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<title>「余命1ヵ月！」著者　武本和枝　公式ブログ</title>
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<description>『余命1ヶ月！「ガン宣告」された夫と妻の感動の記録。』の著者、そしてLLP漢方研究有識者会代表　武本和枝の公式ブログです</description>
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<title>癖</title>
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<![CDATA[ <div style="FONT-SIZE: 15px"><p>皆さんこんにちは。<br>私は今朝の気温でこの秋初めて長袖のパジャマを着ようと思いました。<br>風邪などひかないよう注意しましょうね。<br> <br>　さて、昨日の朝、通勤の満員電車で私の携帯電話がブルブルと震えたので、電車を降りてからみてみると1年程連絡をしていない友人からの着信が。<br> <br>　どうしたのかなと思ったが、また電車に乗り換えるため、昼休みにメールを送ろうとよーく自分の携帯をみていたら、夜中の3時に身に覚えのない発信記録を発見してびっくり！<br> <br>　先程電話をくれた友人に私が発信をしていたようです。<br>どうしたのかな？は友人が先に思ったはず。<br>　<br>　考えてみると私は主人の闘病中から、夜中に病院から連絡がくるかもと枕元に携帯電話を置いて寝るくせがついていました。主人が亡くなって1年半経っているのにです。<br> <br>　その後昼休みに謝罪のメールを友人に送りましたが、枕元に置いた携帯電話は今朝もそのままです。但し、ロックはしっかりかけました。</p><div><br></div></div>
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<pubDate>Tue, 19 Oct 2010 15:27:47 +0900</pubDate>
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<title>介護認定</title>
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<![CDATA[ <div style="FONT-SIZE: 15px"><p>先日、私の母の介護認定を母と一緒に受けました。</p><p>認定日が決まった3週間ほど前にも、母に介護認定の内容と日時について説明はしていましたが、忘れられていては困るので、2日前に電話しました。</p><p>が、何度かけても繋がらず、連絡がとれたのは、認定日の前日の夕方でした。</p><br><p>「明日は、前にも話したけど介護認定日だよ。覚えてる？」<br>「何それ？」</p><p><br>の会話の後、もう一度説明して、日時を伝え電話を切りました。</p><p>そして当日の朝、母の家に行くと母が不在でした。民生員の方からも連絡があり、「時間内に戻られなければ別の日で調整しましょう。」と話していたら母が戻りました。</p><p>挨拶を済ませ、母の家で民生員の方による、質問が始まりました。生年月日、住所、自宅の電話番号を聞かれて母は、ちゃんと答えるものの、「私はボケていない。」「自分の身の回りの事は、自分で出来るから、人の手助けは必要ない。」の一点張りで、聞く耳を持たない感じででした。</p><p>自分自身が辛いところを手伝ってもらい、その他は自分でやる方法もある事を民生員の方と話しても頑なに断り続けました。</p><p>終了後、民生員の方と外で話をしました。「現在のご様子だと週に1回くらいはヘルパーさんに来てもらうのが望ましいけれども、他人を家に上がる事を拒んでいる以上何も出来ません。」と言われてしまいました。</p><p>その後母には、電話で民生員の方の見解を話し、2日前と今朝何故留守にしていたのかを尋ねると、2日前は病院に、今朝は血糖値が高かったから、散歩していたとの事。</p><p>「病院に行く日は前もって連絡するように言ってたよね？今朝も時間を忘れてたよね？」と私が言うと「そんなの憶えていないから。」と言う返事。</p><p>それがボケてるって事でしょって言いそうになりましたが、いくら実の親子でも言えなかったです。</p><p>このような状況の場合、皆さんどうされているのでしょうか？</p><p>お知恵を拝借したい今日この頃です。</p></div>
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<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 10:38:37 +0900</pubDate>
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<title>体調不良</title>
