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<title>love09takuyaのブログ</title>
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<title>2019/06/21</title>
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<![CDATA[ #すずめは探してる人が見付からなく鳴きながら探してますよ早くみつけて
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<pubDate>Fri, 21 Jun 2019 16:21:11 +0900</pubDate>
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<title>弟について</title>
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<![CDATA[ 私には１人の弟がいる、年は57歳、<div>20歳頃借金をして失踪以来40年近く会ってないと言うより25年近く前に一度だけ妹たちが探したのか？妹宅でチラッと会った玄関にはいり茶の間に座るなり、</div><div>笑った私に借金を残し払わせてまず申し訳有りませんでしたと頭を下げてくる</div><div>想定をしてたまのだからまず頭にかーっと血がのぼった、なのにニタニタ笑ってる、どういう心境て入ってきたのか？</div><div>甥と息子に裸で一万円扎を渡してきたのだ、どういう気で？借金の500万はどうした？別に返してくれるとはこれっぽっちも思っていなかった、ただ頭位下げるのが男だろう、人間だろうが、息子がもらった一万円を取り上げくしゃくしゃにして弟にぶつけてやったそして息子の手をひきそそくさて車に乗り込んだ、ふざけんじゃねぇーの気分腹がたって仕方なかった、どこへぶつけていいかわからない</div><div>弟は何でも形からはいる性格スポーツは万能周りにはいつも女の子がたむろするまるでお金持ちのお坊っちゃまボンボン気分でやがる、テニスは上下のウェア</div><div>靴ラケット帽子、バスケット、水泳、</div><div>スキーetc、何種も色違いで揃え出ていった部屋はショップにでも入ったかの有り様車も叔父に保証人を恃みトンズラ叔父は怒り狂うし断絶にまでいった。私達の祖母がキャッシュで450万払ってくれた祖母がもう払ったから大きな顔して堂々としてなさいと言ってくれた</div><div>その話しを知ってか知らずかまだ甥の借金は俺達が払い続けているんだ、と祖母の財産</div><div>一円もよこさない私の周りにはこんなやつばかりだ勢揃いだ</div><div>ついこの間ツイターで顔をだし妹が見つけれ連絡を取ったらしい大喜びの妹未知への喜びかの様に私連絡を取ってきた写真をつけてお兄ちゃんだよね間違いないよねと、私の連絡先を知りたいとの事で教えた、長い間不義理をして申し訳ない死んだ母の仏壇も見てくれてありがとう</div><div>20数年前からは少しは成長したらしいが</div><div>お金をまとめて返せとは言わない月一万円でもいから返せないかと相談、そのうち商業出のあいつは頭がいい、僕が何歳の時家出して私の所に世話になったのが何歳で又家出したのが何歳でそれで25歳の時病気になり3年9カ月も入院してどみても母の時の借金あわせて母親280万僕の借金500万なんて払えないでしょう？といいかえしてきた、あをたね借金は私か10代のときからはじまっているんだよ昼は働き夜はスナックへそこへ目をつけたキャバレーのママが歌が上手いからうちに歌歌いにおいでよ、あんたなら月20マンションだすわと借金を返す為ならなんでもした、それなのに弟は借用書はあるねか？すべて払った領収書はあるのか？とかあったら返せんのか？と言ってやったらその返事は来ないままだ</div><div>幾つになってもガキだ</div>
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<pubDate>Mon, 27 May 2019 06:13:11 +0900</pubDate>
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<title>2019/05/26</title>
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<![CDATA[ 母の亊つづき3<div>そんな小樽をすて室蘭をついのすみかとしてやってきたのは父に殺されそうになってから、その前にある男性とかけおちして下見にきから、その男性は妻子をすて一緒に来てくれたのだから永久の愛を誓って幸せが続くはずだった。</div><div>ひょんな亊で我々を捨てて小樽へ帰ってしまう、かけおちした男性と私達を面倒を見ていてくれたぬは弟だった、一年ほどで母苦戦は又花を咲かす。その弟と出来てしまう、あれだけ色々な男と関係を持ちつつけた母は、妊娠一つしなかった</div><div>ペッサリーを入れてたのよ、と子供の私にヌケヌケと話す。でもその時はちがった、あっという間に妊娠相手にも妻子がいたため席ははいらなかつった、その男性が又あれ好きで週5回はやってくる</div><div>その日はみんな早く寝かされる！悪いけど中学生になって8時になんて寝れる分けたがない、3畳間と6畳間二間の部屋でやられた日が週5回じゃ何やってるのか分かりますて母もだぇる声はんぱなくでかい</div><div>男の声もおーおーとでかい朝まで5回戦は続く。やがて可愛女赤ちゃん誕生、</div><div>それはそるれは可愛子だった、やかて私たちへは振り向かず赤ちゃん一筋何でも買った、与えた、我が子と言うのはそんなに可愛のか？