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<title>僕が風俗に行く理由</title>
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<description>真面目な風俗日記みたいなものを書いていこうかと思います。</description>
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<title>某ヘルス Aちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>何年も前の話だが、僕が初めて同じ子に通ったのは、このAちゃんが初めてだった。</p><p>今でも、この子以上の子はいないと思っている。</p><br><p>行くと、いつも帰りに、パンやお菓子をくれて、手紙もくれた。この子は、全然予約が取れない子だった。電話しても「もう予約でいっぱいです。」と言われることが多くありました。本人が言うには、１日３人までしか客は取れないということでした。</p><p>「男はけだもの」といつも言っていました。僕も男ですが、僕は、犬だからいいそうです。（犬といわれるのは理由がありますが。）この子は猫です。</p><p>知り合いが女の子を紹介してくれるという話をしたとき、泣かれたこともありました。それが自然の涙なのか分かりません。</p><p>いつも時間を過ぎても、一緒にいたので、コールの時には、Aちゃんは注意されていました。</p><p>僕は、この子のことが本気で好きでした。会えない日は、本当に胸が苦しかったです。</p><p>Aちゃんは父親の借金のため、働いていました。母親もパチンコ好きで、Aちゃんは、昼間は工場で働いて、夜は、ヘルスで働いていました。</p><p>そして、店をやめる日が来ました。父親の借金を返さなくてもよくなったそうです。やめることを知ったときは、泣きました。</p><br><p>あれからもう５年以上経ちますが、たまに思い出して、今頃どうしてるんだろうと思ったりします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lonly-heart/entry-10136925241.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 13:48:13 +0900</pubDate>
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<title>某ビデオパブ Rちゃんその２</title>
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<![CDATA[ <p>またＲちゃんに会いに行ってきました。これで４回目ぐらいです。</p><br><p>予約の電話をしたときに、電話に出た店の人が、「Ｒちゃんは昨日はすごかった。延長に次ぐ延長で、今日も予約しないとなかなか入れないと思う。」と言っていました。50分のコースを頼んだのですが、「延長はいいですか？今から取っとかないと延長できないですよ。」と言われました。</p><p>自分は、全く延長するつもりはなかったので、「いいです。」と答えました。その場で延長するつもりもないのに、行く前から延長分も予約するなんてありえません。だらだらとその場に流されて延長してしまうのは、悪い風俗の遊び方ですね。ずるずるとはまって行くパターンです。そういう遊び方は金持ちでない限りできません。まして借金してまで行く気はないです。</p><p>とはいってもこの子だけはちょっとだけそれもありかなと思わなくもないですが。でも線引きだけはきちっとしておかなければいけません。</p><br><p>今回もいつものように時間を過ごしました。ビデオパブでは、自分は、服を脱いだことがありません。スキンシップ、肌と肌のふれあいを楽しみます。</p><br><p>で、今日は、Ｒちゃんから言われたある一言が、ずっと心に残っています。それは、「一緒に暮らしてもこうしてくれる？」と言われました。そんなに意味はなく、何気なく聞いただけかもしれませんが、思わず、「えっ？」て聞き返してしまいました。</p><br><p>誰かに必要とされるとうれしいですし、必要としてくれる人がいるからこそがんばろうと思えます。こんな言葉で一喜一憂している自分は、すでにはまり始めているのかもしれません。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lonly-heart/entry-10133973018.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 00:36:19 +0900</pubDate>
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<title>某ビデオパブ Ｒちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>今日、某ビデオパブ Ｒちゃんに会いに行ってきました。</p><br><p>Ｒちゃんは、自分の中では、一番の存在です。</p><br><p>ものすごく甘え上手です。</p><br><p>子猫のように自分の胸に顔を埋めてきます。</p><p>じっと目を見つめてきます。</p><p>抱きついてギュッとしがみついてきます。</p><p>そして、ほっぺたにキスしてきます。</p><p>そして・・・。</p><br><p>一緒にいると、心が落ち着くのを通り越して、無になります。</p><p>なんとも言葉では言い表せない気持ちです。</p><p>これが素なのか自分のために演じてくれているのか分かりません。</p><br><p>こんな子なので、すぐ予約で埋まってしまうのかと思いきや、そうでもないようです。</p><p>この店にはもっと上手の女の子がいるのか？</p><p>それとも自分がたまたま好みだっただけなのか？</p><br><p>でも、これだけは言えます。</p><p>今までで一番の存在です。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lonly-heart/entry-10131171901.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Aug 2008 21:50:30 +0900</pubDate>
