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<title>2014就活  正しい努力で勝ち取る内定！！のブログ</title>
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<title>【2016年卒 就活準備プログラム】</title>
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<![CDATA[ 『内定を取る』<br><br>それこそが就活の目的であり、成功だ。<br>運やコネではなく、どんな学生でも論理と努力によって<br>『必然的に内定を取る』<br>この信念のもとに今年も就活準備プログラムを30名限定で行います。<br>就活を目前に控えているにもかかわらず<br><br>まだ行動が起こせていない学生は、是非読んでください。<br><br>自己成長や感情論を除いて考えると就職活動の目標は<br>『内定獲得』に他ならない。<br>つまり、「内定獲得数」＝「就活の成功度 」である。<br>では、内定獲得数を分析して式にすると<br><br>「内定獲得数」＝「エントリー企業数」ー「落選企業数」<br>となるはずだ。<br>この絶対の式に基づいて考えると、学生はどのような努力をすれば必然的に『内定獲得数』を増やすことができるのかは明白である。<br>「エントリー企業数」を増やし、「落選企業数」を減らすせばいい<br><br>この絶対論理式を忘れて、TOEIC、就活セミナー、自己分析、キャリアセンター通いを繰り返していると準備の時間がなくなって、あっという間に本番になる。<br>約90%の学生がほぼ準備が整わずに就活時期を迎える<br><br>だからこそ、必然的に『差』が生まれる。<br><br>ならなら、同じスタートラインから一緒にスタートすれば<br>学歴の高い学生、体育会で3年間厳しい練習や上下関係に耐えてきた学生、容姿がよく清潔感のある学生、プロとも言える趣味のある学生、留学していた学生に<br>バイトをして、サークルをして、テスト前だけ勉強して単位を取った学生は絶対に敵わないからだ。<br><br>毎年、ゴールまで『差』を詰められるわけもなく、能力順に内定が出ている。<br>一部の優秀な学生は、すんなり内定が出るが、普通もしくはそれ以下の学生は2次面も通らない。<br>この結果を覆すには2つしかない。<br>1『早くスタートする』<br>2『努力で能力をあげる』<br>就活準備プログラムを受ける学生は強制的にこの時期から就活の準備をスタートするため、5ヶ月以上スタートが早まります。<br>また、「内定獲得数」＝「エントリー企業数」ー「落選企業数」<br>という絶対の論理式に基づく、就活に直結した努力のみをずっと繰り返していきます。<br><br>もう一度冷静になって自分のレベルを振りかえって欲しい。<br>行きたい企業の採用人数は何人なのか<br>3、4年の東大生、早慶は何人いるのか<br>体育会、留学を体験した学生がMARCH以上で何人いるのか…。<br>採用には莫大なコストがかかる<br>そのため、MARCHを基準に足切りを行う企業も<br>多い！<br>現実を見て努力を始めるなら今から以外にはありえない。<br>料金は4万円（追加料金は一切ありません）<br>期間は7月～11月です。<br><br><br>これから悩む時間、ESが書けない時間、無駄なことをして落ちる時間…。<br>バイトをしている学生が就活で失う金額は、少なくても<br>60万円と言われている。<br>なぜか<br>訳もわからず説明会やセミナーに行くために交通費を使い、<br>内定につながらない努力をするあまりバイトも満足にできない<br>不安すぎて、就活の参考書を買いあさる…<br><br>このプログラムを受ければ、それらすべてをカットできる！<br>そもそも全く頑張らなくても、<br>申し込んだだけで大手企業数社分の志望動機は受講者限定記事を読めば、一瞬で書ける。<br>その時間でアルバイトをしてください。<br>4万円なら一日5000円のバイトを8日やれば、稼げるはず！<br>内定につながらない努力をやって成果が上がらず、病むぐらいなら是非バイトを頑張って、このプログラムを受けて欲しい。<br><br>では、具体的にどんな方法で内定を取りに行く準備をするのか<br>詳細は下記をご覧ください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/logical-syukatu/entry-11887892885.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:37:56 +0900</pubDate>
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<title>【仕事とは】</title>
