<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アラサ―リャマ、フランス備忘録</title>
<link>https://ameblo.jp/llama123/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/llama123/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2011年9月からフランスへ。３０歳目前にして人生迷走中ｗいい歳なので、この経験をこれからの生活に生かしたい！やりたいことは出来るだけ経験して、帰国できたらと思ってます。メインは、アロマの勉強とチーズ・パンを堪能しまくること♡</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>シャガール展からのラーメン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日は、6区にあるMusée du Luxembourgで7月21日まで開催中のシャガール展に行ってきました。</p><p>小さい美術館だから、混むことはないって聞いていたけど、さすがシャガール。</p><p>事前予約券を買っていた人はすいすいだったけれど、わたしみたいな当日券で入りたい人も大勢いて、</p><p>炎天下の中４０分ほど行列に並んでようやく入ることができました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130717/07/llama123/79/ef/j/o0800106712612551453.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="アラサ―リャマ、フランス備忘録-シャガール１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130717/07/llama123/79/ef/j/t02200293_0800106712612551453.jpg" width="220" height="293"></a></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>”シャガールみたいな青い夜♪♪”と歌が流れてくるけど、</p><p>シャガールブルーの絵画もたくさん展示されていて、</p><p>やさしい雰囲気の絵とあの青、引き込まれていきそうでした。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130717/07/llama123/df/69/j/o0800060112612551454.jpg"><img border="0" alt="アラサ―リャマ、フランス備忘録-シャガール２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130717/07/llama123/df/69/j/t02200165_0800060112612551454.jpg" width="220" height="165"></a></p><p>シャガールの作品は、やわらかい作品ばかりだと思っていたけど、戦争の作品、単色黒の細い線で描いたもの、ユダヤ教徒だけに宗教的なものなどなど、</p><p>たくさんのジャンルの作品があることを初めて知りました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130717/07/llama123/a4/8b/j/o0800106512612551456.jpg"><img border="0" alt="アラサ―リャマ、フランス備忘録-シャガール３" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130717/07/llama123/a4/8b/j/t02200293_0800106512612551456.jpg" width="220" height="293"></a></p><p>それから妻のベラを本当に大切にし、心から愛していたことが伝わってきました。<br>絵画というのは、画家の頭の中にある芸術的世界を表現したもの、もしくは</p><p>目の前にある美しい情景を描写したもの、という認識しかなかったのですが、</p><p>当時の世相を後世に訴える、そういう意味が含まれているのではなかろうかと感じました。</p><br><p>シャガール展から、その構内にある公園へ行ってみました。</p><p>老若男女たくさんの人が平日の4時頃に公園で思い思いにのんびりくつろいでいました。</p><p>私の座ったベンチの横の木に、男の子が隠れていました。</p><p>友達とかくれんぼをしているみたいだけど、わたしにこそこそ話しかけてきましたｗ</p><p>彼に、なんという遊びなのか聞いたら”カシュ”と言っていました。</p><p>(辞書ではカシュカシュ）</p><p>公園で会った見ず知らず、名前ももちろん知らない子ども同士で、かくれんぼをしているようでした。</p><p>ここには、人種とか差別とか何も関係ないのだろうという気がしました。</p><p>実際はやっぱりあるのだろうけど、</p><p>日本人は単一民族で、他を受け入れる感覚を育むことなく大人になるため、<br>このような状況を、過敏に感じ取っていたことを自覚しました。</p><br><p>それから、友だちとずっと行きたかったこってりラーメン”なりたけ”に行きました。</p><p>わたしは味噌、友だちは醤油。</p><p>味噌の方が醤油よりしょっぱかった。</p><p>でも、このくらいこってりがずっと恋しかったから、浸みました。</p><p>今度は醤油にしよう。</p><p>帰りの電車でも、しっかり拭いたはずの背脂が口に残ってべたべたしていましたｗ</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130717/07/llama123/e5/c4/j/o0800060012612551455.jpg"><img border="0" alt="アラサ―リャマ、フランス備忘録-なりたけ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130717/07/llama123/e5/c4/j/t02200165_0800060012612551455.jpg"></a><br></p><br><p><font color="#ff0000"><strong>Musée du Luxembourg<br>19, rue de Vaugirard 75006 Paris</strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#ff0000"><strong>Kotteri Ramen Naritake<br>31 rue des Petit champs 75001 Paris</strong></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/llama123/entry-11574249624.