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<title>ほいみそのクソゲーハンター日記</title>
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<description>色んなクソゲーのプレイ日記やレビューを書くよ、たぶん普通のゲームも書くよ！姉妹ブログ[http://hoimiso.blog119.fc2.com/]</description>
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<title>The戦車 - レビュー</title>
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<![CDATA[ ｳｨｰｯｽ　 　∧＿∧∩ <br> 　　　　 　　（´∀｀*//　 <br> 　　　　⊂二 　 　 ／ 　THEｾﾝｼｬｶｯﾃｷﾀｿﾞ <br> 　　　　 |　　)　　/ <br> 　　　 口口/　　 ￣） <br> 　　　　　 ( &lt;⌒&lt;.&lt; <br> 　　　　　　&gt;/<br><br>第２回目のレビューは↑のAAで有名な通称<span style="font-weight: bold;">「Theｾﾝｼｬ」「ｾﾝｼｬ」</span><br><br>Simpleシリーズクソゲー四天王<span style="font-weight: bold;">"ｷｼﾞｭｰ・ｾﾝｶﾝ・ｶﾝﾌｰ・ｾﾝｼｬ"</span>の中でも↑のAAの知名度のせいで一番有名なクソゲーではないでしょうか？<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">期待度：４０ポイント</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">満足度：３０ポイント</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">S：１０ポイント</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">G：６０ポイント</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">M：１０ポイント</span><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ゲーム性：３０ポイント</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">戦車戦のリアリティ：１０ポイント</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">Simpleシリーズの中でのポイント：２０ポイント</span><br><font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 255, 0);">総合：２０ポイント</span></font><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(0, 255, 0);">・作品紹介</span></font><br><br>わざわざ「作品紹介」という要素を作る必要があるのだろうか？<br>簡単に言うと題名通り戦車戦のゲームである。<br><br>"リアルな戦車戦ゲーム"をSimpleシリーズの低価格で、というのは確かに間違ってはいないだろう。<br>そしてSimpleシリーズはこのゲームと同時に「The地球防衛軍」という神ゲーを生み出すことに成功している。<br><br>しかし、このゲームは残念ながら...<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・期待度：４０ポイント</span></font><br><br>自分も一端の自称クソゲーハンター、このゲームがどれだけクソゲーなのかはプレイ前からある程度分かっていた。<br>しかしそれでも、自分はSimpleシリーズが好きで、"戦車戦"というワードにも反応出来る趣味を持っているので期待はしていたんです、はい。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・満足度：４０ポイント</span></font><br><br>orz...<br><br>あえて問いたい、もうちょっと何とかならなかったのか、と。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・シナリオ：１０ポイント</span></font><br><br>この手のゲームにシナリオを求めるのは間違いであることは分かっている。<br>「Theｾﾝｼｬ」は３０ほどある「敵の殲滅」等のステージをひたすらクリアしていくゲームだ（殆どが敵の殲滅ステージだったりするけど...）<br><br>それでも、似たようなノリの「地球防衛軍」は少ない無線通信やステージの説明を使ってうまく雰囲気を出せている。<br>なので、それと比べた場合、やはり「もう少し何とかならなかったのか」と思ってしまう。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・グラフィック：６０ポイント</span></font><br><br>このゲームが出た時代、低価格ゲームで有ることを考えれば次第点レベルだろう。<br>一応、各戦車の特徴はそれなりに出ている。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・音楽：１０ポイント</span></font><br><br>曲ってあったんですか？と思うレベル。<br>ちなみに効果音もしょっぱいです。<br><br style="color: rgb(0, 255, 0);"><font size="3" style="color: rgb(0, 255, 0);">・ゲーム性：３０ポイント<br></font><br>上にも書いてあるが、ひたすら同じような構成のステージをプレイヤー延々とクリアしていくことになる。<br>正直、面白くない。<br><br>そういうゲームだと思ってプレイすれば遊べなくもない、微妙にマイナーな戦車も出てくるのが唯一の救いか。