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<title>某ヘルスKちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、久しぶりにヘルスに行きました。</p><p>最初、いつも行ってる店に行こうと思ったのですが、人がいっぱいで、待ち時間が長かったので、別の店にいくことにしました。</p><p>そして、出てきた写真の中からある２人の子でどっちにしようか迷っていたのですが、決めて、店員に「この子がいいです。」と言ったら、「その子はあまりしゃべらない子なんで、その子を選ぶのでしたら、こちらの子にしたほう方がいいですよ。」と、迷っていたもう一人の子の方を指して言われました。自分は、別に無口な子でもよかったのですが、むしろそっちの方がいい位でしたが、断りずらい雰囲気だったので、店員の言うとおりもう片方の子にしました。</p><br><p>Kちゃんという子で、明るくて楽しい感じの子でした。写真には、癒し系と書いてありましたが、そんな感じでした。</p><p>プレーが始まり、いつも通り攻めました。でも、背中を触っているころから、「こんなの初めて。なんか不思議。」と言い出し、最後には、ベッドから起き上がると足がフラフラになっていました。</p><br><p>後からべた褒めされました。</p><br><p>結局テクニックがあるとかないとかの問題じゃないと思います。全く知らない赤の他人同士が、いきなり体のつきあいをするわけですから、いかに打ち解けられれるというか、この人なら何も不安がないと安心させることが大事だと思います。心を許したときに初めて、精神的に気持ちいいと感じることができるので、イッた、イカないは関係なく、満足感というか充実感が得られると思います。</p><br><p>しかし、人対人なんで相性というどうにもならないものもあります。しかし、対人なので、相手のことを理解することができます。</p><p>ただ、相手をイカせようとか変な色気を出さずに、大きな気持ちで接することが大事だと思います。</p><p>自分の場合、口下手というか無口なんで、言葉で相手に安心感を与えることはできません。しかし、そのせいか口の変わりに体で安心感を与えられるようになっているようで、人間って劣っている部分は、他の部分が発達して、それを補ってくれるんですね。よくできています。</p><br><p>これらは、僕の勝手な個人的な意見なので、間違いだらけかもしれませんが・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lonly-heart/entry-10126120067.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 13:45:06 +0900</pubDate>
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<title>某ビデオパブRちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>「某ビデオパブRちゃん」というタイトルが他にもありますが、違う子を指す場合もあれば同じ子の記事もあります。ただ、店の名前や女の子の名前を書きたくないので、どうしても、かぶってきてしまいます。</p><br><p>それはさておき、昨日、あるビデオパブに行ってきました。そこの店員の人は、なぜかフレンドリーの人が多く、感じのいい店です。そこで、最初写真が出されてきて、どの子にするか選ぶのですが、これってビビッと来る人がいなくて、店員の人にどの子がお勧めなのか聞きました。</p><p>店によっては、お勧めの子を聞いても答えてくれないところもあります。それは、差別になるからです。でも、そこの店員は、いいのか悪いのか、「ぶっちゃけ、その子はサービスあんまりよくないですよ。」と言います。また、「うそは言いませんから。自分たちの言うこと聞いていれば間違えないです。」とまで言います。</p><br><p>実際、ものすごくいい子でした。性格もサービスも。とういうか、性格がいいからサービスもいいんでしょうね。自分は、いつも指名予約はしないです。なぜなら、１回６０００円で、指名料が１０００円だとすると、たとえば、４２０００円持ってたとすると、同じだけのお金を使うなら、毎回指名予約して、６回行くより、指名なしで７回行ったほうがいいからです。もちろん、指名予約をしないとどれだけ待たないといけないか分かりません。でも、それくらいの困難くらいなら我慢して７回行けた方がいいです。</p><br><p>でも、その子だけは、指名予約しても惜しくないなあと思える子でした。ルックスならそこらへんのアイドルとは全く比べ物にならないほどいい。そして、性格までいいとあれば、また行きたいと思わない理由はないでしょう。すごく癒し系の子でした。</p><p>でも、また、帰り際に例の一言が。「私がお客さんみたいだった。」</p><p>今回は、いろいろしてくれたんですけどね。一番安いコースで入って、高いコースじゃないとできないようなことまでしてくれました。自分は十分満足していました。それでも、そう思ってくれてるんなら、まあそれはそれでいっかと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lonly-heart/entry-10123474044.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2008 13:54:14 +0900</pubDate>
