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<title>☆Secret Garden★</title>
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<description>俳優・中村誠治郎さんの全てに、ほれてます。※がタイトルについている記事は、腐女子向けです。誠治郎さんを中心に、リアル遙かファミリーを応援してます。</description>
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<title>ハルボロのまとめ。</title>
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<![CDATA[ 東京公演の1/12の夜と、大阪全公演の、合計4公演を拝見させて頂きました。<br><br>東京のトークコーナーでは、もう、宴会みたいなノリでした。ほぼ無法地帯でしたね。<br>でも、リアル遙かファミリーの皆様の素顔が見えた気がして、嬉しかったです。<br><br>イクティダールに関しては、体格の面でもう少し、と思いましたが、それ以外は、心配するだけ無駄でしたね、正直。<br><br><br>最近は、コミックやパロディ作品を読んでいても、リアル遙かファミリーに変換されちゃうんですよ。<br>今までなら、ボイス＋イラスト遙かに変換してたのに～。<br><br><br>今回の八百屋(斜めのステージ)で、出演者様方の疲労や小さな怪我は図り知れません。ですが、観客としては、どの席に座っても見やすかったですし、シーン毎の靴の問題も、ほぼ解消されてましたね。<br><br>もし、暑い頃に再演があるのであれば、細かい[ミス]をどうにかしていただければなあと、思います。<br><br>おいしい事故やアドリブは、芝居が深まりますので、どんどんお願いします！<br>あ、でも、怪我だけはしないでください！<br><br><br>舞一夜に引き続き、本当に華麗で雅な世界を舞台に下ろしてくださり、ありがとうございました。<br><br><br>リアル遙か最高＼(^O^)／<br>ネオロマンスステージ万歳＼(^O^)／<br><br>暑い頃に期待してます(o^∀^o)
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<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 22:28:44 +0900</pubDate>
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<title>ハルボロ⑨鬼＋怨霊</title>
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<![CDATA[ 鬼の方たちや怨霊さんたちも、よかったですよ。<br><br>アクラムの、あの徹底された傲慢な感じは、腹が立つと言うよりも、あこまでいくのは、彼にしか出来ないことですから、むしろ気持ちよかったです。<br>そんなアクラムに盲目的に尽くすシリン。<br>そんなアクラムと神子達の間を動く、もどかしいイクティダール。<br><br><br>鬼の方たちが絡むことで、よりシリアスに重たくなるストーリーを、持ち上げたり深めたりしてくれた怨霊さんたちにも、拍手です。<br>アクラムに操られた惨魏＆禍虫vs邪香妃の、スピード感満載の殺陣が、かなり好きなんですよ。<br><br><br>もちろん、八葉やアクラムのアクションも好きですが、殺陣だけ見ると、怨霊さんたちの殺陣が一番好きかもしれません。<br><br><br>改めて、啓介兄さんが入ってくださったことに、感謝します。<br>そして、暑い頃に再演があるのであれば、是非、TROYさんのイクティを大阪で拝見したいです！
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<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 22:11:38 +0900</pubDate>
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<title>ハルボロ⑧ハッチ</title>
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<![CDATA[ 今回の功労賞でしょ。<br><br>舞一夜では、難しいところにいましたが、今回はがっつりでしたね。<br>しかも、泰明だけでも、何種類かありましたし。<br>それをちゃんと、区別して演じられてたあたり、ハッチの手腕を感じました。<br><br><br>泰明が刺されて倒れるシーンでは、どうやら、痛くないような倒れ方を研究してたみたいですね。<br>東京公演では、もっと音がスゴかったですし、素で思いっきり倒れてる感じがしました。<br>でも、大阪では、芝居の中での思いっきり倒れる感じが出てました。<br><br><br>いろんなシーンで、いろんな人と並んだりしてる泰明を見て、改めて、ハッチの顔の小ささや細さを感じましたね。<br><br><br>ハッチ、今度フリートークを聞かせていただける機会がありましたら、貴方の御国言葉を聞かせていただきたいです。<br><br>ハルボロ、本当にお疲れさまでした。そして、本当にありがとうございました。
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<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 22:01:22 +0900</pubDate>
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<title>ハルボロ⑦ベッキー</title>