<br><br><font size="3" style="color: rgb(0, 255, 0);">・リアリティ：１０ポイント<br></font><br>箇条書きで、<br><br>・敵戦車を前から撃っても後ろから撃ってもダメージは同じ<br>・チハたん（第２次大戦時のやられ役戦車）の主砲をエイブラムス（現代の米軍主力戦車）に搭載できる、逆も可能。<br>・塗装を変更すると能力も変化。<br>・弾薬は無限で、発射速度も早いので連射が安定。<br>・現代の戦車戦は先に敵の戦車を発見したほうが長距離から攻撃する、といった感だが、このゲームでは長距離攻撃は不可能。<br>・敵のAIが微妙、旧式戦車も現代戦車も適当に動いてるだけ。<br>・通常型M4シャーマン（第２次大戦時の米軍主力戦車）が登場しないのに、英軍仕様のシャーマンFFは登場する。<br><br>・なので、一番簡単にクリアできる手段が<span style="font-weight: bold;">「敵の砲に狙われないように相手の戦車に接近して、砲塔がこちらを向かないように周りをグルグル回りながら主砲を連射」<br><br></span>あと、個人的に<span style="font-weight: bold;">インディペンデント重戦車やルノー軽戦車が登場しない</span>のが不満です、どうでもいいですね。<br><br><font size="3" style="color: rgb(0, 255, 0);">・Simpleシリーズの中でのポイント：２０ポイント<br></font><br>個人的に、同時期に「地球防衛軍」という怪物ゲームが出なければ、相対的にもう少し評価が高くなったのではないかなー、とか思ったりします（笑）<br><br>ｷｼﾞｭｰ等はこのゲームよりもさらに酷い出来なので、遊べなくもないこのゲームはまだマシとか思ったりもします。<br><br>あと、一つ勘違いしないで頂きたいのは、<span style="font-weight: bold;">Simpleシリーズは全部が全部クソではない</span>ということを声を大にして言いたい。<br>地球防衛軍シリーズを筆頭に、低価格でも面白いゲームが揃っています。<br><font size="3"><br>なので皆さん、Simpleシリーズをやりましょう。</font><br><br><font size="5" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 255, 0);">総合：２０ポイント</span></font><br><br>ｳｨｰｯｽ　 　∧＿∧∩ <br> 　　　　 　　（´∀｀*//　 <br> 　　　　⊂二 　 　 ／ 　THEｾﾝｼｬｶｯﾃｷﾀｿﾞ <br> 　　　　 |　　)　　/ <br> 　　　 口口/　　 ￣） <br> 　　　　　 ( &lt;⌒&lt;.&lt; <br> 　　　　　　&gt;/<br><br>↑こんなAAを作られても仕方ないよね、という出来。<br><br>ワゴンで３００円くらいで売っていれば、<span style="text-decoration: line-through;">ネタにできる</span>遊べなくもないので暇な人、Simpleシリーズが好きな人、<span style="font-weight: bold;">クソゲーが好きで好きで仕方ない人</span>にオススメの作品です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lm127871/entry-10965364471.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 00:44:50 +0900</pubDate>
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<title>色に出でにけりわが恋は - レビュー</title>
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<![CDATA[ そんなわけで、第１発目はこの作品。<br><br>クソゲーマー的には知名度の高い作品ですね。<a href="http://www42.atwiki.jp/fucking_games/" target="_blank">2010年KOTYエロゲ部門にて大賞を受賞した作品です。</a><br><br>最近の作品ですが、それだけ<span style="text-decoration: line-through;">悪い意味で</span>印象に残っているわけで。早速レビューしていきましょうか。<br><br>とりあえず１発目なのでレビュー方法の説明をしつつ進めていきます。<br><br><br>基本的に最初に各要素に点数を付け、作品の大まかな紹介→個別要素の紹介→個人的な感想→総評と進めていきます。<br><br style="font-style: italic;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-style: italic;">赤文字</span><span style="font-style: italic;">はどのようなゲームでも共通、</span><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-style: italic;">青文字</span><span style="font-style: italic;">はゲームジャンルによって３つ～５つほど、</span><span style="color: rgb(204, 255, 0); font-style: italic;">総合点</span><span style="font-style: italic;">は足して割った数字ではなく全体的にこんな所だろうな、といった感じです。