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<title>LOUNGE　Y</title>
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<description>神楽坂にある隠れ家風メンバーズBAR</description>
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<title>旬のフルーツカクテル。</title>
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<![CDATA[ １１月に入り、 秋の色深く落ち葉を踏む度に晩秋を感じる時期になってまいりましたね。 <br><br>秋から冬へと移り変わるこの時期は秋の果物も熟してより味わい深い物となってまいりました。 <br><br>今月のオススメの果物は「柿」と「蜜柑」になります。 <br><br>柿は平安時代から日本に持ち込まれ、日本人に昔から親しまれてきた果物であり、生食から保存食まで幅広い食べ方をされてきた果物です。 ねっとりした濃厚な甘味は少しアタックの強いスピリッツと合わせても、しっかり柿の風味を残すことができ、時期はずれですがフローズンでも素晴らしいカクテルができます。 <br><br>二つ目は蜜柑です。寒くなるとコタツに入りながら蜜柑を食べる…誰もが経験したことのあるくらい、馴染み深い果物ですね。まだまだ時期は早いですが、ほんのりした甘さと酸味は食べ飽きる事のない晩秋の味覚と言っても過言ではないのでしょうか。 <br><br>こちらは柿とは対称的に優しい甘味とデリケートな風味を生かし、白ワインやリキュールを控えめに使ったカクテルをお出ししたいと思います。 <br>普段はオレンジを使ったカクテルでも、蜜柑を使うとまた違った味が楽しめますね。 <br>晩秋の去りゆく日々を楽しみながら素敵な一杯を御楽しみ下さい。
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<link>https://ameblo.jp/lounge-y/entry-10728617921.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 11:47:08 +0900</pubDate>
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<title>秋真っ盛り</title>
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<![CDATA[ 秋の日は釣瓶落としなどよく言ったもので、日の落ちる早さを日に日に感じるようになりました。 <br>お店に着く頃には辺りも暗くなり、肌寒さも厳しくなってまいりましたね… <br><br>流石にお酒を飲んだ後は体も温まってはおりますが、ちょっとした酔い醒ましや少しでも温まってからお帰り頂きたいと思い、当店は食後やお会計前にお茶をお出ししています。 <br><br>コーヒー、紅茶、日本茶と種類を揃えており、少々ですが茶菓子を添えてお出ししますのでパーティーの余韻を楽しんで頂ければと思います。 <br><br>
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<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 15:35:56 +0900</pubDate>
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<title>酒の肴に…</title>
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<![CDATA[ 秋も少しづつ終わりに近づき、チラホラと冬支度の準備を急がせる時期となってきましたね。 <br><br>お客様の中でもコートを羽織られて来るお客様も見えて、晩秋の訪れを感じるようになりました☆ <br><br>当店では、自家製のチャームなどをメインにお出ししてきたのですが、寒い中足を運んでくださるお客様に少しでも内側からあったまって頂こうと、冬季に限りは暖かいものをチャームの中に織り交ぜていきたいと思います(^_^) <br> <br>今月は秋が旬ということで、キノコのソテーをチャームに加えていきたいと思います。 <br>シメジ、マイタケ、 エリンギ、エノキなどをスパイスの効いたオイルでさっとソテーし、香り付けのベルモットでアクセントを… <br>仕上げにパセリをパラリとかければ、ビールや白ワインが止まらない事間違いないです。 <br><br>もちろんその他のチャームも絶品な物を取り揃えてお待ちしております！！ <br><br>当店秘伝のタレで味付けし、天日でしっかり干した逸品。噛むと牛肉本来の旨味が広がる、大好評で品切れ必須の自家製ビーフジャーキー。 <br>甘さ控えめでコニャックの薫る大人の味、滑らかな口当たりとカカオ分を感じるビターなデザートは食後の余韻のひとときを満足させてくれる自家製生チョコレート。 <br><br>季節感を取り入れながらしっかり酸味とスパイスの効いた野菜達は食欲をそそる前菜としても、オイリーな食事をされてきた方にも食後の口直しとしても最適な当店の看板チャーム、自家製ピクルス。<br><br>簡単につまめて、彩りも鮮やか。ビール、ワイン、ハイボールと楽しみ方はひとそれぞれな、カナッペの盛り合わせ。 <br><br><br>どれも魅力的なチャームで厳選されたお酒と共にお待ちしてます。
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<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 15:54:19 +0900</pubDate>
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<title>今月の旬のカクテル。</title>
