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<title>ＬＯＶＥ日記</title>
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<description>のんびりのほほん日記</description>
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<title>あと・・・</title>
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<![CDATA[ <p>１ヶ月したら</p><br><p>まだ元カノのこと好き？</p><br><p>って聞いてみる。</p><br><br><p>２ヶ月したら</p><br><p>あたしのこと好き？</p><br><p>って聞いてみる。</p><br><br><br><p>今すぐ聞いて確かめたいこともいっぱいある。</p><br><p>義理で付き合ってないよね？</p><p>抱きしめてくれるのも、キスしてくれるのも。</p><br><br><p>でも、そんなこと聞いたら</p><br><p>「そんなに不安に思うなら別れたほうがいいんじゃない？」</p><br><p>って言われる。</p><br><br><p>今一番不安なのは彼から別れを告げられること。</p><br><br><br><p>こんな風に思ってることが、いつか笑い話になって欲しい。</p><br><p>こんなこともあったねって、二人で笑い合っていたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/love-jam/entry-10036314661.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2007 01:50:07 +0900</pubDate>
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<title>不安</title>
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<![CDATA[ <p>自分の願いがようやく叶ったのに、不安の塊は大きくなる一方だ。</p><br><p>昨日までも沢山悩んで考えて出した結果だったのに、せっかく出した答えが薄れて消えてしまいそう。</p><br><p>自分から告白して付き合うのは今回が初めて。</p><br><p>自慢なんかじゃない。</p><br><p>こういう思いになることを恐れていただけ。</p><br><p>彼がまだ元カノのことを忘れられないのは知ってた。</p><br><p>でも、直接そのことを彼から聞くと、想像以上に落ち込む。</p><br><p>彼は言ってた。</p><br><p>「彼女に求めるものと、結婚相手に求めるのは違う。」</p><br><p>私は後者だって。</p><br><br><br><p>彼に彼女が出来たと知った時、天と地がひっくり返ったような衝撃を受けた。</p><br><p>その時本当に彼のことが好きだったんだと気付いたから。</p><br><p>信じられなくて、苦しくて苦しくて、もう会わない、会いたくないと言ってその場から逃げた。</p><br><p>帰り道を、人目もはばからず大泣きしながら帰ったのを覚えている。</p><br><p>・・・でもそれは出来なかった。　</p><br><p>私の人生から彼を取り除くことは出来ない。</p><br><p>それよりも、彼の人生から私が消えることの方が辛かった。</p><br><p>それからは、自分の気持ちを押し殺して友達としていつもどおり振舞った。</p><br><p>だけど、</p><br><p>彼女とのペアリング、恐らくもらったであろうぬいぐるみ、２人で写っている携帯の待ちうけ画像、彼女の匂いのする部屋、</p><br><p>彼から彼女の空気が感じられる度に、冷たく尖ったアイスピッグのような物で胸を突き刺されるような思いになった。</p><br><p>早く別れないかな、心の片隅にいつもいるこの言葉。</p><br><p>口に出せるわけも無かった。</p><br><br><p>９ヶ月程経って、彼から彼女と別れたことを聞いた。</p><br><p>やったーとも嬉しいとも思わなかった。</p><br><p>ただ、本気で落ち込んでいる彼を見て、別の寂しさが襲ってきた。</p><br><p>彼から別れを告げたわけではないと知ったから。</p><br><br><p>それからも、私は友達として接していった。</p><br><p>でも、今まで抑えてきた気持ちが限界ギリギリになってたことに気付いた。</p><br><p>タイミングとかそんなのは考えられなかった。</p><br><p>彼は、私と付き合うことは考えてなかった。</p><br><p>彼女は刺激を求めるもので、私は一緒にいて落ち着く存在だからって。</p><br><p>それでも私は付き合おうと言った。</p><p>　</p><p>彼は、いいよ、私のことを好きになってみると言った。</p><br><br><br><p>どうしたら私だけを見てくれる？</p><br><p>どうしたら素直に言葉を表現できる？</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/love-jam/entry-10035680888.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 21:26:36 +0900</pubDate>
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<title>保育士になりました。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">小学５年生の時に、将来の夢は？って聞かれて、</font></p><p><font size="3">何となく子どもが好きだから「保母さん！」なんて言ったことがあります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">まさか、本当になってしまうとは（笑）</font></p><p><font size="3">ちなみに、幼稚園の時はお菓子屋さんでしたけど。</font></p><p>夢が叶うなんて幸せ者ですね！</p><br><p>未だに、「子どもと遊んでるだけじゃん」と思われたりしていますが、</p><p>遊ぶだけで給料もらえたらこんなに苦労しないよ！</p><p>と言い返してやりたいところです。</p><br><p>本当に大変なんですよ。</p><p>「好きなものも仕事となると嫌いになる」</p><p>そんな気持ちもわからなくありません。</p><br><p>ただ、根底に「子どもが好き」</p><p>という気持ちがあるからこそ出来る仕事だと思います。</p><br><br><br><p>まだ学生で”幼児虐待”について勉強していた時</p><p>「大人は子どもを経験してるのにどうして子どもの気持ちがわからないの？</p><p>子どもは大人を経験してないから大人の都合なんてわかるわけないじゃない」</p><p>と思ったことがあります。</p><br><p>だから、私はそういう大人にならないように、</p><p>子どもの気持ちを受け止めてあげられる保育士になろうと決めました。</p><p>子どもが周りの顔色を伺って、素直に自分の気持ちを表現出来ない環境には決してならないように。</p><p>子ども達が悲しい事件の被害者に加害者にならないように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/love-jam/entry-10031507237.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2007 19:04:58 +0900</pubDate>
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