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<title>東京、LA、ときどきヨコハマ つれづれ記</title>
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<description>* ★.*Much Love &amp; Good Wishes from Across the Sea* ☆・</description>
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<title>it will rain</title>
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<![CDATA[ <object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/W-w3WfgpcGg?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/W-w3WfgpcGg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>この曲で最近いつも仕事しています。<br>この曲を聴くと、浮かぶ人が居ます。<br><br>こんな風に想ってくれるでしょうか？<br><br>おやすみなさい。<br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 01:21:08 +0900</pubDate>
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<title>後悔と不思議なジンクスと、そして巡り合わせ</title>
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<![CDATA[ 2003年に１度目の帰国をしてから、毎年必ず行く第２の故郷。<br>年にたった１度なのに、必ず自分への曲が流れてると感じて帰ってくる。<br><br>１度目は、納得いくまでもう戻ってくるなよ、というどこかの曲。<br>２度目は、ビリージョエルのjust the way you are。<br>３度目は、ciaraのバラード。<br>４度目は、マイケルのman in the mirror。<br>５度目は、レッチリ。<br>６度目は、Jason Mrazのあの曲。<br>７度目は。。。<br><br>とまあ、毎回必ずあって、運転中に<br>「う～ん！」と唸る。この街はなんでもお見通しなんだ、わたしのこと。<br><br>感動、喜び、哀しみ、悔しさ・・・全ての感情をピュアに<br>磨いてくれるところ。ここがあって、本当によかった。<br><br><br>漠然としていた自分の人生の大きな流れが<br>確実に少し軌道を変えています。<br>このままどうなるんだろうという不安と<br>変えたいという期待と、変えないことへの自分の信念。<br><br>そんな中で、ぐるぐると回る人間関係。<br><br>ここは東京だけど<br>LAの空が教えてくれているような気がします。<br><br>もうそろそろ、もうそろそろ。<br><br><br>初めて味わう後悔と<br>再び出会う事から学ぶ、人生の「ご縁」。<br><br>しっかり見なきゃね。自分の事。<br>みんなも見ててね。<br>こんなちっぽけなわたしの人生を。<br><br><br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hLQl3WQQoQ0?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/hLQl3WQQoQ0?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="300" height="200" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 22:21:22 +0900</pubDate>
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<title>World's greatest</title>
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<![CDATA[ <object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qZlkPPyPVLg?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/qZlkPPyPVLg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br>明日、遠くブラジルへと旅立つ人。<br><br>久しく会っていなかったけれど<br>笑いながら苦しんで、笑いながら悩んで、努力をしたんだろうなって<br>なんだか見て来たようにわかる。<br><br>ずいぶん出世したと笑っていたけれど<br>私は、もう何年も前からこうなることはわかっていたよ。<br><br>そして、これからさらに彼らしく羽ばたく事が<br>私には笑っちゃう程はっきりと見える。<br><br>日本に留まっている人ではない。<br>デッドエンドな苦労をする為に生まれた人ではない。<br><br>世界に羽ばたいて<br>たくさんのものを見て、たくさんのエネルギーを受けたり放ったり。<br><br>そんな生き方に幸あれ！<br><br><br>見た目もブラジル人みたいだから<br>現地ですくすくと（笑）はは！<br><br><br>誇りに思うぞよ！いってらー！<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 21:41:44 +0900</pubDate>
