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<title>勝つ競馬・予想喫茶</title>
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<description>カリスマ馬券師による競馬で稼ぐ馬券術</description>
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<title>第51回スポーツニッポン賞京都金杯（GⅢ）予想</title>
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<![CDATA[ 今回は京都金杯の予想をしていきます。<br><br>◎はダノンシャーク<br>今回騎手がC.ルメール騎手が騎乗。<br>さらに内枠となっているが、今までのレースでの内枠での実績もまずまず。<br>この馬の末脚の安定感は抜群である。<br><br>○はショウリュウムーン<br>前走で勝っていることから勢いはある。<br>能力的にも他に比べてもみおとることはない。<br><br>▲はサウンドオブハート<br>阪神JF、桜花賞と悪くはない順位につけている。<br>斤量に関しても丁度いいのではないかと思えます。<br>そして今レースのなかで最も若いく、若さが爆発するかもしれない。<br><br>△はダローネガ<br>このメンバーなら馬券圏に入ってもおかしくない。<br>重賞を獲ったことはないが、悪くはない成績を残している。<br>さらに、この馬も若いところが個人的には気になる要因です。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lockdn/entry-11493385118.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 18:48:29 +0900</pubDate>
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<title>今月のまとめ</title>
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<![CDATA[ 今月の予想喫茶の的中率のまとめです。<br><br>注目馬成績です。<br><br>単勝回収率　180％<br><br>複勝回収率　130％<br><br>今月は複勝の伸びがいまいちでした。<br>しかし、プラス域なので問題はなかったので安心です。<br><br>これからも予想喫茶をご贔屓にお願いいたします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lockdn/entry-11493114075.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 18:31:01 +0900</pubDate>
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<title>第57回有馬記念（GⅠ）結果</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">有馬記念（GI）は予想と通り、ルーラーシップは立ち上がりながらのスタート、ゴールドシップも例によって行き脚がつかない。人気を分け合った２頭が後方からのレースを展開。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　アーネストリーの先導で緩みなく流れたレースに、３コーナー手前で変化が訪れました。それまで最後方にいたゴールドシップが馬群の外を通ってグイグイとポジションを上げた。得意のマクリ戦法。しかし、直線を向いた段階では眼前にまだ10頭。ルーラーシップもすぐ側に近寄っていました。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　後ろの馬が差すのか、先頭がそのままにげきるのか。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　まずは内を突いてエイシンフラッシュが抜け出る。馬群を割ってオーシャンブルーも差してくる。そして、その外。豪快に脚を伸ばしてきたのはゴールドシップだ。</span><br><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　外から末脚を炸裂させるゴールドシップ。オーシャンブルーとエイシンフラッシュを一瞬にして交わし去り、さすがのラストスパートで追い込んできたルーラーシップも突き放して、最後は内田騎手が左手で投げキッスを見せながら入線するという余裕の先頭ゴールを果たしました。</span><br><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><font color="#222222" face="ＭＳ Ｐゴシック, Osaka">　今回内田騎手は投げキッス見せながらという余裕がありましたね。かっこよかったです。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/lockdn/entry-11490468619.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2012 10:41:14 +0900</pubDate>
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<title>第57回有馬記念（GⅠ）予想</title>
