<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>萌えちゃった秘密の体験談の告白</title>
<link>https://ameblo.jp/lobelo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lobelo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>誰にも言えない秘密の萌えた体験談を綴ります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>キャバ嬢の送りは萌える①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>以前キャバでボーイやってました。</p><p><br>大学生の時に1年ちょっとの期間だけでしたが。</p><p><br>とりあえず時給がムチャクチャ良かったんで、軽い気持ちでバイトしてました。</p><p><br>可愛い女の子に囲まれて楽しいバイトじゃん！と甘く見てたんですが</p><p><br>働いてみると想像以上に辛いバイトでした。</p><br><p>まず女の子が男より立場が上なので、キレちゃダメなんです。</p><p><br>そりゃ～普通の子もいましたが、中には最悪なキャバ嬢もいたんですよ。</p><p><br>ストレス発散なのか単に性格が悪いのか。</p><br><p>俺はいつもホールに出て仕事してました。</p><p><br>だから仕事が終わる頃にはヘトヘト。</p><p><br>授業がある日は早めにあがってましたが、無い日はラストまでです。</p><p><br>週末とか超忙しくなると、途中から送りもやれと言われ始めました。</p><p><br>散々コキ使われて、最後は1人1人を送るんです。</p><p><br>マジで嫌でしたが、その分の給料も出たんで頑張ってました。</p><br><p>送りをしばらくしていると、いつも送る女の子達とは必然的に話すようになります。</p><p><br>どうせ家までの車内は暇ですから。</p><p><br>寝てる子もいたりメールしている子もいたりでしたけど。</p><p><br>だんだん話すようになると、結局いつも愚痴＆暴露大会になりました。</p><p><br>「あの子マジでムカつく」とか</p><p><br>「あの客どうにかしてよ」とか</p><p><br>「あの子はあの客とヤってる」とか。</p><p><br>あまりキャストとは話をしていなかったので、初めて知る事が多かったです。</p><p><br>客を騙してお金にする仕事ですから、そりゃ～もう酷いもんでしたよ。</p><br><p>週末になると忙しくて、送るほとんどの女の子は酔っ払ってました。</p><p><br>酔っ払ってカラんでくる子もいましたが、無防備に寝てる子が良かったです。</p><p><br>パンツ丸見えで爆睡してたりしてましたからね。</p><br><p>次回へ続く。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lobelo/entry-10254138990.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2009 00:42:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