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<![CDATA[ <br>仕事とは、お金を稼ぐための最もポピュラーな方法であるが、その目的はお金を稼ぐだけではないと思う。<br>仕事とは、自分が生きるステージである<br>というのが私の出した結論だ。<br>3年前就職活動をした際に、この記事を読んでくれている学生諸君同様私もやりたい仕事について考えた<br><br>業界地図をなんとなく開き、様々な仕事を見て<br>あることに気が付いた。<br>たとえ年収や初任給が高くてもやりたくない仕事がある<br>その反面、年収はそこまで高くないが挑戦したい仕事がある<br>その違いはどこから来るのだろうか。<br>それは、「そのステージで生きたい」か否か<br>だと私は思った。<br>これから数年、数十年…<br>挑戦し、失敗し、学び、仲間と協力し、成果を上げ、頼りにされ、必死になる場所<br>それが仕事だ。<br>お金を稼ぐだけならギャンブルでもできる。簡単に内定が出る企業でもできる。<br><br>ただ、それを目指さなかったのは、他に「生きたいステージ」があったからだ。<br>自己紹介をするとき学校名を言わない学生はいないだろう。<br>それは学校こそ学生が「生きているステージ」だからだ。<br>仕事も必ずそうなる。<br>だからこそ、就職活動で精一杯努力して欲しい。<br><br>是非、これから人のために自分の一生懸命を使い、求められる場所への切符を勝ちとっていただきたい。<br>そういう思いで<br>私の一生懸命を使った就活プログラムです。<br>読むするだけでも、就活というものがわかると思うので内容を読んでみてください。
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<link>https://ameblo.jp/logical-syukatu/entry-11887891837.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:37:15 +0900</pubDate>
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<title>【就活の流れ】</title>
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<![CDATA[ <br><br>去年の就活をベースに具体的に説明していく<br><br>10月後半/11月⇨学校の就活セミナーが始まる<br><br>何を言われるのか。その内容はこんな感じ！<br>・大手就活サイトの紹介<br><br>・自己分析のやり方とオススメ<br>自己分析とは、要は自分の価値観ややりたいこと、またはアピールポイントや弱点を探すこと！<br>それで、自分にあった企業やエントリーシートの準備をしろということ<br><br>・先輩の話<br><br>こんなところだ<br><br><br>12月⇨大手就活サイトがオープン！<br><br>この時期になると企業が採用の情報を開示してくる。<br>その中で自分の行きたい企業や業界を探して、『エントリー』する。<br>ここで、聞き慣れない『エントリー』という言葉が出てくるが、<br>要は、自分の個人情報、アドレスや電話番号を入力し、企業の『最新情報』を知れる状態にしておくこと<br>と解釈するのがいいだろう！<br>逆にこのエントリーをしていないと、知らないうちにエントリーシートや説明会の募集が始まっていたりする。<br>逆にしておくと就活サイトが、説明会やエントリーシートの募集が始まったことを教えてくれる<br><br><br>12月後半/一月<br><br>説明会<br><br>企業がうちはどんな会社なのか、どんなことをしているのかを説明会という形で教えてくれる。<br><br><br>一月後半/2月/3月<br><br>エントリーシート<br><br>企業が実際に面接をするに値する人物かを書類で判断するため、エントリーシートという紙、もしくはWebの記入を要求してくる。<br>その質問内容は多岐に渡る。<br>いくつか例をあげてみると…<br>学生時代頑張ったことは？<br>志望理由は？<br>長所は？<br>海外で売れる商品の企画書を作れ<br>などだ。<br><br><br>1月後半/2月/3月<br><br>・グループディスカッション<br><br>複数の就活生に課題を与え、能力を判断する。<br>具体的な課題内容の例をあげると…<br>売れる商品をみんなで考えよう！<br>日本の大統領を一人決めよ<br>社会人に最も必要な能力を一つ決めよ<br>ゲームに取り組んで<br>などだ。<br>課題は企業や業界によって全く違う<br><br><br>・面接<br>実際に企業の人間と会い、あなたという人間が企業に必要かどうかを判断する<br>回数は少ないところで2、3回、多いところでは十数回もある<br><br><br>以上が就活の流れだ。