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 08:07:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一時労働許可証の申請へ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ワーホリ期間中に仕事を見つけたら、</p><p>在留県の<font color="#ff0000"><strong>労働管理局DIRECCTE</strong></font>へ申請をしなければいけないので、</p><p>会社が用意してくれた書類を持って行きました。</p><p>DIRECCTE</p><p>=Direction régionale des Entreprises, de la Concurrence, de la Consommation, du Travail et de l’Emploi</p><br><p>実は、先週も平日のお休みの日午後に、はるばる郊外のDIRECCTEに行ったのですが、</p><p>夏のバカンス期間が始まっているから午後はやってないって追い払われちゃいました。</p><p>受付は開いていて人がいたからわかったのだけど、</p><p>追い払うって言う言葉が丁度良い様な扱いで、しょんぼりして帰りましたｗｗ</p><br><p>それで今日は朝から張り切ってリベンジ！</p><p>会社から同じ原本を2部もらって、1部だけを出したらいいって教わっていたので、</p><p>それだけ握っていったけど、受付の方から、原本はいらないから下記を提出して、と言われました。</p><br><p><font color="#0000ff">１．パスポートコピー</font></p><p><font color="#0000ff">２．書類のコピー</font></p><p><font color="#0000ff">３．切手付返信用封筒（自宅の住所を宛先に記載）　以上</font></p><br><p>慌てて、近くのショッピングモールとポストに走って調達。</p><p>12時の閉館にぎりぎりセーフで提出できました。</p><p>だけど、パスポートのコピーと一緒にビザのコピーも提出しておきました。</p><p>じゃないと、わたしが何のビザで来てるか不明だと思ったので…念のため。</p><br><p>1カ月ほどで何かしら送ってくるみたいです。</p><br><p>パリのDIRECCTE は北駅からバス５４番か６５番に乗って３０分くらいの所にあります。</p><p>降車地は終点のporte d'auvervillier </p><p>そこから１０分ほど歩いてゴールです。</p><br><p><font color="#ff0000">Paris のDIRECCTE</font></p><p><font color="#ff0000">19, rue Madeleine Vionnet 93 300 Aubervilliers</font></p><p><a href="http://www.idf.direccte.gouv.fr/acces-et-horaires-d-ouverture.html">http://www.idf.direccte.gouv.fr/acces-et-horaires-d-ouverture.html</a></p><br><p>北駅からバスを乗るとき、北駅周辺は本当に異国に来たような気持ちになります。</p><p>アフリカ人とアラブ人だらけ。</p><p>あれだけどこにでもいる中国人さえ、稀です。</p><p>景色もパリの中心とはかけはなれています。</p><p>それが良いのか悪いのか、そういうのはないのだろうけど、</p><p>いろんな気持ちがこみ上げてきます。</p><p>でも、こうやって受け入れてきたのがフランスだから、これも列記としたフランスの姿。</p><br><p>もう少しパリ生活に慣れてきたら、こういうところをじっくり散歩していきたいです。</p><br><br><br><br><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/llama123/entry-11573482978.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 07:22:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>14 juillet</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130715/07/llama123/92/28/j/o0800106712610058907.jpg"><img border="0" alt="アラサ―リャマ、フランス備忘録-hanabi5" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130715/07/llama123/92/28/j/t02200293_0800106712610058907.jpg"></a><br></p><p>今日７月１４日はフランスの革命記念日。</p><br><p>仕事が終わったら、エッフェル塔の花火を見に行ってみよう！と思っていたけど、</p><p>仕事でへとへとになってしまい、おとなしく帰りました。</p><br><p>が、昨日１３日はパリ郊外あちこちでこのお祝いの花火大会があった模様。</p><p>わたしの住んでいるfranconville　でもフツーの公園で２３時半くらいから上がりました。</p><br><p>公園で、観客のすぐ目の前であげてましたｗ</p><p>小さな町なので、さすがに１０分程度だったけど、とっても綺麗でした☆</p><p>花火の形に合わせて、いろんなクラシック音楽を流しながらの上映？でしたｗ</p><p>わたしは一人で行ったけど、道が分からなくて、途中で道を聞いたマダムと一緒に行き、</p><p>一緒に観戦することになりましたが、他の町のは知らないけど、ここのはいつも音楽に乗せて上がってるよ、だってｗ</p><p>時々HIP HOP も流れたりして、なんだかおもしろかったです。</p><br><p>帰り道、マダムと話してると咳が止まらない！