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<![CDATA[ 来ましたねー有馬記念。出ました有馬記念。<br>ということで、今回は有馬記念についての予想です。<br><br>まず馬場は雨の影響が残ってなければ晴れということなのでちょっと微妙ですね。<br><br>◎はゴールドシップ<br>まずは斤量の面で他の馬より有利であり、スタミナも十分あります。<br>最後の追い込みがどこからスタートするのか見ものです。<br>能力は十分、得意のマクリ戦法が発揮されれば期待できます。<br><br>○はルーラーシップ<br>ジャパンカップでなかなかの力を見せつけたことが上位人気の要因ですね。<br>スタートが良ければいい勝負ができるでしょう。<br><br>▲はダークシャドウ<br>デビュー戦以来国内では掲示板を逃したことはない末脚を持っている。<br>しかし、一歩及んでない部分が強く印象に残っています。<br><br>△はエイシンフラッシュ<br>突出して強い馬ではありませんが、枠が良いとこについた。<br>しかし、買うか買わないかで考えると難しいところですね。<br><br><br>今回はほとんどの馬が差し馬ですね。となるとこの長い距離でどれだけ最後まで脚を残してられるか、スタミナが続くかがキーですかね。<br><br>予想喫茶ポムポ店長も常連さん定着のため、長く根気強く、スタミナ切れには気を付けて続けていけるよう頑張ります。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lockdn/entry-11489314852.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 09:00:17 +0900</pubDate>
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<title>第64回朝日杯フューチュリティステークス（GⅠ）結果</title>
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<![CDATA[ 今回は複勝のみでした。少し残念です。<br><br><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">今回コディーノは、名手と強豪のタッグチームに囲まれる形になりました。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">結果勝利を手にしたのは、ロゴタイプと、その手綱を握ったＭ．デムーロ騎手。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　ここまで５戦２勝、札幌２歳Ｓではコディーノに突き放されていることもあって、今回は７番人気に過ぎなかったロゴタイプでしたが、ひと息入れられた後の前走・ベゴニア賞はレコード勝ち。ロゴタイプにとってマイルのスピード勝負は望むところですね。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　そのロゴタイプ、好スタートから２～３番手へ。ハイペースの中、ポジションの上げ下げが激しくなった先行集団で流れに乗り、懸命に力をため込み。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　直線。一気に抜け出したのはロゴタイプだ。直後からコディーノが並びかけ、終盤は完全に２頭のマッチレース。結局、ロゴタイプがリードを守り切ってクビ差先んじてのゴールを果たした。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　勝ちタイムは２歳コースレコードタイの１分33秒４。自慢のスピード能力を最大限に引き出してつかみ取った、２歳王者の栄冠でした。</span><table width="420" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><tbody><tr></tr></tbody></table><br>
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<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 10:43:29 +0900</pubDate>
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<title>第64回朝日杯フューチュリティステークス（GⅠ）予想</title>
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<![CDATA[ 今回は朝日杯フューチュリティステークスの予想です。<br>競馬は事前の調査が重要です。コーヒーも焙煎で味が決まりますからね。<br><br>まず馬場は前日の雨も止み問題ないでしょう。<br><br>◎はコディーノ<br>初のマイル戦ですが、<br>やはりデビューからの3戦全勝というのは予想を立てるのに十分な要因ですね。<br>今回この馬は内枠での出走となるのですが、過去の走りを見ると少し出遅れしています。<br>そのことを考えると出遅れた時がすこし不安ですね。<br>しかし、能力は十分、囲まれても突っ込んでくれるでしょう。<br><br>○はエーシントップ<br>他の馬と比べてもまず力負けはしない馬です。<br>今回の枠は良いとは言えないが脚力は強いもので、<br>逃げ切るだけの能力はあるのでこの馬にも期待できますね。<br><br>▲はラブリーデイ<br>この馬は他の馬と違うところが距離である。<br>すでに1800mで2勝しており、今回の1600ｍは適距離なのではないかということから、<br>逆転も考えられる。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 21:42:56 +0900</pubDate>
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<title>第64回阪神ジュナイベルフィリーズ（GⅠ）結果</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">今回の予想はローブティサージュの単勝がうまく的中しました。<br><br>　人気順は、やはりコレクターアイテム一番人気、二番人気以降も、前走、重賞やオープンで好走した馬たちが順当に高い評価を得た。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　勝ったのは５番人気、やはり重賞好走組のローブティサージュでした。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　はじめはタガノミューチャンが引っ張り、サウンドリアーナやサンブルエミューズはスピードを生かすべく好位に、コレクターアイテムやアユサンは切れ味に賭けて後方へと構える。