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<link>https://ameblo.jp/logical-syukatu/entry-11887889892.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:32:58 +0900</pubDate>
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<title>【毎日無料添削＋模擬ES演習】</title>
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<![CDATA[ <br>内定はエントリーした中からしか出ない。<br>これは絶対！<br><br>ほとんどの企業にはエントリーシートがある。<br><br>ここで、エントリーシートを自分で書き上げた自分を想像してもらいたい。<br>そのエントリーシートをそのまま出す自信はどれぐらいあるだろう？<br><br>それが落ちれば、もう選考の余地はなく、お祈りのメールが来て、その企業を受けることはできなくなる。<br><br>努力家に学生は、毎日の様に学校のキャリアセンターにESを見せにいく…。<br>往復の時間と待ち時間も我慢して…。<br>普通の学生は、そのまま出して、自分か神を信じる。<br><br>そこで、24時間、時間コストを使わずにES添削を行う方法を考えました。<br><br><br>ESが書けたら、それをそのままメールで送るだけ。<br>送って24時間以内に添削の返信が到着します。<br>※添削ではかなり厳しくチェックさせてもらいます。<br><br><br>わざわざ学校に行く必要もなく、<br>説明会、面接、などなど<br><br>自分の予定を全く崩すことなく、添削を受けたESを常に出せます。<br><br><br>私のプログラムで毎年一番人気のサービスでです。<br><br><br><br>就活本番まではひたすら模擬ES演習を繰り返してもらう。<br>毎回ESの質問は同じような質問が毎回出る<br>ここで、100社分ES解答と添削を繰り返しておくと、そこでの言葉、一文をそのまま使えることが多い。<br><br>これこそ究極の就活準備だと言えるだろう。
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<link>https://ameblo.jp/logical-syukatu/entry-11887888797.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:26:58 +0900</pubDate>
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<title>【完璧な自己PRの作成】</title>
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<![CDATA[ <br><br>大手アパレルメーカー G○<br><br><br>これまでの経験で一番成果をあげたことは何ですか？また、なぜその成果をあげることができたのですか？（４００字）<br><br><br>○ッポロビール<br><br>あなたが今まで生きてきた中で、もっとも人を感動させたと思うことを記入して下さい。<br>無い場合は、もっとも自分が感動したことを記入して下さい。<br>（全角400文字以内）<br><br><br>キャ○ン<br><br><br>学生の本分である学業への取り組みを大切に評価したいと考えています。<br>あなたが専門として力を入れている学問とどのように向き合っているか、具体的に教えてください。<br>（その学問の魅力、取り組み事例、そこから得たこと　など）（800字以内）<br><br><br>形は違うが、全て自己PR。<br><br>このように自己PRを聞かない企業は、存在しないと言っても過言ではない。<br><br>つまり、就活において最も使うものであり、自己PRがダメならどんなに志望動機や発想力系の質問に強くても落ちてしまうということになる。<br><br>優秀で充実した学生生活を送ってきた学生は、12月から就活を意識しはじめ、自己分析を行い、本番ESの募集が始まってから自己PRを書き始める。<br><br><br>じゃあ、一般の学生は、どのレベルか。<br>悩みまくっているだろう。<br><br><br>自己PRに使える材料がない…。<br>どのようにアピールすればいいのかわからない…。<br><br><br>そもそも、自己PRが完璧じゃないのに、面接でつっこまれてうまく答えられるわけもないからね。<br>だから悩む。<br><br>例えば…<br>自己PRのエピソードを何にするか？