<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ログSS ゲームブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/loggold/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/loggold/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ログゴールドと申します。ここではSS、ゲーム日記などを書きます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>【SS】ネクスト アドベンチャー</title>
<description>
<![CDATA[ とある日の夜、俺は仕事が終わって、クタクタだった。<br>マリオ「はぁー、今日は特別疲れたなぁ。どっかで飲んでくか」<br>そう言うと近くにあった店に入った<br>店長「おう、いらっしゃい！」<br>マリオ「いつもの頼むわ」<br>店長「へいよ！」<br>マリオ「なぁー、店長。今日の仕事はめっさ疲れたわ。1週間分働いた気分だ」<br>店長「1週間分って7倍やろ？そら疲れるわな～」<br>マリオ「ああ…。だからよ1ヶ月休ませろって社長に言ったら、休みすぎだ！ってよ」<br>店長「別にいいじゃねーかなー！」<br>マリオ「だろ？あぁー、暫く休みてぇ」<br>店長「じゃあ、これ寝る時飲んでみな！」<br>マリオ「なんだこれは？」<br>店長「いいものだ」<br>マリオ「いいものって…怪しいな」<br>店長「別に怪しくないぞ？飲んでからのお楽しみって訳だ」<br>マリオ「ふーん」<br>その後店を出た俺は帰宅、すぐさま布団に入った。<br>マリオ「店長から貰ったこれ、一応飲んでみるか…」<br>ゴクリ<br>マリオ「…」<br>マリオ「なにも変わんねぇな。…寝るか」<br>ーーーーーーーーーーーーーーーー<br>マリオ「あー、よく寝た」<br>？？？「起きたか。体は大丈夫か？」<br>マリオ「体？いったいどういう…って」<br>マリオ「ここはどこだ！？そしてお前は誰だ！？」<br>？？？「なんだ。助けてやったのにムカつく言い草だな。俺は医者だ。お前は外で倒れてたんだぞ。傷だらけでな」<br>マリオ「助けた？外で倒れてた？さっぱりわかんねぇぞ？？？」<br>この後少し医者と言い合ったが、結局記憶障害ということにされた<br>マリオ「どうも納得いかないが…まぁいいや、あんまそういうの興味ねぇし。で、なんで俺は傷だらけだったんだ？」<br>医者「黒大和団の仕業だ。道行く人を無差別に襲う。この街でどうしようもない存在だ」<br>マリオ「ふ～ん。そいつらどこにいるんだ？」<br>医者「この家を出て右に行けば突き当たりの所に本拠地があるが…まさか行くんじゃないだろうな」<br>マリオ「ちょっとぶちのめしてくる」<br>医者「やめとけ！相手は10人いる、返り討ちにあうどころか死ぬぞ？」<br>マリオ「なんだ。そんなに強いのか？」<br>医者「強いからどうしようもないんだよ…」<br>マリオ「ふ～ん。尚更燃えてきた！」<br>医者「お前は恐怖というものがないのか…」<br>マリオ「ああ、ねぇ」<br>医者「そうかい、行きたきゃいきゃいいさ、その代わりどうなっても知らねぇぞ！」<br>マリオ「おう、行ってくるわ」<br>医者「…」<br>ーーーーーーーーーーーーーーーー<br>マリオは黒大和団の本拠地のドアの前に立ち<br>マリオ「ここか、意外に小さいんだな」<br>？？？「何が小さいって？」<br>？？？「言ってくれるじゃぁねぇか」<br>マリオ「…お前らが黒大和団か？」<br>？？？「ああ俺らは黒大和団だ」<br>黒大和A「お前さっきから偉そうだな」<br>黒大和B「殴られたいのか？」<br>マリオ「お前ら俺が倒れてる時、攻撃しただろ」<br>黒大和C「あ、こいつ昨日の赤い帽子だぞ！」<br>黒大和D「それで、仕返しするってーのか？馬鹿な奴だ」<br>マリオ「仕返しじゃねぇ、たしかにムカつくからってのもあるが…この街の人を困らせてるらしいじゃねぇか。