</span><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">期待値：８０ポイント<br>満足度：０ポイント</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">S：１０ポイント</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">G：９０ポイント</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">M：６５ポイント</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">キャラ：２０ポイント</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">システム：５０ポイント</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">エロ要素：４０ポイント</span><br><font size="4"><span style="color: rgb(255, 255, 0); font-weight: bold;">総合：４０ポイント</span></font><br><br><span style="color: rgb(0, 255, 0);"><font size="3">・作品紹介</font><br><br></span>いわゆる普通の「キャラゲー」、「萌えゲー」です。<br>物語の始まりにトラブルが発生して、主人公とヒロインが仲良くなって～というわりとよくある展開。<br>メーカーはそっち系の作品でそこそこ名の知れた「うぃんどみる」であり、自分はKOTYで知ってから購入したのですが、まさか地雷だとは思われなかったようで。<br>しかもガッカリゲーどころか、かなり高レベルなクソゲーだった、と。そういう作品ですね<br><br><span style="font-style: italic;">期待値、満足度は個人的に購入前とクリア後の、言葉のままの意味です。</span><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・期待値：８０ポイント</span></font><br><br>この作品はストロングスタイル系（前年度のKOTYe大賞作品、通称りんかねのシナリオがクソで他の要素を殺していると言う意味）として有名になったのですが、その前年度のりんかねを既にプレイ済みで地獄を見ていたので（笑）それと比べるとマシだろうし、そこそこ知名度のあるメーカーの作品なんで、ガッカリゲー止まりだと思っていたんですよね。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・満足度：０ポイント</span></font><br><font size="3"><br><span style="font-weight: bold;">どうしてこうなった＼(^o^)／</span></font><br>一応人によってはバカゲーだと思って楽しめなくもないと思いますが、後述する余りにも変態過ぎるテキストが致命的に合わなかったので地獄を見ました。<br><font size="3"><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・シナリオ：１０ポイント</span></font><br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">最初から最後まで常に変態テキストというストロングスタイルです。</span><br>この点が一番の問題でしょう、自分は常にクリックで飛ばしていましたが、後述する問題点のせいで・・・<br><br>このゲームを有名にした代表的な変態テキスト「前後」は2010年のクソゲー界において「物理」と並ぶ流行語だと思いますね。<br>簡単に説明すると、ヒロインが「前後おおお～ん」とか言いながらダンスを・・・という頭がおかしいシーンです。<br>ニコニコ動画で<span style="font-weight: bold;">"前後"</span>と検索すると問題のシーンの動画があります。興味が有る方はどうぞ、<span style="font-weight: bold;">たぶん興味がなくなると思いますｂ</span><br>ちなみにこの前後シーン、無駄に何度もあります、数えてはいないのですが<span style="font-weight: bold;">細かく数えると最低５回くらい</span>はあったかと。<br><br>前後以外にも、これでもかという程テキストが意味不明だったりするので、ストロングスタイル作品を楽しみたい方にオススメです。<br>変態テキストばかりが注目されていますが、<span style="font-weight: bold;">伏線の殆どを回収しなかったり</span>、<span style="font-weight: bold;">似たようなシーンが何度もあったり</span>と、すごく問題だらけだったりする。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・グラフィック：８０ポイント</span></font><br><br>普通に綺麗です、このゲームで<span style="font-weight: bold;">唯一褒めれるポイント</span>かもしれません。<br>そして、<span style="font-weight: bold;">それ故に非常に破壊力の高い地雷ゲー</span>になったのかも知れません。<br><br>紛争地帯などでは、子供の目を引くためにオモチャに似せた爆弾が使わる、等と言った話もありますが、このゲームもそういう一見面白そうに見えて実は・・・、とまあそういった訳です、はい。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・音楽：６５ポイント</span></font><br><br>悪くはないのですが、シナリオが苦痛すぎてクリック連打した結果<span style="font-weight: bold;">印象に残った曲が殆どありません。</span><br>OP曲は普通に良曲かつ動画もそこそこの出来なので、この点でも<span style="font-weight: bold;">地雷ゲーとしての破壊力を高めている。</span><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">・キャラ：２０ポイント</span></font><br><br>攻略可能ヒロイン６人（実際は５人と考えてもいい）に立ち絵のあるキャラが数人といった構成なのですが。<br><span style="font-weight: bold;">まともなのは攻略不可能のキャラ一人だけ、多く見積もっても二人、あるいは三人だけ。</span>という非常に斬新な作品となっています、<span style="text-decoration: line-through;">まともなキャラがいないってなんかこのゲームと同時期に出た某ブサイク作品を見ているみたい。