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<title>刹那の架空物語と現実のブログ</title>
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<description>よろしく!!</description>
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<title>あ、いや、どうなんだろうか・・・リアクション的には・・・激しいのか？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dlotobee%26ENTRY_ID%3D11468734860%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F02%2F20"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="喜怒哀楽、激しい？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=9254">喜怒哀楽、激しい？</a> 参加中<br><br><br><br>神坂「さぁやってまいりました。『気まぐれラジオ』気まぐれすぎて存在すら忘れられかけているんじゃないかと疑いたくなるぐらい久しぶりなのは置いといて、DJは、私、忘れられたの英雄の神坂と―――――」<br><br>竜胆「忘れられたキャラ設定の竜胆がお送りします。」<br><br>神坂「ぶっちゃけ過ぎだろ！　確かに書いた作者自身ですら書いたキャラ設定忘れてるだろうけどさ！」<br><br>※作者・・・七割忘れてます。はい<br><br>竜胆「良いんだよ。良いんだよ？　俺達は所詮、その程度の存在だったって事なんだしな。まあ、黒い点の集合体でしかないもんな。妹が大事なんだよな。このシスコンが！」<br><br>神坂「趣味全開だったな。しかも、会話小説もネタの要素よりもGJ部を参考にしたみたいな感じになってるしな。」<br><br>竜胆「まあ、この際、作者がどんなブログを作ろうと俺の知ったこっちゃねぇが、俺達が一番言いたいのは、どの面下げて俺達の前に現れやがったんだって事だよ。」<br><br>神坂「そうそう、一時、いきなり、ブログが途絶えて、いきなり、現れてブログ変えました？　何言ってんだよ。」<br><br>※作者・・・すみませんでした。<br><br>竜胆「あぁ～あ、なんでも謝れば許されると思ってる訳？　やだやだ、最近の『御伽　白』って言うペンネーム使ってる奴は土下座も知らないのかね。」<br><br>※作者・・・ほんとにすみませんでした！　m(_ _ )m<br><br>竜胆「はぁ、まあ、完璧に放置する訳じゃないんだって分かって安心したぜ。流石に最終回で神坂が死ななかったら不完全燃焼過ぎるからな。」<br><br>神坂「え！？　俺死ぬの！？　最終回！？」<br><br>竜胆「ああ、体を69000当分されて死ぬ。」<br><br>神坂「みじん切りされてるぞ！？　なんで、最終回で俺みじん切りにされるんだよ。もっと、ほっとな話だろ！？」<br><br>竜胆「まずはその幻想をぶっ殺す！」<br><br>神坂「いや、壊さなくて良いから！　昔のままで良いから！」<br><br>竜胆「まあ、じゃあ、とりあえず、改めてやるか、久しぶりの『気まぐれラジオ』を・・・」<br><br>神坂「そうだな。」<br><br><br><br>神坂「さぁ、やってまいりました！　『気まぐれラジオ』DJは私、生きた太陽の神坂と―――――」<br><br>竜胆「生きた宇宙の化身の竜胆がお送りします。」<br><br>神坂「規模がちげぇ！」<br><br>竜胆「格が違うのだよ。格が！」<br><br>神坂「適当に言ってるだけなくせして、何故か悔しいぞ・・・」<br><br>竜胆「まあ、生きた光科学スモックの神坂よ。」<br><br>神坂「何故そうなった！？　俺は有毒ガスじゃねぇよ！」<br><br>竜胆「え、違うのか？　じゃあ、生きる工学迷彩だったか？」<br><br>神坂「なんでだよ？」<br><br>竜胆「いや、存在がそんな感じ」<br><br>神坂「透明だと言いたいのか！？」<br><br>竜胆「大丈夫だよ。透明になっても俺はお前の事踏み潰すから」<br><br>神坂「いや、踏み潰さなくて良いよ！　毎回、踏まれてるみたいに言うなよ！　誤解されるだろうが！」<br><br>竜胆「昔、踏んでください、竜胆様、グヘ、グヘヘってい言ってたじゃねぇか・・・」<br><br>神坂「言ってねぇ！　久々だからって適当な捏造してるんじゃねぇよ！」<br><br>竜胆「そ、そうか、お前は、そういえば、あの事故のせいで記憶を・・・」<br><br>神坂「いや、そんな伏線いらねぇよ！　なにもなかったよ！」<br><br>竜胆「ああ、そういう事にしといた方が言い」<br><br>神坂「含みをもたせるなよ！　ほんとになにもねぇよ！」<br><br>竜胆「大丈夫だよ。分かってる。分かってる。」<br><br>神坂「お前が俺の何を分かるんだよ・・・」<br><br>竜胆「お前って表情豊かだからな。喜怒哀楽が分かりやすい。」<br><br>神坂「そうか？」<br><br>竜胆「ああ、だから、『踏んでください、竜胆様。　グヘ、グヘへ』って言いたそうな表情が分かった訳だな。」<br><br><span style="font-size: 36px; line-height: 54px;">神坂「だから言ってねぇよ!!」</span>