制裁を下してやる」<br>黒大和E「制裁ってお前wwww」<br>黒大和F「そういうのは、弱い奴がする事じゃねぇんだよ！」<br>マリオ「…来るか」<br>ーーーーーーーーーーーーーーーー<br>医者「あいつ、大丈夫かなぁ。一応見に行くか…」<br>そして医者の前に映った光景は、皆が驚くものだった<br>マリオ「…なんだ。口程にもねぇ奴らだったな」<br>医者「な…」<br>大勢の人がざわめく中、その中心には10人の倒れた人間と、そのうえに立つ赤い帽子の人間がいた<br>医者「お、お前。まさか…」<br>マリオ「お、さっきの医者じゃねーか。こいつら弱かったぞ？」<br>医者「お、お…」<br>マリオ「ん？」<br>医者「お前が強すぎるんだよー！！」<br><br>次回に続く
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/loggold/entry-12174191876.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 11:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【SS】仄々日常</title>
<description>
<![CDATA[ マリオ「飯！」<br>ルイージ「兄さん、起きて最初の一言がそれって…。普通おはようでしょ」<br>マリオ「俺はお腹が空いたんだ」<br>ルイージ「はいはい、おにぎりがあるからそれ食べといて」<br>マリオ「へーい」<br>マリオは座っておにぎりを食べ始めた<br>マリオ「もぐもぐ、ほうら、ふいははひーひとほははいを…」<br>ルイージ「きったないなぁーもう。食べ終わってからでいいよ」<br>しばらくして<br>マリオ「10時からよ、ピーチ達とお茶会するんだが、一緒に来るか？」<br>ルイージ「お茶会？へぇ～、行く行く」<br>そして9時50分<br>マリオ「おーい、ピーチ～」<br>ピーチ「あら、早いわね」<br>ルイージ「他の皆は？」<br>ピーチ「あなた達が1番乗りよ」<br>マリオ「わーい、1番だー！」<br>ルイージ「子供か兄さん」<br>ピーチ「あ、そうだわ、庭でリンゴ取れたんだけど、食べる？」<br>マリオ「おお～おっきいなぁー」<br>ルイージ「食べる食べるー」<br>マリオ「それじゃあいただきー<br>ペロン、パク<br>マリオ「あ、あり？？」<br>ルイージ「兄さん、リンゴは？」<br>マリオ「わ、わからん…」<br>ピーチ「あら、誰か」<br>ヨッシー「やっほー♪これ美味しいねぇ♪もぐもぐ」<br>3人「お前かーーー！！！」<br>ヨッシー「ということで、ヨッシー参上♪」<br>マリオ「あのなぁ…盗み食いは大概にしろよ？」<br>ヨッシー「うん、おっけー♪」<br>ルイージ「信用ならない…」<br>ピーチ「盗み食いと言えば、こないだの高級レストランでの食材が全部無くなった事件があったわね」<br>マリオ「でっていうじゃねぇのか？」<br>ヨッシー「違うよぉ！ちゃんと盗んでいいもの悪いものはわきまえてるよ～」<br>ルイージ「今のはいいのか…」<br>ピーチ「ヨッシー、良かったら帰る時リンゴあげるわよ？いっぱいあるから」<br>ヨッシー「ほんと！？やったー♪」<br>マリオ「ピーチは優しすぎるって…」<br>ピーチ「あら、そう？」<br>マリオ「まぁ、そこが好きなんだが//(小声)」<br>ルイージ「はぁ…」ジト目<br>「だから！あんたのおならがすごいって言ってるのよ！」<br>「ワハハハ！そんなにすごいのか！嬉しいぜ！」<br>「なんで喜ぶのよ！臭いって意味よ！」<br>「なにーーー！！」<br>「普通わかるだろ…」<br>ヨッシー「あれ？なんか声が聞こえるねぇ」<br>ピーチ「言い争ってるのかしら」<br>するとドアを開けて現れたのはデイジーとワリオとワルイージだった<br>デイジー「はぁ…ホントこいつらには呆れるわ…。あら、ピーチおは～」<br>ワルイージ「俺を含めるなよ！」<br>ワリオ「マリオじゃねーか！はえーなお前！」<br>マリオ「ああ、1番乗りだ」ドヤァ<br>ワリオ「なにぃ？