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<title>hitme's walk the talk</title>
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<description>ファッション・メイク・温泉・映画・歌・食べ物・スポーツ、そして何よりもお酒！！！たくさんの興味あることに触れることによって作られる、hitme's diary</description>
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<title>なってやる！</title>
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<![CDATA[ 編集者になりたいって思い始めたのは、いつ頃だったかな。<br><br>今日、弊誌のモデルの子にたまたま渋谷で会ったの。入社したばかりのアシスタントの私に、いろいろ話してくれた。今思えば、アシスタントだからこそ気軽に話せたのかもしれないけど…。でも、たくさん相談してくれて嬉しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>その子と話してたら、ふと思ったの。この子は、常に読者に支えられているって感謝もしている。周りに応援してくれる人がいるから、頑張れるって。<br><br>私の場合は感謝出来ているかなって考えたの。今までは、読者に支えられてなんぼだってしか考えてなかった。実際はモデルちゃんがいて、作る編集者がいて、スタイリストさんがいて、カメラマンさんがいてってキリがないほどの多くの人がいて、出来ている雑誌だって忘れていた気がする。当たり前のことなのにね。無念！<br><br>私、いろんな人に読んでもらって、出来上がって、良かったって思ってもらえる雑誌を作りたい！もちろん、雑誌を読んでくれた読者がもっと可愛くなりたいってキラキラ出来る企画を考えられる編集者になりたい！まっ、まだまだ先の話だと思うけど（笑）<br><br>可愛くなりたいって思い始めた頃から、常に私の部屋にはたくさんの雑誌があったな。<br><br>なんか、モデルの子に元気もらっちゃった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">明日からまた頑張らなきゃ！！ファイト<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100614/02/love-always-hitme/8a/e4/j/o0480064010590146227.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100614/02/love-always-hitme/8a/e4/j/o0480064010590146227.jpg" alt="photo:01" width="126" height="168" border="0"></a></div>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 02:32:05 +0900</pubDate>
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<title>毎日</title>
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<![CDATA[ 社会人になって、二ヶ月目突入。一週間はあっという間だし、一日一日の時間の流れが早すぎて、考えるということに頭がついていけない。<br><br>思うことはたくさんある。<br><br>流行に流されるだけのファッション誌の世界で、残せているものはあるのだろうか？<br><br>自分が譲れない部分を、あとで考えればいいやと思い、結局手付かずになってしまってはいないだろうか？<br><br>自分の芯はあっても、無理に変えなければ前に進めないという事実。<br><br>考えることがありすぎて、私って何やってるんだろうと苦しくなって立ち止まっては、これじゃダメだと無理矢理前に進むの繰り替えし。<br><br>でも、最終的に行きつくのは読者は求めているのだということ、その雑誌を。<br><br>この前、電話取材をした女の子が再びアンケートを送ってきてくれたとき、一枚の手紙が入っていた。<br><br>「自分の大好きな雑誌にコメントが載ってすごい嬉しかったです！永久保存版です！」と書かれていた。<br><br>見た瞬間、私は私でいいのかなと少し安心できた。ううん、私は私でいなきゃいけないんだって確信した。<br><br>まだまだ、もっともっと頑張れる！今は、前に進むことが楽しいと思える毎日。<br><br>今、本当に楽しい！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100518/02/love-always-hitme/62/2d/j/o0800060010546889433.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100518/02/love-always-hitme/62/2d/j/o0800060010546889433.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Tue, 18 May 2010 02:09:22 +0900</pubDate>
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<title>『NINE』</title>
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<![CDATA[ <p>映画、『NINE』を観てきました！多くの雑誌では酷評されていたこの映画、あまり期待しないで観なきゃな～～、なんて、思ってはいたものの、Kate Hudsonが歌っているCMを見てしまったら、期待せずにはいられな～い！！！</p><br><p>まっ簡単に言えば、『NINE』私は好きです♡イタリアで見たことのある風景や、イタリアのダメ男っぷりがいたるところで垣間見ることができて、「もう～～～なんなのよ！」ってビンタしたくなるようなシーンなど、共感できる箇所満載。</p><br><p>そういえば、イタリアへ旅行に行ったとき、現地の日本人ガイドさんが、「イタリアの男性は、みんなマザコンよ。日本で言われるマザコン男とは比べものにならないほど、いつだってママに電話しているのよ。」って言ってたの思い出したーーー！そう言うガイドさんは、イタリア人の素敵な旦那さんをちゃっかりゲットしていたんだけどね。（笑）</p><br><p>『NINE』でも、主人公グイドの母親役のSophia Lorenが、めっちゃ当たり役で、絶対こんな親バカいる！って思っちゃったもん（笑）</p><br><p>何よりもこの映画のすごいところは、豪華メンバー。それぞれの良さが引き出されていて、私は主人公グイドが羨ましいって心の底から思いました。（笑）</p><br><p><a href="http://www.nine-9.jp/" target="_blank">『NINE』公式サイト―日本語</a> </p><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100326/17/love-always-hitme/bc/5c/j/o0640048010467977693.jpg"><img alt="hitme's walk the talk-image1.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100326/17/love-always-hitme/bc/5c/j/t02200165_0640048010467977693.jpg" border="0"></a> </div><p><br><br></p>
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<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 16:49:44 +0900</pubDate>
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<title>2/20・21箱根旅行</title>
