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<title>結婚→出産舐めてました＼（＾o＾）／ＦＴＷからの道</title>
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<description>2012年9月にＦＴＷを挙げたきょやと申します。ディズニーアンバサダーでの挙式でした。その２年後子を授かり、今は仕事を細々しつつ出産までの日々を怯え＆楽しみながら過ごしています（笑）</description>
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<title>記録より記憶!?　な泣き相撲＠浅草寺</title>
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<![CDATA[ すっかり更新が途絶えたまま……<br>息子は９カ月を迎えました。<br><br>最近ようやくハイハイをマスターしつつあり、<br>コロンコロンとよく転がるので<br>いよいよ油断ならない状況に（笑）<br><br>そんななか、じつは妊娠前からひそかに憧れていたイベント<br>泣き相撲に参加してきました!!<br>場所は浅草寺。<br>浅草寺裏に復元された九代目市川團十郎の「暫」銅像が見守るなか<br>元気に強く育ってほしいという想いとともに開催され<br>今年で25回目を迎える、伝統のある催しで浅草観光連盟が主催です。<br><br>参加は抽選となるため、応募開始をいまかいまかと待ち、<br>４月の受け付け開始を知るや速攻で（笑）応募しました。<br>ちなみに例年だと４月末の開催なのですが、<br>今年は平成中村座の関係で５月末になったよう。<br><br>参加が決まってから、これは是非自作の化粧まわしで!!<br>と思いコツコツと息子を寝かしつけてから<br>制作した化粧まわしがついに日の目を見ました（笑）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/ab/ac/j/o0800106613322558827.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/ab/ac/j/t02200293_0800106613322558827.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>和風の端切れを布の問屋街・日暮里で購入したのですが<br>思いのほか金キラキンで、悪目立ちしないか不安すぎたｗｗｗ（小心者）<br>が！　当日は結構自作のまわしで参加している赤ちゃんが多かったかも？<br>もちろん、参加すると立派なまわしを記念品としてもらえるので<br>それ＋カワイイ甚平姿で参戦する赤ちゃんも。<br>※ちなみにお土産はこの化粧まわしと砂場で遊ぶシャベルとかのセット<br>浅草寺のお守りでした。あと５月とは思えぬ猛暑だったので<br>保冷剤をつつんだタオルも。（ありがたや～）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/2b/58/j/o0800053713322562678.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/2b/58/j/t02200148_0800053713322562678.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br>会場はこんな感じ！<br>泣き相撲ののぼり旗が壮観です。<br>受付開始にあわせて行ったんですが、結構早い時間から<br>参加者だけでなく見物の人も集まっていました。<br>あとは海外メディアも！<br>夫が取材を受けていて笑いましたｗｗｗｗ<br>（泣き相撲に参加させる意義を訊かれてドヤ顔で答えたそう）<br>あと、毎年観に来ているというご近所の方から話しかけてもらったり。<br><br>取り組みは前もって決まっていて会場に貼り出されていました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/18/b8/j/o0800060013322562677.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/18/b8/j/t02200165_0800060013322562677.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>すると<br><br>まさかの<br><br>一番手!!!!!!!!!!!!!（笑）<br>※暑かった＆グズる前に取り組みを迎えられたので<br>　とても助かりました。。。<br><br>そうとなっては早く着替えさせねば！　と<br>授乳＆オムツ替えができるテントに行ったところ<br>オムツを替える場所というのが、会議室にあるような<br>テーブルにシートが敷いてあるものだけ。<br><br>細!!!!　と、さすがに最近寝返りしまくりんぐな<br>息子ではスグ落ちるに違いないと焦りました。<br>そのため、テーブルと２つ重ねてカバー。<br>（てっきり地面にブルーシートでも敷いてあるのかと）<br>寝んねの赤ちゃんはまだしも、やはり落下事故など怖いので<br>これは来年以降ブルーシートにしたほうがいいのでは？　と<br>余計なお世話ながら感じました。<br>（着替えさせたりもするしね）<br><br>そんなこんなで、主催者や来賓の方の挨拶ののち<br>土俵入り＆お加持を受けます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/4f/98/j/o0800106713322573033.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/4f/98/j/t02200293_0800106713322573033.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>おでこにペッタン☆<br><br>そしてあれよあれよという間に取り組み開始。<br>相撲部の方に託して……<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/e2/8b/j/o0800053713322573600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/e2/8b/j/t02200148_0800053713322573600.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>泣、泣かない＼（＾0＾）／<br><br>両者見つめ合ったまま、なんならニコニコしています。<br>（いいぞ、いいぞ、すぐ泣いたら一瞬で終わてまう）<br><br>なかなか一発目にして理想的な流れｗｗｗ<br>行司さんの表情がとってもイキイキしていて素敵。<br><br>そこで秘密兵器、鬼のお面が登場!!!<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/ad/0d/j/o0800053713322573034.