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<link>https://ameblo.jp/lotobee/entry-11468734860.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 00:02:16 +0900</pubDate>
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<title>ブログを半分移りました。</title>
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<![CDATA[ 皆さん御久し振りです！<br><br>御久し振りすぎてお前誰だよ。みたいな感じになってませんよね!?<br><br>そんな寂しい感じなのは悲しいんで・・・<br><br>突然ですが、ブログを半分移動しました。<br><br>更新率の低いこのブログですが、竜胆と神坂の会話以外のまったく関係のないキャラクターの物が書きたくなり、ブログを変更しました。<br><br>消すのも忍びないですしね。<br><br>向こうの方は、妹と兄の家族愛Σ(･ω･;|||を描いてますね。ええ、<font size="7">家族愛</font>ですよ!?<br><br>変な含みはありません。家族愛ええ、家族愛・・・・・・・・・すみません、若干、ラブってます。<br><br>ええ、兄妹のラブラブ、ちょっと、ゆるゆりですよ。良いじゃないですか、ちょっとぐらい・・・<br><br>基本的に向こうは毎日更新してるんですよね。<br><br>少し、毎日更新できるかの実験だったんですけどね。<br><br>いけそうだったんで報告しにきました。<br><br>携帯なんで雑談ばっかりですけど・・・良かったら見てください。<br><br><a href="http://profile.ameba.jp/amaterasu8848/" target="_self">良かったら見てください。</a>
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<link>https://ameblo.jp/lotobee/entry-11467847785.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 21:30:03 +0900</pubDate>
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<title>あれそう言えば、書いてないな。</title>
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<![CDATA[ 忘れてた訳じゃないのよ！<br>忘れさせられてたのよ！ →どゆこと？<br>さあ、お久しぶりです？<br>御伽 白です！<br>好きな食べ物は、ご飯のお焦げです。<br>特技は、目玉焼きを焦がす事です？<br>まあ、5割冗談ですけどね。<br>そう言えば、嘘って言えば聞こえが悪いですけど、冗談って言えば、実際は、嘘を吐いているだけなんですけど、悪さが七割激減する気がするのは、僕だけですかね。<br>まあ、それはともかく、知っての通り、魔法の使えないノーマルの御伽ですが、実は、バスケットボール部に所属してるんですよ。<br>得意技は、3Pと見せかけて、ダンクが無理なのでドリブルついてレイアップシュートですね。<br>まあ、今日は、特に書くことないんで、いじょ～
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<link>https://ameblo.jp/lotobee/entry-11398160407.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 20:37:57 +0900</pubDate>
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<title>ロミオあなたはどうしてロミオなの？</title>
