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<title>yumikoのブログ</title>
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<title>MW</title>
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<![CDATA[ <p>　息子が読みたいと言ったので「デルトラクエスト」をBOOK OFFで大人買いしたついでに「ＭＷ」のＤＶＤ購入してしまいました。<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>先日レンタルして何度か見たんですが、レンタル用と違って特典映像がついているのはいいですね。いろいろな方がコメントしていた内容が、この特典映像からの情報だということがよくわかりました。玉木君のファンの方々はどうしてそんなにいろいろなことを詳しく知っているんだろう、情報はどうやって手に入れているんだろうと常々思っていましたが、ちゃんと雑誌やＤＶＤを購入したり、ファンクラブの情報をマメにチェックしたり、ファン同士で情報を交換したりということをやっているんでしょうね。すごく時間とお金のかかることですね。みなさん本当にすごいです。<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そうそう、ＭＷですが、メイキングすごくお得な感じがしました。メイキング見てからまた本編を見直すとまた楽しめます。アクション映画ってああやって撮っているんですね。そりゃあ時間かかるし、たくさんのスタッフが関わらないとできないですよね。出来上がったものだけを見ているのと、製作の過程を見ているのとでは大きな開きがありますね。俳優とスタッフの息が合わないと本当に素晴らしいものに仕上がりませんよね。あんなことをやり続けられる俳優さんたちは本当にすごいなあと思います。<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16">　ひとつひとつの積み重ねで素晴らしい作品が出来上がるんですよね。ＭＷはストーリー的にはあまりにも原作とかけ離れているし、映画の出来としてはいろいろ言われていますが、メイキングを見たら、酷評する気にはなれませんね。もちろん玉木君のファンの方は大好きな映画だと思いますが、そうでない方々にはあまり受け入れられない映画かもしれません。そういう私だって玉木君のファンになる前はそんな映画が公開されていたことさえ気に留めていなかったので大きなことは言えません。<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16">まあそんなものですよね、興味がないってことは・・・</p><p>せっかく手に入れたのでまたじっくり鑑賞してみることにします。<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 22:50:41 +0900</pubDate>
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<title>ついつい買ってしまう雑誌</title>
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<![CDATA[ <p>　家で飼っているタコのために主人と子どもたちが海に海水を汲みに行ったので、静かな時間です。なかなかゆっくりＰＣに向かう時間ないんですよ、特にこんなことこっそり書いてますしね。(-_-;)</p><br><p>映画の公開に合わせて玉木君が載っている雑誌の発刊ラッシュです。どの雑誌も手にとってチラッと見て</p><p>済ませられるような写真や記事じゃないんですよね。だから買うしかないんです。インタビューもしっかり読みたいし、当たり前ですが素敵な写真ばかりなので、じっくり何度も見たいですしね。<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><p>そして、どの雑誌も高いんですよ。1冊買うだけならいいいんですが、5冊も6冊も一気に買うはめになるのでそれはそれは家計に響きます。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">でもこんなことが毎月続くわけではないからと自分に言い聞かせ、本屋さんで見て買ったり、ネットでポチっとして購入してしまいます。インタビューはどれも似たようなこと言ってるんですが、写真はそれぞれ本当にうっとりするくらい素敵ですからね。<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16">子どもたちのいない間に手にとってニヤニヤしている気持ち悪い私です。昔々高校生の頃某アイドルが好きで友達と大騒ぎしながら、載っているアイドル雑誌を切り抜いていた頃を思い出します。</p><p>　</p><p>そしてまた、私の悪い癖でいろいろ知りたくなると過去に発刊されていた雑誌も手にいれたくなってしまうんですよね。だからバックナンバー取り寄せたり、もう手に入らないものもなんとか見てみたいと思うし・・・</p><p>そんなことばかりしているとどんどん深みに嵌っていく感じです。いつまで続くんだろう・・・ある程度調べつくしたり、手に入れたりすると落ち着くとは思うんですけどね。</p><p>　昨日届いた去年のacters magazine vol.2の玉木君は本当にかっこいい。去年リアルタイムで見ていなかったけど、今年の10月にＤＶＤでギルティを見て、千秋真一とはまた違う魅力にやられてしまったので、ギルティの撮影が始まった頃の玉木君が載っているこの雑誌は買って良かった。<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">玉木君の撮影に臨む様子とかも垣間見れます。</p><p>こんなことばかりしてると、彼は出演作品が多いから過去にさかのぼっていろいろ調べたり、雑誌やＤＶＤ手に入れることを考えると本当に大変。<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">でも楽しい。</p>