<br>大学のキャリアセンターに行って、いろいろな人から異なる趣旨の添削をされる<br>このバイトをどうPRすればいいのか<br>サークルにあまり行ってないのに書けるのか<br><br>こんな悩みに押しつぶされている。<br>そして、あっという間に募集一期の締め切りが終わってしまう。<br>こういう学生はたくさんいる。<br><br><br>だからこそ、私のプログラムは、どんな学生でも自己PRが書けるように、説明書を作っている。<br>プログラム初期に提出してもらう自分史に基づいて、どのエピソードをどのような方針で、書くかまでアドバイスし、その後は説明書通りに書いてもらう。<br>最短で一週間あれば、自己PRは完成してしまう。<br><br>さらに、学生の自己PRの題材で多い<br><br>①勉強・ゼミ<br>②サークル・体育会<br>③バイト<br><br>この3つを例に解説も付け加えている。<br>より具体なイメージを持って、明確な基準で書けるから絶対に迷いません。<br><br><br>同じような話ばかりの自己PRに面接官が優劣をつける基準…<br><br><br>『その人が成功する考え方を持っているか』<br><br>たとえ<br>エピソードがただのアルバイトやサークル、勉強でも<br><br>成果をあげる考え方をしてきた人間である<br>ことを論理的な文章と見せ方でプレゼンする！<br><br><br>そういう自己PRを作るための努力をしてもらいます。<br><br><br>当然、究極に伝わりやすく、ビジネスで使うような文章で！<br><br><br><br><br>添削は、他の人に任せることなく、私がが責任を持って行います。<br><br>また、添削は携帯、パソコンで打ち込んでメールに添付という形にする。<br>何時に送ってもいいし、スマホやタブレット、ノートPCならいつでもアドバイスを見ることができる。<br><br>毎日キャフィアセンターに行く時間、交通費、待ち時間分を全て「他の何か」に使えます。<br>この時間を使って、企業の工場を見に行く、アルバイトをする、セミナーに行って意識を高める<br>膨大な時間がカットできます。<br><br>就活が始まっても、ESが書けたら出す前にメールで送るだけ！<br>添削済みのESで提出することが可能です。<br><br><br><br>他の学生は、エントリーシートを見て始めて書けないことに気付く。<br>でも、私のプログラム受講者は？<br><br>就活が始まる頃には、完璧な自己PRが3つ以上ある<br><br>これってすごいアドバンテージじゃないかな
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<link>https://ameblo.jp/logical-syukatu/entry-11887883846.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:23:55 +0900</pubDate>
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<title>【究極の企業分析】</title>
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<![CDATA[ <br>私のプログラムで教える企業研究方法は、<br><br>『短時間・低コストでエントリーシート及び面接の質問に答えられる情報を手に入れること』<br><br>を一番大切にしています。<br><br>そして、その結果として、<br>受かるエントリーシートを『たくさん』出して、面接の1次、2次に受かりまくるを目指し、実際のビジネスで使われている企業分析方法を就活生むけに最適化してあります。<br><br><br><br>一般の学生の企業研究方法は<br><br>①説明会・セミナー<br>②OBOG訪問<br>③ホームページ<br>④新聞<br>⑤商品やサービス<br><br>このどれかになる。<br>しかし、よくよく考えて欲しい！！<br><br>説明会は少人数を相手に行うものではない。大手企業の場合は最低限でも千人を相手に考えている<br>そこで得られる情報をエントリーシートに書いたって響かない<br>ホームページや新聞の情報は大衆向けであり、志望動機に生かせる情報は少ない。<br>OBOG訪問には、以下2点のリスクがある。<br>①どういう人物と会えるかわからず、必ずしも正しい情報とは限らない<br>②膨大な時間と労力を使う<br><br>つまり、時間とコストをかけないと内定まで直結する企業研究をすることができない。<br>その結果、内定数の絶対公式<br><br>内定数＝①『エントリーできた数』ー②『落ちた数』<br><br>の②『落ちた数』<br>具体的に言えば、『エントリーはしたが、ESを出せずに落ちた企業』<br>が増えてしまう。<br>そして、ESを出した数が少ないのに、みんなが知っている企業しか受けないから<br>受かる受からないは学歴、スペック、容姿の差になってしまう。