<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>cocoroが揺れちゃうアラフォーブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/lotuswhite/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>できるだけナチュラルにそして気持ちに正直に生きたい。アラフォーだけど、素直でキラキラしていたい。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>一人旅</title>
<description>
<![CDATA[ 気持ちの整理をつけたい時、心が揺れている時、そんな時、私はよく一人旅をしてきた。<br><br>本当は、二人で行けたらとこっそり思っていた旅は、いつもの一人旅となってしまった。<br><br><br>そこは、とてもひなびた温泉で、でも源泉掛け流しの湯の宿だけあり、硫黄たっぷり、お湯たっぷり。<br><br>この時期にしても泊まり客は少ないのか、廊下でもフロントでもほとんど泊まり客に会わないくらい静かなところ。<br><br>食事は個室で取れるのが良かったんだけど、余計人に会わない<br><br>少し遅い時間に大浴場に行ってみた。<br><br>もちろん、着替えるところにも、お風呂にも誰もいない。<br><br>大浴場には３種類のお風呂があり、順番に入っていったら、のぼせてきたので、外の露天風呂に。<br><br>流石に外はめっちゃ寒い。<br><br>明かりが少なく、足元に気を付けながらゆっくりお湯に浸かる。<br><br>お湯から下は真っ暗で自分の体は見えない。ちょっと不気味だなーとおもいつつ、、、やっぱり温泉はいいなあ～。<br><br>と、上を見ると、空いっぱいの星。<br><br>すごい。こんな沢山の星を見たのはいつぶりだろうか？<br><br>誰も居ないので、ちょっと歌ってみた。<br><br>歌い始めると、何だか楽しくなって来て、不気味さも消えていった。<br><br>「星に願いを」「星空の下のディスタンス」「月が出た出た～月がー出た～」あれ？星じゃないじゃんと一人ツッコミ一人ボケしながら、歌詞は知っている所をかいつまんで、結構めちゃ我流に。。。。<br><br>そして次の曲を歌いながら、<br>私は一人泣いた。<br><br><br>上を向いて歩う<br>涙がこぼれないように<br>思い出す 春の日<br>一人ぽっちの夜<br><br>上を向いて歩こう<br>にじんだ星をかぞえて<br>思い出す 夏の日<br>一人ぽっちの夜<br>幸せは 雲の上に<br>幸せは 空の上に<br>上を向いて歩こう<br>涙がこぼれないように<br>泣きながら 歩く<br>一人ぽっちの夜<br><br>思い出す 秋の日<br>一人ぽっちの夜<br>悲しみは星のかげに<br>悲しみは月のかげに<br>上を向いて歩こう<br>涙がこぼれないように<br>泣きながら 歩く<br>一人ぽっちの夜<br>一人ぽっちの夜<br><br>作詞：永六輔 作曲：中村八大　<br>歌：坂本九
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/entry-11091900316.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 18:15:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人間のエゴと愛とは、、、</title>
<description>
<![CDATA[ 自分のエゴを超えて、人を愛せたらどんなに素晴らしいか、ある意味、小さな私の挑戦（？）を試みていました。<br><br>しかし、エゴがあるから人間だとも思うのです。<br><br>陰と陽がある様に、雨の日と晴れの日がある様に、光と影がある様に。それは絶対的自然のルールであり、もしかして、神や宇宙人と私達が呼んでいる絶対存在があるとしたら、それ以外は全てこの絶対的ルールに従って生かされているのではないでしょうか？<br><br>祈りとは、人の為に祈ること、それはとても素晴らしいことですが、しかし、祈りは自己認識の一つでもあります。<br><br>自己認識を超える為には自分が全くの「無」になる事。「自分の」祈りが届く事を願うのではなく、ただそれを祈る事。<br><br>私は人間でありエゴがあるので、私の祈りが届いて欲しいと思ったりします。また、自分の幸せを祈り、自分を幸せにすることで、周りの人を幸せにできると思います。<br><br>でも、それは私の中では正しい、私が願うべきことであるのです。たとえ、エゴがあったとしても。<br><br>神は人の中に居るというのが私の思っていることなのですが、（人はエンジェルにも悪魔にもなれるので）でも、人は神にはなれないと思います。<br><br>ちなみに、最近巷で流行っている「神」という言葉。スゴイこととかを神というでしょ。特に若い子達。また、神の手とかゴッドハンドとか、、、あれは絶対他の国ではあり得ないこと。神とは唯一無二なので、そこら辺じゅうに神が溢れることとか、人のちょっとしたいいところを神と表現するなんて、他の宗教の人にとってきっと想像もできないことじゃないかなー。