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<title>lmi-roomのブログ</title>
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<description>自己啓発について、考えた事を綴ります。</description>
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<title>ウシジマくんの映画から学ぶく2</title>
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<![CDATA[ そして、もうひとつは、やはり、自社のイメージを損なわない人材の教育だ。<br><br>売り上げ金額を目標に掲げ、<br><br>【なにがなんでも達成する】<br><br>といったやり方や考え方を教育することは、ただたんに、会社の利益があがること、自分の利益があがることを目的とした精神を育てているだけだ。<br><br>ついでのように言われる【買ったお客様も幸せになるから】というのは、販売員や代理店の罪悪感を消すために使われている言葉だ。<br><br>【どんなクレームがきたか】<br><br>【そのクレームに対してどう対応したらお客様が喜んでくれるか】<br><br>【いま、自分が販売したお客様の満足度はどれほどか、また、満足されてない場合は、どうしたら満足して喜んでくれるか】<br><br>【クレームがあった場合、お客様にどれだけ会社として誠心誠意対応していくか】<br><br>もしも<br><br>【購入されたお客様の幸せが第一】<br><br>に重きをおいていたら、代理店を交えて徹底的に話し合い、解決策を捻出し、売上とは別にこういったことも、目標やビジュアリゼーションにいれたり、評価されたりしていたのではないかと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lmi-room/entry-12213895111.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2016 03:59:25 +0900</pubDate>
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<title>ウシジマくんの映画から学ぶ</title>
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<![CDATA[ ウシジマくんの映画を見た。<br><br>あそこまで酷くなかったですが、これを見ていても、やはり、LMIを思い出した。<br><br>わたしは、できる！やれる！<br><br>と、言い聞かせ、あの頃、【わたしは、世界一のトップセールスマンになる！信じれば必ず叶う！】たと、言っていたあの人たちは、今、どうしているであろうか。<br><br>会って話をしてみたいものだ。<br><br>あの映画で学んだことは、やはり、商売は不幸になるお客様があってはならないということ。<br><br>恨みを買うようなビジネスはいけない。<br><br>当たり前のようで、当たり前ではない。<br>案外、世の中に、沢山溢れかえっている。<br><br>商品価値と価格設定は重要だ。<br><br>巷で、次から次へと発売される化粧品やダイエット商品。価格をみていると分かる通り、効果が感じられなくても、【ま、いっか。】と思える微妙な金額だ。<br><br>では、これが、数百万の買い物だとどうだろう？<br>クレーム、苦情は、何倍にも膨れ上がるだろう。<br><br>販売価格を間違えてはいけない。<br><br>販売したときの報酬が高いのも、おかしい。<br>広告費をうかせて、売ってくれた人に還元しているから報酬が高いの🎵という上等文句。<br><br>そもそもの商品価値は？<br><br>ほんとうに、いいものなら、まず、モニターで無料サンプルを配る。<br><br>よいものは、大事な人に教えたくなる。<br>効果があれば口コミで広がる。<br>広告費はいらない。しかも、販売した人に報酬もいらない。<br><br>例えば、ダイエット。<br>自分の友達が100キロから短期間で50キロになれば、【何したの？！】ときくであろう。<br>そして、自分も購入するであろう。<br><br>報酬なんかなくても、いいものは、教えたくなるのだ。<br><br>高額な報酬がもらえるから、教える<br><br>というものは、そもそも、商品に自信がないものだと思って間違いない。<br><br>ウシジマくんにでてきたセミナーが100万ではなく1万だったら、1000円だったら、恨みを買うことはなかっただろう。<br><br>ただ、高いから本気でやる<br><br>安いからやらない<br><br>ということもあるので、難しいところだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lmi-room/entry-12213858852.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2016 23:08:21 +0900</pubDate>
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<title>自己啓発セミナーを終えた後の人は3typeに、別れる</title>
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<![CDATA[ LMIで学んだこと、ドリーミングルームで学んだことから、私は、自分なりに、成功するために必要なのは何かを真剣に考えた後、ある結論にたどり着いた。<br><br><br>これは、一番大切なことだ。<br><br>学んだことを、継続実行するための何が必要なのだ。<br><br>ドリーミングルームで、最期の進捗発表会にこなかった、もしくは、これなかった人たちがいる。<br><br>なかには、必要なくとも、発表しなければならないという課題がなくとも一人で成し遂げれる人、逆に課題があっても発表できるほど何もできてなくて全く変わらない人。課題にされると、なんとか課題はクリアして前に進もうとする人。<br><br>の、3typeに別れると思う。
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<link>https://ameblo.jp/lmi-room/entry-12213519186.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 21:56:16 +0900</pubDate>
