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<title>大好き‼海外ドラマ☆ＢＯＮＥＳ・ゴシップガール・ホワイトカラー・ヴェロニカマーズetc...</title>
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<description>大好きな海外ドラマの感想を徒然なるままに書いてるブログです。</description>
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<title>BONES　シーズン１　第14話　 ～７人目の死体～</title>
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<![CDATA[ 以下、<font color="#FF0000">あらすじ・感想</font>（<font color="#FF0000"><strong>ネタバレ有</strong></font>）<br><br>　５名の乗ったチャーター機が墜落した事故があったため、事件現場に向かうボーンズとザック。<strong><font color="#00BFFF">「最近ブース抜きの仕事ばかりだ…彼と組みたいなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">」</font></strong>とぼやくザックに対し<strong><font color="#FF6600">「なぜ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">あなたいつも無視されてるのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></strong>とボーンズ。すると<strong><font color="#00BFFF">「無視するのは相手を認めてる証拠です。男としてね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">」</font></strong>とニコニコのジャック。これを聞いて複雑そうなボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。素直なジャック。多分これブースに騙されてるよね…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>　現場には焦げてる遺体がなぜか６体。＋αボーンズは焦げてない大腿骨の破片を見つける<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。これを見たザックが<strong><font color="#00BFFF">「この飛行機に乗ってた人じゃないってこと？」</font></strong>と覗き込む。<strong><font color="#FF6600">「その可能性はある」</font></strong>と眉を顰めるボーンズ。<strong><font color="#00BFFF">「飛行機<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機">が人にぶつかる確率は…１千万分の１かな…」</font></strong>とザックが呟く。<br><br>さっそくラボで検証をしようとすると、所長からのお呼び出しが。どうやら事件のチャーター機にはVIP<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">が搭乗していたようで。国務長官からの連絡で至急６人目の搭乗者を判明させろとの命令が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">。これにはボーンズも黙っていられず<strong><font color="#FF6600">「私は反対です！」</font></strong>と所長を止めに入る。６体目の遺体は事故だが、ボーンズ達の見つけた焦げてない骨のは故意に切断された跡があるため事件性があると一生懸命主張するボーンズ。しかし、国務長官直々の命令ということもあって、所長は有無を言わさず６人目の搭乗者解明を最優先事項とし捜査するようボーンズ達に命令する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">。<br><br>　まぁでもそこはボーンズ。ブースを呼びつけてどうにか７体目の身元不明者の捜査を手伝わせようとする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">しかし、そこはブースもFBIなわけで<strong><font color="#0000FF">「管轄外だ」</font></strong>と捜査を断る。<strong><font color="#0000FF">「さては、俺が恋しかったのか？」</font></strong>とニヤニヤするブース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">。<strong><font color="#FF6600">「それはザック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">私じゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">沈黙は男同士の友情の証なんじゃないの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">」</font></strong>というボーンズに<strong><font color="#0000FF">「かもな。」</font></strong>とそっけないブース。<strong><font color="#FF6600">「彼を黙らせたかっただけでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">」</font></strong>と続けるボーンズに<strong><font color="#0000FF">「撃ち殺すよりましだ」</font></strong>と返すブース。怒ったボーンズはヴゥーーーンとうなりしかめっ面<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">。<strong><font color="#0000FF">「素直に俺に会いたかったって言えばいつでもデートしてやるぜ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"></font>」</strong>とまだ言うブースに<strong><font color="#FF6600">「違うわ！」</font></strong>と言い争う二人の元にジェシー・ケインという行方不明者捜索のプロと揶揄される男性（イケメン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">）が訪れる。<br><br>　ジェシーの父が５年前に父親が失踪したことから、独自のその捜査をするようになったジェシー。<strong><font color="#00FF00">「君は両親とも失踪してるよね。いわば僕らの仲間だ。」</font></strong>と言ってボーンズを熱い目で見つめる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">。<strong><font color="#0000FF">「そんな目で見つめるな」</font></strong>とブーツが手<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー">でボーンズの顔を隠す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">。そんなことはお構いなしにジェシーは<strong><font color="#00FF00">「父親の失踪場所は今回の事故の付近だったことから７体目の遺体は自分の父親である可能性がある調べてほしい。」</font></strong>と資料をおいて立ち去ってしまう。再度<strong><font color="#FF6600">「助けてくれない？」</font></strong>いうボーンズに<strong><font color="#0000FF">「君がそこまで言うなら」</font></strong>とうなずくブースの言葉を聞いて嬉しそうなボーンズ。<br><br>　さてさて、ラボでは６体目の身元不明者の捜査が進んでいて、２０～２５歳の女性であったことが判明する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。<strong><font color="#FF1493">「うら若い美女が乗員名簿に載ってなかったのよ～？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">」</font></strong>と言うアンジェラに分かったという顔のジャック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。<strong><font color="#FF6600">「誰かが娘の友達をチャーター機に招待したのかも」</font></strong>というボーンズに<strong><font color="#FF1493">「あなた本当にうぶねぇ」</font></strong>と呆れ顔のアンジェラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ">。<strong><font color="#00BFFF">「そっか彼女は機内の余興担当だったんだ」</font></strong>と閃いた感じのザックに、アンジャラとジャックは頭を抱える<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">。<br><br>　一方、７体目の身元不明遺体は中年男性で５年ほど現場に放置されていた事が分かり、ボーンズは皆にも協力を頼む。所長の意に反して、こっそり捜査をしようとするボーンズ達。反乱大好きジャックはやる気満々<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">クビになりませんよね？？ってザックは不安そう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。<br><br>　ジェシーが父親の愛人であったカレン・アンダーソンが犯人だと疑っていたため。事情聴取のため彼女の家に向かうボーンズとブース。しかし、彼女からはジェシーは父親が援助を打ち切った事に腹を立て、失踪前２年間口をきいていなかった事が分かり。今度はジェシーに容疑者として浮上する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><strong><font color="#00FF00">「骨を見たい」</font></strong>とのジェシーの頼みでラボまで連れてきたボーンズ。骨片を見て父を想いまた、骨のかけらすら両親を見つけられていないボーンズを憂うジェシーを見て、ボーンズは両親についての薄い捜査資料を見せる。<strong><font color="#00FF00">「これだけ？私立探偵に頼んだことは？」</font></strong><strong><font color="#FF6600">「公的機関を信用してたから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">」</font></strong>と切なそうにするボーンズ。<strong><font color="#00FF00">「ブースには？」</font></strong><strong><font color="#FF6600">「まだ見せてない…」</font></strong>との言葉を聞くとそっとキスをしようとするジェシー(きゃーーーーー！！！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">)とその時アンジェラが部屋に入ってくる。<strong><font color="#FF1493">「お邪魔だった？」</font></strong>と躊躇しつつもボーンズに促され資料を手渡す。<strong><font color="#FF1493">「私の知る限りオフィスでキスをしようとした人はあなたが第一号<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" alt="キスマーク">」</font></strong>とニヤニヤ。アンジェラによると７体目の骨はジェシーの父親のものである可能性は否定できないという。それを聞くなり「やっぱりな。」とジェシー。まだ父親と断定してないんだけどね・・<br><br>　骨に残った傷跡から７体目の遺体は凍らされた後、木材粉砕機で粉々にされた事がわかったため、現場近くの粉砕機で凍った豚を突っ込む実験をしようとするジャックとザック。一風変わった実験にジェファソニアンの他の研究員達も集まってきて、ちょっとしたお祭り騒ぎ状態に☆ジェファソニアンって優秀な人の集まりなはずなのにこんな感じでいいのかしら笑<strong><font color="#336633">「いち・にの・さーーん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">」</font></strong>の掛け声に合わせて粉砕機に投入される凍った豚ちゃん。粉砕機は不気味な音を立てて豚ちゃんを入らないでくださいテープの外まで拡散していく。どうだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">とご機嫌なジャック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">。無事に実験が終わったと思われたその時…テープの外には所長が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">これにはジャックもザックも真っ青<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">。所長が何度も様子を見に来る度に危なげながらも誤魔化してきたラボの皆の努力も水の泡ね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。<br><br>　その頃、現場近くの粉砕機を使用できたレイ・スパークスに事情聴取をするブース。ジェシーの父親の失踪の時期何をしていたか聞くと、なんと刑務所に入っていたという。これ以上ないアリバイに何も言えなくなるブース。ということはやっぱりジェシーが犯人<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">ボーンズは複雑は気持ちで両親のファイルをジェシーに返して貰えるように頼みに行く。<strong><font color="#00FF00">「君も僕が犯人だと思ってるの？」</font></strong>といジェシーに。<strong><font color="#FF6600">「いえ、渡す人を間違えたと思って。それに一生を捜査に捧げるなんて健全じゃないと思ったの…」</font></strong>というボーンズにジェシーは<strong><strong<font color="#00FF00">&gt;<font color="#00FF00">「じゃあ君みたいに何もしないでただ黙ってるのが健全だとでも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></strong<font></strong>と切り替えす。ボーンズは何も答えずにファイルだけ受け取るとその場を去ってしまう。<br><br>　ジャックにお灸をすえにくる所長に対し、なあなあに流そうとするジャック。しかし<strong><font color="#800080">「いざとなれば君をつぶせる」</font></strong>という所長に本気の怒り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">を感じたジャック。コクコクと頭を上下に振り静かになるジャック。普段静かな人ほど怒らせると怖いとはこの事をいうんですね。画面越しでも怖いオーラが伝わってきました。ただ、後ろを向いたときしてやったりとニヤリとするあたり所長は一枚も二枚も上手ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。<br><br>　粉砕機の実験の結果から現場の近くで他の骨を見つけたボーンズ達。