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<![CDATA[ 行ってきました！箱根温泉！とにかく、温泉が目的の今回の旅は、幼なじみの男友達とアルバイトが一緒の女の子との旅行。みんな、新潟県出身でCLUB大好き仲間だから、一緒にいて楽ちんなんだなー！<br><br>さぞ、両手に花で、幼なじみはハーレム気分を味わえるものでしょう！と、言っていた私。まっ、実際ハーレムとか関係ないんだけどね～（笑）<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100301/01/love-always-hitme/03/a7/j/o0800106710433137336.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100301/01/love-always-hitme/03/a7/j/o0800106710433137336.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br><br>まっ、海老名サービスエリアに立ち寄り、私と女友達は、出るわ出るわの毒舌の嵐（笑）周りの女の子に目を向けては、「あの子、服のセンスおかしい」、「今時、バーバリー柄のワンピース着るなんているんだね。ださいわー」と言いたい放題♪いやー、やっぱりオシャレな人じゃないとね！！！<br><br>まあ、温泉は十分満喫して、2日目は雑誌に載っていた、あじ丼で有名なお店へ～と思ったら、開店時間は30分後（笑）どうしようか～と悩んでいたら、近くに行列のが出来ているパン屋さんが！味よりも行列が出来ていたら、並びたくなりますよね！ってことで、中に入ることに。<br><br>めっちゃくちゃ美味しかったビーフシチューパン！箱根に行った際は是非、お立ち寄りを！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100301/01/love-always-hitme/aa/cb/j/o0640048010433138167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100301/01/love-always-hitme/aa/cb/j/o0640048010433138167.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br>そんでもって、やっとのこさあじ丼のお店へ♡開店してから10分ぐらいなのに、すでに外で待っている人が5人ほど！私たちも一緒に待っているとこんな看板が。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100301/01/love-always-hitme/bf/41/j/o0640048010433136762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100301/01/love-always-hitme/bf/41/j/o0640048010433136762.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br><br>なんか、ほのぼのなお店だな～<br><br>まっ味はもちろん美味だから、全く問題なかったんだけどね♪<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100301/01/love-always-hitme/f1/59/j/o0640048010433137780.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100301/01/love-always-hitme/f1/59/j/o0640048010433137780.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そんなこんなで、楽しい旅行でした～まっ誰かさんに、ライターで手をあぶられた以外はね（笑）あぶないわよ！誰かって？言うまでもないわー<br><br><div align="right"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100301/01/love-always-hitme/a6/1f/j/o0320024010433137448.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100301/01/love-always-hitme/a6/1f/j/o0320024010433137448.jpg" alt="photo:05" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 01:07:46 +0900</pubDate>
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<title>男とは　女とは</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、神保町バーのアルバイトで常連のお客様がポツリ、と一言。</p><br><p>「男は世界を支配する。女は男を支配する。」</p><br><p>誰かの言葉だそうです。聞いた瞬間、ドヒャーと思いましたね…。わたくしに、男を支配する力量はありませんわ。よく、小悪魔な女の子がいてさ～って話を耳にするけど、そういう女の子が相手の男の子を支配していっているのかな。</p><br><p>私には、到底縁のない話でございます。</p><br><p>あと、もう一つ。</p><br><p>「女性が処女を特別だと考えている男がいるが、そんな考えは幻想だ」</p><br><p>そうなのかな。私は、意外と最初の相手のことを考えたり、こうすれば良かったって恥じたりすることが多いけど。実際、周りの女性はどのように思っているのだろう。</p><br><p>ただ、初体験が良いも悪いも、人数を重ねるうちに、最初の人の印象は薄れていってしまうんじゃないかな。</p><br><p>他にも、</p><br><p>「最近、情感のある女性がいない」</p><br><p>お客様曰く、「一緒に死にましょう」と囁いてくる女性がいないそうだ。その時、私は、</p><br><p>「例え思っていても、一緒に死のうなんて言ったら、相手に嫌われてしまうと考えたり、重たいと思われるのが怖いって、私は考えてしまします。」</p><br><p>と、答えてみたものの。“この人と一緒に死にたい”と思った男性に会ったことがない。もし、出会えることができたら、言えるかな？愛する人を先に殺して、最後の瞬間を自分だけが見届けて、そのあとにその人と寄り添いながら死んでみたいな。</p><br><p>って、私、意外と乙女なこと考えたりできるじゃん！！！んっ？乙女とは関係ないか(笑)</p>
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 14:52:57 +0900</pubDate>
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<title>ハードな週末の始まり</title>
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<![CDATA[ 通っている塾の受験対策合宿！今日から、山梨県塩山市で二泊三日、ルポ書いたり、作文書いたり、模擬面接したりとハードな２日間が始まる。<br><br>マスコミ志望の塾に通っているので、もうびしばし、叱咤されるわけですよ！作文下手な私が悪いのですが…<br><br>16:00までに宿に到着するように、「塩山に来るまで、何を発見して、何を考えたか」をテーマに作文を書くために友達とローカル線に乗って、とある資料館に向かっている私たち。<br><br>雪が風と共に流れるように降り、木々が白い服に着替えをしているような景色は、なぜか私をワクワクさせるんだなあ。北国出身だからかな？<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100213/13/love-always-hitme/6f/e1/j/o0800060010412413866.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100213/13/love-always-hitme/6f/e1/j/o0800060010412413866.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/love-always-hitme/entry-10457789264.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 13:09:11 +0900</pubDate>
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