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<title>LMI代理店の合宿が中止にならない為に必要だったこと</title>
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<![CDATA[ 代理店の合宿が、人数不足で中止になったのは、なぜだろうか。<br><br>ビジュアリゼーションがたりなかったから？<br>その目的、目標を実現させるという願いを強く思うことが足りなかったから？<br><br>違う。<br><br>多少は、あるのかもしれない。<br><br><br>わたしは、その、合宿は、幹部(会社)が儲けるために行われていて、<br><br>代理店の為に行われていなかったからではないかと思う。<br><br>もちろん参加には参加費を徴収していた。<br><br>通常の会社では、社員から、社員教育費を徴収したりしない。なぜなら、<br><br>払えないやつは、社員教育に参加するな。<br><br>ということになる。<br><br>もちろん、人を育てるには投資が必要である。<br><br>LMIも、代理店としての資質をあげる強化合宿。<br>交通費は別としても、無料で行ってもよかったのではないか？<br><br>また、一人でも参加者がいるなら、人数がたりないとかでやめるのではなく、するべきだったのでは？<br><br>合宿も、会社の利益のために行うから、中止になったのでは？<br><br>頑張ってる代理店に還元するのは、成功報酬で渡したお金があるから、ここでまで還元しなくていいでしょ？<br><br><br>という考えではなかったか？<br><br>会社の利益をお金(報酬)だけの部分で還元するのではなく、同志や仲間が交流する場を、空間を、体験を、、そういう心を支える部分で還元するのは必要だったようにおもう。<br><br>自分達が、いい車にのり、いいのもを食べ、いい服をきるのを我慢してでも、信じて頑張っている代理店たちに、手を差しのべてくれるかのごとく、損をしてでも還元するとおもって代理店のためにうごいていたら、<br><br><br>代理店合宿は、実現していたはずだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lmi-room/entry-12213425776.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 16:36:28 +0900</pubDate>
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<title>LMI組織から離れた経緯</title>
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<![CDATA[ LMIプログラムは、はたして、どれだけの人に買われたのであろうか。<br><br>その総額はいくらだったのであろうか。<br><br>あることがきっかけで、完全にLMIの組織から離れることになる。<br><br>ある日、代理店合宿が中止になった。<br>参加人数が足りたいためとのことだった。<br><br>そのころには、もう全く活動しなくなって数年たっていたかとおもう。<br><br>案内だけはきていた。<br><br>それをきいたときに、【強く願えば、必ず叶う】の定義が崩れ去った。<br><br>LMIのトップたちが、【代理店合宿をする！必ず行う！】と強く願ったのに、ビジュアリゼーションのプロなのに<br><br><br><br><br>実現できなかったのだ。<br><br>これには、【やはり、強く願っても叶わないことがあるんだ】と思い知らされた現実だった。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lmi-room/entry-12213420200.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 14:57:34 +0900</pubDate>
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<title>ドリーミングルームで学んだこと</title>
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<![CDATA[ ドリーミングルームとLMIの大きな違いがある。<br><br>LMIでは、【私はできる！⚪⚪セット販売する！⚪⚪円売り上げる！】だったが、ドリーミングルームでは、【お客様を幸せにする】【社員を幸せにすはる】というところに重きをおいているところ。<br><br>【私が楽になりたいから優秀な社員がほしい】<br><br>なんていうと、【自分のためでなく、社員のためにというのはないの？まずは、社員の幸せでしょ】<br><br>といったような意見を、他の社長さんから返されるくらいだ。<br><br>ドリーミングルームとLMIの、共通点は言きること。または、すでに達成したかのように表現すること。<br><br>どちらも、ビジュアリゼーションを大切にしている。<br><br>そして、思考、習慣→行動目標→実行→結果<br><br>これも、同じだった。<br><br>わたしは、ちょうど15年前に、学んで知っていたはずだ。<br><br>なのに何故できなかったのか？
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<link>https://ameblo.jp/lmi-room/entry-12213396521.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 14:42:41 +0900</pubDate>
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<title>自己啓発LMI の問題点</title>