その中の骨には被害者は骨肉腫があったことがわかり、ジェシーの父親でないことが判明する。この事をジェシーに伝え<strong><font color="#FF6600">「遺憾に思うわ」</font></strong>とボーンズ。<strong><font color="#00FF00">「なにが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">僕を疑ったこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">」</font></strong>とジェシーはイライラとこれに答える。<strong><font color="#FF6600">「いえ、そうゆう意味じゃない。真実が分からないって辛いわよね…あなたの気持ちはよくわかる。本当に残念だわ。」</font></strong>と切なそうに話すボーンズ。それを見てジェシーは悲しそうに小さく微笑む。<br><br>　ジェシーの父じゃないとすると遺体は誰<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">とラボの皆で頭を抱えている<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">と、ブースが<strong><font color="#0000FF">「レイ・スパークスだ。」</font></strong>と断言する。前はジェシーの父親だと思って失踪時期のアリバイしか調べていなかったが、そうじゃないと分かった今調べなおす必要がある。相続争いでレイの兄が失踪していると言うのである。そこで、レイの家の家宅捜索をすると、遺体を入れていたであろう冷蔵庫が発見される<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。<br><br>　事件が解決をジェシーに伝えに行くボーンズ。禅の教えでは何かを見つけるには何かを捨てろって言うのというボーンズの言葉を聞き悩みながらも<strong><font color="#00FF00">「僕はできないこれ以上失望させたくないよ。」</font></strong>と言いボーンズと抱きしめ合う。<strong><font color="#00FF00">「君がなんと思おうとご両親は君の姿を見て誇りに思っているよ」</font></strong>というジェシーに<strong><font color="#FF6600">「理屈には合わないけど…そう考えると嬉しい」</font></strong>と涙ぐむボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。<br>　その後いつものバー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/069.gif" alt="カクテルグラス">にいるブース会いに行くボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。ブースに<strong><font color="#FF6600">「お願いがあるんだけど…」</font></strong>と両親の資料をそっと渡す。<strong><font color="#0000FF">「よく頼んでくれた」</font></strong>とボーンズをジッと見つめる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">。<br><br><br>　今回はジェシーがボーンズといい感じ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">両親が失踪ということで共通点を見出し特別なつながりを感じたんでしょうけど。探す探さないについては二人とも対極的な考えで…でもどっちが正しいって言えない話だなぁと思って切なくなる話でした。行方不明になった家族を探したい真実を知りたいと人生をささげるのも分かるし、かといって振り回されるようでそれがボーンズの言うように健全なのかというと分からないし。きっと一人一人が納得する道が正解であって誰かがそれが正解だって言えるものではないんでしょうね。<br><br>　そうそうブースに騙されちゃっているザックが可愛くて可愛くて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">。本当に人付き合いってしてこなかったんだなぁって可哀想になるけど、ブースの言う事を素直に聞いてニコニコしてっ歳るのを見ると、無垢な子ってこういう子をいうんだろうなって。ボーンズも最初は怒っていたけれど最後は微笑ましい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">って二人を見ていたから、この二人はこれくらいの距離間がいいのかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">。
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 10:00:31 +0900</pubDate>
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<title>BONES シーズン１　第１３話　～家族の庭～</title>
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<![CDATA[ 以下、<font color="#FF0000">あらすじ・感想</font>（<font color="#FF0000"><strong>ネタバレ有</strong></font>）<br><br>　盗難車の車の中から墓から掘り起こしたとみられる女性遺体が発見される<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車">。事件の容疑者はストリートギャングの一人。ボーンズがスペイン語で周囲に<strong><font color="#FF6600">「近くの墓場を知りませんか？」</font></strong>と聞いてみるも、不法滞在者の多い地域である事から皆知らん顔。困ったな。。。と目くばせをする２人<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。とその時、車に乗ったギャング達に襲撃受けてしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">。突然のことに周囲はパニック状態<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ">これに乗じて確保していた容疑者が逃走してしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>　ラボに戻って鑑定してみると、遺体を半年ほど前に埋葬されたこと、栄養失調であったこと人種は中南米出身ことが分かる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。さらに頭蓋骨にバットで殴られたような陥没骨折も発見された。<br>被害者がロザリオを持っていた事から<strong><font color="#FF6600">「敬虔な人だったのね。正式に埋葬されるべきよ」</font></strong>とボーンズは身元調査を始める。<br>　<br>　一方、FBIでブースは銃の乱射犯を探すべく、その地域のギャングのリーダーを容疑者として取り調べる。しかし、リーダーから<font color="#9370DB"><strong>「なぜ逃走犯は撃たれなかった？」</strong></font>と言われ、銃の乱射は犯人を逃がすためであったと気づく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。<br><br>　さっそく銃乱射の犯人についてボーンズに報告に行くブース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。すると、ラボでは被害者は妊娠５週目であったことが分かっていた。また、遺体が埋葬されていた場所にはロロコのつぼみと呼ばれる植物が生息していたことが判明するロロコのつぼみは相当特殊なようで、ボーンズでさえも見分けに自信がないのか不安そうな顔<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。そんなことはお構いなしに、ジャックはあーだこーだとロロコのつぼみの特徴をまくしたてる。そこでブースは<strong><font color="#0000FF">「よしジャック着替えてこい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">現場調査だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">」</font></strong>とジャックを捜査に誘うことに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">そんなことを言われると思っていなかったジャックはびっくりしながらもウキウキでついて行く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>　地区の菜園に来た３人。ロロコのつぼみやロザリオ、破片に掘り起こしたような跡からここが遺体が埋葬されていた場所であると断定する。しかし、埋葬現場には他にも遺体が埋葬されていた跡が・・・<strong><font color="#0000FF">「また、殺人か。。。」</font></strong>とブースが呟く。<br><br>　ラボではまたまたジャックがおてがら<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">フランクリンアラバマハという珍しい植物が付着しており、この近辺では特殊植物園かアランコーマン上院議員宅にか生えていないという。<strong><font color="#336633">「上院議員にホワイトハウスだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">」</font></strong>とニコニコのジャック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">。満面の笑みでボーンズとヤッタ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">とハイタッチする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><strong><font color="#0000FF">「おいおい普通の人みたいに喜ぶなよ」</font></strong>と苦笑いのブース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">。ジャックもボーンズもはしゃいじゃって可愛い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>　ジャックの情報（政府に対する文句込み）によると上院議員とエルサルバドルとの繋がりが強いらしくブースは議員が被害者を殺したのではないかと疑う。議員宅で事情聴取すると逃走した容疑者の似顔絵を議員、執事、議員の息子に見せたところ、息子が前に来ていた庭師のホゼに似ているという。。他方、庭を捜索していたジャックが探していたもう一体の遺体を発見する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>　早速ラボで鑑定すると庭から発見された遺体は６０歳以上の男性であり、女性の半年前に亡くなっており、前立腺がんで亡くなっていた事が分かる。また最初に発見された遺体と遺伝的な特徴が一致していることから2人は親子であったと分かる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">。<br><br>　その頃FBIはホゼの所属していたギャングにホゼを引き渡すよう取引をする。すると、間もなく傷だらけになった状態でホゼがっ病院に担ぎ込まれる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/092.gif" alt="病院">。さっそくホゼの取り調べをするブース。しかしボーンズがふと病室にあるレントゲン見て<strong><font color="#FF9900"><font color="#FF6600">「この人は犯人じゃないわブース」</font><font color="#FF6600"></font></font></strong>と呟く。なんとホゼにも遺体と同じ遺伝的特徴が一致していたのだ。<strong><font color="#FF6600">「お父さんは病死だけれど、妹さんは殺されたのよ？なにか情報を頂だい」</font></strong>と優しく話しかけるボーンズ。何か言いたそうにしているけれど言わないホゼに<strong><font color="#FF6600">「せめて名前を教えてちょうだい」</font></strong>と頼むボーンズ。ホゼは<strong><font color="#800080">「マリアとオーガスティンそれが名前だ」</font><font color="#990033"></font></strong>とだけ言い涙を流す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。<br><br>　FBIでホゼの所属するギャング、マダムエルテのリーダーを取り調べるも、リーダーはのらりくらりと質問をかわしていく。拘束することもできず、釈放されたリーダーと鉢会うボーンズ。しかしリーダーに腕をつかまれたことからボーンズは得意の武術でリーダーをボコボコにしてしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">笑<br><br>　ラボに帰ると血相を変えてくるアンジェラ<strong><font color="#FF1493">「ギャングのリーダーを殴っただなんて何考えてるの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">」<font color="#FF1493"></font></font></strong><font color="#FF1493"><strong></strong></font><strong><font color="#FF6600">「私は何もおかしくないわ」「昔エルサルバドルで銃で殺され井戸に投げ込まれた少女の遺体を鑑定していたら、そこに警官か兵士が来て３日間幽閉されたの。私にはもっと長く感じた」「その男は私も殺して井戸に投げ込むと言ったの。そうしたら身元消息もばれないって」「その時誓ったのよ。次は絶対に立ち向かうって」</font><font color="#FF6600"></font></strong>。それを聞いたアンジェラは静かに分かったと首を振る<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">。そんな神妙な空気を蹴散らすようにジャックがマリアの殺害に使われた木材がクマルという木であることを伝えにくる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ">笑。<br><br>　クマルは超高級家具に使われることから議員宅に向かうボーンズとブース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。マリアの似顔絵を見せると総執事のヘクターから議員の息子のローガンと親しい関係であったことが分かる。ローガンの部屋を捜査するとベッドの飾り木から血痕と皮膚片が発見される<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。<br><br>　ここで、<strong><font color="#FFCC00">３Ⅾホログラム</font></strong>登場<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">ローガンの部屋の様子を再現してみると、マリアは電球を代えようとしていたところ、誰かに引っ張られて飾り木に頭をぶつけて亡くなったことが判明する。<br><br>　そこで、ブースとボーンズはローガンの部屋に行き事件と同じ状況を作り、はしごに上ったボーンズの腕を引っ張ってくれと議員やヘンリーに言ってみることに。すると、ヘンリーは頑なにこれを拒み、最後には事故であったと自白する。ヘンリーがローガンとの関係に気付き関係を辞めるように言ったにも関わらず、それを無視したことから怒りで引っ張ったことが原因でだったのだ。