<br><br>このように<br>普通の学生は「時間と労力をかけた企業」にしかESを持ち駒に変えられない<br><br>説明会に行って聞いた話だけでは通らないから当然だ。OB訪問をし、自身で本やネットから調べつくして書くしかない。<br>だから、今の「就活生はESが出せない」<br><br><br><br><br>何回も言うけど、ESを出した中からしか内定は出ない。これは絶対！<br>なのに普通の就活生は30社出すのが限界だ<br><br>じゃあ、エントリーシートが通るには？たくさんエントリーシートを出すには？<br>当然ながら<br><br>『説明会よりも圧倒的に短時間で濃い内容を集められる企業研究』<br><br>が必要になる。<br><br>そこで、企業研究方法の記事では、<br>ビジネス視点で、数字や企業の資料、さらに、コンサルタント見るような難しい資料から、志望動機を作る方法を丁寧にわかりやすく説明している。<br><br>これだけで、他の学生が数時間かけても書けない志望動機も30分あれば書けるようになる。<br>そういうスキルを知ってもらう。<br><br><br><br>これがどれだけすごい効果を生み出すか…。<br><br><br><br>まず、膨大な時間を作れる！<br>説明会は2時間から3時間ある！移動時間を含めると最低4時間は費やしてしまう<br>この間に私のプログラム受講者は休憩で映画を一本見ても4社は志望動機を作ってしまう。<br><br>さらにお金が節約できる！<br><br>交通が片道300円だとしても…<br>普通の就活生が30社行くとすると<br>往復600円✖30➕食事代（X）＝18000➕X円<br>最低でもかかる！<br>これをカットできるだけでも、プログラムを受講する価値はあると思います。<br><br><br>極秘のため、方法はプログラム受講者のみに公開します。<br>受講者はお楽しみに！
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<link>https://ameblo.jp/logical-syukatu/entry-11887883168.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:22:51 +0900</pubDate>
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<title>【受かりやすいエントリー方法】</title>
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<![CDATA[ <br><br>就活には<br>「エントリーした数」➖「落ちた数」＝内定数<br>という方程式がある。<br>つまり、エントリーした中からしか絶対に内定は出ない。<br>ここを軽視するのが一般の学生だが、プログラム受講者はエントリーの段階からすでに圧倒的な差をつける<br><br>理由は3つ<br>①『内定を取りやすい大手企業を知っている』<br>採用人数の多い大手企業・学生の認知度は低い対ビジネス専門の大手企業、学歴などのフィルターで学生を足切りしない企業を300社ピックアップしてリストにして渡している<br>つまり、他の学生が就活で何をやればいいかあたふたしている間に<br><br>300社は何も考えずにテレビを見ながらエントリーを終える。<br>一度、想像してみて欲しい。<br>就活生になって怖いことは何かな？<br>その一つが、エントリーシートの期間が終わり、面接時期になってもESがほとんど通らず、持ち駒がなく、就活すらできないこと<br>だよね！？<br><br>しかし、プログラム受講者は高確率で持ち駒になりやすい大手企業を知っているし、就活時期にはすでにESの半分以上の解答はできている。<br>だからこそ、面接時期に面接選考が一般学生の数倍になる。<br>目標である大手企業を目指しながら保険もある！<br><br>それが正しい就活だと思う<br>これが一つ目の違い！<br><br><br>②『その企業の受かりやすい部署、部門を判断できる』<br>エントリーでは住所や連絡先以外にも希望する職種や部署を聞かれることがほとんどだ。<br><br>企業の人事なったつもりで考えて欲しい。<br>なるべく人を多く取りたい部署、部門っていうのが絶対にあるよね？<br>逆に人のいらないところも…。<br><br>つまり、そこにエントリーした学生ははじめから不利な就活を始める。<br>逆に人の欲しい部署を判断する方法を知っている学生は、エントリーの時点からすでに内定確率を上げられている。<br><br>就活はエントリーから始まる！ここでも大きな差をつけられるから大手企業に受かる。<br><br><br>③『他の就活生とは違った方法でエントリーする』<br><br>内容は秘密です。<br>プログラム受講者のみにこの情報は公開します
