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<title>がんばるために　がんばらない</title>
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<description>じぶんをらくーーにしてあげよ</description>
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<title>ナチュラルな生活をがんばらない</title>
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<![CDATA[ 食べものは栄養バランスを考えて<br>なるべく自然のかたちに近いものを食べたほうがいいですよね。<br><br>ファッションはオーガニック素材で作られたものを着た方が<br>地球にやさしいですよね。<br><br>化粧品だってそう、掃除に使うせっけんもそう。<br><br>でも<br><br>生活のすべてを、ナチュラル志向にするのは<br>結構労力がいる行為だと思います。<br><br>スーパーでは、野菜の産地を確認し、加工物だったら入っている添加物をすべて<br>チェック。気にいった服のタグを見て、ナチュラル志向でない素材が入っていたら<br>買うのを見送る…。<br><br>そういう生活ができる人もいれば、疲れてしまう人もいる。<br><br><br>私は、生活にジャンキーな部分があってもいいと思っています。<br>マクドナルドの新メニューにウキウキすれば、それはそれで<br>心の栄養。（私だけ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">）<br><br>だから、あまり労力のいらないところでがんばればいいのでは？<br>と思います。<br><br>たとえば、砂糖は一袋買うとけっこう、もちますよね？<br>砂糖を買うときに、上白糖ではなく、てんさい糖を買ってみる。<br><br>てんさい糖は、てん菜（ビート）が原料。ミネラルとオリゴ糖が豊富で、<br>「からだを冷やす」といわれている、さとうきび原料の砂糖と違い、<br>からだを温める作用があるそう。<br><br><br>一回だけ調べたり、買ったりすれば、数ヵ月はナチュラルなものの<br>恩恵にあずかれる。<br><br>そうやって、<br><br><font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">ちょっとの手間に対して<br>長期間の効果があると思われるものを選んで、</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">あまりがんばらずナチュラル志向を続けていけば、</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">疲れないのでは、と思います。</span></font><br><br><br>食品だと、調味料がオススメ。<br>買うのは一回、使うのは数ヵ月。<br><br>コンセプト自体が「ナチュラル志向」<br>というお店を行きつけにするのもいいですね。<br>お店を信頼して、自分で選ばなくてもいいという。<br><br>ナチュラル志向は、がんばりすぎると「ナチュラル」<br>ではなくなってしまうので、ゆるーく、楽しくいきたいものです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 17:05:28 +0900</pubDate>
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<title>「パーフェクトな回答」を求めない</title>
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<![CDATA[ ここにきて「がんばらない」をタイトルに入れるのがすでにネタ切れになってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>自分の考えを整理するのと同時に、余計なことに肩の力を入れて「がんばっている」人に<br>ラクになってもらって、本当に大事なことをがんばって欲しいなーという思いから<br>始めたこのブログ。<br><br><br><br>できるだけ続けたいと思います。<br>ペタとかしてくれると励みになります！<br><br>さて…<br><br>私は以前、がっかりすることがよくありました。<br>がっかりする場所は「お医者さん」でした。<br><br>身体が不調で、助けを求めて病院に行く私にとって<br>お医者さんは「神様」に見えます。<br><br>なので、「お医者さんが○○と言っていたんだから、絶対そうなんだ」<br>と思っていました。<br><br>しかし、お医者さんだって人間。<br>やっぱり神様ではないのです。<br><br>私は一時期、目の調子がとても悪く、パソコン操作が苦痛でした。<br><br>三軒、眼科をハシゴしたのですが、<br>どの眼科の処方箋で作ったメガネもしっくりきませんでした。<br><br><br>そして、三軒目の処方箋を持って行ったメガネ屋さんに<br>「これでは、度数が弱すぎる。あと、乱視用のレンズにしたほうがいい」<br>と言われ、作ったメガネが一番、視界が快適です。<br><br>この件で、「こういうことがあるから、世間では、いろいろな民間療法に<br>頼る人がいるのかも」と思いました。<br><br>もちろん、お医者さんは専門家ですし、基本的には信頼を置いて<br>お付き合いをしたいものです。<br><br>しかし、パーフェクトな回答を求めず、<br>「ほかに行ったら違う意見があるかも」という思いを持っておいて<br>納得がいかなければセカンドオピニオンを求めればいい、という<br>スタンスで気楽に通院した方が、症状が改善しなかったときに<br>ストレスを感じずに済みます。<br><br>これは、お医者さんにかぎらず、普段の人づきあいでも<br>言えることですよね。<br><br><font size="3" style="font-weight: bold;"><font size="3"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">パーフェクトな回答をもとめない。</span></font><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">がんばりすぎない、人との付き合い方だと思います。</span></font><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/longfield1976/entry-11185531417.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 13:15:56 +0900</pubDate>
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<title>毎日おしゃれをがんばらない</title>