「1番」だと！？ちくしょー！！」<br>ルイージ「だから子供か」<br>デイジー「あらピーチ、そのリンゴどうしたの？」<br>ピーチ「ああ、庭で取れたのよ。食べる？」<br>デイジー「それじゃあ…<br>ヨッシー「だめぇー！！全部ボクのだもんね！」<br>ピーチ「あらあら…」<br>デイジー「1つぐらいいいじゃないのよ…」<br>ワルイージ「おいでっていう。そういえばキノコ商店街でリンゴ食べ放題キャンペーンやってたぞ」<br>ヨッシー「え、ほんとぉ！？ちょっと行ってくる！」<br>マリオ「本当あいつの食欲はすごいな」<br>ワルイージ「これで暫くいなくなるだろ」<br>デイジー「これで安心して食べれるわ」<br>ルイージ「ちょっと可哀想な気もするけど」<br>ワリオ「お、このリンゴうめぇな！でもこうするとどうだ？」<br>ワリオは何かをリンゴにかけた<br>ピーチ「なあに？それ」<br>ワリオ「はちみつだ！ちょっと食ってみろ！」<br>マリオ「お！うめぇな」<br>デイジー「スイーツみたい！」<br>ルイージ「ほんとだ、おいしい」<br>ワリオ「だろ！読者の諸君もやってみろ！美味いぞ！」<br>ワルイージ「読者って…」<br>「なんだ、いい匂いがするのだ」<br>「見て父さん！何か食べてる」<br>マリオ「ん？この声は…」<br>クッパ「ご無沙汰してるのだ」<br>ピーチ「久しぶりね。あら、子供も連れてきたの？」<br>クッパjr「こんにちは！」<br>クッパ「大人ばかりでjrにはつまらないと言っても、聞かなくてな…。なぜにそんなに行きたいのか」<br>クッパjr「だってピーチさんとマリオに会いたいし」<br>ピーチ「まあ、可愛いわね」<br>マリオ「俺にも会いたかったのか」<br>ワリオ「おうお前らも食うか！？このリンゴ」<br>クッパ「どれ……む！美味いな！jrも食べてみるのだ」<br>クッパjr「ほんとだ！美味しくて甘い！」<br>デイジー「はちみつがかかってるのよ」<br>ルイージ「ワリオってほんと料理の才能だけはあるなぁ」<br>ワルイージ「同感だ。料理「だけ」はな」<br>ワリオ「だけってなんだよ！」<br>クッパ「そういえば最近ピーチ攫ってないのだな…いつ攫おうか…」<br>ピーチ「あ、今月はやめてね。忙しいから」<br>クッパ「ああ、わかったのだ」<br>ルイージ「なんだこの会話は…」<br>デイジー「ピーチも普通に話してるし…」<br>マリオ「なぁクッパ。なんでいつも攫おうとするんだ？」<br>クッパ「なぜか攫うことが義務のように感じてるのだ」<br>マリオ「ふーん、まぁ俺も助ける義務のようなものを感じてるがな」<br>ピーチ「私も攫われる義務がある気がするわ」<br>ルイージ「なにこの人達怖い」<br>ワルイージ「全てはマリオブラザーズをやるゲーマーの為に…か」<br>デイジー「あんたは何を察してるのよ」<br>バタン！<br>ワリオ「なんだ！？」<br>ヨッシー「ちょっとぉ！キャンペーンなんてどこにもなかったよ！？」<br>ワルイージ「ああ、あれ嘘だ」<br>ヨッシー「嘘ーーー～！？」ガーン<br>クッパ「おお、でっていうじゃないか」<br>クッパjr「大丈夫？これあげる」<br>ヨッシー「わぁ…おいしぃ～」ホロリ<br>クッパ「jrは優しいのだな～、流石ワガハイの息子」<br>デイジー「強大な大魔王も息子の前じゃ父親ね」<br>マリオ「よし…」<br>ピーチ「？」<br>マリオ「これで全員揃ったな！じゃあ、お茶会だァーー！！」<br>ルイージ「兄さんそれ宴会のテンションだよwww」<br>デイジー「いっぱい飲むわよー！！」<br>ワルイージ「まだ昼間だぞ？まぁいいか！」<br>クッパ「美味い酒を持ってきたぞ！皆で飲むのだ！」<br>ワリオ「まじか！いいな！」<br>ヨッシー「ボクはジュースねぇ～！」<br>クッパjr「僕もー！」<br>ピーチ「うふふ、楽しくなってきたわね♪」<br>こうしてマリオ達は宴会…いや、お茶会を楽しんだ<br><br>終わり<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/loggold/entry-12169899829.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2016 13:52:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【SS】兄弟</title>