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<![CDATA[ 「ロミオあなたはどうしてロミオなの？」「作者に訊いて！」<br>「え、え～」<br><br>みたいな夢を昼間見ました。<br>見たというか、見たんじゃないかなって感じですが・・・<br>と言うのも、目が覚めてそのフレーズが記憶に残ってたのでそうじゃないかな？ って思ったわけです。<br>まあ、これは、読者の人生を変えるわけではないどうでもいい情報な訳ですが、最近は、微妙に夢の断片みたいなのが、残るんですよね。<br>面白かったのは、<br>「見て！ 一番星 綺麗だね。」<br>「え、人工衛星だよ？ あれ」<br>「・・・」<br><br>「世界の半分をお前にやろう」<br>「じゃあ、世界の1割だけ君にあげる。」「逆に！？」<br><br>とかね。<br>今日は夢を見れるのか！<br>以上！
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<link>https://ameblo.jp/lotobee/entry-11396738893.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 23:23:27 +0900</pubDate>
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<title>今日、知ったこと・・・</title>
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<![CDATA[ アメーバが悪い訳じゃなかったのか・・・<br>いきなり、何言ってんの？ 頭おかしいんじゃね？ とか言わないでくださいね。<br>まあ、事情を説明しますと、最近、寮生活を行っている為、渋々、携帯電話でブログの更新を行っているんです。<br>そして、最初にブログを書いていたら、なんてことだ！ 記事の一部が消えてるじゃないか！ という『文字失踪事件』が起きてしまった訳です。<br>皆さんも経験がありませんか？ 記事が手違いで消去してた、みたいな事が<br>その時の憂鬱感は、涼宮ハルヒと勝負しても引けをとりませんよね！？<br>それが何回も起こったので僕も怒りが臨界点突破！<br>なんだよ！ アメーバ！ プラチナムカつく！ ってなるわけですよ！<br>僕は怒りに任せてご飯をおかわりしてしまいましたよ！<br>まあ、それはともかく、そして、なぜ消えるのかな？ って思ってたら、下の方に、<br>機種によって許容文字数が異なります。<br><br>的な注意書きが！<br>え、なん・・・だって・・・？<br>まるで、敵だと思っていた奴は、実は罪をきせられただけの奴だったみたいな、心境だった訳です。<br>そして、俺は思いました。<br><br>『この携帯のせいかぁぁぁぁ！』<br><br>実は、犯人は身近にいたのです。学校から支給された携帯電話（笑）のせいだった訳です。<br>思い返せば、この携帯は、ビジネス携帯で容量も性能も笑ってしまう程だったのです。<br>そして、俺は学校に大きな不満をいだいたのでした。<br>勿論、そんな叫びは届く訳もなく今もこの携帯を使っています。<br><br>アメーバ悪かったです！<br><br>今日の教訓<br>『思い込みは、身を滅ぼす！』
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<link>https://ameblo.jp/lotobee/entry-11396300450.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 13:22:28 +0900</pubDate>
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<title>携帯ゲームって・・・</title>
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<![CDATA[ 今、巷（我が全寮制の母校）を騒がしているのはケータイゲームです。<br>時間が有り余ってすることがない為、生徒さんは、携帯か本かジャグリング←え？<br>に明け暮れる日々です<br>まあ、ジャグリングってのは、部活でやってる人が寮でお手玉みたいのを回したり、ディアボロ（中国ゴマ)を回したりしてるっていう、まあ、おおよそ、一般日常生活じゃありえない風景ですよね～<br>若干、危ないんで、外でやっていただきたいですが・・・<br>まあ、それはともかくとして、巷の民（生徒）は、日々、娯楽を求めて携帯を使っています。約7割ぐらいが・・・<br>そして、やってるゲームは、最近流行のSNSです。まあ、グ○ーとかモ○ゲーみたいな？<br>やってみるとツッコミどころ満載な設定ガタガタの物とか、システムに問題を起こしてメンテナンスばかり行うゲームまで、多岐にわたって存在しますが、共通するのが、ほとんどのゲームは、5押してたら終わるじゃんって奴ばかりなんですよね。<br>なんか、マンネリ化するんですよね。<br>僕なんか、基本ストーリー重視派だから飽きがくるんですよね。<br>なんで、最近飽き気味です。<br>やっぱり、執筆かな・・・