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<![CDATA[ 舞一夜でも、朧草紙でも、かわいい永泉を理想にかなり近い形で見せてくれました。<br><br>特技はボクシングだし、ハッチを軽々持ち上げられる辺りは、えいちゃんとは大きく違いますが、劇中の彼にやられちゃいました。<br>声は、かなり総一朗さまと似てますしね。<br><br><br>舞一夜と比べて、出番も多かったですよね。<br>相方の泰明さんがメインでしたから、きっとえいちゃんも、舞一夜以上に頑張ってくれるだろうと、密かに期待してたんですよね。<br><br>えいちゃんお得意の笛のシーンがなかったですが、オープニングの音入りの時の笛は、永泉さんの笛だと信じてます。<br><br><br>ちょっと内股なところとか、照れかたとか、走り方とか、細かい仕草は、永泉そのものなのですが、敢えて注文をつけるとすれば、やっぱり滑舌ですかね。<br><br>ちなみに、私個人としては、両手で口元を押さえる仕草とか髪を耳に掛ける仕草が好きなので、やってほしいなあと。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/love-seijirou/entry-10203591803.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 21:47:30 +0900</pubDate>
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<title>ハルボロ⑥鯛造くん</title>
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<![CDATA[ いい味出してましたね。<br><br>朱雀コンビは、安心して見られますよね。<br><br>今回は、鬼の皆様が絡んでましたから、朱雀コンビも、和み＆可愛いだけの担当ではいられませんでしたね。<br>むしろ、かなり深いお話ししてました。<br><br>舞一夜よりも出番も多かったし、アクションがド派手になっていて、鯛造くん自身もイキイキしていたようにみえました。個人的には、飛び蹴りも素敵だったけど、もっと誠治郎さんみたいに、回ったりしてほしかったかなあ。<br><br><br>鯛造くんは、最遊記のミュージカルで、4月中頃に大阪に来てくれるんですよね。<br>私は、参加するのは難しいと思いますが、ハルボロ以上に大阪を堪能していただけたら、嬉しいです。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/love-seijirou/entry-10203066395.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 21:36:05 +0900</pubDate>
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<title>ハルボロ⑤弘樹くん</title>
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<![CDATA[ 根本さんの次に安心できるのが、彼ですね。<br>遙かをよく知っているからこそ、出てくるのかもしれませんが。<br><br><br>八葉の中でも特徴的な声の宮田さんのキャラですから、一番ギャップが出るだろうと思ってました。<br><br>でも、実際は、全然問題ありませんでした。<br>ドラマCDみたいに、声の部分だけを切り出したら、わかりませんが、舞台での芝居は、問題ないですね。<br><br>仕草からセリフ回しから、詩紋君そのもの！<br><br>弘樹くんのブログを拝見していると、遙かだけでなく、芝居に対する熱いものが伝わってきます。<br>誠心誠意・一笑懸命と言う言葉がぴったりの、出来た男性です。<br><br><br>来月には2本舞台があって大変だと思いますが、体調や怪我に気を付けて、弘樹くんらしく頑張ってほしいです。<br><br><br>詩紋君以外の弘樹くんの芝居をあんまり見たことがないので、次の機会には是非、お邪魔したいですね。
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<link>https://ameblo.jp/love-seijirou/entry-10202807500.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 11:22:57 +0900</pubDate>
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<title>ハルボロ④寿里ママ</title>
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<![CDATA[ とにかく、動きがきれいです。<br><br>歩いたり立ち上がったりはもちろん、立ってるだけで絵になるんですよね。<br>さすが、現役のモデルさん！<br>腰帯の位置も高いですしね(これは、リアル八葉全員に言えますよね)。<br><br><br>今回のママの見所は、なんと言っても立ち回りでしょ。<br><br>その辺の雑魚怨霊なら、片手でやっつけちゃうんですよ！？<br><br>対シリンでは、シリン役の麻亜矢さんもモデルさんですから、スピード感のある殺陣ではなかったですが、すごくきれいでした。<br>舞うように、と言う言葉がぴったりな殺陣でした。<br><br><br>原作ではお馴染みの、藤姫や天真君とのお約束なやり取りもあって、今回の友雅さんはかなりおいしかったのではないでしょうか。<br><br><br>GWのバラガキでは、スピード感のある殺陣を拝見できたら、いいなあと思ってます。
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<link>https://ameblo.jp/love-seijirou/entry-10202622261.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 23:25:29 +0900</pubDate>
