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<title>lnl7z6mのブログ</title>
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<title>東横線のことではなく新潟にあるラーメン屋のことだった</title>
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<![CDATA[ ヤフーの検索ランキングで東横と出ていたので、東横線が遅れてるのかと思ったらそうではなく、新潟県にある東横というラーメン屋で秘密の県民ショーに取り上げられていたみたいでした。このラーメンかなり濃厚な味噌ラーメンなので、濃さを調整するために薄めるスープをくれるそうです。どれくらい濃いのかわかりませんが、私は薄味の方が好きなので相当薄めないと濃すぎて飲めないかもしれません。このラーメン食べても美味しいと思うラーメンではなさそうな気がします。&nbsp;<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/pv8vrre">pv8*****のブログ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/lnl7z6m/entry-12119740939.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 22:20:59 +0900</pubDate>
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<title>認知と許容は違う気がする</title>
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<![CDATA[ 私のお父さんはすでに亡くなっているのですが、亡くなるまでの間、たくさんの苦労をしたと思います。私が小学生だった頃に脳梗塞で半身不随になり、言葉も不自由になってしまいました。ある日急に姿が変わってしまったお父さんを見て、とてもショックだったことを今でも思い出します。社会の中でマイノリティーや障碍者のような社会的弱者に対する認知がだいぶ進みました。しかし、認知することと許容することはちょっと違うのではないかと思っています。存在を認めるだけでなく、お互いのことを思いやれるような理解が深まればいいなと思います。&nbsp;<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/hn4ncgr">hn4*****のブログ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/lnl7z6m/entry-12119740797.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 22:20:42 +0900</pubDate>
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<title>東京まで行こうとしたが電車に乗り遅れ行く気がしなくなった</title>
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<![CDATA[ 去年もおととしも東京駅周辺のクリスマスツリーやイルミネーションの写真を撮りに行き、今年もまた東京駅周辺に行くことにして天気もよかったし支度をして出かけました。ところが余裕を持って家を出たつもりがいつの間にかに時間が無くなっていて、乗るはずだった電車に乗り遅れてしまい急に東京まで行く気がしなくなり、近所のデパートやビルのクリスマスツリーの写真を撮りに行先を変更しました。数日後にもう少し時間に余裕をもって行くことにします。&nbsp;<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/hff7o6k">hff*****のブログ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/lnl7z6m/entry-12119740664.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 22:20:20 +0900</pubDate>
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<title>夜の嵐と節水に励むこと</title>
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<![CDATA[ 夜に雨が降るとはニュースで知っていましたがまさか嵐のような雨だとは知りませんでした。強く降る雨に加えて、かなりの強風。まるで台風のようで、雨戸を閉めた方がいいんじゃないかと思うぐらいでした。その一方で、しまった、タンクの蓋を開けておけばよかったなあと思いました。今は定期的に雨が降って野菜の水にも困りませんが一時は雨が降らず、お風呂の残り湯を庭の水タンクに運んでいたものです。今は雨が適度に降る時は、水が少しでも溜まるようにタンクの蓋を開けておきます。ですが、さすがに夜中に嵐の中を出て行くには勇気が要りました。&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/lnl7z6m/entry-12107575448.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2015 11:14:24 +0900</pubDate>
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<title>法要と若いパパとママ</title>
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<![CDATA[ 亡き叔母の法要に行ってきました。お参りする親族は、亡くなった叔父叔母側よりも、その子供らである従兄の姉妹家族を含めた方が人数が多いです。なにせ、従姉の娘は二人とも結婚して、亡き叔母からするとひ孫も数人いますから。ですので、毎回法事とはいえ、子供らは騒がしいです。そしてその親たちも、若いので結構ラフです。夏は裾を出したシャツの若いパパ。そして今回は爪の赤い若いママ。お茶を出してくれた際に、それに気づいた叔父さん。嫌味もあったのでしょうが、「血が出ているのかと思った」ですって。その後、「なんでも綺麗やったらいいと思ってなあ」とボヤいていました。&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/lnl7z6m/entry-12107575395.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2015 11:14:11 +0900</pubDate>
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<title>故障した自動ドアの謎</title>
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<![CDATA[ 数週間ぶりに、隣町の１００円ショップへ寄りました。そこは食品スーパーと、美容院とドラッグストアが併設されているところです。お客も多い場所だと思うのですが、妙に思うことがあります。それは数週間前に、自動ドアの前に張り紙がしてありました。そうも「故障中なので、手で開けてください」とありました。そこの自動ドアは手で触れて開くようになるタイプのものです。仕方がないのでお客は手動で開けますが、当然重いです。ところが、それから数週間経っているのに、まだ故障中なのです。しかも、今は手で触れる部分も欠けています。お客の出入りも大変なのに、なぜこんなに長い間修理できないのか謎です。&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/lnl7z6m/entry-12107575335.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Dec 2015 11:13:56 +0900</pubDate>
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