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<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 14:15:03 +0900</pubDate>
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<title>鹿男読み終わりました</title>
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<![CDATA[ <p>　今日は「Ｇａｉｎｅｒ］を買おうと思いながらも、「ACTERS magazine」を見てしまったので、Ｇａｉｎｅｒはやめました。</p><p>全部買っていたらとんでもないことになりますよね。でも今だけの雑誌掲載ラッシュと思えば逃すべきではないとも思うんですけどね・・・<img alt="ぺこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumeno1203/1604.gif">　「家の光」もなんとか手に入れたい。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>「鹿男あをによし」読み終わりました。小説とドラマの違いいろいろありますが、あえてドラマはあの展開にした理由があるでしょうから、今更あれこ言いませんが、強いて言えば、ドラマは余分なエピソード入れてますよね。ソフトクリームつけられるところも、振られるところも総理大臣も本当になくてもいいなあと思いますが・・・<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16" height="16"></p><p>なくてもいいんじゃないかと思うけど、登場人物を増やしたり、映像的にさみしくならないようにとかいろいろ意図はあるんでしょうね・・・俳優さんたち余ってるでしょうから・・・</p><br><p>原作の小川先生はイケメンという設定ではないですしね・・・でもとても魅力的な人物です。</p><p>なんで藤原先生を女にしたのかとも思いますが、ドラマの展開はあれはあれでよくできてるとは思います。</p><p>それぞれの登場人物の出番を増やすためにはどらまのような話にする必要性もあるんでしょうね。<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16"></p><br><p>小川先生の下宿を料理屋さんにしたのはといいと思いますね。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16">食事のシーンおいしそうだし。</p><p>何度も書いてますが、やはり奈良に行ってみたい気持ちは原作を読んで一段と強くなりましたね。私は歴女ですから。<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16"></p><br><p>それにしても、玉木君の過去作品見ててもドキドキするし、今の雑誌やテレビの露出もチェックしてドキドキするし、他の方のブログを読んで感心するし本当に忙しく楽しい日々です。皆さん情熱的ですよね。日常生活を支障なく送りながら玉木君に時間を使うというのは至難の業です。できの悪い子どもの勉強を見る時間も大事ですしね・・・家事もあまりにも手抜きじゃまずいし・・・　どうなってしまうんでしょう・・・私<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 22:10:13 +0900</pubDate>
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<title>鹿男あをによしを読み始めました</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日しっかり見れなかったので、録画した「坂の上の雲」見ながらこのブログ書いてます。第三部が始まるまでに司馬遼太郎の原作を読むつもりだったのに、のだめから玉木君にはまってしまい全くそんな暇なくなってしまいました。時間が足りません。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">今も鹿男読んでるし、予約していた東野圭吾の「麒麟の翼」も順番が回ってきてしまいました。</p><p>年賀状も書いてないのに・・・大掃除もあるし・・・冬休み始まってしまう・・・<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　昨日から鹿男の原作読み始めました。万城目学面白いですよね。「鴨川ホルモー」も「ホルモー六景」も「プリンセ・ストヨトミ」も読んでるのに、鹿男読んでなかったんですよ。</p><p>面白いだろうから一気に読んでしまおうと思っています。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　朝、仕事に行く前に録画した先週のプレミアムトークを見ました。あやうく遅刻しそうになってしまうくらい、また見入ってしまいました。何度見てもカッコイイし、気持ちのいいやりとりです。玉木君は話し方も、聞き方も目線もいいですよね。見ていて惚れぼれします。でも玉木君はどんどん前に進んでいるのに、私は過去作品に一喜一憂しているのはどうなんだろうという気が正直します。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>　それからひとつ気になったのが、メッセージを送っていた上野樹里ちゃんの顔が強張っている感じがして、笑顔が全然なかったことです。のだめに嵌った時に、すごく仲良さそうにしている玉木君と樹里ちゃんを見るのがうれしくて、二人の画像や動画を見まくってニヤニヤしていたから、今回も樹里ちゃんにも笑顔を期待してしまったから、ちょっと残念な感じです。でもメッセージの内容は二人の絆みたいなものを感じましたよ。<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>　</p>