<description>
<![CDATA[ マリオ「ただいま」<br>ルイージ「ん、おかえり」<br>今の時刻、23時。兄さんは仕事から帰ってきた。<br>兄さんは軽く伸びをすると、リビングのソファに腰を掛けた。<br>マリオ「リトル・ラビリンス、録画しといてくれたか？」<br>ルイージ「うん、バッチリ」<br>マリオ「今日はもう疲れたから、休みの時に観るか」<br>ルイージ「何か食べる？」<br>マリオ「そーだなー、お茶漬けとか？」<br>僕がお茶漬けを兄さんに渡すと、兄さんは仕事の愚痴をこぼし始めた。<br>ルイージ「いつも大変だね…」<br>マリオ「ああ、とにかくあいつは許さん。明日あいつに同じことしてやろう」<br>ルイージ「まぁまぁ兄さん。そうしたら同類だよ？」<br>マリオ「ふん…。あ、そうだ。洗剤買っといたぞ」<br>ルイージ「あ、わざわざ？ありがとう兄さん」<br>マリオ「いいってことよ」<br>この家は僕と兄さんの2人暮らしだ。<br>だから家事は僕、仕事は兄さん、というようにしている。<br>昔、キノじいの家に居候させて貰っていた時は2人で配管工をやっていたが、今は兄さん1人だ。収入は少なくなったけど、兄さんが頑張ってくれるおかげで、充分な生活は出来ている。だから僕は少しでもこの家が兄さんにとって安らげる場所になるように家事を全うするのみだ。あれ？<br>ルイージ「兄さん」<br>マリオ「？」<br>ルイージ「僕って、主夫なのかな？」<br>すると兄さんは少し時間をおいた後、ゲラゲラと笑いだした<br>マリオ「言われてみればそうだなwww」<br>ルイージ「なんで笑うのさ」<br>マリオ「だってよwwwルイージが主夫ってwwwwピッタリだwwww」<br>ルイージ「笑いすぎだって！…フフw」<br>兄さん、仕事で疲れてるはずなのに、あんなに笑ってる。そんな姿を見ると、僕は嬉しくなる。<br>マリオ「おっ、もう0時近いな。もう寝るわ、おやすみ」<br>ルイージ「うん、おやすみ」<br><br>そう、兄さんはお金もそうだけど、もっと大事なものを僕に分けてくれる。それは…<br><br>笑顔だ<br><br>終わり
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/loggold/entry-12169088960.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 23:35:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【SS】ログはマリカーがお好き</title>
<description>
<![CDATA[ テレビ「マリオカーァ！エェイ！」<br>ログ「やるぞー！」<br>マリオ「またマリカやるのか」<br>ログ「楽しいしね」<br>マリオ「あっそ」<br>ログ「なんかそっけない返事だなー」<br>マリオ「だってお前全然俺使わねーじゃねぇか。クッパとかワリオばっか使ってよ」<br>ログ「だってマリオ使っても吹っ飛ばされるし、速くないし、使うメリットなくね？」<br>マリオ「加速があるだろ加速が！」<br>ログ「加速など完璧な我にはいらぬ」<br>マリオ「くそ…やはり軽量中量はオワコンなのか…」<br><br>はい、オワコンです<br>終わり
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/loggold/entry-12168930392.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 15:11:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【SS】もうひとつの自己紹介</title>
<description>
