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<title>♪rococoliving♪</title>
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<description>♪rococolivin～ 疲れたらこのページを開いてみて幸福に なれる法則をここから見つけて下さい</description>
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<title>国境なき医師団</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3c/a9/10061712000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/3c/a9/10061712000_s.jpg"></a><br><br><br>国境なき医師団は、政治 宗教 人種などにとらわれない<br>支援活動を繰り広げ1999年<br><br>ノーベル平和賞受賞<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/59/d6/10061642256.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/59/d6/10061642256_s.jpg"></a><br><br>その活動は 戦争で被害を受けた 人々が 暮らす地域にどこよりも早く 現地入りしたり<br><br> エイズ、 マラリアなど感染症で多くの人が命を落としている 医療制度の整っていない地域<br><br><br>路上生活者、刑務所<br><br>社会や、医療システムから除外された地域で 医学的処置の他に<br><br>心理的、 社会的なサポートなどもおこなっています<br><br>また、メディアを通し<br>現地で見てきたことを 伝える<br><br>「証言活動」も重要な活動だと考え  <br>ベトナムでは、ジャーナリストと協力し<br><br>人権侵害を告発しました<br><br><br>国境なき医師団は、1968年～1970年にかけて<br><br>赤十字の医療支援活動のために ナイジェリアの内戦中<br>ビアフラに派遣された フランス人医師たちを 中心に 設立されました<br><br>ビアラフの 活動から戻った彼らは<br>各国政府の中立的態度や 沈黙を守る赤十字の活動に限界を感じ<br>政府に対して 議論をおこなう必要が あると考えました<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/af/12/10061642126.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/af/12/10061642126_s.jpg"></a><br><br>そして すべての人が 医療を受ける権利があり<br><br>医療の必要性は 国境よりも 重要だという 信念に基づき<br><br>1971年12月20日<br><br>国境なき医師団が創立しました。
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<link>https://ameblo.jp/livig/entry-10092479300.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2008 03:47:36 +0900</pubDate>
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<title>教科書にのっていないアフリカ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e4/b8/10060946906.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/e4/b8/10060946906_s.jpg"></a><br>あなたが今日何を食べようか迷っているとき<br><br>今日は何か食べたいと 思っている子どもがいる<br><br><br>迫力の大自然や 野生動物 でもそれだけが アフリカの姿ではありません<br><br>戦争  貧困 エイズ <br><br>「教科書にのっていない アフリカ」はアフリカの子供たちが 置かれている現実を ビジュアルとサウンドで体験できるイベント<br><br>世界7ヵ国で 6万人以上を 動員し ふたたび日本にやってきます <br><br>ご家族やお友だちと いっしょに あなたも 体験しませんか<br><br><br>2008年4月25日（金）～29日（火）<br><br><br>会場：ｱｸｱｼﾃｨお台場ｱｸｱｱﾘｰﾅ/東京都港区台場1ｰ7ｰ1<br><br>開催時間：11:00～21：00（最終入場時間20：30） <br><br>入場料：無料<br><br>ワールド・ビジョン・ジャパン<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/50/42/10060946827.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/50/42/10060946827_s.jpg"></a><br>“何もかも”はできなくとも“何か”はきっとできる<br><br><br>可能性に あふれた尊い いのち 地球の未来を担う 存在です<br><br><br>日本から世界へ― <br>あなたの さしのべる手が 国境を越えて 世界の子どもに 届けられようとしています<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1d/1f/10060946880.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/1d/1f/10060946880_s.jpg"></a><br>児童労動<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1c/5b/10060946932.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/1c/5b/10060946932_s.jpg"></a><br><br><br>この子を救う  <br>     未来を救う<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4a/6a/10060946861.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/4a/6a/10060946861_s.jpg"></a><br>世界の未来を 築くのは 子どもたち <br><br>子どもたちが 健全に育つことができる  環境は希望ある未来のために もっとも必要なものです
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<link>https://ameblo.jp/livig/entry-10091612107.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 03:17:28 +0900</pubDate>
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<title>今できること</title>
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<![CDATA[ <br> 線路際の 荒れ地に<br>たねを まきました <br> <br>「れんげ草」<br><br><br>大地を癒し  幸福をもたらすように<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/19/48/10051636440.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/19/48/10051636440_s.jpg"></a><br><br>多くの人が  地球という  生命体を 知ろうとはしません<br><br>今自分が  歩いている  土地の歴史ですら 知らないのです
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<link>https://ameblo.jp/livig/entry-10084250396.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 23:23:24 +0900</pubDate>
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<title>未来</title>