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/ad/0d/j/t02200148_0800053713322573034.jpg" alt="" width="220" height="147" border="0"></a><br><br>泣け泣け泣け泣け!!!<br>という本人たちからすれば迷惑極まりないオトナたちの<br>野次と、鬼の面の登場に<br>本気か。はたまた空気を読んでくれたのかｗｗｗｗｗ<br><br>息子が泣いた！！<br>（勝った！　勝ったぞ!!!!）※勝ち負けではありません<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/c1/f7/j/o0800101113322573599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150530/21/lostage250/c1/f7/j/t02200278_0800101113322573599.jpg" alt="" width="220" height="278" border="0"></a><br><br>見事に泣き相撲デビューを果たしました♪<br><br>しかし、ガッシリとした力士さんの太ももと<br>赤ちゃんの小さいながらムチムチした太もものコラボ力<br><br>半端ないですね＾＾＾＾＾＾<br><br>暑いなか、組ませ役のお兄さんたち。ご苦労様でした。<br>もうね、携帯、一眼、コンデジで臨む<br>母・父・婆・爺の自重ｗｗｗｗぶりが。。<br>来賓の前に立ってしまい<br>（なぜならそこが一番ベストショットが狙える位置）<br>途中注意を受けてしまうシーンも（苦笑）<br><br>晴天のなか、裸で化粧まわしをつけて<br>泣くわが子を見ながら、ああ…こんなイベントに参加できるくらい<br>大きくなったんだな。元気でよかったな。と感慨にふけりました。<br><br>こりゃ～～～今日の動画を肴に<br>スパークリングウォーターが進みますわ～!!（ただの炭酸水）<br>とホクホクしながら先ほどビデオを起動させたら……<br><br>あれ<br><br><br><br>あれ<br><br><br>あれえええええええええええええええええええ<br><br>撮れてない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!<br><br>ビデオを託した母。普段はしっかり者で、我が家における撮影番長なのに<br>まさかのこんな記念すべき日にやってくれました。<br>ＲＥＣボタン押してない<br><br>それが発覚した直後はもう涙が出そうなほど<br>もんどりうってもう……大変。<br>ショックでショックで。。。。<br>ビデオがあるからと安心しきって一眼レフの撮影に興じていた私。<br>なんでもっと肉眼で焼き付けなかったのかと。<br>（目が悪いくせに自分の写真映りを気にしてメガネすらしない愚かさ）<br>※というか、産後の体重増加にともなう劣化が激しすぎて<br>どの写真に写っている自分も認めたくない惨状・これもまたへこむ要因かと<br><br>悔しくて悲しくて、<br>ただせめて今日のこの情景や想いを形に残さなくてはと<br>怠惰な自分にムチを打って写真のレタッチ＆ブログを投稿しました。。<br><br>はああ～～～<br>映像残せなかったのでまた参加していけれど、<br>来年は2歳近くなってるし、参加費もなかなか。（13000円です）<br>しばらくはカメラの液晶を見ながらぼーっとしたいと思います。<br><br>しかし、そもそもは妊娠なんて予兆すらない時代に<br>親友が和歌山の泣き相撲に息子を参加させるというので<br>カメラ係で駆け付けたところ、赤いふんどし姿で<br>いろんな反応を見せる赤ちゃんたちの取り組みに魅せられたことで<br>いつか自分にも息子が生まれたら参加させたいなと思った泣き相撲。<br>（最近は男女関係なく参加できる泣き相撲が主流なのかな？）<br><br>参加できただけでも、感謝感謝だな。と<br>自分に言い聞かせています。<br><br><br>でもビデオー（しつこい）<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 30 May 2015 21:20:01 +0900</pubDate>
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<title>お食い初め</title>
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<![CDATA[ ブログの更新回数が月1ペースになってるな～と<div>テーマ作成しながら思いつつ（笑）</div><div>ついに息子も3カ月目を迎え、先日生後100日に！</div><br><div>この週末は両親を誘ってスタジオアリスで撮影からのお食い初めを自宅で行いました。</div><div>食器や料理内容、盛り方について</div><div>眠る息子を膝に抱きながら育児日記にラフや</div><div>走り書きをする日々。</div><br><div>しかし、いざ久しぶり（笑）料理するといかに大変か！日頃からきちんとお料理、家事をこなしているママさんたちを心から尊敬すると同時に、私はいつまた料理をコンスタントにできるようになるかと不安にもなりましたσ^_^;</div><br><div>本当だったら果物も飾り切りしたかったんですが、ハプニングもあり&amp;前日の煮物の飾り切りの時点でけっこう疲れたのもあって、できる限りで。手作りと市販品をいい具合に織り交ぜました。</div><br><div><div id="{A15E2423-A8DF-4ED5-82C9-EE687227740A:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141215/18/lostage250/8b/bd/j/o0480036013159739599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141215/18/lostage250/8b/bd/j/o0480036013159739599.jpg" alt="{A15E2423-A8DF-4ED5-82C9-EE687227740A:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br>歯固めの石は近所の神社で拾ってきました。</div><div>途中同じくらいの月齢の赤ちゃんをつれた夫婦とすれ違うと、「あの人たちも石拾うのかな」とにやにやする我々。んなわけないwwww</div><br><div>ケーキにはアイシングしたい気持ちを抑えつつ、数枚焼いたクッキーにチョコペンで。名前をかなりしっかり書けて自己満足。</div><br><div><div id="{983A678F-F10B-4ED4-AF3C-9F1938F783B2:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141215/18/lostage250/9e/27/j/o0480064013159739589.