</p><p>あんまり近くであげてたもので、夜中に山道を車で走ってるときみたいな霧、</p><p>じゃなくて真っ白の煙。</p><p>視界も3メートル先はもう見えないくらい。</p><p>みんな咳きしながら帰宅してましたｗ</p><br><p>途中で会った見ず知らずのアジア人にも、気さくにいろいろ話して、一緒に観戦までしてくれたマダム。</p><p>心優しいフランス人をここでもまた発見しました！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/llama123/entry-11572734379.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 06:06:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>古着屋さん</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日はお休みだったので、SOLDES中のパリを散策しました！</p><br><p>きっとパリにはおしゃれな古着屋さんもいっぱいあるんだろうなぁと思って、</p><br><p>歩いていたら２件見つけました。</p><br><p>一つ目は<font color="#ff0000"><strong>"Kilo shop"　</strong></font></p><br><p>手に取った服の重さを計ってお会計です。</p><br><p>値段は４種類ほどあって、コーナーによって値段わけがされてました。</p><br><p>高校生くらいの若い女の子たちのお客さんが多かったです。</p><br><p>そこから４，５件はさんだところにもう一つ。</p><br><p>名前は<strong><font color="#ff0000">"FREE'P'STAR"</font></strong></p><br><p>ここはkiloshop より小さい店内でしたが、老若男女いろんなお客さんが来てました。 <font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#000000">frepstar でかわいい白のワンピースがあったけど、もう少し考えてみようと思ってお店を出ました。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">近々古着好きの友だちがリヨンから遊びに来るので、</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">そのときにももまだ残ってたら買おうかな。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p>ネットでそれぞれのホームページを調べたら、何店舗化ずつ持ってることが発覚！</p><br><p>それぞれのお店を巡るとそこにしかないものに出会えるはずだから、今度他の店舗にも行かねば。</p><br><br><p><font color="#ff1493"><strong>Kilo shop</strong></font></p><p><font color="#ff1493"><strong>69-70, rue de la verrerie 75004 Paris</strong></font></p><p><a href="http://kilo-shop.fr/">http://kilo-shop.fr/</a><br><br><font color="#ff1493"><strong>FREE'P'STAR</strong></font></p><p><strong><font color="#ff1493">61, rue de la verrerie 75004 Paris</font></strong></p><p><a href="http://www.freepstar.com/">http://www.freepstar.com/</a><br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/llama123/entry-11570375578.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 03:05:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>美容室とバラ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日はお仕事がおやすみでした。</p><br><p>伸びて気持ち悪かった前髪をどうしても昨日こそ切りたくて、</p><p>美容師さんや美容室を探してみる。</p><p>いろんなサイトをはしごした結果、</p><p>オペラにある"TAEKO FUJII"っていう美容室に飛び込んでみることにしました。</p><p>前髪カットって、フランスのサロンではないのかもしれないと思いつつ、</p><p>日本人のやってるお店だからダメ元で聴いてみようと思って。</p><p>結局すんなりOKでした！</p><p>昨日行った時間は、みなさん日本人の美容師さんのようでした。</p><p>日本と同じく５ユーロであっという間にカットしてくれました☆</p><p><font color="#ff1493"><strong>TAEKO FUJII<br>3, rue Saint-Anne 75001 Paris<br></strong></font></p><p>その後は、BOOKOFFへ。</p><p>通勤の電車の中では本を読んでるのですが、</p><p>どうしてだかフランスにいるのに日本の本が読みたくてたまらないかったので。</p><p>長時間物色した挙げ句、２ユーロのを２冊買いました。</p><p>角田光代の”対岸の彼女”と、夏目漱石の”三四郎”ｗ</p><p>本も良いけど、そろそろちゃんとフランス語勉強し直さなきゃな＞＜</p><br><p>それから、まだ入ったことのなかったユニクロも見てみました。</p><p>なんだか、日本では見たことない様な近代的でシャレオツな内装でしたｗ</p><p>老若男女、たくさんのお客さんがいて、日本ってすごい！って改めて実感♡</p><p>世界の日本なんだなって…ｗ</p><p>月末からSOLDES が始まるので、今日は見るだけ。</p><br><p>お天気が良くて、夕方６時でもカンカン照り。</p><p>そのまま帰るのがもったいなくって、そのまま気になっていた”Bois de Boulogne ブローニュの森”に。</p><p>１番線のPorte Maillot から、バス244に乗り換えて行きました。