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<link>https://ameblo.jp/lotobee/entry-11395262848.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2012 07:34:54 +0900</pubDate>
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<title>書いたのに続き消えてんじゃん！</title>
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<![CDATA[ ブログ書いたのにいい感じに消えてる？<br>許容文字数少な！？<br>まあ、あのまま、放置してたら、ただ俺が書かないみたいになっちゃうし・・・<br>書かない訳じゃないんだからね！？<br>・・・なんか、すみません<br>まあ、それはともかく、書かないというのは、会話ブログの方です。<br>前回の通り､あのぐらいの文字数が限界らしいので、書くのは難しいですしね。<br>そういうわけで、通常更新は、するつもりです。<br>PS 5月病じゃないですよ！？
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<link>https://ameblo.jp/lotobee/entry-11394880617.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 19:09:00 +0900</pubDate>
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<title>ほどほどに報告～ 書いても消える携帯更新～</title>
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<![CDATA[ 赤井「なんか、重要な報告があるらしいぞ。」<br><br>竜胆「みたいだな。」<br><br>赤井「なんだろな。作者に持病が発生したかな？」<br><br>竜胆「ないよ！？ 作者に持病とか！ 健康体だからね！？」<br><br>赤井「それは、分からないだろ。それに、確実に作者には持病が存在するぞ。」<br><br>竜胆「なんだよ。持病って・・・」<br><br>赤井「５月病」<br><br>竜胆「ただのサボり癖じゃねぇか！ 5月でもねぇし!」<br><br>赤井「前借り的な・・・」<br><br>竜胆「病気に前借りもなにもねぇよ！」<br><br>赤井「そう言えば、竜胆、心優しいお世辞上手な読者から、面白いっていう社交辞令と私達の関係性が分かりにくいって届いてあったぞ。」<br><br>竜胆「もうちょっと自信持てよ！ まあ、それは良いや。俺達の関係？ 具体的には、途中停滞してる小説に書いてるけど、面白さが微妙だからな。簡単に説明しとくか・・・」<br><br>赤井「初期の設定では、中学生だったんだが、神坂のマジックによって高校生になったんだ。（前回参照）」<br><br>竜胆「まあ、俺と赤井の関係は・・・」<br><br>赤井「性犯罪者と被害者の関係だな。」<br><br>竜胆「止めろよ！ 嘘しかない関係性！」<br>赤井「確か、魔王と村人Aだったんじゃないか？」<br><br>竜胆「関係性薄っ！？ 違うから、色々あって、俺の家に泊まってる、居候と家主的な関係だろ！？」<br><br>赤井「そんなんだっけ？ 女王様ととあるM男の関係じゃなかったか？」<br><br>竜胆「どんな関係だよ！ 俺は、Mじゃねぇよ！」<br><br>赤井「表向きはな・・・」<br><br>竜胆「含みのある言い方止めてくれる！？ ないよ！ 表も裏もMじゃねぇよ！」<br><br>赤井「神坂は、ドMだよな。」<br><br>竜胆「だよな！」<br><br>赤井「まあ、私達の関係性は、そんな感じだ。ご主人様と下僕・・・」<br><br>竜胆「居候と家主だよ！」<br><br><br>はい、皆さん１日ぶりでしょうか？<br>あ、今日、初めて見に来てもらった方もいるかもしれませんね。御伽 白です～<br>今回は、読者の皆さんに報告があります。私は現在、寮生活を行っている為にパソコンの使用が難しくなっています。<br>パソコンを使用出来る日も日曜日だけですし、150人近く居るのにパソコンは一台だけという状態で基本誰かが占拠してます。という訳でこの文章も携帯電話を使用して行っている為、ひじょうに時間がかかるうえに文字数が少ないのでブログの更新を連日投稿を中止します。