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<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 21:59:02 +0900</pubDate>
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<title>奈良に行きたくなります(^o^)</title>
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<![CDATA[ <p>　今日は幼稚園に来賓としして生活発表会を見に行って、その後子供会のレクリエーションでボウリング大会というハードな日です。夜は去年の幼稚園の役員メンバーで飲み会です。久しぶりにおしゃべりに花が咲きます。<img alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　鹿男見終わりました。これすごくいい作品ですね。<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16">ＤＶＤ欲しくなりました。玉木君目当てでなくても十分楽しめますね。出ている俳優さんたちすごくいいです。みんな自分の役が大好きなんだろうなあと思わせてくれます。曲もいいし、カメラワークも面白いし、映像が本当に綺麗です。私は神社仏閣大好きだし、もともと奈良と京都大好きなので、この設定は最高です。脚本もいいですよね。無駄のないストーリー展開だし。原作も読みたいからさっそく図書館で借りてきます。撮影協力も素晴らしいですね。本当に時間作って奈良に行って若草山からの景色堪能してきたいです。近いうちに実現させますよ。<img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><p>　多部未華子さん、綾瀬はるかさん児玉清（亡くなってしまいましたね。<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16">）さんも本当にいいなあと思いました。もちろん情けない玉木君最高です。あの呆けた口をとがらせた表情はなんとも言えませんね。それにしても肌はきれいだし、目が本当に大きい。アップが多いから堪能できました。<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16">後ろ姿も最高、足の長いこと。たくしあげた袖から見える腕の筋肉も美しい、そして、あの長い指の美しさ。<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>　</p><p>　これ、２回目見直すと本当にうまくできてる話だなと改めて思います。急ぎ足で見てしまったので、じっくり見返してまた楽しみたいと思います。これは子どもたちと一緒に見るのもお勧めですね。修学旅行で奈良京都に行ってきたばかりの息子は本当に気に入った様子で、真剣に見てます。これもリアルタイムで楽しめなかったのが本当に悔やまれます。私はいったい何やってたんでしょうね・・・<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">主人がほとんど民放ドラマを見ない人なのでそれが当たり前になってしまっていたからですね。実はギルティもリアルタイムで見てなかったし・・・</p><p>　</p><p>　師走で忙しいのに、こんなことばかりしていると本当に何も終わらない・・・と反省しつつも玉木君見て幸せな気分になっているんですよね。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 14:18:47 +0900</pubDate>
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<title>プレミアムトーク</title>
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<![CDATA[ <p>　今朝のあさイチの玉木君カッコよかったですね。いつも思うんですが、玉木君髪型にこだわりがあるんですかね・・・とても綺麗な顔なので、どんな髪型でも基本的に格好いいんですけど、「どうしてこの髪型なんだろう・・・」って思うような髪型でトーク番組に出てたりすると？？？？と思ってしまいます。</p><p>　私は千秋の髪型が一番好きです。髪も黒の方が好きですね。<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>トーク番組や、インタビューを見るたびにドキドキハラハラしてしまいます。台詞と違うから、どんなこと言うんだろうとか、話し方とかしぐさとか、すごく見ていてうれしいのに、心配するような気持にもなってしまいます。私が心配することじゃないんですけどね。(-_-;)</p><br><p>　今は「鹿男あをによし」を見ているので、鹿男の頃の顔と今はかなり違いますね。今よりもすごく痩せているし。</p><p>ＭＷの玉木君の感じですよね。</p><p>　鹿男子どもたちが喜んで見てます。私が密かに見てたの見つかってしまいました。<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16"></p><p>エンディングの曲が特に気に入ってます。動画の「指揮男あをによし」見せたら、大受けでした。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 20:19:26 +0900</pubDate>