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141215/18/lostage250/9e/27/j/o0480064013159739589.jpg" alt="{983A678F-F10B-4ED4-AF3C-9F1938F783B2:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>お食い初めの儀式は、その場で一番年長の父にお願いしたのですが、父がお吸い物のお麩を口に近づけると、息子が普通にペロペロしだして内心焦りました。</div><br><div>父も母も、息子にデレデレの様子で嬉しそう。</div><div>親孝行できたかな～と思ったり。</div><br><div>そんな息子ですが、まだまだ首はぐらつくけれど</div><div>少しずつ縦抱きの安定感が出て、</div><div>手や足の使い方が上手になってきました。</div><div>最近は拳を舐めるのが大好きで、</div><div>しばらく自分の手をみつめたりペロペロして</div><div>一人で遊ぶ時も。地味に感動したのが、</div><div>なんとなく、握らせたオーボールを</div><div>きちんとペロペロしだしたとき！</div><div>まだ自分では握れませんが、少しずつ少しずつ</div><div>できることが増えてきているよう。</div><br><div>キュン❤️とくるのは、私の洋服の裾を握ったりおむつ替えのときに足を私の足にちょこんと乗せてくること。おしゃべりもかなり増えてきて、可愛い声を聞かせてくれます。他の人に抱かれても目では私を追っていたりと…こんな私でもこの子にとっては母親なんだなあと感無量になったり。</div><br><div>来週は4ヶ月健診なので、無事に成長してくれていることを祈りつつ楽しみにしています。</div>
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<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 18:32:56 +0900</pubDate>
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<title>体調不良とベビーカー</title>
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<![CDATA[ 先日無事に2カ月目を迎えた息子。<div>予防接種も四種同時接種で受けてきました。</div><br><div>心配していた肛門周囲膿瘍も、おできがへっこんで快方に向かいひと安心。が！ &nbsp;まさかの母ダウン。</div><div>ある日喉が痛いな～と思いながら床についたところ37度の微熱、あ～これはまずい！ と思って早めに寝たはいいものの、あれよあれよと39度2分を叩き出す始末。</div><div>薬を飲むと授乳に差し障るので渋りつつも、2年ぶりの風邪&amp;高熱がしんどすぎて病院へ……。すると3分程度の簡単な診察と、「かわいそうに、赤ちゃんにばい菌うつるよ」という心無い言葉をぶつけられ。。（そのときは高熱でフラフラだったけれどら今思い返すとかなり腹立つ）結局風邪なのか、インフルなのかも判別できず。結局翌日違う病院に行ったところ、扁桃腺炎をこじらせていました……。</div><br><div>授乳は控えるよう医師に言われましたが、せっかく母乳が軌道に乗ってきたのに水をさしたくない思いから産院に相談。すると授乳はしてもいいということで、おっぱいだけは死守できました。。（それでも息子にうつしてはなるものかと、母や夫に頼りながら最小限の接触）いかに育児は健康あってこそか、身に沁みました(T ^ T)</div><br><div>身体が快方に向かった頃、友人たちからお祝いでアカチャンホンポの商品券をいただいたのでベビーカーを買いに。結局、軽さを重視してアップリカのラクーナにしました。軽さ&amp;オート四輪を備えた最新機種とのことで、いいタイミングに発売してくれたなと★</div><br><div>そして今日、初めて家族３人で隣の駅まで買い物に行ってきました</div><div><div id="{40D4F107-A64C-41B4-A2C0-5A76A6F0CFD0:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141108/20/lostage250/29/d4/j/o0480064013123240802.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141108/20/lostage250/29/d4/j/o0480064013123240802.jpg" alt="{40D4F107-A64C-41B4-A2C0-5A76A6F0CFD0:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br>息子がいい子にしていてくれたおかげで、ゆっくり天婦羅とノンアルコールビールを堪能(*^_^*) ここ2カ月の疲れを癒すご褒美タイムに。</div><br><div>そして、ルクルーゼでお食い初め用の食器をGET！ 来月のお食い初めに備えて、自己満だけどメニューとか盛り付けを少しずつ考えなきゃなあ、と模索中であります。</div>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 20:23:39 +0900</pubDate>
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<title>【生後43日】スタジオアリスデビュー</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 19:09:55 +0900</pubDate>
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<title>【37W5D】急転直下のお産。出産編</title>
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<![CDATA[ 病院に着いたら、すぐさまNSTモニターをつけ（37週で出産となったので、これが初体験だった）、内診してもらいました。すると、なんとすでに子宮口が4から5センチ開いており、お産になるとのこと！（内診のグリグリ痛かった～涙）<br><br>これには主人も私もびっくり！ 空気を読んで、あらかじめ会社帰りにカイロやウィダーインなどを買っていた旦那に拍手を送りたい。そこから怒涛のようにまずは実家の両親、そして義実家に報告。旦那さんは家に入院セットを取りに帰りました。こんなことなら、持ってくればよかった～＼(^o^)／<br><br>私はというと、ああ……まだ2500gなのにお産になっちゃうのか、ごめんよ……とお腹の子どもに申し訳ない気持ちを感じながら、陣痛の波と戦っていました。※体感して初めて理解したのですが、陣痛って痛みが引いた波のときは喋れるし大丈夫なんですね。<br><br>少しずつ間隔を縮めて襲いくる陣痛に、息を深く吸っては細く長～～～く吐いて耐える。