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<title>littlehug-01のブログ</title>
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<description>現時点、ストーカー被害にあっているのでその経緯を記録します。</description>
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<title>モンスター</title>
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<![CDATA[ 暫く、女の子とは会わなかった。一回会ったけど、女の子には背中をむけられなくなって怖いから、会っていなかった。ある日、あれだけ嫌っていた女の子の母親の恋人と女の子が腕を組んで昼間、マンションの周りを歩いていた。しなだれかかるようにベッタリとくっついて、女の子は男に頭をくっつけてうっとりしたような目で周りにみせびらかさんとするように歩いていた。女の子は、スケスケのネグリジェを着ていた。
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<link>https://ameblo.jp/littlehug-01/entry-12665953366.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2021 17:55:40 +0900</pubDate>
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<title>友達?</title>
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<![CDATA[ 女の子に背中を押され、危険な目にあったのを、たまたまマンションの住民が窓越しに見ていた。友達の背中をニヤニヤ笑いながら突き飛ばした。と、直ぐにマンション中に、噂になった。「もう、あの子とは遊んじゃ駄目」と、母親から言われ、マンション横の階段からは、暫くの間、足が遠のいた。
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<link>https://ameblo.jp/littlehug-01/entry-12665813507.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2021 00:02:30 +0900</pubDate>
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<title>学校に行かない女の子③</title>
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<![CDATA[ 体半分屋上からでるように転び、私は、両足の膝小僧が擦り向けて怪我をした。びっくりし、「殺す気?危ないじゃない」と、言うと女の子は卑しい表情をし、ニヤニヤ笑っていた。家に帰ろうとすると、足の怪我を、親にどう説明するのか聞いてきた。気にしているようだった。私は、このことがあってから、高所恐怖症になった。非常階段などで高所に登ると酷い目眩で足が震えるようになった。
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<link>https://ameblo.jp/littlehug-01/entry-12665726636.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2021 18:06:55 +0900</pubDate>
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<title>学校に行かない女の子②</title>
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<![CDATA[ マンションの中で行っては行けない場所があった。女の子が「あそこに行こう」と言った。私は、興味本位でついて行った。屋上だ。何回か、女の子は一人で来ているらしかった。屋上で女の子は「一緒に死んでくれる?」と、言ってきた。私は、母親から虐待を受けていて悩んでいた。誰にも言ったことはかった。学校の仲の良い友達にも言わなかった。でもその女の子には、話した。お互いに他人には言わない秘密を打ち明けていた。女の子が屋上の端の<br>ほうへ来るように呼んだ。下を指差す。何だろうと下を覗きこむと「先に死んで」と声が聞こえ、両手で背中を押された。
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<link>https://ameblo.jp/littlehug-01/entry-12664990279.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Mar 2021 02:21:51 +0900</pubDate>
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<title>学校に行かない女の子</title>
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<![CDATA[ 暫く階段であって話した、毎回お菓子を持って行った。お菓子のない日は「何だ」と斜っぱに言った。そういう子供だった。スナックで働いてるでっぷりとした母親には、年の離れた恋人が居た。この男が部屋にいるから、女の子は家にいたくなくて、マンションの階段に一日中座っていた。「私があの男に何をさせられているか、教えてあげようか」とある日女の子が、興奮して言った。お金を何かする度に、貰っているらしかった。私は、「聞きたくない」と耳を塞いだ。
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<link>https://ameblo.jp/littlehug-01/entry-12664986258.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Mar 2021 01:14:08 +0900</pubDate>
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<title>同じマンションの女の子</title>
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<![CDATA[ 当時、マンションに住んでいた。いつも非常階段に座っていた女の子がいた。いつ頃からか、話すようになり、女の子は、母親が学校の給食費を払ってくれないので学校には行ってない。と言った。毎日の食パン代だけ貰えるから、食パンと水道の水を飲んでいると言った。たまに食べるインスタントの具の入ってない袋ラーメンが私にとっては、ご馳走だと言った。
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<link>https://ameblo.jp/littlehug-01/entry-12652939970.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 19:02:54 +0900</pubDate>
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<title>つきまとわれる</title>
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<![CDATA[ 小学３年生くらいになり、朝、始業時間ギリギリに学校へつき、靴箱から急いで靴を出していると、隣の靴箱にもたれかかって立っていた目つきが悪く背の高い男が「急がな、遅刻するよ」みたいな事を言ってきた。あとで分かったが、この男は幼稚園の頃よく遊んでいて、東京へ引っ越した幼馴染だった。又戻って来たらしかった。
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<link>https://ameblo.jp/littlehug-01/entry-12621778981.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 15:29:01 +0900</pubDate>
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<title>48年越しのストーカー</title>
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<![CDATA[ 幼稚園の年中組の時、何か月か遊んだ男子がいる。後にストーカーになるこの男は、幼稚園の時、ある日、突然、お父さんについて東京へ引っ越して行った。
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<link>https://ameblo.jp/littlehug-01/entry-12621669503.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 03:23:13 +0900</pubDate>
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