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<title>rotten apples</title>
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<description>世間を甘く見ている人間が打ちのめされて帰ってくるところです。</description>
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<title>わかりっこない</title>
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<![CDATA[ 心ない一言にハンパなく傷ついている。<br>日頃気にしていることであった上にタイミングがタイミングで真剣に凹む。<br>昼間に起きていられないのは昔からの悩みだ。今はもう夜いくら眠ろうとも昼間は関係なくなった。<br>夜行性が昼間に起きていたいと望むことがまちがいなのだろうか。<br><br>冷たい言い方だった。<br>喝を入れられたともとれるがそんなに前向きに考えられる状態じゃない。<br>やっぱり迷惑だったのだ。甘えがそのままわがままにつながった。<br>貴方ははっきりとは言わなかったけどそうなんだね。<br>気が付かなくてごめん。<br><br>何故見知らぬ人間の一言にここまで傷つかねばならないのだろう。<br>馬鹿げている
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<link>https://ameblo.jp/lm097340/entry-10094601718.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2008 12:29:55 +0900</pubDate>
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<title>煩い</title>
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<![CDATA[ 人の声が耳について仕方がない。<br>電車の中でイライラしっぱなしだった。<br>隣に座っていた奴はずっと電話。向かいの奴はべべら喋っている。<br>いつもなら気にせずに寝るか本を読むかができるのに今日に限ってできなかった。<br>それだけでものすごく疲れた。<br>あんなに何を話すことがあるのだろう。<br>不思議でたまらない。<br>非効率、無意味だとは思わないのだろうか。<br>雑談するのも結構だが限度がある。<br>無視するのが一番だとわかっていながらそれがなかなかできない。<br>それでも少なくともあいつ等みたいな無駄な時間の過ごし方はしない
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 19:18:28 +0900</pubDate>
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<title>嫌だ</title>
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<![CDATA[ バイトがいろいろひどい。<br>今日で二日目。洗い物ばかりのうちはよかったものの料理を出せと言われたら10分でノックアウト。<br>駄目でした。<br>派遣社員扱いなので肩身も狭いし。<br>前回と同じ店舗でいいと言うから同じところに行ったら実は違うところで。<br>結局そのままの店舗で勤務したものの役立たず加減が甚だしかった。<br>二日目にして早速嫌になってきた。<br>明日明後日と土日勤務なのに。<br>ましてや今日より一時間長い。<br>そんな環境で耐えられるのだろうか。<br>たった4時間の勤務が我慢できない仕事ってどうなんだろう。<br>派遣の契約通り短期にしておけばよかった。<br>時給の良さに引かれて選んだのが間違いだった。<br><br>唯一の救いは周りの人が優しかったこと。<br>何やっても笑って許してくれたから助かった。<br>これで怒られたら二度と仕事に行く気にはならないだろう。<br>明日もバイトだ。<br>店舗どこに行くのだろうから始めなければならない。<br><br>どんなバイトをしても肩身が狭いのは、何だかやりにくいのはなぜだろう。<br>私にバイトはできないのかもしれない。<br>そんなこと言っていても始まらないのでとりあえず今月いっぱい我慢する。<br>お金稼がないと遊べないから。我慢するしかない。
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<pubDate>Fri, 18 Apr 2008 22:24:43 +0900</pubDate>
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<title>変わらない</title>
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<![CDATA[ 引っ越ししてやっと生活が安定してきた。<br>それで気がついた。<br>結局何も変わらない。<br>自由は存在しなかった。<br>時間に縛られたままだ。なぜ家を気にして生活しなければならない。<br>三食家で食べるのがどれだけ大変なことかわかってない。<br>どこまでも準備してやってる体制が抜けない。<br>夕飯を食べなきゃならない。お腹が空いたときに好きなものさえ食べられない。食べれば夕飯を無理矢理入れて気持ち悪い思いをするから。<br>迎えにも来てくれないのに帰りの時刻を告げる必要がある。<br>何をするにもまず電車の時間だ。<br>終電に間に合うか。どこまでもそんな不安しかない。<br>マンションだから扉一枚湿る音から気を使わなくてはならない。<br>足音も話し声もだ。すぐに苦情がやってくる。<br>昼間に餓鬼が騒ぐのは許されて夜私が話すのは許されない。<br>やっていることは同じだろう。<br>雑音なのに変わりはない。<br>バイト先でも大学生がなぜ終電で帰らなければならないのかと白い目だった。電車で通うのか。車の免許の一つも持ってないのかと言われている気がした。<br>免許を取るための費用を稼ぎに行くのに。<br><br><br><br><br>好きなことしたい
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<link>https://ameblo.jp/lm097340/entry-10087730052.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2008 19:58:17 +0900</pubDate>
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<title>群れ</title>
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<![CDATA[ 妙に知らない奴らに絡まれた。<br>説明を聞いていれば自分で判断できることをいちいち聞いてくるから面倒だ。<br>自分で決めろ。<br>私が言うようにするわけでもないのに意見を求めるな。<br><br>講義に集団で溜まる奴らも癪に障る。<br>5人や6人で動いている奴らの気が知れない。<br>始終絶え間なく話し続けることのできる才能にも乾杯だ。<br><br><br>全ては集団に馴染めない妬みなのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/lm097340/entry-10086945877.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 19:21:16 +0900</pubDate>