ひとえにそれの繰り返し。このとき、22時を回っていたけれど、まだ間隔は5分台。痛みも張りもまだ微弱です。そこから進展、というかグリグリの恐怖に怯えて内診を求めず（というか、もう一件お産が入っていてかなりバタバタ）深夜1時くらいまでそんな状態の生殺し状態でした。<br><br>母と旦那が見守るなか、あれこれ体勢を変え、どれが一番楽か模索する私。結果どれもツライんですが（アクティブバースなんたらチェアには乗らなかった）、結局終盤お尻のいきみ感が出て来ると、胡座をかいて背中を壁につけ、尻をベッドに押し付けてから、抱き枕を立てに抱いてしがみ付くパターンで落ち着きました。（実際はちっとも落ち着いてはないのですが。笑）<br><br>このとき、痛みが来る予兆を感じると旦那に合図して陣痛アプリのボタンを押してもらいました。<br><br>微弱な陣痛がず～っと続くうちに、隣で行われていたもう一人のお産に進展が！ おんぎゃー！ う、産まれた！((((；ﾟДﾟ)))))))  すると、なんだかいてもたってもいられず、明け方4時近くから2分間隔を切ってきたので、そこでようやく内診を！ すると、8センチ。………まだ2センチもある。。。<br><br>そうこうしてるうちに、容赦なく襲ういきみの欲求に（お尻にくるって本当）、辛抱たまらん！ となってからが……早かった。<br><br>間隔は1分を切り、6時台にはもう子宮口が全開。そこからいきみを許され、先日会った先輩のいきみのコツをおぼろげに思い出しながら……陣痛とともにいきむ！<br><br>すると、おもいのほか赤ちゃんがおりて来るのが早かったのか激痛が……‼‼ 知らなかった……陣痛なんか比じゃないくらい、頭が出口にくればくるほど悶絶するほどの痛みが襲いくるのです。（でも、この時点で大分痛みは味わい尽くしているので、これまでの日々を思い出してただゴールにひた走る感じ）。<br><br>そして、いきみだしてから約30分少しの8月29日6時46分、2566gの男児を出産しました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140902/10/lostage250/26/db/j/o0480048013054074314.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140902/10/lostage250/26/db/j/o0480048013054074314.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>頭がみえてきたとき、助産師さんから「手を伸ばしたら赤ちゃんの頭触れますよ」と言われるも「いえ、結構です」（即答。笑）もう、必死です……。そして、赤ちゃんの肩や身体がいよいよ出てくるとき、ニュルン！というなんともいえない感触を。<br><br>そして、先生の指示で嘆息呼吸に切り替えると小さいけれど、たしかな産声が響きました＆号泣する旦那。私はただただ、解放された安堵感と感動に包まれ、出てきた赤ちゃんに「ママですよ、がんばったね。出てきてくれてありがとう」と声をかけました。<br><br>最初は立会いを拒否していた実母も、しっかりビデオを回して、出産後はえらかったね、と頭を撫でてくれました。産まれたのがちょうど朝方なこともあり、鎌倉のお義母さんも赤ちゃんにご対面！ 急転直下で始まったお産は、ついにゴールを迎えたのです。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 10:30:23 +0900</pubDate>
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<title>【37W4D】急転直下のお産。スタート編</title>
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<![CDATA[ 先日の誕生日浮かれモードから、さあいよいよ正産期だ～そろそろスクワットでもしようかな～（´-`）.｡oO<br><br>などと！<br>呑気に構えていた37W半ば。<br>その前の夜中から、生理痛のような（といいながら、私は生理痛を感じたことが今までありませんでした）腰の痛みがあり、まあ翌朝は健診だからそのときに先生に言おう！ くらいの軽い気持ちでいました。<br><br>その日は旦那さんも午前休を取ってくれて、久々にエコー楽しみだな！と健診へ。エコーの息子を見ながら、先週までは2200gと小さめだった体重も2500gを突破し、一安心。先生はエコーは鮮明じゃないけど、まあもうすぐ本物が来るから楽しみにしてて。と、今思えば先生すら余裕の発言でした。<br><br>が！<br><br>家に一人帰り、昼ごはんを食べてホクホクしながらよしながふみさんの大奥新刊を読んでいたら、どうも昨夜以上の刺すような痛みが腰や下腹部を襲う。いててて…と、とりあえず陣痛アプリを起動。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140901/21/lostage250/a5/ae/j/o0480072013053634255.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140901/21/lostage250/a5/ae/j/o0480072013053634255.jpg" alt="photo:01" width="300" height="450" border="0"></a></div><br clear="all"><br>※週数、もしまだ妊婦だったらの数字になってます（笑）<br><br>このアプリは痛くなりはじめたときと、その痛みが引いたときにボタンを押すと陣痛から次の陣痛の間隔と、痛みの継続時間を次々と記録してくれます。今思えばこれ、超役だちました。<br><br>記録を見返すと、13時49分の時点で7から8分間隔になってました。でも私は、陣痛の痛みはこんなもんじゃなくってもっと洒落にならないんだろな～とひぃひぃ言いながら耐えてました（笑）。前駆陣痛だと勘違いしてたんです。<br><br>むしろ、これが前駆陣痛だとして。これが予行練習とばかりに度々くるのは怖いなあ～みんなどうやってやりすごした？と、またもやFBに呑気に書き込む余裕すら……。<br><br>しかし、そのときすでにお産は始まっていたのです。<br><br>そうこうしてる間に、痛みの間隔は17時前には5分台に。一応旦那さんも、早く上がってくれることになり……というところで、まさかのおしるし到来。だが、恐ろしいことに私はまだ前駆陣痛だと思ってました（笑）。お産本番で買っておいてほしい物品（カイロとか水とかウィだーインゼリーとか）をリストUPして旦那にLINEまでする呑気さ。。。<br><br>そんなふうに病院行こうか…どうしようか…なんてへらへらしてたら、友人から帰されたとしても行った方がいいよ！という神のアドバイス。というわけで、急遽タクシーで産院へ！<br><br>※陣痛タクシーの運転手さんも、こいつ緊急で呼んどきながら余裕そうだなな。なんて思ったに違いありません。<br><br>長くなりそうなので続きますー
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 21:51:09 +0900</pubDate>