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<title>リボルバー　青い春</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日、玉木君のファンクラブの申し込みをしてきました。ドキドキしますね、本当に。実は今まで生きてきて初めてなんですよ、ファンクラブに入るなんて。若い頃でさえしなかったことなのに、この年齢になってファンクラブにまで入りたいと思えるなんて、玉木君の魅力は抗いがたいものがあります。<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><br><p>　「リボルバー　青い春」です。</p><p>これは松本大洋さんのコミックマンガが原作です。原作は知りませんし、この映画（オリジナルビデオらしいです）を見たからといって、原作を読んでみようとも思いませんでした。私の年代で見たからなのかもしれませんが、惹かれないんですよ。この玉木君の役柄に。唯一タバコ吸ってる姿はカッコイイですよ。<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif"></p><p>そういう作りなんでしょうけど、映像荒くて汚いし・・・</p><p>もちろん玉木君を綺麗に撮ろうという意図もないし、必要性もないから仕方ないんでしょうけど・・・</p><p>私はやはり綺麗でカッコイイ玉木君を見たいんだなあと、これを見て改めて実感しました。</p><p>この玉木君の役バカみたいですから・・・もちろん若くて綺麗ですけどね。</p><p>共演者が佐藤隆太君と森山未来君だから、こういう青春映画を楽しむという視点で見れば彼らが抱えている閉塞感とかも出ていて面白いとは思いますが・・・<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"></p><br><br>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 08:35:53 +0900</pubDate>
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<title>ミッドナイトイーグル</title>
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<![CDATA[ <p>　昨日、意を決して玉木君ファンクラブに申し込みをしようと思って郵便局に行ったらすごく混んでいて仕事に遅れそうだったのであきらめました。今日また行って来ます。窓口であの振込用紙出すのちょっと恥ずかしいな・・・<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16"></p><p>　</p><p>　玉木君のことが好きになる前は、明らかに見る価値のない（言い過ぎですかね・・・）失敗作のような映画は時間の無駄なので決して見ない私でした。映画館に足を運ぶのはもっぱら洋画ですし・・・ＤＶＤレンタルする場合も厳選して見てました。好きなのは海外ドラマだし。<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16">だから、こんなに邦画を見ることになるとはちょっと前までなら考えられないことでした。<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16"></p><p>　</p><p>　だから、もちろん「ミッドナイトイーグル」も期待せずに見ました。玉木君あんまり出てないんですね。あれは大沢さんと吉田さんと竹内さんの映画ですよね。吉田栄作いい役者さんになったなあと思いますよ。「真夏のオリオン」でもいい味出してたし、ＮＨＫの朝連続テレビ小説に出てた時のシジミの漁師さん役もよかったですよね。</p><br><p>　という訳で、この映画で印象に残ったのは玉木君の死顔が本当に美しいということですね。もちろん目を開けているときは言うまでもなく素晴らしい美男なんですが、目を閉じたときの美しさもため息ものですよね。<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><p>なんなんでしょうね、彼の顔の造作の完璧さは、綺麗ですよね。</p><br><p>　映画としては、強引な展開だし、ありえないだろう・・・と誰もが思うと思うので、ここではあまり触れないでおきます。原作読んでないので詳しい物語の展開はわかりませんが、きっと原作の方がいいんでしょうね。機会があれば読んでみたいと思います。脚本の残念な点や、細かい点を気にして見るとつまらないと思うので、まあこういうものかと思って、好きな俳優が出てるから見るんだと思って見れば楽しめるんじゃないですか。竹内さん綺麗だし。昔私中学生の頃藤竜也好きだったんですよね・・・「大追跡」とか「プロハンター」見てたなあ・・・でもこの映画で総理大臣役というのはちょっと・・・ですね。</p><br><p>　玉木君寒いのにがんばったんだろうなあ・・・と思いながら見てました。すいません、ロクな感想じゃなくて。<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"></p>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 09:08:36 +0900</pubDate>
