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<title>manaパパ成長記☆RYOのブログ</title>
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<description>泥臭くても成長していこうとしているmanaパパの成長の記録です☺︎</description>
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<title>たった一つの気持ちで勝負する！</title>
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<![CDATA[ パートナーを求めるあなたへ<br><br>こんばんはKimochiセラピストのりょうです☺︎<br><br>今日は僕たち夫婦の結婚記念日でした。<br>入籍してまる2年が経ち、この2年を振り返るとこの2年は色々な問題や苦難がありました。<br><br>また、嬉しい事も笑い合える事も沢山ありました。<br>あっと言う間の2年でした。<br><br>濃かったですね。<br><br>そして一つ言えるのは、この人とだから乗り越えてこれたんだと思います。<br><br>パートナーがほしいというのを聞いたりしますが今日はパートナーを得るために準備として必要な事を伝えたいと思います。<br><br>それは「自分の好きという気持ちだけで勝負する」です☺︎<br><br>世の中の風潮として相手の年収や職業そして年齢などを意識する傾向があると思います。<br>必ずしもこれが不必要だとは思いません。<br>結婚する事を考えると生活の事もありますからね。<br><br>ただ、あまりにもこの外側ばかりを気にして探しているとパートナーは見つからない、もしくは運よく付き合えたとしても破綻すると思います。<br><br>それは何故か。<br><br>少し僕の恋愛の経験を紹介しますあす。<br>僕は逆玉を狙った付きあいもしましたし、次に出会いがないかもしれとしがみついた恋愛もしました。<br>助けるために仕方なく付きあった恋愛もしました。<br><br>それらの恋愛は結局うまくいきませんでした。<br>その理由は今だから解ります。<br><br>その理由は「好きという気持ちをもてるように頑張らないといけない」<br><br>です。<br><br>好きにならなきゃと自分の気持ちに嘘をつきながら頑張るみたいな。<br><br>自分の気持ちを引き剥がしながら頑張れなくなるのは当たり前なんですよ。<br><br>だから僕はもう上に書いた恋愛なんかせずに「自分の好きという気持ちだけで恋愛する！」<br><br>そう自分に誓いました☺︎<br><br>そうして今のパートナーと付きあい始めました。<br>めっちゃ楽でした。素直に好きと言える楽さ。<br><br>どんな人と付き合おうが僕には意見することなんて出来ないかもしれませんが、どんな人と恋愛しても楽しい事も嬉しい事も苦しい事も大変な事もあるんです。<br><br>だったらあなたがどんな人と楽しいや嬉しいと分かち合いたいか、どんな人と苦難を乗り越えたいかなんですよね。<br><br>僕はこの2年が「心から好きだと思える人と分かち合えたり乗り越えたりしてこれた事を本当に感謝してます」<br><br>パートナーを求める前に自分に「好きだけで勝負する！」と誓ってみませんか？<br><br>最後にパートナーが言ってて、いい格言あります。<br><br>「人生は濃く、料理は薄い方がイイ！」<br><br>今日も読んで下さってありがとうございました☺︎<br>
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<link>https://ameblo.jp/liuzzitororosso/entry-11685374493.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 20:46:32 +0900</pubDate>
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<title>心のブレーキを外す魔法の質問☆</title>
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<![CDATA[ 三ヶ月になる娘が可愛過ぎて仕方がないKimochiセラピストのりょうです☺︎<br><br>早速ですが、今日のテーマは心のブレーキを外す魔法の質問☆<br><br>これは色んな人に知ってもらいたいと思っています。この事が解らずに僕は随分悩み考える時間がありました。だから尚更知ってほしいという熱い想いがあります。<br><br>それでは本題に入っていきますね。<br><br>人は<font size="2">脳、心、マインド（潜在意識）、身体</font>この<font size="3"><font color="#0000FF">四つ</font></font>からなっています。<br><br>まずはそれぞれの昨日をみていきましょう。<br><br>１・思考＝記憶、対応、認識<br><br>２・心＝感情、反応<br><br>３・マインド＝大いなる力、脳と心から作用するもの<br><br>４・身体＝行動、運動機能<br><br><br>この四つの機能はまだあるとおもいますが、今回はこう言う感じで説明させて頂きます。<br><br>そしてこの四つには流れがあると思っています。<br><br>順番は１→２→３→４<br><br>脳が認識し心が反応する、そしてマインド（潜在意識）に蓄積、身体が行動をとる（習慣化されていく）<br><br>この機能をざっくりとですが説明させてもらったのは、魔法の質問をより理解して頂く為に必要だからです。<br><br>魔法の質問に入っていきましょう。<br><br>アファメーションってご存知でしょうか？<br><br>なりたい状況やなりたい自分自身がいて、宣言するっていうあれです。<br><br>僕はあれを家やセミナーに参加した時にしたのですが、やると何か違和感があるのを感じていました。<br><br>その違和感とは、どうせ無いのに嘘ついてるという感覚です。<br><br>このアファメーションをした後につきまとうのはやっぱり<font color="#FF0000"><font size="3">無いという現実</font></font>でした。<br><br>ここまで言ってなんですが、アファメーション自体は間違っていないと思ってます。<br><br>この間に入れるべきものが無いから違和感を覚えるのだと言う事を見つけました。<br><br>僕はこれを<font color="#FF0000"><font size="3">NEWアファメーション</font></font>と呼んでます。