<br><br>また、占いやヒーリング、癒しといった事ができる人達は決して神ではなく、人間本来の持つ力が備わっている人、その能力がある人であって、やっぱり人間なのです。特別な存在、とするなら、人間全てが特別な存在です。それぞれにそれぞれの特別な役割と能力とがあるのだから、、、<br><br>人間としての私が、エゴと神聖を持つ人間を、良いところも悪いところも、陰も陽もすべてひっくるめて愛すること、それが愛なのかもと、思っています。<br><br>そして、その愛は人間らしくエゴもあり神聖もあり、でもそのバランスが取れているのが、今私の目指す愛の形なのです。<br><br>意思表明演説っぽくなっちゃった。<br><br>読んで頂いてありがとうございます。←ますます、演説っぽい。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/entry-11079134028.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 11:10:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久しぶりです。</title>
<description>
<![CDATA[ 最後の更新が６月３０日ですね～。<br><br>色々とありまして、なかなか更新できずに仕事に没頭しておりました。（じぶんなりにボチボチやってたつもりでも、この半年の間に仕事でもプライベートでも沢山の変化がありました。）<br><br>今日のTwitterで見つけたのですが、「人生はクローズアップで見れば悲劇　ロングショットで見れば喜劇（チャーリー・チャップリン）」<br><br>本当に最近そう思うことがあって、自分の人生本当に吉本新喜劇と思っていたら、この言葉に出会ってしまった。<br><br>愛とはなんぞや、人生とは。。。とぐぐぐ～っと考えていて（まだ答えは見つからないけど）、もうこりゃ、笑って終わっちゃうのが人生かな！と。さように思った訳でございます。<br><br>あら～。イキナリ更新で、この収集のなさ。。。<br><br>cocoroなんかあった～？という声が聞こえてきそうです。<br><br>はっはっはっは！笑って～許して～。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>お後がよろしいよーでー。（イカン、何だか愛の無い今日のブログ。だめだ、、、ちょっとダメな時もある。人間だもの。。。おや、相田みつをですか。）<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/entry-11078507754.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 19:01:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チベットのお坊さん</title>
<description>
<![CDATA[ 仕事がめちゃ忙しく、貫徹を含み、ここのところ寝ていません。<br>これじゃあアラフォーの体力にも限界が、と思い、昨夜は久々昨日の内に寝て、本日の早朝起きました。<br><br>さて、ばたばたと過ごしている中、先日チベット医学の会がありました。<br><br>医療、代替療法、健康産業、各界でご活躍の方々だけの小さな会だったのですが、一人ひとりをご紹介頂き、とても素晴らしい方々が集まっていらっしゃいました。<br><br>その中で、チベットのお坊さんが今回の震災で傷ついた日本の人の為にお経を唱えにいらしていて、そのお坊さんのお経を聞くことができました。<br><br>それが何ともすごいのです！<br><br>日本のお経とはまた違ったリズム、そして、その声の圧というか、振動というか、エネルギー。<br><br>昔、テレビでホーミーというチベットの放牧民族が使う声の出し方についての特集を観ましたが、これかあ～、と感じる、その音域を超えた響き。<br><br>身体の中まで、じい～ンと響くのです。<br><br>シンギングボールを体感した時よりも、もっとすごいエネルギーの波動でした。<br><br>マジで、ありがたや～。というか、宇宙と共鳴した感がありました。<br><br>流石チベット。（わたしって何だかチープだわ～。だって、人間だもの。←おいおい、あいださん入ってるよ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">）<br><br>そのあと、一人ひとりに直にお坊さんがお数珠を手に巻いて下さいました。<br><br>何故か私は満面の笑み。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">幸せな気持ちになってしまって、チベット語がわからないので、「ありがとうございます。」と大きな声でお坊さんにご挨拶させて頂きました。<br><br>お坊さんも手を合わせてにっこり。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>ああ～、人間っていいなあ～。<br><br>頂いたお数珠、大切にしまーす。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110630/10/lotuswhite/f3/aa/j/o0320024011321164270.