<![CDATA[ ワリオの家<br>ガチャ<br>ワリオ「ワッハッハー！今帰ったぞ！」<br>ワリオ「おい！ワルイージ！いるんだろ！？」<br>ワルイージ「ったく、うるせぇぞ毎回！人が気持ちよく寝てたっつーのに、最悪の目覚めだ」<br>ワリオ「そう怒るな！ニンニク買ってきたぞ！」<br>ワルイージ「そうか、じゃあ昼飯ちゃちゃっと作ってくれ」<br>ワリオ「おうともよ！」<br>そう、ワリオは料理の腕だけは一流なのである<br>ワリオ「できたぞ！食え！」<br>ワルイージ「お～、いい匂いだ」<br>ワリオ「そういえばよ、マリオの奴に途中であってよ、自己紹介しろとか言うんだよ」<br>ワルイージ「自己紹介？たぶんそれログが考え出したことじゃねーの」<br>ワリオ「ログが？」<br>ワルイージ「ああ。俺の予想によると、皆の自己紹介をするためにマリオが色んなとこまわってるってトコだろ」<br>ワリオ「へー」<br>ワルイージ「そっけない返事だな。それより問題なのはなぜ俺んトコに自己紹介させにこねぇんだよ！脇役ってか！脇役ってか！」<br>ワリオ「脇役だな！」<br>ワルイージ「」イラッ<br>ワルイージ「とにかく俺含め、自己紹介がこなかった奴を集めて、もうひとつの自己紹介を開催する！じゃあな！」<br>ガチャ<br>ワリオ「何言ってんだあいつ」<br>暫くして<br>ワルイージ「こんなもんか？」<br>デイジー「なんなのよいきなり呼び出して！」<br>キノピコ「自己紹介なんて別に気にしてないんだけどなぁ」<br>ドンキー「ウホ？」<br>ほねクッパ「早く済ませろ。昼寝したい」<br>ノコノコ「僕は自己紹介される身じゃないですよ…」<br>テレサ「自己紹介カ。照れるナ」<br>ワルイージ「では、自己紹介を始める！」<br>ワルイージ「俺はワルイージ。高身長のナイスガイだ」<br>デイジー「高身長ってよりガリガリじゃない」<br>ワルイージ「う、うるせぇな！次！次デイジーだ！」<br>デイジー「面倒くさいわよ」<br>ワルイージ「ピーチは自己紹介したらしいぞ」<br>デイジー「ピーチが！？私はされなくてピーチがされるってどういうことよ！」<br>ワルイージ「そういう事だ。じゃ頼むぜ」<br>デイジー「わかったわ。私はデイジー！サラサランドの姫で、ピーチよりも可愛いわよ」<br>テレサ「なにを根拠に言っているんダ」<br>ワルイージ「おk！次はキノピコな。ここで自己紹介してアイドルとしての人気を上げるといいぜ」<br>ほねクッパ「あいつ、うまく乗せるなぁ」<br>キノピコ「そうね。私はキノピコ。キノコ王国のアイドルで、キノピオのお嫁さんよ//」<br>ワルイージ「な…もうそんな関係までいってんのかよ！まぁいい、次ドンキー！」<br>ドンキー「俺はドンキー！ジャングルにすんでるウホ。マリオとはクッパよりも長いつきあいウホ」<br>ワルイージ「(その語尾といい、ちょっと間違えたらホモに見えるぞ…)次ほねクッパな」<br>ほねクッパ「俺はほねクッパ。クッパの白骨化バージョンだ。以上。寝る」<br>ワルイージ「もう寝るかよ！次ノコノコな」<br>ノコノコ「私はノコノコです。クッパ様の忠実な部下です。ほねクッパ？誰それおいしいの」<br>ワルイージ「(本人が寝てるのをいいことに好き勝手言ってやがる…)」<br>テレサ「俺はテレサダ。ルイージを怖がらせる事を趣味としていル」<br>ワルイージ「でも可愛いよなお前」<br>テレサ「うるさイ！」<br><br>こうして、もうひとつの自己紹介は幕を閉じた<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/loggold/entry-12168230443.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 12:44:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【SS】そうさ、俺達ゃマリオファミリー</title>
<description>