<br><br>それはまず最初に解説した四つの内の「脳」に関する事が非常に重要になってきます。<br><br>脳の機能としては、記憶・対応・認識でしたよね。<br><br>そして脳にはもう１つ驚く機能がある事を知る事になりました。<br><br>そのもう１つの機能とは、脳は質問される事を好む<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星">です。<br><br>脳は質問に対して自動で返答してくれます。<br><br>ココからが<font size="3">魔法の質問</font>です。<br><br>それは、「なぜ、私は◯◯なんだろう」という、脳というよりも自分への問いかけです。<br>そうすると「なぜなら、◯◯だから」と返事がくるんです。<br><br>悩んでいる時というとこういう問いをしてませんか？<br><br>例えば「なぜ、私は幸せじゃないんだろう。」と。<br>そうすれば「なぜなら、私は幸せになる資格がないから。」<br>と返答がくるはず。<br><br>そうではなく「なぜ、私は幸せを感じるんだろう。」<br>と質問を変えてみます。<br><br>そうすると答えは「なぜなら、幸せになって良いと自分に許可したから。」<br><br>という返答があると思います。<br><br>なぜこれが大事かというと過去でも未来でもなく、今という「ここ」を感じれるからです。<br><br>この効果てきな自分への問いがあってこそ未来に繋がりますし、自分が欲しいと思っていた感情、そしてマインドセットに繋がっていきます。<br><br>これが<font color="#0000FF"><font size="3">心のブレーキを外す魔法の質問</font></font>です。<br><br>僕は現在このリストを実際にノートに書いて１００個書いています。<br><br>いきなり１００とかは無理なので、最初は３つ書いてもらえたと思います。<br><br>これは口に出さなくても良いので、通勤や通学の電車の中やチョットした合間を見つけて<br>つくったリストを声に出さなくても、頭の中で読んでみるだけでも効果があると思います。<br><br>是非、試してみて下さいね☆<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/liuzzitororosso/entry-11477947452.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 02:38:31 +0900</pubDate>
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<title>伝えるということ</title>
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<![CDATA[ 今日、左脳系スピリチュアリスト金山さんの届いたメルマガ読んでいました。<br><br>その中で和佐さんという方のレターを読んでいました。<br><br>書いてある事もそうなんですが、文章を読んでいる時に気付いたんですよね。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">直感的</font></font>に！<br><br>この人、飾ってない！<br><br>というより僕の中では<font size="3">かっこつけてない！</font>が言葉としてはフィットしました。<br><br>人は自分をより良く見せようとかっこつけますが、そういう時ってなにか変だなーと違和感というものを感じませんか？<br><br>僕はめっちゃ違和感を感じます。<br><br>でもこの人が語っている文章には、それが無いんですよね。<br><br>読み始めは思った事は、こういう事を人に教えるんならこんな言葉は使ったらあかんでしょ？っていうのがあったんです。<br><br>正直な話として。それは勝手に自分の常識みたいなもので読んでたんです。<br><br>そうして読み続けていくうちに、そう思ってる自分が<font size="3">変</font>って感じたんですよね。<br><br>この文章から僕が思ったのは、読み手がどうこうというよりも伝え方の<font color="#FF0000"><font size="3">自由</font></font>っていうのを教わった様に思いますね。<br><br><font size="3">カッコイイも良いですが、ダサイところも良い！</font><br><br>様は自分の言葉で語ると言うのを気付かさせてもらえましたね。<br><br>
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<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 01:38:05 +0900</pubDate>
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<title>パートナーシップ☆愛するということ</title>
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<![CDATA[ パートナーシップについて、仕事帰りに歩いている最中に想いました。<br><br>パートナーって種類は色々あると思います。夫婦、友人、仕事（ビジネス）など。<br><br>僕の周りについて考えていました。<br><br>僕の周り、妻、友人、について特に考えてました。<br><br>というよりどういう人達が自分の周りにいるだろうか？と考えていたんです。<br><br>まずは妻について。<br><br>半年という短い交際期間を経て、勢いでプロポーズして結婚しました。知り合った当初はお互いに恋人がいました。<br>付き合うきっかけになったのは妻が失恋から落ち込んでいて、１人で海にいくという話を聞いて、その当時の僕は「１人ではあかんやろ！」って思ったんですよね。<br><br>それで何かを言って励ますでもなく、海を見にいくのに付き合いました。ちなみに僕は別れていたのでフリーだった事も付け加えておきます。<br><br>その以前にも僕が恋愛で悩んでいる時に相談してたから、恩返しの気持ちもありましたね。<br><br>そういう過程を経て付き合う事になったんですが、結婚までが早かったということもあってか<br>恋愛の時にはなかったケンカも多くなりました。<br><br>ほんと激しいケンカ。<br><br>その分、妻の事を<font color="#FF0000"><font size="2">愛する</font></font>度合いも<br>大きくなりました。