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<link>https://ameblo.jp/logical-syukatu/entry-11887882472.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:21:43 +0900</pubDate>
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<title>【究極の業界研究】</title>
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<![CDATA[ <br><br>業界研究セミナーは、就活時期かなり開催されている。<br>私も就活をしていた頃は、いくつか行った覚えがあります。<br><br>しかし、そのどれも就活にどう生かすのか、わかりにくいものばかりだった。<br>そこで、私の受講者限定記事では<br><br>①『その業界がどういうビジネスをしていて、どのような変化や挑戦があるのか』<br><br>②『その業界を代表する企業は、具体的に何をしているのか』<br><br><br>この2点を誰でもわかるように説明していく。<br>さらに、<br><br>ESに書く、面接で言う<br><br>ということを想定して、実践例も必ず付け加えるので、研究内容をどう生かすのか<br>迷うことがないようにします。<br><br>では、①、②がわかれば、実際にどのようなメリットがあるのか。<br><br><br>①『その業界がどういうビジネスをしていて、どのような変化や挑戦があるのか』<br><br>これがわかれば、志望動機で、こういう仕事をしたい、今まで人生で形成された価値観とマッチする。<br>と言える。<br>さらに、変化や流れ、挑戦がわかれば、『究極の企業分析』の記事通り、企業研究をすれば、<br>その企業は、変化や流れ、挑戦があります！<br>というだけで、志望動機は完成する。<br><br>もちろん発想系の質問がきた場合でも、その業界がどんな状況なのかわかれば、それに対応したものが書けるため、的外れな解答は避けられる。<br><br><br>②『その業界を代表する企業は、具体的に何をしているのか』<br><br>これがわければ、ぶっちゃけた話その業界トップ数社の志望動機は、もう終了だ。<br>分析方法からどのように志望動機につなげるか<br>そこまで詳しく解説し、業界リーディングの数社分は志望動機例まで丁寧に書いている。<br><br>是非見てください
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<link>https://ameblo.jp/logical-syukatu/entry-11887881669.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:18:33 +0900</pubDate>
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<title>【受講者限定記事】</title>
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<![CDATA[ <br>ツイッターやブログでもかなり濃い情報を提供していますが<br>この記事では、さらに濃い情報とスキルを提供していきます。<br><br>この記事を読めば、一流のビジネスマンはどのようなスキルで、時間を作り、<br>努力の質をあげているのか。<br>どのような考え方で問題を解決していくのか。<br><br>それがわかると思います。<br>では、受講者限定記事の内容を紹介していきます。<br><br><br>①『就活とIT』<br><br>就活には必ず必要なアプリケーションやPCスキル<br>圧倒的に早くエントリーをする方法<br>有利に就活を進められるサイトの紹介<br>などなど<br>スマホやタブレットが普通になった今、それを就活にどう生かすのか。<br>また、優良な情報をどうやって手に入れるのかを解説しています。<br><br><br>②『2014年データベース』<br><br>実際に去年の選考で使われた大手ES100社<br>実際にされた質問集<br>を掲載！<br><br>志望業界はどのような質問をしてくるのか<br>がわかります。<br>このデータを見ると、<br>この質問は、あの企業でもされているな…。<br>と質問の傾向が掴める。<br>『面接の答え』の記事と組み合わせることで、就活でされる質問の7割は対策ができる<br><br><br>③『新聞の裏技』<br><br>毎日毎日、日経新聞を読むのは、かなり辛い。<br>そもそも就活をしてみればわかるが、そんな時間のゆとりはない。