<br><br>　これで事件は一件落着と思われたが、ブースの元にマダムエルテがボーンズを襲撃するという情報が入ってくる。。。。ブースはリーダーを見つけ出し、<strong><font color="#0000FF">「相棒に何かあったらお前を殺してやる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">」</font><font color="#0000FF"></font></strong>と銃でリーダーを脅迫する。<br><br>　そんなことはつゆ知らず、墓地ではボーンズが葬儀費用を出してマリアとオーガスティンの葬儀が厳かに行われていた。<strong><font color="#FF6600">「ブースはどこ？来るっていたのに」</font><font color="#FF6600"></font></strong>と不満顔<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。脅迫を終えて、慌ててきたもののもう葬儀は終わっておりアンジェラに<strong><font color="#0000FF">「まずい状況<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font><font color="#0000FF"></font></strong>と聞くブース。<strong><font color="#FF1493">「葬儀に遅れたのよまずいに決まってる」</font><font color="#FF1493"></font></strong>と言われ慌てるブース。<strong><font color="#FF6600">「どこにいっての<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">葬儀より大事な用<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font><font color="#FF6600"></font></strong>と聞くボーンズに<strong><font color="#0000FF">「あぁ…そうだと思った」</font><font color="#0000FF"></font></strong>と言い意味深な笑顔のブース。それを見てあきれつつも何も言わないボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。<br><br><br>今回は移民問題が絡んでいたので話が複雑でしたね。ボーンズは時たま社会問題を取り上げたりするかたその一環なのかなぁと思ったり。日本ではあまりそうゆう問題は聞かないけれど、きっと世界として考えていかなければいけないんでしょうね。<br>脅迫することに敏感なボーンズ。こんな過去があったんですね。強くあろうとするのもいろんあ過去が関わっているのかな。でもブースが何も伝えずにボーンズを守るのはかっこよかった。ボーンズがされたような最低な脅迫もあるけれど、人を守るための脅迫もあるのかな？？
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2016 15:21:55 +0900</pubDate>
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<title>ＢＯＮＥＳ　シーズン１　第１２話　～ヒーローの死～</title>
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<![CDATA[ 　以下、<font color="#FF0000">あらすじ・感想</font>（<strong><font color="#FF0000">ネタバレ有</font></strong>）<br><br>　今回はの被害者は路地裏でコスプレ姿で亡くなっていた１４～１８歳の小柄な少年。コスプレ姿で亡くなったのを小学生が見つけたため騒ぎになりＦＢＩやボーンズ達が呼ばれることになったのである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" a<img alt="にひひ">lt="テレビ" /&gt;。<br><br>　ジャックの分析で少年は漫画を所持していた事が分かる。ザックが<strong><font color="#00BFFF">「漫画は読んだことない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">」</font></strong>と言うと<strong><font color="#336633">「オタクみたいなのにな」</font></strong>とからかうジャック。僕がオタク<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">とザックは不満顔（笑）二人を無視してしたボーンズの鑑定によると少年は惨殺され、自殺に見せかけるためビルの上から落とされていた事が分かる。被害者の名はローレン・グレンジャー。両親から捜索願いが出ていたため、少年の家に向かうことにするブースとボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。<br><br>　ローレンの部屋は漫画のポスターが部屋中に貼られ、パソコンの中身もゲームのみ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/184.gif" alt="パソコン">。ローレンは引きこもりで、両親は外の世界を見せようとボーリングのバイトを紹介するしていた。しかし、ローレンは稼いだお金をすべて漫画につぎ込み外に出る気配はなく孤独だったという。パソコンを調べるためローレンの机に座ったボーンズがあることに気付き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">、紙を乗せ鉛筆でこすると、机ではシティズンフォーティーンというオリジナルの漫画が浮き出される。ローレンは漫画を描いていたのだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">。鉛筆でこするとかボーンズ探偵みたいで違和感のある感じのシーンでしたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>　ローレンが訪れていたという本屋に向かうとその屋根裏ではコスプレ集団がパーティーをしていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/069.gif" alt="カクテルグラス">。ブースが<strong><font color="#0000FF">「ＦＢＩだ！！」</font></strong>というにも関わらず、<strong><font color="#CCCC33">「俺は地獄のヤスタニ」</font><font color="#0066CC">「ブール・ミノ」</font></strong>と二つ名で話すもんだから<strong><font color="#0000FF">「頼むから本名で話してくれないか？」</font></strong>とブースもタジタジ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">。一方ボーンズは<strong><font color="#FF6600">「何でそんな恰好しているの？」「いつもそうやって遊んでるの？」</font></strong>と空気を読まない発言でみてるこっちはハラハラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。事情を聴いていいるとアビゲイル・ジーニーというローレンのパートナーがショックを受けて飛び出してしまう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。<br><br><br>　調査から戻るとザックがなんだかニコニコ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">。どうやら何冊か漫画を読んでみたようで<strong><font color="#00BFFF">「漫画って面白い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">特にＳＦ／ファンタジーとか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」</font></strong>とボーンズに報告する姿が可愛い。<strong><font color="#00BFFF">「僕も腕力が欲しい」</font></strong>というザックに<strong><font color="#FF6600">「何で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">あなたには知性がある、天才じゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></strong>というボーンズ<strong><font color="#00BFFF">「天才は不自由ですよ、いつも変人扱いされるし何を話しても上から目線だと言われる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">」</font></strong>と悲しそうなザック。<strong><font color="#FF6600">「でも、それはヒーローも同じよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></strong>というボーンズの答えにちょっと考えるザック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー">。<strong><strong><font color="#FF6600">「鑑定をして。そしたら本物のヒーローになれるわ</font></strong><font color="#FF6600">」</font></strong>と言って去ってくボーンズがなんかかっこいい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">。<br><br>その頃ローレンの描いていた漫画を分析する所長とアンジェラ。ローレンは漫画の中の青い女性に憧れを抱いていたよう。悪者に脅かされる女性をヒーローが助ける。これはローレンの心を表しているのではないかと所長が推理する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。また、アンジェラの３Ｄホログラム脊髄を一突きされて殺された事が分かり、ローレンより体格の大きい男性による犯行である可能性が高くなった。パートナーは犯人ではない？？<br><br>　ローレンのバイト先に来たブースとボーンズ。ブースはマイボールを持ってるくらいボーリングが大好きで調査が終わったら２、３ゲームしないか？なんてボーリングシャツを着ながら言ってるのが可愛い。オーナーと奥さんのルーシーに話によるとコスプレ仲間がたびたび会いに来ていた事が分かる。<br><br>　骨の洗浄をしたが骨が溶けてしまって焦るザック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">。すぐに顕微鏡で調べるとローレンは白血病を再発し殺害されなくても、数か月後には亡くなっていた事が判明する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。ローレンは両親にも友人にもその事を隠していた。死期を悟りヒーローになろうとしたのである。さらに、頸椎に腕の骨の破片が刺さっていることに気付く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">ローレンの腕の骨は傷ついていなかったことから、この破片は犯人の骨であることが分かる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ">。<br><br>　再度ボーリング場に行き調査する２人。そこでボーンズはルーシーがオーナーに殴られている事に気付き、漫画の女性はルーシーであると気づく。すると犯人はオーナー？確信はあるけれど証拠がないため一度ラボに引き返す事に。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>　アンジェラの３Ｄホログラムで凶器を再現してみるも中々当てはまらず、シティズンフォーティーンの武器と比較してみることに。しかし、それも少しずつ当てはまらなくて捜査は行き止まりかと思われたその時ブースが閃く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。<br><br>　ボーリング場に向かう車の中<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車"><strong><font color="#FF6600">「なぜ奥さんは殴る夫と一緒に逃げるの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></strong>とボーンズ。<strong><font color="#0000FF">「被虐待症候群だよ。家庭内暴力っていうのは奇妙なもんだよな…助けに来てくれた少年じゃなくて暴力夫の肩を持つ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">」</font>&lt;<br></strong>と切なそうに話すブース。<br><br>　ボーリング場に到着すると逃げようとするオーナーとルーシーを発見<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">。<strong><font color="#0000FF">「レベリングナイフは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></strong>とブース。そう。これがローレンの武器に似ているナイフでありボーリングの指穴の調節に使われるものであったのである。逃げようとうするオーナーを腕を殴るボーンズ、すると腕から傷口が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">それがローレンがつけた傷であることは明白で、ブースと共にオーナーを羽交い絞めにし逮捕する。<br><br>　その後ローレンのお葬式が行われるのだけれど、両親に引きこもりで孤独だったという彼のお葬式はコスプレ仲間も集まり彼が慕われていたことが表れていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。そして、アンジェラがシティズンフォーティーンの絵を描き漫画のラストとしてヒーローが悪を捕まえ女性から感謝されるというハッピーエンドのストーリーを母親にプレゼントする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">。<br>彼はオーナーに反撃され殺されてしまったけれど、ちゃんと彼の意思は残りＤＶ被害の奥さんは救われた。彼の望んだ正義（ヒーロー）になれたのである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">。<br>　<br>　今回は漫画に焦点が当たっていて、オタクとか言うからもっとマイナスに書かれてしまうのではないかと思っていたけれど、もっと友好的な書き方でちょっとほっとしました。漫画面白いじゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">。一生懸命最後の時を生きた少年の正義が切なくこころに響くストーリーでしたね。ザックが途中から漫画に陶酔しはじめたのはちょっと面白かった。今後オタクになったザックが見れることはあるのかしら？？<br><br>
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<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 11:32:09 +0900</pubDate>
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<title>BONES　シーズン１　第１１話　～守りたいもの～</title>