その子も一年生くらいか</div><div>その男性から話しがあると車に呼び出された、どうもお母さんに男がいるらしい別れさせて欲しいと泣いて迫れた、</div><div>二人で勝手にくっついて今になり何甘えた亊いってんのよ、ふたり話しでしょう二人で考えなさいと怒って怒鳴ってやった、以来毎夜舞よ母の店行き外でストーカーの様に周り着くボスト穴から覗く、</div><div>カウンターを別当賀代わりにセックスをしてる母を発見男の頭火山の様に吹き出し煮えたぎっていた、その足で私のとこに来てもうどうもならないから死ぬと伝えてきた、ほんとに死ぬなんて思いむも付かないわたしはほっといた？、</div><div>数日後だった、母の経営する店で首をくくり死んでいた、奥さんと別れてといっても別れてくれないあの人が悪いと一言</div><div>それもそのはず、ドッグで自主退職した岡田氏ともう体の付き合いになっていた退職金がうんさか、どっぽりあり、その人の社宅に潜りこんだ、お金も注ぎ込み見せ場をお大きくして新車もいれ店はどんどん繁盛していった、私は別居した二人乃いもうとをおいて出たのは気がかりだったか私は巣立ちした。。</div><div>しばし穏便な生活が平和だった、大きな家をかりたから戻っていでと、いくと朝方ちんちんをすっぽりたした、おかださんが我々をの寝床にそっと進入体目的だった、お姉ちゃん危ないと妹の声で目を冷ましすんでのとこをかわした、もういられないと思い会社の近くにいえを借りた25歳で大きな病気して全くはなれつた3年9カ月の入院をへて家に戻ると母の体売る生活はまだ続いていた、あのとしでよくやるわ、男もおじいちゃん、それも相当のじじい私が帰ると慌ててぱんつをはきながらフラフラと母の寝室から出てくるあー嫌だ嫌だ死んでなおらない</div>
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<pubDate>Sun, 26 May 2019 13:17:22 +0900</pubDate>
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<title>2019/04/27</title>
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<![CDATA[ 第2部　父の亊　　　　　　　　　　　　<div>　川中圭司昭和7年4月13日生まれ自分で招いた人生だけど可哀想な人だったかな上に兄がいたけど幼い頃風呂場で溺れ死亡従って父が8人の弟妹の長男として育つとても厳しいかつ父にはべったりの甘い私の祖母、母と結婚して札幌のばらと、と言う地で生活を｡母は当時で言う洋品店を経営写真を見る限りとても広い店構え天気の良い日に店前でだっこちゃんというビニールに空気をいれ腕にまき可愛顔で木漏れ日の中笑い店の店員と近所のおばさんたちとの写真があった。</div><div><br></div><div>　父はパチンコ店を2件経営父と母の人生はこの上なく穏やかでにかなか良い生活を数年営んでいた。数年後父の営むパチンコ店が倒産通帳現金を丸ごと持ち去られたと、外国人だったとかパチンコの景品の仕入れも出来なくなり倒産したらしい父は外人でも日本語がペラペラでよく働き父の良い右腕だった、頭を抱える毎日だったらしい</div><div>　一方母の店は順調だったが1部で述べた様に体の弱い私は病気に継ぎ病気三昧で今の病院見たいに付き添いが要らないならいいけどあの当時は何から何まで付き添いが動かなくては行けない従って店は店員さんだけで動き手が回らない始末一方の父はまだまだ動けないショックと洋品店ということもあり女性もの専用で知識もなくたまに手伝いにでても役立たず次第に客も減り続け洋品店も閉めるはめに幼いと言え私にも幾等かの責任があったのかも</div><div>　札幌では生活できなくなった私達一家は仕方なく父の実家に世話になり当時の私は3歳か4歳位で父の下に7人いた弟妹の中で可愛いがられ母お手伝いさんの様だったと話してくれた亊があった。朝は釜戸でご飯を炊き味噌汁おかずを作りテーブルに支度をして弟妹7人分を用意変わるがわりお代わりの連呼で、その前に仏間で父と祖父が食卓を別にして祖母が二人のお膳を付きっきりで、祖母は日本髪を結いお歯黒笑う亊はめったにしない鬼の様な恐ーい婆ちゃんだった。祖母がご飯を食べるまで母の食事はまだまだ祖母の支度をして全員のかたずけ釜の中はお焦げだけそれも釜に湯をいれ手で子削げ、焦げさえも食べてしまう始末私がお腹すいたーと泣くばさまに叱られる､流しを</div><div>終わらせ、掃除を各部屋、洗濯む昔は洗濯機がないから手で全て終わると昼過ぎで母は時間作り歩くには少し遠い道を私の手をひき母の実家に向かうのであった</div><div>　母さん比呂にご飯食べさせてと、またかい？帰っておいでの繰り返し3つ4つおにぎりを握り、カバンに詰めまた急いで帰る母と私帰ると洗濯物を取り込み、夕食の買い物夕食を作りかたずけると部屋に戻るとやっと母と子の団らん明日のご飯は有るの？と私が口にすると泣く母、そんな毎日が続きたまに休みの日に祖父が居ると急いで追いかけてきて手渡しでお金を母に渡し行き帰だけでもといいゆっくりしておいでとごめんな！と送り出してくれたそうです</div><div>　こんな状態をみていても祖母に逆らう亊なくせめて比呂にはひざに乗せてご飯を食べさせて祖父にも出て行く様言われ続けても動く亊もなく、母は諦めて母の実家に私を連れて戻ったそうです、離婚届けにサインをしてカバン一つだけもち父の祖母はあっ！そうと離婚届けを受け取りさっさと出た母子家を出られてビックリした父は慌てて母の実家へ、祖母の御叱りをたんまりうけ自分も家を出ると約束して母方のお婆ちゃんは優しく私の大好きな死んだ今も大好きな一人です。</div><div>　戻った父は働きたくなく入院ばかり、一年の内10カ月も不在でまた帰ると酒を飲み続け暴力をふりまた入院、入院して居ないと静かで良いからほっとすたものです私が5年生の時変貌した父がそこに居ました、何十件も引っ越しを繰り返し、この度に見つかり、最後に見っかった時は殺される思いをして10円玉を持ち公衆電話まで110ばん警察に電話をしに走ったものです。