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<title>Xmas</title>
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<![CDATA[ 一番愛してる人達と<br>本当に素敵な時間を過ごしました☆<br><br>「いろんなこと言い合っても<br>どんなことがあっても、大好きだからね！」<br><br><br>と、母からのメール。<br><br><br>いつも愛してくれてありがとう！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 21:25:06 +0900</pubDate>
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<title>GIve it a try</title>
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<![CDATA[ 10日間、第２の故郷、ロサンゼルスに行っていました。<br>前回行ったのは、311の１週間前。<br>何度もさよならを繰り返してるのに、何故か最後に泣けてきて<br>これがLAの最後でないのに、何でだろう、と思っていました。<br><br>まさか、帰国して数日後、あんな事が起こるとは。<br><br>あれから寄付して貯金を失って、<br>引っ越しして都内に住んで、<br>休みを取るなんて不可能に思えた夢の職について...<br><br><br>人生は、半年でこんなにも変わるものなんだな～。<br><br>でも、神様はやっぱりいて<br>私がらしさを失いかけたとき、必ずあの青を思い出させてくれる。<br>今回も、海の青、空の青、いっぱいいっぱい癒されてきました。<br><br>大好きな親友とはしゃいで<br>アメリカの両親と感謝祭を過ごして、<br>１３年ぶりの再会を果たして、<br>なんと、2人もの男性から、プロポーズの報告を受け（笑）<br>涙も乾くような夕焼けを見ました。<br><br>まだまだ行きたい所たくさん！でしたが<br>新しい出逢いもいくつかして<br>今後の人生がまたまた楽しみになりました。<br><br>財産、容姿、仕事、恋愛・・・私の人生でのハイライトはこれらでなくって<br>出逢いにあると信じていて、また「今だから出会えたんだ」っていう<br>素敵な人との出逢いがあったことに、本当に感激。<br><br>先日、書いたブログで<br>心が震える出逢いや出来事を求めていた自分。<br>ここロサンゼルスで、出逢いました。<br>帰りの飛行機でも、嬉しくて、感動して、涙をずっとこらえていました。<br>まだまだ心が震えています。<br><br>また会いに行くね、ロサンゼルス。<br>私が、１番私で居られる場所。<br><br><br><font size="4">"It's impossible." said pride. <br>"It's risky." said experience.<br> "It's pointless." said reason. <br>"Give it a try." whispered the heart.<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111130/06/littlerock/cb/c3/j/o0400030011642767253.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111130/06/littlerock/cb/c3/j/o0400030011642767253.jpg" alt="東京、LA、ときどきヨコハマ つれづれ記" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111130/06/littlerock/32/0a/j/o0400030011642767252.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111130/06/littlerock/32/0a/j/o0400030011642767252.jpg" alt="東京、LA、ときどきヨコハマ つれづれ記" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111130/06/littlerock/57/d7/j/o0400030011642767251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111130/06/littlerock/57/d7/j/o0400030011642767251.jpg" alt="東京、LA、ときどきヨコハマ つれづれ記" border="0"></a><br></font>
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<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 06:39:58 +0900</pubDate>