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<![CDATA[ 　以下、<font color="#FF0000">あらすじ・感想</font>（<font color="#FF0000"><strong>ネタバレ有</strong></font>）<br><br>　今回は一風変わってテレビの取材を受けているボーンズ。記者に<strong><font color="#FA8072">「法人類学者と作家どうやって両立させているんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></strong>という質問に<strong><font color="#FF6600">「片方をやって終ったらもう片方をやる。」</font></strong>と元も子もない答えを言うボーンズ。そうじゃないでしょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">そういうのを聞きたいんじゃないでしょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">と思わずにはいられないボーンズの受け答えにブースもヤキモキ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">。インタビューが終わると同時い電話が鳴り<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" alt="携帯">二人は現場へ急行することに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。<br><br>　現場では全焼した車の中から焼死体が発見される。子供の靴やカバンがあるのに遺体がないことから被害者の子供が誘拐されたのではないかと疑うボーンズ達。<br><br>　ラボに戻ると国務省の保安検査としてピカリングという女性がラボの皆一人ひとりと面接したいという。いつもの如くジャックは噛み付くし、ボーンズは捜査の邪魔と言わんばかりに冷たい対応<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。どうなることやら。<br><br>　アンジェラの３Dホログラムで被害者コリーナは証人保護されているカール・デッカーの元奥さんで行方不明なのはカール・ドノバン８歳の男の子であることが分かる。デッカーは防護服の耐久性について不正をした会社を告発しようとしていたため証人保護されることとなったのである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">。そこで会社が被害者を殺し、ドノバンを誘拐した可能性が高くなる。会社に事情を聴きに行くことするブース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。しかし会社の社長はもともと軍人であり防弾服の重要性をわかっているため不正なんてしないと強い口調で主張する。また、デッカーは会社では孤独であり性格に問題があったと主張する。<br><br>　ラボでは被害者の歯にひびが入っており、これは拷問の末の感電死であることが判明する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">。被害者は証人保護を受けているデッカーの居場所について聞き出すために拷問を受けたのである。<br><br>　そのころブースは被害者の妹からデッカーと被害者が別れた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク">のはラブホテル<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">の請求書を見つけたからだと言うことを聞き出す。ホテルで密会していたのは誰だったのか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">隠しカメラの映像から謎の男性が浮上する。もしかしてゲイ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">と思われたが、ＦＢＩの捜査で相手は連邦検事補だったことが分かる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。連邦検事補は息子と連絡が取れなくなったことを不審に思ったデッカーが逃げ出したと言う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">。<br>ブースは<strong><font color="#0000FF">「会社がやったと思いますか？」</font></strong>と質問すると<strong><font color="#CC99CC">「欠陥防護服を戦場に送った奴らですよ？自分を守るためならなんでもしますよ」</font></strong>とさらりと答えられ神妙な顔をするブース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。<br><br>　ピカリングの話を話半分で答えるザック。がそんな時<strong><font color="#00BFFF">「４８０ボルト３５０アンペア」</font></strong>と閃き<strong><font color="#00BFFF">「極秘事項だから」</font></strong>とだけピカリングに告げていなくなるザック。空気を読まないところはさすが。筋肉収縮で骨にひびを入れるほどの電圧が４８０ボルト３５０アンペアであり、発電機を使わないと出せないものである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。閃き次いでにデッカーと同じくＩＱの高いザックにデッカーの行動を予測させようとするブースだけど、ボーンズとザックから行動を決めるのは性格であり環境が似ているブースが予想すべきだとアドバイスする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">。<br><br>ブースが考えた末向かった先は・・・会社<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>会社に向かうと社長室の前には倒れた弁護士。奥に向かうと社長に銃を突きつけるデッカーの姿が。デッカーは息子の居場所を聞き出し社長を殺すつもりだったのである。<strong><font color="#FF6600">「ここであなたが死んだら息子に会えない。論理的に考えて」</font></strong>と言うボーンズの説得にデッカーは息子を助け出すチャンスを台無しにした。。。と悔しそうに銃を置く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。<br><br>　ＦＢＩに戻り話し合いがもたれるけれど、息子の命が危険な以上証言は拒否するというデッカー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">。検事補は何人も殺されたんだと説得するも、息子が助かったらいくらでも証言すると呟き去っていく。ドノバンを必死で探すブースの元にドノバンの切り取られた指が送られてくる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">。卑劣な行為に怒るブース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">。興奮気味に<strong><font color="#0000FF">「何か分からないか！！生きてるのか！！」</font></strong>とボーンズに詰め寄る。指の状態から生きていた状態で切られていることがわかる。指や被害者の分析結果を総合して廃業したガソリンスタンドか整備工場であると推理する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。<strong><font color="#0000FF">「お前ら天才だよ」</font></strong>っと喜ぶブース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">。<strong><font color="#00BFFF">「どうやって調それを見つける<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></strong>と聞くザックに<strong><font color="#0000FF">「俺はＦＢＩだぞまぬけ」</font></strong>と去っていくブース。<strong><font color="#339933">「頑張れザック。天才からまぬけへ転落。３秒で」</font></strong>とニヤリとするジャック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">。緊迫した雰囲気にこういうほっこりするのを挟むのがボーンズらしくて好きですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">。<br><br>場所を突き止めＳＷＡＴと突入するブース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">。指を切られたドノバンは当然のことながらパニック状態<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">。ブースはデッカーから聞いた合言葉<strong>「パラディン」</strong>という言葉でドノバンを落ち着かせ救出する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">。<br><br><strong><font color="#FF6600">「死ぬ前の人を救えるなんて私には珍しいこと」</font></strong>と言うボーンズ。<strong><font color="#0000FF">「君は犯人を捕まえて次の被害者を救ってる」</font></strong>と言うブースに<strong><font color="#FF6600">「今回は逆だったってことね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">」</font></strong>と微笑むボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">。<br><br>　ちなみに保安調査の面接ではちょっとづつ皆の秘密が判明する。アンジェラは引っ越し魔で結婚してた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">（アンジェラ曰く法的なものではないけれど本当のところはどうなんだろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">）。ボーンズはピカリングからの質問を聞くと黙って一本の電話をかけ、ピカリングに受話器を渡す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/241.gif" alt="電話">。受け取り話をしたピカリングは真っ青になり面接は終了する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">。一体誰と何を話してたのか凄く気になりますが、さすがボーンズといったところでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br>面白かったのがホッジンズは面接不要と言われて食って掛かるも<strong><font color="#FA8072"><font color="#EE82EE">「すでに調査で無害だと分かってます」</font></font></strong>と言われ<strong><font color="#339933">「無害<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">俺が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">無害<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">」「有害な男だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">間違ってる俺は危険だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">」</font></strong>と主張する。陰謀論者的には無害はプライドを傷つけちゃったみたですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">。
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<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 15:41:21 +0900</pubDate>
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<title>BONES シーズン１　第１０話　～自分を消し去った女～</title>
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<![CDATA[ 　以下、<font color="#FF0000">あらすじ・感想</font>（<strong><font color="#FF0000">ネタバレ有</font></strong>）<br><br>　ラボである遺骨を神妙な顔で見ている所長、ボーンズ、ジャック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">。この遺骨は１５００年前の鉄器時代のものである可能性が高く、もし本物であれば今まで発見されたどの標本より古く全身の骨が揃った完璧な標本となるため、喜々として鑑定をしようとするボーンズ。しかし、タイミングよく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">ブースがバラバラ遺体事件をボーンズに依頼してくる。<strong><font color="#FF6600">「新しい骨なんて珍しくもない」</font></strong>と全く乗り気ではない様子<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。しかし舞台がハリウッドと聞いた所長はラボの広告になるとボーンズを差し出します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ"><br><br>　ラボでは所長とジャック、ザックで遺骨の鑑定を始めるけれど、物語を紡ぐように鑑定する方法がジャックには合わないみたいで終始イライラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">。でも所長はジャックが何でイライラしているか分からないようで<strong><font color="#9370DB"><font color="#800080">「何が不満なんだ？？」</font></font></strong>と怪訝そう。こんな状態で鑑定できるのかしら・・・・<br><br>　被害者は２０代の女性で、顔を何度も手術していた事、豊胸手術をしていた事が分かる。豊胸バックから身元が分かるかと思われていたが、残念ながら豊胸バックは盗まれたものであった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">。<strong>「<font color="#0000FF">仕方ない。唯一の手掛かりだ」</font></strong>とがっかりしながらもブースとボーンズは盗まれたという医者の元に向かうことに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。整形病院の待合室で<strong><font color="#FF6600">「野蛮だわ！！整形なんて！！」</font></strong>と大声で整形批判をするボーンズはさすが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。ここの取り調べで事件以外で盗まれた豊胸バックが娼婦から欠陥品として返還されていた事が分かる。<br><br>　ボーンズに頼まれて被害者の顔を復元しようとするアンジェラ。TV電話でボーンズとやり取りするも、手術後が多すぎて<strong><font color="#FF1493">「やっぱりこの骨じゃ復元は難しいわ。今回ばかりは私の知識や経験も役に立ちそうにない」</font></strong>と珍しく弱音をポロリ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">。