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<![CDATA[ 私は以前、「東京の住みたい街ＮＯ１」に度々エントリーされる<br>吉祥寺に住んでいました。<br>特別オシャレではない実家のある街から吉祥寺に引っ越して変わったこと。<br><br>それは、コンビニに行くにもある程度きちんとした格好をしていくようになったこと。<br><br>これは、周りのオシャレな女性を見て「わたしもキレイにしよう！」と<br>前向きに考えた結果ではなく、<br>「吉祥寺であまりにも変な格好をしていたらまずいかな～」<br>と思った結果で、決して前向きな行動ではありませんでした。<br><br>日本人の女の子って本当におしゃれ。<br>海外に行くと、一部のオシャレタウンを除いて、<br>女の子たちは結構ラフな格好をしています。<br><br>でも、テレビの街頭インタビューで「自分で自分をイケてると思う？」<br>なんて聞かれると「私はサイコーよ！」と答えたりする。<br>（逆に、完璧なオシャレをしている日本女子で<br>自分をイケてると答える人は少ないんですよね）<br><br>私は、ラフな格好でも自分を「サイコー」と思いたい。<br><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">毎日おしゃれをがんばらなくてもいい</span></font><br><br><br>と思います。<br>オシャレな女の子、見る分には大好きだし、<br>心からオシャレが好きな方には楽しんでもらいたい。<br>けれど、オシャレに実はそれほど興味はないけれど、<br>義務的におしゃれしている方、一緒にラクになりませんか？<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/longfield1976/entry-11183482438.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 09:01:00 +0900</pubDate>
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<title>片づけをがんばらない</title>
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<![CDATA[ 世間は「片づけ」ブームですよね。<br>片づけ本がベストセラーになったり、身の周りを整理する人が増えたり。<br>でも私は<br><br><font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">片づけが必要な人</span></font><br><br>と<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">片づけが必要ない人</span></font><br><br><br>がいると思っています。<br>ちなみに私は前者。<br>片づけは絶対必要です。<br>なぜなら片づけないと物を探すのに時間がかかるし、<br>物がたくさんあると気になるから。<br><br>逆をいうと、<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">散らかっていても、<br>物の位置を把握できて、</span><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">気にならない人なら、<br>片づけをがんばらなくてもいいのではないか？</span></font><br><br>と思うんです。<br><br>以前勤めていた会社でデスクにいつも書類が山積みになっている同僚がいました。<br>その人に「▲▲の書類を貸してほしいんですけど」とお願いすると、<br>まるで富士山のような書類の山の中腹から、目当ての書類を<br>いとも簡単に取り出して渡してくれました。<br><br>もし、私がその状態だったら探すのにいったい何分かかることか…。<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">物を探すのは才能で、探せる人は片づけなくてもいいのでは？</span></font><br><br>と思うのです。<br><br>また、その同僚はいくらデスク周りがゴチャゴチャしていても<br>快適に仕事をしている様子でした。<br>私だったら気になって仕方がないような環境だったのに…。<br><br>ちなみに私は、音楽をかけながら勉強ができないタイプの学生でした。<br>今も自宅で仕事をするときには無音でないと集中できません。<br>逆に、音があった方が集中できる、という人もいます。<br>色々なタイプの人がいる、ということです。<br>そこで、<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">物があふれていても気にならない人は、</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">片づけをがんばらなくてもいいのでは？</span></font><br><br>とまたまた思うのです。<br><br>あなたはどうですか？もし、私の同僚のような人ならば、<br>片づけをがんばらなくてもいいのでは？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/longfield1976/entry-11182146630.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 21:59:18 +0900</pubDate>
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<title>「変わろう」とがんばらない</title>
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<![CDATA[ 平日はちゃんと朝早く起きて、会社に行ける人が、<br>休みの日は早く起きようとしても起きられない。<br><br>なぜだと思います？<br><br>正解は…<br><br>「平日は会社に行かないといけないから起きられる」<br><br>当たり前だと言わないで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>これ、重要でほかのことにも応用できる視点なんです。<br><br><br>「明日から、ダイエットしよう」<br>そう思ってもできなかったのに、<br><br>「入院したら、病院のカロリーコントロールされた食事で自然にやせちゃった」<br>なんてことが起こったり、<br><br><br>「毎週掃除しよう」<br>と思ってもサボリがちだった人が、<br><br>「ロボット掃除機を買ったら楽しくて、毎日掃除してる」<br>と大変身をしたり。