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<title>会員制ロリコンサイト運営者の栄光と挫折、そして復活</title>
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<description>ただ汚れのないものを追い求めていくうちにたどり着いたもの・・・・それが少女であっただけなんです。</description>
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<title>移転のお知らせ</title>
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<![CDATA[ <p>当ブログは下記URLに変更いたしました。</p><br><p><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/lolitacomplexman">http://blogs.yahoo.co.jp/lolitacomplexman</a></p>
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2005 06:06:30 +0900</pubDate>
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<title>giji-ren-ai</title>
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<![CDATA[ <p>車に彼女を乗せ、遊園地へ。ごく普通に遊んだだけでしたが、</p><p>お互いに普段の「塾のセンセと生徒」という感覚ではなく、</p><p>特別な意識を持つようになるにはさほど時間を要しませんでした。 </p><br><p>交換ノートを始めました。宿題用のノートの振りをして・・・・ </p><br><p>ノートの中では2人だけの世界。本当の恋愛ではない、</p><p>限られた空間でのみ生じる疑似恋愛。</p><br><p>でもそのときは真剣に彼女を愛していたと、20年以上経った今でも確信できます。</p><p> いけないこととはわかっていても、もう歯止めが利かなくなりました。 </p>
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<pubDate>Sat, 26 Nov 2005 05:05:05 +0900</pubDate>
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<title>あれ、1人？</title>
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<![CDATA[ <p align="justify">行き先は遊園地でした。<br>が、待ち合わせ場所にやってきたのは3人のうち、1人だけ。<br>ゴクミをもっと優しい感じにしたすごく可愛い子でした。<br><br>「あれ、1人だけ？」<br>「他の子、用事ができたから来れないって」<br>「う"～～。どうする？ 2人だけでもいいなら予定通り行くけど」<br><br>彼女、しばらく考え込む・・・・<br><br>「せっかくだから、じゃあ、行きます」<br><br>ということで、これが私の天国と地獄のロリコン人生の始まりでした。</p>
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<pubDate>Mon, 21 Nov 2005 04:20:14 +0900</pubDate>
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<title>いるいるいる</title>
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<![CDATA[ <p>今まで単に「生徒」としてしか視界に入っていなかった女子中学生たち。</p><br><p>それがなぜか彼女と別れた途端、その寂しさからか、<br>私の目には「可愛い存在」に映るようになってきました。</p><br><p>そんなある日、何人かの女の子たちが「先生、どこか遊びに連れて行って」と<br>声をかけてきました。</p><br><p>当時は今のように「それは悪いこと」とピリピリして生徒と接することもなく、<br>ごく自然に「いいよ」と返事してしまいました。</p><br><p>生徒たちにとっても22才の私は「先生」というよりも、<br>「センセ」という感覚だったのでしょう。</p><br><p>みんなで待ち合わせをする場所を決め、そこで待つことになりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lolita-complex/entry-10006304465.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2005 09:03:07 +0900</pubDate>
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<title>22才</title>
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<![CDATA[ <p>21才の彼女と別れた直後はおきまりの「胸にぽっかり穴が空いた状態」でした。<br>しばらくは・・・・</p><br><p>彼女一筋でいた頃の私は授業に専念する普通の講師でした。<br>目の前にいる生徒達は「生徒」であり、それ以外の何者でもありませんでした。</p><br><p>が、22才という年齢は若すぎました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lolita-complex/entry-10006181307.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2005 08:04:04 +0900</pubDate>
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<title>普通の塾講師だったのに・・・</title>
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<![CDATA[ <p>若かった頃に遡って、記憶を頼りにこれまでの</p><p>私の会員制ロリコンサイト運営者としての</p><p>半生をブログに記したいと思います。</p><br><p>なんでこのような人生を選んだのか・・・</p><br><br><p>私は22才で学習塾の講師になりました。</p><p>新任の講師ということで、授業に精一杯の毎日でした。</p><br><p>その頃付き合っていた彼女は21才。</p><p>白い肌のおぼこい娘でした。</p><p>いずれは彼女と結婚することを夢見ていました。</p><br><p>その彼女と別れてから、私の人生は大きく狂い始めました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lolita-complex/entry-10006018020.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2005 06:17:06 +0900</pubDate>
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