<br>僕は周囲にも言ってますが、妻の「う◯こ」まで愛してます！と言ってます（笑）もちろん本人にも（笑）<br>妻は若干引いてますけどね(^▽^;)<br><br>僕は気にしてませんし、この想いは曲げません(￣▽+￣*)<br><br><br>そして友人ですが、友人というよりも親友です。<br><br>親友は僕にこう言ってくれました。もしあかんことしたり言ったりしたら<font color="#0000FF"><font size="2">本気で怒ります！</font></font>って。<br><br>そして<font color="#0000FF"><font size="2">本気で怒られた</font></font>事あります！<br>その分というか、本気で応援してくれます！<br><br>プライベートに限らず前の職場にもこういう親友がいました。<br><br>僕はいつもこう思ってます。友人ってのは解らないが親友なら解るって。<br><br>耳障りの良い言葉ばかりを言ってくれるのが友人ではなく、本気でいつも向き合ってくれること本当に<font color="#FF0000"><font size="3">感謝</font></font>してます。<br><br><br>そう想いながら歩いていたんです。<br><br>そうやって何も隠さずに向き合ってくれるから、向き合えるからどんなときも<font size="2">本気</font>でいれるのかって。<br><br><br>今度はこうも想いました。自分を<font color="#FF0000"><font size="3">愛する</font></font>って事もこういう事じゃないだろうか？って。<br><br>自分に良い言葉をかけるときも必要です。というか本当に大切です。<br>ただそれだけじゃなくて本気で怒ってあげる必要もあるんじゃないかって。<br><br>心理学では怒りの感情を感じ尽くしなさいといいます。そして怒りのは表面上の感情ですから、怒りの下にある本当の想いや気持ちに気付けるんです。<br><br>だからたまには自分に<font color="#FF0000"><font size="3">コラー！</font></font>って怒ってあげないといけないのかもしれません。その後に本当の想いに気付く。<br><br>それが自分を<font color="#FF0000"><font size="3">愛する</font></font>ことの様に思います。<br><br>本気の人が僕の周囲にいてくれる事に本当に感謝したいですね。<br><br>自分を愛するためにパートナーシップって大切です！<br><br>
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<pubDate>Thu, 07 Feb 2013 09:17:44 +0900</pubDate>
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<title>価値を考えよう！</title>
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<![CDATA[ 今回は価値というテーマ。<br><br>というのは結婚して、独身時代は自由？に使えていた<font color="#0000FF"><font size="2">お金</font></font>が小遣い制になって、制限された様に感じていました。<br><br>しかし、結婚して2人になったので稼ぎも2倍になっているので貯めるペースはグッと上がるという良い面もあります。<br><br>そういう中で自分がどうお金を使っているのかチェックしてみると、殆ど記憶に残らない使い方をしている事が判明しました(・・；)<br>やばいお金を作らないと感じた僕は独身時代の<font color="#0000FF"><font size="2">贅沢品</font></font>を売ろうと決めました。<br><br>まず最初は高級ミニカー。一台が何万円もするミニカーです。<br>売った価格は約10台で2万円くらいでした。<br><br>最初に見積もりしたとこは、500円と言われて<font color="#FF0000"><font size="2">ふざけるなー</font></font>って思いましたけど、次の見積もりで<font color="#FF0000"><font size="2">40倍</font></font>の２万円で売れたからヨシとしようと思い売りました。<br>それでも買値より売値は<font color="#FF0000"><font size="4">1/5</font></font>です。<br><br>その次は教材です。<br><br><br>教材は約20万くらいするもので、見積もりを今回は数社に依頼しました。<br>どの買い取り業者も５万円くらいでした。<br><br>その中から一番高い業者を選びました。<br>それでもまた買値より売値が<font color="#FF0000"><font size="4">1/4</font></font>でした。<br><br><br><font color="#0000FF"><font size="3">何かおかしい！</font></font><br><br>僕はすごく疑問だったんですよね。<br><br>投資もやっているから尚更疑問だったのかもしれません。<br><br>株などの金融商品は一部を除いては<font color="#0000FF"><font size="3">安く買って高く売る</font></font>が基本ですが、車とか家、服とかもそうですが売るときが買った時よりも安くなっている事が多いと思ったんですよね。<br><br>この時にこの固定概念というか、<font color="#FF0000"><font size="2">固定観念</font></font>を改めなおさないといけないと感じました。<br><br>もし自分自身が何か生みだして出す時、それはビジネスだったり、何かを作って売るときだった<br>り、人によって様々なケースがあるとは思いますが、<font color="#FF0000"><font size="3">安く売る</font></font>事になりかねない。<br><br>危機感を感じました。<br><br><br>ここで僕はこれからは<font color="#FF0000"><font size="4">投資家マインド</font></font>を持とうと決めました。<br><br>それは<font color="#0000FF"><font size="2">安く買って高く売る</font></font>ということも大事ですが、本質は<font color="#FF0000"><font size="4">価値を高めて売る</font></font>が大事だからと感じたからです。<br><br>僕はこの観念を変えるべきものだと強く感じましたね。<br><br>それは繋がる部分があるからです。<br><br><br>その繋がる部分というのは、その人にしかない<font color="#FF0000"><font size="4">魅力</font></font>です。<br><br><font color="#0000FF"><font size="4">価値は高めるもの</font></font>これを大切にしていきたいですね☆