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<title>前駆陣痛と誕生日ディナー</title>
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<![CDATA[ 今日は37週の定期健診でした。<br>平日なので、いつもは1人なんですが今日は旦那が午前休を取って一緒に来てくれました。体重は微増したものの、心配だった子の体重が先週よりも300増えて、2500gになってました！<br>育ってないな～と心配だったので、ひと安心(*^_^*)<br><br>それよりも心配、というかここ最近悩まされているのが（といっても、本当にこの2日くらい）前駆陣痛？ らしき腰の痛み＆腹痛。きっかけは先週日曜日の誕生日ディナーでした。最初はちょっと下品な話、お腹壊した？ 的な腹痛だったんで、トイレに行ったら治まったのですが、今思い返してみればあれが始まりだったのも…。<br><br>それからは主に就寝中。お腹がキリキリと痛んだり、腰がズーンと痛くて眠れないほどじゃないけど地味にツライ。今日は間隔測ってみると7分間隔くらいで「いたたたた」ともんどりうつくらいの痛みが断続的に襲ってきます。健診で申告したところ、本陣痛はきたらそれとすぐわかるくらい段違いだから、それはむしろいい兆候。と言われたものの……ツライ(T ^ T)<br><br>予定日まであと2週間はあるので、これが毎日もしも続くとなると、いかに予行練習といえどもキツイです。<br><br>そんななか、思いは先週末の誕生日ディナーへ……。出産前、夫婦水入らずの食事をさせてくれたお腹の子に感謝しないとですσ(^_^;)<br><br>お店は私の希望で（笑）代官山のマダムトキに。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/3d/1f/j/o0480064013049064570.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/3d/1f/j/o0480064013049064570.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/80/2f/j/o0480036013049064543.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/80/2f/j/o0480036013049064543.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>いわずとしれた、邸宅フレンチの老舗です。王様のレストランのロケ地にも登場して、ドラマのファンである旦那さんはそれを知ってさらにテンション上げてました（笑）。<br><br>お料理は<br>アミューズギュール<br>北海道根室産毛蟹と雲丹のコンソメジュレ ラトヴィア産キャヴィア"スターレット"と季節のエスプーマ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/0b/b1/j/o0480036013049064568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/0b/b1/j/o0480036013049064568.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>とうもろこしのエスプーマが甘くて、雲丹の柔らかいコンソメと口の中でほろーっと一体化して、このうえない至福(*^_^*)<br><br>ヴァンデ産鴨フォアグラのポワレ、パンデピスの香り フレッシュな白桃と無花果のキャラメリゼ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/20/9d/j/o0480036013049064638.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/20/9d/j/o0480036013049064638.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>キャラメリぜ！魅惑の言葉！（笑）<br>フォアグラと桃の相性バッチリ☆<br><br>ニョッキ パルマンティエ<br>～オマールエビ、サザエ、アプリコット～で夏らしく・・・<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/66/06/j/o0480036013049064564.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/66/06/j/o0480036013049064564.jpg" alt="photo:05" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>さざえがコリコリして美味しかった～！ 見た目にも美味しいお料理。<br><br>仔羊～背肉のロティとそのメルゲーズ～タイムの香るジュで・・・<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/47/51/j/o0480036013049064634.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/47/51/j/o0480036013049064634.jpg" alt="photo:06" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>主人は鴨を選んでましたが、そっちも超絶美味しかったです。<br><br>そして、そのあとに続くチーズタイムが、食いしん坊には堪らない時間でした。ひとつひとつ、丁寧に説明していただいて、二年に1度しか入ってこないというミモレットと、ミルク味強めなものとで少しだけ。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/51/dd/j/o0480036013049064555.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/51/dd/j/o0480036013049064555.jpg" alt="photo:07" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>アプリコットのジャムや蜂蜜、ドライフルーツと、マダム一押しの梨が綺麗に皿に盛られて、胸がときめきました。こういう演出が堪らなく大好きで、バリエーションの豊かさに感動しました。<br><br>そして、さらにはワゴンデザート！ 好きな言葉はワゴンデザート。と声高に叫びたくなる罪深い私ですが、この日と欲深く（笑）もりもりにお願いしました。（あんまよくないけど笑）<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/50/5c/j/o0480036013049064613.