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<![CDATA[ 温暖化の  問題というのは<br><br>この先に 何が起きるか <br>起きないか<br><br>という 問題ではなく<br><br>今 どんな 選択をすれば  温暖化が  止まるかです<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2e/12/10061680416.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/2e/12/10061680416_s.jpg"></a><br><br>現在から 2.4度の 気温上昇で  地球上の  生物種の3分の1が 絶滅<br><br><br><br>3.4度上昇で  北極海の 氷が なくなり 熱帯雨林は 砂漠になる<br><br><br><br>5.4度上昇で 南極大陸西部の 氷床が崩壊  この気温が持続すれば  地球全体から  氷がきえて 海面は  現在の 70ｍ上がり<br><br>世界の食糧供給は 尽きる<br><br><br><br>6.4上昇で 海底からメタン・ハイドレートが噴出し  全球蒸発   ほとんどの 生物が 絶滅。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/91/97/10061711782.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/91/97/10061711782_s.jpg"></a><br><br><br>ヨーロッパ各国は自然エネルギーにシフトすることを決めています<br><br><br>ノルウェーは  二酸化炭素削滅を ＥＵ目標として   揚げるとともに<br>排出量をゼロにしたいと 発表しています<br><br><br>ヨーロッパの政治家は哲学的で、  100年先の未来のことをイメージしながら考えるから  自然エネルギー 中心の政策になるんです  <br><br>もう 自然エネルギーしかないのですから
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<link>https://ameblo.jp/livig/entry-10084003524.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 00:33:10 +0900</pubDate>
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<title>ポジティブ・フィードバック</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/2e/12/10061680416.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/2e/12/10061680416_s.jpg"></a><br><br>ツンドラ地域の森林伐採が続いて  います<br><br><br>寒い 地域ですから 一度伐採したら   なかなか 元には 戻りません<br><br><br>大地を森が  覆っていた頃、  太陽の光りは  木々に遮られ  地表まで 届きませんでした<br><br><br>この地域の  表土は 永久氷土と 呼ばれる土で<br><br>熱を受けると 解け出します<br><br><br><br>氷は 解けて 水になり 池が できました <br><br><br>その池は  さらに大陽熱を受け  周囲の森を なぎ倒しながら  広がり  湖ができました<br><br><br>その面積は  フランスとドイツを 合わせたほどにもなるそうです<br><br><br>そして この湖の 底から  メタンガスが 湧いてきているのです<br><br>メタンガスは地球温暖化を 二酸化炭素の20倍以上も<br>進めてしまうので、温暖化をさらに進めてしまう <br><br>温暖化により  さらに ツンドラが解けると<br><br>また  池ができ <br><br>また  メタンが発生して <br>さらに  温暖化を起こす<br><br><br><br>これが  フィードバックです<br><br>今始まったことが もっと悪いものを  連れて 帰ってくるという  悪循環<br><br>この フィードバックに  入ってしまったら   <br><br>もう  人間が 何をしても 止まり ません<br><br><br>急を要すると 言っても   いいでしょう<br><br>今 私たちは人類の 瀬戸際に 立たされているのですから
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<link>https://ameblo.jp/livig/entry-10083973836.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 22:20:15 +0900</pubDate>
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<title>地球</title>
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<![CDATA[ 私たち人間は100年 たらずの あいだに 物質的 豊かさと 快適さへの欲求に 駆られ  資源を使い果たしてしまいました<br><br><br>私たちは 物質主義の自滅の 道を 選んだ<br><br><br>地球は  ずいぶん 前から 警告を 発して来たわ<br><br><br><br>破壊力を ます自然災害は バランスを 回復するのに 不可欠な  この惑星の  自然な反応なの<br> <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/45/b5/10061712206.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/45/b5/10061712206_s.jpg"></a><br><br><br>地球は浄化の時に 入ったのよ <br>温暖化問題は  みんな他人ごとでした <br><br><br>私は、その頃  生きていないから関係ない という 態度 …やっぱり 「本当のことだった」と 気がついてから 対策をとっても ておくれなの<br><br><br><br>イギリスの 「インディペンデント」紙 などの マスコミでは 「 間に合わないかもしれない 、 間に合うとしたらいつまでか」 という論議がさかんに 行われているの<br><br><br><br>『ポジティブ・フィードバック』がはじまりだしているの  <br><br><br><br>雪だるま式 という 現象よ雪球が  転がり 落ちると どんどん雪球が  大きくなって  転げ落ちて いくという 状態<br><br>もう時間がないのよ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/23/5a/10061711615.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/23/5a/10061711615_s.jpg"></a><br>これは 古くから ネイティブ・アメリカン や 各部族の 予言にもあるの <br><br>彼らは  自然を よむ術に たけて いたの<br><br><br>破壊の網は  生命の網のように  複雑にからみあい関係 しあっているのだ と  彼らはいいます<br><br><br>私たちが  地球や 地球に棲む ものに何かを すれば<br>それは  自分自身に 何かをするのと 同じことなのだと
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<link>https://ameblo.jp/livig/entry-10083142394.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 21:22:11 +0900</pubDate>
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<title>虹の橋</title>