<![CDATA[ マリオ「は？自己紹介？」<br>キノピオ「そうです！」<br>マリオ「ちょっと待て。いきなり何を言いだすかと思ったら自己紹介て、誰にだよ」<br>キノピオ「誰に…と言われましても、ログさんからは自己紹介してくれ、としか言われてませんし」<br>マリオ「…ああ、あいつがやれっつったのか」<br>キノピオ「やらないとうるさいですし、やりましょうか」<br>マリオ「そうだな、じゃまずキノピオ、お前からな」<br>キノピオ「はい！僕はキノピオ！キノコ王国の兵士です！そして、キノピコは彼女です///」<br>マリオ「最後にちょっとイラついたのは置いといて、次は俺だ」<br>マリオ「俺はマリオ！全ての子供達に愛される国民的スーパーヒーローだ！」<br>キノピオ「自分で言っちゃいますか」<br>マリオ「あ、ついでにルイージは弟ね」<br>キノピオ「ルイージさんはついでなんですね。さすが影が薄い」<br>ルイージ「ちょっとキノピオ？本人がいるのにそういうこと言わないでくれるかな」<br>キノピオ「あれ、いたんですか(嘲笑)」<br>ルイージ「兄さん、コイツ殺っていい？」<br>マリオ「まぁ落ち着け。とりあえず自己紹介だ」<br>ルイージ「そうだね、僕はルイージ。マリオ兄さんの弟だよ、好きなものは昆虫、嫌いなものはオバケ…かな」<br>マリオ「ルイージお前極度の幽霊恐怖症だからな。キングテレサが家に来た時には、家を半壊させるほどとち狂ったもんな」<br>ルイージ「兄さんそれは言わない約束だよ～(泣)」<br>キノピオ「そろそろ外に行って他の方にも自己紹介してもらいましょう」<br>マリオ「そだな、ルイージ、お前も来るか？」<br>ルイージ「いや、いい。キノピオとは一緒にいたくない」<br>キノピオ「あら、嫌われちゃいましたね」<br>マリオ「お前がさっきあんなこと言うからだろ…」<br>マリオとキノピオは家を出て、ピーチ城に向かう途中<br>キノピオ「今日も商店街は賑やかですね、あれ？あそこにいるのは…」<br>マリオ「うわっ、あいつらか。どうするキノピオ、やめるか？」<br>？？？「おい！お前らなにやってんだ！？」<br>キノピオ「…どうやら選択肢は与えてくれないようです」<br>マリオ「くそ、お前らこそなにやってんだよワリオ！」<br>ワリオ「俺様か？ニンニクを買いに来てたんだよ！」<br>マリオ「そうか、俺達は今自己紹介やってんだ、お前もやれ」<br>ワリオ「自己紹介ぃ？なんだかよくわかんねぇがいいだろう！俺様はワリオ！最強の男だ！」<br>マリオ「ん？「最強」だと？」<br>ワリオ「ああそうだ！マリオ、お前なんか俺様にとっちゃザコだ！」<br>マリオ「なんだと？やるか？」<br>ワリオ「来いや！」<br>キノピオ「ちょっとやめて下さいよ商店街の中で！」<br>キノピオはやっとこさマリオとワリオを引き離すと、ピーチ城へ急いでむかった<br>ピーチ城庭<br>ヨッシー「ルンルンルン♪こっちにも木の実、こっちにも木の実♪ぜぇーんぶ食べるぞぉ～」<br>マリオ「おーい、でっていう～」<br>ヨッシー「あ、マリオさん♪てゆーかでっていうって言わないでよぉ」<br>マリオ「いいじゃねぇか、でっていう、でっていう、でっていう」<br>ヨッシー「…」<br>キノピオ「でっていうさん、今自己紹介してるんです。貴方もどうですか？」<br>ヨッシー「自己紹介？いいよぉ。僕はヨッシー！でっていうじゃないよ？でっていうじゃないからねぇ！食べるの大好き♪マリオさんを背中に乗せるよ～」<br>マリオ「毎回乗り捨ててごめんな」<br>ヨッシー「いや、いいんだよ…それが僕の運命だから…」<br>マリオ「ヨッシーィィィ！！」(ガバッ<br>ヨッシー「マリオさぁぁん！」(ガバッ<br>キノピオ「なんですかこのいきなりな感動展開…」<br>暫く感動した後、ピーチ城内にむかった<br>マリオ「ピーチ姫はどこだ？キノじい」<br>キノピオ「自己紹介をしてもらうんです」<br>キノじい「姫様なら自室ですぞ」<br>マリオ「サンキュー！」<br>スタスタスタ…<br>キノじい「…わしはしなくていいのかのう…」<br><br>キノピオ「ここですね」<br>ガチャ<br>マリオ「ピーチ姫、いるか！？」<br>ピーチ「きゃっ、ママママリオ！？き、着替え中よっ！？」<br>マリオ「え？わっ！すすすすすまん！」