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<title>あるラウンジにて</title>
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<![CDATA[ <p>この前いつも行っているラウンジに飲みに行った。</p><br><p>客は最初自分一人で、あとから自分より20才近く上の人が来たが、その二人だけだった。</p><p>普段なら、客のグループがいくつか来ていて、そのグループに一人女性がついて接客するのだが、その日は、単独の客２人だけということで、みんなひとかたまりで飲んでいた。</p><br><p>自分ともう一人の客は、ほぼ初対面だったが、次第に普通に打ち解けて話していた。</p><p>みんなでカラオケも歌った。ある曲が話題にのぼってその曲を歌おうということになったが、そこにいた誰もが、ちゃんとその曲を歌えなかったので、みんなでフォローし合いながら歌った。</p><br><p>楽しくて、あっという間に時間が過ぎ、気がついたら、５時間以上飲み続けていた。</p><p>いつも行くビデオパブやヘルスは、マンツーマンでの接客だが、こうした何人かで、盛り上がるのも久しぶりで楽しかった。また、この店のママのポリシーで、嫌な客はこっちからお断りというくらいで、見知らぬ人であっても、いい人たちばかりなので、そういったことも手伝って、とても楽しい時間をすごすことができた。</p><br><p>ただ、５時間飲み続けたので、次の日まで酒を引きずって気持ち悪かった。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lonly-heart/entry-10121300924.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 13:56:49 +0900</pubDate>
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<title>ついに覚えられてしまった・・・</title>
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<![CDATA[ <p>最近よく行く店で、行き始めてまだ、４，５回だが、この前、店に入ったら、いきなり店員に、「○○ちゃん、今日いますよ」と言われた。めちゃくちゃ恥ずかしかった。</p><br><p>顔を覚えられているとは思っていたが、選ぶ女の子まで覚えられているとは思わなかった。いつも、写真で選ぶのだが、指名料まで取られてしまった。</p><br><p>いつも、選ぶ女の子は決まっていて、写真を見て選ぶようにして、指名料を別で取られるのを免れようとしてきたが、もうこの作戦は通じなくなった。</p><br><p>でも、まあそれ位払う価値のある子だからまっいっかと納得した。</p><p>ただ、覚えられていたのが、恥ずかしかった。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/lonly-heart/entry-10117152540.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 13:45:30 +0900</pubDate>
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<title>某ヘルスのＵちゃん(終)</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、某ヘルスのＵちゃんのところに行って来ました。</p><p>相変わらず、なんかぎこちない空気でした。</p><p>最近店にいろんな子が入ったらしく、本人は№１を死守するためにがんばると言っていました。</p><p>でも、それは無理だと思います。話は、「うん、うん」と聞いてましたが、致命的な欠点があります。自分を偽っていること。それが、みんなに好かれようとしてやっているのだと思うが、全部空回りをしているように思う。</p><br><p>こういっては何だが、自分はけっこう笑顔が素敵だと言われる。小学生の頃からだ。さすがに最近は言われないが。この自分が、なんか自然に笑顔が出ないほど、なんかしら抵抗を感じる。</p><br><p>１ヶ月前、同じ店の別の子に入った。その子は、遅刻・欠勤の常習犯で、決していい子とは言えない。遅刻・欠勤をしているにも関わらず、指名ランキングも上位だ。実際、その子に会ってみてそれが分かった。</p><p>すごい素直な子だった。そして、自然と守ってあげたくなるような感じの子だった。Ｕちゃんの場合も、多分本人は、みんなに、ちやほやされたいと思ってるし、そんな子を演じているような感じがするが、その子の場合は、生まれつき持っているきがする。本人の勤怠はひどいが、それでも男として、ほっとけないと思わせてしまう何かを持っている。</p><br><p>これが大きな差で、または仕方のないことだ。</p><br><p>そして、挙句の果てＵちゃんが言った言葉は、</p><p>「私は№１を守るために、忙しいの。」</p><p> </p><p>はぁ？</p><p>Ｕちゃんには、№１を維持するために躍起になるのではなく、一人一人のお客さんを大事にするようにした方がいい結果に繋がると思う。そうしないとみんな離れていくと思う。</p><p>自分は、昨日で最後にしようと思った。</p><br><p>自分で気づいて欲しい。大切にするのは、№１の地位ではなく、一人一人の客であることを。そ</p>