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<![CDATA[ いぬとわたしの 10の約束のお話の続き…「虹の橋」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/38/7c/10054802061.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/38/7c/10054802061_s.jpg"></a><br>     <br>      虹 の 橋<br><br><br>天国の ほんの すこし てまえに  虹の橋とよばれるところが あります<br><br><br><br>このよにいるとき  だれかと  愛しあっていた  どうぶつは    いのちをおえると そこへ いくのです<br><br><br><br>そこには   どうぶつたちのために  よういされた <br><br>草原 や おか があり<br><br>みんな  たのしく  走りまわって  遊んでいるのです<br><br><br>たっぷりの  たべものと 水や 日の光りに めぐまれ<br><br>どうぶつたちは   あたたかく きもちよく   すごしています<br><br><br><br>病気だった子も   年おいた子も   みんな 元気をとりもどし <br><br><br>きずついたり  ふじゆうなからだに なったこも <br><br>もとの  元気さを  とりもどしているのです<br><br>そう かつてと同じように…<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d8/c1/10055332651.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/d8/c1/10055332651_s.jpg"></a><br><br>みんな  幸せで  みちたりては いるものの<br><br><br>ひとつだけ  かけているものが あります<br><br><br>それは 自分に とっての  とくべつな  だれか<br><br>のこして きてしまった  だれかが   <br><br>ここにいない ことです<br><br><br>ある日   とつぜんたちどまり <br><br>とおくに  いくのを やめます<br><br><br>その瞳は   きらきらと  かがやき    <br><br><br>からだは  よろこびに  ふるえはじめます<br><br><br>そのこは   むれから 突然はなれ <br><br>緑の草のうえを  まえのめりに  走りだします<br><br><br><br>はやく  はやく  とぶように<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9d/aa/10055332663.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/9d/aa/10055332663_s.jpg"></a><br><br>あなたを   みつけたのです<br><br><br>あなたと  あなたの  とくべつな 友達は<br><br><br>さいかいの   よろこぴに かたく だきあい<br><br><br>そして  もうにどと  はなれる ことは ありません<br><br><br>幸ふくな  キス  キス キス<br> <br><br>あなたの  顔に  ふりそそぎます<br><br><br>あなたの手は<br><br><br>愛する  友を やさしく  やさしく なでまわします<br><br><br>そして  あなは  心からのしんらいに あふれた <br><br><br>とくべつな  友達の瞳を<br><br><br>もういちど   深く  みつめなおします <br><br><br>長いあいだ  うしなわれていた………<br><br><br>けれど  心からは  いちびょうたりとも  <br><br><br>きえたことの なかった  その瞳を<br><br><br>それから  あなたと  <br><br>あなたの とくべつな 友達は<br><br><br>いっしょに  虹の橋を わたって いくのです<br><br><br><br>世界中の   動物サイトに  伝わっている「詩」なの<br>動物を、愛する多くの人がネットで、世界中に伝えているのよ<br><br>古い  ネイティブ・アメリカン の 伝承にもとずいいるとも  言われているわ<br><br><br><br>わが国では 年間約65万頭<br>捨て犬や   捨て猫が 安楽死という  処分を  されている げんじつが あります
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<link>https://ameblo.jp/livig/entry-10082928655.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 03:20:03 +0900</pubDate>
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<title>いきる</title>
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<![CDATA[ <br><br>昨日は  過去のこと（ヒストリー）<br><br><br>明日は  神秘（ ミステリー）<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1f/67/10055326991.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/1f/67/10055326991_s.jpg"></a><br><br>今日は  私たちへの贈り物<br><br><br>だから  今日を賢く  使いましょう
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<link>https://ameblo.jp/livig/entry-10082916607.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 01:36:15 +0900</pubDate>
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<title>2008/03/26</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/57/82/10055385309.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/57/82/10055385309_s.jpg"></a><br>すべては たね から 生まれるんだよ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/36/3d/10055385145.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/36/3d/10055385145_s.jpg"></a><br>きちんと 育てれば    たねは  めをだし  花をさかせる
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<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 01:34:21 +0900</pubDate>
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<title>癒し</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/82/39/10055319191.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/82/39/10055319191_s.jpg"></a><br><br>自然の 法則によって 発生しない<br><br>または 頼らない 文化は  根を 下ろす ことはできず<br><br>長く 持ちこたえることはできないわ <br><br><br>自然との 深い つながりなしには人々は さまよい  否定的になり<br><br><br>精神的にも  肉体的にも  自らを 壊してしまうの<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b6/b0/10055322463.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/b6/b0/10055322463_s.jpg"></a><br><br>自然と深く つながれば 人は 自分自身の  内側も含<br>めて  あらゆるところに  <br>美を 見出すことができる
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<link>https://ameblo.jp/livig/entry-10082903242.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 00:33:58 +0900</pubDate>
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