<br>ガチャ<br>キノピオ「ちょっとなにやってるんですかマリオさん！ノックはしないと！」<br>マリオ「…ピーチ姫の赤くなった顔、可愛いかったなぁ///」<br>キノピオ「だめだこの人」<br>ガチャ<br>ピーチ「お、終わったわよ。どうしたの？」<br>マリオ「ああ、自己紹介をしてもらいたいんだが…」<br>ピーチ「…ログくんね」<br>キノピオ「ええ」<br>ピーチ「わかったわ。私はピーチ。キノコ王国の姫よ、そしてマリオとは…」<br>マリオ「えっ」(ドクンドクン<br>キノピオ「まさか…」<br>ピーチ「お友達よ」<br>マリオ「」ズコー<br>キノピオ「で、ですよね」<br>ピーチ「どうしたの？」<br>マリオ「あ、ありがとうピーチ。じゃあね」<br>ピーチ「ええ」<br>キノピオ「ちょっとマリオさん待ってください！」<br>マリオはそそくさと立ち去った<br>ピーチ「(馬鹿ね、本当のことなんて恥ずかしくて言えないわよ…)」<br>キノコ商店街<br>マリオ「あとなんか自己紹介しとく奴っていたか？」<br>キノピオ「クッパさんが残っていますよ」<br>マリオ「ああ、クッパか…あいつんとこ遠いんだよなぁ…」<br>キノピオ「頑張って行きましょう！」<br>マリオ「なぁ、電話でやっちゃわねぇか？」<br>キノピオ「えっ！実際に会って自己紹介させないと、観てる方が納得しないんじゃ…」<br>マリオ「別に文章だから関係なくね？」<br>キノピオ「…マリオさん。そういう発言はよして下さいよ…(小声)」<br>マリオ「でも面倒くさいしよ…(小声)」<br>キノピオ「わ、わかりました！電話でもいいです！」<br>マリオ「よっしゃ！」<br>プルルルル<br>クッパ「もしもし、こちらイケメン」<br>マリオ「茶番はよせクッパ、こちらスーパーヒーロー」<br>クッパ「お前もだろうが、で、なんの用なのだ？」<br>マリオ「ああ。自己紹介してくれ。ログの野郎がやれっていうらしい」<br>クッパ「ログか…まぁいい、やってやろう。ワガハイは大魔王クッパ！ガハハハ！今日こそマリオのバカをぶっ飛ばして、ピーチちゃんを嫁にするのd<br>プツッ<br>キノピオ「あ、切っちゃった」<br>マリオ「あいつまた物騒なこと言いやがって…本人の前でバカとはいい度胸じゃねぇか！」<br>キノピオ「ちょっとマリオさんいきなり走り出してどうしたんですか！」<br>マリオ「クッパ城に行く！うおぉーー！！ピーチ姫は俺の嫁だぁぁぁ！！」<br>キノピオ「…行っちゃった。それと、最後の一言、問題発言ですよね」<br>？？？「ねぇ、私はキノピオのお嫁さんよね？」<br>キノピオ「キノピコ！も、もちろんさぁ～///」<br>キノピコ「うふふ♪」<br><br>終わり<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/loggold/entry-12168090296.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2016 21:56:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【SS】初めてのアメブロ</title>
<description>
<![CDATA[ 2016年、6月6日、とある建物の中<br>マリオ「おいログ。おまえなにやってんだ？」<br>ログ「ん、アメブロっての始めたんよ。でもさぁ、僕全然システム理解してないし、すっげぇ不安なんよ」<br>マリオ「youtube、twitterに加えて、そんなものまでやって、ちゃんと管理できんのか？」<br>ログ「無理です」<br>マリオ「ドヤ顔してんじゃねぇよ…」<br>こうして僕のアメブロは始まった…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/loggold/entry-12168057130.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2016 21:44:41 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