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<title>また新しい始まり</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111112/15/littlerock/95/d4/j/o0300040011606497284.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111112/15/littlerock/95/d4/j/t02200293_0300040011606497284.jpg" alt="東京、LA、ときどきヨコハマ つれづれ記"></a><br><br><br>チャンネルローンチ、ハロウィンなどバタバタと時間を過ごし<br>また気がついたら歳とっていました！<br><br>お祝いしてくださった皆さんに本当に感謝です！<br><br>今年は、ちょっぴり苦い反省の誕生日の幕開けとなりましたが<br>歳をとっても、自分以外皆師匠、一生勉強と修業だな～と<br>痛感して、新たに一歩一歩進んで行こうと思っています。<br><br>確か、３０になった時もそうだったのですが<br>この秋の時期、私にとってまわりの人間関係が<br>プライベート、会社含めて大きく変わったりすることがあります。<br>今年もそうでした。<br><br>苦いお別れのその夜に<br>何年も連絡とってなかった友人から連絡。<br>電車が遅れたせいで、思い出の人との遭遇。<br><br>人生って、進むものじゃなくて<br>巡るものなんだなって実感しています。<br><br>そんな中で<br>ずっとずっと側にいてくれる家族や親友に<br>私は本当に感謝。<br>いい時も悪い時も、お互いに見守る勇気を持つ事は<br>時にはしんどいけど、そんな人がいるからこそ<br>能力や人間性以上の何かパワーみたいなものを<br>発揮できたりするものですよね。<br><br>今年は、家族からも素敵なサプライズを貰いました。<br>誕生日当日は、もちろん、大親友から恒例の手帳をもらいました。<br>ちゃんとお礼を言えなかったけど、手作りのケーキを<br>作ってもらえたのも初めてで、浮かれてしまいました（ごめんね）<br>未熟な自分はさておき、まわりの大切な人が<br>こうして元気でいてくれる事にもじーんときた日でした。<br><br>最近、忙殺続きで自分の事しか考えられなかった自分に<br>神様がくれたチャンスとお叱り。<br>ちゃんと噛み締めて行こうと思っています！<br><br>これからもよろしくお願いします☆<br><br>さて、３５歳、最初の地はやっぱりロスです！<br>木曜から、第２の故郷に行って来ます。<br><br>楽しみ～～～！！！！！！<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 15:58:38 +0900</pubDate>
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<title>心震えるほどのインスパイアを</title>
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<![CDATA[ 感動してるのか、恥じたいのか、泣きたいのか<br>よくわからないけれど<br>心に大きな衝撃をくれる程の人に<br>最後に出会ったのはいつだろう。<br><br>10月を無事に迎え、少し一息つける時間も出てきた。<br><br>反省はもちろん、少しだけ自信もついた。<br><br>学生の頃は、夢を持ちなさい、ユニークに生きなさい<br>と言われる一方で、<br>メインストリームでトップに立つ事が成功とされる構図に<br>夢なんか、持てないとずっと思っていた。<br><br>けど、結局、何かにチャレンジして来たのは自分で<br>やっては負け、失望をたくさんして、<br>失敗を繰り返しては、自分の夢が明確になってくのを感じた。<br><br>あの時、ピアノのレッスンをずっとサボりたかった自分。<br>親の目を盗んで受験の合間に聞いていた深夜のラジオ。<br>週末のたびに、お小遣いを全部果たして借りていたアメリカンドラマ。<br><br>全てがこんな風に今に繋がっているとは。<br><br>でも、あの時、ダメと言ってくれた親がいたから<br>自分なりに道をみつけたような気がする。<br><br>同じ大学出身の仲間達は<br>みんな、卒業後、証券会社や外資で何千万も稼いでた中<br>私は、20代半ば過ぎで地方局のADだった。<br><br>それが、とっても誇らしかった。<br><br>そして、それを１番認めてくれたのが<br>両親であり、仲間達だったもの。<br><br>いろんな出来事に支えられた34歳。<br><br>最後に、心揺さぶられる人に出会ったのは<br>３年くらい前だっただろうか。<br>自分にはできない生き方を<br>言葉でなくて日々の暮らしの中で体現している人だった。<br><br>自分にとって、最高の歳である35歳は<br>出来事だけじゃなくて、感動の出逢いもたくさんありますように。<br><br><br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5l75skRMlXk?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/5l75skRMlXk?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 21:13:44 +0900</pubDate>
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<title>夏を振り返って</title>