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 00:53:47 +0900</pubDate>
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<title>生まれてきた意味</title>
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<![CDATA[ 今日のブログは書籍の紹介にさせて頂きます。<br><br>先輩カウンセラーの書籍です。<br><br><font color="#0000FF"><font size="3">才能</font></font>という自分自身をしる為の内容となっています。<br><br>前回のブログにあった<font color="#FF0000"><font size="2">想い</font></font>とも関係していると思います。<br><br>書籍の冒頭にはゲーテの言葉があります。<br><br><font color="#0000FF"><font size="2">あなたに出来る事、あるいは、出来ると夢みている事があれば、いますぐはじめなさい。向こう見ずは天才であり、力であり、魔法である。</font></font><br><br>そして、著者の言葉として、もう１つ紹介したい言葉があります。<br><br><font color="#0000FF"><font size="2">切望感を満たすために、人は生きる</font></font>と書かれています。<br><br>僕はこの両方の言葉を<font color="#FF0000"><font size="3">想い</font></font>に繋げてみました。<br><br><font color="#0000FF"><font size="3">才能</font></font>それは自分という個人を輝かせる事ができる光なのかも知れません。<br><br>書籍には研究のテーマも人物が多数でてきます。<br><br><font color="#0000FF"><font size="2">スティーブ・ジョブス。ココ・シャネル。本田宗一郎。松下幸之助。レオナルド・ダ・ヴィンチ。ウォーレン・バフェット</font></font><br><br>そこには彼等の出生から<font color="#0000FF"><font size="3">才能</font></font>が浮かび上がって現れている事が解ります。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22946236" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">自分の秘密　才能を自分で見つける方法/北端 康良<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51L0ESvu1nL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,680<br>Amazon.co.jp<br><br>才能を発見していく１つのきっかけとなる書籍。<br><br>そして<font color="#FF0000"><font size="3">想い</font></font>に気付けると思います☆<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/liuzzitororosso/entry-11462332764.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 21:51:29 +0900</pubDate>
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<title>大切にしたいもの</title>
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<![CDATA[ 最近よく考えている事があります。<br><br>それは<font color="#0000FF"><font size="3">想い</font></font>。<br><br>思いとは違い<font color="#0000FF"><font size="3">「想い」</font></font>。この想いって言葉は僕の中ではすごく芯があるって感じるんですよね。<br><br><br>この想いって人それぞれだと思いますが、想いには感情やビジョンや経験など様々なものが１つになっているなと考えてました。<br><br>優しい想い。<br><br>熱い想い。<br><br>大切にしたいという想い。<br><br>家族、友人、仕事それらに、この<font color="#0000FF"><font size="3">想い</font></font>があるとそれは壮大な<font color="#FF0000"><font size="3">ビジョン</font></font>になるそう思いました。<br><br><br><font color="#0000FF"><font size="3">想い</font></font>それは真に自分の気持ちに気付ける瞬間なのだと、歩きながら気付きました。<br><br><br>大切にしたいですね☆
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<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 19:45:38 +0900</pubDate>
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<title>大嫌いは大好き！？</title>