弱気なアンジェラにボーンズは思わず<strong><font color="#FF6600">「だからやっかいだって言ったじゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">もうちょっと努力して<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」</font></strong>と声を荒げる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。でもアンジェラも<strong<font color="#FF1493">&gt;<font color="#FF1493"><strong>「ねぇ<font size="3">テンペランス</font>。そういう言い方はないんじゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">」</strong></font>とお怒りモード。テンペランスというあたりアンジェラが怒っているのが伝わってきてヒヤヒヤ。<strong><font color="#FF6600">「この女性を見ていると辛いの。自分の存在を消し去ろうとした根本的な骨格を変えるまで自分を憎んでたなんでやりきれないわ。あなたの助けがいるの。被害者の顔が分からなければどうやって犯人を捕まえるの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></strong>と遠回しの謝罪とボーンズの想いを聞き<strong><font color="#FF1493">「じゃあ許してあげる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">」</font></strong>と微笑むアンジェラ。<br><br>　ボーンズ達が仲直りできてひと段落したところで、今度は例の娼婦を斡旋する業者の元へ聞き込みに行く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。そこで、被害者女性の名はレイチェル（お店での名前）でお得意さんとラスベガスに旅行に行っていた事が分かる。そのお得意さんとはアントンコストという医者であり一気に容疑者が浮上する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>　ラボでは1500年前の遺骨の鑑定も進んでいて、アンジェラの復元でピクト人という人種の骨である可能性が高くなった。しかし、ピクト人が今まで発見された場所と比べると今回発見された場所は南部過ぎてどう判断すべきか頭を抱える所長<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">。見かねたジャックがここぞとばかりに所長を批判、さらにアンジェラ、ジャックの検査結果まで信用できないと批判する始末<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">。所長も耐えかねたのか<strong><font color="#800080">「もういい」</font></strong>と言って出て行ってしまう。残された３人は嫌な雰囲気<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>　その後、レイチェルの遺留品からフェイクダイヤ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/119.gif" alt="宝石白">が付いた赤いつけ爪を発見する。またレイチェルの骨から１３歳の時、交通事故にあっていたことが判明する。一通りの報告を聞いた後ブースがおもむろに電話<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" alt="携帯">をかけ娼婦をレイチェルと一緒に組んでいた子を呼び出します。ボーンズは信じられない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">と怒って取材を受けに出て行ってしまいますが、ブースはもちろん遊ぶためではなく、レイチェルの情報を聞き出すために娼婦を呼んだのでした。作戦は成功し、レイチェルはキャンディス・ヘイガンと名乗っており、元彼のニックに娼婦とばれて喧嘩していたことを聞き出します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。　<br><br>　娼婦から聞き出したレイチェルの元彼ニックに会いに行く２<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">人。レイチェルはニックにはサンドラ・ケインと名乗っておりモデルと嘘をついていた。ニックは本当にショックを受けているようで<strong><font color="#CCCC99">「あんなに綺麗なのに自分に満足してなかった。いつもどこかに手術の傷跡があって痛々しかった・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">」</font></strong>と切なそうに話す。<br><br>　ラボでは遺骨の鑑定を中止することに所長が決め<strong>「<font color="#33FF00">間違うのが嫌だから逃げてるんだ！！」</font></strong>とカンカンのジャック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">。そんなジャックを所長は呼びつけ鑑定を中止する理由を話す。所長は間違うのが嫌なのではなく<strong><font color="#800080">「遺骨は戦士として人々から尊敬され埋葬された。だから遺骨を分解しないで真実が発見されるのを待つ。」</font></strong>という想いがあったからであった。ジャックも理由を聞いて納得し、所長と手を取り和解する。ジャックの誤解が解けて一安心でしたが、所長ももう少し説明上手になった方がと思うのは私だけでしょうか。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>　捜査は行き詰ったように見えたが、ジャックは凶器を見つける<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">それは特殊な医療器具でロスには一つしかないことが判明する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">急いでその医師の元へ向かう２人<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。ここでも彼女は名を代えていてスーザン・シェパードと名乗っていた。ボーンズはそこの特殊器具が凶器であると確定する。なんとレイチェルは被験者として特殊器具による手術を受けていたのである。そしてスーザンの前の被験者の娼婦がなんと爪にダイヤ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/119.gif" alt="宝石白">を埋めていたことが分かる。彼女は男を奪われると嫉妬しレイチェルを殺したのである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">。ブースが逮捕すると彼女は<strong><font color="#EE82EE">「私、綺麗<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></strong>と囁いて連れていかれる。ブースは引き続き調べていたレイチェルの事故の載った新聞記事ボーンズに渡す。本名はアリソン・ホームズ。<strong><font color="#0000FF">「かわいい子だ。」</font></strong>と呟くブースに<strong><font color="#FF6600">「えぇ。」</font></strong>と答えるボーンズ。<br><br>　今回は整形依存症になってしまった女性が被害者で見ていて切なくなりました。顔を変え、名前を変え、自分の存在を消して。<strong><font color="#0000FF">「そのままでいいのに」</font></strong>というブースのセリフが心に残りました。また、今回はアンジェラを本気で怒らせてしまったボーンズ。いつもの容赦ない言い方が原因だけど、その言葉の裏には切実な想いがあって…これを受け止めて許してしまうアンジェラが本当に優しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">。こんな心が広い人になりたいものですね。</strong<font>
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<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 18:58:20 +0900</pubDate>
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<title>ＢＯＮＥＳ　シーズン１　第９話　～過去からのプレゼント～</title>
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<![CDATA[ 　以下、<font color="#FF0000">あらすじ・感想</font>（<strong><font color="#FF0000">ネタバレ有</font></strong>）<br><br>　１２月２３日街はイルミネーション<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" alt="ベル">クリスマスソングが流れクリスマスムード一色<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">さすがにこの日はラボも皆ちょっと浮足立ってる感じ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー">いつもの如く、妖精の恰好をしたアンジェラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">がラボのクリスマスパーティーにボーンズを連れ出そうとしますが、中々首を縦に振らず骨の鑑定をしているところはさすが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。とうとう根負けして<strong><font color="#FF6600">「…２０分待って」</font></strong>と言い終わるのが先か、ブースが骨を持って現れる。<br><br>　政府の施設を建設しようとしたところ、地面から５０年代の核シェルターが発見され、中から頭蓋骨を撃たれた遺骨が出てきたとの事。ボーンズは一目で他殺<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">と見破り鑑定の依頼を引き受ける。骨を削ろうとしているザックの<strong><font color="#00FFFF">「マスクして！！」</font></strong>という注意を無視してご機嫌で隣でエッグノックを飲むジャック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" alt="ビール">。削り始めて間もなく、ラボの生物汚染の警報が鳴り、ラボの入り口にロックがかけられる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ">。ザックとジャックは急いでシャワーを浴びますが、ジャックがマスクを外していた事からけいこく熱の感染が疑われるため、検査結果が出るまで全員２、３日隔離されることに。<strong><font color="#FF0000">「クリスマスなのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」</font></strong>とショックを受け、責任を擦り付け合うラボメンバー＋ブース。しかし、どんなに言い争っても状況は良くなるわけはなく、寝袋でラボに泊まることに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ">。<br><br>　部屋割りはブース局長・ザックジャック・ボーンズアンジェラ。ここでブースが薬の副作用のせいでハイになってしまうのだけでど…<strong><font color="#800080">「家族で過ごすのがクリスマスだ。」</font></strong>と家族写真を見せる局長に対し<font color="#0000FF"><strong>「実は俺にもパーカーっていう４歳になる<font size="3">息子</font>がいるんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/159.gif" alt="男の子">」</strong></font>と告白します。（<font color="#FF0000"><font size="2"><font size="3">えぇーーーーーーーーーーーー！！！！！！！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"></font></font></font>）<strong><font color="#0000FF">「母親が結婚を望まなくて…でも、毎年クリスマスに会って飛びっ切りいかしたプレゼントを贈ってる。でも今年は…」</font></strong>と局長と二人でしんみりする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。一方アンジェラは<strong><font color="#FF1493">プレゼント交換をしよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></font></strong>とクリスマスのお祝いを諦めていない様子。皆を巻き込もうとするけれど、クリスマス嫌いのボーンズは頑なにこれを拒否し一人事件の分析を続ける<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。<br><br>　被害者は白人男性、服には安物の結婚指輪<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/113.gif" alt="指輪">が縫い付けられ、パリ行きの航空券<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機">を２枚を所持していた。また、スーツケースの中から葉っぱ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">の絵が描かれたラブレター<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/185.gif" alt="ラブレター">が発見され、被害者はライオネルという人物である事が分かる。その後捜査を続けると、ライオネルは１９５８年１１月にスーツの仕立て屋にに結婚式用のシャツを取りに来ると連絡があった切り行方不明になっていた事が分かる。さらに局長がラブレターの差出人は黒人女性であり妊娠していた事が分かる。当時白人と黒人の結婚は違法であった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク">。そこで、ボーンズ達は２人は結婚できるパリに駆け落ちをしようとしたのではないかと推測する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">。<br><br>　そうこうしているうちに扉越しの面会が許可される。家族や恋人と会えてみんな幸せそうなのに、ボーンズだけ面会者もおらず浮かない顔<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。実はボーンズがクリスマスを嫌いなのには理由が。両親がクリスマス直前に失踪した後、１９歳のラス（兄）が両親の部屋でプレゼントを見つけボーンズのためにクリスマスの準備をした。しかし、ボーンズは両親が帰ってきたと勘違いし、両親が帰るまでプレゼントを開けないと駄々を捏ねてしまったのである。<strong><font color="#FF6600">「ラスは家族として不十分だと言っているようなもの…。」</font></strong>と涙目で話すボーンズ。そして翌年ラスは家を出てボーンズは里子となってしまったのである<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。