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/50/5c/j/o0480036013049064613.jpg" alt="photo:08" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>テーブルに乗り切らないスイーツたち。プリンや、ショートケーキといった王道や、プラリネ、イチジクタルト、トマトのコンポートなどなど。<br><br>デザートはそれ以外にシェフが作ったアラカルトもあり、個人的にはマダムトキ風ティラミスが気になりました。じつはこのときワインがまわって、やや具合の悪かったらしい旦那（もったいない…）はブラマンジェをチョイス。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/53/0c/j/o0480064013049064546.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/53/0c/j/o0480064013049064546.jpg" alt="photo:09" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>誕生日仕様にもりもり。<br><br>最後はプチフールで、ミントのギモーブや生キャラメルなど、それはそれは魅力的だったのですが流石に入らず。。。´д` ;  いくつか個包装されたものは持ち帰りにしてくれました。さらに、ぽそっとギモーブ気になるなあといった私の呟きに（意地汚い。笑）お気遣いいただき、欠片だけ切ってサーブしてくれました（笑）。そのほかにも、トマトのコンポートを旦那と一緒に食べられるように二つ用意してくれたり、細かなサービスがさりげなくて、とてもありがたかったです。<br><br>ギャルソンの方や、マダムがテーブルに絶妙なタイミングで寄ってくれて、食事が楽しくなるお話や、お腹を気遣ったトークをしてくれました。来店時も、明るいうちにと申し訳なくなるくらいたくさん色んなカットでお写真を撮ってくれたり(*^_^*)すっかり虜になってしまった私です。。いつかまた何かの記念で訪れたいな……そのときは、お料理ごとに少量のワインをサーブしてくれるコースを選んでお酒も楽しもう！ と固く誓うのでした。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/0c/fe/j/o0480048013049064572.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140828/16/lostage250/0c/fe/j/o0480048013049064572.jpg" alt="photo:10" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>記念にチェキも！<br>顔がシャープに写った！（笑）<br>さすがチェキ……。<br><br>誕生日はだいぶ前に、入らなくなった結婚指輪の代わりに天然石の指輪をもらっていたのでプレゼント代わりにお産で活躍するであろうTHANNのアロマオイルを買ってもらいました。(^-^)/ありがたや～。<br><br>帰りは酔った旦那がTSUTAYAで小休止を取るプチハプニングもありましたが（笑）、2人でゆっくり代官山を歩くこともそうないよね…とのんびり駅まで歩きました。<br><br>思い出とともに、チェキを早速家に飾りました。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 16:07:13 +0900</pubDate>
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<title>誕生日前夜</title>
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<![CDATA[ 明日は私の誕生日。ということで、両親がお祝いをしてくれました@実家。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140823/22/lostage250/8f/2d/j/o0480064013044207770.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140823/22/lostage250/8f/2d/j/o0480064013044207770.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ケーキは私の希望を叶えてくれて、ソラマチのキルフェボン買いに。両親と我々夫婦でシェアして食べました。夕飯はこれまた私の希望で鉄板焼きパーティ。焼き肉、お好み焼き、もんじゃ！つ、罪深い……。<br><br>食事をしながら、あらためて私が産まれたときの話になったり。もうすぐ親になるという身で、自分の両親に産んで育ててもらったことを強く感謝する気持ちを振り返ることができた、とても温かい夜になりました。幸せ者だ……。<br><br>母は私を産むとき、昔でいうところの妊娠中毒症にかかってしまい、全身麻酔からの帝王切開で、まさに命の危険と隣り合わせになりながら出産してくれました。なので、陣痛を感じる余裕すらなかったとのこと。いま自分が出産を目前としたとき、その大変さをいまいちど感じました。本当に有難い……。そんな両親は、お腹を見ながら孫の出産を心待ちにしてくれています。<br><br>明日は旦那さんと芝居を観てからの食事です。今日の食事会が楽しすぎて＆食べすぎてwww明日も？ と、少し欲張りすぎなんじゃないかと後ろめたく思いつつも、出産前ラストの（笑）誕生日を満喫してきたいと思います！（＾ω＾）<br><br>ちなみに今日のノンアルコールは最近雑誌とかでも評判だった、デュクドモンターニュ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140823/22/lostage250/2b/6b/j/o0480064013044209457.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140823/22/lostage250/2b/6b/j/o0480064013044209457.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>途中までワインと同じように醸造して、アルコールだけを除いているので、ノンアルコールにありがちなジュース感がなく、お？ワインっぽい！ と飲酒気分が楽しめる代物でした。わたしはお酒のカクヤスでお取り寄せ（笑）これはリピートやでえ…
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<pubDate>Sat, 23 Aug 2014 22:02:59 +0900</pubDate>