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110630/10/lotuswhite/f3/aa/j/t02200165_0320024011321164270.jpg" alt="$cocoroが揺れちゃうアラフォーブログ" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/entry-10938912252.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 09:33:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平行線</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、頭の中が忙しいと、ちょっと逃避行してみたくなって、カフェで過ごすのが楽しみになっている。<br><br>今日は今年に入って最初の真夏日。<br><br>今や茶飲み友達、まるで本当の弟と化している、心の友、キャンドル君と昼下がりのランデブー。<br><br>青山の「CAFE 246」で夏の遅い昼下がりを一緒に過ごす。<br><br>少し暑すぎるかなと思ったけど、オープンカフェなので迷わず外の席へ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110622/23/lotuswhite/fa/6b/j/o0240032011306994049.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110622/23/lotuswhite/fa/6b/j/t02200293_0240032011306994049.jpg" alt="$cocoroが揺れちゃうアラフォーブログ" border="0"></a><br><br>大きめのグラスに入ってくるアイスオレンジティーが嬉しい。<br><br>沢山入った氷が全て溶け、グラスのたもとに水たまりができるまで、沢山いろんな話をした。<br><br>バブル時代の男どもが、いまよりもっと男らしかった話や、彼の住んでいたサンフランシスコやハワイの話、二人とも健康オタクなので、サプリメントや栄養学の話、スピリチュアルを装うニセモノの笑える話。。。。<br><br>日が暮れかかるころ屋根もオープンとなり、暮れていく空を見ながら二人で過ごすひととき。<br><br>あー、何だかとても気持ちいい。とても心が平和で居られる。<br><br>こうやって、お互いが自然な気持ちで居られるのは、きっとそこに恋愛を持ち込まないからかも知れないなあと少し寂しく、切ない気持ちがよぎる。<br><br>でも、吹く風のの気持よさで、その気持ちもまた穏やかになってしまう。<br><br>私たちは、このまま、平行線のまま、おじいちゃんとおばあちゃんになっていく気がする。<br><br>交わらないから続く平行線。<br><br>大切な人と出会えたことに感謝しよう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110622/23/lotuswhite/90/c5/j/o0170011311306994048.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110622/23/lotuswhite/90/c5/j/t01700113_0170011311306994048.jpg" alt="$cocoroが揺れちゃうアラフォーブログ" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/entry-10931636800.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 23:25:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Char　気絶するほど悩ましい</title>
<description>
<![CDATA[ ふと、子供の頃に最初に買ったレコードのシングルって何だったかなあ？と思い。。。。<br><br>思い出した！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル"><br><br>まだ、小学生だったのに、Charの「気絶するほど悩ましい」<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=m03BjF9-sNk&amp;feature=related<br><br>なんちゅー、マセガキ！！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/181.gif" alt="口紅"><br><br>しかし、今聞くと、完成度高いなあ～。<br><br>色っぽい歌だわ～。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/entry-10929757793.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2011 00:23:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>祈願祭と神主さんのありがたいお話。</title>