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<link>https://ameblo.jp/lonly-heart/entry-10116317047.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 22:57:34 +0900</pubDate>
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<title>某ビデオパブMちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>店員が、やたらと勧められた。「エエ体しとる。この子にしとけば間違いないって。」と。</p><p>自分も特に目当ての子はいなかったので、その子（Mちゃん）を選んだ。</p><p>写真映りは悪いと店員が言っていたが、実際会ってみると、写真のままだった。それは、その子がかわいくないという意味ではなく、写真もそれほど悪いとは思わなかったし。</p><br><p>緊張しているのか、ずっとうつむき加減だった。写真もそんなイメージでちょっと暗い印象を受けた。明るい子ではなかったが、ネクラというほどでもない。</p><p>つい最近入った子でまだ慣れていないのかなあと思ったが、後から聞くと、もう何ヶ月か経つらしい。</p><p>エエ体なのかどうかは、脱がないので分からなかったが、少し触れるとビクッとする子で、反応は良かった。</p><br><p>この店の子はウブな子が多い。座る場所を交代してくれと言うと、「そっちに座ったことがないから」と躊躇したり。慣れて機械的な対応しかできないよりははるかにましだが。</p><br><p>「また来てね。」と言われた。意外に言ってくれる子は少ない。名刺とかにそう書く子がほとんどだ。だから口に出して言われると、また行こうという気になる。向こうにとっては、口で言うのも、名刺に書くのも同じことなのかも知れないが。客にとっては、このちょっとしたことが、大きく印象を変えたりする。</p><p>逆にちょっとしたことですごく印象が悪くなったりするのか・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/lonly-heart/entry-10113766143.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 13:45:49 +0900</pubDate>
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<title>某ヘルスHちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>前からＨちゃんに一度入ってみたかった。しかし、店に予約の電話をしても、「Ｈちゃんと連絡が取れませんので、○時にもう一度お電話下さい」と言われ、その時間にもう一度電話すると、「まだ連絡が取れてませんので、○時頃にもう一度お電話下さい」と言われ、再々度電話すると、「今日は予約でいっぱいです」と言われる始末。</p><p>そんなことが２回あり、なかなかＨちゃんに入れずにいた。</p><br><p>しかし、３度目にしてやっと予約が取れて、期待半分、不安半分で店に行った。</p><p>というのも、店で人気の女の子は今まで自分との相性が悪い子ばかりだった。指名して行って、相性が悪くて気まずい思いをするのは嫌なので、どうしてもその辺りが不安だった。</p><br><p>実際会ってみると、そんな自分と合わない人ではなさそうだった。ちょっと安心して、シャワーに入った。</p><p>体を洗っているときに、ふと手首の傷に気が付いた。手首に刻まれた何本かの線。こういう子をたまに見かける。でも、そのことについては何も触れないでおいた。</p><br><p>Ｈちゃんは、幼かった。体も反応も幼かった。そのため、何もできなかった。ただ、抱きしめずっと体を撫でているだけだった。Ｈちゃんも後から、「初めてのお客さんで、こんなトロンとしたのは初めて。一日中してもらいたいくらい。」と言ってくれた。</p><br><p>結局自分は、こう言ってもらえるのを求めているだけかも知れない。自分が誰かに必要とされていると感じれるから。自分も心が病んでいる。病んだ心で、人を癒せるのか？いや、病んだ心同士が、触れ合うと共鳴して、心地よくなるのかも知れない。</p><br><p>帰り際に、「怒ってる？何もしなかったから・・・。」と言われた。怒っているはずもなく、自分の中では、どちらかというと満足だった。何もさせなかったのは自分だから。</p><br><p>イケなかったと怒る人がいるかも知れない。でも、それは自分勝手な話だ。プロだから当然と言うかも知れない。確かに、それでお金をもらっているという点では、そうかも知れない。だけど、例えば、プロ野球のピッチャーが毎回三振を取れというのと一緒だ。毎回イカせるのは無理な話。</p><br><p>イカせるためのテクニック。そんなものがあるかも知れない。でも、テクニックが優れていて気持ちよくさせてもらっても、後から”何やってるんだろう”とむなしくなると思う。そうじゃなくて、満足できるのは、イッたイカないとは関係ないところにある。イカなかったから怒るのは、あまりに心が狭いし、求めているものも単純。</p><br><p>そんなことをちょっと思ったりした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lonly-heart/entry-10108786179.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2008 11:18:59 +0900</pubDate>
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