<br>　きっと、自分の我儘のせいで兄傷つけを失ってしまったという懺悔や後悔の気持ちから、クリスマスプレゼントが大嫌いになってしまったんですね。。。<br><br>　その後ライオネルがコインの収集家で、アドキンスという人物がライオネルの死後コインを売りさばいていた事が分かる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">。つまり、ライオネルがコインを売り駆け落ちをしようとしたところ、アドキンスに殺されコインを奪われてしまったのである。ライオネルの最後の目撃者がアイビーと言う名前の黒人女性であった事から、ラブレター<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/185.gif" alt="ラブレター">の葉っぱはアイビー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー">を示しており、彼女がライオネルの恋人であったのではないかと推測する。<br>アイビーを探すべきか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">伝えたとしても真実は辛いもの。悩んだ結果ボーンズはアイビーを探すことにする。必死で探した結果アイビーのお孫さんに連絡がつく。<strong><font color="#FF6600">来てくれるか分からない…</font></strong>と心配しつつ訪問を待つことに。<br><br>　ひと段落したところで、プレゼント交換<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" alt="プレゼント">それぞれが相手の事を考えて自分らしいプレゼントをあげたのだけれど、特にザックのプレゼントが素敵<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">。<strong><font color="#00FFFF">「無事にここから出られたら息子さんにあげて。」</font></strong>と冒頭から必死で作っていたロボット<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/287.gif" alt="ロボット">をブースにプレゼントします。プレゼントを買いに行けなかったブースもこれで飛びっきりいかしたプレゼントをあげるパパになれるため大喜び<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">。最初ロボットを見たとき皆<strong><font color="#CCCCCC">「何で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">」</font></strong>って顔をしていたけれど理由を聞いて感心しているところが印象的でしたね。<br><br>　検査結果が陰性と分かりボーンズ以外が一斉に外に出ていって間もなく、アイビーとお孫さんが訪ねてくる。ボーンズは事件の経緯を説明しパリ行きの航空券を渡す。<strong><font color="#CC66FF">「あなたは人生を返してくれた。」</font></strong>と感激するアイビー。そしてボーンズはそっとライオネルが隠し持っていた１０万ドル以上の価値のある１セントをアイビーにプレゼントする<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" alt="お金">。<br><br>　皆がいなくなった後でクリスマスカード<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" alt="手紙">とプレゼン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" alt="プレゼント">トを開けるボーンズ。カードにはご両親からのメッセージが。。。。中身を見て微笑んでいたところを見るとボーンズもやっと一歩踏み出せたかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>　今回衝撃的だったのはブースに息子さんがいたこと。本当にポカーン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">というのはこの事でしょうか。ボーンズといい感じだったのでまさかそんな展開があるなんて想像していなかったのでびっくりでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。ハイになっちゃってたから口を滑らしたって感じでしたが…。また、ボーンズの闇はまだまだ根が深そうでしたね。来年からはボーンズもプレゼント交換できるといいな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" alt="プレゼント">
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<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 21:16:25 +0900</pubDate>
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<title>ＢＯＮＥＳ　シーズン１　第８話　 ～冷蔵庫に捨てられた少女～</title>
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<![CDATA[ 　今更ですがあけましておめでとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">今年もよろしくお願いします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">雪<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/124.gif" alt="雪の結晶">や風<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風">が大変なようですが皆さま大丈夫でしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>　以下、<font color="#FF0000">あらすじ・感想</font>（<font color="#FF0000"><strong>ネタバレ有</strong></font>）<br><br>　今回もラボで骨を鑑定しているボーンズに男性を紹介しようとしているアンジェラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">当のボーンズは全く興味がなさそう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー">そんな時ジャックがボーンズに<strong><font color="#33FF00">「ラウンジに来ている男から。中身を見れば分かるって言ってた」</font></strong>とプレゼントを差し出す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" alt="プレゼント">。ボーンズは中身を見た瞬間、ハッ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">としてラウンジに走り出す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。<font color="#FF1493"><strong>「彼女に仕事を中断させる男ってどんな男かな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">」</strong></font>っと皆興味深々で後をつけていく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。そこにはボーンズが学生だった頃の教官イケメンマイケル・スタイヤーズ教授が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">どうやら２人はただの先生と教え子っていう感じではない様子<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>　いい雰囲気<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">だったのもつかの間、今回の事件の被害者が入れられた冷蔵庫ががラボに届き鑑定を開始するボーンズ達。被害者はマギー・シリングという１９歳の少女。鑑定の結果縛られてもがいた結果として両手が疲労骨折していたことが分かり、切なそうな表情のボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。<br><br>　翌日マイケルとともに<strong>（珍・し・く）</strong>遅刻してくるボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">。マギーは骨密度が低く骨がもろくなりやすい病気であった事が分かり、マイケルに疲労骨折は間違いでないかとの指摘を受けるボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">。また、内臓からはあヒドロモルホンという医療用ヘロインが致死量検出される。<br><br>　マイケルが帰ったあとアンジャラ、ジャック、ザックに<strong>「ふーーん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">」</strong>って顔で見られるボーンズ。<font color="#FF6600"><strong>「何よ！！そんなに私が男の人といるとおかしいの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">」</strong></font>と怒るボーンズだけど、３人とも<strong>うんうん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">。</strong>とそろって首を縦に振るところが笑える。仕方ないよね。めったにない光景だもの。<br><br>　遺族に会いに行くボーンズとブース。そこでマギーは重度の薬物中毒者<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">であったことが分かる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。病気の治療の薬については主治医に聞いて欲しいと言われ、病院に行ってみるけれどヒドロモルフォンは使っていなかった。しかし、薬物中毒者<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">のマギーにどうやら元事務長のコステロが麻酔薬を横流ししていたらしくコステロ夫妻に会いに行くことに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。<br><br>　夫妻宅に行くと、明らかに冷蔵庫を代えた跡が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ">家宅捜索をすると夫妻にはSMの性癖があったことが判明し<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">、手錠も発見する。そこでこれが手首が骨折した原因かも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">とボーンズが閃く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">夫妻はマギーの傷はプレイ中にできた傷だというけれど…怪しい・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br>その後、ラボでマギーは両足も縛られていたことが分かる。つまり夫妻の証言は嘘であり、骨折の痛みを緩和させるためにヒドロモルフォンを投与し過ぎ、マギーを殺害したのだとボーンズとブースは確信する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">。<br><br>　疲労骨折であると証明しマイケルにイタリアンのおごりを約束させたボーンズはご満悦の様子<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">。そんな時ブースが来て、なんとマイケルは夫妻の弁護士側の証人である事が告げられる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><strong><font color="#FF6600">「何で言わなかったの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」</font></strong>と怒るボーンズだけど<strong><font color="#9370DB">「鑑定に影響を出したくなかったんだ。。。ごめんよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン">」</font></strong>と言われ許すボーンズ。しかし、翌日ボーンズの鑑定書に<font color="#FF0000"><strong>赤線の添削</strong></font>をいれるマイケル。マイケルはフェアにしたいだけど信じているボーンズだけれど何だか雰囲気がおかしいような<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>　ボーンズは法廷に証人として立つ事になるのだけれど、自信満々のボーンズに対して、周りはすごーく心配そうな様子<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">。陪審員制度では<strong><em><font color="#FF0000"><font size="2">陪審員の心証</font></font></em></strong>が判決の決め手となるのが事実。けど、ボーンズはそんなことお構いなしで専門用語でまくしたてる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">。勿論言っている事はそのとおりなんだけれど。。。。一般人にとってはつならない講義を聞いているような状態でボーンズの話の半分も聞いてない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。証言の後、コンサルタントからは<strong><font color="#00FFFF"><font color="#CCCC00">「どうして普通に話せないの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">」</font></font></strong>と怒られるけど何が悪いかわからない様子のボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。<strong><font color="#CCCC00">「夫妻が無罪になったらあなたのせいですからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">」</font></strong>とまで言われてイラつくボーンズにブースも必死でなだめながらアドバイスしようとするけれど上手く伝わらずさらにイライラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">。<br> 一方、教授はその甘いマスク<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">とラフな物言いで陪審員を惹きつけ、事実はともかく好印象なの一目瞭然で。しまいにはオチとして<strong><font color="#9370DB">「彼女は私の教え子でしたが何故法人類学を選んだのかなぞで。。。事実を無視する傾向がある」</font></strong>とボーンズ批判までする始末<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">。<br><br>　これにはボーンズも怒って反論の機会をと再び証言台へ立つことに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">。