<description>
<![CDATA[ 少し前の話になりますが、毎月７日は近くの氏神様の祈願祭があります。<br><br>私もたまたま前日に知ったので、出席しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110619/16/lotuswhite/bb/bf/j/o0124009411300108348.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110619/16/lotuswhite/bb/bf/j/t01240094_0124009411300108348.jpg" alt="$cocoroが揺れちゃうアラフォーブログ" border="0"></a><br><br><br>神様にお願いするときは、必ず神前で名前を名乗って、お願いごとをするのが正しいお参りの仕方なのですが、やはり、人が側にいると、なかなか出来ません。。。。<br><br>でもこの祈願祭では、神主さんが、堂々と何度も名前を読み上げてくれます。（祝詞の時とか、全部で３－４回は住所と名前を言ってくれます。）<br><br>もちろん、お願いごとは順番に一人づつ境内の神前に進んでするのですが、その前にもしっかり住所と名前を言ってくれるのです。<br><br>そして、祈願祭が終わって、神主さんのお言葉。<br><br>みなさんのお願いごとは、実は神様はすでにご存知なんですよ。そして、神様に好かれる人から願い事は叶ってゆきます。神様に好かれるには、行いを正すこと、人に優しくすること、人の為に役にたつこと。人を騙したり、陥れたり、け落としたりしてたら神様に好かれませんから、願い事も、後回しです。<br><br>また、今回の東北大震災で、沢山の方が亡くなられましたが、亡くなるときには何も持っていけません。<br>家も、車もお金も何も持っていくことはできません。持っていけるのは心だけなんです。ですので、豊かな心を持ってください。それがあればどんなときでもとても豊かなんです。<br><br>いや～、いい話だ～。<br>ありがたや。<br><br>心を豊かに、、、、人に優しくしていると、心が豊かになる。そうゆうことなんだなあ～。<a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=lotuswhite"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/entry-10928184072.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 16:37:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日で１００日</title>
<description>
<![CDATA[ 今日で震災後１００日になった。<br><br>それぞれの思いを込めて、これからも、日がどんどん過ぎていくんだろうなー。<br><br>http://www.youtube.com/watch?v=mhqnFXGE3OQ&amp;feature=related<br><br>昨日の夜中にやっていた、ニュース番組ZEROの特番。<br><br>氷室京介の震災支援コンサートの様子とZEROのテーマソングが流れていた。<br><br>今まで、日本赤十字社、気仙沼市への義援金、他にNPO２社への募金をしたけど、何だか何も支援出来ていない気がして、、、<br><br>ボランティアに行くことだけが支援ではないけど、なんだか、ボランティアをしないと安易な形で支援しているといった感じがどうしてもしてしまう。。。。<br><br>周りの人を助けることが私なりの支援だと思っているけど、なんだろう？比べちゃってるのかな？<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/entry-10927276202.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 19:11:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>送電線の国有化への署名活動</title>
<description>
<![CDATA[ すぐ、テーマが偏ってしまう私のブログ、、、<br><br>読者の皆さんも、お気軽にお立ち寄り下さい。<br><br>さて、今日は送電線の国有化についてです。<br><br>自然エネルギーを発展させるには、送電線の自由化、国有化が必要になります。<br><br>その為の署名活動。<br><br>『日本の夢、送電線の国有化を願う１０００万人の短冊署名！』プロジェクト。<br>http://maketheheaven.com/japandream/<br><br>６月６日に署名を集めはじめ、７月６日までに集計し、<br>７月７日の七夕にみんなの願いが入った署名を<br>国有化を目指す国会議員にお渡しします。<br><br>マスコミのみなさまにも取り上げていただけるように<br>一部の署名は竹に短冊のように飾り国会に持って行く予定です！