</span><br><br>具体的には<br>・前後シーンのキャラ（最初から最後までほぼメインキャラ）<br>・お嬢様だけど変態なキャラ（ステルス能力を持つという良くわからん設定、<span style="font-weight: bold;">理由は不明</span>）<br>・幼なじみキャラ（たぶんまともな部類）<br>・巨乳メイドキャラ（ちなみに、ネタバレになりますが何故か妊娠endになるが本編中のエロシーンは１回だけ）<br>・常時吐血しているロリキャラ（<span style="font-weight: bold;">吐血している理由は語られない</span>）<br><br>と、パッと見ありきたりな取り合わせに見えて、括弧内を見ると良くわからん品揃えでございます。<br>唯一まともな人物、攻略不可能の先輩キャラがまさにオアシスに見える（<span style="font-weight: bold;">おそらく攻略可能キャラになっていたら変態化していたと思われる</span>）<br><br>あ、ちなみにエロゲーで重要な主人公の親友ポジションキャラも<span style="font-weight: bold;">見事に変態です。</span><br><span style="font-weight: bold;">そもそも主人公が変態すぎて感情移入しようがありません。</span><br><font size="3"><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">・システム：５０ポイント</span></font><br><br>良いところ→たぶんシステム周りはこの業界トップクラス、ウインドウサイズの指定とか最小化するとメモ帳扱いになったりとか。<span style="text-decoration: line-through;">普段システム周りに定評のないライアーソフトの作品をプレイしていると異次元レベルに見える、不思議。</span><br><br>悪いところ→<span style="font-weight: bold;">選択肢が１００個前後ある。<font size="4">選択肢が１００個前後ある。</font></span><br>大事なことなので2回言いました、ひたすらテンポが悪いです。<br>"<span style="font-weight: bold;">好きなパンは？→選択肢が６個</span>"とか意味分からん。<br><font size="3"><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">・エロ要素：４０ポイント</span></font><br><br>遙か昔、あるえろい人がいいました「抜ければそれでいいよ」と・・・。<br>この内容で抜きゲーだったら、この作品の評価も違っていたと思います。<br><br><span style="font-weight: bold;">残 念 だ っ た な ！</span><br><br>基本的にエロ要素は各キャラのルート毎に１回→エンディング後おまけのエロ要素が１～２回ある。といった流れ。<br><span style="font-weight: bold;">平均すると各キャラ２回です。</span><br>この変態抜きゲーに見えなくもない内容で、この回数だったら多くの人が少ないと思ってしまうのではないでしょうか？<span style="text-decoration: line-through;">（まあ俺はエロゲにエロ要素求めない奇特な人間なんで問題はなかったですが）</span><br><br>エロシーンも妙に変態的な内容が多いです、<span style="font-weight: bold;">正直どん引き。</span><br><br><br><font size="5" style="color: rgb(204, 255, 0);">・総合：４０ポイント</font><br><br>個人的に思うのは誰もこんな物望んでいないんじゃないか？と。<br><br>例えるなら、<span style="font-weight: bold;">高級フランス料理を頼んだら出てきたのがカエル料理にエスカルゴ。高級中華を頼んだら出てきたのが蟲料理だった。</span>そんな感じではないでしょうか？<br><br>ゲテモノ料理も食べれる人は居ます（<span style="text-decoration: line-through;">例えば俺とか</span>）<br>でも大抵の人はノーサンキューだよね、と。<br>この作品はそういった内容であると思います。<br><br>なんだかんだでKOTY大賞作品なので、クソゲーハンターの人は是非どうぞ、大分値崩れしてますので。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 00:35:54 +0900</pubDate>
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<title>始動</title>
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<![CDATA[ そんなわけで、前のブログではポケモン中心に諸々の事を書いていました（つもり）が、<br><br>クソゲーの中には年齢宣言があるもの、つかエロゲーもあるわけで（しかもクソエロゲーというのは大抵得体の知れないレベルまで昇華している）<br><br>前のブログでやるのはどうかと思ったのでこんなトコロを作りました。<br><br>たぶんこちらでは、<br><br>・クソゲーレビュー<br>・普通ゲーレビュー<br>・クソゲープレイ日記<br><br>の３点を中心にします。<br><br>そんなわけでよろしくお願いします、<span style="text-decoration: line-through;">まあそのうち放置しそうですが。</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/lm127871/entry-10915696779.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 01:25:23 +0900</pubDate>
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