そんな中、１番枠スタートのローブティサージュはスムーズに中団の内。コーナーでは距離をロスすることなく位置取りを上げていき、先行勢を射程圏に捉えながら直線へと向かった。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　前がバラケると、左ムチに反応して脚を伸ばすローブティサージュ。２番手から抜け出したクロフネサプライズが懸命に抵抗し、内からはレッドセシリアも追い込んできたものの、</span><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">前走の内容も中間の調子も良かったローブティサージュは大外から力強い末脚を繰り出して先行勢をまとめて交わし去っていた</span><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　同厩のコレクターアイテムと比較しても遜色ないもので陣営も期待できる仕上がりです。</span><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', Osaka; background-color: rgb(255, 255, 255);">　ライバルたちに力を見せつけ、初の重賞タイトルとともに２歳女王の座も手に入れました。インパクトは十分ですね。</span><br>
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<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 20:48:23 +0900</pubDate>
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<title>第64回阪神ジュナイベルフィリーズ（GⅠ）予想</title>
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<![CDATA[ 今回もしっかりドリップ（熟考）した予想をお出しします。<br><br>馬場は良いものとなります。<br>さて注目馬ですが、<br><br>◎はローブティサージュ<br>前走休み明けで1400mをクリアをしたのがまず大きい。<br>そして今回の距離延長はこの馬にとって有利に運ぶものになる。<br>最内枠で面白くなる。<br><br>〇はコレクターアイテム<br>現時点では2歳牝馬の中で頭一つ抜けている。<br>前走のアルテミスSでは強い競馬をした。<br>リーディングの浜中騎手がGⅠ制覇のチャンスがどう影響するのか。<br><br>▲はサンブルエミューズ<br>サンブルエミューズは栗東留学したためパワーアップは必然だ。<br>能力自体は高いのだが調教的には微妙なので、一着は難しい。<br><br>△はプリンセスジャック<br>馬力がある。個人的にはなかなか面白いですね。<br>福永騎手がどう乗りこなすかが問題ですね。<br><br>今回はコレクターアイテムなどが人気をとり、ローブティサージュの注目されにくいかもしれませんね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 08:45:30 +0900</pubDate>
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<title>第13回ジャパンカップダート（GⅠ）予想</title>
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<![CDATA[ 本日はジャパンカップダートの予想をしていきます。<br><br>まず、馬場ですが、少し曇るようですが問題はないでしょう。<br><br>◎はローマンレジェンド<br>今勢いに乗っていて6連勝中のこの馬は今回好位につけることができるでしょう。<br>ただ勢いだけで勝てるわけではないので少し不安が残ります。<br><br>○はエスポワールシチー<br>7歳にもかかわらず衰えていないこの馬、<br>武豊騎手ということでフェブラリーSでの悔しさを発揮させるかも。<br>しかし、乗り込みが少ないため急仕上げなところが心配です。<br><br>▲はワンダーアキュート<br>今回この馬は○としてもおかしくないのですが、<br>なにぶん体重の調整が上手くいかなっかたことがネックです。<br>ただ、前走の圧勝を見ると悪くわない印象である。<br><br>今回のレースには勝を決定づける要因が少ないので難しくなりそうです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lockdn/entry-11486959678.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 20:23:49 +0900</pubDate>
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<title>今月のまとめ</title>
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<![CDATA[ 今月のわが予想喫茶の結果のまとめです。<br><br>注目馬成績です。<br><br>単勝回収率　140％<br><br>複勝回収率　140％<br><br>トータル　140％<br><br>今月の回収率は一回の予想のみのデータだったのでまとめではない気もします。<br>しかし、最近は人間でも女性が強くなっていますが、競馬でも牝馬が強いですね。<br>勝ったお金で新しいエスプレッソマシーンでも買いましょうか？<br><br>ではこれからもどうぞご贔屓に。<br>
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<link>https://ameblo.jp/lockdn/entry-11487692428.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Nov 2012 22:08:34 +0900</pubDate>
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