<br><br><br><br>一企業が独占していると送電線は自由に使えません。<br>道路を一企業が独占しているのと同じだからです。<br>本来送電線は公共物で、自由利用の原則に基づくものです。<br>ところが一企業が独占所有しているために、<br>企業や都道府県、市区町村などが大量の電気を作ったとしても、<br>公正な価格で販売することができず、その結果、<br><br>一方に電気があるのに社会全体では、<br>電気が足りないという現状が生まれてしまうのです。<br><br><br>私も賛同して、署名しました。<br>自然エネルギーの普及の為に<br>もしよろしければ、みなさんも、ご協力下さい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/entry-10924948212.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2011 11:07:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イタリア避難</title>
<description>
<![CDATA[ 放射能被害の母子を対象にイタリア政府観光局が往復の航空券と最大３ヶ月までの食事付きのホテルの滞在費を用意してくれます。<br><br>http://savechild.net/?p=287<br><br>この機会に、放射能の被害を避けて、海外に少し住んでみるのもいいと思います。<br><br>世界を知るきっかけにもなるだろうし、私としてはタダで３ヶ月居られるなんて、ちょっと行ってみたくなってしまいます。<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>    希望する母子にイタリアでの宿泊施設滞在無料提供<br><br>    ITALIAN FRIENDS FOR JAPAN （日本のためのイタリアの友達）<br>    イタリアからの福島原発被災者支援プロジェクト：<br>    希望する母子にイタリアでの宿泊施設滞在無料提供<br><br>    “Italian Friends for Japan（日 本のためのイタリア人の友達）”は、福島原子力発電所における放射性物質漏えいの被害地域に住む母子の方々を対象として、イタリアでの滞在を希望される場 合に最長３カ月間までのイタリアでの宿泊施設での滞在を無料でご提供する援助計画です。イタリア観光省協力のもと、イタリア政府観光局（ENIT）が、ア ドヴァンテージ・フィナンシャル社より提供された拠出金10万ユーロを当初資金として、国や賛同するイタリア観光業界各社・団体との連携をとり実現してい きます。<br><br>    当プロジェクトの対象となる福島原子力発電所における放射性物質漏えい被害の地域に住み、イタリアでの滞在をご希望の母親と児童の方への支援内容は下記の通りです：<br>     日本・イタリア往復無料航空券の提供。<br>     最長3カ月までのイタリアでの食事付き宿泊施設（ホテルなど）滞在の無料提供<br><br>    放射能の不安を抱える児童とお母様を優先としていますが、父親・祖父母様など近親家族の方の同行をご希望の場合も、可能な限り調整いたしますのでご相談下さい。<br>    飛行機やホテルはイタリア側で手配します。希望滞在都市、希望滞在期間（最長3カ月）をお知らせ下さい。ご要望に沿えるよう努力・調整いたします。<br><br>    当プロジェクト『Italian Friends for Japan（日本のためのイタリア人の友達）』でのイタリア滞在により、被災者の皆様が不安やストレスから少しでもリフレッシュしていただけることを願っています。<br><br>    イタリア政府観光局（ENIT）東京支局<br>    支局長　エンリコ・マルティーニ<br><br>    お問い合わせ、相談、お申込み：<br>    イタリア政府観光局（ENIT）東京支局<br>    〒107-0062　東京都港区南青山2-7-14<br>    TEL:03-3478-2051　（日本人担当者　内線134）<br>    FAX :03-3479-9356<br>    tokyo@enit.it <br>    ＊＊月曜～金曜9：30～18：00（土日曜祝日閉館）<br>    お電話の際、音声案内がでますのですぐ134をプッシュして下さい。<br>    不在の場合は不在を告げる英語音声の後、連絡先とお名前を伝言で残して下さい。<br>    こちらよりご連絡します。（伝言は上記開館時間以外でも残すことが出来ます）<br><br>    http://www.kankokeizai.com/FS-APL/FS-BBS/index.cgi?Session=S4dc4636928ff1b921&amp;Code=kanko01&amp;Mode=View62&amp;Mess=02460<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/lotuswhite/entry-10924635437.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 23:34:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