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<![CDATA[ つい先日まで「暑い暑いっ!」と言っていた時期もあっという間に過ぎ去り、日が落ちると肌寒ささえ感じる季節になってきました。 <br><br>秋といえば「実りの秋」であり沢山の果物や野菜が旬を迎える時期になります。 <br>当店でも、季節感を大事にということで、旬のフルーツカクテルをお出ししようと思い。今回はこの二種類の果物のカクテルで皆様をお出迎えしたいと思います。 <br><br><br>「梨」<br>優しい甘味と香り、芳醇な瑞々しさを兼ねた日本人に昔から愛されてきたフルーツです。この時期に最盛期を迎え、御家庭の食卓にもよく目にするかと思われます。 <br><br>梨は水分量がとても多く、ジュースにしやすい為、とてもカクテルに適したフルーツなので、この梨のほんのり優しい甘味と香りを楽しんで頂く為には、手を加え過ぎずに梨本来の味を生かしたカクテルをお出ししたいと思っております。  <br><br>「巨峰」 <br><br>葡萄の中でも一粒一粒が大きく、甘味が強くて香りも膨らみのある巨峰はこれまた日本を代表する葡萄であり、秋の味覚を彩るに欠かせないフルーツですね。この巨峰も９月頃から出回り、今が一番甘味と風味が楽しめる時期となりました。  <br><br>この巨峰はやはり濃厚な甘味とジューシーな口当たりを生かしてショートカクテルにも、ロングカクテルにもフローズンカクテルにも使える万能なフルーツなので、皆様の好きなスタイルのカクテルで巨峰の魅力を口いっぱいに感じてください。<br><br><br>ちなみに当店以外のお店で飲み放題でフレッシュフルーツカクテルが飲めるようなお店は未だかつて見たことがありません(笑) <br><br>こんな無謀な事をして大丈夫か！？と周りから言われてしまう事必須なこの企画に是非とも足を運んで頂ければと思います。 <br><br>尚、御予約が重なってしまい、フルーツが残り少なくなってしまう事態が発生してしまうことがありますので、 あらかじめの事前の電話にての御予約を頂ければ幸いです。 <br><br>それでは御来店お待ちしております。
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<link>https://ameblo.jp/lounge-y/entry-10689148484.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 15:21:54 +0900</pubDate>
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<title>秋限定!!</title>
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<![CDATA[ あれだけ暑かった夏が、すっかり日が落ちるのも早まり、秋真っ盛りとなりました。 <br><br>私はこの秋の頃が一年で一番好きな時期です。 <br><br>なぜならば…秋の味覚が盛りだくさん味わえるからです(笑) <br>皆さんの秋の味覚といえばなんですか？？ <br>サンマ、松茸、戻り鰹、芋、栗、葡萄、無花果… <br><br>挙げればいくつも出てくるものですね(^^)<br><br>当店でも秋らしいもので季節感を感じて頂きたいと思い、こちらを用致しました。 <br><br>「ひやおろし酒」<br><br>日本酒は通年通して味わいの変わるデリケートなお酒です。 <br>春に仕込んだ日本酒が夏の暑い時期を涼しい環境で過ごし、秋も本格化する頃に円熟味を増した味わい深いお酒が出来上がります。 <br><br>日本酒は通常の商品の場合、販売前に火入れをし、お酒の成長を丁度良いところで止めます。 <br>しかし、ひやおろしは仕上げに火入れをしないため、生きた菌が更なる旨味を追熟してくれるのです。 <br><br>さらに「ひやおろし」では時期によって呼称が変わり、より細かく分類できます。 <br><br>基本的に三種類に分けられ、それぞれ「夏越し酒」「秋だし一番酒」「晩秋旨酒」と分けられるのです。 <br><br>当店ではいち早く旬の日本酒を味わって頂こうと、「夏越し酒」の中からこの一本をチョイスしました。 <br><br><br>「駒泉」<br>駒泉吟醸純米原酒 無濾過 ひやおろし。 <br><br>青森県の極々小さな造り手さんで、ふんわり柔らかい中にも芯のある味わいが特徴のお酒であります。    <br>この造り手さんのひやおろしは無濾過だけある為、同じ駒泉のお酒との違いがよく出てるお酒だと思います。 <br><br>ほのかに独特の芳香を持ち、余韻もしっかり伸びてくれる美味しい逸品です。 <br><br>更に実りの秋ということで、当店が厳選した旬のおつまみを秋季限定でお出ししたいと思います。<br><br>旬のおつまみを片手に、ひやおろしを傾けながら秋の夜を味わいませんか？？ <br><br>是非とも御来店の程お待ちしております。 <br>
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<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 18:20:10 +0900</pubDate>
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<title>リニューアル!!</title>
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<![CDATA[ 会員の皆様お久しぶりでございます。この度、会員制loungeＹが新しく改装されリニューアルオープン致しました。 <br>前回のクオリティやサービスを更にＵＰしながらも、価格はそのまま変わらず、お客様が当店にてより一層くつろいで頂けるようなサービスを心がけて営業していきたいと思います。 <br>具体的な内容は随時更新させて頂きますので、これからもも当ブログをよろしくお願い致します。
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<link>https://ameblo.jp/lounge-y/entry-10663300861.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 15:25:49 +0900</pubDate>
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<title>本日の１杯。</title>