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<title>原作読み終わったから「変身」について書きます</title>
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<![CDATA[ <p>　2005年公開の映画「変身」です。</p><p>　東野圭吾さんの原作「変身」を映画を見た後で読みました。きっと原作読んでから映画見た人怒ってるかもしれませんね。私も残念な映画になってしまったと思います。玉木君のファンでなかったら、多分というか絶対見ない映画だと思います。脚本が良くないと思います。物語のポイントとなる部分の描写がとても雑というか適当になってしまっているので、肝心なことが伝わりにくくなってしまっているし、感動もないですね。せっかくの素晴らしい原作なのに・・・というところです。</p><p>　でも、玉木君ファンとして言わせてもらうと、原作に忠実に演じることを彼に要求してくれなくてよかったという気持ちはあります。正直見たくないというか・・・きっと玉木君なら要求通りにやってしまうでしょうから・・・</p><p>　あの残念な脚本のせいで、蒼井優ちゃんの演技も残念なものになってしまっていますね。私、玉木君の出演した映画、短期間でほとんど全部見たんですけど、この「変身」だけは1回見てもういいや<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16">と思い、複数回見てないんですよ。「ＭＷ」や「真夏のオリオン」は何度見たことか・・・<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>玉木君は純朴な青年の役の時、声を高めに出したり、ちょっと変な歩き方したり、情けない感じをかもしだしたりして頑張っています。でも私の好みを言わせてもらえば、どんどん変化していき、ギラギラした感じになってからの方が好きですね。結構迫力あります。ただ本当に脚本のせいで薄っぺらい感じになってしまっているのが残念なんですけどね。この映画はきっと評価低いんだろうなあと思います。でも私、玉木君の演技好きですよ。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>いつも思うんですけど、玉木君ってものすごいハンサムで綺麗な顔なのに、すごく不安定な顔というか、役柄と表情によってすごくいろいろな顔に見える人ですよね。いつも同じ印象の顔の役者さんが多い中で、彼は特別な感じがします。もちろんひいき目と言われればその通りなんですが・・・<img alt="かお" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/142.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 07:54:10 +0900</pubDate>
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<title>次は「殴者」　</title>
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<![CDATA[ <p>　2003年公開の「ＲＯＣKERS」の次は2005年公開の「殴者」<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><p>この映画、いいですよ。と言っても玉木君好きとか、水川あさみちゃん好きとか格闘技好きとか、そういう</p><p>思い入れないときっと見ないと思いますが・・・陣内さんも力入ってますよ・・・</p><p>　私は正直全く期待せず見たんですが、好きですね、これ。映像が綺麗だし、色彩もいいですよ。もちろん玉木君の透明感のある美しさはすごく際立ってます。笑わない玉木君もいいです。着物姿にショートブーツ、マフラーにマントのようなコート姿、決まりすぎに格好いいですよ。もちろん耳触りのいい低音の声がまたいいです。私は玉木君のどなり声が実は苦手なので、大声のセリフとか、力の入ったセリフを聞くとすごく残念な気分になってしまうので、静におだやかに話すセリフが大好きです。愁いのある表情で低音のつやのあるあの声というのが一番いいですね。<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><p>　ストーリーは単純でわかりやすいですが、時系列がいったりきたりなのでちょっととまどうかも・・・2回見ればとてもよくわかります。ファンじゃなければ2回以上見ないでしょうから、きっとこの映画すごく評価低いと思います。<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16">あと、当然ですが格闘シーン多いし・・・</p><p>　血を吐いていても汚らしくない玉木君はすごいなあ・・・（もちろんファンじゃな人はそんなこと思わないですよね）。蹴られたり殴られたりするシーンも多いです。その時のなんともいえない表情がまたいいですよ。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><p>　これもまた公開当時のことは全然知らないので、どのくらいヒットしたとか全くわかりませんが、あまり話題にならなかったのかな・・・</p><p>　玉木君はこの役のことどう思ってたのか知りたいなあ・・・過去は振り返らないんだろうけど、もちろん。</p>
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<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 04:22:44 +0900</pubDate>
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