しかし、何が悪いのか分かっていないボーンズの態度は変わるわけがなく、陪審員も<strong>「またつまらない話か・・・」</strong>という雰囲気で聞く耳持たず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。そこで検事は<strong><font color="#993333">「なぜ法人類学者に？？ご両親が失踪した事が原因では？？」</font></strong>と質問する。ボーンズは冷淡でとっつきにくい性格であるが理由を聞けば彼女の意見を聞くようになることを狙っての質問でこれはブースの作戦でもあった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。ボーンズは<strong><font color="#FF6600"><font size="3">「私は被害者の顔が見え、被害者の痛みを感じる。私がどうであるかは関係ない事実だけを見てほしい」</font></font></strong>と訴える。<br><br>ブースの作戦だとピンときたボーンズは終わった後ブースに<strong><font color="#FF6600">「あなたに私の私生活を暴く権利はない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン">」</font></strong>とご立腹。けれど、ブースも<strong><font color="#0000FF">「これは俺の事件でもあるんだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">」</font></strong>と言い去っていく。<br><br>ラボに帰って、また仕事の虫と化するボーンズ。マイケルのことをアンジェラに<font color="#FF1493"><strong>「残念ね。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">」</strong></font>と言われ<strong><font color="#FF6600">「ちょっと疲れてたのよ。」</font></strong>というボーンズが切ない。あんなに楽しそうにデートしてたのに。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br><br>　そうこうしていると再びブース登場で事件だと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">。現場で<strong><font color="#0000FF">「本当にすまなかった」</font></strong>と謝るブース。<br><strong><font color="#FF6600">「あなたには使命があったそれを果たしただけ。私でもそうしていたと思う」</font></strong>とブースを許すボーンズ。ホッとしたように微笑むブースの顔を見れて、見ているこっちもホッとする終わりでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">。<br><br>　途中ザックが何度も<strong><font color="#00BFFF">「教官と教え子かぁ。僕も博士の教え子だから・・・」</font></strong><br>と期待しているとジャックとアンジェラから<strong><font color="#FF1493">「</font><font color="#33FF00">「</font><font color="#6633CC"><font color="#800080">あり得ない</font></font><font color="#33FF00">」</font><font color="#FF1493">」</font></strong>と一刀両断されているのが笑えます。マイケルとボーンズの関係から自分もって妄想しちゃうあたりがザックらしくて可愛いですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>珍しくボーンズのほうがゾッコン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">な感じだったのに悲しい終わりで本当に残念<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">。またボーンズが壁を作っちゃわないか不安だけれど、きっとブースやラボの皆がいるから大丈夫ですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">
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<pubDate>Thu, 21 Jan 2016 10:20:10 +0900</pubDate>
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<title>ＢＯＮＥＳ　シーズン１　第７話～３２時間の命～</title>
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<![CDATA[ メリークリスマス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/096.gif" alt="クリスマスツリー">今年は例年にない暖かいクリスマスになりましたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ"><br>皆様はどんなクリスマスを過ごしていますか？？私はチキンを食べながらクリスマス映画を見てしっかりクリスマスを満喫しております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>皆様も幸せなクリスマスになりますように<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>ではいきましょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>　以下、<font color="#FF0000">あらすじ・感想</font>（<strong><font color="#FF0000">ネタバレ有</font></strong>）<br><br>　今回は女弁護士エイミー・モートンからブースが過去に逮捕したハワード・エックスという死刑囚について再調査を依頼したことから事件は始まる。<br><strong><font color="#993399">死刑執行まで後３２時間</font></strong>、エイミーはハワードは無実だとブースに訴える。ブースはハワードが犯人であると確信を持っているけれどエイミーの説得により一度ハワードに面会に行くことに。<br>　面会に行くとハワードは涙ながらに無実を訴える。面会後もハワードが犯人であると確信を持っているけれど、エイミーが証拠に採用されなかったという犯人以外の陰毛があったとの言葉がひっかかり、一抹の不安を払拭するためその足でラボにいるボーンズの元へ向かう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。<br><br><strong><font color="#FF6600">「弁護士が好きなのね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">」</font></strong>なんて皮肉をいうボーンズであったが、<strong><font color="#0000FF">「俺の頼みだ。頼む。」</font></strong>とブースの真剣な顔をみて再捜査をすることにしたボーンズ達。捜査の資料から頭蓋骨には鈍器で複数回殴られた跡がみられ、被害者のタイヤレバーが未だ発見されていない事からこれが凶器であると推測されていたことが分かった。また、遺留物の中には『12402510221』と書かれた謎のメモが。さらに、被害者は殺害前に男性を関係を持っていた事も分かってた。ここでボーンズは被害者のX線写真から左手首に骨とは違う異物を発見する。<br><br>　ボーンズは再度状況を確認するためザックに被害者エイプリル・ライトの発見された公園の写真をとってくるよう指示する。ザックが公園で写真を撮っていたところ見覚えのある番号が！<br>エイプリルが持っていたメモは12時40分、25番ゲートから入って221の駐車スペース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車">を記しており、デートの待ち合わせ場所と時刻を表していることに気付く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>　その頃ボーンズはエイプリルの服から骨のかけらを発見する。そしてホッジンズがその骨のかけらから砂利が検出する。遺体発見場所の公園には砂利がないことから被害者は別の場所で殺害され発見場所である公園運ばれたことが判明する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">「遺体を掘り起こすしかないわね」とボーンズは判事に令状をもらいにいくことに。<br><br>　被害者の両親がエイミーが死刑執行を中止しようとしていることを聞きつけ、当時捜査官であったブースに連絡をしてくる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" alt="携帯">。事情を説明するためブースは被害者の両親の元に向かう。そこで被害者の弁護士であるデビット・ロスの態度を見て、エイプリルの最後の相手はロスではないかと疑い始める<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">。<br><br>　遺体を解剖してみると、骨のかけらは手首のかけらと一致し間違いなく砂利が入り込んでいた事すなわち砂利のある場所で引きずられた事が明らかになる。また、ロスのDNAとずっと事件の争点であった陰毛のDNEAが一致する。そして、頭蓋骨に微粒子がついていたが、その分析は当時なされていなかったことが分かる。<br><br>　ブースもこの死刑を執行することに疑問が残ると判断し、判事の元にエイミー、ブース、ボーンズが向かい、死刑執行中止を訴える。しかし、判事も死刑執行を中止されるに足りる確固たる証拠がないことから止めることは出来ない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ">と３人の訴えを退ける。まだ時間はあると再度、ボーンズは検証を試みる。<br><br>　分析の結果、頭蓋骨の微粒子は金属片と泥と花粉であることが分かる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/059.gif" alt="ハチ">。そこから花粉は、凶器に周囲の花粉が付着し被害者の頭蓋骨に移ったといえ、エイプリルは化学工場のある湿地でかかる花粉が付着しうる場所で殺されたことが分かる。そこで、ボーンズ達は花の生息地に絞り込み、殺害現場特定を試みることに。<br><br>　そこ頃ブースの取り調べを受けていたロスはエイプリルと関係を持っていた事を話し始める。しかし、関係を持ち動揺したエイプリルが行方をくらまし、そこで別れたと主張する。<br>公園で会っていたのにわざわざ湿地まで行って殺し、また公園に遺体を運ぶのは妙な話だ。と納得は行かない様子<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">のブースの上司であったが、<strong><font color="#FF6600">「真実の調査をしようとすることはそんなに悪いことですか！！」</font></strong>といううボーンズの言葉にしぶしぶ湿地の捜査を許可する。<br><br>死刑執行まで後１時間と少し。。。ボーンズとブースに焦りながらも凶器の捜索にかかる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人">。<br><br>湿地から凶器らしきタイヤレバーを発見する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">。<br>それと、、<br>２体の白骨化遺体も発見される<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">。<strong><font color="#0000FF">「エップスだ…踊らされた！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">」</font></strong>と怒るブース。<br>やはりエップスは今回の犯人であり、発見された遺体の捜査が終わるまでは死刑執行は停止される事を狙ってのことであった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。<br><br><strong><font color="#0000FF">「連絡しなかったら奴は３０分後に死ぬ。。。」</font></strong>と電話を手に悩むブース。<strong><font color="#FF6600">「この二人の捜査をしなきゃ私たちの仕事よ」</font></strong>そうボーンズに言われブースはエイミーに電話をかける。<br><br>　シドの店で無言でお酒を飲むブースとボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/069.gif" alt="カクテルグラス">。<strong><font color="#0000FF">「君の週末をつぶして何も得られなかった。あんなに走り回ってエップスは有罪…」</font></strong>と落ち込むブース。<strong><font color="#FF6600">「人の命を簡単には扱えない。それが誰であっても」</font></strong>とブースを慰めるボーンズ。ジッとボーンズを見つめ微笑むブース。<br><br><br>なんとも後味の悪い感じで幕を下ろした今回の事件でしたが、まさかボーンズやブースがしてやられるとは！！という感じで、少しショックな事件でしたね。でも、ボーンズが言うように犯罪者であったとしても人の命である以上簡単に考えれないんでしょうね。
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 18:24:34 +0900</pubDate>
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<title>ＢＯＮＥＳ　シーズン１　第６話　～壁の中の逃走～</title>