（←これ、私です）<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"><br>自分以外の力（環境）を借りると、<br>簡単に変われることがあるってこと</span></font><br><br><br><font size="3" style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold;">自分でがんばって変わろうとするより、</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">環境が変わってくれればいいんです</span><span style="font-weight: bold;"><br></span></font><br><br><br>だったら、そんな「環境」を自分で作ってしまいませんか。<br><br>たとえば、やらなければいけないことが山積みなのに、<br>ついついインターネットを見てしまったり、雑誌を読んでしまう、<br>という方は<br><br>インターネットの接続環境を一回切ってしまうとか、<br>雑誌を手の届きにくい場所に置く、などをしてみる。<br><br>そうすると、ちょっと手を出そうとしても、<br>使うのに面倒な「環境」になってしまっているから<br>手を出すのをやめることが多いんです。<br><br>同居人がいる場合は、ついつい手を伸ばしてしまいそうなものを<br>隠してもらうのもいいですね。<br>これは、意志の弱い私がよく使うやり方です。<br><br>今まで、変わろうとして挫折した経験のある方、<br>「変わろう」とがんばらずに、「環境」を変えてみませんか。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/longfield1976/entry-11178595433.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 09:13:30 +0900</pubDate>
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<title>「全部満足」をがんばらない１</title>
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<![CDATA[ 皆さん、がっかりするときって、どんなときでしょうか？<br><br>私の場合は、期待していたのに、あまり満足できなかったとき。<br>だから、<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">場合によっては、あまり期待はしないようにしています。</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"></font><br>もちろん、好きなアーティストのライブだったり、前から企画していたイベント<br>に行くときは期待大で向います。<br><br>期待しないようにするときとは…<br><br>前菜・パン・メイン・デザート・コーヒーで１５００円の<br>イタリアンランチを食べに行くときとか。<br>（とても限定的ですみません。。。）<br><br>お店に入る前は、「前菜とデザートまでついていて、１５００円なんて安い！」<br>と金額に惹かれて入るのに、おいしく食べ進めていって、<br>デザートがイマイチだった場合、<br>なんだか損をした気になることがあります。<br><br>それは、いつの間にか金額のことを忘れて<span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">期待しすぎていたから</span><br><br>だと思います。<br><br><font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">全部満足しないと気が済まないようになっているというか…</font><br><br>（私だけだったらすみません）<br><br>でも、値段を考えれば、「しょうがない」範囲ですよね。<br><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">こんなもんか</span></font><br><br>と思えればそのほうが幸せかも。<br><br><font size="3"><br style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">「全部満足」をがんばらない</span></font><br><br>方がニコニコ笑って過ごせるかも。<br><br><br>なんだか、例えがパッとしませんでしたが、<br>この<br>「全部満足」をがんばらない、は他の人生での局面でも<br>使えそうです。（なので、タイトルに“１”をつけました）<br>また次の機会に語りたいと思います。<br><br>良かったら、お付き合いください。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 22:19:47 +0900</pubDate>
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<title>「人に好かれる」をがんばらない</title>
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<![CDATA[ 私は会社を辞めて一年半になります。<br>それまではＯＬを10年くらいしていました。<br><br>ＯＬ時代はできるだけ、周りの人に合わせてイイコ、イイコにしてきたつもりです。<br>嫌われないように自分なりにとても気を使って疲れていました。<br>取っつきにくいと思われたことはないはず。<br>そして、それ程人間関係を波立たせることなく退職しました。<br><br>そして、どうでしょう。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">あんなに、嫌われないようにしてきた会社の人たちと、</span><br style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">今は連絡を取るのは数人だけ。</span></font><br><br>しかも、連絡を取ってるのは、嫌われないようにと気を使わずに<br>楽しく一緒に仕事をした人ばかり。<br><br>正直、なーーーんだ、そこまでイイ子ちゃんにしていなくても<br>良かったよね。<br><br>というのが本心です。<br>会社にいるときは、そこが自分の人生の大半を占めている気がして<br>（実際に１日の時間の大半を占めますよね）<br>そこでの自分の見られ方がとても気になっていましたが、<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">自分の人生全体からすると、ごく一部分だった</span></font><br><br>ことに気がついたのです。<br><br>もちろん、人間関係は良い方がいいですが、<br>自分の仕事さえ全うすれば、<br>そこまでイイ子を演じる必要はなかったのです。<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">「人に好かれる」ことをがんばって、<br>疲れる必要なんてなかった</span></font><br><br>んです。<br><br>大体、10人いて10人に好かれようなんて、無理な話。<br>人間、色々な人がいるんですから。<br><br>会社以外でも、会社でも、今、<br><br>「人に好かれる」ことをがんばり過ぎてつかれている方がいたら、<br>声をかけてあげたい。<br><br>「そんなにがんばらなくてもいいよ。あまり、報われないかもしれないしね」<br><br>と。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 22:45:24 +0900</pubDate>