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<title>36W4D帰省と健診</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140821/18/lostage250/4d/e6/j/o0480048013041927054.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140821/18/lostage250/4d/e6/j/o0480048013041927054.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>先週末、夫の実家がある鎌倉に帰省してきました。暑い日差しが降り注ぐなか無謀かな～と迷いつつも、出産前に夏の鎌倉に来るのはこれがラストかな？ ということで、森戸海岸の海の家CABANでノンアルコールビール＆ピザを頼み、ちょっとだけ海の雰囲気を味わってみました。そのあと、初めてマーロウのプリンをお土産で購入！（地元である主人はもとより、実家の誰も知らなかった…案外そんなものなのかもしれないですな）結構お高いのね～って思ったら、ガラスの容器を返すと200円キャッシュバックされるようです。なるほど……。だがしかし、耐熱で計量カップ代わりにもなる器だったり、返すのも面倒くさかったので結局もって帰りました。（5個買ったから1千円返ってくるのは大きいね～と言ってましたが。（笑）<br><br>夜は、お義父さんお義母さんがラマーレド・茶屋を予約して連れて行ってくれました。名前は知っていても行く機会のなかったかの有名な日影茶屋！ 雰囲気抜群で、とてもいい思い出に。料理は夫と2人でブイヤーベースを食べたんですが、海老がまるまる一尾入っていて豪華！ お腹の子もめっちゃ動いてました（笑）それをみて、出産を楽しみにしてくれるお義母さんの様子がまた嬉しかったです(*^_^*)<br><br>翌日は、これまた歩いて由比ヶ浜に。ここでは海をバックに写真を撮りました♪（親切な外国人のおじさんが、自撮りに奔走する我らをみて撮ってくれた（笑）。海水浴、子どもが生まれてある程度育ったら連れてきてあげたいな。期間限定のサボンの海の家を、シャワー利用はできないけど冷やかし、普段は結婚式場というアマンダンブルーの期間限定テラス席を見ながらかき氷で涼を取りました。<br><br>次に鎌倉行く時は<br><br>産まれている＼(^o^)／<br><br>来週からはいよいよ正産期なので、刻一刻と近づく出産の足音や、日に日にボリュームを増すお腹にひいひい言ってます。<br><br>が、<br><br>じつは今日健診があったのですが、<br>これまでの順調さに少し陰りが見られ<br>いま落ち込んでしまってます……。<br><br>2週間前の時点では（あくまで推定だとわかっているけど）胎児の体重がようやく2000g超え。でも、今日は200gしか増えていませんでした。一方、母である私は2週間で1キロずつ着々と肉を蓄えている……。（とかいいつつ、毎日なんだかんだクッキーやらケーキ、おはぎなどのおやつを食べているのが悪いって理由は明確すぎるだけに情けない）。水泳はこないだ一応契約回数はこなしてしまったので、あとはウォーキングに精を出さねばなのですが、今日の産婦人科への往復1時間だけで熱中症気味に(~_~;)<br><br>でも、まあ胎児の育ちぶりに関してはまだお医者さんからも、週数よりは小さめだね。くらいにしか言われていないので、来週から健診が毎週ペースになるので様子をみていきたいところです。それより心配なのが、<br><br>恥ずかしい話？<br>先日のおりもの検査でGBSの陽性が出てしまって、お産の時は入院と同時に抗生物質の点滴を言い渡されました。大人には悪さをしない常在菌ではあるらしいのですが、万が一新生児が感染したら、これもかなり少ない確立ではあるらしいのですが肺炎や髄膜炎。悪くて死亡、後遺症という可能性もあるのだとか……。逆子疑惑のときも大層気を揉んだのですが、今回ばかりはショックが大きすぎて。。家でずっとベットに寝っ転がって放心状態。<br><br>まずお産の時に点滴ということが心配だし、ほんとに感染したらどうしよう…とそればかりが気にかかり、実家の母にもLINE。10から20％の割合で妊婦には見受けられる菌らしいのですが、いやいやそれでも少ないよね？なんで私が。と、お腹の子に申し訳ない気持ちでいっぱいです。何も問題がない、心配がないお産なんて絶対にないとは思いながらも、心配なくドーンと産まれておいで！ と我が子に言い切れない自分が歯がゆくて情けなくて。<br><br>前期破水すると胎児の感染が危ぶまれるので、これからはいよいよ不用意な遠出は避けて（誕生日だけお出かけするけど。◀懲りない）、なるべく暑くならない時間を選んでお散歩をしたいと思います。胎児がまだ小さいから、まだ産まれても困るので、正産期に入ったらスクワットや床掃除などで下半身の強化も行いたいと思います……。
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<link>https://ameblo.jp/lostage250/entry-11913173482.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 18:46:28 +0900</pubDate>
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<title>【ドバイ新婚旅行】アルマハ滞在中のアクティビティ＆食事など</title>
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<![CDATA[ 最近アクセス記録を見ると、ドバイの新婚旅行経由で閲覧してくださる方が<br>多かったみたいで、出産まで少し時間があるので2年間放置していた（汗）<br>ドバイ日記を少しずつまた書けたらな～と。（仕事も休養に入ったので）<br><br>いかんせん、2年経ってしまったので（その後クロアチア＆ベネツィア旅行だったり、<br>マタニティ伊勢旅行など、旅行ネタがあれこれあるのですが。記憶が旬なうちに<br>書いておくべきだったな～と今更ながら後悔。）<br><br>しかしながら、2年前の写真を見返したら<br><br>痩せてるｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ<br>結婚式でいかにストイックに体重を落としたか分かります。<br>今は妊娠中だということもあるけれど、<br>結婚式のときと比べて17キロ増えてるｗｗｗｗｗつらいｗｗ<br>そりゃ、体型も人相も変わるよな～と。<br>旅行記関係ないところで超切なくなりました。<br>産後体型戻せるかなああ。。<br>（結婚式のときの体重は中学生のときばりに痩せてたので無理だけど）<br><br>さてさて、前置きがかなり長くなりましたが。。<br>ドバイで1つ目の滞在先、アルマハ デザートリゾート＆スパでの滞在について<br>思い出とともに振り返れたらな～と。。<br><br>返す返す、ステキな宿でした。。<br><br>だいぶ前にＵＰした記事にも書いたのですが<br>アルマハでは１日ステイにつき２つのアクティビティを選択することができます。<br>私たちは２泊だったので、初日はラクダ乗りのサンセット。<br>翌朝早朝に鷹狩り。昼過ぎにデザートサファリ。そして、最終日の朝にデューンドライブ。<br>を選択しました。<br><br>とにかく砂漠！　鳥取砂丘にも行ったことがあるけどｗｗｗ<br>人生初の砂漠を満喫したいがために選らんだアルマハで、<br>ラクダ乗りだなんて、テンションが上がりっぱなし。<br>早速ラクダたちがお出迎えです。