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<![CDATA[ 　以下、・<font color="#FF0000">あらすじ感想</font>（<font color="#FF0000"><strong>ネタバレ有</strong></font>）<br><br>　アンジェラに<font color="#FF1493"><strong>「金曜日の夜だよ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">」</strong></font>とクラブ連れ出されて行ったボーンズ。クラブで<font color="#FF6600"><strong>「民族的ね」</strong></font>なんて言葉を言うもんだから周りのアフリカ系の人たちに反感を買って喧嘩勃発。一人が壁にぶつかって壊れた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ">と思ったら、中からミイラ化した遺体と覚せい剤が発見される<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">。<br>舞い散った覚せい剤を吸っちゃったボーンズ。警察、ブースが着いたものの、ハイテンション<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">でなんかおかしい。<font color="#FF6600"><strong>「現代のミイラなんて初めてみた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">」</strong></font>と目を輝かせて言っているあたりががヤバい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。<br><br>　ラボに戻って身元鑑定をしようとすると、大分落ち着いて冷静になったのか終始不機嫌のボーンズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。遺体から大量の覚せい剤を接種したことが分かり死因は窒息であると断定する。また、被害者の手から指紋を取ろうとするのだけど。<font color="#800080">ここグロ注意です。</font><br>グロい行為のおかげで被害者はＤＪマウントことロイ・テイラーであると判明する。<br><br>　始めは覚せい剤に手を出してしまった事件。で幕を閉じるかと思われたが、新聞で死因を見たロイの父親がＦＢＩのブースの元を訪ねてくる。高校までの息子は品行方正で覚せい剤なんて絶対に手を出すはずがない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><font color="#9370DB">「悪を行う者があの子を殺したんだ」「真実を突き止めてください」</font>と涙ながらに訴える父親に<font color="#0000FF"><strong>「お任せください。」</strong></font>と目を見て力ずよく答えるブース。<br><br>　その頃クラブの壁の裏を調べていたボーンズは大量の血痕とへそピアスを発見する。ピアスには「ルールズより愛を込めて」と彫られていたことからルールズに話を聞きに行くことに。（ルールズはロイのライバルＤＪ）ルールズの話からピアスの主は元彼女のイヴ・ウォーレンであると判明する。イヴは兄の元に娘を預けお金を渡したまま行方が分からなくなっていた。そこで、ブースはイヴはルールズのためにロイを殺したと推理する。<br>そこで、証拠を集めるためホッジンズにイヴが持ってきたというお金の微粒子を分析してもらうことに。しかし、どうやらこの分析本来はＦＢＩの仕事のようでホッジンズは不機嫌<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。自分の説をどう思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">と聞くブースだけど、どうでもいい、俺は虫と鉱物にした興味ないと一途両断される。そうか…と帰ろうとするブースにポツリと推理を話すホッジンズ。すると、<font color="#0000FF"><strong>「いいぞその調子」「君を捜査官に任命したいよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">」</strong></font>なんていわれて嬉しそうなホッジンズ。<font color="#339933"><strong>「そんな…俺は虫と泥があればハッピーさ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">」</strong></font>なんて言っていたけれど、ブースが帰った後ニヤニヤ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">。<br>ブースがホッジンズに優しいなんて…あれっと思ったけど、仕事やってもらうために持ち上げたのね。納得<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">。<br><br>　その後、被害者が頸椎を損傷していたことから通路の途中で頭が引っかかり損傷したと判明する。しかし、これはイヴを追いかけていた方向とは逆向きであったことからイヴは犯人ではないと分かる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。ロイに薬を押し付けたのは誰か？？<br><br>　そんな時潜入捜査官からの情報でクラブの経営者ランダル・ホールの本名はテレンス・バスキンで裏では覚せい剤売買をしていることが分かる。話を聞きに行くと、ルールズがロイとイヴが行方不明になってからスタジオを改装し床にセメントを流したいう。そこで、よだれダラダラの死体捜査犬<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" alt="わんわん">のトゥーティーを導入することに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">トゥーティーの活躍でイヴの遺体が発見される。ここで３Ｄホログラムでイヴの死因を再現すると過去の怪我の後遺症からルールズには犯行は不可能であると分かる。しかし、ラッパーは逮捕されるとＣＤが飛ぶように売れることから逮捕されたがっているルールズ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">。そこで、ブースが逮捕することを条件にロイが移籍しようとしていたこと、改装はホールに促されて行ったことを聞き出すことに成功する。<br><br>　ホールが覚せい剤を盗まれて二人を殺したことが推測されるが、証拠が見つからない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。たまりかねたブースとボーンズがホールの元へ向かう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">。白を切るホールだが、杖でブースを小突いたところを見てボーンズがロイとイヴの頭蓋骨にあった陥没が杖と一致すると見抜く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br>ラボで検証し跡が一致したことでポールが犯人であると確定する。<br><br>　今回はサブストーリーとしてブースとテッサが１０日間バカンスに行く<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機">っていう話で盛り上がる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">。アンジェラ曰く同棲前のお試し旅行がこのバカンスらしい。その話をテッサが聞いたからかは分からないけれど、旅行はテッサの仕事の関係で中止に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク">。これからどうなるのか？？二人の関係も気になりますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<pubDate>Mon, 14 Dec 2015 19:44:46 +0900</pubDate>
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<title>ＢＯＮＥＳ　シーズン１　第５話　～小さな死体～</title>
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<![CDATA[ 　以下、<font color="#FF0000">あらすじ・感想</font>（<font color="#FF0000"><strong>ネタバレ有</strong></font>）<br><br>　今回はあるショッピングモールの裏手で死体があるとの匿名の通報を受けて、ブースとボーンズが現場へ向かうことに。ＦＢＩが乗り出すなんでどういうこと？？と怪訝そうなボーンズ、実はその遺体がチャーリー・サンダースという行方不明の少年である可能性が高いためであるという。現場で子供の遺体を発見しラボで身元、死因を分析することにしたボーンズたち。鑑定の結果、６歳～１０歳身長は低め、死因は胸部の外傷、腐乱がひどいが３６時間から４８時間の間に亡くなった事がわかる。アンジェラが遺体から再現した似顔絵と相まって遺体の身元はチャーリーであると断定する。<br>　<br>　骨を洗浄しようとするザックだけどなんだか表情は険しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。それに気づいたボーンズが「どうしたの？」と聞くと。<font color="#00BFFF"><strong>「こんなにちいさな死体は初めてで…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">」</strong></font>とザック。<font color="#FF6600"><strong>「確かにそうだけど、感傷は捜査の何の役にも立たない」「前に集団自殺の身元鑑定をしたとき子供は１７人もいた。」</strong></font><font color="#00BFFF"><strong>「つまり慣れるってことですか？？」</strong></font><font color="#FF6600"><strong>「いいえ、決して慣れることはない。感情を切離して、心を箱の中にしまう。」</strong></font>と自分なりの折り合いのつけ方をアドバイスするボーンズ。<font color="#00BFFF"><strong>「抽象的な表現は苦手なんです。」</strong></font>と真剣な顔で答えるザック<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ">。<font color="#FF6600"><strong>「子供の検死は辛い・・・」</strong></font>そう言って出て行くボーンズ。<br>　見ていて切ないシーンでした。ザックの返答はせっかくのボーンズのアドバイスを無駄にするような反応だったけど、シリアス過ぎにならなくてよかったな。淡々と仕事をしているように見えるボーンズも辛いんですね。自分に折り合いをつけつつ一生懸命なボーンズの去り際の本音が胸に響きました。<br><br>　一方ブースはチャーリーの家に事情聴取をしようと試みる。チャーリーには他に里子の兄弟が２人いることが分かる。そして、里子の兄弟の一人の証言からチャーリーがいなくなったのは公園ではなく、モールであったことが判明する<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">。ラボに戻ってモールの監視カメラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" alt="カメラ">からアンジェラが開発した骨格型体系を識別するプログラムによってチャーリー達を探し出すことに。モールでの様子から誰かに呼ばれて連れて行かれたことが分かる。<em><em><u>連れ去ったのは犯人<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"></u><br></em></em><br>　そのころチャーリーの骨から遺伝性の脊柱側弯症であった事が分かり、チャーリーの実の母とされていたマーガレットが実の（生物学上の）母親ではないと判明する。実はマーガレットは、前に里度でチャーリーを預かるが、実母引き取ることになり一度は帰したが気になり様子を見に行くと、薬物治療の母親中毒死していたためチャーリーを連れて帰り実子として育てていたのであった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">。<br><br>　また、アンジェラの解析の結果義理の兄のショーンがチャーリーを連れ出していたいた事が分かる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">。ショーンの取調べをしてみるものの何も話さない。「里子って無力よ。ゴミみたいに扱われる」とショーンをかばう発言ばかりするボーンズ。検察官からは「甘すぎる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">この子は被害者を殴り殺したかもしれないのよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」と怒られる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" alt="プンプン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！">。その後も里子の話に敏感に反応するボーンズからブースはボーンズも里子であったと推測する。でも、法律を無視したような発言を繰り返すボーンズにお説教をしようとラボにきたブースが鉛筆が折ったことから、ボーンズはチャーリーの死因は圧迫死ではないかとひらめく<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">アンジェラの３Ｄホログラムで圧死するのは86.2キロの重さが必要であることが分かる。<br><br>　ここで再度ボーンズがショーンの取調べをしたいと頼む。難しい取調べになることから渋るもののボーンズに託すことにするブース。ボーンズはこれまでにないくらい優しく里子の辛さ寂しさをショーンに伝えた上で「マーガレットと一緒に入れるように、一緒に食い止めよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」と涙を流しながら優しく諭す。ショーンは号泣しながらボーンズに抱き着き「隣のネルソンさんだ。」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">と証言し、ネルソンは逮捕され事件は幕を下ろす。。。<br><br>　最後、ボーンズはショーンに証言をすればブースがマーガレットと一緒に暮らせように約束をした（実際はマーガレットはチャーリー誘拐の罪で難しいのに）ことに対し、ブースが<font color="#0000FF"><strong>「約束を守らなかったらどうするつもりだったんだ？？」</strong></font>と聞くと<strong><font color="#FF6600">「嘘をついたの。犯人逮捕のために。あなたのやり方よ。でも本当になった。」</font></strong>それを聞いて微笑みながら帰ろうとするブースに<strong><font color="#FF6600">「ブース。やってくれると思ってた。私を嘘つきにしない」</font><font color="#0000FF">「なんでわかる？？」</font><font color="#FF6600">「天国へ行きたいでしょ？？」</font><font color="#0000FF">「天国は信じてないだろ？」</font><strong><font color="#FF6600">「あなたは信じてる。」</font></strong></strong>そう言って晩餐会に向かうボーンズ。あまり人を信じないボーンズだけどブースには絶対の信頼があるのかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>　今回はアンジェラがだいぶ参っていた。見たこともないちいさな遺体。独りで歩くチャーリーの生きていた最後の映像。アーティストだったのに今は遺体の顔を書いてる自分。もう仕事をやめようと思っていた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">。そんなとき所長に<font color="#800080"><font color="#9370DB"><strong><font size="3">「君は素晴らしい仕事をしている。被害者の身元を判明させ、我々にその使命を再認識させる。君は命の重みを知っている」</font></strong></font></font>と言われ、アンジェラは涙目で所長に抱き着く。きっとアンジェラの中の何のために？？っていう悩みを救ってくれる大事な言葉だったんだなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">と分かる一コマ。<br>　あと、資金援助者の晩餐会にラボのみんなが出席しなきゃいけないっていう場面でホッジンズがかたくなにこれを拒む。実はホッジンズは有名な資産家でラボの資金援助の筆頭者でもあった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。晩餐会に出たらホッジンズの身元がバレて大騒ぎになるかもしれない…ホッジンズはただの<font color="#009900">「研究所のジャック・ホッジンズ」</font>でいたくて必死にブース、アンジェラ、ザックに口止めを頼む<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">。必死で頼むホッジンズに思うところもあり、ブースの機転でホッジンズは晩餐会を欠席することに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">。<br>　<br>　ちいさな子供の事件ということもあってラボの皆にとっても辛い事件だったなぁと。次回は、もう少しシリアスじゃないほうがいいな。
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<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 12:50:14 +0900</pubDate>
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