっていいだろう <br>うだうだしてフラフラしていちゃ今に はい左様なら <br>アイムアルーザー きっといつかって 願うまま 進め <br>ロスタイムのそのまた奥へ行け 愛されたいならそう言おうぜ <br>思ってるだけじゃ伝わらないね <br>永遠の淑女もそっぽ向いて <br>天国は遠く向こうのほうへ ここいらでひとつ踊ってみようぜ <br>夜が明けるまで転がっていこうぜ 聞こえてんなら声出していこうぜ <br><br>アイムアルーザー どうせだったら遠吠えだっていいだろう <br>もう一回もう一回行こうぜ僕らの声 <br>アイムアルーザー ずっと前から聞こえてた<br>いつかポケットに隠した声が ここいらでひとつ踊ってみようぜ <br>夜が明けるまで転がっていこうぜ 聞こえてんなら声出していこうぜ</span>﻿</span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lithium-flower2052/entry-12407610807.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2018 02:24:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