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<![CDATA[ <p>七月も残すところあと１週間となりました・・・今はもう夏真っ盛りといえる時期に入りました♪地方ではちらほら花火大会なども催しており、明日は隅田川花火大会があるみたいですね。<br>さて、そんな夏の夜にふさわしい淡麗でキリっとしたカクテルを今回は御紹介します。</p><br><p>～バンブー～<br>１８８９年に横浜のグランドホテルの支配人であったルイス・エッピンガー氏が考案したカクテルであり、日本で初めて創作されたカクテルなのです。<br>当時の横浜は欧米文化と日本文化が入り混じった独特の町並みを醸し出しており、ルイス・エッピンガー氏が、そのオリエンタルな雰囲気をカクテルで表現できないかと思い、シェリーとベルモットの口当たりが日本酒に似て、竹を割ったようにサッパリとしていることから、バンブーと命名されました。<br></p><p>なんと今年は横浜の開港１５０周年ということもあり、季節柄も手伝ってこれから是非とも飲んで頂きたいカクテルの一つです！！ショートカクテルは強いイメージがあるからちょっと・・・という方でも、ベースがシェリーなので口当たりもよくアルコールもさほど高くないのでお試しください。</p><br><br><p>～酒術師レシピ～</p><p>・ＶＡＬＤＥＳＰＩＮＯ　ynocente fino ・・・４0ml</p><p>・NOILLY PRAT DRY ・・・20ml</p><p>・Orange Bitter ・・・１dash</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090724/23/lounge-y/93/19/j/o0640048010219650960.jpg"><img height="165" alt="LOUNGE　Y" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090724/23/lounge-y/93/19/j/t02200165_0640048010219650960.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><p>食前酒にも最適なカクテルなので、花火を見ながらいかがですか？<br>それでは今夜も素敵な１杯を・・・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lounge-y/entry-10306661376.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 18:15:18 +0900</pubDate>
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<title>本日の１杯。</title>
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<![CDATA[ <p>本日の一杯</p><p>梅雨も明けて毎日暑い日が続いてますね、巷では早くも夏バテになる方もいらっしゃるそうで・・・<br>そんな暑い夏にピッタリなサッパリとした、こんなカクテルはいかがですか？</p><br><br><p>ダイキリ</p><p>カクテル通の間ではラムベースのカクテルの中で一、二を争う程の人気を誇るスタンダードカクテル。<br>名前の由来としては、キューバにあるダイキリ鉱山という鉱山があり、その鉱山で技師として働いていたジェニング・スコックスという人が、キューバの特産であるラムにライムと砂糖と氷を入れて作ったのが祖とされています。キューバはモチロン南米なので夏には耐え難い暑さとなっているはずであり、地元で親しみのあるラムとビタミンＣの塊であり酸味の気付けになるライムとエネルギー補給に最も適した砂糖を使ったカクテルは、たちまち地元や近隣諸国にまで広がる勢いにまでなりました。</p><br><p>更にこのダイキリを語る上で欠かせないのが、文豪アーネスト・ヘミングウェイ。彼の名言の中に「我がダイキリはフロリディータで我がモヒートはボデギータで」という言葉を残す程お気に入りみたいだったそうです。当時、糖尿病だったヘミングウェイはダイキリを頼む際に砂糖抜きのラムがダブルでグレープフルーツを使った独特のオ-</p><p>ダーをしていたそうです。コレが世に有名なヘミングウェイ・ダイキリ又はパパ・ダイキリと言われるカクテルです。</p><br><br><p>酒術師レシピ</p><br><p>・Havana Club 3Y　・・・４５ｍｌ</p><br><p>・Fresh Lime ・・・１５ｍｌ</p><br><p>・Ｓugar Syrup 　・・・１ｔｓｐ</p><p>＊上記のレシピは通常のダイキリですが、季節柄なのでフローズン・スタイルの画像をアップします。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090717/01/lounge-y/c0/7a/j/o0640048010214759367.jpg"><img height="165" alt="LOUNGE　Y" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090717/01/lounge-y/c0/7a/j/t02200165_0640048010214759367.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><p><br>始まったばかりの暑い夏で火照った体を是非とも当店のフローズン・ダイキリで癒してください。<br></p><br><p>それでは今夜も素敵な１杯を・・・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/lounge-y/entry-10301375293.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 17:02:21 +0900</pubDate>