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<title>ハルボロ③根本さん</title>
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<![CDATA[ 個人的に、リアル八葉の中で、一番安心して見られる方ですね。正直、根本さんのおられるシーンでは、物語の内容に入り込めるんですよね。<br><br>体格の大きい方ではないですが、舞台にいらっしゃると、自然と目がいってしまいます。今回、ハルボロでは、そんなに出番がなかったのが、残念で仕方がないです。<br>心地いい声ですし、動きは自然だし。<br>私としては、問題ないですね。<br>正直、根本さんのおかげで、鷹通さんの魅力を教えてもらったようなものですから。<br><br>袖を押さえた独特の殺陣は、今回も健在でしたよ。<br><br>根本さんの今日のブログで、ハルボロについて語ってくださってました。<br>こちらを拝見した感じでは、もう、鷹通は根本さんの［一部］になっちゃったみたいですね。<br>でも、本当の意味で味が出てくるのは、これからでしょうね、きっと。<br><br><br>根本さんには、誠治郎さんとそろって遙か祭に参加していただけたら嬉しいです。<br><br>是非、Ashの新曲を発表してください！<br>そして、バラガキも、期待してます。
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<link>https://ameblo.jp/love-seijirou/entry-10202612188.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 23:08:35 +0900</pubDate>
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<title>ハルボロ②ナリさん</title>
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<![CDATA[ リアル遙かファミリーのThe Bigest Manです。<br><br>このヒトの無敵スマイルに、またもや持っていかれちゃいました。<br>あんな至近距離で、手振ってもらいながら無敵スマイル向けられたら、乙女なら、誰でも持っていかれちゃうでしょ、ぶっちゃけ。<br><br><br>芝居の面では、天真君と同じくアクションがボリュームアップしてましたね。<br>寿里さんや啓介兄さんにも言えることですが、身体の大きい方は、少し動いただけで大きく動いたように見えるんです。<br>その反面、重心がとりにくいって言うのもありますが。<br>ダンスや舞台の芝居では、身体が大きいのは、お得なんです。<br>でも、正直、傾斜のついたステージで膝を痛めておられないか、心配です。<br><br><br>今回の頼久は、コミックのテイストが強くて、真面目なところと天然なところが出てました。<br>舞一夜では、ストーリーもシリアスでしたから、真面目頼久が多かったですから、キュートな成松頼久に、きゅんきゅんきました。<br><br><br>辛口な注文をつけるとすれば、もう少し滑舌を頑張っていただきたいですかね。<br>頼久は、お堅いセリフが多いですから、大変なのは、なんとなくわかるんですけどね。<br><br><br>毎週金曜日の深夜には、頼久とは違うナリさんにキャーキャーです。
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<link>https://ameblo.jp/love-seijirou/entry-10201785585.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 14:04:32 +0900</pubDate>
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<title>ハルボロ①誠治郎さん</title>
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<![CDATA[ この人に関しては、そこにいてくださるだけで幸せです。<br><br>東京では、カミカミ王子なんて言われてましたが、大阪では、危ないところもありましたが、大丈夫でしたね。<br>アクションも、舞一夜よりド派手にボリュームアップしてまして。豪快に暴れ、豪快にぶっとばされる誠治郎さんに、はらはらしながらも、見とれてしまいました。<br>ぶっちゃけ、ほとんど誠治郎さんが出てるシーンでは、誠治郎さんに釘付けでしたが、なにか？<br><br><br>好きな人の話では、天真君だけでなくて、八葉の素の部分がけっこう出ていて、私、けっこう好きなシーンです。<br><br>それにしても、お団子、よく食べてましたよね。<br>大阪では控えめになってましたが、東京では、パカパカ食べてましたからね。<br>思わず、お茶を差し出さないといけないかと思いました。<br><br><br>次に誠治郎さんにお会いできるのは、6月の中旬。<br>今度は、探偵役に挑戦されるみたいですから、アクションは期待できないかもしれませんね。<br>でも、私は、誠治郎さんにお会いできることが一番幸せなので、問題ないです。<br><br><br>また、貴方のことをいっそう好きになっちゃいました。
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<link>https://ameblo.jp/love-seijirou/entry-10201661864.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 07:16:57 +0900</pubDate>
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