<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>手紙</title>
<link>https://ameblo.jp/lkl1211/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lkl1211/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログ始めました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>チアシードの魅力</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160913/10/lkl1211/b4/ce/j/o0225022513747232830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160913/10/lkl1211/b4/ce/j/t02200220_0225022513747232830.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><br>少量で満腹感を感じることができて、かつ栄養満点ということで今注目を集めている「チアシード」。最近では、スーパーなどでも気軽に手に入れることができるようになりましたから、健康や美容に興味ある方はぜひ一度試してみてほしい食品でし。<br><br><a href="http://eurypaa2013.org/" target="_blank">チアシード</a>は、南米原産のシソ科の植物で、見た目はまるでごまのような黒い地味な粒です。これが、水分を含むとジェル状に変わりますので、ほんのちょっと摂取するだけでも満腹感を得やすくなるというメリットがあり、そのためダイエットにも最適な食材だと言われています。<br><br>チアシードと水さえあれば、生命を維持できる、とまで言われるほど、栄養価に富んだチアシードは、タンパク質・ビタミンB、食物繊維、αリノレン酸などを非常に豊富に含んでいます。<br><br>そんな栄養満点のチアシードですが、注意しなければならないのは熱に弱いということ。40度以上の熱湯に浸してしまうと、美容成分が壊れてしまいますので、必ず冷たい水で飲むことが大切です。ドリンクとして飲むのであれば、ひたしてから1時間以内に、ゼリーやプリンのようなデザートとして食べたいならば、2時間以上は最低でもおいておくことをおすすめします。<br><br>なんといっても、飲み物に入れて数回ふるだけで、簡単に摂取できるというのが手軽でいいですよね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lkl1211/entry-12199501981.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2016 10:37:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>治療費打ち切りと言われ</title>
<description>
<![CDATA[ 友人が事故に巻き込まれて大怪我を負った、<br>という連絡には本当に頭が真っ白になりました。<br>まさか昨日普通に電話で話したばかりの彼が、そんなことになるなんて。<br>「明日は仕事で長野まで行く」そんな話を聞いていたのですが、<br>どうやら行く途中の高速道路で、交通事故に巻き込まれてしまったようなのです。<br><br>事故は、かなり大きな事故で全部で5台の車が絡む交通事故でした。<br>友人が運転していた車は、見るも無残な姿に変わっていて、<br>やむなく廃車となりました。<br>命には別条がなかったものの、数週間入院する必要がありましたので、<br>事故から3ヶ月たち、今はもう退院して以前の暮らしに戻っていますが、<br>完全には身体が元に戻っておらず、今もリハビリにかよっています。<br><br>短時間で改善されるようなものではないので、<br>時間をかけてリハビリを続ける必要がある、<br>そんなふうに主治医には言われているようで、<br>彼もかなり精神的に辛い状況のようです。<br>ただ、問題なのは、治療費に関して、<br>相手の保険会社から3ヶ月までしか支払いできないと、<br>連絡を受けた、ということでした。<br>まだ、治療は今後も続くと思われるなか、治療費の打ち切りを言い渡され、<br>どうすれば良いのかわからず、知り合いの<a href="http://xn--ickk0b8c1b8qq50qyfa881r2ryf.com/merit.html" target="_blank">交通事故　弁護士</a>に相談したそうです。<br><br>保険会社に対し賠償金を請求するのがまず第一ですが、<br>それでもできないと言われたら、<br>加害者に対しても交渉していく必要がありますよね。<br>まさかここで被害者が泣き寝入りするわけにはいきません。<br>しっかりと後遺障害の診断書も書いてもらって、<br>後遺障害の認定申請も受けなくては、です。<br><br>認定申請のためには、多くの書類が必要でしたので、<br>そのひとつひとつを確認しながら用意をすすめました。<br>また、保険会社で支払いができないといった場合には、<br>まず健康保険扱いにしてもらって立て替え払いをし、<br>それを弁護士から加害者に対して、<br>請求していくこととなったのです。<br><br>なぜ、被害者だというのに、<br>こんなに大変な思いをしなくてはならないのでしょうか。<br>結局は弁護士の方のおかげで、しっかりと賠償金を受け取ることができ、<br>後遺障害の認定も受けました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lkl1211/entry-12105100121.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2015 15:18:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