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<title>本日の１杯。</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ東京でも梅雨明けになりました。これから暑い夏の到来です！！<br>冷たいビールで喉を潤すのが快感な時期ですが、こちらのカクテルは口当たりがサッパリなのでビール代わりにいかがですか？</p><br><br><p>ジンリッキー</p><p>ジンベースのカクテルではジントニックに似てますが、トニックウォーターはちょっと甘いかなという方にはお勧めです。こちらのカクテルの由来は１９世紀末期のアメリカ、ワシントンのレストラン「シューメーカー」にて作られたカクテルであり、このカクテルを最初に飲んだのがカーネル・ジム・リッキーさんという方で、そこからリッキースタイルという名前が付いたそうです。</p><br><p>レシピ的にはジンとライムとソーダなので簡単かと思われますが,簡単なほど奥が深いのが、このカクテルです。<br>ライムの搾り加減や炭酸を出来るだけ殺さないように早く丁寧に仕上げる・・・まさに基本を重視する王道のカクテルです。</p><p><br>このカクテルはライムが半分入るのでお客様の好みに合った酸味にしていただくため絞り過ぎずにマドラーを添えて出すのが基本とされてます</p><p><br>酒術師レシピ</p><p>Ｇｏｒｄｏｎ　Ｇin　・・・４５ｍｌ</p><p>Ｃｕｔ　Ｌｉｍｅ　１/2 ・・・１個</p><p>Soda ・・・Ｆｕｌｌ　up</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090714/03/lounge-y/81/75/j/o0640048010213090834.jpg"><img height="165" alt="LOUNGE　Y" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090714/03/lounge-y/81/75/j/t02200165_0640048010213090834.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><br><p>サッパリとした口当たりでＴＰＯ問わず楽しめます。</p><p><br>それでは今夜も素敵な一杯を・・・<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/lounge-y/entry-10299469530.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 17:47:44 +0900</pubDate>
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<title>Yのバックバーvol5。</title>
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<![CDATA[ <p>今日は雨が降ったり止んだりでなんだかパっとしない天気ですね・・・こんな日は明るいお酒を飲んで気分だけでも盛り上げましょう♪<br>明るいお酒といえばラム！！・・・えっ？何でラムが明るいお酒かって？<br>ラムの語源はRumbullion（ラムバリオン）といって乱痴気騒ぎという意味なんです。</p><p>というわけで今回は当店の厳選したラムを御紹介します。</p><br><br><p>～ディロン・トレヴューラムＶＳＯＰ～</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090709/04/lounge-y/1c/2d/j/o0640048010210226128.jpg"><img height="165" alt="LOUNGE　Y" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090709/04/lounge-y/1c/2d/j/t02200165_0640048010210226128.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><p>このディロンはフランスの海外県の一つであるマルティニーク島で作られており、フランス国内でも三ツ星の一流レストランには必ずメニューに載っていると言われる位、ハイクオリティなラムなのです。<br>このマルティニーク島は、かの有名な航海者であるコロンブスに「世界でもっとも美しい島」と言わせコロンブスを魅了した程の島なのです。<br>この島で作られたラムの特徴としては香りが華やかで伸びがあり、サラッとした上品な甘みのあるラムが多く、このディロンも例外に漏れずマルティニークの特徴を表すような素晴らしい出来のラムです。</p><p>近年にフランス政府化からＡＯＣ（原産地統制呼称法）に認定され、まさにマルティニークを代表するラムといっても過言ではないでしょうか。</p><p>更に日本でも一流パティシエなどがケーキやお菓子の風味付けに使われるようになり、飲むだけでなくドンドン知名度も上がっていってます。</p><br><br><p>飲み方としては、やはりストレートが一番この個性を理解頂けるかと思います・・・がせっかく先日ヒュミドールの中を充実させたということで、葉巻を吸いながら、じっくりと香りと味わいを堪能して頂ければと思います。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090709/03/lounge-y/9e/9b/j/o0640048010210225711.jpg"><img height="165" alt="LOUNGE　Y" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090709/03/lounge-y/9e/9b/j/t02200165_0640048010210225711.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><br><p>こんなハイクオリティなラムを飲み放題に出してるお店は、このＹ以外に果たしてあるのでしょうか・・・当店に来て頂いた際には、是非一度試してみてください♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/lounge-y/entry-10296221842.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jul 2009 18:48:15 +0900</pubDate>
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