<br>そこで、全く新聞を読むことなく、受ける企業の情報、面接で言うべき時事問題の情報を無料かつ短時間で得る裏技を紹介する。<br>日経新聞と契約するお金と毎日新聞を読む時間を短縮できるだけでなく、<br>欲しい情報のみを手に入れられる。<br>つまり、面接にその企業の新聞記事全てを読んできた人と同等の知識を持って望めます。<br><br>④『経済の基礎知識』<br><br>仕事をするにあたって、経済の知識は必要不可欠！<br>学生に人気の企業ほど、絶対に面接で経済の知識を問われる。<br>大手であれば、知っていることがスタートラインであり、それを知らない人間は一人もいない。<br>しかし、経済学部の学生以外、正直自信がない分野でもあるだろう。<br>そこで、経済の知識について、就活で使うことを前提にわかりやすくまとめて記事にしました。<br>円高、EU、株、リーマンショック…。<br>聞いたことはあるが、説明はできないし、WEBで調べてもよくわからない。<br>そんな悩みを解消します。<br><br><br>まだまだ時期見て、追加予定です。<br>お楽しみに！
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<link>https://ameblo.jp/logical-syukatu/entry-11887878873.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:16:08 +0900</pubDate>
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<title>【面接・グループディスカッションの論理的攻略法】</title>
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<![CDATA[ <br>私のプログラムは、全国24時間・低コストを実現するため、<br>WEB中心の内容になっています。<br><br>しかし、面接・グループディスカッションは内定を掴むために必ず越えなければならない壁であり、絶対に対策を打ちたいところです。<br>そこで、少しでも面接・グループディスカッションを有利に進めてもらうため、<br>採用試験、統計学について勉強し、以下2つのスキル・情報をプログラム受講者に提供することにしました。<br><br><br>①『面接の答え』<br><br><br>最近関心のあるニュースはなんですか？<br><br>ESや面接官にこう問われる。<br>さあ、どのように答えるだろうか。<br><br>オリンピック<br>消費税<br>原発問題<br><br>いろんなニュースが流れているし、どれに興味を持つかは人それぞれだ。<br>しかし、この質問には「答え」が存在する。<br>つまり、自分が関心のあるもの、そのとき咄嗟に浮かんだものを言っていいというものではないというこだ。<br>例えば、食品メーカーを受けていたとしよう。<br>優秀かつ熱意のある人間であれば、<br><br>当然、食品に関わるにニュースに関心を持つ<br><br>というデータがある。<br>そのため、この「答え」から外れれば、どんな正直に、よい内容を話しても加点にはならない。<br>一人一人違う価値観を持った面接官を使っても、安定した採用が行える理由がここにある。<br>1次・2次面接に来る学生の数は膨大！<br>それを捌くのに、いわゆる役職は使えない。企業もそこまで暇ではないからだ。<br>つまり、1次・2次ぐらいまでは、一般社員が「答え」とあっているかどうかで判断する面接が続く。<br><br>そこで、私のプログラム受講者には、上記のように「答えのある質問」を厳選し、その答え方までを教えている。<br>これが、どれほどのアドバンテージになるか<br>是非、面接で体感してみてください。<br><br><br><br><br>②『グループディスカッションの攻略法』<br><br><br>当社が業界ナンバーワンになるには、どうすればよいのか考えてください<br>もし日本で大統領を選ぶことになったら誰かを決めてください<br>社会人に最も必要なものは何かを決めてください<br><br>企業ごとに様々な質問をして一見対策は不可能<br>出来ても、模擬練習を重ねて緊張をなくすぐらい…。<br>普通ならこう考える。<br>しかし、今まで出題された課題を分析した結果<br>3つのパターンに分類して、法則化しました。<br>数学の公式のように、どのような課題が出ても、適切なパターンに当てはめて会話をするだけでOK<br>運やコミュニケーション能力だけじゃない。<br>論理的な考え方で、通過を目指す方法論を教えます。<br>
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 22:14:58 +0900</pubDate>
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