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<link>https://ameblo.jp/lotobee/entry-11394362761.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 07:49:39 +0900</pubDate>
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<title>長すぎるだろ・・・</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dlotobee%26ENTRY_ID%3D11392118190%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F10%2F31"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="人前で話すの得意？ 苦手？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8876">人前で話すの得意？ 苦手？</a> 参加中<br><br><br><br>竜胆「金がねぇよ・・・昨日、ハロウィンでもないのにお菓子を買わされたからな・・・うわ～欲しい物とかあんのに～」<br><br>神坂「あれ？　竜胆　金に困ってるのか？」<br><br>竜胆「ああ、神坂か・・・お前と違って心には困ってないからな・・・」<br><br>神坂「あった直後から失礼な事言われた！？」<br><br>竜胆「確かに俺は金に困っている。それも、近日中に大金が・・・」<br><br>神坂「なら、方法は選んでられないよな。」<br><br>竜胆「さすがに人身売買には協力できない」<br><br>神坂「してねぇよ！　何、恐ろしい勘違いしてんだよ！　バイトだよ！」<br><br>竜胆「・・・・・・？　俺らの設定って中学生だった気がするんだが・・・」<br><br>神坂「時間と共に人は成長していくもんだぜ！」<br><br>竜胆「マジで・・・？　でもそう簡単に染みついた設定って変えれないだろ・・・」<br><br>神坂「ふふふ、まあ、見てろよ！」<br><br>竜胆「・・・・・・」<br><br><br>＜あれから、一年の時が流れた・・・＞<br><br><br><br>神坂「さて、今日から俺達、高校生だぜ！」<br><br>竜胆「おいぃぃ！？　なんでもありか！？　良いのか！？」<br><br>神坂「さて、障害は無くなったな。」<br><br>竜胆「いやいや、あるからな！？　世界観崩壊と言う名の障害が！？」<br><br>神坂「いいじゃねぇか、正直、この設定の薄い会話ブログで年齢が変わった所で起こる問題なんてたかが知れてるだろうぜ・・・」<br><br>竜胆「そうだけど！　そうだけども！」<br><br>神坂「なんだ。バイト前で緊張してるのか？　大丈夫だ。おれも一緒に働くからな。」<br><br>竜胆「良いのか？　こんなあっさり、高校生になっちゃって・・・」<br><br>神坂「良いんだよ。読者だって、こいつら、中学生だったのかってなるはずだから・・・」<br><br>竜胆「アバウト過ぎるだろ！？」<br><br>神坂「さっそく、バイトがとれたぞ！　コンビニだ！」<br><br>竜胆「早！？　正直、心の準備が・・・」<br><br>神坂「やってる内に出来る！」<br><br>竜胆「それ準備じゃねぇ！！」<br><br><br>＜コンビニにて・・・＞<br><br><br><br><br><br>店長「まあ、神坂君の紹介なら一回やってもらおうかな・・・」<br><br>神坂「ありがとうございます！　店長」<br><br>竜胆「（急展開！？）」<br><br>神坂「じゃあ、さっそく、レジやるか・・・」<br><br>竜胆「マジで！？　なんの予行演習無しに！？」<br><br>神坂「大丈夫だ。背後からサポートするから」<br><br>竜胆「できれば、横について教えてくれよ！」<br><br>神坂「バカやろ－！　努力なくしてお金がもらえると思うなよ！」<br><br>竜胆「・・・・・・わかったよ。やりゃ、良いんだろ・・・」<br><br>神坂「じゃあ、頑張ってくれ！」<br><br>竜胆「・・・・・・（・・・・・・めっちゃ緊張してきた！！）」<br><br>神坂「挨拶とか基本的な事はちゃんとやれよ。」<br><br>竜胆「ああ、余裕だぜ。こ、これぐらい・・・あははは、は」<br><br>神坂「あ、客が来たぞ！」<br><br>竜胆「（何か言わなきゃ・・・いらっしゃい、ませ？　だよな。）」<br><br>神坂「<font size="1">挨拶！</font>」<br><br>竜胆「いらっしゃいませ。温めますか？」<br><br>神坂「何を！？」<br><br>竜胆「こ、心？」<br><br>神坂「なんでだよ！　コンビニにそんな機能ねぇよ！」<br><br>竜胆「そうだよな。そんな機能が付いてる店で働いてる奴の心がこんな無残な訳が無いよな。」