<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/logic--star/rss.html">
<title>第６の権力　logic starの逆説</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/</link>
<description>政治経済について思ったことを書き綴ります。あくまで個人的なもので、私の所属する団体等とは無関係です。マスコミ等の多数派とはあえて違うことを書き、多様な考え方を示すことが目的です。自分の発想力のトレーニングで、自分でも信じていないことを書くこともあります。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/logic--star/entry-12073378059.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/logic--star/entry-12049567335.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/logic--star/entry-12049297935.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/logic--star/entry-12043969421.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/logic--star/entry-12043964695.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/logic--star/entry-10945733509.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/logic--star/entry-10941596501.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/logic--star/entry-10898438670.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/logic--star/entry-10898408715.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/logic--star/entry-10822152501.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/logic--star/entry-12073378059.html">
<title>派遣法改正と同一賃金同一労働推進法について</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/entry-12073378059.html</link>
<description>
国会で、派遣法の改正と、いわゆる同一労働同一賃金促進法の制定が可決されました。派遣法の改正については、以前にも書いたように、派遣が問題ではなく、派遣元のいわゆる派遣業者において、労働者が、いわゆる正社員ではなく、派遣期間に限って雇用される非正規雇用であることが問題です。派遣先の問題ではありません。今回の改正は、本来の問題により焦点をあてることになっており、前進と考えますが、いまだ、派遣先の問題ととらえているところがあります。それよりも、いわゆる同一労働同一賃金促進法のほうが問題です。この法律は、
</description>
<dc:date>2015-09-14T23:35:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/logic--star/entry-12049567335.html">
<title>国会でおこなわれている集団的自衛権の憲法論議</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/entry-12049567335.html</link>
<description>
国会で、集団的自衛権の行使（を前提とする法律）の合憲性が議論をされているようです。その内容、あるいは、その報道の内容に疑問を持ちましたので、書いておきたいと思います。国会は、立法府です。そして、国会議員は政治家です。他方、合憲か違憲かを判断するのは、裁判所です。しかし、どうも、国会で、裁判所でおこなうような議論がなされているかのようです。政治家である国会議員がまずおこなうべきなのは、政策論争であり、政治判断であるべきです。わが国が集団的自衛権を行使するのが是か非か、という議論が先になければなりま
</description>
<dc:date>2015-07-12T14:39:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/logic--star/entry-12049297935.html">
<title>学校や職場が原因とされる自殺に関する報道などについて</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/entry-12049297935.html</link>
<description>
最近、自殺に関する報道がなされており、話題になっているようです。この問題を、それも逆説で書くというのは、懸念もあるのですが、それでも報道や話題のされかたに疑問があるので、書いておきたいと思います。まず、相談されたのに、知っていたのに、対処できなかったということは、あまり言うべきではないと思います。日ごろから冷淡な態度で、役に立たなければ、相談を受けません。相談を受けるということは、知っているということは、信頼をされていたということであるし、信頼を得るように、いろいろなことを知るように、努力をして
</description>
<dc:date>2015-07-11T19:57:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/logic--star/entry-12043969421.html">
<title>沖縄の新聞社に関する百田氏の発言について</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/entry-12043969421.html</link>
<description>
平成２７年６月２５日に、自民党の勉強会で作家の百田尚樹氏が、沖縄の新聞社２社について「潰さないといけない」などと批判する発言をしたとされる件について、「言論弾圧」という文字を使った報道もされ、また、バッシングとも思える非難がされているように思えますので、書いておきたいと思います。このブログの趣旨からは、百田氏と自民党サイドを擁護することになります。（逆説ですから）まず、百田氏は私人です。そして、この勉強会は、公開されていない会合です。だとすれば、どのような発言をしようと、百田氏が非難をされること
