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<title>lotebuno1987のブログ</title>
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<title>2012/06/06</title>
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<![CDATA[ ちょっと壊れかけてた携帯だったのでスマホにかえてみたまだなれないw使いづらいでも使います！頑張るべ ...
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 20:05:12 +0900</pubDate>
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<title>八九寺先生直伝！？　お断りの英会話術。</title>
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<![CDATA[ 　なんでも最近は「おもてなしの英会話」を学ぶ人が増えているとか。　　６年後の東京オリンピック・パラリンピックの開催を前に、日常会話やビジネス英語とは違う第３の英会話、いわば「おもてなし英会話」を学ぼうという動きが広がっているのだそうです。　　 私達が昔習った英語は１００％受験英語で、筆記試験はできても実際の会話の方はサッパリというのが普通でした。　 それが今や、受験にもリスニングが当たり前のようにある時代。　 受験英語でもそれなりの日常会話が可能だそうです。　 なんだか隔世の感がありますね～。　 　 ん～。まぁね。　 若者たちが将来のビジネスチャンスを夢見て努力するのは悪いことではありません。　 外国人相手にしっかり外貨を稼いでくださいませ～。　 日本の未来は君たちの双肩にかかっているぞ～。　 　 あっ！それ！ ニッポン！ ちゃ！ ちゃ！ ちゃ！ 　 　 でもね～。　 私のようなものはどうすればいいの？　 いまさら英会話をやり直す気力も余力も財力もないし～。　 外国人相手に荒稼ぎしようという野心も野望もないし～。　 それでいて、外国人に道を聞かれたりした時にしどろもどろになるのは嫌だし～。　 　 こちらの体面を保ちつつ、予想される難局を乗り切る都合の良い方法はないものか！？　　I can not speak English.　だとなんだか英語が出来ないこちらが悪いような感じになってしまう。　Please speak in Japanese.　もイマイチな感じです。見ず知らずの相手にへりくだる感じがNG。　　もっとこう 「日本語ができないお前が悪い！」 みたいなニュアンスをさり気な～く伝えたいです。　　　で、いろいろ考えた末に思い当たりました。いい感じのセリフを。　こいつを英訳して丸暗記しておけばとっさの時にも困りません。たぶん。　　アレは確か『化物語』の八九寺真宵（ハチクジ・マヨイ）の台詞です。　（元ネタ知らない人。ごめんなさいね。暇な時にDVDでも見てあげて。）　　真宵は別居中の母親の家を訪ねる途中で、交通事故で亡くなってしまった小学生の女の子です。　それ以来、いつかお母さんに会う日を夢見て現世をさまよい続ける幽霊です。　でも決して母親の家にはたどり着けない。　そして彼女自身も人を迷わせる怪異に成り果てている。　という設定の不幸な少女なのです。　｡ﾟ(ﾟ´Д｀ﾟ)ﾟ｡　　真宵　 「キャッホ～！　　　　　　　全地球１００億人のロリ関係の皆さん。コンバトラー！　　　　　　どんなピンチも 『まぁ、よい』 の一言ですかさず解決！ 　　　　　　あなたの心に住まいをかまえる永遠の小学５年生。　　　　　　そうです！　私が八九寺真宵で～す！」　この天真爛漫な弾けっぷり。　萌えますよね～。　中の人も天然？　　さて、まずはお約束をこなしてしまわないと。　これは真宵が登場するたびに主人公とする定番の会話です。　言わば挨拶代わり。　　真宵　「神楽ラララさん！」　神楽　「えっと？　ボクの名前をミュージカルみたいに歌い上げないでくれるかな。だっけ？」　真宵　「失礼、噛みました」　神楽　「違う。わざとだ！」　真宵　「噛ミマミタ～」　神楽　「わざとじゃない～！？」　　では閑話休題。ここからが本題です。　こちらが卑屈にならずに話しかけてきた相手を撃退する都合の良い台詞でしたね。　　道に迷っている真宵に主人公が話しかける、という出会いのシーンがあるのですが、それに対する真宵のキツい返答。　さあ、皆さんもご一緒に！　Please do not talk!　I hate to be you!　「話しかけないでください！　あなたのことが嫌いです！」　いかがです？　突然この台詞を言われた相手は一瞬のあいだ呆然自失となること必至。　　相手が自分を取り戻す前にその場を離脱しましょう。　これなら自分は超然としていながら相手に敗北感を抱かせることが出来そうじゃありませんか。　　ではもう一度。　今度はもう少し刺のある感じで。　　りぴーと・あふたー・みー。　　神楽の世田谷生活...<br><a href="http://www.bookscool.com//book/details/97v3ocg4kk4qnxmg98p#http://ameblo.jp/#I8BlCaNkv6svMS" target="_blank">Protect Your Writings, A Legal Guide for Authors </a>
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<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 11:10:26 +0900</pubDate>
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