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<![CDATA[ facebookばかり更新していて<br>気がついたらここがほったらかしのまま秋になっていました。<br><br>大好きな、大好きな、夏。<br><br>今年はほとんど暑さを体感する事もなく（汗）<br>平日は深夜まで仕事。休日もほとんど出勤でした。<br><br>内線と会議に追われ、デクスワークがやっと出来るのは<br>皆が帰宅した後。その忙しさは今もなお続いています。<br><br>人間関係も一時期はかなり拗れ、<br>何をするかより、誰とするかがプライオリティーの私は<br>悔しさでいっぱいになって、泣いたこともありました。<br>でも、対人運だけはいつもいい私！<br>最近はむしろ好転して、好きな事も言えるようになりました。<br>（むしろ、自分がそういう人を相手にしなくなれたのかな）<br><br>いろいろ考えて、ほんとにいろいろ考えて<br>いま言える事は、やっぱり私はこの世界が好きです。<br>ロサンゼルスが私の永遠の恋人なら<br>この世界は私の永遠の憧れです。片思いかな。<br><br>好きだからこそ、頑張れる。<br>岡本太郎さんも言ってたように<br>落ちこぼれの意地ってやつでしょうか。<br><br>昔、念願かなってヨコハマの片隅でこの仕事を始めたとき<br>企画したイベントを鼻で笑われながらもなんとか成功させて<br>その打ち上げで、１番厳しかった先輩が<br>「例え仕事でも、好きだけで実力以上の何かを生んで<br>それを人に与えられる事があるんだって思った」<br>って言ってくれたのを今でも覚えています。<br><br>根拠はないのだけど<br>何故がこの仕事が決まった日から<br>ここがこの業界での最後の花道だと思っていて<br>だからこそ、この一瞬一瞬を楽しんでいます。<br><br>ほんとうに辛い～～～～～～～～！って思う瞬間。<br>その直後には、この仕事が大好きだ～～～って泣きたくなります。<br><br>変なしこりができちゃうし、唇の半分に痺れが出たりと（苦笑）<br>本当に気が休まらないし、私は立ち止まれないアホなので<br>少し気をつけないといけないな～・・・なんて思っています。<br><br>最後に念願の局で念願の部署にいること。<br>局の立ち上げという、なかなかこの業界では経験できない事を<br>24時間やらせてもらってること。<br>感謝、感謝です。<br><br>10月1日。<br>私たちチームが日々、泣いたり笑ったりしながら準備した局が<br>日本ではじまります。<br>全ての番組を私達数人が議論して選んで（私が反対なのもあるけど！）<br>私たちが選んだキャストで収録して<br>私たちが選んだ曲とシーンでプロモが完成して<br>私たちが選んだグラフィックでロゴが決まり、<br>秒単位で出るアニメーションやテロップの位置も<br>もちろん、フォーマットもセグも<br>私達、たったの数人が全てを決めました。<br><br>番組は海外コンテンツですので<br>全ての番組の邦題やサブタイは私が決めて<br>オフエアプロモーションの文言やキャッチコピー、<br>テレビ雑誌やEPGに出るような文言に関しても<br>私が考えてPRしています。<br><br>いろいろ問題が出たりで<br>まだまだ気が休まりませんが<br>これからも試行錯誤しながら<br>いいコンテンツを出来る限り選んで行きたい。<br>今はおふざけ番組ばかりなのだけど<br>来年の今頃には<br>良質なドキュメンタリーのある局になっているのが<br>今の、私個人の希望です。<br>幼い頃見た、アメリカ制作の大自然ドキュメンタリーで<br>アメリカに憧れ、テレビを好きになったように。<br><br>どうか、どうか、応援していただけたら嬉しいです。<br><br><br><br>そして、そんな忙殺な夏ですが<br>いろいろいい事もありました。<br><br>5年前に難聴の姉との絆を書いたコラムが<br>先月、被災地に届けられました。<br><br>向日葵好きの私の為に母が植えてくれた向日葵。<br>つい先日、やっと帰った時までなんとか頑張って<br>咲いていてくれました。<br><br>行きつけのバーやイタリアンも出来て<br>なかなか面白い友人も増え<br>帰宅途中に東京タワーをみる暮らしにも慣れて<br>いや、それは慣れないや。<br><br>やっぱり、海と広い空がいつまでも大好きです！<br><br><br>とにかく、めっちゃ濃い日々を過ごしています。<br><br>自分の人生を歩んでるな～～～って思っています！！<br><br><br>あ、久しぶりに書いたらこんなに長くなってしまった！<br>ここまで読んでくれた人はいるのだろうか（笑）<br><br>はは。<br><br>これから夕飯食べて寝ます。<br><br>みんな、おやすみ～～～！！！！！<br><br><br><br><br><br><br><br><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/giXgSwproSg?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/giXgSwproSg?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 23:25:25 +0900</pubDate>
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<title>私のトモダチの掟</title>