</p><p>お目当ては、森の中の”Parc de la Bagatelle バガテル公園”</p><p>ここにバラ園があるようで、先日まで国際バラコンクールってのもやってたみたい。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130621/06/llama123/a3/55/j/o0800060012582904206.jpg"><img alt="アラサ―リャマ、フランス備忘録" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130621/06/llama123/a3/55/j/t02200165_0800060012582904206.jpg"></a> </p><p>バラ園に到着してビックリ！</p><p>入った途端にバラの香り♡</p><p>数えきれないほどの種類のバラがちょうど満開で、写真を取る手が止まりませんでした。</p><p>1時間ほどのんびりバラを楽しんで、そろそろ帰ろうと元のバス乗り場を探すが見当たらない！</p><p>広大なブローニュの森周辺をさまようこと2時間。</p><p>足の裏がやけどしたみたいに痛くなった頃、全然知らないメトロ乗り場にたどり着きました。</p><p>駅のホームでは、500ml のコーラ一気飲み。</p><p>方向音痴は大変です。</p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130621/06/llama123/3d/df/j/o0600080012582905932.jpg"><img alt="アラサ―リャマ、フランス備忘録-バラ２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130621/06/llama123/3d/df/j/t02200293_0600080012582905932.jpg"></a> <br><br><p>良く歩いた一日でした。</p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130621/06/llama123/92/1f/j/o0800060012582905933.jpg"><img alt="アラサ―リャマ、フランス備忘録-バラ３" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130621/06/llama123/92/1f/j/t02200165_0800060012582905933.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/llama123/entry-11557077989.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 06:38:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仕事の研修終了☆</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span class="userContent" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}"><span>フランスに到着して、５日後からお仕事の研修が始まりました。</span></span></p><p><span class="userContent" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}"><span>そして昨日１２日はテスト。<br>なんとか合格する</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ことができました！<br><span>研修2日目にして、辛くって苦しくってもう明日は逃げよう！と思</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>っていたけど、<br>今日まで続けることができました。<br>苦しくてもあと</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>1歩踏ん張ることの大切さを今感じていて、<br>これからしばらくも、</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>これはわたしの課題になりそうです。<br><br>上司が仕事で汗をいっぱいか</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>いた後、飲みにつれて行ってくれて、<br>憧れていたパリのテラス席で</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ビールを飲みました。<br><span>上司もいろんな話をしてくれて、ホントに良かった。<br></span></span></p><p><span class="userContent" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}"><span>言葉が思いつ</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>かないけど、もう少し頑張れそうです。<br>励ましてくれたみなさんに</span><wbr><span class="word_break"><br></span>感謝です。</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/llama123/entry-11551821052.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 23:57:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログはじめました！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>５月２１日、ブログをはじめました！</p><p>あと1週間後には出発です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/llama123/entry-11535200454.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2013 22:14:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