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<![CDATA[ 問題点は、まず、売る人、買う人を選ばない手法だと思う。<br><br>お金を払えば、代理店になれる。<br><br>代理店会では、【売るぞ！わたしはやれる！】を連呼。モチィベーションを上げるのは分かる。<br><br>わたしなんか、できない<br>わたしに、できるはずない<br><br>と思っている人に出来るわけがないので、自分にできるできると、自己暗示かけるのは、何かを挑戦する上で必要なことだ。<br><br>しかし、もっと大切なことを、全く教育しなかった。<br><br>【それを買ったお客様、全ての人に満足をしてもらう方法、全員のお客様に、これを買ってよかったと思ってもらえる方法】<br><br>そして、そのお客様が、このプログラムを本当に実践する資質があるか、必要な人なのか<br><br>販売成績をあげる、ただ売る、そして、売った金額で表彰<br><br>わたしは、思う。販売金額が少なくても、クレームゼロの人のほうが、会社にとって必要かつ表彰されるべき人材なのでは？<br><br>そして、そういう販売員をしっかりと教育、育成するプログラムこそが、この会社にとって必要だったのでは？足りなかったところなのでは？<br><br>と思うのだ。<br><br>売り上げよりも、お客様第一の会社であれば、きっと、今とは違う結果になっていたのではないかと思う。<br><br>はなから、荒稼ぎして、被害者の声があがり売上げがあがらなくなったら潰すという目的だったのであれば、この会社は、目的は達成したのであろう。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lmi-room/entry-12213386850.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 13:56:28 +0900</pubDate>
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<title>LMIの被害者</title>
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<![CDATA[ そう気付いてから、三か月もしないうちに、営業をやめてしまった。<br><br>自分すらしなくなった。<br><br>通常の自分に戻った。<br><br>でも、心の中で、いつかプログラムを再開しよう。<br>再開しようと思えば、いつでも再開できる。<br><br>そう思っていた。<br><br>そして、現在に至る。<br>忙がしい毎日を送っているときに出会った本をきっかけに、今年、ドリーミングルームというセミナーに参加した。<br><br>大変意義はあった。上を志す自営の方々との出会い<br>意見交換だ。<br><br>プログラムの内容に関しては、新しい部分もあったが、LMIに似ている部分もあった。<br><br>LMIを思い出し、再開してみようと思った。<br><br>思考→計画→実行→結果<br><br>当たり前のことだが、これができるかできないか。結果、そこなのだ。<br><br>まだ、何も再開していないが、その後、代理店のみんながどうしているか気になって検索してみた。<br><br>すると、ほとんど、たどり着かなかった。<br><br>みんな、やめてしまっているようだ。<br><br>それよりも、被害者ですというような内容や、詐欺集団だという内容がでてきた。<br><br>確かに高い。テキストとCDだと思えば、高すぎる。<br>売れたときの報酬も高い。<br><br>プログラム自体はいいものだ。<br><br>値段も高いと思う人は買わなければいいし、自分がその値段でも活用したいと思えば買えばいいだけの話で、購入することは自己責任だと思うのだ。<br><br>自分が欲しくて購入したあと、自分が実践しないで、成果をあげられず、【騙された、買わされた】と言う人たちがいるのでは？？<br><br>また、売り方に問題が合ったのでは？？<br><br>わたしは、何故、詐欺集団といわれることになったのかを考えてみた。
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<link>https://ameblo.jp/lmi-room/entry-12213383095.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 13:35:08 +0900</pubDate>
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<title>自己啓発LMI との出会い</title>
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<![CDATA[ 私が、LMIというプログラムに出会ったのは、現在44才のわたしが、29才のとき。<br><br>会社を辞めて独立起業したてのころ。<br><br>高卒のわたしが、なんの人脈もなく、飛び込みでホームページの営業をし、がむしゃらにひとりで頑張り、思うように成果があがらず、【これでいいのか？】と思っていた頃、とてもパワフルな女性Kさんと出会った。<br><br>あまりにパワフルなので、どんな御仕事をされているのか聞くと、LMIのプログラムを販売していた。<br><br>自分が頑張っても空回りしていて、成果があがっていない気がしていたところへ、【自分のもっている力を発揮することができるようになるプログラム】ということで、70万近くするプログラムを購入。<br><br>一緒に代理店をしようと勧められ300万の教材を仕入れ、代理店に。<br><br>これをすれば、みんな自分の力が発揮できて幸せになると心から信じきっていた。<br><br>いくら売り上げたか忘れたが、初月の給料は60万だった。<br><br>しかし、代理店の合宿に参加したりしていくうちに、だんだんと疑問を感じ始めた。<br><br>【高いプログラムを購入しても、実践しない人が多い】<br><br>ということに気がついた。CDを6回繰り返しきくということだけなのに、それすら、実行できない。<br><br>最初はしていても、たまには、音楽を聞きたいと、CDを変えると、そのまま音楽をききつづけてしまう。<br><br>高いからこそ、決意をもって始めたはずなのに、それでもやはり、しない人はしないのだ。
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<link>https://ameblo.jp/lmi-room/entry-12213378679.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Oct 2016 13:19:10 +0900</pubDate>
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