家の亊も気になったけど余りにも遠いとこまで走ったから疲れきり、ふらふらしながら歩いて帰ると家の前が真っ赤でピカピカしてパトカーが先についてました。父は一升瓶に灯油をいれ部屋中弟妹母の頭にかけ警察官に手錠をかけられ連れて行かれた、しょんぼりして見えた。警察をでたらまた来たら困るからと居ない内に親戚を頼りにパトカーで室蘭へやってきた。市の教育委員会へ連絡して訪ねて来ても住所は知らせないでと頼んだが何故か知らせてしまった委員会、父が訪ねてきた時はビックリした、お願いだからもう私たちの前には来ないでと頭を下げて頼んだ、なにも言わず去って行く父の後ろ姿が最後の姿でした、その足で母方の祖母の所へ行き婆ちゃんに比呂にあって話して顔見たかっただけど、訴えた様だ、婆ちゃんは父にあんたのした亊思い起こしてごらん、もっと全うになってから帰っておいで責任持って私が会わすからと。また長男は身の回りをかたずけ愛知県の工場へ働きにいった様だ、模範生の様にまじめに酒も止めて4畳半ひとまにちゃぶ台の上にはし、ちゃわん、お碗、皿一枚そして私の百日の写真一枚飾りある日仕事に行く途中電信柱にしがみつき死んでいったそうです我が身が招いた亊とは言え自分で滅ぼした人生だったわ。其のとき私は17歳だった。</div>
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<pubDate>Sat, 27 Apr 2019 18:04:27 +0900</pubDate>
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<title>2019/04/17</title>
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<![CDATA[ 2歳位まで繰り返す日々
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2019 13:25:12 +0900</pubDate>
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<title>”【Ameba公式トップブロガー】ジャンル別トップブロガー紹介”</title>
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2019 12:04:36 +0900</pubDate>
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<title>”自伝”</title>
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<![CDATA[ <iframe class="reblogCard" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" width="100%" height="234px" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/love09takuya/entry-12454807366.html?reblogAmebaId=love09takuya" data-ameba-id="love09takuya" data-entry-id="12454807366"></iframe>第1障<div>　私亊井藤比呂(いふじひろ)は、昭和33年の60歳のおばさんです私の60年の生きた亊を書きますね　　　　　　　　　　　　　　　　　　まず60年前の6月14日に札幌の地で産まれました。生後2カ月当時洋品店を営む母のお店の前で背もたれの椅子に当時流行っただっこちゃんを腕に巻かれそれわ可愛い笑顔の私が日差しを浴び父が撮してくれた写真、そんな笑顔の写真は、数枚で終わりその後の私はずっと病気三昧の日々年中風邪を拗らせ入院ばかりとか</div><div>　生後半年位で麻疹を患いかなり重症らしく数ヶ月の入院、退院したと思ったらジフテリアが札幌で大流行何十人乳幼児が入院してベッドが足りなくなりベッドを横にして5人位寝かせていたそうです、数日立つと1人また1人と死んでいく。　　今の様にワクチンなんて少なくDRもただ頭を抱えるだけ、なきながら死んだ我が子をタオルにくるみ各自の家に連れて帰ったとか(</div>
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2019 10:44:06 +0900</pubDate>
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<title>”自伝”</title>
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<pubDate>Wed, 17 Apr 2019 10:43:42 +0900</pubDate>
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<title>自伝</title>
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<![CDATA[ <div><i>これから自伝を書きます</i></div><i>love09takuyaさんのプロフィールページ</i><br><a href="https://profile.ameba.jp/ameba/love09takuya">https://profile.ameba.jp/ameba/love09takuya</a>
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2019 22:53:21 +0900</pubDate>
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