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<![CDATA[ <div style="FONT-SIZE: 15px"><p>皆さんこんにちは。10月に入り気温的にも過ごしやすくなってきましたね。</p><p>味覚の秋、スポーツの秋、芸術の秋等とよく耳にしますね。</p><p>例年の私なら、スポーツ観戦や小旅行を楽しんでいましたが、今年はどうも違うんです。</p><p>疲れがたまっているのか、私が贔屓にしている埼玉西武ライオンズがリーグ優勝できなかったからなのか、原因は不明ですが、今ひとつ胃腸の調子がよくないんです。</p><p>食欲はありますが、食後は胃が重くて、おなかの調子も悪く寝ても疲れがとれないんです。</p><p>「無理は出来ないよ。」という身体からのサインかもしれませんね。</p><p>でもこのままでは、良くないので、仕事柄関わりのある漢方薬や東洋医学に頼ってみたいと思っています。</p><p>新たな漢方薬や東洋医学の情報を得られるかも知れないので、治療状況をblog に掲載していくつもりです。</p><p>私と同様にお悩みの方にとって朗報である事を願って…。</p></div>
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<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 15:29:12 +0900</pubDate>
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<title>占い</title>
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<![CDATA[ <div style="FONT-SIZE: 15px"><p>皆さんこんにちは。</p><p>今週は、全国的に雨模様で、急に涼しくなりましたね。</p><br><p>さて、私はこの夏生まれて初めて、手相占いをみてもらいました。</p><p>元々、占いに対しては、雑誌やテレビで目にするものの、興味があるわけではなく、ましてやお金を出してまでの鑑定は如何なものかと思っていました。</p><p>それなのに、その時はなんだったのでしょうか。「本日のみ1050円」とか、「本日限定」の文字に弱い日本人そのままだったのかもしれません。(笑)</p><p>「普段の1/3の価格なので、時間も1/3の10分しかないから、お聞きになりたい事を告げて下さいね。」と鑑定する方からのひとことからスタート!</p><p>そうかぁ。何をみてもらおうと悩んいたら、「あまりみない手相をしてますね。」と言われて、鑑定されている右手に目を向けると、「あなたは、食いっぱぐれのない手相をしています。このご時世には羨ましいですね。」と。</p><p>ふ～ん。そうなんだ。とは思ったくらいで、尋ねたい事を考えようとしていたら、「結婚がありますよ。年齢は50歳前後で。あと、2年近くあった悩みの出口が見えています。早くて10月、遅くとも年が明けるくらいです。」とも言われ鑑定は終了に。</p><p>まぁ占いは、所詮当たる八卦、当たらぬも八卦と思い、暫く忘れてました。</p><p>が、昨夜自宅に帰ると2年前から悩んでいた事の解決の兆しとなる電話がありました。</p><p>その電話のあと、暫くして手相占いを思い出し、あなどれないなぁと思いました。</p><p>お金を出してみてもらおうとする人の気持ちも少し理解できたように思います。</p><p>そして今朝もテレビをつけて、占いをチェックした私でした。<br></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/llp-takemoto/entry-10664063629.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 10:27:26 +0900</pubDate>
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<title>永遠の友達</title>
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<![CDATA[ <div style="FONT-SIZE: 15px"><p>先日、中学時代の友人2人と8年ぶりに会いました。</p><p>今回は8年もの年月が経っての再会でしたが、以前はもっと短い間隔で会っていたので、「久しぶり」と挨拶もそこそこにすぐ会話が始まります。</p><p>2人とも、1児の母で子育て真っ只中。</p><p>毎日の奮闘話に盛り上がります。</p><p>私は、主人が亡くなった事の詳細と、現在の状況を彼女達に話しました。</p><p>彼女達は、私が今でも落ち込んでいるのではないかと心配していたようですが、私の様子をみて、安心した感じでした。</p><p>楽しい時間はあっ!というまに過ぎて、それぞれ家路に。</p><p>このまま時間が止まればいいのに…。と子供みたいな事を思いました。</p><p>帰る途中、先程の友人のひとりからメールが。</p><p>「今度は、時間を空けずに会おうね。」と。</p><p>すぐ返信した後、ひとり余韻に浸るように、彼女達との歴史を振り返っていました。</p><p>中学生の多感な時から、25年以上経っても、互いに励まし合って楽しい時間を過ごせるのは、有難いし大事な宝物なんだと。</p><p>これから、もっと歳を重ねてもきっと彼女達とは、永遠の友達でいたいし、彼女達にも同様に思ってもらいたいと…。</p><p>そのためには、これからも元気に頑張っていかなくちゃと改めて誓ったのでした。<br></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/llp-takemoto/entry-10662206514.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2010 10:43:27 +0900</pubDate>