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<title>料理をがんばらない</title>
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<![CDATA[ 毎日の料理、大変ですよね。<br><br>私は結婚してから「料理好き？」と聞かれると、<br>すぐに「好き」とは即答できなくなりました。<br><br><br>たまにする料理は趣味。好きな材料で好きなものを作れる。<br>でも、毎日する料理は義務になりがちです。<br>毎日することをなるべく義務にはしたくないですよね。<br><br>じゃあ、外食するとか、買ってくるとかすればいい！<br>という意見もあると思いますが、やはり栄養面から考えると、自分で作るのがいちばん。<br><br>そこで、利用したいのが「電子レンジ」です。<br>電子レンジだけで調理が済めば、キッチンから離れて<br>テレビだって見れるし、電子レンジがごはんを作ってくれている間に<br>お風呂だって入れる。<br><br>電子レンジは多いに活用したい家電です。<br><br>そこでオススメしたいのが<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">電子レンジの説明書を隅から隅まで読むこと！</span></font><br><br>…めんどくさいですよね。家電の説明書なんて、目を通さない主義の人もいますよね。<br>（はい、私もそうです）<br><font size="3"><br style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">でもでも、<br>電子レンジの説明書は読むと後でトクをすると思います！</span></font><br><br><br>例えば、私が昨日の夕食に食べた、鮭とシメジのホイル焼き。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120228/21/longfield1976/e9/c9/j/o0800060011822198551.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120228/21/longfield1976/e9/c9/j/t02200165_0800060011822198551.jpg" alt="がんばるために　がんばらない"></a><br><br>これ、材料をホイルに入れて、あとは、電子レンジのオーブン機能<br>に２０分程度おまかせするだけでできるんです。<br><br>火も使わなくていいし、野菜は包丁が面倒だったら<br>ハサミで切ってしまえばいいし、<br>ホント、楽に夕食の1品ができました。<br><br>「電子レンジで何ができるか」を覚えておくと、<br>調理時間が劇的に減ります。<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">料理をがんばらなくて済むんです！</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);"></font><br>毎日、夕飯を作るのが憂鬱…<br>とならないためにも、ちょっとメンドクサイ電子レンジの説明書と友達になりませんか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/longfield1976/entry-11178221275.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 21:46:32 +0900</pubDate>
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<title>遠出をがんばらない</title>
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<![CDATA[ 皆さん、旅行好きですか～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>私は大好きです。<br><br><br>観光地も好きですが、旅先でのなにげない<br>風景を見たり、路地を歩いたりするのが幸せです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><br>たとえば、一昨年訪れたスペインでは「サグラダ・ファミリア」や「プラド美術館」<br>も素敵でしたが<br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120227/12/longfield1976/dc/c1/j/o0800060011819341406.jpg"><img border="0" alt="がんばるために　がんばらない" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120227/12/longfield1976/dc/c1/j/t02200165_0800060011819341406.jpg"></a></div><br>こーんな街の風景や<br><br>（スペイン老舗レストラン。豚の丸焼きを出してくれる。<br>ちょっと迷ってたどり着きました。いい雰囲気だったなぁ。）<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120227/12/longfield1976/ff/82/j/o0800060011819341405.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120227/12/longfield1976/ff/82/j/t02200165_0800060011819341405.jpg" alt="がんばるために　がんばらない"></a><br><br>こーんな街の風景を<br><br>（海外のスーパーのフルーツってなんで<br>こんなにおいしそうに見えるんだろう！）<br><br><br>ふらふらーーと見て回るのが好きです。<br><br><br><font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">人がそこに存在していて生活がある</span><br style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="color: rgb(250, 128, 114);">そういう空間が好きなんです</span></font><br><br><br>そこで、ハタ、と気づいたこと。