<br><br>神坂「失礼な！　人の心が冷めとうみたいに言うな！」<br><br>竜胆「いや、凍ってる」<br><br>神坂「さらに上位ランクだと！？」<br><br>竜胆「そう言えば、万引き犯とか強盗の見分け方ってあるのか？」<br><br>神坂「あ？　そうだな。挙動不審な人間とかかな？　俺もあんま知らないけど・・・」<br><br>竜胆「・・・・・・」<br><br>神坂「なんだよ。そんなにこっちを見つめて・・・」<br><br>竜胆「てんちょ～万引き犯見つけました！」<br><br>神坂「おいぃぃぃ！　何言ってんだよ！　どうしてそうなった！？　事件も起こってもないのに！」<br><br>竜胆「いや、見たまんまだよ。」<br><br>神坂「俺が挙動不審だとでも！？」<br><br>竜胆「いやむしろお前は挙動不信」<br><br>神坂「行動自体が信用されないだと！？」<br><br>竜胆「それと人格不信」<br><br>神坂「俺の存在全否定か！？」<br><br>竜胆「いや、お前の体は信用してるぞ・・・ドナー的意味で・・・」<br><br>神坂「酷過ぎるだろ！」<br><br>竜胆「なんなら、献血もするか？」<br><br>神坂「最悪だ！」<br><br>竜胆「ん？　いや、むしろ、ドナーも献血も素晴らしいと思うが・・・」<br><br>神坂「そう言う意味じゃねぇよ！」<br><br>竜胆「何だよ。お前、俺に何を要求したいんだよ。」<br><br>神坂「あん？　そうだな。まず、俺への対応を改善しろ！」<br><br>竜胆「ご注文は以上でよろしいでしょうか？」<br><br>神坂「よろしくねぇよ！」<br><br>竜胆「ご注文を繰り返させていただきます。『オレへの対応を改善しろ』ですね。」<br><br>神坂「・・・まあ、間違ってないが・・・」<br><br>竜胆「では、牛乳への対応を改善させていただきます。温めたほうがよろしいでしょうか？」<br><br>神坂「牛乳のオレじゃねぇよ！　カフェオレ的な意味合いじゃねぇよ！」<br><br>竜胆「では、神坂さんの心を・・・」<br><br>神坂「だから、冷めてねぇって言ってるだろうが！」<br><br>竜胆「あ、お客さんだ。　いらっしゃいませ～」<br><br>神坂「聞けぇぇ！」<br><br>竜胆「五月蝿いよ。神坂君、今、仕事中だからね。」<br><br>神坂「うわぁぁぁ！　一番ふざけてた奴に注意された！」<br><br>竜胆「いらっしゃいませ。こちらの商品温めますか？」<br><br>客A「お願いします。」<br><br>神坂「（意外とちゃんと対応してるな。）」<br><br>竜胆「御先にお会計させていただきます。お会計789円です。」<br><br>客A「はい、千円ね。」<br><br>竜胆「お釣りの221円です。こちら、お弁当です。こちらでお召し上がりですか？」<br><br>神坂「店内飲食のシステムは無いからな！？　何も問題ないと思ってたら、結局、最後の最後でこうなるのか！」<br><br>竜胆「ギャグ展開の定番だな。」<br><br>神坂「五月蝿いよ！」<br><br>客A「・・・・・・（無言で立ち去る）」<br><br>竜胆「ほら、痛い奴を見るような顔して去って行ったじゃないか・・・」<br><br>神坂「俺のせいなのか！？」<br><br>竜胆「いや、お前を見たんだから正常な眼差しなのか・・・」<br><br>神坂「俺が痛い奴だと！？」<br><br>竜胆「ああ、『隣の席の女子が自分の事を好きだと思って告白もされてないのに拒否する』ぐらい痛い奴だな。」<br><br>神坂「痛すぎる！？　え、俺、周囲からそんな認識を受けてるの！？」<br><br>竜胆「オブラートに包んで言ったからもう少し酷いけどな・・・」<br><br>神坂「もう、いっそ殺してぇぇぇ！！」<br><br>竜胆「大丈夫だ。」<br><br>神坂「何？　死ぬほど痛い奴に救いってあるのか？」<br><br>竜胆「ある。ドナー登録が」<br><br>神坂「まだそれ引っ張るの！？　そして、最悪の切り返しだよ！」<br><br>竜胆「それに何か今の対応に問題があったのか？」<br><br>神坂「問題ないと思ってたの！？　いきなり、立ち寄ったコンビニで弁当買ったら『こちらでお召し上がりでしょうか？』意味分かんなさすぎるよ！　言われたお客さんの気持ちを想像しろよ！　お客様の事を考えてサービスしろよ！」<br><br>竜胆「わかったけど・・・自信無いな。俺、初めての経験だし・・・」<br><br>神坂「仕方ないな。じゃあ、俺、客やるから、ちゃんと考えてサービスしろよ。」<br><br>竜胆「分かった。」<br><br><br><br>＜店内物色中＞<br><br>神坂「ん～まあ、ありきたりな物で良いか・・・コカ●ーラとパンとポテトチップスとかで・・・」<br><br><br><br><br>竜胆「あ、来たな。お客様の事を考えて・・・」<br><br>神坂「これお願い」<br><br>竜胆「はい、・・・・・・お客様、●カコーラですが・・・Zeroでなくてよろしいでしょうか？」