</description>
<dc:date>2015-06-28T01:03:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/logic--star/entry-12043964695.html">
<title>民法改正案について</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/entry-12043964695.html</link>
<description>
民法改正案が閣議決定され、国会に提出される運びとなりました。わたしは、反対です。改正自体に賛成・反対ということではなく、改正内容が悪いので反対だということです。よい内容なら賛成しますが、今回の改正内容は、あまりにも酷く、無残としか言いようがありません。とんでもなくひどかった当初の案よりは、改正内容が薄まりましたが、「とんでもなくひどい」が「とてもひどい」くらいになっただけです。百害あって一利なしが、十害あって一利なしになった、という程度のものです。わたしも、２回のパブリックコメントにおいて、それ
</description>
<dc:date>2015-06-28T00:43:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/logic--star/entry-10945733509.html">
<title>松本復興対策大臣の辞任について</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/entry-10945733509.html</link>
<description>
松本復興対策大臣が辞任しました。また失言による辞任です。前のエントリーでも書きましたが、私は失言で辞任すべきではない、と基本的には思っています。http://ameblo.jp/logic--star/entry-10727132107.html柳沢厚生労働大臣が「産む機械」発言で辞任してから、、政敵も、マスコミも、失言を狙い、失言をとりあげることに注力するようになり、本来行われるべき政策についての議論や報道がなされなくなり、他方で、失言辞任が相次ぐことにより、政治や行政が停滞してしまっています
</description>
<dc:date>2011-07-07T00:04:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/logic--star/entry-10941596501.html">
<title>福島原発について</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/entry-10941596501.html</link>
<description>
大震災は、また水の怖さを想い知ることとなりました。過去においても、地震そのもので大量の死者が出たということはなく、大災害は水害か火災によるものでした。さて、そろそろ冷静に振り返ることができるのではないかと思い、福島原発をテーマにして書いてみたいと思います。反発はあろうかと思いますが、あえて、ほかの人とは違う、逆説を書いてみたいと思います。福島原発の事故は、後世で、どのようにとらえられるのでしょうか。原発の危険性という文脈でもって語られるのでしょうか。私は、逆のことを考えています。炉心溶融している
</description>
<dc:date>2011-07-02T22:38:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/logic--star/entry-10898438670.html">
<title>いわゆる地域主権一括法（第１次）の成立について</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/entry-10898438670.html</link>
<description>
いわゆる「地域主権一括法」（第１次）が国会で可決成立しました。なお、法律名等から「地域主権」という言葉が削除され、地域の自主性・・・といった言葉になっていますが、このエントリーでは「地域主権一括法」という言葉を使います。内容の柱は２点で、（１）国と地方の協議の場の法制化（２）国が地方を縛ってきた基準の緩和です。新聞各社の社説やコメントも出てきており、おおむね好意的にとらえているようです。たとえば、保育園の基準を緩和することにより、保育の質の低下につながると反対する向きもあるようですが、それこそ地
</description>
<dc:date>2011-05-21T13:18:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/logic--star/entry-10898408715.html">
<title>民法（債権法）改正について</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/entry-10898408715.html</link>
<description>
民法（債権法）改正については、市民生活のもっとも基本的な法律の改正であるにもかかわらず、あまり注目がされていないということから、あえてこのブログで取り上げてきましたが、６月１日からパブリックコメントを実施するとの発表がありました。http://www.moj.go.jp/shingi1/shingi04900074.htmlぜひ、論点整理をご覧いただいて、国民から広くコメントをよせられるよう、ご案内いたします。前のエントリーで書きましたが、私の意見は下記のとおりです。私は、民法（債権法）の改正に
</description>
<dc:date>2011-05-10T13:10:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/logic--star/entry-10822152501.html">
<title>民法（債権法）の改正について</title>
<link>https://ameblo.jp/logic--star/entry-10822152501.html</link>
<description>
このブログでは、しばしば民法の改正について書いてきました。民法は、市民生活の基本になるにもかかわらず、子ども手当や、年金のように、マスコミにもあまりとりあげられません。そこで、ときどきこのブログでとりあげてきたわけです。さて、政府では民法改正に向けた検討が進み、平成２３年４月には、改正について国民の意見を聞く「パブリックコメント」が行われようとしています。前のエントリーで、改正の検討は穏当なものになりそうだと書きましたが、私にとって、現在の検討は、かなり疑問のある内容になっています。（１）まず、
</description>
<dc:date>2011-03-06T11:59:36+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