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<title>Happy Birthday</title>
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<![CDATA[ <div style="FONT-SIZE: 15px"><p>皆さんこんにちは。<br>急に涼しくなりましたね。</p><br><p>さて、我が家の愛犬（ラッキー)が15歳の誕生日を迎えました。</p><p>生後2ヶ月で、我が家の家族の一員となり、大きな病気や怪我もなく、15歳を迎える事ができました。</p><p>と、サラっと言いましたが、1年5ヶ月前は大変な出来事がありました。</p><p>そう、主人が亡くなる少し前から、元気いっぱいだったラッキーが、寝る事が多くなり、食事とトイレ以外は、ほとんど起きませんでした。</p><p>当時の私は、入院している主人に付きっきりで、ラッキーの様子が普段と違う事に気付いていたものの、面倒は母に任せていました。</p><p>その数日後、主人が旅立ち悲しみに暮れている最中、ラッキーの様子に変化が感じられず母と2人して主人の遺影に向かって、「今あなたに先に逝かれこんなに悲しいのに、その上ラッキーまでお迎えが来たら、私達は辛すぎる。せめて15歳までは元気でいられるようにして。」と号泣し手を合わせたのでした。</p><p>翌日、ラッキーが元気に大好きなオモチャをくわえて遊ぶ姿をみた時は驚き、「元気になったの?パパが死んじゃって母子家庭になったけどこれからもよろしくね。」と抱きしめました。</p><p>この日の夜は、書籍「余命1ヵ月!」にも書きましたが、ラッキーが主人の遺影をみて唸った一件につながます。</p><br><p>あれから、1年5ヶ月が経ち元気に15歳を迎える事が出来ました。改めて主人に手を合わせて礼を伝え、誕生日を祝ったのでした。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100924/11/llp-takemoto/c7/af/j/o0800045010764692907.jpg"><img border="0" alt="「余命1ヵ月！」著者　武本和枝　公式ブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100924/11/llp-takemoto/c7/af/j/t02200124_0800045010764692907.jpg"></a><br></p></div>
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<pubDate>Fri, 24 Sep 2010 11:35:38 +0900</pubDate>
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<title>レシピ</title>
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<![CDATA[ <div style="FONT-SIZE: 15px"><p>皆さんこんにちは。今年の夏は猛暑でしたね。</p><p>夏バテされている方が多いかもと思いまして、前回の続きでレシピを載せる事にしました。ご参考下さいね。</p><br><p><strong>“山芋と豚肉の炒め物”（材料2人分)</strong></p><br><p>豚肉100ｇ、山芋100ｇ、椎茸4枚、長ネギ1／4本、しょうゆ大さじ1と1／2、みりん大さじ1／2、塩・こしょう少々。サラダ油大さじ1</p><br><p><u>作り方</u><br>1、豚肉は、一口サイズに、山芋は皮をむいて1センチ角の千切りに、椎茸は軸を取って、薄くスライス。長ネギは、斜めに細く切って下さい。<br>2、フライパンにサラダ油を入れて、豚肉を炒め焼き色がついたら、肉だけ一旦取り出す。</p><p>3、2のフライパンに椎茸を入れて炒め、しんなりしてきたら、山芋を入れて更に炒める。山芋がフライパンにくっつき易いので、注意して下さいね。</p><p>4、山芋に粘りが出てきたら、豚肉と長ネギを入れて混ぜ、塩こしょうをして、しょうゆ、みりんで味付けして出来上がり。</p><br><p>ぜひ一度お試し下さいね。</p><p>感想、お待ちしてます。</p></div>