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<title>やっぱりイライラ</title>
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<![CDATA[ 何もかもにイライラする。<br>まずは学校。一日目にして期待を大きく裏切ってくれた。<br>弛んだ奴らを見ているだけでどうにかなりそうだ。<br>教科書さえも持っていないことに辟易した。<br>授業中も始終絶え間なく話しっぱなし。<br>何をそんなに話す必要があるのだろう。<br>遅刻も平気。あんなに時間に悠長でいられる理由がわからない。<br><br>家は家で苛立つばかりだ。バイト関係などでひっきりなしに電話がなる上に家族がそこに乱入。<br>電話と同時に喋るからたまらない。<br>生活リズムが変わるかと思いきやそれは甘かった。<br>やはり家にいる限り好きな生活はできない。<br>とりあえずできるだけ家を出てやろうと決意。<br>家にいたって無駄なだけだ。<br>苛立ちは忙しさが忘れさせてくれるだろう。
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<link>https://ameblo.jp/lm097340/entry-10086407947.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 19:15:50 +0900</pubDate>
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<title>時間</title>
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<![CDATA[ 時間の使い方がもったいなくて仕方がない。<br>することはたくさんあるはずなのに暇な時間ができてしまう。<br>予定が確定しないのも一要因だろう。自分以外のことに左右される予定が多すぎる。<br>新しい生活が安定するまでは仕方がないのだろうが耐えられない。<br>4月になってから面倒なくらいいろんな人間に絡まれる。<br>それも障害だ。<br>誰もいないところで新しく動きたかったのに。<br>過去がすべて枷になる。動けない。<br>だから時間がもったいない。惰性で時を過ごしたくはないから。<br><br><br>自分は忙しければ忙しいほど幸せな人種なのだと悟った
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<link>https://ameblo.jp/lm097340/entry-10086035468.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 12:17:28 +0900</pubDate>
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<title>葛藤</title>
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<![CDATA[ 自分のわがままを通せば私は幸せ。しかし相手に迷惑がかかるのも明白。<br>相手のことを考えれば自分はひたすら我慢を強いられる。<br>両方のバランスがとれない。<br>どこまで何を言っていいのかわからないし何が我が儘なのかも判別不能になっている。<br>困らせたくはないのに。結果的にいつも困らせることになる。<br>自分が犠牲になるのが一番綺麗に収まるのにそれができない。<br>収めなければこの先やっていけないのに。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lm097340/entry-10083257512.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 11:20:24 +0900</pubDate>
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<title>餓鬼</title>
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<![CDATA[ 自分の子供っぽさかげんに嫌気が指す。<br>大人っぽく見てほしいならばそのように振る舞えばいい。<br>甘ったれなら甘ったれをしていればいい。<br>どちらの態度も取りきれない自分が甘い。<br>どちらか片方にしてしまえば楽なのに。<br>時と場合で入れ替わろうとするから性質が悪い。<br>大人に振る舞えるのが理想なのに。それを演じきれない自分がいる。<br>得意だったはずの営業スマイルがちっとも浮かべられない。<br>笑っていなければ。<br>泣くのは卑怯だ。
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<link>https://ameblo.jp/lm097340/entry-10082903012.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 00:30:30 +0900</pubDate>
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<title>胡蝶の夢</title>
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<![CDATA[ 今は夢のような世界にいる。毎日大事にしてもらえて好きなだけ我が儘聞いてもらえる。<br>何かに追われることもなくゆったりとした時間を過ごしている。<br>こんな生活も5日も経てば終わる。<br>夢の世界から現実に帰らないといけない。<br>わかっていたことだがまだ現実がわからない。<br>予定ははっきりしているがそれはつまり私を追うものだ。<br>追うものがはっきりしていたって焦らされるだけ。<br>忘れていたする事の山がのし掛かる。<br>向き合わなければならないのは現実。それは明白だ。<br>いつからこんなに夢見る人間になったのだろう。<br>もっと現実を見据えていたはずなのに。いつの間にか現実を見ないどころか夢に浸るようになった。<br>続かない幸せに溺れてしまっている。<br>目を覚まさなければ。<br><br><br><br>現実は辛い<br>辛いからこそ現実なのかもしれない
]]>
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<link>https://ameblo.jp/lm097340/entry-10082445903.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 11:56:06 +0900</pubDate>
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