<br><br>神坂「肥ってねぇよ！」<br><br>竜胆「あ、いえ、別にお体が豊かという意味では無くてですね。」<br><br>神坂「他に意味なんてねぇよ！」<br><br>竜胆「あの、お客様」<br><br>神坂「なんだよ。」<br><br>竜胆「育毛剤の方はお買い上げにならなくてよろしいのでしょうか？」<br><br>神坂「ハゲてねぇよ！」<br><br>竜胆「え、あ、そういう髪型なんですね。」<br><br>神坂「スキンヘッドにもしてねぇよ。このふさふさの髪を見ろよ！」<br><br>竜胆「お客様、『夢見心地もスッキリ爽快栄養ドリンク』は、こちらにありますから・・・」<br><br>神坂「幻覚じゃねぇよ！」<br><br>竜胆「そうですか・・・そういう感じの暗示が・・・」<br><br>神坂「ハゲてねぇって！」<br><br>竜胆「そうですね。そういう事で良いです。」<br><br>神坂「何に対しての譲歩だよ！」<br><br>竜胆「150円が一点、110円が一点、130円が一点、合計2145000円です。」<br><br>神坂「なんでだよ！　ぼったくり過ぎだろ！　全部、掛け算しただろ！？」<br><br>竜胆「あってるよ。」<br><br>神坂「ここに来てなんでそんな丸分かりな嘘言うんだよ！？」<br><br>竜胆「いや、あってるよ。俺へのチップ的な・・・」<br><br>神坂「なんで、2000000万以上のチップをやらにゃいかんのだよ！」<br><br>竜胆「ちっ、しゃーねぇな。5000円になります。」<br><br>神坂「やっとわかったか・・・はい、5000円・・・って何、まだ、ぼったくろうとしてんだよ！」<br><br>竜胆「ち、まあ、良いや」<br><br>神坂「ちゃんと、接客しろよ。お前・・・」<br><br>竜胆「390円です。」<br><br>神坂「急にやる気なさげになるなよ！　腹立つなぁ・・・」<br><br>竜胆「ザラキ」<br><br>神坂「なんで、いきなり、即死系の呪文！？　接客する気、皆無か！？」<br><br>竜胆「いや、神坂に普通に接客する気起きないだけ・・・」<br><br>神坂「上等だ！　表へ出ろ！　ボコボコにしてやんよ！」<br><br>竜胆「いやだ。寒いし・・・」<br><br>神坂「問題そこ！？」<br><br>竜胆「表出といて、ホットコーヒー飲みながら店番やっとくから」<br><br>神坂「俺が外に出る意味が一切ねぇよ！」<br><br>竜胆「いや、空気が今よりましになる。」<br><br>神坂「俺が空気を汚染しているとでも！？」<br><br>竜胆「いや、空気を破壊している。」<br><br>神坂「何それ！？　怖い」<br><br>竜胆「という訳で外に行ってこい」<br><br>神坂「嫌だよ！　なんで、そんな嘘に塗り固められた言葉で動かなきゃならないんだよ！」<br><br>竜胆「世の中、そんなもんだ。」<br><br>神坂「偉そう！？　なんで、急に大人ぶってんだよ！　腹立つな・・・」<br><br>竜胆「お腹減ってるのか？　パンなら向こうにあるぞ」<br><br>神坂「おなか減ってイライラしてる訳じゃねぇよ！」<br><br>竜胆「寝不足か？」<br><br>神坂「違うよ！　お前の行動や言葉が苛立たせるんだよ！」<br><br>竜胆「なんだよ。さっきから、腹立つ、だの、苛立つだの立ってばっかりじゃねぇか・・・欲求<br>不満でイライラしてんじゃないのか？」<br><br>神坂「うわ、今回、最低な下ネタ！」<br><br>竜胆「あ、あのお客さん、見ろよ。」<br><br>神坂「なんだよ。いきなり」<br><br>竜胆「しきりに辺りをキョロキョロしてないか？」<br><br>神坂「確かに、怪しいな・・・帽子にマスクまでしてるとなると怪しすぎるぐらいだ。」<br><br>竜胆「あ、なんか、こっちを見て逃げて行くぞ」<br><br>神坂「よし、追うぞ！」<br><br>竜胆「あの、貴方・・・」<br><br>不審人物「っ！？」<br><br>竜胆「逃げた！？　やっぱり、何かしたのか！？」<br><br>神坂「追いかけろ！」<br><br>竜胆「いつまで逃げてんだ！　この竜胆必殺神坂キック！」<br><br>神坂「何故俺を蹴る！？　うわぁぁぁ！」<br><br>竜胆「おお、飛んで行った神坂が見事に不審者に激突したぞ！」<br><br>神坂「やっぱり後でしばく！」<br><br>竜胆「ふっふっふ、不審者め、その正体を白日の下に晒してやる！」<br>不審者「！？」<br><br>竜胆「暴れても無駄だ！　そりゃ・・・・・・猛？」<br><br>神坂「あれ？　ほんとだ。」<br><br>竜胆「あの、初期の頃は、妄想壁のある痛い奴設定だったのに最近、めっきり、キャラとして使用されなくなった親友（笑）じゃないか・・・」<br><br>神坂「言うなぁぁぁ！　言って良い真実と悪い真実があるんだぞ！？」<br><br>猛「いや、その言われ方も何気に傷つくから」<br><br>竜胆「なんで、犯行に及んだんだ。