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<![CDATA[ 大嫌いは大好き。<br><br>僕はむちゃくちゃ嫌いな食べ物がありました。<br><br>それは<font color="#800080"><font size="3">納豆</font></font>。<br><br>納豆ファンには申し訳ないですが、あの足が臭いあの匂いがするのが、たまらなく<font color="#FF0000"><font size="4">大嫌い</font></font>でした。<br><br>結婚してパートナーは納豆を食べるのですが、それですら嫌でした。<br><br>あのタバコの匂いが、タバコを吸わない人ほどよく匂うみたいな感じで、超がつくほどに納豆の臭いに敏感でした(＞＜;)<br><br><br>それがパートナーの提案で、臭いの少ない納豆を勧められて食べました。<br><br>∑(ﾟДﾟ)食べれる！<br><br>それからというと‥‥。<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">納豆大好き</font></font>になってしまいました。<br><br>あんなに<font color="#FF0000"><font size="2">大嫌い</font></font>だったのに。<br><br><br>それが一瞬で<font color="#FF0000"><font size="3">大好き</font></font>になった。<br><br><br>ここで思ったのが、いつも嫌い嫌いと思っているほど本当は<font color="#FF0000"><font size="3">大好き</font></font>なんじゃない！？<br><br>と疑ってみると面白いのかもしれないですね(^∇^)
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<link>https://ameblo.jp/liuzzitororosso/entry-11458728494.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 18:16:32 +0900</pubDate>
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<title>神vs自分</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>神vs自分。<br><br>今日、チョット気付いた事です。<br>今までの自分を振り返る機会もあって考えてました。<br><br>自己啓発、メンター、友人。これら人や本や教材、セミナーでアドバイスや方法を聞いたり、読んだり、何も人生に変化がない！<br><br>そういう経験ってありませんか?僕は沢山あります。<br><br>それはまるで上手くいく方法と上手くいかない自分の方法との戦いのだなと思ったのです。<br><br>頑固というか、観念というかしがみつく。<br><br>僕はそれは神様との戦いのようだと思ったのです。<br><br>神様は幸せになってほしいとありとあらゆる方法を使って伝えてくれているのに、戦っている。<br>それなのに、神様は見捨てたのかーと怒る叫ぶ。<br><br>本当はそのアドバイスや方法をそっくりマネれば簡単なのに！ぜーんぶ委ねてマネれば楽なのに！<br>っていうのを気付きました(^ ^)<br><br>神様って見えないもじゃなくて、本でも友人の言葉でもそれが神様だったって事です。<br><br>大切な人との戦いにもなるって考えると、戦いはやめようと思いましたね。<br><br>降参です。<br><br>ただ、本当の意味での感謝に気付ける瞬間でもあるなと感じました(^ ^)<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130124/00/liuzzitororosso/13/e0/j/o0320041912389458080.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130124/00/liuzzitororosso/13/e0/j/o0320041912389458080.jpg" alt="photo:01" width="300" height="392" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
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<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 23:21:32 +0900</pubDate>
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<title>エモーション☆</title>
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<![CDATA[ ジェームス・スキナー氏のお金の科学。<br><br>をi podで通勤時間が結構掛かるのでCD聞いてます。<br><br>その中で僕なりに面白いなと思ったのが<font color="#FF0000"><font size="3">感情</font></font>☆<br><br>英語で<font color="#0000FF"><font size="3">エモーション</font></font>というらしいというのを初めてしりました。<br><br>ということは、<font color="#FF0000"><font size="3">動き</font></font>で<font color="#FF0000"><font size="3">感情</font></font>はついてくるってことだなと思ったわけです。<br><br>ということは、笑ったり、ガッツポーズしたり<font color="#FF0000"><font size="3">モーション</font></font>をとる事で心が反応して良いってことですよね。<br><br>聞いて単純に反応してますが、<font color="#FF0000"><font size="3">モーション</font></font>大事にしていきたいですね！
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<link>https://ameblo.jp/liuzzitororosso/entry-11454843982.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2013 00:41:53 +0900</pubDate>
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