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<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 10:26:19 +0900</pubDate>
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<title>夏の疲れ</title>
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<![CDATA[ <div style="font-size:15px"><p>昨日、出勤時に知り合いの方から</p><p>「夏の疲れが今頃出てきたんだけど漢方で何かおすすめはある?」<br>と尋ねられました。</p><p>私は、漢方＝漢方薬ではなく、漢方＝食事から考える事を勧め、「長芋」や「きのこ」料理を紹介しました。<br>これらの食材は、免疫力をアップする働きがあり、これからの季節旬の野菜ですね。</p><p>特に長芋は、生で召し上がるよりも、加熱して召し上がったほうが、より免疫力がアップするそうですよ。</p><p>私も含め、夏の疲れを感じられてる方も多くいらっしゃると思います。</p><p>次回は、レシピを紹介しようと思いますのでお楽しみに。</p></div>
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<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 14:55:33 +0900</pubDate>
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<title>秋の気配</title>
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<![CDATA[ <div style="FONT-SIZE: 15px"><p>皆さんこんにちは。</p><p>今年の夏の暑さは、尋常ではないほどの猛暑でしたね。</p><p>朝と夜に窓を開けても、余計に蒸し暑く気分が悪くなったのも何度もありました。</p><p>9月に入っても、猛暑が続くのかとあきらめ先日の台風が過ぎたら…少し涼しげ。</p><p>夜に窓を開けてみると、時折涼しい風も入ってきて、同時に虫の音も聞こえてきました。</p><p>待ってました!って感じですね。</p><p>天気予報どおりならば、残暑も今日までだとか。</p><p>寝苦しい夜とも、もうすぐおさらばですね。</p></div>
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<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 10:52:14 +0900</pubDate>
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<title>昔の話</title>
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<![CDATA[ <div style="FONT-SIZE: 15px"><p>一昨日、先日退院した母の家に行き、たまたまテレビをつけたら、天気予報が流れてました。</p><p>どうも台風が近づいているというアナウンス。</p><p>母に「買物は、台風当日じゃ届けてもらえないだろうから、早めに注文したほうがいいね。」と言っていつくらいに接近するのかを見ていたら、母が「そうね。そうする。」と言ったあと、台風で思い出したらしく昔の話を話出しました。<br><br></p><p>母が、父の実家に嫁いでまもなくの事なので、50年くらい前の九州は宮崎県での話です。</p><p>「台風が近づいてるから、雨戸を閉めて釘を打ち付けて台風が過ぎるのを母屋で待っていたら、離れの方が危ないかもと皆が心配するので台風が過ぎ去ったあと、行ってみたの。そしたら、台風で上に建物が持ち上げられて、少し位置はズレたけど、落とされていたんだよ。ただ向きが逆になってたけどね。」と。</p><p>「建物の一部が飛ばされるのは、理解出来ても建物毎とは、オーバーだよ。竜巻でも考えにくいよ。」と私が言うと、「本当にあった事なの！昔の事だから良く覚えてるの。」と少し怒った様子。</p><p>「それなら、買物の注文も覚えていてね。」と母に告げて帰宅しましたが、心配になり翌日母に電話したら、開口一番「大丈夫よ。今は、離れがないから。」</p><p>「いやいや、買物頼んだの?」</p><p>今度は、違う意味で心配になってきました。</p><br><p>皆さんも台風にご注意下さいね。</p></div>
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<link>https://ameblo.jp/llp-takemoto/entry-10642656388.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 14:10:35 +0900</pubDate>
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