<br>（ツバを吐かないように口元がおおわれていました）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/c0/04/j/o0800106713025167412.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/c0/04/j/t02200293_0800106713025167412.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>※本当は一人で乗りたかったけど（笑）旦那と２人乗り。<br>ラクダに乗るときは、前に落っこちないように背をグンと反ることがコツなのだとか。<br>ラクダが立ち上がると、目線がグワっと高くなって一瞬怖かったけれど<br>視線が開けて砂漠が目の前に広がってくると、<br>その気持ちよさにニヤニヤが止まりませんでした。<br><br>欧米のカップルが多いなか、東洋人の夫婦はｗｗｗｗ<br>ラクダのキャラバンに連なって、しばし異国情緒を楽しみました♪<br>夕焼けスポットに到着すると、テーブルがセッティングされており<br>フルーツやシャンパンが!!<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/b9/4e/j/o0800060013025167415.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/b9/4e/j/t02200165_0800060013025167415.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>ここぞとばかりに、砂に名前を書いてみるｗｗｗｗ<br>（私のかっこうが完全に浮かれた観光客のアレになってますが、<br>着ているマキシはパークで買った白雪姫のワンピで、地元着ですｗｗｗｗｗ）<br><br>夕焼けを見ながら、ラクダの背にゆらゆら揺られて砂漠を行く。<br>時間にするとあっという間だったのですが、ず～っとその余韻をかみしめていました。<br><br>そして翌朝のアクティビティ。記憶が確かならば6時くらいに起きた気がします。。<br>なぜなら鷹狩りは早朝のプログラム。無類のミミズク好きの私は、<br>鷹だけでなく、ミミズクの登場に大興奮！　瞳の色がビー玉みたいにきれい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/09/17/j/o0800106713025167413.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/09/17/j/t02200293_0800106713025167413.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>この子たちを腕に乗せることもできます。<br>ネイチャーガイドの方が英語でいろいろ説明してくれるのですが、<br>もっともっと英語が堪能だったら、ガイドや欧米の方々と会話が楽しめたな～と<br>ちょっと不甲斐なく感じた我々。<br><br>鷹狩りのあとは、しばらくテクテクと日が昇る前の砂漠を歩いてみました。<br>（ちょっと歩くくらいは、敷地内なので安全）<br>セルフタイマーで写真を撮りまくりました♪<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/f6/f9/j/o0800060013025167411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/f6/f9/j/t02200165_0800060013025167411.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>※こんな逆光の写真とか。<br><br>砂漠の砂がサラサラと、クロックスのスキマから抜けていくのが気持ちよかった～。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/31/a0/j/o0800060013025167414.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/31/a0/j/t02200165_0800060013025167414.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>アクティビティのあとは、レストランがある場所に戻ってきて朝食です。<br>朝ごはんもそうなのですが、ランチもディナーもおいしかった!!<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/d9/0f/j/o0800060013025178101.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/d9/0f/j/t02200165_0800060013025178101.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>エッグベネディクトやオムレツなど卵料理も豊富。<br><br>ちなみに、ハネムナー向けの特典で<br>部屋のテラスでのディナーか、砂漠でのアラビックディナーを選ぶことができました。<br>砂漠のディナーは、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/ac/b6/j/o0800060013025178103.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140805/13/lostage250/ac/b6/j/t02200165_0800060013025178103.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>こんなふうにかがり火をたいた砂漠のど真ん中にテーブルがセットされています。<br>冷たい飲み物もちゃんと用意されていて、至れり尽くせり。<br>携帯だけ置かれて、夜の砂漠に２人きりで放置されますｗｗｗｗ<br>※そこでアクシデントが！（笑）<br>ビンの栓抜きがどこを探してもなく、申し訳ない気持ちを抱えながら<br>係りの人を呼び戻してしまいましたｗｗｗｗ<br><br>夜の砂漠のなかで、２人きり。それはそれはロマンチックで、<br>今この瞬間しか味わえない感覚なのかもね～と<br>慣れないアラビアン料理をしばらく楽しんでいたのですが（量多いｗｗｗ）<br>余計なことに、ガイドの人が「たまに蛇とか出るよ、サソリもね」という<br>空気を読めないことを言ってきたために<br>ド！チキン夫婦な私たちは、楽しさよりも徐々に心細さと怖さが増してくる^^^<br><br>もっとゆっくり楽しめばいいものを、<br>早々に迎えの車をリクエストしてしまうのでした（笑）<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 13:36:21 +0900</pubDate>
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