万引きなんて・・・」<br><br>猛「いや、万引きなんてやってないぞ？」<br><br>竜胆「まさか、強盗のほうだったのか！？」<br><br>猛「なんで！？　何もしてないと考えないの！？」<br><br>竜胆「いや、不審者が何もしてないとか、おかしいだろ？」<br><br>猛「不審者じゃねぇもん！」<br><br>神坂「じゃあ、なんで逃げたんだ？」<br><br>猛「そ、それは・・・・・・」<br><br>竜胆「言えないのか？　・・・残念だ。信じていたのに・・・」<br><br>猛「一切、信用して無かったよな！？　わかったよ。言うよ。ちょっと大人の保健体育の本を購入しようとしてました！」<br><br>竜胆「大声でそんな事言うな！　変態か！？」<br><br>神坂「でも、なるほどな。そういえば、猛の居た所って成人向けの本が置いてあった所だな。」<br><br>竜胆「面白くねぇな。」<br><br>猛「人を犯罪者に仕立ておあげといてそれはねぇだろ！？」<br><br>竜胆「いや、不審者だと思ったんだよ。」<br><br>猛「いや、まあ、格好に問題があるとは思ってたけどな・・・ところで、お前ら、大丈夫なのか？」<br><br>竜胆「何が？」<br><br>神坂「？」<br><br>猛「店番・・・やってたんじゃねぇの？」<br>
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<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 08:29:05 +0900</pubDate>
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<title>6時40分ぐらいかな。</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dlotobee%26ENTRY_ID%3D11390721431%26ENTRY_END_DATE%3D2012%2F11%2F07"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="朝、何時に起きる？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=8903">朝、何時に起きる？</a> 参加中<br><br><br><br><br><br><br><br>神坂「ふぁ～あ・・・眠いな・・・」<br><br>竜胆「寝不足か？」<br><br>神坂「まあ、似たような感じだな。」<br><br>竜胆「一体、何時に寝たんだ？」<br><br>神坂「4時44分44秒ぐらいだな。」<br><br>竜胆「無駄に不吉！？」<br><br>神坂「で、起きた時間が時間だったっていうのもあるんだけどな。」<br><br>竜胆「何時に起きたんだ？」<br><br>神坂「4時44分44秒」<br><br>竜胆「寝てねぇじゃん！？」<br><br>神坂「いや、寝たよ。少しだけ」<br><br>竜胆「少し過ぎだろ！？　全然、寝てないじゃん！　寝たに入らないじゃないか！」<br><br>神坂「そうか？　それよりさ、お前は昨日何時に妬んだ？」<br><br>竜胆「妬んでねぇよ！　そんな1日一回必ず妬むみたいに言うなよ！」<br><br>神坂「ああ、ちょっと、ボケてた。」<br><br>竜胆「頭回ってないなら寝てろよ。」<br><br>神坂「いや、大丈夫だ。で、昨日、何時に寝たんだ？」<br><br>竜胆「そうだな。昨日は、結構速くて、10時には寝たな。」<br><br>神坂「早いな。朝の10時に寝るなんて・・・」<br><br>竜胆「それは、ただのお昼寝だよ！！　違ぇよ！　PM　10時だよ！」<br><br>神坂「そうか、そうだよな。頭回ってないのは本当らしい」<br><br>竜胆「もう、寝てろよ。大変だよ・・・倒れられても困るし・・・」<br><br>神坂「大丈夫だ。音大無い」<br><br>竜胆「そりゃあ、音楽大学はないよ！」<br><br>神坂「あれ？　また間違ったみたいだな。」<br><br>竜胆「間違い過ぎだろ・・・」<br><br>神坂「やっぱり、寝るよ。俺」<br><br>竜胆「そうか？　しっかり、体、休めろよ。最低でも6時間は寝ろよ。」<br><br>神坂「え？　6時間は寝てるはずだよ。4倍ぐらいは・・・」<br><br><br><br>竜胆「へ？　まさか・・・<font size="7">丸1日寝てたのか！？</font>」<br>
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<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 12:00:59 +0900</pubDate>
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