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<![CDATA[ 昨夜はとあるアパレルブランドCFOの方の<br>ホームパーティに行ったのですが<br>東京タワーがこんなにおっきく見えるのって<br>ホテル以外にあったんだ～♡<br>というガール的な感動と共に<br>とっても素敵な出逢いが☆<br><br>テレビや雑誌で大活躍のモデルさんですが<br>本当にきさくてかわいくってノリが最高で<br>気がついたら初対面とは思えない勢いで<br>盛り上がってしまいました！<br>行きたいレストランも、ロス好きなとこも<br>好みの音楽も、好みの男性も<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>もともと共通の知人が何人かいたので<br>いつかどっかで会うだろうなとは思っていたけど<br>まさかこんなにいい子だとは！<br>こんなにいろいろ神様は与えちゃうんだから<br>ちょっぴり不公平だ！と言いたくもなりますが（笑）<br><br><br>そもそも私にはトモダチの掟というのがあって<br><br>かなり批判されそうですが、それは・・・<br><br><font size="5">オンナは絶対に美女！！<br>オトコは絶対に面白い奴！！<br></font><br><br><br>です（笑）<br><br>これには、本当に長年かけて行き着いた根拠があるのです！！<br><br><br>女性は群れる生き物。<br>これは猟りに出て戦う男性を待つ間、自分の身を守る為にも<br>情報収集を何よりも大切にして来た女性の習性。<br>いろんな情報をインプットできる脳な故<br>いろんな比較も出来ちゃう訳で・・・<br>というか、暇さえあれば比較をしたがる訳で・・・<br><br>だから、自信というのが<br>自分が何を達成したかって事より<br>過去の自分や周りの同性と比較した上で生まれたりするのです。<br><br>よって、自信のない人は（外見とは限らないですよ！）<br>ひがみ、嫌味、ねたみが多くなりがち。<br>例えば、かわいいと噂の子が居た場合<br><br>「そんなにかわいくない」とか<br>「性格は最悪だ」「オトコに媚びてる」<br>なんて、出るわ出るわ（汗）<br><br>でも、基本、自信のある子はゆとりがあるので<br>比較した際にネガティブな言葉がないんですよ。<br><br>「あの子、可愛いね♡（私もかわいいけど）」<br>「あの子、性格もおもしろいよ！（私と気が合う）」<br><br>みたいになる訳です。<br>一緒に居て、ポジティブな言葉を発してくれるって<br>トモダチとしては大切ですよね！！<br><br>だから、私の周りには<br>ポジティブでマイペースな美女がたくさんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>んで、男性は・・・<br>ただ、自分が３枚目ノリなので<br>一緒に騒ぎたい（とうか、ひかれたくない）だけなんですが・・・<br>はは。<br>面白い男性って、空気読める人が多いので<br>真面目な会話もできると思うのです。<br>最近、まわりの女子は結婚して子供や旦那さんの話が多いので<br>仕事の話や、高校野球でどこのチーム応援してるとか<br>そんなくだらない話ができるのはもはや男性になりますね。<br><br><br>以上、素敵な出逢いからの<br>くだらない掟でした（苦笑）<br><br><br><br><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RjprYXoRiEU?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/RjprYXoRiEU?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 00:20:11 +0900</pubDate>
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<title>don't be a drag be a queen!</title>
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<![CDATA[ <object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wV1FrqwZyKw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/wV1FrqwZyKw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="295" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>レディーガガってマドンナの再来って言われる程<br>日本でもすごく有名になったけど<br>ちゃんとPV観たり、歌詞を噛み締めたりしたことがある人<br>結構少ないんじゃないかな？<br><br>強さ、優しさ、偉大さ、人間らしさ<br>いろんなものが詰まってる！<br><br>Judasも好きだけど<br>やっぱりこの曲は最高！！！！！！<br><br><br>「神様は間違いなんて起こさない。<br>みんな、パーフェクトに生まれて来た。<br>肌の色も障害もゲイも関係ない！<br>今がどんな状態であれ<br>私は最高に正しい道を歩んでる。<br>私はこうなるために生まれて来たの！」<br><br><br>I'm on the right truck baby I was born this way!
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 02:42:26 +0900</pubDate>
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