<br><br><br><font size="3"><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">そんなに遠出しなくても、いい風景はきっとたくさんある<br><br></span><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><br>生活風景はあちこちに広がっている。<br>たとえば、私は最近スーパーでばかり食材を買っていて、<br>八百屋に行かないけれど、行ったら新しい発見があるかもしれない。<br><br>八百屋さんが近すぎてイベント性がないのなら、<br>電車で数十分くらいの場所にふらーっとお散歩に行ってみてもいい。<br><br>時間をかけて、距離の離れたところに行く。日常から離れる。<br>それもいいけれど、<br><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">遠出をしなくても、楽しい発見はある</span></font><br><br><br>（用意された観光以外を楽しむのって、自分の心を研ぎ澄まさなければいけないと<br>思うけど）<br></span></font><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;"><br></span><font size="2" style="color: rgb(0, 0, 0);"><br>何が言いたいのかと言うと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>楽しみで「今年の夏休みは○○に行くぞ！」という方はいいとして、<br>「もう、何年も海外行ってないし、行くかなー。（でもちょっとめんどう）」<br>と思っている方は<span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">、行かなくてもいいんじゃない？</span><span style="color: rgb(250, 128, 114);"><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">ということです。<br><br><br><font size="3" style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold;">遠出をがんばってしなくてもいい</span></font><br><br>遠出をがんばらなくても、良い風景との出会いは広がっている。<br>家と会社の間の降りたことのない駅で降りてみることも立派な<span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">旅行</span>です。<br><br><br>うん。<br><br><br><br>こんなことを書いておいて、来月は青い海に会いに、グアムに行きます。<br>またそれは別の話。<br><br></span></font></span></font><span style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;"><br></span></font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/longfield1976/entry-11176898890.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 12:28:34 +0900</pubDate>
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<title>ポジティブをがんばらない</title>
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<![CDATA[ 私はけっこう、ひねくれ者です。<br><br>ちょっと気持ちがダウンしているときは、<br>ひねくれたことを言ってしまったりすることも多い。<br><br>回りの<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blog-m/1320.gif">ステキ女子<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bl/blog-m/1320.gif">たちは<br><br>「そんなこと言ってるヒマがあったら前向きに楽しいこと<br>考えようよ」的なアドバイスをしてくれたりするのですが、<br><br><font size="3" style="color: rgb(250, 128, 114); font-weight: bold;">ひねくれた考えを無理やりシャットダウンして、<br>前向きな気持ちに切りかえると、</font><br><font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(250, 128, 114);">あとで、じんわり心に響いたりすることがあるんです</span></font><br><br>自分の中で解決できていなかったことが、噴き出してくるというか。。。<br><br>（根が暗いからかもしれませんが<img alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif">）どうしても、「明るく元気な方がいい！」<br>という価値観に馴染めないんですよね。<br><br>ひねくれるときは、とことんひねくれて、暗いときは暗くてもいい。<br>陰があるから、陽があるんだ、と思うんです。<br><br>仕事などで「陰」を引きずることは良くないでしょうから、<br>せめて、プライベートでは思いっきり「陰」でいても<br>いいのでは。<br><br>私はそうやってたまに自分を甘やかしてます。<br><br>まぁ、ぶーぶー言って暗くなってる私を相手している<br>旦那さんは大変かもしれませんが、一時のことなので<br>ガマンしてもらってます<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif"><br><br>ポジティブを「がんばる」ことで、ネガティブになったら元も子もないし(笑)<br><br>あまり、前向きになることをがんばると疲れちゃうし。<br>皆さんも、自分の「陰」の部分を甘やかしてあげてほしいなぁ。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/longfield1976/entry-11175110130.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 16:01:31 +0900</pubDate>
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